JPH03189387A - 密閉型圧縮機の密閉ケース - Google Patents
密閉型圧縮機の密閉ケースInfo
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- JPH03189387A JPH03189387A JP32764689A JP32764689A JPH03189387A JP H03189387 A JPH03189387 A JP H03189387A JP 32764689 A JP32764689 A JP 32764689A JP 32764689 A JP32764689 A JP 32764689A JP H03189387 A JPH03189387 A JP H03189387A
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- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 42
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- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は冷蔵庫等に使用される密閉型圧縮機の密閉ケー
スに関する。
スに関する。
(ロ)従来の技術
従来、冷蔵庫等に使用される密閉型圧縮機は、特開昭5
8−150092号公報等に開示されているように、−
枚の鋼板をロール成形してその継目部をシーム溶接した
円筒体と、この円筒体の開口を閉塞するよう該円筒体に
アーク溶接された蓋体とで密閉ケースを形成し、この密
閉ケース内に圧縮機本体を収納して構成されていた。
8−150092号公報等に開示されているように、−
枚の鋼板をロール成形してその継目部をシーム溶接した
円筒体と、この円筒体の開口を閉塞するよう該円筒体に
アーク溶接された蓋体とで密閉ケースを形成し、この密
閉ケース内に圧縮機本体を収納して構成されていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般に、冷蔵庫等に使用される冷媒用の密閉型圧縮機は
その特性上、運転振動や圧縮機本体と密閉ケースとの共
振、更には密閉ケース内の定在波等が発生する宿命があ
り、これまで種々の騒音対策が講じられているが、良い
解決策は見い出せていない。
その特性上、運転振動や圧縮機本体と密閉ケースとの共
振、更には密閉ケース内の定在波等が発生する宿命があ
り、これまで種々の騒音対策が講じられているが、良い
解決策は見い出せていない。
一方、最近、機器の振動を低減するために、−対の鋼板
間に合成樹脂材料を挟持した、所謂、制振鋼板なるもの
が各社で開発されている。
間に合成樹脂材料を挟持した、所謂、制振鋼板なるもの
が各社で開発されている。
そこで、密閉型圧縮機の構成部品に上述した制振鋼板を
使用することが検討されているが、上記したような従来
構造の密閉ケースに制振鋼板を適用しようとすると以下
のような問題がある。
使用することが検討されているが、上記したような従来
構造の密閉ケースに制振鋼板を適用しようとすると以下
のような問題がある。
即ち、継目部のシーム溶接、吸入及び吐出パイプや給電
用気密端子等前記密閉ケースに溶接される部品の溶接時
に、溶接部が極めて高い温度になるため、当該溶接部や
その周辺における鋼板間の樹脂や高分子材料が劣化して
しまい、制振鋼板本体の制振作用が損なわれ所望とする
騒音低減効果が得られないという問題があった。また、
溶接作業は密閉ケースの外側から行われること、及び溶
接部では上述したような弾性体の劣化や溶融があること
、更には、制振鋼板を構成する鋼板はがなり薄肉である
こと等の理由から、溶接部を確実に密着させるには高度
の技量と熟練を要し、溶接作業性が悪いという問題があ
った。
用気密端子等前記密閉ケースに溶接される部品の溶接時
に、溶接部が極めて高い温度になるため、当該溶接部や
その周辺における鋼板間の樹脂や高分子材料が劣化して
しまい、制振鋼板本体の制振作用が損なわれ所望とする
騒音低減効果が得られないという問題があった。また、
溶接作業は密閉ケースの外側から行われること、及び溶
接部では上述したような弾性体の劣化や溶融があること
、更には、制振鋼板を構成する鋼板はがなり薄肉である
こと等の理由から、溶接部を確実に密着させるには高度
の技量と熟練を要し、溶接作業性が悪いという問題があ
った。
本発明は斯る点に鑑みなされたもので、制振鋼板として
の制振作用を損なうことなく該鋼板を密閉ケースに使用
することができ、しかも、該ケースの溶接部における気
