JPH03186476A - 電動パワステアリング用減速装置 - Google Patents
電動パワステアリング用減速装置Info
- Publication number
- JPH03186476A JPH03186476A JP1323741A JP32374189A JPH03186476A JP H03186476 A JPH03186476 A JP H03186476A JP 1323741 A JP1323741 A JP 1323741A JP 32374189 A JP32374189 A JP 32374189A JP H03186476 A JPH03186476 A JP H03186476A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torque
- rotating body
- angle
- signal
- electric power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Steering Mechanism (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電動機で直接運転者の操舵力を助ける電動パワ
ステアリング装置の減速装置に係り、特に電動機のトル
ク増大を必要とする場合に好適な電動パワステアリング
用減速装置に関する。
ステアリング装置の減速装置に係り、特に電動機のトル
ク増大を必要とする場合に好適な電動パワステアリング
用減速装置に関する。
従来の電動パワステアリング用減速機は特開平1−11
5771号に記載のようにハイポイドギヤを使用した減
速機とホール素子を利用したトルクセンサとが同室に配
置された構造になっていた。
5771号に記載のようにハイポイドギヤを使用した減
速機とホール素子を利用したトルクセンサとが同室に配
置された構造になっていた。
上記従来技術の電動パワステアリング用減速装置ではハ
イポイドギヤとハイポイドピニオンからなる減速機とホ
ール素子、マグネット等からなるトルクセンサの検出部
が同室にあり、近接しているためギヤの長時間噛合によ
り発生する鉄粉が。
イポイドギヤとハイポイドピニオンからなる減速機とホ
ール素子、マグネット等からなるトルクセンサの検出部
が同室にあり、近接しているためギヤの長時間噛合によ
り発生する鉄粉が。
グリースと混在してホール素子とマグネット間に侵入し
、トルクセンサの出力信号に悪影響を及ぼず等の問題が
あった。
、トルクセンサの出力信号に悪影響を及ぼず等の問題が
あった。
本発明の目的は、上記のような問題を解決するため、減
速機部位とトルクセンサとを隔絶する構造とし、トルク
センサが減速機部からグリースに混在した鉄粉等から悪
影響を受けないようにした電動パワステアリング用減速
装置を提供することにある。
速機部位とトルクセンサとを隔絶する構造とし、トルク
センサが減速機部からグリースに混在した鉄粉等から悪
影響を受けないようにした電動パワステアリング用減速
装置を提供することにある。
上記目的は、ステアリングホイールの回転を受けて回動
する上部回転体と上部回転体からトーションバーを介し
て接続され、操向トルクに応じたねじれ角を生じながら
回動する下部回転体と」二記上部回転体とF部間転体の
それぞれに回転角と1−ルクを検出するために取付けら
れた角度信号又は/及びトルク信号発生体と前記角度信
号トルク又は/及び信号発生体と組合せて回転角とトル
クを検出するために外箱に固定された角度信号又は/及
びトルク信号検出体と前記下部回転体に取付けられ駆動
力を伝えるための減速機から成る電動パワステアリング
用減速装置において、角度信珍又は/及び1−ルク信号
発生体と角度信Z又は/及びトルク信号検出体を配設す
る部位と減速機を配設する部位とを隔絶する構造にすこ
とによって達成される。
する上部回転体と上部回転体からトーションバーを介し
て接続され、操向トルクに応じたねじれ角を生じながら
回動する下部回転体と」二記上部回転体とF部間転体の
それぞれに回転角と1−ルクを検出するために取付けら
れた角度信号又は/及びトルク信号発生体と前記角度信
号トルク又は/及び信号発生体と組合せて回転角とトル
クを検出するために外箱に固定された角度信号又は/及
びトルク信号検出体と前記下部回転体に取付けられ駆動
力を伝えるための減速機から成る電動パワステアリング
用減速装置において、角度信珍又は/及び1−ルク信号
発生体と角度信Z又は/及びトルク信号検出体を配設す
る部位と減速機を配設する部位とを隔絶する構造にすこ
