JPH03188527A - アプリケーションを構築しかつ実行する方法 - Google Patents
アプリケーションを構築しかつ実行する方法Info
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- JPH03188527A JPH03188527A JP2328768A JP32876890A JPH03188527A JP H03188527 A JPH03188527 A JP H03188527A JP 2328768 A JP2328768 A JP 2328768A JP 32876890 A JP32876890 A JP 32876890A JP H03188527 A JPH03188527 A JP H03188527A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
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- G—PHYSICS
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
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- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、−船釣にはデータ処理システムおよび処理
に関し、かつ、より特定的には、複数の手順(proc
edures)を備えたアプリケーションを構築しかつ
実行するための方法に関し、この場合前記手順は機能グ
ラフによって表わされ、各機能グラフ(functio
n Hrsph*)は複数の接点(ノード)を含み、か
つ前記機能グラフは前記ノードの各々に対する輸入変数
(iipotlマIr1xbles)を特定するための
輸入テーブルを含む。
に関し、かつ、より特定的には、複数の手順(proc
edures)を備えたアプリケーションを構築しかつ
実行するための方法に関し、この場合前記手順は機能グ
ラフによって表わされ、各機能グラフ(functio
n Hrsph*)は複数の接点(ノード)を含み、か
つ前記機能グラフは前記ノードの各々に対する輸入変数
(iipotlマIr1xbles)を特定するための
輸入テーブルを含む。
本発明は、本発明の譲り受は人に譲渡された、以下の発
明に関連する。即ち、 米国特許第4,878,175号、パラメータを加算/
削除することにより患者に特有のフローシートを発生す
るための方法。
明に関連する。即ち、 米国特許第4,878,175号、パラメータを加算/
削除することにより患者に特有のフローシートを発生す
るための方法。
[従来の技術および発明が解決しようとする課題]本発
明は、アプリケーションが「有向グラフ(direct
ed 1t*1hs)Jとして表わされるデータ処理シ
ステムにおいて有用である。付属書類Aとしてここに添
付した用語集を参照。
明は、アプリケーションが「有向グラフ(direct
ed 1t*1hs)Jとして表わされるデータ処理シ
ステムにおいて有用である。付属書類Aとしてここに添
付した用語集を参照。
アプリケーションを有効グラフとして表わす目的の1つ
はグラフのノードが再利用できるようにすることである
。ノードはモジュール機能(mod++1sr 1uc
jions)を表わすことができる。古いノードを再結
合することによりかつ二三の新しいものを書くことによ
り、アプリケーションは比較的少ない努力で書くことが
できる。
はグラフのノードが再利用できるようにすることである
。ノードはモジュール機能(mod++1sr 1uc
jions)を表わすことができる。古いノードを再結
合することによりかつ二三の新しいものを書くことによ
り、アプリケーションは比較的少ない努力で書くことが
できる。
主手順(g+nia ptoccdwre)および種々
のサブルーチンを備えた伝統的なアプリケーションにお
いては、主手順およびサブルーチンはパラメータを用い
てお互いにデータを渡す(pHl)ことができる。
のサブルーチンを備えた伝統的なアプリケーションにお
いては、主手順およびサブルーチンはパラメータを用い
てお互いにデータを渡す(pHl)ことができる。
もし有向グラフのノードが伝統的なパラメータパス方法
を用いてデータを渡せば、各ノードはそれが相互作用す
るノードがどのようなデータを期待しているかを知らな
くてはならない。これはノードがどのように結合できる
かということにおける柔軟性を制限する。
を用いてデータを渡せば、各ノードはそれが相互作用す
るノードがどのようなデータを期待しているかを知らな
くてはならない。これはノードがどのように結合できる
かということにおける柔軟性を制限する。
有向グラフとして表わされるアプリケーションにおいて
は、該グラフのノードは(伝統的な意味において)パラ
メータを使用することができないが、それは各ノードが
他のものと独立であり、かつ従ってどのようなパラメー
タを他のノードが期待しているかを知らないためである
。
は、該グラフのノードは(伝統的な意味において)パラ
メータを使用することができないが、それは各ノードが
他のものと独立であり、かつ従ってどのようなパラメー
タを他のノードが期待しているかを知らないためである
。
ここに開示されたデータ輸入の方法を用いることにより
、ノード(およびサブグラフ)はデータを輸入属性(i
mpotj 1日ributes)を用いることにより
、他のノードがどのようなデータを期待しているかを明
白に知ることなく、データを渡すことができる。従って
ノードは該ノードの内容を変えることなく任意の順序で
結合できる。
、ノード(およびサブグラフ)はデータを輸入属性(i
mpotj 1日ributes)を用いることにより
、他のノードがどのようなデータを期待しているかを明
白に知ることなく、データを渡すことができる。従って
ノードは該ノードの内容を変えることなく任意の順序で
結合できる。
従って、本発明は有向グラフとして表わされるアプリケ
ーションにおける独立な、緩< (loosely)
結合されたノード(およびサブグラフ)の間のデータバ
スの問題を解決する。
ーションにおける独立な、緩< (loosely)
結合されたノード(およびサブグラフ)の間のデータバ
スの問題を解決する。
本発明はまたイベントを発生しているインタフェースに
対し有向グラフとして表わされるアプリケーションを結
合する。
対し有向グラフとして表わされるアプリケーションを結
合する。
知られた従来のアプリケーション発生システムは、アメ
リカ合衆国カルフォルニア用94105、サン・フラン
シスコ、トウエルフス・フロア、マーケット・ストリー
ト595、インターアクティブ・ディベロップメント・
エンバイロメンツ社から入手可能なRapid/Use
アプリケージジンシステムである。
リカ合衆国カルフォルニア用94105、サン・フラン
シスコ、トウエルフス・フロア、マーケット・ストリー
ト595、インターアクティブ・ディベロップメント・
エンバイロメンツ社から入手可能なRapid/Use
アプリケージジンシステムである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、Rapid/Useは緩く結合されたノ
ードの間で変数を輸入または輸出する(cxporl)
可能力を提供しない。そのうえ、それはライン毎のアプ
リケーションのために設計され、ユーザインタフェース
の一部としての情報スクリーンの任意の部分を仮想的に
ユーザが選択できるも−ののような、イベント駆動アプ
リケーションではない。
ードの間で変数を輸入または輸出する(cxporl)
可能力を提供しない。そのうえ、それはライン毎のアプ
リケーションのために設計され、ユーザインタフェース
の一部としての情報スクリーンの任意の部分を仮想的に
ユーザが選択できるも−ののような、イベント駆動アプ
リケーションではない。
本発明によれば、有向グラフにおける各ノードは輸入属
性および輸出属性のリストをそれに関連して有している
。それがノードを呼び出す時、グラフマネージャは輸入
属性の値を同じグラフの他のノードによって先に輸出さ
れた値によりあるいは親グラフ(psremt Hr*
pk)によって輸入された値により初期化する。処理の
間のいずれの時間においても、しかしながら通常退出(
e x i t)の直前に、ノードは属性値を輸出し、
これは該グラフの後続のノードにより輸入できる。
性および輸出属性のリストをそれに関連して有している
。それがノードを呼び出す時、グラフマネージャは輸入
属性の値を同じグラフの他のノードによって先に輸出さ
れた値によりあるいは親グラフ(psremt Hr*
pk)によって輸入された値により初期化する。処理の
間のいずれの時間においても、しかしながら通常退出(
e x i t)の直前に、ノードは属性値を輸出し、
これは該グラフの後続のノードにより輸入できる。
従って、本発明の目的は、有向グラフのノードに、その
ようなノードの間の緩かな結合を維持しながら、それら
の間でパラメータを渡すことを許容するソフトウェアア
ーキテクチャを提供することにある。
ようなノードの間の緩かな結合を維持しながら、それら
の間でパラメータを渡すことを許容するソフトウェアア
ーキテクチャを提供することにある。
従って、各ノードはそれらの単純性およびモジューラ性
を保持している。従ってこれらは比較的容易に解釈し、
維持し、かつ再利用できる。
を保持している。従ってこれらは比較的容易に解釈し、
維持し、かつ再利用できる。
本発明の他の目的は、輸入および輸出値が変更可能なテ
ーブルを介して属性に関連付けられているソフトウェア
アーキテクチャを提供することにある。
ーブルを介して属性に関連付けられているソフトウェア
アーキテクチャを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
これらおよび他の目的は本発明の1つの実施例によれば
データ処理システムにおける複数の手順を備えたアプリ
ケーションを構築しかつ実行する方法を提供することに
より達成され、該方法は(a)複数のノードを備えた機
能グラフにより少なくとも1つの手順を表わす段階、お
よび(b)前記ノードの各々に対し輸入変数を特定する
ために輸入テーブルを提供する段階を備えている。
データ処理システムにおける複数の手順を備えたアプリ
ケーションを構築しかつ実行する方法を提供することに
より達成され、該方法は(a)複数のノードを備えた機
能グラフにより少なくとも1つの手順を表わす段階、お
よび(b)前記ノードの各々に対し輸入変数を特定する
ために輸入テーブルを提供する段階を備えている。
本発明の他の実施例においては、複数の手順を備えたア
プリケーションを構築しかつ実行するための方法が提供
され、該方法は(a)複数のノードを有する機能グラフ
によって少なくとも1つの手順を表わす段階、そして(
b)前記ノードの各々に対し輸出変数を特定するための
輸出テーブルを提供する段階を具備する。
プリケーションを構築しかつ実行するための方法が提供
され、該方法は(a)複数のノードを有する機能グラフ
