JPH03185799A - 伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体 - Google Patents
伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体Info
- Publication number
- JPH03185799A JPH03185799A JP2333506A JP33350690A JPH03185799A JP H03185799 A JPH03185799 A JP H03185799A JP 2333506 A JP2333506 A JP 2333506A JP 33350690 A JP33350690 A JP 33350690A JP H03185799 A JPH03185799 A JP H03185799A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flap
- vertical
- vertical structure
- bar
- flaps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K7/00—Constructional details common to different types of electric apparatus
- H05K7/18—Construction of rack or frame
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特にマイクロ波ビーム伝送を行なう伝送装置
のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体に
係る。
のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体に
係る。
充」しど4遣−
伝送装置、特にディジタルマイクロ波ビーム伝送装置の
オペレーティングシステムは、ペイを構成するように並
列配置されたかかる縦型構造体を使用している0種々の
モジュールはこれらの縦型構造体内部に上下に配置され
た複数の行として装着されている。
オペレーティングシステムは、ペイを構成するように並
列配置されたかかる縦型構造体を使用している0種々の
モジュールはこれらの縦型構造体内部に上下に配置され
た複数の行として装着されている。
本発明の目的は、CNET(division esp
ace ettransmission radioe
lectrique)の1985年11月の技術規格書
(Specification technique)
ST/PAB/ETR/331r相互通信装置の電磁
適合性」によって規定されたマイクロ波装置の「電磁適
合性」即ちrC,E。
ace ettransmission radioe
lectrique)の1985年11月の技術規格書
(Specification technique)
ST/PAB/ETR/331r相互通信装置の電磁
適合性」によって規定されたマイクロ波装置の「電磁適
合性」即ちrC,E。
H8」に関する新しい規約に対応するために生じた問題
を解決することである。目的は、無電放射及び静電気放
電に対しである程度の封止性を維持することである。
を解決することである。目的は、無電放射及び静電気放
電に対しである程度の封止性を維持することである。
発1し14要−
このために本発明は、特にマイクロ波ビーム伝送を行な
う伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦
型構造体を提供する。本発明によれば、前記構造体が、
電気モジュールアセンブリを収納するように設計され且
つ前記構造体を閉鎖する上部フラップ及び下部フラップ
を有し、前記フラップが着脱自在であり且つ前記構造体
の上部及び下部で前記構造体に固定された水平軸の回り
で枢着されており、これによりモジュールに対して全く
妨害されないアクセスが可能である。
う伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦
型構造体を提供する。本発明によれば、前記構造体が、
電気モジュールアセンブリを収納するように設計され且
つ前記構造体を閉鎖する上部フラップ及び下部フラップ
を有し、前記フラップが着脱自在であり且つ前記構造体
の上部及び下部で前記構造体に固定された水平軸の回り
で枢着されており、これによりモジュールに対して全く
妨害されないアクセスが可能である。
え東燵
本発明の特徴及び利点は、添付図面に示す非限定実施例
に基づく以下の記載よりさらに十分に理解されよう。
に基づく以下の記載よりさらに十分に理解されよう。
現在、マイクロ波装置は(大容量であるものも中程度の
容量であるものも)すべて、幅lが例えば120mmで
高さHが例えば2s〜2.6鯖の範囲の縦型構造体の形
状を有する。従って第1図に示すように、電気モジュー
ル10が垂直支柱11に固定されて縦型構造体12を形
成し、これらが互いに集成されてステーション13を構
成する。
容量であるものも)すべて、幅lが例えば120mmで
高さHが例えば2s〜2.6鯖の範囲の縦型構造体の形
状を有する。従って第1図に示すように、電気モジュー
ル10が垂直支柱11に固定されて縦型構造体12を形
成し、これらが互いに集成されてステーション13を構
成する。
1つの縦型構造体がしばしば1つの伝送チャネルと等価
であるため、この編成によってマイクロ波ビームに適し
た接続適性が得られる。
であるため、この編成によってマイクロ波ビームに適し
た接続適性が得られる。
ステーションの構成は多様な変更が可能であるが、一般