とによって達成される。
電動パワステアリング装置は運転者の操舵力が加わった
時に、ステアリングホイールに生ずるねしれ]・ルクを
トルク信号検出体で検出し、その検出した値に応じてあ
らかじめ決めであるアシスト力を電動機、クラッチ、減
速機を介して発生するように制御装置が制御して運転者
の操舵力を助ける装置である。
時に、ステアリングホイールに生ずるねしれ]・ルクを
トルク信号検出体で検出し、その検出した値に応じてあ
らかじめ決めであるアシスト力を電動機、クラッチ、減
速機を介して発生するように制御装置が制御して運転者
の操舵力を助ける装置である。
ここで、ハイポイドギヤとハイポイドピニオンが噛合っ
ている減速機部位とトルク信号発生体とトルク信じ・検
出体を配設したトルクセンサ部位はハイポイドギヤがネ
ジ締付されている下′部間転体の隔絶部位によって区切
られ隔絶されているので、減速機のギヤ噛合によって発
生する鉄粉がグリスに混在してトルクセンサ部位に侵入
することはない。又、この隔絶部位によって、ギヤの潤
滑剤であるグリースの飛散が少なく、グリースの確保が
十分材なえる。さらにはハイポイドギヤが固定される下
部回転体は、この隔絶部位によって両持支持となり、下
部回転体の曲りが少なく、ギヤの噛合音を低減すること
ができる。
ている減速機部位とトルク信号発生体とトルク信じ・検
出体を配設したトルクセンサ部位はハイポイドギヤがネ
ジ締付されている下′部間転体の隔絶部位によって区切
られ隔絶されているので、減速機のギヤ噛合によって発
生する鉄粉がグリスに混在してトルクセンサ部位に侵入
することはない。又、この隔絶部位によって、ギヤの潤
滑剤であるグリースの飛散が少なく、グリースの確保が
十分材なえる。さらにはハイポイドギヤが固定される下
部回転体は、この隔絶部位によって両持支持となり、下
部回転体の曲りが少なく、ギヤの噛合音を低減すること
ができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。ハイ
ポイドピニオン1のピニオン軸1aの先端にはインボリ
ュートスプライン2が切られており、クラッチ3のイン
ボリュートスプライン4と噛合っている。又、前記ハイ
ポイドピニオン1の後端軸1bにはアンギュラ軸受5が
圧入され、ワッシャ6を介してナツト7で締付けられて
いる。
ポイドピニオン1のピニオン軸1aの先端にはインボリ
ュートスプライン2が切られており、クラッチ3のイン
ボリュートスプライン4と噛合っている。又、前記ハイ
ポイドピニオン1の後端軸1bにはアンギュラ軸受5が
圧入され、ワッシャ6を介してナツト7で締付けられて
いる。
ここで、前記ハイポイドピニオン1は先端部を外箱8に
圧入された軸受9で支持されており、後端部を前記アン
ギュラ軸受5によって支持されている。又、前記ハイポ
イドピニオン1の軸方向位置は前記アンギュラ軸受5の
端部に挿入されたワッシャ10によって調整され、ネジ
の切られたピニオンカバー11を締付けることによって
固定される。
圧入された軸受9で支持されており、後端部を前記アン
ギュラ軸受5によって支持されている。又、前記ハイポ
イドピニオン1の軸方向位置は前記アンギュラ軸受5の
端部に挿入されたワッシャ10によって調整され、ネジ
の切られたピニオンカバー11を締付けることによって
固定される。
i1i記ハイポイドピニオン1はハイポイドギヤ12と
噛合っており減速機12aを構成している。
噛合っており減速機12aを構成している。
電動機〕3の1ヘルクはこの減速機L2aによってtl
、律され、トルクが増大される。
、律され、トルクが増大される。
前記ハイポイドギヤ12はf部間転体14にネジ15に
よって締付は固定されており、前記F部間転体]4はト
ーションバー16とビン17によって結合されている。
よって締付は固定されており、前記F部間転体]4はト
ーションバー16とビン17によって結合されている。
又、前記トーションバー16は上部においてピン18に
よって上部回転体19と結合されている。
よって上部回転体19と結合されている。
ここで前記下部回転体14には隔絶部位20があり、さ
らに前記隔絶部位20には角度信珍又は/及びトルク信
珍発生体2]a、軸受22aが圧入されている。一方、
前記上部回転体19には角度イJ号又は/及びトルク信
号発生体21b、軸受22b、23が圧入されている。
らに前記隔絶部位20には角度信珍又は/及びトルク信
珍発生体2]a、軸受22aが圧入されている。一方、
前記上部回転体19には角度イJ号又は/及びトルク信
