JPH0318770A - キャパシタンス測定装置 - Google Patents

キャパシタンス測定装置

Info

Publication number
JPH0318770A
JPH0318770A JP1154093A JP15409389A JPH0318770A JP H0318770 A JPH0318770 A JP H0318770A JP 1154093 A JP1154093 A JP 1154093A JP 15409389 A JP15409389 A JP 15409389A JP H0318770 A JPH0318770 A JP H0318770A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
series circuit
capacitance
measurement
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1154093A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Kurebayashi
紅林 仁
Shunichi Omori
大森 俊一
Hiroshi Nakane
中根 央
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP1154093A priority Critical patent/JPH0318770A/ja
Publication of JPH0318770A publication Critical patent/JPH0318770A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Volume Flow (AREA)
  • Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
  • Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はキャパシタンス測定装置に係り、詳しくは血
流量測定等に用いられるキャバシタンス測定装置に関す
るものである. [従来の技術] キャバシタンス測定装置は、例えば第1図に示すように
、キャバシタンスブレチスモグラフ測定に用いられる.
このキャパシタンスブレチスモグラフ(CRL)は人体
四肢の血流測定法のひとつで、数10kHz以上の測定
周波数では生態がほぼ導体と見なせるという電気特性を
用いて、静脈圧迫による被検部容積増加時の傾き(体肢
血流量)を、被検部である生態と体表からわずかに離れ
た筒状の外部電極間のキャパシタンスの変化から求める
装置である. このキャバシタンスブレチスモグラフ測定に用いられる
従来のキャパシタンス測定装置は、第2図に示すように
、電流端子(Hcur,Lcur)と電圧端子(Hpo
t,Lpot)を持った44子測定法を用いている.そ
して、測定試料に連続正弦波電圧を印加して、測定試料
の両端の電位差Vと、測定試料を流れる電流Iをベクト
ル測定し、Z=V/Iの虚数部より、測定試料のキャパ
シタンスCを求めている. [発明が解決しようとする課題] ところで,CPL等に用いられるキャパシタンス測定装
置に要求される条件として、人体を測定対象とするため
、安全性が優先されなければならtjい.特に、生体に
流すことのできる電流値については、腕などの場合50
0μ八以下であることが規定されているため、万一の短
絡事故を考えると、定電圧構成の装置は生体に用いるべ
きではなく、定電流構成の装置もしくは電流制限回路な
ど安全対策のなされた定電圧構成の装置を用いる必要が
ある.市販されている測定装置の多くが定電圧構成で、
’lit流の制限値も10mA程度であることを考える
と、CPL等の人体測定用には望ましくない. また、開発中のCPLは軽量化と被検部への装着を容易
にすることを目的としたセンサであるから、CPLとキ
ャバシタンス測定装置との間は細いケーブルで長く引き
廻せることが必要である。
さらに、2端子で測定できれば装着の自由度をより大き
くすることが可能となる. 上記のことを、CPLとケーブルを含めた等価回路で考
えると第3図のようになる.CPLについては、生体と