によって少なくとも1つの手順を表わす段階、そして(
b)前記ノードの各々に対し輸出変数を特定するための
輸出テーブルを提供する段階を具備する。
[実施例]
本発明は添付の特許請求の範囲に特に指摘されている。
しかしながら、本発明の他の特徴は添付の図面を参照し
て以下の詳細な説明を参照することによりより明らかと
なりかつ本発明が最もよく理解できるようになるであろ
う。
て以下の詳細な説明を参照することによりより明らかと
なりかつ本発明が最もよく理解できるようになるであろ
う。
データ処理システムの背景的説明
患者のケアプロセス
第1図から第4図までは、本発明が実施されかつ有用性
を与えるシステムの背景説明を提供する。
を与えるシステムの背景説明を提供する。
そのようなシステムはさらに上に述べた関連発明に記載
されている。しかしながら、本発明は高度の個別対応(
cut+omi!xjion)が可能でなければならな
い任意のデータ処理システムにおいて広い用途を有して
おりかつ第1図から第4図に示されたシステムに関連す
るもののような実施に制限されないことを意図している
。
されている。しかしながら、本発明は高度の個別対応(
cut+omi!xjion)が可能でなければならな
い任意のデータ処理システムにおいて広い用途を有して
おりかつ第1図から第4図に示されたシステムに関連す
るもののような実施に制限されないことを意図している
。
第1図は、典型的な病院環境における患者のケアプロセ
スを一般的に示すブロック図である。
スを一般的に示すブロック図である。
医師301は病院の滞在中にわたり患者315の世話(
ケア)およびマネージメントに対して責任を持つ。患者
を病院に入れるに際し、医師は患者を査定しかつ診断に
来る。この診断にもとづき医師は彼の経過ノート(pr
ogress note)にケアの計画を書きかつ看護
人および他の病院の職員3゜3により実行されるべき医
師オーダ306のリストを発生する。医師のオーダ30
6はカーデックス(Kxrdex) 310、タスクリ
スト(Task Li5t) 312、レクイジショ
ン(RequisNion) 314、および患者の
ケア計画302の実行全体に役立つ他の関連するフオー
ムの源である。看護オーダ308もまたカーデックス3
10およびタスクリスト312に対応する介在事を発生
する。
ケア)およびマネージメントに対して責任を持つ。患者
を病院に入れるに際し、医師は患者を査定しかつ診断に
来る。この診断にもとづき医師は彼の経過ノート(pr
ogress note)にケアの計画を書きかつ看護
人および他の病院の職員3゜3により実行されるべき医
師オーダ306のリストを発生する。医師のオーダ30
6はカーデックス(Kxrdex) 310、タスクリ
スト(Task Li5t) 312、レクイジショ
ン(RequisNion) 314、および患者の
ケア計画302の実行全体に役立つ他の関連するフオー
ムの源である。看護オーダ308もまたカーデックス3
10およびタスクリスト312に対応する介在事を発生
する。
カーデックス310およびタスクリスト312における
他の介在事は病院手順322によって指令され、該病院
手順はケアの病院標準、病院のポリシイ、および規則を
含む。看護人および他の病院職員303はカーデックス
310およびタスクリスト312に書かれた命令を実行
しかつ次に必要な文書を提供するための要求を満たすよ
う適切なフオームに記入する。
他の介在事は病院手順322によって指令され、該病院
手順はケアの病院標準、病院のポリシイ、および規則を
含む。看護人および他の病院職員303はカーデックス
310およびタスクリスト312に書かれた命令を実行
しかつ次に必要な文書を提供するための要求を満たすよ
う適切なフオームに記入する。
フローシート323および診断結果326のような他の
フオームは患者または患者のティシュ、流動体、その他
に対し直接行なわれる特定の測定、試験結果、および/
または計算316を文書化する。同様に、介護(inj
erve+uions)および他の療法(thet麿P
F)320が医療管理記録フオーム332および他のフ
オームに文書化される。
フオームは患者または患者のティシュ、流動体、その他
に対し直接行なわれる特定の測定、試験結果、および/
または計算316を文書化する。同様に、介護(inj
erve+uions)および他の療法(thet麿P
F)320が医療管理記録フオーム332および他のフ
オームに文書化される。
看護人および医師は患者315および介護および療法3
20の結果を観察しかつ彼らの観察318を経過ノート
324および他の関連するフオームに文書化する。
20の結果を観察しかつ彼らの観察318を経過ノート
324および他の関連するフオームに文書化する。
観察318および経過ノート324から医師310また
は看護人303は患者315の現在の状態に対応する新
しい一組のオーダ300を書く。
は看護人303は患者315の現在の状態に対応する新
しい一組のオーダ300を書く。
システムハードウェア
次に第2図を参照すると、本発明の自動化臨床記録シス
テムを実施するための典型的なハードウェア構成のブロ
ック図が示されている。第2図は、ローカルエリアネッ
トワーク(LAN)1に結合された複数のワークステー
ションまたはターミナル2,22,32.34および8
5を具備する分散型コンピュータシステムを示す。
テムを実施するための典型的なハードウェア構成のブロ
ック図が示されている。第2図は、ローカルエリアネッ
トワーク(LAN)1に結合された複数のワークステー
ションまたはターミナル2,22,32.34および8
5を具備する分散型コンピュータシステムを示す。
該システムは典型的には病院または診療所において、集
中治療ユニットのような、看護治療ユニットに使用する
ために導入される。ターミナル2および22の各々は患
者のベツドサイドに配置される。1つのターミナルは単
一の患者の使用に捧げることができ、あるいはそれは複
数の患者のために使用することもできる。ターミナル3
2および34は看護ステーションまたは看護人/医師ラ
ウンジ領域に配置することができる。ターミナル85は
システム管理者によってシステムを構築しかつ維持する
ためにおよび、システム状態およびエラーメツセージを
表示し、記録し、かつ診断を行なうような、付加的なサ
ービスを提供するために使用されるシステムコンソール
である。
中治療ユニットのような、看護治療ユニットに使用する
ために導入される。ターミナル2および22の各々は患
者のベツドサイドに配置される。1つのターミナルは単
一の患者の使用に捧げることができ、あるいはそれは複
数の患者のために使用することもできる。ターミナル3
2および34は看護ステーションまたは看護人/医師ラ
ウンジ領域に配置することができる。ターミナル85は
システム管理者によってシステムを構築しかつ維持する
ためにおよび、システム状態およびエラーメツセージを
表示し、記録し、かつ診断を行なうような、付加的なサ
ービスを提供するために使用されるシステムコンソール
である。
ターミナル2のような、各々のベツドサイドのワークス
テーションまたはターミナルは観察者に情報を表示する
ための可視的スクリーン3を備えたビデオデイスプレィ
、計算、データ格納、および通信機器を含みかつそれに
関連してキーボードおよびマウス5のような指示装置を
有するハウジング4、そして1つまたはそれ以上のベツ
ドサイド装置8および10への接続7および9を含む。
テーションまたはターミナルは観察者に情報を表示する
ための可視的スクリーン3を備えたビデオデイスプレィ
、計算、データ格納、および通信機器を含みかつそれに
関連してキーボードおよびマウス5のような指示装置を
有するハウジング4、そして1つまたはそれ以上のベツ
ドサイド装置8および10への接続7および9を含む。
ベツドサイド装置8および10はEKGモニタ、呼吸モ
ニタ、その他のような、治療を行なっている患者に適し
た患者監視機器の形をとることができる。ベツドサイド
ターミナル22はターミナル2に結合されたものから異
なる組のベツドサイド装置28および30に結合できる
。
ニタ、その他のような、治療を行なっている患者に適し
た患者監視機器の形をとることができる。ベツドサイド
ターミナル22はターミナル2に結合されたものから異
なる組のベツドサイド装置28および30に結合できる
。
看護ステーションまたはラウンジターミナル32および
34、そしてシステムコンソール85、は患者治療ユニ
ットに使用されているものと同じでよいが、ベツドサイ
ド装置の接続はなく、あるいはそれらはそれらが同様の
機能を提供する限りやや異なる機器(例えば、パーソナ
ルコンピュータ)を備えていてもよい。
34、そしてシステムコンソール85、は患者治療ユニ
ットに使用されているものと同じでよいが、ベツドサイ
ド装置の接続はなく、あるいはそれらはそれらが同様の
機能を提供する限りやや異なる機器(例えば、パーソナ
ルコンピュータ)を備えていてもよい。
LANIにはまたファイルサーバ62および関連するデ
イクス記憶装置64が結合されている。
イクス記憶装置64が結合されている。
ファイルサーバ62はワークステーション2゜22、
32. 34.および85によってディスク記憶装置6
4に情報を書き込みかつディスク記憶装置64から情報
を読出すために制御されたアクセスを提供する。
32. 34.および85によってディスク記憶装置6
4に情報を書き込みかつディスク記憶装置64から情報
を読出すために制御されたアクセスを提供する。
任意選択的にLAN1にはLANIへの種々のシステム
周辺機器を結合するために(図示しない)インタフェー
スを結合できる。例えば、遠隔アクセスモデムをそのよ
うなインタフェースの1つに結合して病院内または、医
者の住居のような、離れて位置するいずれかの場所に配
置された遠隔ターミナル(図示せず)からのシステムへ
のアクセスを提供することができる。遠隔アクセスはま
た離れた場所の設備からシステムの問題を診断するため
に使用することができる。研究所のシステムをインタフ
ェースに結合し研究情報を研究所システムおよび臨床管
理システムの間で通信できるようにすることができる。
周辺機器を結合するために(図示しない)インタフェー
スを結合できる。例えば、遠隔アクセスモデムをそのよ
うなインタフェースの1つに結合して病院内または、医
者の住居のような、離れて位置するいずれかの場所に配
置された遠隔ターミナル(図示せず)からのシステムへ
のアクセスを提供することができる。遠隔アクセスはま
た離れた場所の設備からシステムの問題を診断するため
に使用することができる。研究所のシステムをインタフ
ェースに結合し研究情報を研究所システムおよび臨床管
理システムの間で通信できるようにすることができる。
オーダ通信システムをインタフェースに結合してオーダ
がシステムから他の病院システム(例えば、薬局または
研究室)におよびその逆に通信することができる。記録
格納装置をインタフェースに結合してシステムに記憶さ
れた任意の情報を磁気テープまたは光ディスクのような
適切な記録メディアに安全に格納することができる。
がシステムから他の病院システム(例えば、薬局または
