JPH03188512A - 無人搬送車の障害物検出装置 - Google Patents
無人搬送車の障害物検出装置Info
- Publication number
- JPH03188512A JPH03188512A JP1327570A JP32757089A JPH03188512A JP H03188512 A JPH03188512 A JP H03188512A JP 1327570 A JP1327570 A JP 1327570A JP 32757089 A JP32757089 A JP 32757089A JP H03188512 A JPH03188512 A JP H03188512A
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- Japan
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- automatic guided
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- detection sensor
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- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、無人搬送車の走行の邪魔となる障害物を検
出する障害物検出装置に関する。
出する障害物検出装置に関する。
え1立韮遣
従来、無人搬送車1は無人で運転されているため、第3
図に示すように、車軸方向前方を無人搬送車lに固定さ
れた少なくとも1個、通常2債の障害物検出センサ2に
よって常時検出し、無人搬送車1の走行経路上に障害物
4が存在しているような場合には、この検出センサ2か
らの検出信号によって無人搬送車lの走行を停止するよ
うにしている。
図に示すように、車軸方向前方を無人搬送車lに固定さ
れた少なくとも1個、通常2債の障害物検出センサ2に
よって常時検出し、無人搬送車1の走行経路上に障害物
4が存在しているような場合には、この検出センサ2か
らの検出信号によって無人搬送車lの走行を停止するよ
うにしている。
しかしながら、このような検出センサ2は無人搬送車l
に固定されているため、該無人搬送車lが旋回している
場合にも、例えば第3図に示すように左旋回を行なって
いる途中においても、無人搬送車1の車軸方向前方のみ
を検出し、無人搬送車1がこれから走行する左斜め前方
の検出を行なうことはできないのである。この結果、走
行経路上に仮に障害物5が存在していても無人搬送車1
はそのまま走行し、障害物5に衝突してしまうのである
。
に固定されているため、該無人搬送車lが旋回している
場合にも、例えば第3図に示すように左旋回を行なって
いる途中においても、無人搬送車1の車軸方向前方のみ
を検出し、無人搬送車1がこれから走行する左斜め前方
の検出を行なうことはできないのである。この結果、走
行経路上に仮に障害物5が存在していても無人搬送車1
はそのまま走行し、障害物5に衝突してしまうのである
。
この発明は、直進、旋回時のいずれにおいても走行経路
上の障害物を確実に検出することができる無人搬送車の
障害物検出装置を提供することを目的とする。
上の障害物を確実に検出することができる無人搬送車の
障害物検出装置を提供することを目的とする。
このような目的は、無人搬送車に取付けられ該無人搬送
車の車軸方向と進行目標方向との異同を検知する異同検
知センサと、水平方向に首振りできるよう無人搬送車に
取付けられ、無人搬送車の前方における障害物を検出す
る検出センサと。
車の車軸方向と進行目標方向との異同を検知する異同検
知センサと、水平方向に首振りできるよう無人搬送車に
取付けられ、無人搬送車の前方における障害物を検出す
る検出センサと。
無人搬送車の車軸方向と進行目標方向との間に異同があ
るとき、異同検知センサからの信号に基ずいて検出セン
サを進行目標方向側に首振りさせる首振り手段と、を備
えることにより達成することができる。
るとき、異同検知センサからの信号に基ずいて検出セン
サを進行目標方向側に首振りさせる首振り手段と、を備
えることにより達成することができる。
今、無人搬送車が直線の走行経路に沿って走行している
とする。このとき、無人搬送車の車軸方向と進行目標方
向とは同一であるため、首振り手段は作動せず、検出セ
ンサは無人搬送車がこれから走行する車軸方向前方にお
ける障害物の有無を検出する。
とする。このとき、無人搬送車の車軸方向と進行目標方
向とは同一であるため、首振り手段は作動せず、検出セ
ンサは無人搬送車がこれから走行する車軸方向前方にお
ける障害物の有無を検出する。
次に、S人搬送車が曲線の走行経路にさしかかり、無人
搬送車の車軸方向と進行目標方向との間に異同が生じる
と、無人搬送車は車軸方向が進行目標方向に合致するよ
う旋回する。一方、異同検知センサはこれら車軸方向と
進行目標方向との間の異同を検知して信号を首振り手段
に送るため、首振り手段は検出センサを進行目標方向側
に首振りさせる。このようにして検出センサが進行目標
方向側に首振りすると、検出センサによる検出領域が無
人搬送車のこれからの走行経路側にずれる。これにより
、無人搬送車の旋回時においても、無人搬送車のこれか
らの走行経路上の障害物は検出センサによって確実に検
出され、障害物との衝突が確実に防止される。
搬送車の車軸方向と進行目標方向との間に異同が生じる
と、無人搬送車は車軸方向が進行目標方向に合致するよ
う旋回する。一方、異同検知センサはこれら車軸方向と
進行目標方向との間の異同を検知して信号を首振り手段
に送るため、首振り手段は検出センサを進行目標方向側
に首振りさせる。このようにして検出センサが進行目標
方向側に首振りすると、検出センサによる検出領域が無
人搬送車のこれからの走行経路側にずれる。これにより
、無人搬送車の旋回時においても、無人搬送車のこれか
らの走行経路上の障害物は検出センサによって確実に検
出され、障害物との衝突が確実に防止される。
1差1
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1.2図において、11は床面12上に貼付けられた
走行ガイド、例えば反射テープであり、この走行ガイド
11は予め定められた無人搬送車15の走行軌跡に沿っ
て敷設されている。無人搬送車!5はフレーム18を有
し、このフレーム1Bの前部には垂直に延びる操舵軸1
7が回動可能に支持されている。操舵軸17の下端部に
は前記床面12上を転勤する操舵輪18が回転可能に支
持され、また、フレームH1の後部には床面12上を転
勤する図示していない複数の後輪が回転可能に支持され
ている。そして、前記後輪はフレーム1Bに取付けられ
たモータ18により駆動されて回転し、これにより、無
人搬送車15は前後に走行することができる。 20.
