JPH03188758A - ハンデイスキヤナ - Google Patents

ハンデイスキヤナ

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JPH03188758A
JPH03188758A JP1327359A JP32735989A JPH03188758A JP H03188758 A JPH03188758 A JP H03188758A JP 1327359 A JP1327359 A JP 1327359A JP 32735989 A JP32735989 A JP 32735989A JP H03188758 A JPH03188758 A JP H03188758A
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JP
Japan
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scanner
image
picture
data
image memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP1327359A
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English (en)
Inventor
Koichi Takahashi
弘一 高橋
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明はハンディスキャナに関し、特にスキャナで読み
取った画像情報の有効利用が可能なハンディスキャナに
関する。
[従来の技術] 従来は、スキャナとプリンタを一体化したハンディコピ
ーがある。
第7図は従来のハンディコピーのブロック構成図である
。図において、ハンディコピーを不図示の原稿上で移動
させると、センサ(ロークリエンコーダ等)602から
はその移動量に応じたパルスがシステムコントローラ6
01に送られ、システムコントローラ601はこれによ
ってハンディコピーの移動量を検出する。さらにシステ
ムコントローラ601はコピースイッチ(copySW
)が押されていることを確認すると、イメージラインセ
ンサ608からの画像読取信号をラッチ&シフトレジス
タ605にラッチさせ、更にシフトカウンタ604を駆
動して前記ラッチしたイメージラインデータをバッファ
メモリ606を介してヘッドドライバ607に送出する
。一方、不図示の記録紙はシステムコントローラ601
の制御下で動作するモータ駆動回路610、記録紙送り
モータ611によって所定スピードで紙送りされ、ヘッ
ドドライバ607は受取った画像データに従って感熱ヘ
ッド609を駆動し、記録紙に画像を記録する。
[発明が解決しようとする課題] しかし、従来のハンディコピーは情報の記録材が紙であ
るために記録結果物の用途、整理の点で不自由があった
。また画像情報をパーソナルコンピュータ等に取り込ん
で利用したい場合には記録結果物を別途スキャナにかけ
て読み取る必要があった。
本発明は上述した従来技術の欠点を除去するものであり
、その目的とする所は、−旦スキャナで読み取った画像
情報の有効利用が可能な新規なハンディスキャナを提供
することにある。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明のハンデ
ィスキャナは上記の目的を達成するために、画像を読み
取るスキャナと、前記スキャナの読取動作に連動して該
スキャナが読み取った画像データを順次記憶する第1の
画像メモリと、操作スイッチからの指令により前記画像
メモリに記憶した画像データを保持する第2の画像メモ
リを備えることをその概要とする。
これにより、第2の画像メモリに所望箇所の画像を記憶
でき、この記憶情報は、従来の紙に比べて用途、取り扱
いの点で格段に優れている。
また好ましくは、前記第2の画像メモリの記憶情報を読
み出して対応するビデオ信号を形成し、外部に出力する
出力手段を備えることをその概要とする。
また好ましくは、前記第2の画像メモリの記憶情報を読
み出して対応するディジタル信号を形成し、外部に出力
する出力手段を備えることをその概要とする。
[実施例の説明] 以下、添付図面に従って本発明による実施例を詳細に説
明する。
第6図は実施例のハンディスキャナの断面図である。白
色に発光し、温度によって光量がほとんど変動しないキ
セノン冷陰極管lにより照明された原稿2の反射像はコ
ールドミラー3.4により反射され、レンズ5を介して
CODカラーイメージセンサ6上に結像する。
コールドミラー3.4は赤外光を透過し、視感度内の光
を反射するものであり、2枚用いることによって原稿2
からの反射光から不要な赤外光のカットを行い、さらに
は4の字型に光路を折りたたむことで、省スペース化に
も寄与している。
CCDカラーイメージセンサ6は複数の受光素子がライ
ン上に配列され、ライン方向の1画素毎に赤(R)、緑
(G)、青(B)のフィルタが繰り返し設けられたライ
ン状の一次元CCDセンサから成る。7は原稿面に当接
する位置に回動自在に取付けられているゴムローラであ
