JPH03187891A - 雰囲気を制御されたコンテナー - Google Patents

雰囲気を制御されたコンテナー

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JPH03187891A
JPH03187891A JP1322449A JP32244989A JPH03187891A JP H03187891 A JPH03187891 A JP H03187891A JP 1322449 A JP1322449 A JP 1322449A JP 32244989 A JP32244989 A JP 32244989A JP H03187891 A JPH03187891 A JP H03187891A
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JP
Japan
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container
atmosphere
controlled
duct
oxidizer
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JP1322449A
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English (en)
Inventor
Fiorenzano Alingtol Jr
アリントル フィオレンザノ ジュニア
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Clover Electronica Ltda
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Clover Electronica Ltda
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は空間内で局部的に酸化を行い、その空回内部の
雰囲気を滅菌し、そしてコンテナー内部に於ける静電平
衡を変化させることに関する。
および発明が解決しようとする課題 この形式のコンテナーは、カーゴ搬送および保存のため
に設計された標準的な寸法の気密性のスチールボックス
とされている。今日一般に使用されている殆どのコンテ
ナーは、長さが6.05m(20ft)で内部容積が3
0.207FL3 (106rt3)のもの、長さが9
.13TFL (30ft) r内部 部容積が45.50m  (1606ft3)(7)’
b17)、そして長さが12.197FL (40ft
)で内部容積が62.90TrL (2208ft3)
のものである。
これらの寸法は通常使用されている寸法であるが、使用
者の要求に合わせて様々に寸法を変更できる。
それ故に、コンテナーは基本的には置場や船の甲板上に
て風雨に曝される金属ボックスであることから、戸外大
気による影響を受け、水の凝縮を生じて生物学的進展が
促進されるとともに内部製品の酸化が促進されてしまう
。農産物の場合には、この作用によって内部で微生物(
細菌、バクテリア)の増殖がかなり増大することになる
。これは革製品や綿製品等に於いても生じる。光学装置
、生物分解性化学物質の基体を有するリボン、および電
子計算機に接続される全ての部材のような製品はこのよ
うな変化の影響を受けてしまう。それ故に、コンテナー
は据え置きの倉庫として使用されるべきではなく、微生
物の作用に影響され易い部材を長期にわたって保管する
ように使用されるべきではない。
課題を達成するための手段 本発明によれば制御された雰囲気のコンテナーが提供さ
れる。このコンテナー内部の雰囲気は、浮遊するあらゆ
る粒子を酸化させて中性化するように処理された雰囲気
とされる。
本発明はその局所的酸化による内部雰囲気の完全な滅菌
を提案し、又、容器の内容積に於ける静電平衡を変化さ
せることを提案する。滅菌は、コンテナー内部の雰囲気
である空気が圧縮される空間に於いて局所的に酸化させ
ることによって達成できる。又、静電平衡の変化は、適
当に分極された陽極によって促進された熱イオン電子放
出によって31成できる。容器の内部雰囲気である空気
は適当に配置された推進手段によって循環され或いはそ
の他の流動を行われることができるのである。
農産物の保存のために本発明の容器を使用するならば、
これ迄使用され開発されてきた倉庫に貯蔵する方法と比
較した場合に明らかに有利となる。
1IIIIk:説明するならば、その解析は次の通りで
ある。
w4IIlされた雰囲気を使用することは、貯蔵技術を
高度に技術的に変更するものとして知られつつある。酸
素濃度、湿度および温度が制御され、又、微生物や昆虫
の害を低減する目的でCO2、N2等のガスがしばしば
使用されている。従って、殺虫剤や殺菌剤は殆ど使用さ
れていない。酸素不在に於いて生存するような嫌気性の
微生物が存在し、又、細菌および昆虫が使用される化学
薬品に順応することから、このような技術は幾つかの場
合に於いて有効となる。
本発明のコンテナーはi制御された雰囲気に於いて貯蔵
方法を大幅に改善する。何故ならば、処理空間に於いて
届所的な酸化を行うことで媒体の完全な滅菌を行うとい
う新規な思想を導入するからである。セラミックに高密
度に毛細管を形成した装置が原形として使用された。こ
の装置は処理空間内部に於いて酸化性媒体を酸化させ、
これに伴って静電均衡を変化させる。この方法に於いて
採用された滅菌作用は、化学薬品の使用を必要とせずに