21は操舵軸17にブラケット22を介して取付けられ
た一対の異同検知センサ、例えば光電センサであり、こ
れらの異同検知センサ20.21は操舵軸17の下部に
取付けられた光源(図示せず)から走行ガイド11に照
射された光の反射光を受光するとともに、走行ガイド1
1と操舵輪18との間に横方向のずれが生じたとき、即
ち無人搬送車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間
に異同が生じたとき、これを検知して検知信号を出力す
る。ここで、無人搬送車15の車軸方向Gとは、無人搬
送車i5の幅方向中央を通る直線の延在方向であり、ま
た、無人搬送車15の進行目標方向Sとは、無人搬送車
15がこれから進行する目標の方向である。前記操舵軸
17の上端に取付けられたブラケット25には横方向に
離れた一対の検出センサ2B、 2?、例えば反射型光
電センサが取付けられ、各検出センサ2B、27は操舵
輪18が車軸方向G前方を向いて無人搬送車15が前進
しているときには、車軸方向G前方、即ち前進方向を向
いて無人搬送車15の前方の障害物28を検出する。そ
して、前述のようにこれら検出センサ2B、 27は垂
直軸回りに回動する操舵軸17に取付けられているので
、無人搬送車15に水平方向に首捩り可能に取付けられ
ていることになる。31はフレーム1Bの前部に取付け
られたモータであり、このモータ31の出力軸32に固
定されたプーリ33と前記操舵軸17の下部に固定され
たプーリ34との間にはベルト35が掛は渡されている
。そして、このモータ31に前記異同検知センサ20.
21からの検知信号が入力されると、該モータ31は検
知信号に応じた量だけ回転し、これにより、操舵軸17
.操舵輪18、検出センサ2B、27が進行目標方向S
側に向かって水平方向に旋回する。前述したモータ31
、プーリ33.34、ベルト35は全体として、異同検
知センサ20.21からの信号に基ずいて検出センサ2
B、27を進行目標方向S側に所定量だけ、ここでは操
舵軸17の旋回量と同一量だけ首振りさせる首振り手段
3Bを構成する。
走行ガイド、例えば反射テープであり、この走行ガイド
11は予め定められた無人搬送車15の走行軌跡に沿っ
て敷設されている。無人搬送車!5はフレーム18を有
し、このフレーム1Bの前部には垂直に延びる操舵軸1
7が回動可能に支持されている。操舵軸17の下端部に
は前記床面12上を転勤する操舵輪18が回転可能に支
持され、また、フレームH1の後部には床面12上を転
勤する図示していない複数の後輪が回転可能に支持され
ている。そして、前記後輪はフレーム1Bに取付けられ
たモータ18により駆動されて回転し、これにより、無
人搬送車15は前後に走行することができる。 20.