り、カラースキャナ本体12の人手による移動に応じて
回動する。8はフォトセンサであり、ゴムローラ7の回
動に伴なって回転するエンコーダ板9により遮光されて
いて、エンコーダ板9に設けられた複数のスリット部の
通過に伴なってパルス信号を発する。従って、フォトセ
ンサ8からは、カラースキャナ本体の移動速度に応じた
発生間隔でパルス信号が発生される。
10は第1図の画像処理部等が組み込まれた回路基板で
あり、11は画像信号をワードプロセッサやパーソナル
コンピュータ等の外部装置に送出するための信号ケーブ
ルである。
また、M、H,Dは夫々第1図に示すモータ。
ヘッド、ディスクである。また、mはヘッドHな公知の
ヘッド移動機構HDを介して駆動するための駆動源であ
り、例えばステッピングモータで構成される。またTは
ディスクDを収納する収納室の蓋であり、該蓋を開いて
ディスクDを交換可能な様に、軸Jによって軸止されて
いる。
また、手動走査カラースキャナ本体12は手動走査に適
した形に作られており、また、その重量も500gであ
り、人手によって容易に移動可能となっている。
以上の構成により、CCDカラーイメージセンサ6を繰
り返し主走査駆動すると共に、カラースキャナ本体12
をCCDカラーイメージセンサ6の主走査方向に対して
略垂直な方向へ人手により副走査移動することにより、
カラー画像を約600mm巾で所望の長さに渡って色分
解読取りする。
尚、以下の各実施例において上記の構成は共通である。
[第1実施例] 第1図は第1実施例のハンディスキャナのブロック構成
図である。図において、モードスイッチ(MODE S
W)は磁気ディスクDへの記録モード(REC)と、磁
気ディスクDからの再生モード(PB)を選択する。フ
ォワードスイッチ(FWD SW)は磁気ディスクD上
のトラック位置を内周側に移動させるためのスイッチ、
リバーススイッチ、(REV SW)は外周側に移動さ
せるスイッチである。
まず記録モード(REC)を選択した場合は、不図示の
原稿上を本実施例装置を移動させることにより、センサ
(ロークリエンコーダ)102の出力パルスがシステム
コントローラ101に送られ、システムコントローラ1
01はこれによって本実施例装置(特にスキャナ)の移
動量を知ることができる。更にシステムコントローラ1
01は、コピースイッチ(copy sw)の状態を調
べ、該スイッチが押されていれば読取画像を記録するモ
ードなので、スピンドルモータ駆動回路121を介して
スピンドルモータMを回転させる。一方、イメージライ
ンセンサ106の出力を所定のタイミングでラッチ&シ
フトレジスタ105にラッチし、更にシフトパルス発生
器103の出力をシフトカウンタ104で計数しながら
ラッチ&シフトレジスタ105の内容を順次画像メモリ
108に出力する。画像メモリ108はアドレスカウン
タ107−1が指すアドレスにシフトレジスタ105か
らの画像データを格納する。
こうして、画像メモリ108に所定数のデータが蓄えら
れるか、あるいは途中でコピースイッチが離されると、
画像メモリ1o8の画像データを発振器109のタイミ
ングで順次読み出し、D/A変換器111でD/A変換
し、更に映像信号記録処理回路114及びFM変調回路
115を介して磁気ヘッドHにより磁気ディスクD上の
トラックに画像信号を記録する。この記録の際のタイミ
ングは、センサ119で磁気ディスクDの回転を検出し
、その検出信号に基づいてタイミング信号発生回路11
8から各種のタイミング信号を発生し、これが記録映像
信号処理回路114やアドレスカウンタ107−2に供
給される。
また再生モード(PB)を選択した場合は、システムコ
ントローラ101は磁気ディスクDがセットされたこと
を検知することによりスピンドルモータ駆動回路121
を介してスピンドルモータMを回転させる。一方、タイ
ミング信号発生回路118はセンサ119の検出出力に
基づき、システムコントローラ101に対してスピンド
ルモータMの回転に同期した信号を出力する−。システ
ムコントローラ101は、まずこの信号によりスピンド
ルモータMが所定の回転数に達したことを確認し、次に
磁気ディスクD上の記録信号を磁気ヘッドHで読み出し
、更にFM復調回路113、映像信号再生処理回路11
2を介して処理された信号を発振器109のタイミング
でA/D変換し、画像メモリ108に格納する。
一方、ビデオ出力端子には、スイッチ116により、記
録モードの場合は映像信号記録処理回路114の出力信
号が、また再生モードの場合は映像信号再生処理回路1
12の出力信号が出力され、外部に映像(ビデオ)信号
を取り出せる。
第2図(A)、(B)は第1実施例のシステムコントロ
ーラ101の制御手順を示すフローチャートである。本
装置に電源投入すると、ステップ5201に入力し、ま
ずスピンドルモータ等の駆動部やデータ入力部、映像信
号処理部等を初期化する。ステップ5202では画像デ
ータ記録/再主用の磁気ディスクDが挿入されるのを待
ち、磁気ディスクDが挿入されるとステップ3203で
磁気ディスクDの記録内容を検索する。例えば最内周ト
ラックから外周側トラックへ向けて順次データ記録の有
無を調べながら磁気ヘッドHを移動させる。途中でデー
