JPH03187956A - カーボンコートファイバ - Google Patents
カーボンコートファイバInfo
- Publication number
- JPH03187956A JPH03187956A JP1325833A JP32583389A JPH03187956A JP H03187956 A JPH03187956 A JP H03187956A JP 1325833 A JP1325833 A JP 1325833A JP 32583389 A JP32583389 A JP 32583389A JP H03187956 A JPH03187956 A JP H03187956A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carbon
- fiber
- coating layer
- outer periphery
- coated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は石英系光ファイバ外周にカーボン被覆層をイf
してなるカーボンコートファイバニ関−J−ルものであ
る。
してなるカーボンコートファイバニ関−J−ルものであ
る。
1従来の技術
石英系光ファイバは、非常に細径であるに加えその材質
の特性もあって、機械的強度の信頼性に欠けている。
の特性もあって、機械的強度の信頼性に欠けている。
そこで、機械的強度向上の対策として、無機材料をガラ
スファイバの周囲に薄くコーティングを施ス(ハーメチ
ックコーティングとも呼ばれている)試みがなされてき
た。数ある無機材料の中でもカーボン(C)は、最も代
表的なコーテイング材質である[例えば特公昭38−1
0363号公報、EP0308143号、ニー、シー、
ペク、[ジャーナル イブ ライトウニイブ チクノロ
シイ]vo1. L T−4、No、 8.1048〜
1060頁(1986年8月)等の文献参照]。
スファイバの周囲に薄くコーティングを施ス(ハーメチ
ックコーティングとも呼ばれている)試みがなされてき
た。数ある無機材料の中でもカーボン(C)は、最も代
表的なコーテイング材質である[例えば特公昭38−1
0363号公報、EP0308143号、ニー、シー、
ペク、[ジャーナル イブ ライトウニイブ チクノロ
シイ]vo1. L T−4、No、 8.1048〜
1060頁(1986年8月)等の文献参照]。
これらのハーメチックコートは、■H,Oを通さないた
め、これを設けたファイバが破断しにくい、すなわち、
静疲労特性が良好となる、■耐H2特性に優れている、
■耐薬品性(アルカリその他)に優れている、の■乃至
■のような利点がある。
め、これを設けたファイバが破断しにくい、すなわち、
静疲労特性が良好となる、■耐H2特性に優れている、
■耐薬品性(アルカリその他)に優れている、の■乃至
■のような利点がある。
なお、上記■について補足すると、ガラスファイバの破
断は、H2Oとガラスが下記のように反応して、5i−
0−3iの結合が切れてしまうことにより生起すると考
えられているので、ファイバ外周の被覆材料がH,Oを
通過させないことが破断防止には重要である。
断は、H2Oとガラスが下記のように反応して、5i−
0−3iの結合が切れてしまうことにより生起すると考
えられているので、ファイバ外周の被覆材料がH,Oを
通過させないことが破断防止には重要である。
OH0H
8r−0−8+−1−11yO→−si+5i1−発明
が解決しようとする課題1 カーボンコートファイバは上記のような利点をもつ反面
、引張り強度が弱いという欠点を有している。
が解決しようとする課題1 カーボンコートファイバは上記のような利点をもつ反面
、引張り強度が弱いという欠点を有している。
これは、カーボンコートをCVD (化学蒸着)法を用
いて行うことに原因していると考えられる。
いて行うことに原因していると考えられる。
気相中で生じたカーボン粒子が石英表面に堆積するとい
うCVD法のメカニズムでは、カーボン粒子が石英表面
に傷をつけることを避けるのは、殆ど不可能と考えられ
る。
うCVD法のメカニズムでは、カーボン粒子が石英表面
に傷をつけることを避けるのは、殆ど不可能と考えられ
る。
本発明の目的は、このような現状に鑑み、引張強度の劣
化のないカーボンフートファイバラ提供するところにあ
る。
化のないカーボンフートファイバラ提供するところにあ
る。
[課題を解決するための手段]
本発明者等は、鋭意研究の結果、石英系光ファイバ外周
にカーボン被覆層を有してなるカーボンコートファイバ
