JPH03184549A - 鍼および鍼施装置 - Google Patents
鍼および鍼施装置Info
- Publication number
- JPH03184549A JPH03184549A JP1325251A JP32525189A JPH03184549A JP H03184549 A JPH03184549 A JP H03184549A JP 1325251 A JP1325251 A JP 1325251A JP 32525189 A JP32525189 A JP 32525189A JP H03184549 A JPH03184549 A JP H03184549A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acupuncture
- heating
- tip
- laser beam
- heating tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Radiation-Therapy Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発H月は、鍼施術などに用いられる鍼および絨施装
置に関する。
置に関する。
vLflit術は、鍼を体表に接触、穿刺して、機械的
Jill激を生体に及ぼし、一定の生体反応を起して、
内臓諸益官の機能の変調を矯正し疾病の治癒に寄lJ、
する施術であり、東岸古来の経験治療の一種であって、
一般には単に「はり」と言われている。
Jill激を生体に及ぼし、一定の生体反応を起して、
内臓諸益官の機能の変調を矯正し疾病の治癒に寄lJ、
する施術であり、東岸古来の経験治療の一種であって、
一般には単に「はり」と言われている。
この鍼施術の1種に灸頭鍼を用いるものがある。
これは、鍼の柄部にもくさ皿を設け、このもぐさ皿でも
くさを燃焼して鍼自体を加熱し、機械的刺激と温熱刺激
とを同時に与えるもので、鍼と灸との同時効果を狙った
ものである。
くさを燃焼して鍼自体を加熱し、機械的刺激と温熱刺激
とを同時に与えるもので、鍼と灸との同時効果を狙った
ものである。
しかしながら、この灸頭鍼を用いる鍼施術にあっては、
温熱刺激の温度、時間を患部に応じて微妙に調節するこ
とが困難であり、施術に熟練を要するとともに手間がか
かる次第がある。
温熱刺激の温度、時間を患部に応じて微妙に調節するこ
とが困難であり、施術に熟練を要するとともに手間がか
かる次第がある。
よって、この発明が解決しようとする課題は、温熱刺激
の温度、時間の微妙な調節が容易に行え、かつ施術も簡
単に行え、さらには近時開発された温熱療法にも適用で
きる鍼および鍼施装置を提供することにある。
の温度、時間の微妙な調節が容易に行え、かつ施術も簡
単に行え、さらには近時開発された温熱療法にも適用で
きる鍼および鍼施装置を提供することにある。
この発明にあっては、鍼本体の先端に光エネルギーを熱
エネルギーに変換する発熱チップを設け、この発熱チッ
プに光を導く光導波路を減水体内に設けた鍼によって」
1記課題を解決した。
エネルギーに変換する発熱チップを設け、この発熱チッ
プに光を導く光導波路を減水体内に設けた鍼によって」
1記課題を解決した。
光導波路にレーザ光などの光を導き、この光を発凸チッ
プにIIa射して熱に変換することによ−)で発熱チッ
プが発熱する。したがって、レーザ光などの光の強度や
点滅間隔を調節することで、発Wチップによる温熱刺激
を微妙にかつ簡便に調節できる。
プにIIa射して熱に変換することによ−)で発熱チッ
プが発熱する。したがって、レーザ光などの光の強度や
点滅間隔を調節することで、発Wチップによる温熱刺激
を微妙にかつ簡便に調節できる。
第1図は、この発明の鍼および鍼施装置の一例を示すも
ので、図中符号lは鍼である。このfll、t lは、
鍼本体2と発熱チップ3と光】g−波路4とから概略構
成されている。鍼本体2は、≦)、銀、内含あるいはこ
れらの合金、ステンレス鋼なとの公属からなる中空の円
筒体であり、その一端は閉じられて、鋭利に尖って針状
となっている。この絨本体2の長さは、3〜10cm程
度、外径は0.2〜0 、3 mm程度、内径は0.1
5〜0.25mm程度のものである。この鍼本体2の閉
じられた一端部の内部には発熱チップ3か取り付けられ
ている。この発熱チップ3は、カーボンあるいはグラフ
ァイトなどからなり、その先端部は鍼本体2の先端部内
面にそうように鋭利に尖って針状となっており、その基
部には、すりばら状の穴3aが形成されている。
ので、図中符号lは鍼である。このfll、t lは、
鍼本体2と発熱チップ3と光】g−波路4とから概略構
成されている。鍼本体2は、≦)、銀、内含あるいはこ
れらの合金、ステンレス鋼なとの公属からなる中空の円
筒体であり、その一端は閉じられて、鋭利に尖って針状
となっている。この絨本体2の長さは、3〜10cm程
度、外径は0.2〜0 、3 mm程度、内径は0.1