タの記録信号を検出した場合はその1つ内周側のトラッ
クへ磁気ヘッドHを移動させる。また最外周トラックま
で未記録であった場合には最外周トラックで磁気ヘッド
Hを停止させる。また最内周トラックにデータが記録さ
れている場合は磁気ヘッドHな最外周トラックへ移動さ
せて、このディスクは記録済みである旨を不図示のLE
D表示部に表示する。
ステップ5204では−HスピンドルモータMの回転を
停止させ、ステップ5205では磁気ディスクDの有無
を確認する。もし磁気ディスクDが取り出されていれば
ステップ5202に戻り、磁気ディスクDの挿入待ちと
なる。また磁気ディスクDが取り出されていなければス
テップ5206でオペレータによるヘッド移動の要求有
無を調べる。ヘッド移動の要求が有る時はステップ52
07に進み、もしフォワードスイッチが押されていれば
内周方向へ、またリバーススイッチが押されていれば外
周方向へ磁気ヘッドHを移動させる。ステップ5208
では記録モード選択スイッチを調べ、記録モードが選択
されていればステップ5209に進み、ロータリエンコ
ーダ102からのスキャンパルス入力があるか否かを調
べる。スキャンパルス入力がある場合にはステップ52
10で更にコピースイッチが押されているか否かを調べ
、コピースイッチが押されていればステップ5211で
スピンドルモータMの回転をスタートさせ、スキャナで
読み取った画像データを磁気ディスクDに記録できる状
態にする。
更にステップ5212ではイメージラインセンサ106
からの入力データを所定の時間毎に画像メモリ108に
格納し、ステップ5213では磁気ディスクDの有無を
確認する。磁気ディスクDが有ればさらにステップ52
14でコピースイッチが押されているか否かを検査する
。押されていればステップ5215でスキャンパルスの
有無を調べ、有ればステップ8216で画像メモリ10
8がフル(例えば、磁気ディスクDのIトラック上に記
録可能なデータ数が格納された)が否かを判別する。
こうして、画像メモリ108がフル又はそれ以前にコピ
ースイッチが離された場合はステップ5217に進み、
画像メモリ108の内容を映像信号記録処理回路114
、FM変調回路115を介して、磁気ヘッドHがアクセ
スしているトラック上に記録する。ステップ5218で
は最内周トラックか否かを判別し、最内周トラックでな
ければステップ5219で磁気ヘッドHを内周側に1ト
ラツク移動させ、次の記録に備える。ステップS 2.
20ではコピースイッチが押されているか否かを調べ、
押されていれば画像の入力を継続する。またコピースイ
ッチが押されていない場合、または記録トラックが最内
周トラックであった場合には当該トラックへの記録終了
後ステップ5204に進み、スピンドルモータMを停止
させ、LED等の表示装置でその旨を知らせる。
またステップ5208の判別で再生モードの場合は、ス
テップS22でスピンドルモータMの回転有無を調べ、
回転していなければステップ5222でスピンドルモー
タMを回転させる。
またスピンドルモータMが回転している状態では磁気ヘ
ッドHにより読み出された信号はFM復調回路113、
映像信号再生処理回路112を介して画像メモリ108
に格納される。併せて、ビデオ出力端子には記録モード
の場合には映像信号記録処理回路114の出力が、また
再生モードの場合には映像信号再生処理回路112の出
力がスイッチ116を介して出力される。
[第2実施例] 第1実施例はディスク装置にアナログ信号で記録したが
第2実施例ではデジタル信号で記録する。
第3図は第2実施例のハンディスキャナのブロック構成
図である。尚、第1図と同等の構成には同一番号を付し
て説明を省略する。
第3図において、まず記録モードの場合は、データ圧縮
回路312は、例えば画像データのランレングス法に基
づ(データ圧縮を行う。圧縮された画像データは更に変
調回路315において例えばDPSK変調され、その後
FM変調されて磁気ヘッドHを介して磁気ディスクロ上
のトラックに記録される。
また再生モードの場合は、磁気ディスクDに記録されて
いる信号を磁気ヘッドHな介して読み出し、さらに復調
回路314により、例えばFM復調及びDPSKの復調
を行い、さらにデータ伸張回路311によりランレング
ス法で圧縮されている画像データの伸張を行う。このよ
うにして再生された画像データは画像メモリ108に格
納される。
また、記録モード/再生モードにかかわらず、画像メモ
リ108に格納されている画像データは、発振器310
の出力パルスのタイミングでアドレスカウンタ107−
2が指す画像データが順次D/A変換回路313でD/
A変換され、さらに映像信号処理回路316でビデオ信
号に変換されてビデオ出力端子より外部に取り出される
[第3実施例] 第3実施例はパーソナルコンピュータ等の外部機器との
間で直接デジタル画像データの受渡しを行えるものに関
する。
第4図は第3実施例のハンディスキャナのブロック構成
図である。図において、画像メモリ108は、データ通
信コントローラ420の制御下で、通信インタフェース
421を介して接続されている不図示のパーソナルコン
ピュータ等の外部機器との間で、画像データの送/受信