において、該カーボン被覆層の厚さが10〜100人で
あることを特徴とするカーボンフートファイバが」二記
の目的を達成できると、見出した。
にカーボン被覆層を有してなるカーボンコートファイバ
において、該カーボン被覆層の厚さが10〜100人で
あることを特徴とするカーボンフートファイバが」二記
の目的を達成できると、見出した。
第1図は本発明の一具体例の断面図であって、1のガラ
スファイバの外周に10〜100人のカーボン被覆層2
が設けである。なお、第1図には示していないが、カー
ボン被覆層の外周には、更に有機樹脂等からなる被覆層
を、この種の技術分野における公知手段により設けるこ
とができる。
スファイバの外周に10〜100人のカーボン被覆層2
が設けである。なお、第1図には示していないが、カー
ボン被覆層の外周には、更に有機樹脂等からなる被覆層
を、この種の技術分野における公知手段により設けるこ
とができる。
本発明に係るガラスファイバとしCは石英系ガラスから
なるものであれば、材料の組成やファイバ構造に特に限
定されるところはなく、クラッドが純石英のもの、フッ
素等を添加した石英のもの、さらに応力付与部として最
外層にT + Ovをドープしたものなど種々のものを
用いることができる。
なるものであれば、材料の組成やファイバ構造に特に限
定されるところはなく、クラッドが純石英のもの、フッ
素等を添加した石英のもの、さらに応力付与部として最
外層にT + Ovをドープしたものなど種々のものを
用いることができる。
ガラスファイバ外周の厚さ10〜100人のカーボン被
覆層は、例えばC,H,等の炭化水素類、CCa、等の
ハロゲン化炭化水素類を原料として、ガラスファイバ上
で原料を熱分解することにより、ガラスファイバ表面に
サイ1〜10人未満程度のカーボン微粒子を析出堆積せ
しめることで、形成できる。膜厚は、原料濃度で調節す
るのが簡便である。
覆層は、例えばC,H,等の炭化水素類、CCa、等の
ハロゲン化炭化水素類を原料として、ガラスファイバ上
で原料を熱分解することにより、ガラスファイバ表面に
サイ1〜10人未満程度のカーボン微粒子を析出堆積せ
しめることで、形成できる。膜厚は、原料濃度で調節す
るのが簡便である。
[作用]
カーボンコートファイバの強度を左右する表面の傷には
次の2つのものが存在する。
次の2つのものが存在する。
1)石英の5i−0のネットワーク形成−Lどうしても
生じる凹凸による傷。
生じる凹凸による傷。
2)外的な因子により表面に生じたマクロな傷。
第2図には、通常の(カーボン被覆層のない)石英系フ
ァイバの引張強度試験の結果を示す。横軸に引張強度(
kg)、縦軸に破断確率(%)をとり、ワイブルプロッ
トしたものである。通常、外径125μmの石英系ファ
イバは、前記l)のミクロな傷の存在により、6kg程
度の引張強度をかけると初めて破断する。しかし、空気
中のダストや線引き中の他の要因により表面に傷[前記
2)の傷コが入るため、僅か2〜3kg程度の引張強度
をかけると破断に至る低強度な部分が、必ず存在してい
る。
ァイバの引張強度試験の結果を示す。横軸に引張強度(
kg)、縦軸に破断確率(%)をとり、ワイブルプロッ
トしたものである。通常、外径125μmの石英系ファ
イバは、前記l)のミクロな傷の存在により、6kg程
度の引張強度をかけると初めて破断する。しかし、空気
中のダストや線引き中の他の要因により表面に傷[前記
2)の傷コが入るため、僅か2〜3kg程度の引張強度
をかけると破断に至る低強度な部分が、必ず存在してい
る。
第3図には、カーボン膜厚〜300人のカーボンコート
ファイバの引張試験の結果を、第2図と同様に示す。通
常の光ファイバと異なり、2〜3kg程度で破断する低
強度部が存在せず、カーボンコートにより、空気中のダ
スト等の製造中の外的な因子による石英表面の傷生成は
な(なったと思われる。一方、石英の5i−0のネット
ワークの凹凸が反映している6kg程度で破断する部分
はなくなり、このことから、カーボンコーティングの際
にカーボン微粒子による非常に細かな傷がついてしまっ
たことが判る[前記のニー、シー、ペクの報文参照]。
ファイバの引張試験の結果を、第2図と同様に示す。通
常の光ファイバと異なり、2〜3kg程度で破断する低
強度部が存在せず、カーボンコートにより、空気中のダ
スト等の製造中の外的な因子による石英表面の傷生成は
な(なったと思われる。一方、石英の5i−0のネット
ワークの凹凸が反映している6kg程度で破断する部分
はなくなり、このことから、カーボンコーティングの際
にカーボン微粒子による非常に細かな傷がついてしまっ
たことが判る[前記のニー、シー、ペクの報文参照]。