研究室)におよびその逆に通信することができる。記録
格納装置をインタフェースに結合してシステムに記憶さ
れた任意の情報を磁気テープまたは光ディスクのような
適切な記録メディアに安全に格納することができる。
プリンタ81および83がファイルサーバ62に結合さ
れ患者の情報を病院職員の便宜のために印刷しかつすべ
ての観察、オーダ、パラメータの読み、治療計画、およ
び監視される患者に関する他の患者情報の適切な法的記
録を維持することができる。プリンタ81および83は
、例えば、レーザプリンタまたは高速ドツトマトリクス
プリンタのような任意の適切なプリンタでよい。プリン
タは任意選択的にもし必要であればベツドサイドターミ
ナルおよび/または看護ステーションまたはラウンジの
ターミナルに結合することができる。
れ患者の情報を病院職員の便宜のために印刷しかつすべ
ての観察、オーダ、パラメータの読み、治療計画、およ
び監視される患者に関する他の患者情報の適切な法的記
録を維持することができる。プリンタ81および83は
、例えば、レーザプリンタまたは高速ドツトマトリクス
プリンタのような任意の適切なプリンタでよい。プリン
タは任意選択的にもし必要であればベツドサイドターミ
ナルおよび/または看護ステーションまたはラウンジの
ターミナルに結合することができる。
動作においては、システムの使用者、典型的には看護婦
または医師、はキーボード、マウス、またはライトペン
、タッチパッド、トラックボールその他のような情報を
入力するための他の適切な手段の使用によりシステムと
の対話を行なう。
または医師、はキーボード、マウス、またはライトペン
、タッチパッド、トラックボールその他のような情報を
入力するための他の適切な手段の使用によりシステムと
の対話を行なう。
「アイコン」、スクリーン感知領域、または同等のもの
、あるいはエンドアプリケーションに適切なこれらの任
意の組合わせもまた提供できる。
、あるいはエンドアプリケーションに適切なこれらの任
意の組合わせもまた提供できる。
「アイコン」はスクリーン上に表示されるシンボルであ
ってその機能は現在のスクリーン環境に照らしてシステ
ムによりユーザのために定義されるものであり、かつこ
れらはユーザのアプリケーションの直接の要求に応じて
容易に変えることができるものである。本発明において
はアイコンはシステムユーザによりマウスによってスク
リーンカーソルを動かしかつアイコン上で「クリックす
る」、即ちカーソルがアイコンに乗っている間にマウス
ボタンを押圧する、ことにより選択される。
ってその機能は現在のスクリーン環境に照らしてシステ
ムによりユーザのために定義されるものであり、かつこ
れらはユーザのアプリケーションの直接の要求に応じて
容易に変えることができるものである。本発明において
はアイコンはシステムユーザによりマウスによってスク
リーンカーソルを動かしかつアイコン上で「クリックす
る」、即ちカーソルがアイコンに乗っている間にマウス
ボタンを押圧する、ことにより選択される。
ユーザはシステムに対しキーボードによりおよび/また
は指示装置(単数または複数)により情報または質問を
与え、かつ彼はシステムからスクリーン上に表示された
情報によりおよび/または、別の実施例においては、音
声合成をも含み得る可聴信号によって情報を受ける。
は指示装置(単数または複数)により情報または質問を
与え、かつ彼はシステムからスクリーン上に表示された
情報によりおよび/または、別の実施例においては、音
声合成をも含み得る可聴信号によって情報を受ける。
患者のフローシート
第3図は、本発明の自動化臨床記録システムにおけるフ
ローシート情報スクリーンを示す。
ローシート情報スクリーンを示す。
第3図に示されるフローシートスクリーンははぼ時間ご
とのインターバルで記録された患者ドナルド・M・ジャ
クソンの生命徴候情報を示す。例えば、体温(167行
)、脈拍(168行)、および収縮期の動脈圧および拡
張期の動脈圧(169行)が測定されかつ記録される。
とのインターバルで記録された患者ドナルド・M・ジャ
クソンの生命徴候情報を示す。例えば、体温(167行
)、脈拍(168行)、および収縮期の動脈圧および拡
張期の動脈圧(169行)が測定されかつ記録される。
フォームズマネージャ
第4図は、フォームスマネーシャ(forIlsall
nIget)のアプリケーションプログラムおよびデー
タベースへの関係を示すブロック図である。フォームズ
マネージャ111は入力、出力、およびシステムアプリ
ケーションおよびデータベースの内のおよび間のインタ
フェース、あるいはバッファ、として使用される。
nIget)のアプリケーションプログラムおよびデー
タベースへの関係を示すブロック図である。フォームズ
マネージャ111は入力、出力、およびシステムアプリ
ケーションおよびデータベースの内のおよび間のインタ
フェース、あるいはバッファ、として使用される。
入力装置112がフォームズマネージャ111に結合さ
れている。入力装置112はジョイスティックを有する
キーボードとして示されているが、任意の形の入力装置
でよい。一般に、通信は入力装置112からフォームズ
マネージャ111に行なわれる。しかしながら、フォー
ムズマネージャ111が入力装置112における可視的
または音響的装置を作動させる必要があるかもしれない
。
れている。入力装置112はジョイスティックを有する
キーボードとして示されているが、任意の形の入力装置
でよい。一般に、通信は入力装置112からフォームズ
マネージャ111に行なわれる。しかしながら、フォー
ムズマネージャ111が入力装置112における可視的
または音響的装置を作動させる必要があるかもしれない
。
このため、フォームズマネージャ111から入力袋71
112へいくらかの通信があるであろう。
112へいくらかの通信があるであろう。
フォームズマネージャ111にはまたオペレータ・デイ
スプレィ・モジュール113が接続されている。デイス
プレィ113は典型的には陰極線管(cRT)であるが
、種々の形式のフラットパネル型デイスプレィのような
数多くの任意の形式のデイスプレィでよい。通信は一般
にフォームズマネージャ111からデイスプレィ113
に行なわれる。しかしながら、タッチセンススクリーン
または他の形式の入力装置をデイスプレィ113からフ
ォームズマネージャ111に通信を必要とするシステム
において導入することができる。
スプレィ・モジュール113が接続されている。デイス
プレィ113は典型的には陰極線管(cRT)であるが
、種々の形式のフラットパネル型デイスプレィのような
数多くの任意の形式のデイスプレィでよい。通信は一般
にフォームズマネージャ111からデイスプレィ113
に行なわれる。しかしながら、タッチセンススクリーン
または他の形式の入力装置をデイスプレィ113からフ
ォームズマネージャ111に通信を必要とするシステム
において導入することができる。
フォームズマネージャ111はまたアプリケーションプ
ログラム114およびデータベースと相互作用する。こ
の特定の例に対する、データベースは、一般データベー
ス115と特定データベース116に分割されている。
ログラム114およびデータベースと相互作用する。こ
の特定の例に対する、データベースは、一般データベー
ス115と特定データベース116に分割されている。
データベースは機能的に分離されるかもしれないが、双
方共同じ物理的ロケーションに含まれ得ることを理解す
べきである。
方共同じ物理的ロケーションに含まれ得ることを理解す
べきである。
このような形式の電子的データベースにおいては、フロ
ーシートのセルが該セル内の情報を拡張するそれに関連
したフオームまたはリポートを備えることができる。こ
のフオームは1つまたはそれ以上のオブジェクトクラス
の1つまたはそれ以上のオブジェクト例(object
1nslxacez)から得られる種々の属性(xl
ttibotes)および処理ルールにより構成するこ
とかできる。オブジェクト例はオブジェクトクラスの実
例化したものである。オブジェクトクラスはそれが構造
を定義するという点で(プログラミング言語において使
用される)型(+rpc)と同じである。これらのフロ
ーシートセルのための情報および基本的なフオームは種
々の患者の記録を含むデータベースから来る。フオーム
および記録の例は同時継続特許出願「スブレドシート・
デイスプレィを形成する方法」および「複数データフィ
ールドを有するスプレドシート・セル」に見られる。
ーシートのセルが該セル内の情報を拡張するそれに関連
したフオームまたはリポートを備えることができる。こ
のフオームは1つまたはそれ以上のオブジェクトクラス
の1つまたはそれ以上のオブジェクト例(object
1nslxacez)から得られる種々の属性(xl
ttibotes)および処理ルールにより構成するこ
とかできる。オブジェクト例はオブジェクトクラスの実
例化したものである。オブジェクトクラスはそれが構造
を定義するという点で(プログラミング言語において使
用される)型(+rpc)と同じである。これらのフロ
ーシートセルのための情報および基本的なフオームは種
々の患者の記録を含むデータベースから来る。フオーム
および記録の例は同時継続特許出願「スブレドシート・
デイスプレィを形成する方法」および「複数データフィ
ールドを有するスプレドシート・セル」に見られる。
動作においては、オブジェクトが入力装置112を通し
てフォームズマネージャに入力される。この入力はチエ
ツクされかつ特定の患者のためにデータベース116に
記憶される。あるフオームが表示されるべき場合には、
フォームズマネージャ111は表示すべきオブジェクト
のリストを得る。オブジェクトの1つの源はアプリケー
ションプログラム114である。フォームズマネージャ
は次にデータベース115から該オブジェクトに関連す
る表示タイル(displIytiles)を引出す。
てフォームズマネージャに入力される。この入力はチエ
ツクされかつ特定の患者のためにデータベース116に
記憶される。あるフオームが表示されるべき場合には、
フォームズマネージャ111は表示すべきオブジェクト
のリストを得る。オブジェクトの1つの源はアプリケー
ションプログラム114である。フォームズマネージャ
は次にデータベース115から該オブジェクトに関連す
る表示タイル(displIytiles)を引出す。
タイルに置かれるべきデータが次にデータベース116
から得られる。これらの入力を用いて、フォームズマネ
ージャ111はデイスプレィ113上に表示されるフオ
ームを展開する。
から得られる。これらの入力を用いて、フォームズマネ
ージャ111はデイスプレィ113上に表示されるフオ
ームを展開する。
第5図は、本発明のアプリケーションソフトウェアのア
ーキテクチャのブロック図を示す。
ーキテクチャのブロック図を示す。
このアプリケーションソフトウェアのアーキテクチャは
アクション指向型(xctiom−otientcd)
アプリケーションを特定する方法である。フォームズマ
ネージャ100はユーザアクションを「イベント」に翻
訳しかつ該イベントをグラフマネージャ101に送る。