密性や溶接作業性を向上でき、低騒音の圧縮機を提供で
きる密閉ケースを得ることを目的とする。
の制振作用を損なうことなく該鋼板を密閉ケースに使用
することができ、しかも、該ケースの溶接部における気
密性や溶接作業性を向上でき、低騒音の圧縮機を提供で
きる密閉ケースを得ることを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、内部に圧縮機本体を収納する密閉型圧縮機の
密閉ケースを、所定形状に加工された少なくとも2枚の
鋼板と、バイブや端子等前記密閉ケースに溶接される部
品成るいは該ケースの溶接部等の接合部分を除いて前記
鋼板間に介在された合成樹脂や高分子材料等の弾性材料
とで形成したものである。
密閉ケースを、所定形状に加工された少なくとも2枚の
鋼板と、バイブや端子等前記密閉ケースに溶接される部
品成るいは該ケースの溶接部等の接合部分を除いて前記
鋼板間に介在された合成樹脂や高分子材料等の弾性材料
とで形成したものである。
(ホ)作用
本発明の密閉型圧縮機の密閉ケースは上記の構成により
、吸入及び吐出バイブや給電用気密端子等前記密閉ケー
スに溶接される部品の溶接部には予め弾性体を介在させ
ていないので、溶接時に溶接部が極めて高い温度になっ
ても、当該溶接部やその周辺における鋼板間の樹脂や高
分子材料が溶融したり劣化するようなことはなく、溶接
を金属間だけで行うことにより、気密性並びに溶接作業
性を向上できる。これにより、密閉ケースに制振鋼板を
使用することが実際可能となり圧縮機の騒音を低減でき
る。
、吸入及び吐出バイブや給電用気密端子等前記密閉ケー
スに溶接される部品の溶接部には予め弾性体を介在させ
ていないので、溶接時に溶接部が極めて高い温度になっ
ても、当該溶接部やその周辺における鋼板間の樹脂や高
分子材料が溶融したり劣化するようなことはなく、溶接
を金属間だけで行うことにより、気密性並びに溶接作業
性を向上できる。これにより、密閉ケースに制振鋼板を
使用することが実際可能となり圧縮機の騒音を低減でき
る。
(へ)実施例
以下、本発明の実施例を図面に基ずいて説明する。
1は円筒体2と、この円筒体の上下開口を閉塞するよう
該円筒体にアーク溶接された蓋体3,4とで形成された
密閉ケースである。5は前記密閉ケース1内に回転式圧
縮機部6とこれを駆動する電動機部7からなる圧縮機本
体8を収納して構成された密閉型回転式圧縮機である。
該円筒体にアーク溶接された蓋体3,4とで形成された
密閉ケースである。5は前記密閉ケース1内に回転式圧
縮機部6とこれを駆動する電動機部7からなる圧縮機本
体8を収納して構成された密閉型回転式圧縮機である。
前記電動機部7のステータコア9はその外周面の一部が
円筒体2の内壁に密着するよう該円節体に焼嵌めされて
所定の位置に固定されている。また、回転式圧縮機部6
を構成するシリンダブロックLOは円筒体2の外側から
スポット溶接されて所定の位置に固定されている。
円筒体2の内壁に密着するよう該円節体に焼嵌めされて
所定の位置に固定されている。また、回転式圧縮機部6
を構成するシリンダブロックLOは円筒体2の外側から
スポット溶接されて所定の位置に固定されている。
而して、前記円筒体2は、所定形状に切断された後、ロ
ール成形された2枚の鋼板2a、2bとこの鋼板間に介
在された粘弾性、接着性に富んだ高分子材料からなる弾
性体11とからなる。
ール成形された2枚の鋼板2a、2bとこの鋼板間に介
在された粘弾性、接着性に富んだ高分子材料からなる弾
性体11とからなる。
この密閉ケースIの製造方法は、平板状に切断された前
記鋼板2a、2bの内の一方の鋼板2aの片面に、後の
工程で該鋼板2a、2bに溶接される部品の接合部分を
除いて、粘弾性及び接着性に富んだ合成樹脂又は高分子
材料からなる弾性体11を貼付する。そして、他方の鋼
板2bにて前記弾性体11をサンドイッチするよう両鋼
板2a2bを接合する。この後、弾性体11を介在した
鋼板2a、2bをロール成形してその継目部をシーム溶
接することにより円筒体2を形成する。そして、この円
筒体2の上下開口に蓋体3,4をシーム溶接することに
より密閉ケースlは形成される。ここで、後の工程で該
鋼板2a、2bに溶接される部品の接合部分とは、吸入
パイプの溶接部12、吐出バイブの溶接部13、冷媒チ
ャージバイブの溶接部14、給電用気密端子の溶接部1
5シリンダブロツク1oのタック溶接部16、継目部1
7、及び蓋体3,4の溶接部18のことであり、これら
の接合部分は実際の接合面積より太き目に確保されてい
る。尚、前記接合部分のうち、吸入パイプの溶接部12
、吐出バイブの溶接部13、冷媒チャージバイブの溶接