号発生体21b、軸受22b、23が圧入されている。
従って、前記。
隔絶部位20によって、トルクセンサ部位30aと減速
機部位]−2bは分離して構成される。
機部位]−2bは分離して構成される。
以上のようにトーションバー16を介してピン17.1
8によって結合された−に部回転体工9と下部回転体1
4は上方が軸受22bによって外箱8に支持されており
、下方が外箱24に圧入された軸受25によって支持さ
れている。
8によって結合された−に部回転体工9と下部回転体1
4は上方が軸受22bによって外箱8に支持されており
、下方が外箱24に圧入された軸受25によって支持さ
れている。
一方前記角度信号又は/及びトルク信号発生体21a、
21bに平行して設置されている角度信号又は/及びト
ルク信号検出体26はスライダー27を介してホルダー
28により前記外箱8にネジ29で固定されており、セ
ンサカバー30bで外部から保護されている。又、前記
角度信号又は/及びトルク信号発生体2]、a、21b
と前記角度GW号又は/及びトルク信号検出体26から
なるトルクセン→す30の出力に応して電動機13を制
御する開示していない制御装置31は夕)箱8に取付け
られている。
21bに平行して設置されている角度信号又は/及びト
ルク信号検出体26はスライダー27を介してホルダー
28により前記外箱8にネジ29で固定されており、セ
ンサカバー30bで外部から保護されている。又、前記
角度信号又は/及びトルク信号発生体2]、a、21b
と前記角度GW号又は/及びトルク信号検出体26から
なるトルクセン→す30の出力に応して電動機13を制
御する開示していない制御装置31は夕)箱8に取付け
られている。
第2図は、全体構成を示す電動パワステアリングの構成
図で上部回転体19と接続されているステアリングホイ
ール32を人が操作するとl・ルクセンサ30の角度信
号又は/及びトルク信号検出体26が前記上部回転体1
9と下部回転体】4のねじりを角度信号又は/及びトル
ク信号発生体21a、21bを介して操作力として検出
し、制御装置31に伝える。この結果、前記制御装置3
1はトルクセンサ30の信号に応じて電動機■3にバッ
テリ33の電力を送って駆動させる。
図で上部回転体19と接続されているステアリングホイ
ール32を人が操作するとl・ルクセンサ30の角度信
号又は/及びトルク信号検出体26が前記上部回転体1
9と下部回転体】4のねじりを角度信号又は/及びトル
ク信号発生体21a、21bを介して操作力として検出
し、制御装置31に伝える。この結果、前記制御装置3
1はトルクセンサ30の信号に応じて電動機■3にバッ
テリ33の電力を送って駆動させる。
電動機13の発生トルクは、クラッチ3を介してハイポ
イドピニオン1.ハイボイドギャエ2の減速機12aで
増大され、下部回転体14からユニバーサルジヨイント
34を介してドライブピニオン35に伝えられ、ステア
リングホイール32の操作力を助けてラッチ36を動か
し、タイヤ37の方向を変える。
イドピニオン1.ハイボイドギャエ2の減速機12aで
増大され、下部回転体14からユニバーサルジヨイント
34を介してドライブピニオン35に伝えられ、ステア
リングホイール32の操作力を助けてラッチ36を動か
し、タイヤ37の方向を変える。
本実施例によれば、隔絶部位20によって、減速機部位
12bとトルクセンサ部位30aが分離されるため、減
速機12aのギヤの長期噛合によって発生する鉄粉がグ
リースに混在してトルクセンサ30の近辺に侵入するこ
とがなく、トルクセンサ30の性能を長期間にわたって
保て、従って高信頼性を確保できるという効果がある。
12bとトルクセンサ部位30aが分離されるため、減
速機12aのギヤの長期噛合によって発生する鉄粉がグ
リースに混在してトルクセンサ30の近辺に侵入するこ
とがなく、トルクセンサ30の性能を長期間にわたって
保て、従って高信頼性を確保できるという効果がある。
本発明によれば隔絶部位によって減速機部位と1へルク
センサ部位を隔絶する構造を有するようにできるので、
以下に記載されるような効果を得ることができる。
センサ部位を隔絶する構造を有するようにできるので、
以下に記載されるような効果を得ることができる。
減速機のギヤ噛合によって発生する鉄粉がグリースに混
在して1−ルクンサ部位へ侵入することを防止でき、ト
ルクセンサーの性能、信頼性を向上させることができる
。
在して1−ルクンサ部位へ侵入することを防止でき、ト
ルクセンサーの性能、信頼性を向上させることができる
。
また、減速機の潤滑剤であるグリースの飛散をおさえる