21は操舵軸17にブラケット22を介して取付けられ
た一対の異同検知センサ、例えば光電センサであり、こ
れらの異同検知センサ20.21は操舵軸17の下部に
取付けられた光源(図示せず)から走行ガイド11に照
射された光の反射光を受光するとともに、走行ガイド1
1と操舵輪18との間に横方向のずれが生じたとき、即
ち無人搬送車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間
に異同が生じたとき、これを検知して検知信号を出力す
る。ここで、無人搬送車15の車軸方向Gとは、無人搬
送車i5の幅方向中央を通る直線の延在方向であり、ま
た、無人搬送車15の進行目標方向Sとは、無人搬送車
15がこれから進行する目標の方向である。前記操舵軸
17の上端に取付けられたブラケット25には横方向に
離れた一対の検出センサ2B、 2?、例えば反射型光
電センサが取付けられ、各検出センサ2B、27は操舵
輪18が車軸方向G前方を向いて無人搬送車15が前進
しているときには、車軸方向G前方、即ち前進方向を向
いて無人搬送車15の前方の障害物28を検出する。そ
して、前述のようにこれら検出センサ2B、 27は垂
直軸回りに回動する操舵軸17に取付けられているので
、無人搬送車15に水平方向に首捩り可能に取付けられ
ていることになる。31はフレーム1Bの前部に取付け
られたモータであり、このモータ31の出力軸32に固
定されたプーリ33と前記操舵軸17の下部に固定され
たプーリ34との間にはベルト35が掛は渡されている
。そして、このモータ31に前記異同検知センサ20.
21からの検知信号が入力されると、該モータ31は検
知信号に応じた量だけ回転し、これにより、操舵軸17
.操舵輪18、検出センサ2B、27が進行目標方向S
側に向かって水平方向に旋回する。前述したモータ31
、プーリ33.34、ベルト35は全体として、異同検
知センサ20.21からの信号に基ずいて検出センサ2
B、27を進行目標方向S側に所定量だけ、ここでは操
舵軸17の旋回量と同一量だけ首振りさせる首振り手段
3Bを構成する。
次に、この発明の一実施例の作用について説明する。
今、無人搬送車15が直線状に延びる走行ガイド11に
沿って前進しているとする。このとき、無人搬送車15
の車軸方向Gと進行目標方向Sとは同一であるため、首
振り手段3Bは作動せず、この結果、検出センサ2B、
27は車軸方向G前方を向いて無人搬送車15がこれ
から走行する前方の障害物を検出している。そして、無
人搬送車15より前方の走行経路上に障害物28が存在
すると、この障害物2Bは前記検出センサ2B、27に
より検出され、無人搬送車15の走行が停止される。
沿って前進しているとする。このとき、無人搬送車15
の車軸方向Gと進行目標方向Sとは同一であるため、首
振り手段3Bは作動せず、この結果、検出センサ2B、
27は車軸方向G前方を向いて無人搬送車15がこれ
から走行する前方の障害物を検出している。そして、無
人搬送車15より前方の走行経路上に障害物28が存在
すると、この障害物2Bは前記検出センサ2B、27に
より検出され、無人搬送車15の走行が停止される。
次に、無人搬送車15が走行ガイド11の曲線部、この
実施例では左方向への曲線部にさしかかると、無人搬送
車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間に異同が生
じるようになり、走行ガイド11が異同検知センサ20
から離隔し異同検知センサ21に接近するようになって
、両異同検知センサ20゜21に受光される光の量が変
化する。これにより、異同検知センサ20.21は無人
搬送車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間に異同
が生じたことを検知して検知信号をモータ31に出力し
、モータ31を作動させて操舵軸17、操舵輪18を垂
直軸回りに左方に回動させ、無人搬送車15を車軸方向
Gと進行目標方向Sとが合致するように進行目標方向S
側、ここでは左側に旋回させる。このとき、検出センサ
26.27は操舵軸17に取付けられているので、前記
異同検知センサ20.21からの検知信号に基ずく首振
り手段3Bの作動により操舵軸17と一体となって水平
面内を無人搬送車15の進行目標方向S側、ここでは左
側に首振りする。このように検出センサ28.27が進
行目標方向S側に首振りすると、これら検出センサ28
.27による検出領域が無人搬送車15のこれからの走
行経路側にずれる。この結果、検出センサ26.27は
無人搬送車15のこれからの走行経路上を検出すること
になり、第2図に示すように仮に曲線状の走行経路上に
障害物37が存在していても、この障害物37を確実に
検出することができ、無人搬送車15が旋回時に障害物
37に衝突するような事態を確実に防止することができ
る。
実施例では左方向への曲線部にさしかかると、無人搬送
車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間に異同が生
じるようになり、走行ガイド11が異同検知センサ20
から離隔し異同検知センサ21に接近するようになって
、両異同検知センサ20゜21に受光される光の量が変
化する。これにより、異同検知センサ20.21は無人
搬送車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間に異同
が生じたことを検知して検知信号をモータ31に出力し
、モータ31を作動させて操舵軸17、操舵輪18を垂
直軸回りに左方に回動させ、無人搬送車15を車軸方向
Gと進行目標方向Sとが合致するように進行目標方向S
側、ここでは左側に旋回させる。このとき、検出センサ
26.27は操舵軸17に取付けられているので、前記
異同検知センサ20.21からの検知信号に基ずく首振
り手段3Bの作動により操舵軸17と一体となって水平
面内を無人搬送車15の進行目標方向S側、ここでは左
側に首振りする。このように検出センサ28.27が進
行目標方向S側に首振りすると、これら検出センサ28
.27による検出領域が無人搬送車15のこれからの走
行経路側にずれる。この結果、検出センサ26.27は
無人搬送車15のこれからの走行経路上を検出すること
になり、第2図に示すように仮に曲線状の走行経路上に
障害物37が存在していても、この障害物37を確実に
検出することができ、無人搬送車15が旋回時に障害物
37に衝突するような事態を確実に防止することができ
る。
なお、前述の実施例においては、異同検知センサ20.
