JPH03183898A - 自走式ケレン装置 - Google Patents
自走式ケレン装置Info
- Publication number
- JPH03183898A JPH03183898A JP1320446A JP32044689A JPH03183898A JP H03183898 A JPH03183898 A JP H03183898A JP 1320446 A JP1320446 A JP 1320446A JP 32044689 A JP32044689 A JP 32044689A JP H03183898 A JPH03183898 A JP H03183898A
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- JP
- Japan
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- center
- cleaning
- toothed belt
- toothed belts
- centre
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- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 title abstract 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 48
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 claims description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 4
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 2
- 241001415801 Sulidae Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、トンネル覆工に使用するセントル外表面のス
キンフオームを清掃するための自走式ケレン装置に関す
るものである。
キンフオームを清掃するための自走式ケレン装置に関す
るものである。
近年、トンネル工事の二次覆工においては、二次覆工の
コンクリートの厚さを薄くする傾向にあるため、−次覆
工の表面と二次覆工に使用するセントルの外表面である
スキンフオームとの間隔が次第に挾くなってきた。この
ため、スキンフオーム外面の清掃や剥離剤の塗布作業等
が著しく困難であり、危険も多い。
コンクリートの厚さを薄くする傾向にあるため、−次覆
工の表面と二次覆工に使用するセントルの外表面である
スキンフオームとの間隔が次第に挾くなってきた。この
ため、スキンフオーム外面の清掃や剥離剤の塗布作業等
が著しく困難であり、危険も多い。
セントル外表面の清掃が十分に行われない場合、二次覆
工用コンクリートの表面の仕上りが平滑さを欠くため、
セントルの清掃を確実に行える装置が要望されている。
工用コンクリートの表面の仕上りが平滑さを欠くため、
セントルの清掃を確実に行える装置が要望されている。
ところで、既に、清掃ロープを用いた清掃装置が多数考
案されている(実開昭59−144097号公報、実開
昭59−160697号公報、実開昭60−85400
号公報及び特開昭60−92600号公報参照)。しか
し、未だ、一般に、普及している状態ではない。
案されている(実開昭59−144097号公報、実開
昭59−160697号公報、実開昭60−85400
号公報及び特開昭60−92600号公報参照)。しか
し、未だ、一般に、普及している状態ではない。
他方、清掃用ブラシを備えた清掃台車によってセントル
外表面を清掃するようにした清掃装置が知られている(
実開昭57−106467号公報参照)。しかし、この
清掃装置は、清掃台車とロープとをエンドレスに連結し
たあと、このロープを循環回動することによりセントル
外表面を清掃するため、清掃装置に連結されたロープが
セントル外表面によって接触して摩耗する欠点がある。
外表面を清掃するようにした清掃装置が知られている(
実開昭57−106467号公報参照)。しかし、この
清掃装置は、清掃台車とロープとをエンドレスに連結し
たあと、このロープを循環回動することによりセントル
外表面を清掃するため、清掃装置に連結されたロープが
セントル外表面によって接触して摩耗する欠点がある。
また、セントル外表面をブラッシング装置によって清掃
するようにした清掃装置が知られている(特開昭61−
103000号公報参照)。
するようにした清掃装置が知られている(特開昭61−
103000号公報参照)。
しかし、このブラッシング装置はセントルの端面側に配
設されたガイドレールに沿って移動するため、ガイドレ
ールなどの付帯設備が著しく大がかりになると共に、ブ
ラッシング装置自体も著しく長大になる。したがって、
ブラッシング装置、ガイドレール及び付帯設備などが大
型化し、取り扱いが著しく困難になるという欠点がある