ことができ、減速機の耐久性を向上できる。
ことができ、減速機の耐久性を向上できる。
さらに、隔絶部位を設けることによって、ギヤを固定し
ている下部回転体が両持支持となり、下部回転体の曲り
が少なく、ギヤの噛合を正常に保つことができるので、
ギヤの噛合音を低減できる。
ている下部回転体が両持支持となり、下部回転体の曲り
が少なく、ギヤの噛合を正常に保つことができるので、
ギヤの噛合音を低減できる。
また、外部へ伝わる音を遮断でき、減速機の低騒跨化を
計ることができる。
計ることができる。
第1図、第2図は本発明の一実施例であり、第↓図は電
動機、クラッチ、減速機、トルクセンサの断面図、第2
図は、全体構成を示す電動パワステアリングの構成図で
ある。 12a 減速機、121〕・・減速機部位、14・・
下部回転体、16・・トーションバー、19・・・上部
回転体、21a、21b・・・角度信y又は/及び1−
ルタ信号発生体、26−・・角度信号又は/及びトルク
茶 図 華 口
動機、クラッチ、減速機、トルクセンサの断面図、第2
図は、全体構成を示す電動パワステアリングの構成図で
ある。 12a 減速機、121〕・・減速機部位、14・・
下部回転体、16・・トーションバー、19・・・上部
回転体、21a、21b・・・角度信y又は/及び1−
ルタ信号発生体、26−・・角度信号又は/及びトルク
茶 図 華 口
Claims (1)
- 1、ステアリングホィールの回転を受けて回動する上部
回転体、上部回転体からトーシヨンバーを介して接続さ
れ、操向トルクに応じたねじれ角を生じながら回動する
下部回転体、上記上部回転体と下部回転体のそれぞれに
回転角とトルクを検出するために取付けられた角度信号
又は/及びトルク信号発生体、前記角度信号又は/及び
トルク信号発生体と組合せて回転角とトルクを検出する
ために外箱に固定された角度信号又は/及びトルク信号
検出体、前記下部回転体に取付けられ駆動力を伝えるた
めの減速機から成る電動パワステアリング用減速装置に
おいて、角度信号又は/及びトルク信号発生体と角度信
号又は/及びトルク信号検出体を配設するトルクセンサ
部位と減速機を配設する減速機部位とを隔絶する構造を
有することを特徴とする電動パワステアリング用減速装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323741A JPH03186476A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 電動パワステアリング用減速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323741A JPH03186476A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 電動パワステアリング用減速装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186476A true JPH03186476A (ja) | 1991-08-14 |
Family
ID=18158099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323741A Pending JPH03186476A (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 電動パワステアリング用減速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03186476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5454438A (en) * | 1994-03-31 | 1995-10-03 | Nsk Ltd. | Electric power steering system |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1323741A patent/JPH03186476A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5454438A (en) * | 1994-03-31 | 1995-10-03 | Nsk Ltd. | Electric power steering system |
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