が可能である。
第5図(A)、(B)は第3実施例における通信制御手
順のフローチャートである。
第5図(A)において、本装置に電源投入すると、ステ
ップS501に入力し、通信インタフェース421の動
作状態並びに通信制御に用いるフラグ等を初期化し、パ
ーソナルコンピュータ等の機器からの画像データの送/
受信制御コマンドの受信待ちとなる。尚、ステップ55
02で磁気ディスクDへの記録動作中、又はステップ5
503で磁気ディスクDからの再生動作中を検出した場
合はステップ5505に進み、画像メモリ108のアク
セスを禁止する。それ以外はステップ5504で画像メ
モリ108のアクセスを許可する。
ステップ5506では画像メモリ108のアクセス可か
否かを判別し、アクセス可ならばステップ5507で画
像データの送信要求の有無を調べる。送信要求が有れば
ステップ5510で画像メモリ108の画像データを通
信インタフェース421を介して外部に送信する。また
送信要求無しならステップ5508で受信画像データ有
りか否かを調べ、受信画像データ有りならステップ55
09で受信画像データを画像メモリ108に書き込む。
外部から受信するデータの処理は第5図(B)の受信割
込処理によって行う。通信インタフェース421におい
て、例えば1バイトデータを受信するとこの受信割込処
理に入力する。データ通信コントローラ420はステッ
プ5511で画像メモリ108のアクセスが可能か否か
を調べる。
アクセス可能であればステップ5512に進み、受信し
たデータがコマンドか否かを調べる。コマンドであれば
ステップ5513でコマンド解析を行う。またコマンド
でない場合にはステップ5514で画像データか否かを
調べる。画像データならステップ5516で画像データ
が受信許可の状態か否かを調べ、受信許可ならステップ
5517で受信データを不図示の受信バッファメモリに
格納する。また受信データが画像データでない場合、あ
るいは画像データの受信許可状態でない場合はステップ
5518に進み、例えば受信データの解析不能というこ
とにしてエラーを外部に送信し、ステップ5518では
受信データバッファ並びにフラグをリセットする。
またステップ5511の判別で画像メモリのアクセスが
禁止されていれば、ステップ5519でビジーを出力(
または送信)し、ステップ5520に進む。
尚、上述実施例では第1の画像メモリとして半導体メモ
リ108を用い、第2の画像メモリとして磁気ディスク
メモリDを用いたがこれに限らない。種々のメモリ、例
えばテープ状又は光ディスク等のメモリ、又は磁気バブ
ルメモリ等のメモリを使用できる。
[発明の効果] 以上述べた如く本発明によれば、−旦スキャナで入力し
た画像情報を様々な用途に効率的に利用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1実施例のハンディスキャナのブロック構成
図、 第2図(A)、(B)は第1実施例のシステムコントロ
ーラ101の制御手順を示すフローチャート、 第3図は第2実施例のハンディスキャナのブロック構成
図、 第4図は第3実施例のハンディスキャナのブロック構成
図、 第5図(A)、(B)は第3実施例における通信制御手
順のフローチャート、 第6図は実施例のハンディスキャナの断面図、第7図は
従来のハンディコピーのブロック構成図である。 図中、1・・・キセノン冷陰極管、2・・・原稿、3゜
4・・・コールドミラー3.4.5・・・レンズ、6・
・・CCDカラーイメージセンサ、7・・・ゴムローラ
、8・・・フォトセンサ、9・・・エンコーダ板、10
・・・回路基板、11・・・信号ケーブル、101・・
・システムコントローラ、102・・・センサ(ローク
リエンコーダ)、106・・・イメージラインセンサ、
108・・・画像メモリ、118・・・タイミング信号
発生回路、119・・・センサ、120・・・磁気ヘッ
ド移動回路、121・・・スピンドルモータ駆動回路で
ある。 1i:1−1−よ−、ヨ 第2図CB) 第5図(A)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像を読み取るスキャナと、 前記スキャナの読取動作に連動して該スキャナが読み取
    つた画像データを順次記憶する第1の画像メモリと、 操作スイッチからの指令により前記画像メモリに記憶し
    た画像データを保持する第2の画像メモリを備えること
    を特徴とするハンディスキャナ。
  2. (2)前記第2の画像メモリの記憶情報を読み出して対
    応するビデオ信号を形成し、外部に出力する出力手段を
    備えることを特徴とする請求項第1項記載のハンディス
    キャナ。
  3. (3)前記第2の画像メモリの記憶情報を読み出して対
    応するディジタル信号を形成し、外部に出力する出力手
    段を備えることを特徴とする請求項第1項記載のハンデ
    ィスキャナ。
JP1327359A 1989-12-19 1989-12-19 ハンデイスキヤナ Pending JPH03188758A (ja)

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