。
設されたガイドレールに沿って移動するため、ガイドレ
ールなどの付帯設備が著しく大がかりになると共に、ブ
ラッシング装置自体も著しく長大になる。したがって、
ブラッシング装置、ガイドレール及び付帯設備などが大
型化し、取り扱いが著しく困難になるという欠点がある
。
本発明は、かかる従来の欠点に鑑みてなされたものであ
り、セントル外表面の清掃を行うケレン装置をポータプ
ル化し、簡易化するとともに、ケレン装置の組みっけや
取り扱い性が簡単な自走式ケレン装置を提供することを
目的とするものである。
り、セントル外表面の清掃を行うケレン装置をポータプ
ル化し、簡易化するとともに、ケレン装置の組みっけや
取り扱い性が簡単な自走式ケレン装置を提供することを
目的とするものである。
すなわち、本発明の自走式ケレン装置は、トンネル覆工
用セントルに、該セントルに跨がるように歯付ベルトを
配設すると共に、該歯付ベルトに清掃用回転ブラシを備
えたケレン機を取り付け、かつセントルの下猫部にセッ
トしたレールに沿って移動可能なベルト受けに前記歯付
ベルトを掛け渡すと共に、該歯付ベルトの両端部に重錘
を吊り下げたことを特徴とするものである。
用セントルに、該セントルに跨がるように歯付ベルトを
配設すると共に、該歯付ベルトに清掃用回転ブラシを備
えたケレン機を取り付け、かつセントルの下猫部にセッ
トしたレールに沿って移動可能なベルト受けに前記歯付
ベルトを掛け渡すと共に、該歯付ベルトの両端部に重錘
を吊り下げたことを特徴とするものである。
以下、図面により本発明の一実施例について説明する。
第1図において、11はトンネルの一次覆工であり、そ
の内側に二次覆工のためのセントル2が配設されている
。このセントル2の外表面(スキンフオーム)に、セン
トル2に跨がるように歯付ベルト3が配設されている。
の内側に二次覆工のためのセントル2が配設されている
。このセントル2の外表面(スキンフオーム)に、セン
トル2に跨がるように歯付ベルト3が配設されている。
この歯付ベルト3は、その両端部に吊り下げた重錘4に
よってテンションが付与されている。また、この歯付ベ
ルト3にケレン機lが取り付けられ、歯付ベルト3に沿
って走行するようになっている。
よってテンションが付与されている。また、この歯付ベ
ルト3にケレン機lが取り付けられ、歯付ベルト3に沿
って走行するようになっている。
第2図に示すように、ケレン機1の前後左右に走行用の
従動輪5が取り付けられている。また、このケレン機1
には、歯付ベルト3と噛み合う歯付プーリ6を回転させ
るための電磁ブレーキ付ギャードモータ7が設けられて
おり、このギャードモータ7を正転又は逆転させること
によってケレン機Iが歯付ベルト3に沿って前進又は後
進する。また、このケレン機1の下部には、セントル2
の外表面を清掃する筒状の回転ブラシ8が設けられてい
る。また、回転ブラシ8のプーリ19とモータ10のブ
ーU 20間にベルト9が掛けられており、このベルト
9を介してモータ10の回転が回転ブラシ8に伝達され
る。したがって、前述した2つのモータ7゜10が回転
すると、歯付ベルト3に沿ってケレン機1が走行しなが
ら回転ブラシ8によってセントル2の外表面が清掃され
る。
従動輪5が取り付けられている。また、このケレン機1
には、歯付ベルト3と噛み合う歯付プーリ6を回転させ
るための電磁ブレーキ付ギャードモータ7が設けられて
おり、このギャードモータ7を正転又は逆転させること
によってケレン機Iが歯付ベルト3に沿って前進又は後
進する。また、このケレン機1の下部には、セントル2
の外表面を清掃する筒状の回転ブラシ8が設けられてい
る。また、回転ブラシ8のプーリ19とモータ10のブ
ーU 20間にベルト9が掛けられており、このベルト
9を介してモータ10の回転が回転ブラシ8に伝達され
る。したがって、前述した2つのモータ7゜10が回転
すると、歯付ベルト3に沿ってケレン機1が走行しなが
ら回転ブラシ8によってセントル2の外表面が清掃され
る。
この回転ブラシ8のワイヤーブラシの硬さ、或いは密度
を変えることによってセントル2の外表面の軽度の清掃
からセントル2の外表面に硬く付着したコンクリートの
除去作業まで広範囲な作業が可能になる。
を変えることによってセントル2の外表面の軽度の清掃
からセントル2の外表面に硬く付着したコンクリートの
除去作業まで広範囲な作業が可能になる。
また、第2図に示すように、ケレン機lの後端部にギャ
ードモータ7と回転ブラシ駆動用モータ10とを正転さ
せるための正転スタートスイッチ21が設けられている
。また、ケレン機1の前端部にギャードモーク7と回転
ブラシ駆動用モータ10とを逆転させるための逆転スタ
ートスイッチ22が設けられている。
ードモータ7と回転ブラシ駆動用モータ10とを正転さ
せるための正転スタートスイッチ21が設けられている
。また、ケレン機1の前端部にギャードモーク7と回転
ブラシ駆動用モータ10とを逆転させるための逆転スタ
ートスイッチ22が設けられている。
また、ケレン機1の後端部に前述した2つのモータ7.
10を停止させるためのリミットスイッチ17が設けら
れている。また、ケレン機lの前端部に前述した2つの
モータ7.10を停止させるためのりミツトスイッチ1
6が設けられている。
10を停止させるためのリミットスイッチ17が設けら
れている。また、ケレン機lの前端部に前述した2つの
モータ7.10を停止させるためのりミツトスイッチ1
6が設けられている。
第4図及び第5図に示すように、セントル2の下猫部1
2のヒンジ部にセントル2の軸方向に平行にレール13
が取り付けられている。また、このレール13に該レー
ル13に沿って移動可能なベルト受け14が取り付けら
れている。
2のヒンジ部にセントル2の軸方向に平行にレール13
が取り付けられている。また、このレール13に該レー
ル13に沿って移動可能なベルト受け14が取り付けら
れている。
そして、このベルト受け14に配設された2つのブーI
J1B、18に歯付ベルト3の端部が掛け渡されている
。
J1B、18に歯付ベルト3の端部が掛け渡されている
。
前述した重錘4は、歯付ベルト3に設けられた治具27
に取り付けられるようになっているが、治具27に重錘
4を取りつけるとき、重錘4の荷重が歯付ベルト3に急
激に付加しないようになっている。つまり、歯付ベルト
3の締付具25に取り付けられたプラケット26には、
ベルト受け14に取り付けられたウィンチ23のワイヤ
24の先端が取り付けられており、治具27に重錘4を
取りつけるときは、ウィンチ23によってiツイヤ24
を、若干、巻き上げてワイヤ24によって治具27を吊
り上げる。そして、治具27に重錘4を取り付けたあと
、ワイヤ24を巻き戻して歯付ベルト3に重錘4による
テンションが付与されるようにする。
に取り付けられるようになっているが、治具27に重錘
4を取りつけるとき、重錘4の荷重が歯付ベルト3に急
激に付加しないようになっている。つまり、歯付ベルト
3の締付具25に取り付けられたプラケット26には、
ベルト受け14に取り付けられたウィンチ23のワイヤ
24の先端が取り付けられており、治具27に重錘4を
取りつけるときは、ウィンチ23によってiツイヤ24
を、若干、巻き上げてワイヤ24によって治具27を吊
り上げる。そして、治具27に重錘4を取り付けたあと
、ワイヤ24を巻き戻して歯付ベルト3に重錘4による
テンションが付与されるようにする。
次いで、前述した自走式ケレン装置によるセントル清掃
作業について説明する。
作業について説明する。
(a) 第4図及び第5図に示すように、セントル2
の下猫部12にベルト受け14を備えたレール13を差
し込んでそれぞれセットする。
の下猫部12にベルト受け14を備えたレール13を差
し込んでそれぞれセットする。
(1)) 次に、第1図に示すように、セントル2の上
に該セントル2に跨がるように歯付ベルト3を配設する
と共に、歯付ベルト3にセントル2の保管場所15から
取り出したケレン機1を装着する。
に該セントル2に跨がるように歯付ベルト3を配設する
と共に、歯付ベルト3にセントル2の保管場所15から
取り出したケレン機1を装着する。
(C1次に、歯付ベルト3の両端部をベルト受け14に
設けられた2つのプーリ18,1Bに掛け渡すと共に、
歯付ベルト3の両端部に取り付けられた治具27に重錘
4を取りつけて歯付ベルト3にテンションを付与する。
設けられた2つのプーリ18,1Bに掛け渡すと共に、
歯付ベルト3の両端部に取り付けられた治具27に重錘
4を取りつけて歯付ベルト3にテンションを付与する。
(dl 次に、第1図に示すように、ケレン機1をセ
ントル2の左側にセットする。そして、正転スタートス
イッチ21を押すと、ギャードモータ7が正転し、ケレ
ン機lがセントル2の右側に向かって走行する。と同時
に、ベルト9を介してモータ10が回転ブラシ8に伝達
され、当該回転ブラシ8によってセントル2の外表面が
清掃される。
ントル2の左側にセットする。そして、正転スタートス
イッチ21を押すと、ギャードモータ7が正転し、ケレ
ン機lがセントル2の右側に向かって走行する。と同時
に、ベルト9を介してモータ10が回転ブラシ8に伝達
され、当該回転ブラシ8によってセントル2の外表面が
清掃される。
(el 次に、第1図に示すように、ケレン機1がセ
ントル2の右側に到達すると、第5図に示すように、り
兆ソトスイソチ16がベルト受け14に接触し、ケレン
機lが停止する。と同時に、回転ブラシ8も停止する。
ントル2の右側に到達すると、第5図に示すように、り
兆ソトスイソチ16がベルト受け14に接触し、ケレン
機lが停止する。と同時に、回転ブラシ8も停止する。
([1次に、第6図に示すように、ベルト受け14を所
定の距離りだけ、セントル2の軸方向に移動させると共
に、天端部の歯付ベルト3を図示しない治具を用いて同
し距離りだけセントル2の軸方向に移動させる。
定の距離りだけ、セントル2の軸方向に移動させると共
に、天端部の歯付ベルト3を図示しない治具を用いて同
し距離りだけセントル2の軸方向に移動させる。
(g) 次に、逆転スイッチ22を押すと、ケレン機
1は、第1図において右側から左側に向かって走行しな
がらセントル2の外表面を回転ブラシ8によって清掃す
る。
1は、第1図において右側から左側に向かって走行しな
がらセントル2の外表面を回転ブラシ8によって清掃す
る。
(hl 上記のように、ケレン機1をセントル2の外
表面に沿って繰返し反覆移動させてセントル全体の清掃
を行う(第7図参照〉。そして、清掃作業が完了したら
ケレン機lを天端部まで移動させたあと、左右両側の重
錘4を取り外す。
表面に沿って繰返し反覆移動させてセントル全体の清掃
を行う(第7図参照〉。そして、清掃作業が完了したら
ケレン機lを天端部まで移動させたあと、左右両側の重
錘4を取り外す。
(1)次に、レール13を取り外して妻側足場に保管す
ると共に、ケレン機lは妻側上段の所定の保管場所15
に収納する。また、歯付ヘルド3は作業の邪魔にならな
いように適当な大きさに巻いて保管する。
ると共に、ケレン機lは妻側上段の所定の保管場所15
に収納する。また、歯付ヘルド3は作業の邪魔にならな
いように適当な大きさに巻いて保管する。
上記のように、本発明は、トンネル覆工用セントルに、
該セントルに跨がるように歯付ヘルドを配設すると共に
、該歯付ベルトに清掃用回転ブラシを備えたケレン機を
取り付け、かつセントルの下猫部にセットしたレールに
沿って移動可能なベルト受けに前記歯付ヘルドを掛け渡
すと共に、該歯付ベルトの両端部に重錘を吊り下げたの
で、セントル外表面の清掃を行うケレン装置をポータプ
ル化し、簡易化することが可能になった。また、ケレン
装置の組みっけや取り扱い性が簡単になり、従来に比べ
て作業能率が格段に向上するようになった。
該セントルに跨がるように歯付ヘルドを配設すると共に
、該歯付ベルトに清掃用回転ブラシを備えたケレン機を
取り付け、かつセントルの下猫部にセットしたレールに
沿って移動可能なベルト受けに前記歯付ヘルドを掛け渡
すと共に、該歯付ベルトの両端部に重錘を吊り下げたの
で、セントル外表面の清掃を行うケレン装置をポータプ
ル化し、簡易化することが可能になった。また、ケレン
装置の組みっけや取り扱い性が簡単になり、従来に比べ
て作業能率が格段に向上するようになった。
第1図は本発明にかかる自走式ケレン装置をセントル上
にセットした状態を示す正面図、第2図は本発明にかか
る自走式ケレン装置の平面図、第3図は本発明にかかる
自走式ケレン装置の側面図、第4図は第1図のC部分の
拡大図、第5図は第1図のD部分の拡大図、第6図は本
発明にかかる自走式ケレン装置によるセントル清掃作業
を示す説明図である。
にセットした状態を示す正面図、第2図は本発明にかか
る自走式ケレン装置の平面図、第3図は本発明にかかる
自走式ケレン装置の側面図、第4図は第1図のC部分の
拡大図、第5図は第1図のD部分の拡大図、第6図は本
発明にかかる自走式ケレン装置によるセントル清掃作業
を示す説明図である。
Claims (1)
- トンネル覆工用セントルに、該セントルに跨がるように
歯付ベルトを配設すると共に、該歯付ベルトに清掃用回
転ブラシを備えたケレン機を取り付け、かつセントルの
下猫部にセットしたレールに沿って移動可能なベルト受
けに前記歯付ベルトを掛け渡すと共に、該歯付ベルトの
両端部に重錘を吊り下げた自走式ケレン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320446A JPH0631551B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自走式ケレン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320446A JPH0631551B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自走式ケレン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183898A true JPH03183898A (ja) | 1991-08-09 |
| JPH0631551B2 JPH0631551B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=18121543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1320446A Expired - Lifetime JPH0631551B2 (ja) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | 自走式ケレン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631551B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020039487A (ko) * | 2000-11-21 | 2002-05-27 | 이원상 | 터널 거푸집 표면 청소장치 |
-
1989
- 1989-12-12 JP JP1320446A patent/JPH0631551B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020039487A (ko) * | 2000-11-21 | 2002-05-27 | 이원상 | 터널 거푸집 표면 청소장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0631551B2 (ja) | 1994-04-27 |
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