好気性および嫌気性の微生物を完全に排除する。媒体の
静電平衡の変化は、米国ニューヨーク州のドーパ−出版
社の「ガスを通した電気伝導」、310および394頁
、1963年、に記載されているように、ジェー・ジェ
ー・トムソンおよびジー・ビー・トムソンによれば、こ
の状況に於いては液体媒体の表面張力に変化を引き起こ
し、これによって雰囲気中に双極が形成されることで生
じる凝縮のメクレイン即ち核を形成して、蒸気圧に実質
的な変化をもたらすのである。このような作用は低湿度
に於いて保存されている作物にも発生する。
上述した作用に係わる雰囲気から微生物を排除すること
は、様々な昆虫が生き残ることのできる生態系に於いて
実質的な改善を与える。何故ならば、成る種の菌類の存
在が幼虫の食料として非常に重要だからである。このよ
うにして生じる不均衡が昆虫の増殖を根本的に減少させ
るのである。
箇歯動物による損害に関してみれば、本発明による雰囲
気を制御されたコンテナーは気密シールされることがで
きるために、それらの動物が近寄ることはできなくなる
のである。
又、本発明は低コストで保存するためのユニット化され
た代替例も構成する。何故ならば、本発明は一体化され
た保存搬送i!置として考えることができるからである
。農業従事者は直接の必要口に関して保存容積を利用し
、必要なときにその農産物を搬送することができ、これ
によりそのような作業に固有の損失を低減することがで
きるのである。
本発明の有用性は想像できない程に広範囲にわたる。何
故ならば、僅かな量の農産物の経済的な保存を可能にす
る一方で大壷の場合の保存コストを低減でき、又、vt
@がユニット化できる性質を有するとともに使用者の希
望通りの寸法に作ることができるからである。
経済性の観点から、この保存方法に於けるユニット化お
よび運搬性は保存装置を備え付けるコストの計算方法を
改革する。本発明による低コストの備え付は費用並びに
無視できる程の電力消費が試験された。これによれば、
高密度のセラミックの毛細管による酸化装置を使用した
場合には12、197FL (40ft)のコンテナー
に対して300ワツトで十分なことが見出された。しか
しながら、何れの酸化装置も使用でき、係数の決定はそ
の方法のコスト即ち応用による。
以下の内容は1年問を通じたこの形式の制御された雰囲
気の下での幾つかの品物をテストした結果として見出さ
れたことである。即ち、保存された生コーヒー:微生物
や昆虫は全く見出されず、化学薬品は全く使用されなか
った。テストr#間を通じて品物の湿度は低減された。
脱穀していない米:同様な結果が得られた。
最近収穫された大豆:同様な結果が得られた。
一革製品:テスト11間中、カビや菌類の発生は見られ
なかった。臭いも生じなかった。
本発明はコンテナー内部の空気をチューブに通して収集
することによって機能される。これらのチューブは微細
間口を有しており、コンテナーの床上の主ダクトに対し
てハンダ付されている。この主ダクトは推進部材の低圧
入力側に接続される。
推進部材の高圧出口側は酸化およびイオン化のための空
間に接続される。滅菌および正イオンの中性化はこの空
間内部にて行われるのであり、この空間は分極された毛
細管および促進陽極を備えている。推進部材は電子回路
によって制御される。
この電子回路は空間内部にII″T!Jる時間およびダ
クトへの流出量を相関付ける。この滅菌およびイオン化
のための空間からの流出徐は頂部の主ダクト内へ導かれ
る。この主ダクトに対して微細開口を有するチューブが
ハンダ付されていて、処理済の空気を噴出するようにな
っている。
本発明によるコンテナーの好ましい実施例が例として添
付図面を参照して説明される。
実施例 制御された雰囲気のコンテナーは端部ドアー1および側
壁2を有しており、これらは最高強度のプレスtJA材
で作られている。
第2図はコンテナーの床3内に備え付けられた空気吸入
装置を示している。この吸入¥it置は格子によって保
護されている。主ダクト4も床3内に備え付けられてい
る。
吸入ダクト5は主ダクト4に接続されており、又、主ダ
クト5の端部6が処理空間と接続される。
吸入集合ダクト5には微細開口が形成されている。
空気噴出装置がコンテナーの頂壁2の内部に備え付けら
れていて、主ダクト7は噴出集合ダクト8に接続されて
いる。主ダクト7の端部9は処理空間と接続される。噴
出集合ダクト8には微細開口が形成されている。
第4図は正電荷イオンを中性化するとともにコンテナー
内部の雰囲気中の粒子を酸化させるための装置を示して
いる。この装置はコンテナーの壁部に1つに取り付けら
れ、接続部1o、’+1をそれぞれ主吸入ダクトおよび
噴出ダクトの端部6゜9に接続させることによって吸入
装置および空気噴出装置に接続される。送気のためにモ
ーター12がプロペラ即ちファン13を駆動し、又、電
子制御回路14が処理変数を相関付るとともに送気量を
決定している。セラミックブロック15が空気滅菌のた
めの毛細管で収容しており、熱酸化が採用されている場
合にはこれらの毛細管が高温になることによって陽極1
6が熱イオンの放出を促進する。高張力分極装@18お
よび高圧空間19も示されている。
第5図はコンテナー内部に備え付けられる滅菌装置を示
している。床3上の吸入ダクト5は主ダクト4に接続さ
れ、この主ダクト4は符号10で示す部分にて高圧空@
19の内部と接続される。
この空間19はセラミックブロック15と連通されてお
り、更に接続ダクト11を通して主ダクト7に接続され
、そして噴出ダクト8に接続されている。
発明の効果 本発明のコンテナーは製造が容易である。又、この装置