にはステーションが4つから16個の縦型構造体を含ん
でいる。チャネル数を増加させるために、既存のステー
ションに縦型構造体を付加することができるように設計
する必要がある。
にはステーションが4つから16個の縦型構造体を含ん
でいる。チャネル数を増加させるために、既存のステー
ションに縦型構造体を付加することができるように設計
する必要がある。
モジュール及びそれらの相互接続ケーブルが電磁適合処
理されていないとき、このステーションは電磁適合規格
を充足させることができない。
理されていないとき、このステーションは電磁適合規格
を充足させることができない。
この問題を解決するためには相反する2つの要因を調整
する必要がある。一方では、電磁適合規格を充足させる
ためにできるだけ開口部の少ない金属製キャビネットで
装置を遮蔽しなければならない、他方では、熱の発散を
促進するために自然対流を維持すべく開口部をできるだ
け大きくしなければならない。
する必要がある。一方では、電磁適合規格を充足させる
ためにできるだけ開口部の少ない金属製キャビネットで
装置を遮蔽しなければならない、他方では、熱の発散を
促進するために自然対流を維持すべく開口部をできるだ
け大きくしなければならない。
当業者は様々な方法でこの問題の解決に努力を払ってき
た。
た。
第1の方法では、電磁適合処理していない縦型構造装置
を、電磁放射を閉じ込めるように設計されたキャビネッ
トに内蔵する。
を、電磁放射を閉じ込めるように設計されたキャビネッ
トに内蔵する。
しかしながらこの方法には多くの欠点がある。
モジュール毎の接続適性が失われる。即ち、キャビネッ
トが4つの縦型構造体を収納するように設計されている
とき、5つの縦型構造体を配備するためには2つのキャ
ビネットが必要になる。従って、装置が大型化する。
トが4つの縦型構造体を収納するように設計されている
とき、5つの縦型構造体を配備するためには2つのキャ
ビネットが必要になる。従って、装置が大型化する。
一電磁適合性を得るためのキャビネットのコストが高い
。
。
一自然対流がよくないので熱の問題が解決できない。
第2の方法では、各縦型構造体に設置されている電気モ
ジュールを電磁適合処理する(放射が漏れないように処
理する)。
ジュールを電磁適合処理する(放射が漏れないように処
理する)。
しかしながらこの方法は以下の欠点を有する。
−問題を各モジュール及び相互接続ケーブルのレベルで
処理しなければならないのでコストが極めて高い。
処理しなければならないのでコストが極めて高い。
一モジュールを電磁適合処理しても配線の保護が難しい
ので十分に満足すべき結果が得られない。
ので十分に満足すべき結果が得られない。
第2図及び第3図に示すように、本発明では、各縦型構
造体を上部金属フラップ15及び下部金属フラップ16
によって個々に閉鎖する。これらのフラップは着脱自在
である。これらのフラップは各縦型構造体の上部及び下
部で水平軸17及び18の回りに枢着されている。各フ
ラップ対(15,16)は上部フラップ15の下端に配
置されたハンドル19によって中央で閉鎖される。並列
配置された縦型構造体のアセンブリの両側の端面は夫々
、着脱自在な側部パネル20によって閉鎖されている。
造体を上部金属フラップ15及び下部金属フラップ16
によって個々に閉鎖する。これらのフラップは着脱自在
である。これらのフラップは各縦型構造体の上部及び下
部で水平軸17及び18の回りに枢着されている。各フ
ラップ対(15,16)は上部フラップ15の下端に配
置されたハンドル19によって中央で閉鎖される。並列
配置された縦型構造体のアセンブリの両側の端面は夫々
、着脱自在な側部パネル20によって閉鎖されている。
第4図はフラップ15.16が閉鎖位置の縦型構造体の
正面図を示す。この実施例で、回動軸17.18は同一
直線上に配置された複数の短い水平ビンから形成されて
いる。
正面図を示す。この実施例で、回動軸17.18は同一
直線上に配置された複数の短い水平ビンから形成されて
いる。
放射漏れに対する保護を改良するために、各フラップ1
5(1B)は両側に90度のフランジ15^、15B(
16^、16B)を有し、これらのフランジは垂直バー
25に設けられた対向する満24の1つに受容される。
5(1B)は両側に90度のフランジ15^、15B(
16^、16B)を有し、これらのフランジは垂直バー
25に設けられた対向する満24の1つに受容される。
バー25は例えばアルミニウムから成り、例えばビン1
7.18によって縦型構造体のフレームに固定される。
7.18によって縦型構造体のフレームに固定される。
第5図は第4図の矢印Vに沿った縦型構造体の側面図で
ある。フラップ15.16は閉鎖位置であり、対応する
手前側のバー25は省略されている。ハンドル19は上
部フラップ15に固着され、ハンドルの下端は垂直バー
25に固着された水平キャッチ29を介して下部フラッ
プ16の上端を係止する。
ある。フラップ15.16は閉鎖位置であり、対応する
手前側のバー25は省略されている。ハンドル19は上
部フラップ15に固着され、ハンドルの下端は垂直バー
25に固着された水平キャッチ29を介して下部フラッ
プ16の上端を係止する。
第6図は第4図の縦型構造体の■−■線断面図である。
好ましくは第6図に示すように、各バー25が対称構造
を有する。バーは両側の縁端に隣合う一対の縦溝24を
有しており、これらの溝に、一方ではフラップのフラン
ジ15^、15B、16^、16Bが係合し、他方では
モジュール10の側面26が係合する。
を有する。バーは両側の縁端に隣合う一対の縦溝24を
有しており、これらの溝に、一方ではフラップのフラン
ジ15^、15B、16^、16Bが係合し、他方では
モジュール10の側面26が係合する。