アクション指向型(xctiom−otientcd)
アプリケーションを特定する方法である。フォームズマ
ネージャ100はユーザアクションを「イベント」に翻
訳しかつ該イベントをグラフマネージャ101に送る。
グラフマネージャ101は入力イベントをふるい分け、
適切な時間に呼んでいるDECLの世話をし、対話ノー
ドの編成を処理し、かつデータフローを輸入/輸出する
。
適切な時間に呼んでいるDECLの世話をし、対話ノー
ドの編成を処理し、かつデータフローを輸入/輸出する
。
ユーザは行動(アクション)を行なう。フォームズマネ
ージャ100はユーザのアクションにもとづきイベント
を発生する。グラフマネージャ101はフォームズマネ
ージャ100により発生されたイベントを捕獲する。
ージャ100はユーザのアクションにもとづきイベント
を発生する。グラフマネージャ101はフォームズマネ
ージャ100により発生されたイベントを捕獲する。
アプリケーションソフトウェアのアーキテクチャ内に書
かれたアプリケーションはグラフ(そして場合によって
はサブグラフ)に集められた1組の対話ノードおよびグ
ラフを描くグラフテーブルエントリからなる。アプリケ
ーションにおける対話ノードは種々の属性を用いる。各
属性はそれに関連して一群の手順を有し、それらのいず
れも任意選択的なものである。これらの手順は集合的に
DECLとして知られているデフオールド、エデイツト
、計算、およびリストである。
かれたアプリケーションはグラフ(そして場合によって
はサブグラフ)に集められた1組の対話ノードおよびグ
ラフを描くグラフテーブルエントリからなる。アプリケ
ーションにおける対話ノードは種々の属性を用いる。各
属性はそれに関連して一群の手順を有し、それらのいず
れも任意選択的なものである。これらの手順は集合的に
DECLとして知られているデフオールド、エデイツト
、計算、およびリストである。
デフォルト(DEFAULT)手順は一般的にバブル1
02によって示され、エデイツト(EDIT)手順はバ
ブル103により、計算(cALCULATION)手
順はバブル105により、クロスエデイツト(cRO8
S−EDIT)手順はバブル104により、そしてリス
ト(L I ST)手順はバブル107によって示され
ている。
02によって示され、エデイツト(EDIT)手順はバ
ブル103により、計算(cALCULATION)手
順はバブル105により、クロスエデイツト(cRO8
S−EDIT)手順はバブル104により、そしてリス
ト(L I ST)手順はバブル107によって示され
ている。
機能グラフ
アプリケーションの調整用論理は1組の機能グラフとし
て表わされる。機能グラフは有向グラフへと接続された
1組のノードおよびアーク(Hcs)である。機能グラ
フはアプリケーションを数多くの独立したしかし協働す
るモジュールに分割することを許容する。グラフにおけ
る各ノードは呼び出された時にそれが行なうよく定義さ
れた機能を有する。(グラフにおけるノードはサブグラ
フを表わすかもしれない。)アプリケーション設計者は
これらのグラフに関してアプリケーションを特定し、存
在するノードのライブラリーから描きかつ多分該ライブ
ラリーに新しいノードを加える。
て表わされる。機能グラフは有向グラフへと接続された
1組のノードおよびアーク(Hcs)である。機能グラ
フはアプリケーションを数多くの独立したしかし協働す
るモジュールに分割することを許容する。グラフにおけ
る各ノードは呼び出された時にそれが行なうよく定義さ
れた機能を有する。(グラフにおけるノードはサブグラ
フを表わすかもしれない。)アプリケーション設計者は
これらのグラフに関してアプリケーションを特定し、存
在するノードのライブラリーから描きかつ多分該ライブ
ラリーに新しいノードを加える。
機能グラフは1組の次のフオームの三つ組によって定義
される、即ち(ソース ノード(soutcenode
) 、アーク(uc) 、デスティネーションノード(
desjinNion nodel ) 。各機能グ
ラフは少なくともフオーム(GRPHINIT、アーク
、デスティネーション ノード)の少なくとも1つの三
つ組を有している。GRPHINITはグラフへのエン
トリポイントを定義する[擬似ノード(psewda
node) Jである。GRPHINITから来るアー
クの各々はその親グラフから機能グラフに来るアークの
1つと整合すべきである。
される、即ち(ソース ノード(soutcenode
) 、アーク(uc) 、デスティネーションノード(
desjinNion nodel ) 。各機能グ
ラフは少なくともフオーム(GRPHINIT、アーク
、デスティネーション ノード)の少なくとも1つの三
つ組を有している。GRPHINITはグラフへのエン
トリポイントを定義する[擬似ノード(psewda
node) Jである。GRPHINITから来るアー
クの各々はその親グラフから機能グラフに来るアークの
1つと整合すべきである。
第6A図および第6B図は、2つの機能グラフを示す。
第6A図は、“f adt”と題するグラフを示し、
かつ第6B図は第6A図のグラフ200内の同じ名前の
手順的ノード(proced++r*Inode)20
5に対応する、f 1ndex”と題するグラフを示
す。
かつ第6B図は第6A図のグラフ200内の同じ名前の
手順的ノード(proced++r*Inode)20
5に対応する、f 1ndex”と題するグラフを示
す。
グラフ200においては、ノードf 1ndeXはア
ークINDEXを介して「呼ばれる(cslled)J
。グラフ210においては、INDEXと呼ばれるアー
クはGRPHINIT211をグラフの第1のノード2
12とリンクする。
ークINDEXを介して「呼ばれる(cslled)J
。グラフ210においては、INDEXと呼ばれるアー
クはGRPHINIT211をグラフの第1のノード2
12とリンクする。
グラフを退出するには、フオーム(ソース ノード、ア
ーク、GRPHEXIT)の少なくとも1つの三つ組が
存在しなければならない。GRPHEXITはグラフの
退出点を規定する「擬′似ノード」である。GRPHE
XITに来るアークの各々はその親グラフにおける機能
グラフを去るアークの1つと整合すべきである。
ーク、GRPHEXIT)の少なくとも1つの三つ組が
存在しなければならない。GRPHEXITはグラフの
退出点を規定する「擬′似ノード」である。GRPHE
XITに来るアークの各々はその親グラフにおける機能
グラフを去るアークの1つと整合すべきである。
Grph mgtはこれらの機能グラフの実行の管理
に責任を有する。各ノードはそれが完了すると状態値(
@t*tws ysl*e)を戻す。Grph mg
tは親のグラフのどのアークが続くか、従ってどのノー
ドを次に呼出すかを判定するため状態値を使用する。さ
らに、呼ばれたノードはそれを呼んだアークの名前を渡
され、該ノードにその処理を行なうために付加的な情報
を与える。機能グラフにおけるノードはいくつかのノー
ドタイプの1つでよく、あるいはそれは他の機能グラフ
でよい。
に責任を有する。各ノードはそれが完了すると状態値(
@t*tws ysl*e)を戻す。Grph mg
tは親のグラフのどのアークが続くか、従ってどのノー
ドを次に呼出すかを判定するため状態値を使用する。さ
らに、呼ばれたノードはそれを呼んだアークの名前を渡
され、該ノードにその処理を行なうために付加的な情報
を与える。機能グラフにおけるノードはいくつかのノー
ドタイプの1つでよく、あるいはそれは他の機能グラフ
でよい。
これは機能グラフがアプリケーションによって要求され
た場合にネストされることを許容する。
た場合にネストされることを許容する。
対話ノード
機能グラフにおける各ノードはイベントプロセッサとし
て構成される。イベントは、マウスボタンのクリッキン
グまたはフィールドの値の変更のような、アクションの
結果として発生される。ノードの本体はイベントループ
であり、ノードが退出するまで、各入力イベントを順次
処理する。各ノードは各イベントに対する処理を規定す
るコードセグメントと共に、それが理解する1組のイベ
ントを有する。
て構成される。イベントは、マウスボタンのクリッキン
グまたはフィールドの値の変更のような、アクションの
結果として発生される。ノードの本体はイベントループ
であり、ノードが退出するまで、各入力イベントを順次
処理する。各ノードは各イベントに対する処理を規定す
るコードセグメントと共に、それが理解する1組のイベ
ントを有する。
第7図は、対話ノードの構造を示す。各ノードはイベン
トプロセッサとして構成される。該ノードの本体はイベ
ントループであり、ノードが退出されるまで、各入力イ
ベントを順次処理する。各ノードはそのイベントに対す
る処理を規定するコードセグメントと共に、それが理解
する1組のイベントを有する。イベント処理は以下のカ
テゴリーの1つまたはそれ以上に対応する。
トプロセッサとして構成される。該ノードの本体はイベ
ントループであり、ノードが退出されるまで、各入力イ
ベントを順次処理する。各ノードはそのイベントに対す
る処理を規定するコードセグメントと共に、それが理解
する1組のイベントを有する。イベント処理は以下のカ
テゴリーの1つまたはそれ以上に対応する。
フオームのデイスプレィおよび除去
フオームメニューの表示
ユーザエントリーのフオームデータフィールドへのイネ
ーブル/ディスエーブル フオームオブジェクトのユーザ選択の受は入れ/拒絶 (オブジェクトアクションの環境内で)データベースに
おけるオブジェクト例の生成/変更/削除 データベースへの処理の手早い送付、先に入力したオブ
ジェクトアクションのロールパック 他の処理(例えば、患者のチャートのオープニング、リ
ポートの印刷要求、その他)へのメツセージの発生 この処理を行なうためには、イベント処理コードは典型
的には、現在選択されているオブジェクト例に対し、あ
るいはデータベースの他のデータに対し、データベース
に間合わせる必要がある。
ーブル/ディスエーブル フオームオブジェクトのユーザ選択の受は入れ/拒絶 (オブジェクトアクションの環境内で)データベースに
おけるオブジェクト例の生成/変更/削除 データベースへの処理の手早い送付、先に入力したオブ
ジェクトアクションのロールパック 他の処理(例えば、患者のチャートのオープニング、リ
ポートの印刷要求、その他)へのメツセージの発生 この処理を行なうためには、イベント処理コードは典型
的には、現在選択されているオブジェクト例に対し、あ
るいはデータベースの他のデータに対し、データベース
に間合わせる必要がある。
イベント
イベントは2つのソース、即ちノードへの入力グラフア
ーク(ノードが受信する最初のイベントはノードを呼出
させるグラフアークである)、およびユーザ対話により
発生されるイベント(即ち、ユーザアクションによりト
リガされるイベント)、から来る。これらのイベントは
2つのクラス、即ち予め定義されたイベントおよびアプ
リケーション定義イベント、に分割される。予め定義さ
れたイベントは充分に定義された条件下でシステムおよ
び/またはユーザのアクションにより発生される。各ノ
ードはこれらのイベントに対する処理を定義しなければ