は既存のコンテナーに対して備え付けることができる。
本発明は、腐敗し易い、即ち、微生物の作用を受けやす
い物の保存および搬送に応用するのに特に有用であると
ともに、これ以外には農産物の置場やユニット化したサ
イロとして構成する上で有用である。更に、これ迄は経
済的に良好な方法で保存することができなかった農産物
を安価な方法で保存できるようになし、これにより太陽
の農産物を生産するための要求を満たすことかできるの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図はコンテナーの斜視図。 第2図は第1図に示されたコンテナーの床内に備え付け
られた空気吸入装置の斜視図。 第3図はコンテナーの頂部に備え付けられた空気噴出装
置の斜視図。 第4図はコンテナーの滅菌装置の立面図。 第5図はコンテナー内部に備え付けられた装置全体を示
す斜視図。 1・・・ドアー 2・・・側壁、3・・・床、4・・・
主ダクト、−5・・・吸入ダクト、6・・・吸入ダクト
の端部、7・・・主ダクト、8・・・噴出集合ダクト、
9・・・主ダクトの端部、10.11・・・接続部、1
2・・・モーター、13・・・ファン、14・・・電子
回路、15・・・セラミックブロック、16・・・陽極
、18・・・高張力分極装置、19・・・高圧空間。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)浮遊する全ての粒子を酸化させて雰囲気を中性化
    するように内部の雰囲気が処理されていることを特徴と
    する、雰囲気を制御されたコンテナー。
  2. (2)請求項1に記載の雰囲気を制御されたコンテナー
    において、酸化装置の内部の酸化部材が熱によって活性
    化されて酸化を行うようになされている、雰囲気を制御
    されたコンテナー。
  3. (3)請求項2に記載の雰囲気を制御されたコンテナー
    において、前記酸化装置が耐火セラミックブロック内部
    の毛細管によって形成された空間を含んでいる、雰囲気
    を制御されたコンテナー。
  4. (4)請求項2に記載の雰囲気を制御されたコンテナー
    において、コンテナー内部の雰囲気が小さなオリフィス
    を有するチューブを通して酸化装置へ移動できるように
    なされている、雰囲気を制御されたコンテナー。
  5. (5)請求項4に記載の雰囲気を制御されたコンテナー
    において、前記小さなオリフィスを有するチューブがコ
    ンテナーの頂部に於いて垂直壁とコンテナー頂壁との連
    接部に沿う主ダクトに対して配置されていて、ダクトの
    寸法は単位時間当り処理されるべき内部の雰囲気である
    空気の容積に応じて定められている、雰囲気を制御され
    たコンテナー。
  6. (6)請求項2から請求項5迄の何れか1項に記載の雰
    囲気を制御されたコンテナーにおいて、コンテナー内部
    の雰囲気である空気が推進手段によって吸入されること
    ができるようになっており、その高圧出口側は毛細管に
    よって酸化装置に接続されていて、熱イオン電子放出に
    よって正イオンの中性化を行うようになされている、雰
    囲気を制御されたコンテナー。
  7. (7)請求項6に記載の雰囲気を制御されたコンテナー
    であって、前記推進手段が軸線方向に流動させる換気装
    置を含み、その低圧入口側が主ダクトに接続されている
    、雰囲気を制御されたコンテナー。
  8. (8)請求項6又は請求項7に記載の雰囲気を制御され
    たコンテナーであって、前記推進手段が酸化を最適に行
    わせるために酸化装置に於ける変数を相関付けするよう
    に構成された電子回路によって制御される、雰囲気を制
    御されたコンテナー。
  9. (9)請求項2又は請求項6から請求項8迄の何れか1
    項に記載の雰囲気を制御されたコンテナーであって、酸
    化装置、前記推進手段および電子制御回路がコンテナー
    の場所又はその付近に配置された光起電力パネルによっ
    て付勢されるようになされている、雰囲気を制御された
    コンテナー。
  10. (10)請求項2から請求項9迄の何れか1項に記載の
    雰囲気を制御されたコンテナーであって、酸化装置がコ
    ンテナーの内部に配置され、コンテナーを加熱しないよ
    うに且つ又酸化処理を最適に行わせるために断熱室内に
    収容されている、雰囲気を制御されたコンテナー。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020115923A1 (ja) * 2018-12-06 2020-06-11 日通商事株式会社 電場発生保管庫
JP2020090305A (ja) * 2018-12-06 2020-06-11 日通商事株式会社 静電場発生コンテナ

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JP2020090305A (ja) * 2018-12-06 2020-06-11 日通商事株式会社 静電場発生コンテナ
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JPWO2020115923A1 (ja) * 2018-12-06 2021-10-14 日通商事株式会社 電場発生保管庫

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