溝24の各々は、接触強化用突起27を備えてもよい。
各フラップ15.16とそのフランジ15^、15B、
16^。
16^。
16Bとの間の接合部に配置された導電性ガスケラ疎性
をいっそう強化する。
をいっそう強化する。
縦型構造体のフレームは上部プレート30及び下部プレ
ート31を有し、バー25はバー25及び各縦型構造体
の上部プレートまたは下部プレート30.31を貫通す
るビン17.18によってフレームに固定される。
ート31を有し、バー25はバー25及び各縦型構造体
の上部プレートまたは下部プレート30.31を貫通す
るビン17.18によってフレームに固定される。
従って本発明は、チャネルを拡張し且つ可変数の縦型構
造体でステーションを編成するための接続適性を維持し
得る。
造体でステーションを編成するための接続適性を維持し
得る。
フラップ15.16は着脱自在でありモジュールにアク
セスするために全開できる。
セスするために全開できる。
フラップとモジュールとの間に空きスペース22が維持
されており、ここで煙突効果が生じる。この煙突効果が
熱の発散23に利用される0例えばフィンラジェータの
ごとき熱交換器21を前記モジュールに配置し、上記の
ごとく形成された「煙突」に組み合わせてもよい。
されており、ここで煙突効果が生じる。この煙突効果が
熱の発散23に利用される0例えばフィンラジェータの
ごとき熱交換器21を前記モジュールに配置し、上記の
ごとく形成された「煙突」に組み合わせてもよい。
電磁適合性及び静電気放電耐性はステーション全体に十
分に確保される(#i1型構造体間の配線は十分に保護
される)。
分に確保される(#i1型構造体間の配線は十分に保護
される)。
このような保護のためのコストもモジュール単位である
。
。
本発明によれば、例えば10KHz〜IGFIzのバン
ドで測定してオペレーティングシステムの平均放射減衰
20dBを得ることが可能である。
ドで測定してオペレーティングシステムの平均放射減衰
20dBを得ることが可能である。
第7図から第12図のグラフは本発明によって得られた
改良を示す。これらのグラフは、磁場Hの変化を周波数
Fの関数として示す、これらのグラフは、装置から外に
向かって放射された外乱を測定するために140Mbi
Ls 6GHzのマイクロ波ビームを測定することによ
って得られたものである。
改良を示す。これらのグラフは、磁場Hの変化を周波数
Fの関数として示す、これらのグラフは、装置から外に
向かって放射された外乱を測定するために140Mbi
Ls 6GHzのマイクロ波ビームを測定することによ
って得られたものである。
−最初の2つのグラフ32及び33(第7図及び第8図
〉は10KHz〜308FIzで動作するフレームアン
テナに対応し本発明のフラップ15.16を使用しない
場合(第7図〉及び使用した場合〈第8図〉を夫々示す
。
〉は10KHz〜308FIzで動作するフレームアン
テナに対応し本発明のフラップ15.16を使用しない
場合(第7図〉及び使用した場合〈第8図〉を夫々示す
。
−次の2つのグラフ34及び35(第9図及び第10図
)は30MHz〜200MHzで動作し水平偏波及び垂
直偏波を夫々搬送するバイコニカルアンテナに対応し本
発明のフラップ15.18を使用しない場合(第9図〉
及び使用した場合(第10図)を夫々示す。
)は30MHz〜200MHzで動作し水平偏波及び垂
直偏波を夫々搬送するバイコニカルアンテナに対応し本
発明のフラップ15.18を使用しない場合(第9図〉
及び使用した場合(第10図)を夫々示す。
−最後の2つのグラフ36及び37(第11図及び第1
2図〉は200MHz〜lにH2で動作し円偏波を搬送
するログ−スパイラルアンテナに対応し本発明のフラッ
プ15.16を使用しない場合(第11図)及び使用し
た場合(第12図)を夫々示す。
2図〉は200MHz〜lにH2で動作し円偏波を搬送
するログ−スパイラルアンテナに対応し本発明のフラッ
プ15.16を使用しない場合(第11図)及び使用し
た場合(第12図)を夫々示す。
これらの種々のバンドの標準の周波数特性直線38.3
9.40も第7図がら第12図に示す。
9.40も第7図がら第12図に示す。
勿論本発明は記載の好ましい実施例に限定されない。本
発明の範囲内で記載の槽底素子を等価の素子でff1a
することが可能である。
発明の範囲内で記載の槽底素子を等価の素子でff1a
することが可能である。
第1図は従来技術の縦型構造体アセンブリの説明図、第
2図及び第3図は本発明の縦型構造体アセンブリの概略
説明図、第4図、第5図及び第6図は本発明の細部を示
す説明図、第7図から第12図は本発明によって得られ
る改良を示すグラフである。 10・・・・・電気モジュール、15・・・・・・上部
フラップ、16・・・・・・下部フラップ、17.18
・・・・・・ビン、15^、15B、16^。 16B・・・・・・フランジ、19・・・・・・ハンド
ル、20・・・・・・側面パネル、24・・・・・・溝
、25・・・・・・バー、27・・・・・・突起、28
・・・・・・ガスゲット、30・・・・・・上部プレー
ト、31・・・・・・下部プレート。 FIG、1 FIG、2 FIG、4
2図及び第3図は本発明の縦型構造体アセンブリの概略
説明図、第4図、第5図及び第6図は本発明の細部を示
す説明図、第7図から第12図は本発明によって得られ
る改良を示すグラフである。 10・・・・・電気モジュール、15・・・・・・上部
フラップ、16・・・・・・下部フラップ、17.18
・・・・・・ビン、15^、15B、16^。 16B・・・・・・フランジ、19・・・・・・ハンド
ル、20・・・・・・側面パネル、24・・・・・・溝
、25・・・・・・バー、27・・・・・・突起、28
・・・・・・ガスゲット、30・・・・・・上部プレー