ならない。アプリケーションもまた7オ一ムメニユー選
択に関連するイベントを規定できる。アプリケーション
定義イベントはその関連するメニュー選択がユーザによ
って選択された時には常に発生される。
ーク(ノードが受信する最初のイベントはノードを呼出
させるグラフアークである)、およびユーザ対話により
発生されるイベント(即ち、ユーザアクションによりト
リガされるイベント)、から来る。これらのイベントは
2つのクラス、即ち予め定義されたイベントおよびアプ
リケーション定義イベント、に分割される。予め定義さ
れたイベントは充分に定義された条件下でシステムおよ
び/またはユーザのアクションにより発生される。各ノ
ードはこれらのイベントに対する処理を定義しなければ
ならない。アプリケーションもまた7オ一ムメニユー選
択に関連するイベントを規定できる。アプリケーション
定義イベントはその関連するメニュー選択がユーザによ
って選択された時には常に発生される。
グラフテーブル
機能グラフはデータベースにおけるテーブル(「グラフ
テーブル」)におけるエントリーによって規定される。
テーブル」)におけるエントリーによって規定される。
エントリーはグラフノードの間およびグラフの間の順序
付けを規定する。グラフテーブルの各エントリーはソー
スノードネーム、アークネーム(イベント)、デスティ
ネーションノードネーム、およびソースノードを含むグ
ラフ−のネームを含む。従って、グラフネーム、ソース
ノード、およびイベントを与えることにより、グラフマ
ネージャは次に呼出すノード(デスティネーションノー
ド)の名前を捜すことができる。
付けを規定する。グラフテーブルの各エントリーはソー
スノードネーム、アークネーム(イベント)、デスティ
ネーションノードネーム、およびソースノードを含むグ
ラフ−のネームを含む。従って、グラフネーム、ソース
ノード、およびイベントを与えることにより、グラフマ
ネージャは次に呼出すノード(デスティネーションノー
ド)の名前を捜すことができる。
グラフマネージャによって確保される3つの特別のノー
ドネームがある。ソースノードネームに対し′″gra
ph 1nit”を備えたグラフテーブルにおけるエ
ントリーはグラフへのエントリ−ポイントである。デス
ティネーションノードに対する“graph exi
t”を有するエントリイはグラフからの退出点である。
ドネームがある。ソースノードネームに対し′″gra
ph 1nit”を備えたグラフテーブルにおけるエ
ントリーはグラフへのエントリ−ポイントである。デス
ティネーションノードに対する“graph exi
t”を有するエントリイはグラフからの退出点である。
ここに添付されたグラフテーブルはそれぞれ第6A図お
よび第6B図に示された“f adt”および“f
1ndex”と題する2つの機能グラフに対するエン
トリーを示す。例えば、グラフ”f adt”におい
てINITイベントはソースノードGRAPHlNlT
2O1およびデスティネーションノードS CENS
US203をリンクする。
よび第6B図に示された“f adt”および“f
1ndex”と題する2つの機能グラフに対するエン
トリーを示す。例えば、グラフ”f adt”におい
てINITイベントはソースノードGRAPHlNlT
2O1およびデスティネーションノードS CENS
US203をリンクする。
グラフマネージャ内でのイベント処理
(予め定義されたおよびアプリケーションにより定義さ
れた)すべてのイベントから、グラフマネージャは6個
のみ、即ちDEFAULT、NEW、S IGN、OK
、MORE、およびCRO8S EDITのみを捕捉
/ふるい分けする。
れた)すべてのイベントから、グラフマネージャは6個
のみ、即ちDEFAULT、NEW、S IGN、OK
、MORE、およびCRO8S EDITのみを捕捉
/ふるい分けする。
DEFAULTおよびCRO8S EDITイベント
はアプリケーション対話ノードへ決して渡されず、他の
ものはある処理が完了した後渡されるであろう。
はアプリケーション対話ノードへ決して渡されず、他の
ものはある処理が完了した後渡されるであろう。
詳細な説明−輸入/輸出
各ノードはそれに関連して輸入(impott)属性お
よび輸出(export)属性を有している。それがノ
ードを呼出す時、グラフマネージャは同じグラフにおけ
る他のノードにより先に輸出された値によりあるいは親
グラフにより輸入された値により輸入属性の値を初期化
する。処理の間の(しかしながら通常退出の直前の)任
意の時間にノードは属性値を輸出することができ、これ
はグラフの後続のノードによって輸入でき、該属性が輸
出された後(輸出対話ノードが退出する前を含め)任意
の時間に実行されるDECLの手順により輸入され、お
よび/またはグラフにより輸出されることができる。
よび輸出(export)属性を有している。それがノ
ードを呼出す時、グラフマネージャは同じグラフにおけ
る他のノードにより先に輸出された値によりあるいは親
グラフにより輸入された値により輸入属性の値を初期化
する。処理の間の(しかしながら通常退出の直前の)任
意の時間にノードは属性値を輸出することができ、これ
はグラフの後続のノードによって輸入でき、該属性が輸
出された後(輸出対話ノードが退出する前を含め)任意
の時間に実行されるDECLの手順により輸入され、お
よび/またはグラフにより輸出されることができる。
この方法によれば、輸入属性は、ノードが輸入属性を使
用することができかつそれらをノードの範囲内で変更さ
えしてもよいという点で[バスバイバリュー(ptss
−by−vxlue) Jパラメータに等しいが、いず
れの変更もノードが退出する時には捨てられる。
用することができかつそれらをノードの範囲内で変更さ
えしてもよいという点で[バスバイバリュー(ptss
−by−vxlue) Jパラメータに等しいが、いず
れの変更もノードが退出する時には捨てられる。
輸出属性は属性に対しなされたいずれの変更もノードが
退出した後に残っているという点で[パスバイリファレ
ンス(pxss−b7−re[etence) Jパラ
メータと等価である。輸入されない輸出属性はノードが
それをセットするまで何らの価値もない。
退出した後に残っているという点で[パスバイリファレ
ンス(pxss−b7−re[etence) Jパラ
メータと等価である。輸入されない輸出属性はノードが
それをセットするまで何らの価値もない。
輸入されかつ輸出される属性は初期値を有し、かつノー
ドはそれを変更する前に該属性を使用することができる
。
ドはそれを変更する前に該属性を使用することができる
。
ノード(またはエンティティとしてとられる、グラフ)
の機能はグラフにおける他のノードのそれと独立である
が、ノードは属性値を輸入および輸出することにより他
のノードとおよび他のグラフとデータを[分は合う(s
hxre)Jことができる。
の機能はグラフにおける他のノードのそれと独立である
が、ノードは属性値を輸入および輸出することにより他
のノードとおよび他のグラフとデータを[分は合う(s
hxre)Jことができる。
シンタックスに関しては、ノードを特定するための構成
は次の形をとる。
は次の形をとる。
Mode (ngtae)
Impotts(xttrible 1ist);E
xports(attrible 1ist);この
場合、nameはノードの名前である。
xports(attrible 1ist);この
場合、nameはノードの名前である。
Impo r t sはノードがその値を輸入するすべ
ての属性を定義する(属性はシステム辞書において定義
されなければならない)。Expo r tSはノード
が輸出する属性を定義する(属性はシステム辞書におい
て定義されなければならない)。
ての属性を定義する(属性はシステム辞書において定義
されなければならない)。Expo r tSはノード
が輸出する属性を定義する(属性はシステム辞書におい
て定義されなければならない)。
輸入および輸出属性の双方に対し、パラメーターの宣言
(declxt*tion:デクラレーション)はこれ
らのデクラレーションにもとづき適切な形式で発生され
るであろう(すべての輸入/輸出属性はポインタを介し
て参照される)。
(declxt*tion:デクラレーション)はこれ
らのデクラレーションにもとづき適切な形式で発生され
るであろう(すべての輸入/輸出属性はポインタを介し
て参照される)。
ノードを除くすべてのクローズ(即ち、Imports
およびExpo r t s)は任意選択的なものであ
る。
およびExpo r t s)は任意選択的なものであ
る。
ノードは呼出しの間にメモリを持たない。それが保持す
ることを希望するいずれの情報も輸出されかつ次に再輸
入される。ローカル変数において保持される情報は同じ
呼出しにおけるイベントの間維持される。
ることを希望するいずれの情報も輸出されかつ次に再輸
入される。ローカル変数において保持される情報は同じ
呼出しにおけるイベントの間維持される。
各ノードはそれに関連して輸入属性および輸出属性のリ
ストを有している。ノードが呼出される時、グラフマネ
ージャは輸入属性の値を同じグラフにおける他のノード
により先に輸出された値により、あるいは親グラフそれ
自体により輸入されている値により初期化する。輸入さ
れた属性は値により渡され(pissed b7マ葛1
oe) 、従って輸入者によるいずれの変更も、その値
が輸出される場合を除き、ノードが退出する場合に失わ
れる。ノードが戻る時、それは1組の属性値を輸出しこ
れはグラフにおける後続のノードにより輸入され、ある
いはグラフにより輸出される。すべての属性は属性ネー
ムにより参照される。
ストを有している。ノードが呼出される時、グラフマネ
ージャは輸入属性の値を同じグラフにおける他のノード
により先に輸出された値により、あるいは親グラフそれ
自体により輸入されている値により初期化する。輸入さ
れた属性は値により渡され(pissed b7マ葛1
oe) 、従って輸入者によるいずれの変更も、その値
が輸出される場合を除き、ノードが退出する場合に失わ
れる。ノードが戻る時、それは1組の属性値を輸出しこ
れはグラフにおける後続のノードにより輸入され、ある
いはグラフにより輸出される。すべての属性は属性ネー
ムにより参照される。
輸入−輸出はアプリケーションのノードのコードが実行
される時パラメータを入力および出力するための方法を
実現する。
される時パラメータを入力および出力するための方法を
実現する。
第8図は、ノード221,223.および225が種々
の属性を輸入し、かっノード223,225、および2
27が種々の属性を輸出する機能グラフを示す。
の属性を輸入し、かっノード223,225、および2
27が種々の属性を輸出する機能グラフを示す。
パラメータa、b、c、dおよびeはIMPORT、E
XPORT、IMPORT EXPORT、またはL
OCALのタイプとして定義される変数へのポインタで
あり次のようになる。
XPORT、IMPORT EXPORT、またはL
OCALのタイプとして定義される変数へのポインタで
あり次のようになる。
IMPORT −パラメータは入力のみであり、それ