そこで、本発明者等はごく薄(カーボン層をコーティン
グすることにより、高強度部分を残し、低強度部分を失
くすという手法を考えつき、実験したところ、所期の引
張強度を有するカーボンコートファイバを実現できた。
グすることにより、高強度部分を残し、低強度部分を失
くすという手法を考えつき、実験したところ、所期の引
張強度を有するカーボンコートファイバを実現できた。
本発明においては、カーボン被覆層の膜厚は10〜10
0人が好ましい。10人を下限値とした理由は、膜が均
一に生成するに必要な厚さだからであり、上限値の10
0人は、これ以」―の厚さにカーボンコートするとマク
ロな傷(強度6 kg)の生成につながるからである。
0人が好ましい。10人を下限値とした理由は、膜が均
一に生成するに必要な厚さだからであり、上限値の10
0人は、これ以」―の厚さにカーボンコートするとマク
ロな傷(強度6 kg)の生成につながるからである。
なお、カーボンコートする第11−I的である外部環境
の影響遮断に対しては、カーボン膜を余りに薄くするこ
とは不利な感をIj4えるかもしれないが、11、Oや
NaOH等の薬品の侵入による破断は、そもそも低強度
部分から起こるという事実を考慮すると、実際的にはさ
して大きな不利益はない。また、耐H、特性に関しても
、通常のファイバに比べて良い特性を有していることは
明らかである。
の影響遮断に対しては、カーボン膜を余りに薄くするこ
とは不利な感をIj4えるかもしれないが、11、Oや
NaOH等の薬品の侵入による破断は、そもそも低強度
部分から起こるという事実を考慮すると、実際的にはさ
して大きな不利益はない。また、耐H、特性に関しても
、通常のファイバに比べて良い特性を有していることは
明らかである。
[実施例」
実施例1
表1に示す種々の膜厚を有するカーボンコートファイバ
を作製し、該カーホンコートファイバについて張力を測
定しながら破断にいたるまで引張り、破断時の張力(引
張強度)を比較した。膜厚測定はオージェ電子分光にて
行った。測定結果も合わせて、表1に示す。
を作製し、該カーホンコートファイバについて張力を測
定しながら破断にいたるまで引張り、破断時の張力(引
張強度)を比較した。膜厚測定はオージェ電子分光にて
行った。測定結果も合わせて、表1に示す。
表1
表1の結果から明らかなように、膜厚10〜100人で
、引張強度は大きくなっている。また、200Å以上の
ものはかえって引張強度が低下している。
、引張強度は大きくなっている。また、200Å以上の
ものはかえって引張強度が低下している。
実施例2
表1に示したカーボンコートファイバのウチ、膜厚O(
比較品)、50人(本発明品)、300人(比較品)の
3品について、種々の特性を比較し、表2にその結果を
示す。各試験の実施の態様は以ドの通りである。
比較品)、50人(本発明品)、300人(比較品)の
3品について、種々の特性を比較し、表2にその結果を
示す。各試験の実施の態様は以ドの通りである。
動疲労特性注1);
動疲労試験から求めた疲労パラメータである。引張り法
による。ゲージ長20cm、歪み速度5〜100%/分
、サンプル数20本、25℃、50%RH0 静疲労特性性2): 静疲労試験から求めた疲労パラメータである。巻き付は
法による。マンドレル径 3.0〜4 、0 mmφ、
サンプル数20本、25℃、50%Rl−1。
による。ゲージ長20cm、歪み速度5〜100%/分
、サンプル数20本、25℃、50%RH0 静疲労特性性2): 静疲労試験から求めた疲労パラメータである。巻き付は
法による。マンドレル径 3.0〜4 、0 mmφ、
サンプル数20本、25℃、50%Rl−1。
耐H、特性1j3) ;
100℃、■]、1気圧雰囲気中に20時間浸漬した時
の水素ピークの増加11t0耐アルカリ特性注4); 10%Na01−1水溶液中に浸漬した時の破断までの
時間。
の水素ピークの増加11t0耐アルカリ特性注4); 10%Na01−1水溶液中に浸漬した時の破断までの
時間。
0
以上の実施例の結果から、本発明のカーボンコートファ
イバは高強度で疲労特性が優れ、且つ耐環境性にも優れ
た光ファイバであることが判る。
イバは高強度で疲労特性が優れ、且つ耐環境性にも優れ
た光ファイバであることが判る。
[発明の効果]
以上説明したように本発明のカーボンコートファイバは
、高強度で且つ破断しがたく、耐環境性にも優れている
。したがって本発明は海底ケーブル用光ファイバの分野
に利用して非常に効果的である。
、高強度で且つ破断しがたく、耐環境性にも優れている
。したがって本発明は海底ケーブル用光ファイバの分野