外部電極間が空気で満たされているため、損失Dは非常
に小さ<(D=0.01程度)絶縁抵抗を無視した理想
的なコンデンサとみなせる.ケーブルについては抵抗R
とインダクタンスLの直列回路で表すことができ、また
実際には第1図に示すように、外部電極の回りにシール
ドを設けてあるため、測定対象のCにストレキャパシテ
ィCf,Csが並列に加わった等価回路となる. しかし、実際に被検部容積変化を測定する時に必要とな
る情報は、Cだけであるから測定装置ではこの等価回路
の中から必要なCだけを測定できることが要求される,
CPLが実用化されなかった原因のひとつは、従来のキ
ャバシタンス測定装置が複雑で大がかりだったからであ
る.よって、上で述べた条件をできるだけ簡JIILな
回路構戊で実現できなければ々らない。
この発明は、かかる点に鑑みなされたもので、導体で形
成されるRLC直511回路から、簡革な回路構成で、
Cを得ることができるキャパシタンス測定装置をi足供
することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 前記課題を解決するため、この発明のキャバシタンス測
定装置は、導体で形成されるRLC直列回路に定電流を
間欠的に通電する通電手段と、前記RLC直列回路の非
通電時の電圧を取り込む電圧取出手段とを有することを
特徴としている.〔作用〕 この発明では、定電流を間欠的に、導体で形或されるR
LC直列回路に通電すると、定電流源からの電流をL,
Hに通電した場合、電圧は電流が流れている期間にしか
現れない。しかし、Cについては、チャージされた電荷
が逃げないため電圧はホールド状態となる。そこで、こ
のようなし.RとCの性質の違いを用いて、Cのみを取
り出すことができる. [実施例] 以下、この発明のキャバシタンス測定装置のー実施例を
添付図面に基づいて詳細に説明する.第4図はキャバシ
タンス測定装置の概略図、第5図はRLC直列回路図、
第6図は定電疏間欠正弦波を示す図、第7図はRLC直
列回路のシミュレーション波形を示す図である. キャバシタンス測定装置は、導体で形成されるRLC直
列回路1に定電流を間欠的に通電する通電手段2と、前
記RLC直列回路lの非通電時の電圧を取り込む電圧取
出手段3とを有している。
導体で形成されるRLC直列回路1は第5図に示すよう
にキャパシタンスCに直列に抵抗RとインダクタンスL
が接続され、このRLC直列回路1に通電手段2で、第
6図に示す定電流間欠正弦波が通電される.この実施例
では数10KHz以上の定電流(一定振幅の交流電流)
を用いている. 定電流源からの電流をL,Rに通電した場合、電圧は電
流が流れている期間にしか現れないが、Cについてはチ
ャージされた電荷が逃げないため電圧はホールド状態と
なる.そこで、このようなL,RとCの性質の違いを用
いて、電圧取出手段3でCのみを取り出す. 即ち、定電流の間欠正弦波を測定試料のRLC直列回路
1に通電すると、第6図の定電流波形の振幅を■とし、
角周波数をωとおいて、フーリエ級数に展開すると、 ・ ・ ・ (1) となる.この定電流波形を第5図のRLC直列回路に通
電した場合、それぞれの出力電圧はi Vc(t)a −  1(t)dt C ・ ・ ・ (2) Vr (t) −  Ri (t) ・ ・ ・ (3) Vsum(t)−   Vc(t)+Vrft)+Vl
(t)   −  −  −   (5)となり、コン
ピュータによってシミュレーションを行なったR,L,
Cの電圧波形は、それぞれ第7図のように得られた. 等価回路は分離できないため、実際に測定されるのはR
, L, C’iBij端の電圧の和Vsumである。
第7図より、時間T/4〜3T/4の期間(綱線部)に
はCだけに関係した電圧Vsumが得られている. さらに、このVsumは式(2)からCに逆比例し、式
(1)から■に比例した電圧である。このため、この時
間T74〜3T/4の期間の電圧を取り込むことによっ
て、直列に接続されたR,Lを分離することができる. 従って、このキャパシタンス測定装置の利点としては、
数10μ八程度の電流で測定可能なこと、またT/4〜
3T/4の任意期間でサンプル・ホールドすればよいた
め、回路系の位相の遅れはほとんど問題にしなくてもよ
いことがあげられる。