部14、給電用気密端子の溶接部15には、鋼板2a、
2b間に弾性体1】を挟持した後で所定の大きさの穴が
穿けられている。ここで、前記接合部分には、ロール成
形前に寝押加工(加圧加工)を施し両鋼板2a2bを密
着させておけば溶接作業性をより向上できる。この場合
、一方の鋼板のみに弾性体11の厚さ程度の寝押加工を
施せば、弾性体11の位置決めも容易に行うことができ
る。
記鋼板2a、2bの内の一方の鋼板2aの片面に、後の
工程で該鋼板2a、2bに溶接される部品の接合部分を
除いて、粘弾性及び接着性に富んだ合成樹脂又は高分子
材料からなる弾性体11を貼付する。そして、他方の鋼
板2bにて前記弾性体11をサンドイッチするよう両鋼
板2a2bを接合する。この後、弾性体11を介在した
鋼板2a、2bをロール成形してその継目部をシーム溶
接することにより円筒体2を形成する。そして、この円
筒体2の上下開口に蓋体3,4をシーム溶接することに
より密閉ケースlは形成される。ここで、後の工程で該
鋼板2a、2bに溶接される部品の接合部分とは、吸入
パイプの溶接部12、吐出バイブの溶接部13、冷媒チ
ャージバイブの溶接部14、給電用気密端子の溶接部1
5シリンダブロツク1oのタック溶接部16、継目部1
7、及び蓋体3,4の溶接部18のことであり、これら
の接合部分は実際の接合面積より太き目に確保されてい
る。尚、前記接合部分のうち、吸入パイプの溶接部12
、吐出バイブの溶接部13、冷媒チャージバイブの溶接
部14、給電用気密端子の溶接部15には、鋼板2a、
2b間に弾性体1】を挟持した後で所定の大きさの穴が
穿けられている。ここで、前記接合部分には、ロール成
形前に寝押加工(加圧加工)を施し両鋼板2a2bを密
着させておけば溶接作業性をより向上できる。この場合
、一方の鋼板のみに弾性体11の厚さ程度の寝押加工を
施せば、弾性体11の位置決めも容易に行うことができ
る。
このように構成された密閉型圧縮機の密閉ケース1は、
吸入及び吐出パイプや給電用気密端子等前記密閉ケース
lに溶接される部品の接合部分12.13,14,15
,16,17.18には予め弾性体11を介在させてい
ないので、溶接時に溶接部が極めて高い温度になっても
、当該接合部分やその周辺における鋼板2a、2b間の
計脂や高分子材料が溶融したり劣化するようなことはな
く、溶接を金属間だけで行うことにより、気密性並びに
溶接作業性を向上できる。これにより、密閉ケース1に
所謂制振鋼板を使用することが実際可能となり、内部振
動の密閉ケース1外への伝播を抑制して圧縮機の騒音を
低減できる。
吸入及び吐出パイプや給電用気密端子等前記密閉ケース
lに溶接される部品の接合部分12.13,14,15
,16,17.18には予め弾性体11を介在させてい
ないので、溶接時に溶接部が極めて高い温度になっても
、当該接合部分やその周辺における鋼板2a、2b間の
計脂や高分子材料が溶融したり劣化するようなことはな
く、溶接を金属間だけで行うことにより、気密性並びに
溶接作業性を向上できる。これにより、密閉ケース1に
所謂制振鋼板を使用することが実際可能となり、内部振
動の密閉ケース1外への伝播を抑制して圧縮機の騒音を
低減できる。
また、弾性体11の介在されていない前記接合部分は、
各部品の溶接によって剛性が向上するため、この部分か
らの振動の伝播や共振は問題とはならない。
各部品の溶接によって剛性が向上するため、この部分か
らの振動の伝播や共振は問題とはならない。
(ト)発明の効果
以上のように本発明によれば、吸入及び吐出パイプや給
電用気密端子等前記密閉ケースに溶接される部品の溶接
部には予め弾性体を介在させていないので、溶接時に溶
接部が極めて高い温度になっても、当該溶接部やその周
辺における鋼板間の樹脂や高分子材料が溶融したり劣化
するようなことはなく、溶接を金属間だけで行うことに
より、気密性並びに溶接作業性を向上できる。これによ
り、密閉ケースに制振鋼板を使用することが実際可能と
なり圧縮機の騒音を低減できる。
電用気密端子等前記密閉ケースに溶接される部品の溶接
部には予め弾性体を介在させていないので、溶接時に溶
接部が極めて高い温度になっても、当該溶接部やその周
辺における鋼板間の樹脂や高分子材料が溶融したり劣化
するようなことはなく、溶接を金属間だけで行うことに
より、気密性並びに溶接作業性を向上できる。これによ
り、密閉ケースに制振鋼板を使用することが実際可能と
なり圧縮機の騒音を低減できる。
第1図は密閉型回転式圧縮機の縦断面図、第2図及び第
3図は密閉ケースを構成する円筒体の製造方法を示す説
明図である。 l・・・密閉ケース、2・・・円筒体、2a、2b・・
・鋼板、11弾性体、12,13,14,15,16.