ト、31・・・・・・下部プレート。 FIG、1 FIG、2 FIG、4
Claims (12)
- (1)特にマイクロ波ビーム伝送を行なう伝送装置のオ
ペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体であっ
て、前記構造体が、電気モジュールアセンブリを収納す
るように設計され且つ前記構造体を閉鎖する上部フラッ
プ及び下部フラップを有し、前記フラップが着脱自在で
あり且つ前記構造体の上部及び下部で前記構造体に固定
された水平軸の回りで枢着されており、これによりモジ
ュールに対して全く妨害されないアクセスが可能である
ことを特徴とする縦型構造体。 - (2)フラップが金属製フラップであることを特徴とす
る請求項1に記載の構造体。 - (3)各フラップが両側に90度のフランジを備えるこ
とを特徴とする請求項1に記載の縦型構造体。 - (4)各フラップが導電性ガスケットを備えることを特
徴とする請求項3に記載の縦型構造体。 - (5)対向両縁に溝を備えた垂直バーを含み、一方の溝
がフラップに備えられたフランジを受容し、他方の溝が
モジュールの側面を受容することを特徴とする請求項3
に記載の縦型構造体。 - (6)各バーが対称構造を有しており、対向両縁に一対
の隣合う垂直溝を有することを特徴とする請求項5に記
載の縦型構造体。 - (7)各溝が接触強化用突起を備えることを特徴とする
請求項6に記載の縦型構造体。 - (8)各バーがアルミニウムから成ることを特徴とする
請求項5に記載の縦型構造体。 - (9)上部プレート及び下部プレートと、バー及び上部
プレート並びに下部プレートを貫通する2つのピンとを
含むフレームを備えており、該ピンを介してバーを前記
フレームに固定し得ることを特徴とする請求項5に記載
の縦型構造体。 - (10)上部フラップに固定されたハンドルをバーに固
定されたキヤッチにロックすることによってフラップを
閉鎖することを特徴とする請求項5に記載の縦型構造体
。 - (11)熱の発散に使用される煙突効果を生じさせるた
めにフラップとモジュールとの間に空きスペースが維持
されていることを特徴とする請求項1に記載の縦型構造
体。 - (12)両端の各々が着脱自在な側部パネルによって閉
鎖されていることを特徴とする請求項1に記載の縦型構
造体アセンブリを含むステーション。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8915714 | 1989-11-29 | ||
| FR8915714A FR2655212B1 (fr) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | Structure verticale compatible electromagnetiquement pour systeme d'exploitation d'un equipement de transmission, notamment par faisceaux hertziens. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03185799A true JPH03185799A (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=9387919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333506A Pending JPH03185799A (ja) | 1989-11-29 | 1990-11-29 | 伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5091827A (ja) |
| EP (1) | EP0430122A1 (ja) |
| JP (1) | JPH03185799A (ja) |
| CA (1) | CA2030979A1 (ja) |
| FI (1) | FI905828L (ja) |
| FR (1) | FR2655212B1 (ja) |
| NO (1) | NO905117L (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4328813A1 (de) * | 1993-08-27 | 1995-03-02 | Bosch Gmbh Robert | Automatisierungssystem |
| US5422433A (en) * | 1993-11-15 | 1995-06-06 | Motorola, Inc. | Radio frequency isolation shield having reclosable opening |
| SE504950C2 (sv) * | 1995-09-29 | 1997-06-02 | Ericsson Telefon Ab L M | Anordning för kylning av elektronikenheter |
| US5912800A (en) * | 1997-09-03 | 1999-06-15 | International Business Machines Corporation | Electronic packages and method to enhance the passive thermal management of electronic packages |
| US5991153A (en) * | 1997-10-31 | 1999-11-23 | Lacerta Enterprises, Inc. | Heat transfer system and method for electronic displays |