はパラメータとしてノードまたはグラフから戻すことは
できない。このタイプのデータアイテムはグラフレベル
においておよびノードレベルにおいて定義され得る。
はパラメータとしてノードまたはグラフから戻すことは
できない。このタイプのデータアイテムはグラフレベル
においておよびノードレベルにおいて定義され得る。
EXPORT −パラメータは出力のみであり、それ
はパラメータとしてノードまたはグラフに入力できない
。このタイプのデータアイテムはグラフレベルにおいて
およびノードレベルにおいて定義され得る。
はパラメータとしてノードまたはグラフに入力できない
。このタイプのデータアイテムはグラフレベルにおいて
およびノードレベルにおいて定義され得る。
IMPORT EXPORT −パラメータは入力
および出力双方であり、それはパラメータとしてノード
またはグラフに入力しかつ逆に戻すことかできる。この
タイプのデータアイテムはグラフレベルにおいておよび
ノードレベルにおいて定義され得る。
および出力双方であり、それはパラメータとしてノード
またはグラフに入力しかつ逆に戻すことかできる。この
タイプのデータアイテムはグラフレベルにおいておよび
ノードレベルにおいて定義され得る。
LOCAL −パラメータはグラフのみにローカルな
ものである。それはグラフに輸入しあるいはグラフから
輸出できないが、同じグラフにおける任意の他のノード
によって輸入、輸出あるいは輸入 輸出タイプのアイテ
ムとして用いられ得る。このタイプのデータアイテムは
グラフレベルにおいてのみ定義され得る。
ものである。それはグラフに輸入しあるいはグラフから
輸出できないが、同じグラフにおける任意の他のノード
によって輸入、輸出あるいは輸入 輸出タイプのアイテ
ムとして用いられ得る。このタイプのデータアイテムは
グラフレベルにおいてのみ定義され得る。
情報は輸入−輸出のための規則を定義するために適切な
システムテーブルに入力されなければならない。
システムテーブルに入力されなければならない。
ノードへの入力またはノードからの出力として定義され
る任意のデータアイテムもまたそのノードを含むグラフ
に対し定義されなければならない。
る任意のデータアイテムもまたそのノードを含むグラフ
に対し定義されなければならない。
以下の情報はシステムテーブルの組立/更新プログラム
を用いて入力される。
を用いて入力される。
graph name −それに対しあなたが輸入
−輸出アイテムを定義しているグラフの名前またはそれ
に対しあなたが輸入−輸出アイテムを定義しているノー
ドを含むグラフの名前である。
−輸出アイテムを定義しているグラフの名前またはそれ
に対しあなたが輸入−輸出アイテムを定義しているノー
ドを含むグラフの名前である。
node name −それに対しあなたが輸入−
輸出アイテムを定義しているノードの名前・′テする。
輸出アイテムを定義しているノードの名前・′テする。
あなたがグラフレベルでアイテムを定義している時、こ
こにNULL N0DEを入力しなさい。
こにNULL N0DEを入力しなさい。
attr name −あなたが輸入または輸出す
ることを希望するデータアイテムの名前である。このデ
ータイテムは「属性」テーブルにおいて定義されておら
なければならない。
ることを希望するデータアイテムの名前である。このデ
ータイテムは「属性」テーブルにおいて定義されておら
なければならない。
ie order −グラフまたはノードによって
期待されるパラメータのリストにおけるこのパラメータ
のシーケンスまたは順序である。
期待されるパラメータのリストにおけるこのパラメータ
のシーケンスまたは順序である。
ie type −“import” ex
port” ’imp exp”または”l。
port” ’imp exp”または”l。
cal”の1つである。“Local”はグラフレベル
においてのみ定義できる。
においてのみ定義できる。
2つの組のキーは以下のようにランタイムテープルをア
クセスするために発生される。
クセスするために発生される。
ke71−grxph nsa+e、node n
u+e、ie order。
u+e、ie order。
ke72−grxph nxme、node
ntme、1ttt nxme第9図は、ノードG
RAPHXおよび GRAPHYを具備する他の機能グラフを示す。
ntme、1ttt nxme第9図は、ノードG
RAPHXおよび GRAPHYを具備する他の機能グラフを示す。
GRAPHXはNode l、Node 2゜およ
びNode 3で表わされるノードを含み、これらの
各々は実行可能なアプリケーションを行なう。GRAP
HYはNode 4を含み、これはまた実行可能なア
プリケーションを達成する。
びNode 3で表わされるノードを含み、これらの
各々は実行可能なアプリケーションを行なう。GRAP
HYはNode 4を含み、これはまた実行可能なア
プリケーションを達成する。
第10図は、第9図のノードGRAPHX。
Node l、Node 2.Node 3゜G
RAPHY、およびNode 4に対する輸入および
輸出パラメータを与える輸入/輸出テーブルを表わす。
RAPHY、およびNode 4に対する輸入および
輸出パラメータを与える輸入/輸出テーブルを表わす。
第11図は、第10図のテーブルにおけるシンボルI、
E、IE、およびLをそれぞれImport、Expo
rt、Import Exp。
E、IE、およびLをそれぞれImport、Expo
rt、Import Exp。
rt、およびLocalとして定義する。
この例においては、GRAPHXが最初に実行し、次に
GRAPHYが実行する。
GRAPHYが実行する。
GRAPHX内で、Node lが最初に実行し、そ
れにNode 2およびNode 3が続く。
れにNode 2およびNode 3が続く。
シンボルa、 b、 c、 d、およびXはパラ
メータとしてノードコードに渡されるデータアイテムを
表わす。GRAPHXはパラメータaおよびdを輸入す
る。GRAPHYはGRAPHXにより輸出されたデー
タエレメントaおよびCを輸入し、かつGRAPHYは
パラメータCを輸−出する。
メータとしてノードコードに渡されるデータアイテムを
表わす。GRAPHXはパラメータaおよびdを輸入す
る。GRAPHYはGRAPHXにより輸出されたデー
タエレメントaおよびCを輸入し、かつGRAPHYは
パラメータCを輸−出する。
輸入および輸出の詳細な実施
輸入および輸出は「黒板(blrck bosrd)
Jのスタックを用いて実施される。各グラフにおけるア
プリケーションノードは(スタックの先頭部(top)
にある)それらのグラフの黒板を見ることができるのみ
である。
Jのスタックを用いて実施される。各グラフにおけるア
プリケーションノードは(スタックの先頭部(top)
にある)それらのグラフの黒板を見ることができるのみ
である。
各グラフの最初のノードは“graph 1nit”
と呼ばれる。Graph 1nitは現在のグラフの
黒板をセットアツプするグラフマネージャ機能である。
と呼ばれる。Graph 1nitは現在のグラフの
黒板をセットアツプするグラフマネージャ機能である。
呼ばれた時、graph 1nitは黒板を生成し、
グラフの輸入を該黒板にコピーし、かつ該黒板を黒板ス
タックにブツシュする。Graph 1nitはグラ
フの輸入属性を取扱う。
グラフの輸入を該黒板にコピーし、かつ該黒板を黒板ス
タックにブツシュする。Graph 1nitはグラ
フの輸入属性を取扱う。
Graph 1nitが実行された後、サブグラフお
よびアプリケーションノードは対応するグラフテーブル
において定義されるように呼出される。
よびアプリケーションノードは対応するグラフテーブル
において定義されるように呼出される。
アプリケーションノードおよびサブグラフは黒板上の値
を参照しおよび/または変更することができかつ該黒板
に新しい値を加えることができる。
を参照しおよび/または変更することができかつ該黒板
に新しい値を加えることができる。
グラフにおける最後のノードは“graphexit”
と呼ばれる。Graph exitはそのグラフの輸
出値を現在のグラフの黒板から呼んでいるグラフの黒板
にコピーしかつ黒板スタックからデータを取り出す(p
op) o Graph exitはグラフの輸出属
性を取扱う。
と呼ばれる。Graph exitはそのグラフの輸
出値を現在のグラフの黒板から呼んでいるグラフの黒板
にコピーしかつ黒板スタックからデータを取り出す(p
op) o Graph exitはグラフの輸出属
性を取扱う。
好ましい実施例の動作
輸入および輸出の実施は実例を用いることにより最もよ
く説明される。令弟12A図から第12D図までを参照
する。
く説明される。令弟12A図から第12D図までを参照
する。
第12A図は、ノード501〜505を備えたグラフA
(500)を示す。ノード502(グラフB)は第12
B図に示されるサブグラフを有し、かつノード504(
グラフC)は第12C図に示されるサブグラフを有する
。
(500)を示す。ノード502(グラフB)は第12
B図に示されるサブグラフを有し、かつノード504(
グラフC)は第12C図に示されるサブグラフを有する
。
第12B図において、ノード509(グラフD)は第1
2D図に示されるサブグラフを具備する。
2D図に示されるサブグラフを具備する。
グラフA−Dの各々は種々の輸入および輸出を有するも
のとして図示されている。例えば、グラフAは輸入とし
てXを有しかつ輸出としてVを有する。
のとして図示されている。例えば、グラフAは輸入とし
てXを有しかつ輸出としてVを有する。
第13A図から第13G図までは、第12A図から第1
2D図までに示されるグラフの種々の実行段階に対応す
る黒板スタック(単数または複数)を示す。
2D図までに示されるグラフの種々の実行段階に対応す
る黒板スタック(単数または複数)を示す。
全く最初のグラフ(グラフA)が呼出される前は、黒板
スタックは空である。グラフマネージャは黒板スタック
を最初のグラフ(グラフA)への輸入x、 y、 z
により新しい黒板を初期化することによりかつ黒板をス
タックにブツシュすることにより初期化する(第13A
図)。
スタックは空である。グラフマネージャは黒板スタック
を最初のグラフ(グラフA)への輸入x、 y、 z
により新しい黒板を初期化することによりかつ黒板をス
タックにブツシュすることにより初期化する(第13A
図)。
グラフマネージャは次にグラフAをその最初のノード、
graph 1nit501を呼出すことによりスタ
ートさせる。Graph 1nit501はグラフA
のために黒板を生成し、スタックのトップにおける黒板
からグラフAのために輸入x、 y、 zをコピー
し、かつグラフAの黒板をスタックにブツシュする。G
raph 1nit501は戻り、かつグラフマネー
ジャは呼出しのために次のノードを決定する。
graph 1nit501を呼出すことによりスタ
ートさせる。Graph 1nit501はグラフA
のために黒板を生成し、スタックのトップにおける黒板
からグラフAのために輸入x、 y、 zをコピー
し、かつグラフAの黒板をスタックにブツシュする。G