次に、このキャパシタンス測定装置のさらに具体的な実
施例を,第8図及び第9図の構成ブロックを示す, キャパシタンス測定装置は基本的に4端子構成とし、ス
トレキャパシティCf.CsやCに直列に接続されたR
,Lを除去できることを確認したのち2端子構戊に変更
する. 第8図及び第9図に示す装置の両者に共通している動作
は、定電流源からの間欠正弦波を測定試料のRLC直列
回路に通電すること、そして試料のRLC直列回路の電
圧Vsumを計装用増幅器で増幅(2倍)したのちにサ
ンプル・本一ルドし、さらに除算器を通して電圧Vsu
mの逆数を取り、Cに比例した出力電圧を得ることであ
る。
第8図及び第9図に示す装置の両者の異なっている点は
、ストレキャパシティCf,Csを除去する方法である
.ia図の方式はバッフ1を用いて、同図中の■と■を
常に同電位に保ち定電疏源からの電流!がすべて試料の
RLC直列回路を流れるようにしてストレキャパシティ
を除去する(Buff方式と呼ぶ)。この方式の利点は
シールドと生体電極がともに低インピーダンスであるた
めに生体電極を外部に露出させても安定に動作すること
である,しかし、バッファは定電圧源であるために、電
流制限器を付加しなければならずまた同図中の点線の回
路を考えると、R,L,Cの組合せによって直列共振回
路を形戒するため、適当な終端抵抗Reを付けて被振動
状態に保たなければならない. 第9図の方式は、電疏電圧交換器を用いて試料に流れる
電流Iを測定する方怯(rv方式と呼ぶ)である。この
回路はCrを用いた積分動作をすることを特徴とし、C
「の両端には第7図のVcと同じ出力波形(Iに比例)
を生じるため、電圧Vsumと同じタイミングで取り込
むことによって容易に■を測定できる。なお、図中のR
rは直流の帰還路である.また、外部電極は仮想接地さ
れているため、シールドと同電位になり、ストレキャパ
シティを除去することができる。この方式は、試料のR
LC直列回路のCを基準値Crとの比較によって求める
方法と見なすこともできる. このrv方式の利点は、完全に定電流構成であるためし
負荷に強く、生体に対する安全性が高いことである。し
かし、電流電圧変換器は外来雑音に対して弱いため、外
部電極と生体電極をシールドで覆わなければならない.
特に、CPLにおいては生体が外部に露出しているため
、Buff方式の方法が適している. ここで、第8図及び第9図に示すキャバシタンス測定装
置を評価する.なお、測定は周波数20kHz,Buf
f方式についてはI−157jA,Ret!5.6kΩ
,TV方式ではI=50jJA.Cr=10pF,Rr
=50MΩで行ない、試料Cにはディップマイカコンデ
ンサを用いた。測定はシールドボックスを用いて行ない
(ケーブル容量、シールドボックス内ストレキャパシテ
ィCfa,Cs6はともに1209F)、キャパシタン
スの基準値測定CはHewlett−PackardH
P4275^LCRメータを用いた.評価は両方式とも
同様の結果が得られている場合、CPLで実際に使用す
るBuff方式についてのみ述べる. キャバシタンスの測定精度 まず、試料としてキャバシタンスCだけを接続した時の
Cと、出力電圧Vsumの関係(Buff方式)を求め
た.結果を第10図に示す.また、Cの出力波形を第1
1図に示す。測定結果から求めた回帰式は r ±0.999 のように得られた. CとVs umが完全な反比例関係にならないのは、回
路の人力容量がCに並列接続されているからである。し
かし、人力容量は式(6)の計数を除算器に設定するこ
とによって除去できる゛.また、コンピュータを用いて
計算した式(2)はI=15μAのとき のように得られた.計装用増幅器の利得が2倍であるこ
とを考慮に入れると、試作した装置はほぼ理論通りの動
作であることがわかる. 次に、LCRメータで測定した基準値と、本装置(除算
器設定後)で得られたCの誤差の関係を求めた.結果を
第12図に示す。CPLの実用範囲(網線部)では1%
の精度が得られた.直列抵抗接続時の測定誤差 次に、Cに直列抵抗Rを接続した時の誤差の関係を求め
た.結果を第13図(Buff方式)に示す。同図にお
いてR=6BkΩまでは1%の精度が得られたが、R=
100kΩ、c=totpFの時には誤差1.73%と
大きくなっている.この時の出力波形Vsumを第14