17.18・・・接合部分。 第 1 図
3図は密閉ケースを構成する円筒体の製造方法を示す説
明図である。 l・・・密閉ケース、2・・・円筒体、2a、2b・・
・鋼板、11弾性体、12,13,14,15,16.
17.18・・・接合部分。 第 1 図
Claims (1)
- (1)内部に圧縮機本体を収納する密閉型圧縮機の密閉
ケースであって、所定形状に加工された少なくとも2枚
の鋼板と、パイプや端子等前記密閉ケースに溶接される
部品或るいは該ケースの溶接部等の接合部分を除いて前
記鋼板間に介在された合成樹脂や高分子材料等の弾性体
とで形成されていることを特徴とする密閉型圧縮機の密
閉ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32764689A JPH03189387A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 密閉型圧縮機の密閉ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32764689A JPH03189387A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 密閉型圧縮機の密閉ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03189387A true JPH03189387A (ja) | 1991-08-19 |
Family
ID=18201381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32764689A Pending JPH03189387A (ja) | 1989-12-18 | 1989-12-18 | 密閉型圧縮機の密閉ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03189387A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2732099A1 (fr) * | 1995-03-21 | 1996-09-27 | Zanussi Elettromecc | Compresseurs frigorifiques a calotte amelioree |
| KR100483556B1 (ko) * | 2002-09-17 | 2005-04-15 | 삼성광주전자 주식회사 | 밀폐형 압축기의 케이스 |
| WO2011134448A3 (de) * | 2010-04-26 | 2013-03-07 | Ixetic Hückeswagen Gmbh | Vakuumpumpe |
| CN104747404A (zh) * | 2013-12-27 | 2015-07-01 | Lg电子株式会社 | 往复式压缩机 |
| CN105317660A (zh) * | 2014-06-25 | 2016-02-10 | Lg电子株式会社 | 线性压缩机、线性压缩机的壳体以及该壳体的制造方法 |
-
1989
- 1989-12-18 JP JP32764689A patent/JPH03189387A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2732099A1 (fr) * | 1995-03-21 | 1996-09-27 | Zanussi Elettromecc | Compresseurs frigorifiques a calotte amelioree |
| KR100483556B1 (ko) * | 2002-09-17 | 2005-04-15 | 삼성광주전자 주식회사 | 밀폐형 압축기의 케이스 |
| WO2011134448A3 (de) * | 2010-04-26 | 2013-03-07 | Ixetic Hückeswagen Gmbh | Vakuumpumpe |
| CN104747404A (zh) * | 2013-12-27 | 2015-07-01 | Lg电子株式会社 | 往复式压缩机 |
| US9850893B2 (en) | 2013-12-27 | 2017-12-26 | Lg Electronics Inc. | Reciprocating compressor |
| CN105317660A (zh) * | 2014-06-25 | 2016-02-10 | Lg电子株式会社 | 线性压缩机、线性压缩机的壳体以及该壳体的制造方法 |
| US9951765B2 (en) | 2014-06-25 | 2018-04-24 | Lg Electronics Inc. | Linear compressor, shell for linear compressor, and method for manufacturing shell of linear compressor |
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