raph 1nit501は戻り、かつグラフマネー
ジャは呼出しのために次のノードを決定する。
グラフにおける次のノードはサブグラフ、グラフBであ
る。グラフマネージャはグラフBにおける最初のノード
を呼出すが、これはgraphinit506 (第1
2図)である。Graphinit506はグラフBの
ために新しい黒板を作成し、スタックのトップにおける
黒板(グラフAの黒板)からグラフBのために輸入Xを
コピーシ、かつグラフBの黒板をスタックにブツシュす
る(第13B図)o Graph 1nit506は
戻り、かつグラフマネージャは呼出しのために次のノー
ドを決定する。
る。グラフマネージャはグラフBにおける最初のノード
を呼出すが、これはgraphinit506 (第1
2図)である。Graphinit506はグラフBの
ために新しい黒板を作成し、スタックのトップにおける
黒板(グラフAの黒板)からグラフBのために輸入Xを
コピーシ、かつグラフBの黒板をスタックにブツシュす
る(第13B図)o Graph 1nit506は
戻り、かつグラフマネージャは呼出しのために次のノー
ドを決定する。
次のノードはノードIBであり、従ってグラフマネージ
ャはノードIBを呼出し、これはその黒板(スタックの
トップにおけるもの)から値を参照(輸入)することが
でき、黒板上の値(それが輸入した輸出値)を変更し、
および/または値を黒板に加算する(新しい値を輸出す
る)ことができる。ノードIBが終わると、それは戻り
(第13C図の黒板)、かつグラフマネージャは呼出し
のため次のノードを決定する。
ャはノードIBを呼出し、これはその黒板(スタックの
トップにおけるもの)から値を参照(輸入)することが
でき、黒板上の値(それが輸入した輸出値)を変更し、
および/または値を黒板に加算する(新しい値を輸出す
る)ことができる。ノードIBが終わると、それは戻り
(第13C図の黒板)、かつグラフマネージャは呼出し
のため次のノードを決定する。
処理は続き、グラフマネージャによりノード2B1グラ
フD1ノードID、ノード2D、およびノード3Dを上
に述べたと同様の方法で呼出す。
フD1ノードID、ノード2D、およびノード3Dを上
に述べたと同様の方法で呼出す。
次にノード3Dが戻る(第13D図の黒板)。
グラフマネージャは、次のノードはgraphexit
509であることを決定しこれを呼出す。Graph
exit509はスタックからグラフDの黒板を取出
し、黒板からのグラフDの輸出をスタックのトップにお
ける黒板(グラフBの黒板)に輸出し、取出された黒板
を捨て、かつ戻る。
509であることを決定しこれを呼出す。Graph
exit509はスタックからグラフDの黒板を取出
し、黒板からのグラフDの輸出をスタックのトップにお
ける黒板(グラフBの黒板)に輸出し、取出された黒板
を捨て、かつ戻る。
グラフマネージャは呼出すための次のノードはグラフB
のgraph exit510であることを決定する
。Graph exit510はグラフBの黒板を取
出し、グラフBの輸出Vを(スタックのトップにおける
)グラフAの黒板にコピーし、グラフBの黒板を捨て、
かつ戻る(第13E図の黒板)。
のgraph exit510であることを決定する
。Graph exit510はグラフBの黒板を取
出し、グラフBの輸出Vを(スタックのトップにおける
)グラフAの黒板にコピーし、グラフBの黒板を捨て、
かつ戻る(第13E図の黒板)。
グラフマネージャは次にノードIA、グラフCのgra
ph 1nit511 (これはグラフCのための黒
板をスタックにブツシュする)、ノードIC,ノード2
C(第13F図の黒板)、グラフCのgraph e
xit514 (これはグラフCの黒板をスタックから
取出す)、およびグラフAのgraph exit5
05を呼出し、これはグラフAの黒板をスタックから取
出し、最初のブラックボードをスタック上に残す(第1
3G図の黒板)。
ph 1nit511 (これはグラフCのための黒
板をスタックにブツシュする)、ノードIC,ノード2
C(第13F図の黒板)、グラフCのgraph e
xit514 (これはグラフCの黒板をスタックから
取出す)、およびグラフAのgraph exit5
05を呼出し、これはグラフAの黒板をスタックから取
出し、最初のブラックボードをスタック上に残す(第1
3G図の黒板)。
グラフマネージャによるパラメータの輸入および輸出を
示す擬似コードは添付の付属書類Bに与えられている。
示す擬似コードは添付の付属書類Bに与えられている。
第14A図から第14D図までは付属書類Bの擬似コー
ドに対応するフローダイヤグラムを示す。
ドに対応するフローダイヤグラムを示す。
第14A図において、ルーチンはボックス521に入る
ことにより始まり、そこで黒板スタックが初期化される
。次に、ボックス523にお゛いて、最初のグラフの輸
入が黒板にコピーされる。
ことにより始まり、そこで黒板スタックが初期化される
。次に、ボックス523にお゛いて、最初のグラフの輸
入が黒板にコピーされる。
次に、ボックス525において、第14C図に示される
Graph In1tルーチンが実行され、それによ
りルーチンは判断ボックス527に入る。
Graph In1tルーチンが実行され、それによ
りルーチンは判断ボックス527に入る。
判断ボックス527において、もし現在のノードがGr
aph Exitであれば、ルーチンはボックス53
3に進み、そこで第14D図に示されるGraph
Exitが呼ばれるが、もしそうでなければルーチンは
ボックス529に進み、そこで現在のノードが第14B
図に示されるルーチンに従って実行される。
aph Exitであれば、ルーチンはボックス53
3に進み、そこで第14D図に示されるGraph
Exitが呼ばれるが、もしそうでなければルーチンは
ボックス529に進み、そこで現在のノードが第14B
図に示されるルーチンに従って実行される。
ボックス529の後に、ルーチンはボックス531に進
み、そこで現在のノードが先の現在のノードから退出ア
ークに接続されたノードにセットされ、かつルーチンは
判断ボックス527に入るために進む。
み、そこで現在のノードが先の現在のノードから退出ア
ークに接続されたノードにセットされ、かつルーチンは
判断ボックス527に入るために進む。
第14B図において、ルーチンはボックス535に入る
ことにより始まり、そこでノードの輸入がスタックのト
ップの黒板から取出され、かつ次に判断ボックス537
に進む。
ことにより始まり、そこでノードの輸入がスタックのト
ップの黒板から取出され、かつ次に判断ボックス537
に進む。
判断ボックス537において、もしノードがサブグラフ
であれば、ルーチンはボックス538に進み、そこでG
raph In1tが実行されるが、もしそうでなけ
れば、それはボックス539に進み、そこでノードのコ
ードが実行され、かつ次にボックス540に進み、そこ
でノードの変数が黒板に輸出される。
であれば、ルーチンはボックス538に進み、そこでG
raph In1tが実行されるが、もしそうでなけ
れば、それはボックス539に進み、そこでノードのコ
ードが実行され、かつ次にボックス540に進み、そこ
でノードの変数が黒板に輸出される。
ボックス538から、ルーチンは判断ボックス541に
進む。判断ボックス541において、もし現在のノード
がGraph Exitであれば、ルーチンはボック
ス549に進み、そこでGraph Exitが呼ば
れるが、もしそうでなければ、それはボックス543に
進み、そこで現在のノードのコードが実行される、即ち
ルーチンBに再び入る。ルーチンBは循環的であること
が注目される。
進む。判断ボックス541において、もし現在のノード
がGraph Exitであれば、ルーチンはボック
ス549に進み、そこでGraph Exitが呼ば
れるが、もしそうでなければ、それはボックス543に
進み、そこで現在のノードのコードが実行される、即ち
ルーチンBに再び入る。ルーチンBは循環的であること
が注目される。
ボックス543からルーチンはボックス545に進み、
そこでノードの輸出がスタックのトップの黒板にコピー
され、かつ次にそれはボックス547に進み、そこで現
在のノードが前の現在のノードから退出アークに接続さ
れたノードにセットされる。ボックス547からルーチ
ンは判断ボックス541に入るために戻る。
そこでノードの輸出がスタックのトップの黒板にコピー
され、かつ次にそれはボックス547に進み、そこで現
在のノードが前の現在のノードから退出アークに接続さ
れたノードにセットされる。ボックス547からルーチ
ンは判断ボックス541に入るために戻る。
第14C図において、ルーチンCはボックス551に入
ることにより始まり、そこで黒板が作成される。次に、
ボックス553において、グラフにより期待される輸入
がスタックのトップにおける黒板から新しい黒板にコピ
ーされる。最後に、ボックス555において、新しい黒
板が黒板スタックにブツシュされ、かつルーチンは退出
する。
ることにより始まり、そこで黒板が作成される。次に、
ボックス553において、グラフにより期待される輸入
がスタックのトップにおける黒板から新しい黒板にコピ
ーされる。最後に、ボックス555において、新しい黒
板が黒板スタックにブツシュされ、かつルーチンは退出
する。
第14D図において、ルーチンDはボックス557に入
ることにより始まり、そこでトップの黒板がスタックか
ら取出される。次に、ボックス559において、グラフ
の輸出が取出された黒板からスタックのトップにおける
親グラフの黒板にコピーされる。最後に、ボックス56
1において、取出された黒板が破壊され、かつルーチン
Dは退出する。
ることにより始まり、そこでトップの黒板がスタックか
ら取出される。次に、ボックス559において、グラフ
の輸出が取出された黒板からスタックのトップにおける
親グラフの黒板にコピーされる。最後に、ボックス56
1において、取出された黒板が破壊され、かつルーチン
Dは退出する。
当業者には開示された発明は数多くの方法で変更でき、
かつ特定的に構成されかつ上で説明された好ましい形態
以外の多くの実施例となり得ることが明らかであろう。
かつ特定的に構成されかつ上で説明された好ましい形態
以外の多くの実施例となり得ることが明らかであろう。
例えば、グラフマネージャおよびフォームズマネージャ
の間の機能性の分割は種々の方法により変えることがで
き、それにより一方が他方により行なわれるものとここ
に説明された機能を行なうことができ、かつ逆も同様で
ある。
の間の機能性の分割は種々の方法により変えることがで
き、それにより一方が他方により行なわれるものとここ
に説明された機能を行なうことができ、かつ逆も同様で
ある。
従って、添付の請求の範囲により本発明の精神および範
囲内にある本発明のすべての変更を含むことを意図して
いる。
囲内にある本発明のすべての変更を含むことを意図して
いる。
一へn寸I/−1でトψoO−(へ)n寸塙りr−oo
os O−へnwn P−I F−1m−−e+l
m m−(へ)(へ)ヘベヘ(へ)ヘベヘ(へ)m F
l cq (’Q c’r+ FI F”I F”1円