| US6215655B1 (en) | 1997-10-31 | 2001-04-10 | Lacerta Enterprises, Inc. | Drive-in ordering apparatus |
| US6297958B1 (en) | 2000-05-26 | 2001-10-02 | General Bandwidth Inc. | System and method for housing telecommunications equipment |
| US20040183409A1 (en) * | 2001-01-23 | 2004-09-23 | Cooper Technologies Company | Electrical equipment enclosure |
| US6481582B1 (en) | 2001-06-04 | 2002-11-19 | Cooper Technologies Company | Rack |
| US7288740B2 (en) * | 2003-05-16 | 2007-10-30 | Illinois Tool Works Inc. | Welding device having multiple protective covers and connection paths |
| US8678524B2 (en) * | 2011-05-12 | 2014-03-25 | Joseph R. Green | Spring-loaded door device for server rack |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1894754U (de) * | 1963-09-06 | 1964-06-18 | Siemens Ag | Gestell fuer geraete der elektrischen nachrichtentecknik. |
| US3594490A (en) * | 1970-07-17 | 1971-07-20 | Ibm | Electronic grounding system |
| US3675085A (en) * | 1971-08-13 | 1972-07-04 | Square D Co | Panel board for stacked electrical devices with sealing covers |
| US3913997A (en) * | 1974-07-09 | 1975-10-21 | Us Air Force | Cabinet closure system |
| US4399317A (en) * | 1981-09-18 | 1983-08-16 | Keene Corporation | Sealing apparatus for radio frequency shielding enclosure |
| US4532574A (en) * | 1983-05-27 | 1985-07-30 | Eaton Corporation | Electric meter center |
| US4616101A (en) * | 1984-07-13 | 1986-10-07 | U.S. Philips Corporation | Ventilation panel for electromagnetic shielding |
| US4555744A (en) * | 1984-08-28 | 1985-11-26 | Plug-In Storage Systems, Inc. | Storage cabinet |
| DE3633209A1 (de) * | 1986-09-30 | 1988-03-31 | Siemens Ag | Aufnahmevorrichtung fuer geraeteeinheiten der elektrischen nachrichtentechnik |
| US4731702A (en) * | 1986-10-30 | 1988-03-15 | American Telephone And Telegraph Company | Communication equipment cabinet arrangement |
| DE8716277U1 (de) * | 1987-12-09 | 1988-02-18 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Gestell für die elektrische Nachrichtentechnik |
| GB2214718A (en) * | 1988-01-13 | 1989-09-06 | Marconi Co Ltd | Closure arrangement comprising an rf seal |
| DE8811566U1 (de) * | 1988-09-13 | 1988-10-27 | Honeywell Regelsysteme GmbH, 6050 Offenbach | Sensor- und Bedienmodul |
| US4964018A (en) * | 1989-10-05 | 1990-10-16 | Tektronix, Inc. | Multi-purpose display module system for an electronic instrument |
-
1989