21によって走行ガイド11と無人搬送車15との横方
向のずれを検知することにより、無人搬送車15の車軸
方向Gと進行目標方向Sとの異同を検知するようにした
が、この発明においては、操舵軸17あるいは操舵輪1
8の垂直軸回りの回動を検知することにより、無人搬送
車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間の異同を検
知するようにしてもよい、また、前述の実施例において
は、操舵軸17に検出センサ28.27を取付け、該操
舵軸17を首振り手段36によって回動させることによ
り検出センサ2B、 27を首振りさせるようにしたが
、この発明においては、検出センサ2B、27を操舵軸
17とは別個にフレームIBに回動可能に支持させると
ともに、モータ31とは別のモータ、シリンダ等からな
る首振り手段によって検出センサ2B、27を首振りさ
せるようにしてもよい、さらに、前述の実施例において
は、走行ガイドとして反射テープを用い、検出センサと
して光電センサを用いたが、この発明においては、走行
ガイドとして低周波電流が流れるトウバスワイヤを用い
、異同検知センナとしてトウバスワイヤからの電磁波を
検知するピックアップコイルを用いるようにしてもよい
。
21によって走行ガイド11と無人搬送車15との横方
向のずれを検知することにより、無人搬送車15の車軸
方向Gと進行目標方向Sとの異同を検知するようにした
が、この発明においては、操舵軸17あるいは操舵輪1
8の垂直軸回りの回動を検知することにより、無人搬送
車15の車軸方向Gと進行目標方向Sとの間の異同を検
知するようにしてもよい、また、前述の実施例において
は、操舵軸17に検出センサ28.27を取付け、該操
舵軸17を首振り手段36によって回動させることによ
り検出センサ2B、 27を首振りさせるようにしたが
、この発明においては、検出センサ2B、27を操舵軸
17とは別個にフレームIBに回動可能に支持させると
ともに、モータ31とは別のモータ、シリンダ等からな
る首振り手段によって検出センサ2B、27を首振りさ
せるようにしてもよい、さらに、前述の実施例において
は、走行ガイドとして反射テープを用い、検出センサと
して光電センサを用いたが、この発明においては、走行
ガイドとして低周波電流が流れるトウバスワイヤを用い
、異同検知センナとしてトウバスワイヤからの電磁波を
検知するピックアップコイルを用いるようにしてもよい
。
兄JLL!L釆
以上説明したように、この発明によれば、直進、旋回時
のいずれにおいても走行経路上の障害物を確実に検出す
ることができる。
のいずれにおいても走行経路上の障害物を確実に検出す
ることができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す正面図、第2図は走
行時における検出の様子を示す概略平面図、第3図は従
来の障害物検出装置の走行時における検出の様子を示す
概略平面図である。 15・・・無人搬送車 20、21・・・異同検知センサ
行時における検出の様子を示す概略平面図、第3図は従
来の障害物検出装置の走行時における検出の様子を示す
概略平面図である。 15・・・無人搬送車 20、21・・・異同検知センサ
Claims (1)
- 無人搬送車に取付けられ該無人搬送車の車軸方向と進行
目標方向との異同を検知する異同検知センサと、水平方
向に首振りできるよう無人搬送車に取付けられ、無人搬
送車の前方における障害物を検出する検出センサと、無
人搬送車の車軸方向と進行目標方向との間に異同がある
とき、異同検知センサからの信号に基ずいて検出センサ
を進行目標方向側に首振りさせる首振り手段と、を備え
たことを特徴とする無人搬送車の障害物検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327570A JPH03188512A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 無人搬送車の障害物検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327570A JPH03188512A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 無人搬送車の障害物検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188512A true JPH03188512A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=18200542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1327570A Pending JPH03188512A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 無人搬送車の障害物検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03188512A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008056435A (ja) * | 2006-08-31 | 2008-03-13 | Hitachi Building Systems Co Ltd | エレベータ出入口の安全装置 |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP1327570A patent/JPH03188512A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008056435A (ja) * | 2006-08-31 | 2008-03-13 | Hitachi Building Systems Co Ltd | エレベータ出入口の安全装置 |
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