円マv■■N■XNNN11+7+Iv”+ tn t
n y v”t v”+ l/1 %O%O%O
os O−へnwn P−I F−1m−−e+l
m m−(へ)(へ)ヘベヘ(へ)ヘベヘ(へ)m F
l cq (’Q c’r+ FI F”I F”1円
円マv■■N■XNNN11+7+Iv”+ tn t
n y v”t v”+ l/1 %O%O%O
第1図は、典型的な病院環境における患者ケア処理を、
−船釣に、図示するブロック図である。 第2図は、本発明の方法を導入したデータ処理システム
の好ましい実施例を示すブロック図である。 第3図は、第1図および第2図に示される自動化診療記
録システムにおける計測されかつ計算された患者のパラ
メータを示す、典型的なフローシート情報スクリーンを
示す説明図である。 第4図は、フォームズマネージャのアプリケーションプ
ログラムおよびデータベースに対する関係を示すブロッ
ク図である。 第5図は、本発明のアブリケーションソフトウエアアー
キテクチャアのブロック図である。 第6A図および第6B図は、2つの機能グラフを示す説
明図である。 第7図は、対話ノードの構造を示す説明図である。 第8図は、いくつかのノードが種々の属性を輸入し、か
つ他のノードは種々の属性を輸出する機能グラフを示す
説明図である。 第9図は、他の機能グラフを示す説明図である。 第10図は、第9図に示される機能グラフのノードに対
する輸入および輸出パラメータを与える図表である。 第1J図は、第10図の図表に見られるあるシンボルを
示す対応図である。 第12A図から第12D図までは、いくつかの層のサブ
グラフを含む機能グラフにおける輸入および輸出の使用
を示す説明図である。 第13A図から第13G図までは、第12A図から第1
2D図までに対応する黒板スタックを示す説明図である
。 第14A図から第14D図までは、付属書類Bの擬似コ
ードに対応するフローチャートであって、本発明の好ま
しい実施例に従ってどのように輸出および輸入が属性と
関連しているかを示すものである。 1:ローカルエリアネットワーク、 2.22.32.34および85: ワークステーション、 3ニスクリーン、 4:ハウジング、 5:マウス、 8.10,28.ao:ベツドサイド装置、62:ファ
イルサーバ、 64:ディスク記憶装置、 81.83:プリンタ、 111:フォームズマネージャ、 112:入力装置、 113:デイスプレィ、 114:アプリケーションプログラム、115.116
:データベース。 特許出願人 エムチック・ヘルス・ケア・システムズ・
インコーボレーテッド 代理人弁理士 池 内 義 明 Q 都 世 w
−船釣に、図示するブロック図である。 第2図は、本発明の方法を導入したデータ処理システム
の好ましい実施例を示すブロック図である。 第3図は、第1図および第2図に示される自動化診療記
録システムにおける計測されかつ計算された患者のパラ
メータを示す、典型的なフローシート情報スクリーンを
示す説明図である。 第4図は、フォームズマネージャのアプリケーションプ
ログラムおよびデータベースに対する関係を示すブロッ
ク図である。 第5図は、本発明のアブリケーションソフトウエアアー
キテクチャアのブロック図である。 第6A図および第6B図は、2つの機能グラフを示す説
明図である。 第7図は、対話ノードの構造を示す説明図である。 第8図は、いくつかのノードが種々の属性を輸入し、か
つ他のノードは種々の属性を輸出する機能グラフを示す
説明図である。 第9図は、他の機能グラフを示す説明図である。 第10図は、第9図に示される機能グラフのノードに対
する輸入および輸出パラメータを与える図表である。 第1J図は、第10図の図表に見られるあるシンボルを
示す対応図である。 第12A図から第12D図までは、いくつかの層のサブ
グラフを含む機能グラフにおける輸入および輸出の使用
を示す説明図である。 第13A図から第13G図までは、第12A図から第1
2D図までに対応する黒板スタックを示す説明図である
。 第14A図から第14D図までは、付属書類Bの擬似コ
ードに対応するフローチャートであって、本発明の好ま
しい実施例に従ってどのように輸出および輸入が属性と
関連しているかを示すものである。 1:ローカルエリアネットワーク、 2.22.32.34および85: ワークステーション、 3ニスクリーン、 4:ハウジング、 5:マウス、 8.10,28.ao:ベツドサイド装置、62:ファ
イルサーバ、 64:ディスク記憶装置、 81.83:プリンタ、 111:フォームズマネージャ、 112:入力装置、 113:デイスプレィ、 114:アプリケーションプログラム、115.116
:データベース。 特許出願人 エムチック・ヘルス・ケア・システムズ・
インコーボレーテッド 代理人弁理士 池 内 義 明 Q 都 世 w
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
該方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを複数のノードを備え
た機能グラフによって表わす段階、そして (b)前記ノードの各々に対し輸入変数を特定するため
の輸入テーブルを提供する段階、 を具備することを特徴とするアプリケーションを構築し
かつ実行する方法。 2、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
該方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを複数のノードを備え
た機能グラフによって表わす段階、(b)前記ノードの
各々に対し輸入変数を特定するための輸入テーブルを提
供する段階、 (c)前記輸入変数を前記ノード手順により修正する段
階、そして (d)前記輸入変数に対するいずれの修正をも前記ノー
ド手順の実行が完了した時に捨てる段階、を具備するこ
とを特徴とするアプリケーションを構築しかつ実行する
方法。 3、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
前記方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを機能グラフにより表
わす段階であって、前記機能グラフは、i、初期化機能
を取扱うための初期化ノード、ii、処理機能を取扱う
ための対話ノード、iii、輸出機能を取扱うための退
出ノード、を具備するもの、 (b)前記ノードの各々に対し輸入変数を特定するため
に輸入テーブルを提供する段階、 を具備することを特徴とするアプリケーションを構築し
かつ実行する方法。 4、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
前記方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを複数のノードを備え
た機能グラフによって表わす段階、そして (b)前記ノードの各々に対し輸出変数を特定するため
に輸出テーブルを提供する段階、 を具備することを特徴とするアプリケーションを構築し
かつ実行する方法。 5、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
該方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを複数のノードを備え
た機能グラフによって表わす段階、(b)前記ノードの
各々に対し輸出変数を特定するために輸出テーブルを提
供する段階、 (c)前記輸出変数を前記ノード手順により修正する段
階、そして (d)前記ノード手順の実行が完了した時前記輸出変数
に対するいずれの修正をも捨てる段階、を具備すること
を特徴とするアプリケーションを構築しかつ実行す方法
。 6、データ処理システムにおける、複数の手順を備えた
アプリケーションを構築しかつ実行する方法であって、
該方法は、 (a)前記手順の少なくとも1つを機能グラフによって
表わす段階であって、前記機能グラフは、i、初期化機
能を取扱うための初期化ノード、ii、処理機能を取扱
うための対話ノード、iii、輸出機能を取扱うための
退出ノード、を具備するもの、 (b)前記ノードの各々に対し輸出変数を特定するため
の輸出テーブルを提供する段階、 を具備することを特徴とするアプリケーションを構築し
かつ実行する方法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US44361689A | 1989-11-30 | 1989-11-30 | |
| US44362189A | 1989-11-30 | 1989-11-30 | |
| US443,621 | 1989-11-30 | ||
| US443,616 | 1989-11-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03188527A true JPH03188527A (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=27033591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2328768A Pending JPH03188527A (ja) | 1989-11-30 | 1990-11-27 | アプリケーションを構築しかつ実行する方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0430716A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03188527A (ja) |
| CA (1) | CA2026616A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1004105B1 (de) * | 1997-08-19 | 2002-12-11 | Siemens Aktiengesellschaft | Feuerwehr-leitstellensystem mit zumindest einem bildschirmsichtgerät |
-
1990
- 1990-10-01 CA CA002026616A patent/CA2026616A1/en not_active Abandoned
- 1990-11-27 JP JP2328768A patent/JPH03188527A/ja active Pending
- 1990-11-30 EP EP19900313076 patent/EP0430716A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0430716A3 (en) | 1993-05-12 |
| EP0430716A2 (en) | 1991-06-05 |
| CA2026616A1 (en) | 1991-05-31 |
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