図に示す.同図の波形はわずかに位相遅れが生じている
.Buff方式の理論では、外部!極とシールドを同電
位に保つためストレキャパシティCsには電流は流れず
除去できる。しかし、実際の装置ではバッファの出力に
抵抗(電流制限器の起動用)が接続されているためにわ
ずかにシールド側が低電位となる.そして、これはCs
が完全に除去されず、小さなCsが残留しているのと等
価になる。
Csによって電流に位相の遅れを生じ、第14図によう
な波形が観測された. 上記のことを確認するために、Cs=1pF.10pF
,100pFの時のpc直列回路の出力波形についてシ
ミュレーションを行なった。結果を第15図に示す。な
お、図中にはそれぞれのCsの時に計算されるCの測定
誤差(推定値)を示した.波形の類似性と誤差の推定値
から等価なCsは1pF程度と考えられ、より大きなR
を除去するには外部電極とシールドを完全に同電位に保
つような回路構成が必要である. 直列インピーダンス接続時の測定誤差 ここでは、Cに直列インダクタンスLを接続した時の誤
差について述べる.Buff方式の測定結果を第16図
に、IV方式、LCRメータについての結果を第17図
に示す.なお、inl1定はC=101pFについて行
ない,Buff方式については終端抵抗Reをパラメー
タにとった。
第16図において、プロットの描かれていない部分は、
キャパシタンス測定装置が振動状態であったことを表し
ている. 一般に、ステップ応答に対してのRLC直列共振回路の
非振動条件はR>2JL/Cとして知られるように、R
が大きいほどL負荷に対して有利になる.これは、第1
6図からも確認できるが、測定精度はどのReについて
も動作安定領域では1%が得られた. ¥S17図はし負荷に強いTV方式と、LCRメータの
比較結果である.なお、図中の実線が以下によって求め
られるLCRメータ測定誤差の理論値である。LCRメ
ータにおいては、第17図のLC直列回路の合成インピ
ーダンス2をキャバシタンスCmとみなして測定するの
で となる.よってCにLが直列に接続された時の測定誤差
は次式で表される。
同図において、IV方式はL=26mHまで1%の精度
が得られたが、L−32H以上では誤差が大きくなって
いる。これは、装置の定電流源が第18図のように定電
圧源に抵抗Rsを付けて正帰還をかけた構成であるため
、大きなしに対してはRsと試粕(C.L)の直列共振
回路を形成して振動状態になるためである。
以上の結果から、Buff方式、IV方式ともに動作安
定領域では、Cに直列に接続されたLを除去できること
、より大きなしを除去するためにはし負荷に強いバッフ
ァ、定電流源が必要であることがわかる. ストレキャパシティ接続時の測定誤差 ストレキャパシティ接続時の測定誤差については、Cs
とCfに等しい大きさのコンデンサを接続した場合につ
いてフ11定した.結果を第X9図に示す.なお、C−
169FでストレキVバシティが5009F以上の時は
’ItE流制限回路が動作した。同図の結果からCPL
の実用範17D(網線部)でストレキャパシティを除去
し、1%の精度でキャパシタンスを測定できることがわ
かった。
なお、この実施例では、キャパシタンスブレチスモグラ
フ測定に用いられるキャバシタンス測定装置について説
明したが、これに限定されない。
また、導体で形成されるRLC直列回路に通電する定電
流は正弦波に限定されず、定電疏を間欠的に通電すれば
、RLC直列回路じ非通電時に所定電圧がチャージされ
、キャパシタンスを得ることができる. [発明の効果コ 前記のように、この発明のキャバシタンス測定装置では
、導体で形成されるRLC直511回路に定電流を間欠
的に通電する通電手段と、RLC直列回路の非通電時の
電圧を取り込む電圧取出手段とを有するから、定電流を
間欠的に測定試料に通電して、高精度でキャバシタンス
を測定し、キャバシタンスに接続ざれた直列抵抗、直列
インダクタンスやストレキャパシティを分離することも
可能となった。
従って、CPLに用いると、CPLと測定装置の間は細
いケーブル2木で接続することが可能となり、CPLの
装着の自由度を大きくすることができ、また数10μA
の電流で測定できるため、生体に対する安全性を高める
こともできる等の効果がある.