5〜0.25mm程度のものである。この鍼本体2の閉
じられた一端部の内部には発熱チップ3か取り付けられ
ている。この発熱チップ3は、カーボンあるいはグラフ
ァイトなどからなり、その先端部は鍼本体2の先端部内
面にそうように鋭利に尖って針状となっており、その基
部には、すりばら状の穴3aが形成されている。
また、鍼本体2の中空内部には光導波路となる先ファイ
バ4が押通されている。この光ファイバ4には、石英系
ファイバ以外のイオン結晶系ファイバなどが用いられ、
クラ、ド径か125μmの標準サイズのファイバの他に
光エネルギー伝送に好適な大口径光ファイバ、例えばコ
ア径200μm、クラツド径300ttmなどのものも
使われる。
バ4が押通されている。この光ファイバ4には、石英系
ファイバ以外のイオン結晶系ファイバなどが用いられ、
クラ、ド径か125μmの標準サイズのファイバの他に
光エネルギー伝送に好適な大口径光ファイバ、例えばコ
ア径200μm、クラツド径300ttmなどのものも
使われる。
この例では被覆を取り去った光ファイバ裸線4が鍼本体
2内に押通され、鍼本体2と光ファイバ裸線4との空隙
に数個のサポート用の金属製り7グ10・・を光ファイ
バ裸線4に通すことによって光ファイバF![14が固
定されている。また、この光ファイバ裸線4の先端部は
前記発熱チップ3に形成されたすりばち状の穴3aに押
入されている。
2内に押通され、鍼本体2と光ファイバ裸線4との空隙
に数個のサポート用の金属製り7グ10・・を光ファイ
バ裸線4に通すことによって光ファイバF![14が固
定されている。また、この光ファイバ裸線4の先端部は
前記発熱チップ3に形成されたすりばち状の穴3aに押
入されている。
さらに、光ファイバ裸線4は、それの鍼本体lから外部
に露出している部分では、被覆5ならびにンース6が施
された光フアイバコード7となっており、この光フアイ
バコード7の端部はYAGレーザ、アルゴンレーザなど
のレーザ光源8の先出ta、を端にコネクタなどを用い
て接続されて、この発明の鍼施装置9か構成されている
。
に露出している部分では、被覆5ならびにンース6が施
された光フアイバコード7となっており、この光フアイ
バコード7の端部はYAGレーザ、アルゴンレーザなど
のレーザ光源8の先出ta、を端にコネクタなどを用い
て接続されて、この発明の鍼施装置9か構成されている
。
第2図は、この発明の鍼の他の例を示すものである。こ
の例の鍼lでは、発熱チップ3の基部に形成された穴3
aの形状を弾頭状とし、光ファイバ裸線4の先端部の形
状もこの穴3aにそうように弾頭状に研削したものを用
い、これを穴3aに仲人して固定した点が先の例の鍼1
と異るところである。このtJjclでは光ファイバ裸
線4の先端部が弾頭状となっているので、先端部全体か
ら光が放射され、発熱チップ3ちその全体から発熱する
ことになって、組織のある深さにわたって均一に加熱で
きる利点がある。一方、先の例の鍼lでは、光ファイバ
裸線4の先端部が発熱チップ3の中心位置に自動的に位
置されることになって軸合せ(センタリング)が良好と
なる利点がある。
の例の鍼lでは、発熱チップ3の基部に形成された穴3
aの形状を弾頭状とし、光ファイバ裸線4の先端部の形
状もこの穴3aにそうように弾頭状に研削したものを用
い、これを穴3aに仲人して固定した点が先の例の鍼1
と異るところである。このtJjclでは光ファイバ裸
線4の先端部が弾頭状となっているので、先端部全体か
ら光が放射され、発熱チップ3ちその全体から発熱する
ことになって、組織のある深さにわたって均一に加熱で
きる利点がある。一方、先の例の鍼lでは、光ファイバ
裸線4の先端部が発熱チップ3の中心位置に自動的に位
置されることになって軸合せ(センタリング)が良好と
なる利点がある。
このような鍼1および鍼施装置9にあっては、レーザ光
源8からのレーザ光は光フアイバコード7から光1波路
(光ファイバ)4を経て鍼本体2の先端の発熱チップ3
に照射され、ここでレーザ光の光エネルギーは瞬時に熱
エネルギーに変換され、発熱チップ3が発熱する。この
発熱チップ3の発熱温度はレーザ光源8からのレーザ光
の出力あるいは発熱チップ3の大きさなどによって定ま
り、レーザ光のパルス間隔を調節することによって発熱
間隔を制御することができる。
源8からのレーザ光は光フアイバコード7から光1波路
(光ファイバ)4を経て鍼本体2の先端の発熱チップ3
に照射され、ここでレーザ光の光エネルギーは瞬時に熱
エネルギーに変換され、発熱チップ3が発熱する。この
発熱チップ3の発熱温度はレーザ光源8からのレーザ光
の出力あるいは発熱チップ3の大きさなどによって定ま
り、レーザ光のパルス間隔を調節することによって発熱
間隔を制御することができる。
このような鍼lおよび鍼施装置9を用いて鍼施術を行う
には、従来と同様に体表の所定の経穴にwLlを刺し、
レーザ光を鍼1先端部内の発熱チップ3に導光してこれ