に利用して非常に効果的である。
第1図は本発明に係るカーボンコートの一興体例の断面
図、第2図はカーボンコートのない従来品ファイバの引
張試験結果をワイブルプロットした図表であり、第3図
はカーボンコート(膜厚300人)したファイバの引張
試験結果を第2図と同様に示した図表である。
図、第2図はカーボンコートのない従来品ファイバの引
張試験結果をワイブルプロットした図表であり、第3図
はカーボンコート(膜厚300人)したファイバの引張
試験結果を第2図と同様に示した図表である。
Claims (1)
- 石英系光ファイバ外周にカーボン被覆層を有してなるカ
ーボンコートファイバにおいて、該カーボン被覆層の厚
さが10〜100Åであることを特徴とするカーボンコ
ートファイバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325833A JPH03187956A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | カーボンコートファイバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1325833A JPH03187956A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | カーボンコートファイバ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03187956A true JPH03187956A (ja) | 1991-08-15 |
Family
ID=18181120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325833A Pending JPH03187956A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | カーボンコートファイバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03187956A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007256372A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ファイバ接続部品 |
| JP2013521532A (ja) * | 2010-03-02 | 2013-06-10 | コーニング インコーポレイテッド | 大開口数多モード光ファイバ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184103A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-27 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | 光フアイバ用被膜 |
| JPS5983107A (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ− |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP1325833A patent/JPH03187956A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184103A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-27 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | 光フアイバ用被膜 |
| JPS5983107A (ja) * | 1982-11-04 | 1984-05-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007256372A (ja) * | 2006-03-20 | 2007-10-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ファイバ接続部品 |
| JP2013521532A (ja) * | 2010-03-02 | 2013-06-10 | コーニング インコーポレイテッド | 大開口数多モード光ファイバ |
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