【図面の簡単な説明】
第1図はCPLの概念図、第2図はLCRメータの測定
原理図、第3図はCPLとケーブルの等価回路図、第4
図はこの発明のキャパシタンス測定装置のブロック図、
第5図はRLC直列回路図、第6図は定電流間欠正弦波
形図、第7図はRLC直列回路のシミュレーション波形
図、第8図はこの発明のキャバシタンス測定装置のBu
ff方式の構成ブロック図、第9図はこの発明のキャパ
シタンス測定装置のIV方式の構成ブロック図、第10
図はキャバシタンスと出力電圧の関係を示す図、第11
図はキャバシタンスの出力波形図、第12図はキャパシ
タンスの測定誤差を示す図、第13図は直列抵抗接続時
の測定誤差を示す図、第14図はRC直列回路の出力波
形図、第15図はRC直列回路のシミュレーション波形
図、第16図及び第17図は直列インダクタンス接続時
の測定誤差を示す図、第18図は定電流源の内部ブロッ
ク図、第19図はストレキャパシティ接続時の測定誤差
を示す図である。 図中符号1はRLC直列回路、2は通電手段、3は電圧
取出手段、Rは抵抗、しはインダクタンス、Cはキャバ
シタンスである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  導体で形成されるRLC直列回路に定電流を間欠的に
    通電する通電手段と、前記RLC直列回路の非通電時の
    電圧を取り込む電圧取出手段とを有することを特徴とす
    るキャパシタンス測定装置。
JP1154093A 1989-06-16 1989-06-16 キャパシタンス測定装置 Pending JPH0318770A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1154093A JPH0318770A (ja) 1989-06-16 1989-06-16 キャパシタンス測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1154093A JPH0318770A (ja) 1989-06-16 1989-06-16 キャパシタンス測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0318770A true JPH0318770A (ja) 1991-01-28

Family

ID=15576755

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1154093A Pending JPH0318770A (ja) 1989-06-16 1989-06-16 キャパシタンス測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0318770A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006038704A (ja) * 2004-07-28 2006-02-09 Sanyo Electric Co Ltd 蓄電素子の等価回路モデルを記録した記録媒体、導出プログラム、その記録媒体、導出装置、シミュレーションプログラム、その記録媒体、シミュレーション装置、設計方法、良否判断方法および良否判断装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006038704A (ja) * 2004-07-28 2006-02-09 Sanyo Electric Co Ltd 蓄電素子の等価回路モデルを記録した記録媒体、導出プログラム、その記録媒体、導出装置、シミュレーションプログラム、その記録媒体、シミュレーション装置、設計方法、良否判断方法および良否判断装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7182510B2 (ja) 振動センサを有する非接触dc電圧測定装置
US8036841B2 (en) Measuring method and apparatus for potentiometric measuring probes
US9588147B2 (en) Electronic integrator for Rogowski coil sensors
CN100582808C (zh) 一种铁电材料电滞回线的测量方法
CN111164436B (zh) 用于确定导电器件的阻抗的方法、设备和计算机程序
McKubre et al. Measuring techniques and data analysis
CN113238093B (zh) 非接触电压测量方法、装置、计算机设备和存储介质
JP3158063B2 (ja) 非接触電圧計測方法及び装置
JPH06501316A (ja) 集積可能な導電率測定装置
CN108181512B (zh) 一种基于变压器自激振荡的绕组入口电容测试方法
JP3469586B2 (ja) インピーダンス−電圧変換装置及び変換方法
US4779040A (en) Method and apparatus for recognizing the polarity of polarized capacitors
JPH09211046A (ja) 非接触電位検出方法とその装置
JPS5818102A (ja) 容量式変位計
JP2014510928A (ja) 振動可能に構成された電極により電位を無接触で求める方法及び装置
US20060114006A1 (en) Apparatus for determining the electric properties of a sample
CN115980435A (zh) 一种双传感器电压测量系统
CN210572495U (zh) 自测量电路
CN103869263A (zh) 一种简易磁场检测仪
CN205353216U (zh) 一种高压电气设备介质损耗测量装置
JPH09145760A (ja) 静電容量計測装置
CN110361772A (zh) 电子束流强测量设备及测量方法
JPS62207968A (ja) 導電率計回路
Torres et al. Calibration of Defibrillator Analyzer by Voltage Square Method
JPS5913949A (ja) 腐食計測装置