を40〜45°C程度に発想させることによって行われ
る。Mlの刺法には再来からの撚鍼広、管鍼広などが用
いられ、鍼1の刺入の度合は接触、浅刺、深刺など病症
に応じて使い分けられる。
には、従来と同様に体表の所定の経穴にwLlを刺し、
レーザ光を鍼1先端部内の発熱チップ3に導光してこれ
を40〜45°C程度に発想させることによって行われ
る。Mlの刺法には再来からの撚鍼広、管鍼広などが用
いられ、鍼1の刺入の度合は接触、浅刺、深刺など病症
に応じて使い分けられる。
これによって、患部に機械的刺激と温熱的刺激とが同時
に及ぼされ、これらによる相乗的な治癒功東か朋i′j
される。特に、に述のように発熱チップ3の発、熱温度
、発気間隔などを簡11iかつ微細に調整てきるので、
患部の状況にきめこまかく対応したメ晶QJ:i激を与
えることかできる。また、従来の灸頭鍼を用いる鍼胞術
てはもくさ皿にもぐさを、IJ: (’ることから、書
、部の部位によ−)では患者に5IT(J’l! ?、
<体位を強いることになるが、この発明の鍼1てはその
ような不部会がない。
に及ぼされ、これらによる相乗的な治癒功東か朋i′j
される。特に、に述のように発熱チップ3の発、熱温度
、発気間隔などを簡11iかつ微細に調整てきるので、
患部の状況にきめこまかく対応したメ晶QJ:i激を与
えることかできる。また、従来の灸頭鍼を用いる鍼胞術
てはもくさ皿にもぐさを、IJ: (’ることから、書
、部の部位によ−)では患者に5IT(J’l! ?、
<体位を強いることになるが、この発明の鍼1てはその
ような不部会がない。
また、鍼l白体を十分に細くすることかできるので、体
内組織にも適用可能である。したかって、近年111n
瘍あるいは5tIS状組織部を体を晶よりも高いl11
,1、度に1111 ’を晶することにより悲壮細胞を
死滅させるl!++!熱療〆):かガンおよびルル瘍の
治療に用いられているか、この発明の鍼および鍼施装置
Iイはこの、!lA 、Q療tノ:の力I1.4九源と
して打効に使用することかできる。
内組織にも適用可能である。したかって、近年111n
瘍あるいは5tIS状組織部を体を晶よりも高いl11
,1、度に1111 ’を晶することにより悲壮細胞を
死滅させるl!++!熱療〆):かガンおよびルル瘍の
治療に用いられているか、この発明の鍼および鍼施装置
Iイはこの、!lA 、Q療tノ:の力I1.4九源と
して打効に使用することかできる。
なむ、上述の実施例においては、鍼1の光導波路4とこ
れをレーザ光源8に接続する光ファイノ・とを−,41
:の光フアイバコード7を用いて一体としたしのを示し
たが、これに限られることはなく、鍼本体2内に収容さ
れる光導波路4とレーザ光源8に接続する光ファイバと
を別物とし、小型のコネクタなどを用いて取外し可能に
接続することもできる。
れをレーザ光源8に接続する光ファイノ・とを−,41
:の光フアイバコード7を用いて一体としたしのを示し
たが、これに限られることはなく、鍼本体2内に収容さ
れる光導波路4とレーザ光源8に接続する光ファイバと
を別物とし、小型のコネクタなどを用いて取外し可能に
接続することもできる。
また、鍼Iの光導波路に導く光としてはレーザ光に限ら
れることはなく、キセノンランプ、ハロゲンランプなど
からの光でもよいことは言うまでもない。
れることはなく、キセノンランプ、ハロゲンランプなど
からの光でもよいことは言うまでもない。
以上説明したように、この発明の鍼は中空の鍼本体と、
この鍼本体の先端部に設けられ、光エネルギーをハエネ
ルギーに変換する発熱チップと、前記鍼本体内部に設け
られ、前記発熱チップに光を導く光導波路を有するもの
であり、また鍼施装置はこの鍼の光導波路を光ファイバ
でレーザ光源に接続したしのであるので1.密部に温熱
刺激と機成的刺激を同]侍に与えることができるととも
に温熱刺激の温度、時間を広い範囲で微細に調整するこ
とができ、患部の病症にきめこまかくス・l応した処理
が可能となる。また、悪性腫瘍なとにり、1する温熱療
法の加熱源としてもf1用であり、加温部位を狭くする
ことができるので、悪性細胞のみを選択的にかつ効11
よく攻撃することができるなどの功11をべする。
この鍼本体の先端部に設けられ、光エネルギーをハエネ
ルギーに変換する発熱チップと、前記鍼本体内部に設け
られ、前記発熱チップに光を導く光導波路を有するもの
であり、また鍼施装置はこの鍼の光導波路を光ファイバ
でレーザ光源に接続したしのであるので1.密部に温熱
刺激と機成的刺激を同]侍に与えることができるととも
に温熱刺激の温度、時間を広い範囲で微細に調整するこ
とができ、患部の病症にきめこまかくス・l応した処理
が可能となる。また、悪性腫瘍なとにり、1する温熱療
法の加熱源としてもf1用であり、加温部位を狭くする
ことができるので、悪性細胞のみを選択的にかつ効11
よく攻撃することができるなどの功11をべする。
、1 、1Z+而の簡1iな説明
第1図はこの発明の鍼および鍼施装置の一例を5ドす概