- 1989-11-29 FR FR8915714A patent/FR2655212B1/fr not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-11-26 US US07/617,754 patent/US5091827A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-26 EP EP90122514A patent/EP0430122A1/fr not_active Ceased
- 1990-11-26 FI FI905828A patent/FI905828L/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-11-27 NO NO90905117A patent/NO905117L/no unknown
- 1990-11-28 CA CA002030979A patent/CA2030979A1/fr not_active Abandoned
- 1990-11-29 JP JP2333506A patent/JPH03185799A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI905828A0 (fi) | 1990-11-26 |
| NO905117D0 (no) | 1990-11-27 |
| NO905117L (no) | 1991-05-30 |
| FI905828A7 (fi) | 1991-05-30 |
| CA2030979A1 (fr) | 1991-05-30 |
| EP0430122A1 (fr) | 1991-06-05 |
| FR2655212A1 (fr) | 1991-05-31 |
| US5091827A (en) | 1992-02-25 |
| FR2655212B1 (fr) | 1992-11-20 |
| FI905828L (fi) | 1991-05-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03185799A (ja) | 伝送装置のオペレーティングシステム用電磁適合性縦型構造体 | |
| US6603660B1 (en) | Remote distribution frame | |
| US3997819A (en) | Housing for electrical communications and measuring devices | |
| US5545845A (en) | Transportable weathertight EMI shielded cabinet structure | |
| US5698818A (en) | Two part closely coupled cross polarized EMI shield | |
| JP4425996B2 (ja) | ラジオ周波数回路モジュール | |
| US20130257468A1 (en) | Stackable Electromagnetically Isolated Test Enclosures | |
| US20060171651A1 (en) | Cable slack manager system and method | |
| TW201841433A (zh) | 具有冷卻通道的可插拔模組 | |
| US4705916A (en) | EMI gasket retaining mechanism for electronic equipment | |
| US5798485A (en) | Cabinet for housing electronic equipment | |
| US5608609A (en) | Outdoor cabinet for electronic equipment | |
| CA1260083A (en) | Phase slope equalizer for satellite attennas | |
| US11647614B2 (en) | Portable data center and server rack system with integrated electromagnetic pulse protection | |
| US20090194644A1 (en) | Shielded Frame | |
| US3335380A (en) | Ground level transformer with cabinet | |
| US5777400A (en) | Shielded computer network switch | |
| US4249033A (en) | Vented radio frequency shielded enclosure | |
| GB2217520A (en) | Electronic equipment practice | |
| DE112009003660T5 (de) | Geräteschrank mit verbesserter Platznutzung | |
| US5885112A (en) | Coax connector bay and drawer | |
| KR101569728B1 (ko) | 복합 모드 캐비티 필터 | |
| US3085213A (en) | Circular waveguide mode filter and breakdown switch device, utilizing resonant iris | |
| KR200492031Y1 (ko) | 접지실드가 구비되는 가스절연개폐장치 | |
| EP3776045B1 (en) | Optical fiber enclosure with replaceable entry module for cables and method |