略構成図、 第2図はこの発明の鍼の池の例を示す要部概略断面[Z
]である。
略構成図、 第2図はこの発明の鍼の池の例を示す要部概略断面[Z
]である。
1 鍼、2 ・−・鍼本体、3・・発熱チップ、4尤
導波路(光ファイバ裸線)、7・・・・・先ファイバコ
ード、8 ・・・・レーザ光源、9・・・・・鍼施装置
。
導波路(光ファイバ裸線)、7・・・・・先ファイバコ
ード、8 ・・・・レーザ光源、9・・・・・鍼施装置
。
出頒人
藤倉電線株式会tに
第1図
Claims (2)
- (1)中空の鍼本体と、この鍼本体の先端部に設けられ
、光エネルギーを熱エネルギーに変換する発熱チップと
、前記鍼本体内部に設けられ、前記発熱チップに光を導
く光導波路を有する鍼。 - (2)請求項(1)記載の鍼の光導波路が光ファイバを
介してレーザ光源に接続されてなる鍼施装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325251A JP2753083B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鍼および鍼施装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325251A JP2753083B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鍼および鍼施装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03184549A true JPH03184549A (ja) | 1991-08-12 |
| JP2753083B2 JP2753083B2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=18174726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325251A Expired - Fee Related JP2753083B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 鍼および鍼施装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2753083B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7766035B2 (en) | 2003-09-09 | 2010-08-03 | Metaldyne, Llc | Fluid jet for providing fluid under pressure to a desired location |
| CN110051537A (zh) * | 2019-05-22 | 2019-07-26 | 赵升 | 一种光辐内热式针灸针 |
| CN116036457A (zh) * | 2022-10-31 | 2023-05-02 | 深圳市恒康泰医疗科技有限公司 | 生物光子序流耦合及调控系统与针灸诊疗装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9564681B2 (en) | 2013-11-11 | 2017-02-07 | Gogo Llc | Radome having localized areas of reduced radio signal attenuation |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1325251A patent/JP2753083B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7766035B2 (en) | 2003-09-09 | 2010-08-03 | Metaldyne, Llc | Fluid jet for providing fluid under pressure to a desired location |
| CN110051537A (zh) * | 2019-05-22 | 2019-07-26 | 赵升 | 一种光辐内热式针灸针 |
| CN116036457A (zh) * | 2022-10-31 | 2023-05-02 | 深圳市恒康泰医疗科技有限公司 | 生物光子序流耦合及调控系统与针灸诊疗装置 |
| CN116036457B (zh) * | 2022-10-31 | 2023-09-12 | 深圳市恒康泰医疗科技有限公司 | 生物光子序流耦合及调控系统与针灸诊疗装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2753083B2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |