JPH0318943B2 - - Google Patents
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- JPH0318943B2 JPH0318943B2 JP20971685A JP20971685A JPH0318943B2 JP H0318943 B2 JPH0318943 B2 JP H0318943B2 JP 20971685 A JP20971685 A JP 20971685A JP 20971685 A JP20971685 A JP 20971685A JP H0318943 B2 JPH0318943 B2 JP H0318943B2
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- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 18
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 10
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、塗料吐出口を開閉する針弁を、合成
樹脂製のスリーブを併用して軸封することを基本
として、該針弁の作動を円滑に維持可能としたス
プレーガンに関する。
樹脂製のスリーブを併用して軸封することを基本
として、該針弁の作動を円滑に維持可能としたス
プレーガンに関する。
スプレーガンに設ける塗料流路先端の塗料吐出
口を開閉する針弁は、従来、第3〜4図に示すよ
うに、該針弁Aがガンの頭部から突出する、塗料
流路B後端の導孔Cを通る部分では、該導孔Cの
後端から螺入する締付けネジDによつて、パツキ
ン、OリングなどのシールリングEの後面を押圧
し、シールリングEを挟圧することにより針弁A
を軸封している。
口を開閉する針弁は、従来、第3〜4図に示すよ
うに、該針弁Aがガンの頭部から突出する、塗料
流路B後端の導孔Cを通る部分では、該導孔Cの
後端から螺入する締付けネジDによつて、パツキ
ン、OリングなどのシールリングEの後面を押圧
し、シールリングEを挟圧することにより針弁A
を軸封している。
又導孔Cには、その前方部に、前記シールリン
グEの前面を支持する壁を介して、針弁Aを小間
隙Gを介して挿通する小径の挿通口Hが並設され
る。
グEの前面を支持する壁を介して、針弁Aを小間
隙Gを介して挿通する小径の挿通口Hが並設され
る。
しかし、このような針弁Aの軸封構造では、前
記小間隙Gに塗料が侵入しやすく、又スプレーガ
ンの洗浄が不完全であるとき、塗料の硬化によつ
て針弁作動を不良とする。又特に前記挿通孔H
は、例えばアルミニウム等の軽合金からなるスプ
レーガン本体に設けられるため、金属面が露出
し、侵入した塗料ないしは硬化した塗料が強固に
付着する。
記小間隙Gに塗料が侵入しやすく、又スプレーガ
ンの洗浄が不完全であるとき、塗料の硬化によつ
て針弁作動を不良とする。又特に前記挿通孔H
は、例えばアルミニウム等の軽合金からなるスプ
レーガン本体に設けられるため、金属面が露出
し、侵入した塗料ないしは硬化した塗料が強固に
付着する。
さらに近年、接着剤、特に2液混合型の接着剤
等がスプレーガンを用いて塗付されるが、このよ
うな接着剤を用いるときには、特に小間隙Gに侵
入した塗剤により針弁の作動不良が生起しがちと
なる。
等がスプレーガンを用いて塗付されるが、このよ
うな接着剤を用いるときには、特に小間隙Gに侵
入した塗剤により針弁の作動不良が生起しがちと
なる。
なお、前記挿通孔Hは、針弁Aが挿通するスプ
レーガン本体の全長に亘る長さの孔部の一部であ
り、挿通孔H以外の部分は、大径に形成され、従
つて、挿通孔Hのみを小径とするには加工に困難
を伴う結果、該挿通孔Hと針弁Aとの間には、塗
料が侵入しうる前記小間隙Gが形成されることと
なる。
レーガン本体の全長に亘る長さの孔部の一部であ
り、挿通孔H以外の部分は、大径に形成され、従
つて、挿通孔Hのみを小径とするには加工に困難
を伴う結果、該挿通孔Hと針弁Aとの間には、塗
料が侵入しうる前記小間隙Gが形成されることと
なる。
本発明は、シールリングに加えて合成樹脂製の
スリーブを併設することにより、金属面の露出を
なくすことを基本として、塗剤の付着、硬化を防
止し、前記問題点を解決しうるスプレーガンの提
供を目的としている。
スリーブを併設することにより、金属面の露出を
なくすことを基本として、塗剤の付着、硬化を防
止し、前記問題点を解決しうるスプレーガンの提
供を目的としている。
以下、前記した目的を達成でき、問題点を解決
しうる本発明の手段の一実施例を図面に基づき説
明する。
しうる本発明の手段の一実施例を図面に基づき説
明する。
図において、スプレーガン1は、スプレーガン
本体2の塗料流路3先端の塗料吐出口4を開閉す
る針弁5と、前記塗料流路3後端の導孔6とを、
合成樹脂製のスリーブ7とシールリング9とを用
いて軸封している。
本体2の塗料流路3先端の塗料吐出口4を開閉す
る針弁5と、前記塗料流路3後端の導孔6とを、
合成樹脂製のスリーブ7とシールリング9とを用
いて軸封している。
スプレーガン本体2は、本実施例では、引金2
1を有するピストル状ないし、胴部22の前端に
頭部23を、又後端に把手24を具え、前記引金
21は、胴部22で枢支されるとともに、頭部2
3、把手24間の空所25内で垂下し、該引金2
1によつて、把手24から空所25を通り、頭部
23にのびる前記針弁5と、把手24から突出す
る空気開閉弁20とを作動できる。
1を有するピストル状ないし、胴部22の前端に
頭部23を、又後端に把手24を具え、前記引金
21は、胴部22で枢支されるとともに、頭部2
3、把手24間の空所25内で垂下し、該引金2
1によつて、把手24から空所25を通り、頭部
23にのびる前記針弁5と、把手24から突出す
る空気開閉弁20とを作動できる。
針弁5は、筒状のプランジヤ27で後端が螺合
する前ステム29と、前記プランジヤ27で前端
が螺合する後ステム30とからなり、また前ステ
ム29、後ステム30の各ネジ径を違えることに
より、プランジヤ27への取付け誤りをなくして
いる。又針弁5は、把手24に設ける孔部31に
螺入た支持金具32で、前記プランジヤ27を介
して支持される。又プランジヤ27後端と、前記
孔部31後端で螺入する調節ネジ34との間に配
したバネ35によつて前に付勢され、又該調節ネ
ジ34の螺進退により、針弁5の後退量を調節で
きる。
する前ステム29と、前記プランジヤ27で前端
が螺合する後ステム30とからなり、また前ステ
ム29、後ステム30の各ネジ径を違えることに
より、プランジヤ27への取付け誤りをなくして
いる。又針弁5は、把手24に設ける孔部31に
螺入た支持金具32で、前記プランジヤ27を介
して支持される。又プランジヤ27後端と、前記
孔部31後端で螺入する調節ネジ34との間に配
したバネ35によつて前に付勢され、又該調節ネ
ジ34の螺進退により、針弁5の後退量を調節で
きる。
又針弁5は、前記塗料流路3を通り、その前端
の前記塗料吐出口4をその進退により開閉する。
の前記塗料吐出口4をその進退により開閉する。
塗料流路3は、前記頭部23先端で螺合する塗
料ノズル39の中心孔40と、頭部23に形成さ
れ、前記中心孔40が通じる内孔41とからな
り、又塗料流路3には、ニツプル43に連通する
側孔42を設けている。又塗料流路3には、その
後端に、針弁5を空所25に導く前記導孔6を形
成する。なお導孔6は、内孔41に連設され該内
孔41よりもやや小径の前孔46に、中孔47と
ネジ孔49とを連設し、又ネジ孔49は頭部23
背面で開口する。
料ノズル39の中心孔40と、頭部23に形成さ
れ、前記中心孔40が通じる内孔41とからな
り、又塗料流路3には、ニツプル43に連通する
側孔42を設けている。又塗料流路3には、その
後端に、針弁5を空所25に導く前記導孔6を形
成する。なお導孔6は、内孔41に連設され該内
孔41よりもやや小径の前孔46に、中孔47と
ネジ孔49とを連設し、又ネジ孔49は頭部23
背面で開口する。
導孔6にはスリーブ7とシールリング9とが並
設される。
設される。
スリーブ7は、低摩擦係数、耐摩耗性、耐腐蝕
性、自己潤滑性、塗剤の非付着性等を具えるフツ
素樹脂、即ちテフロン(商品名)などの合成樹脂
を用いて形成される。又スリーブ7は、第2図に
拡大して示すように、前記前孔46に嵌入する小
径部51に中孔47に嵌り合う大径部52を設け
る段付き筒状をなし、又その中心には、前記針弁
5との間に極めて小さな小間隙、もしくはほぼ接
触させつつ該針弁5を摺動可能に保持する支持孔
53を設けている。又スリーブ7の前面は、前記
塗料流路3に露出するとともに、その後面には、
例えば同様な合成樹脂からなるOリングを用いた
シールリング9が並設される。
性、自己潤滑性、塗剤の非付着性等を具えるフツ
素樹脂、即ちテフロン(商品名)などの合成樹脂
を用いて形成される。又スリーブ7は、第2図に
拡大して示すように、前記前孔46に嵌入する小
径部51に中孔47に嵌り合う大径部52を設け
る段付き筒状をなし、又その中心には、前記針弁
5との間に極めて小さな小間隙、もしくはほぼ接
触させつつ該針弁5を摺動可能に保持する支持孔
53を設けている。又スリーブ7の前面は、前記
塗料流路3に露出するとともに、その後面には、
例えば同様な合成樹脂からなるOリングを用いた
シールリング9が並設される。
なおシールリング9として、Oリングなどの
他、ゴム、皮等のいわゆるパツキンを使用するこ
ともできる。
他、ゴム、皮等のいわゆるパツキンを使用するこ
ともできる。
又シールリング9は、前記ネジ孔49に螺入す
るネジ54前端のコーン面によつて、その螺入と
ともに押圧され、該シールリング9は、前記中孔
47と針弁5とに当接する。
るネジ54前端のコーン面によつて、その螺入と
ともに押圧され、該シールリング9は、前記中孔
47と針弁5とに当接する。
従つて、針弁5は、塗料流路3に連設する前記
導孔6との間を、スリーブ7とシールリング9と
によつて軸封される。
導孔6との間を、スリーブ7とシールリング9と
によつて軸封される。
なお針弁5は、前記引金21により前記プラン
ジヤ27前端が押圧され後進することによつて、
前記塗料ノズル39先端のテーパ状の弁座を有す
る塗料吐出口4を開閉でき、又引金21を放すこ
とにより、バネ35により前進し、塗料吐出口4
を閉じる。
ジヤ27前端が押圧され後進することによつて、
前記塗料ノズル39先端のテーパ状の弁座を有す
る塗料吐出口4を開閉でき、又引金21を放すこ
とにより、バネ35により前進し、塗料吐出口4
を閉じる。
又前記ニツプル43には、塗料カツプ、塗料圧
送器などの塗料供給具10が取付き、該塗料供給
具10を塗料流路3に連通する。
送器などの塗料供給具10が取付き、該塗料供給
具10を塗料流路3に連通する。
なお把手24下端にニツプル56から通じる空
気孔57を、空気量調節用の調節弁58、前記空
気開閉弁20、斜孔59をへて、胴部22に設け
る空気孔60に通じる。
気孔57を、空気量調節用の調節弁58、前記空
気開閉弁20、斜孔59をへて、胴部22に設け
る空気孔60に通じる。
又空気孔60は、円周溝61、塗料ノズル39
周囲の小孔62をへて、空気キヤツプ64先端の
空気吐出口11に通じている。又円周溝65、塗
料ノズル39周囲のフランジに設ける切欠部66
をへて、空気キヤツプ64のパターン孔67に通
じる。なお前記空気孔60先端のテーパ部に近離
する弁軸を有しパターン孔67への空気量を調節
するパターン調整用の調節ネジ69が把手24の
上端後部に設けられる。
周囲の小孔62をへて、空気キヤツプ64先端の
空気吐出口11に通じている。又円周溝65、塗
料ノズル39周囲のフランジに設ける切欠部66
をへて、空気キヤツプ64のパターン孔67に通
じる。なお前記空気孔60先端のテーパ部に近離
する弁軸を有しパターン孔67への空気量を調節
するパターン調整用の調節ネジ69が把手24の
上端後部に設けられる。
従つて、引金21の操作によつて、空気開閉弁
20を開くとともに、針弁5のプランジヤ27を
後進し、該針弁5が塗料吐出口4を開く。従つ
て、空気吐出口11からの空気により、塗料供給
具10から塗料流路3に流入する塗料を霧化しつ
つ塗料吐出口4から霧化、噴出できる。
20を開くとともに、針弁5のプランジヤ27を
後進し、該針弁5が塗料吐出口4を開く。従つ
て、空気吐出口11からの空気により、塗料供給
具10から塗料流路3に流入する塗料を霧化しつ
つ塗料吐出口4から霧化、噴出できる。
又針弁5は、合成樹脂を用いたスリーブ7によ
つて支持され又該スリーブ7が塗料流路3に露出
する一方、スリーブ7と針弁5とは、摺動可能に
当接し又は極めて小間隙を有する結果、その間へ
の塗料の流入が防止できる。又スリーブ7が合成
樹脂からなるため、支持孔53は合成樹脂面とな
り、従つて、支持孔53内に、塗料が侵入した際
にも、支持孔53内面との付着が防止され、その
除去が極めて容易となる。
つて支持され又該スリーブ7が塗料流路3に露出
する一方、スリーブ7と針弁5とは、摺動可能に
当接し又は極めて小間隙を有する結果、その間へ
の塗料の流入が防止できる。又スリーブ7が合成
樹脂からなるため、支持孔53は合成樹脂面とな
り、従つて、支持孔53内に、塗料が侵入した際
にも、支持孔53内面との付着が防止され、その
除去が極めて容易となる。
又スリーブ7をとりつけることにより、前記導
孔6の口径がまし、その加工性を高め、導孔6の
内径または孔部31、内孔41との同芯性を向上
する。従つて、スリーブ7を高精度に取付けで
き、前記シールリング9とともに針弁5の軸封作
用を向上できる。
孔6の口径がまし、その加工性を高め、導孔6の
内径または孔部31、内孔41との同芯性を向上
する。従つて、スリーブ7を高精度に取付けで
き、前記シールリング9とともに針弁5の軸封作
用を向上できる。
このように本発明のスプレーガンは、スプレー
ガン本体の塗料流路の塗料吐出口を開閉する針弁
と、塗料流路に連設する導孔とを、針弁を比較的
密に遊挿しうる合成樹脂製のスリーブと、シール
リングとを用いて軸封しているため、第3〜4図
に示した従来のスプレーガンのような、針弁Aを
小間隙Gを有して通る挿通孔の内面に金属面の露
出がなく、塗料の付着による針弁の作動不良を防
止できる。又スリーブによつて導孔の口径を増大
でき、導孔自体の加工性を高め、導孔精度を向上
することにより、針弁を正しく保持させることが
可能となり、操作性をも向上するなど多くの効果
を奏しうる。
ガン本体の塗料流路の塗料吐出口を開閉する針弁
と、塗料流路に連設する導孔とを、針弁を比較的
密に遊挿しうる合成樹脂製のスリーブと、シール
リングとを用いて軸封しているため、第3〜4図
に示した従来のスプレーガンのような、針弁Aを
小間隙Gを有して通る挿通孔の内面に金属面の露
出がなく、塗料の付着による針弁の作動不良を防
止できる。又スリーブによつて導孔の口径を増大
でき、導孔自体の加工性を高め、導孔精度を向上
することにより、針弁を正しく保持させることが
可能となり、操作性をも向上するなど多くの効果
を奏しうる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2
図は導孔を拡大して示す断面図、第3図は従来の
スプレーガンをその頭部を示す断面図、第4図は
その導孔を拡大して示す断面図である。 2……スプレーガン本体、3……塗料流路、4
……塗料吐出口、5……針弁、6……導孔、7…
…スリーブ、9……シールリング、10……塗料
供給具。
図は導孔を拡大して示す断面図、第3図は従来の
スプレーガンをその頭部を示す断面図、第4図は
その導孔を拡大して示す断面図である。 2……スプレーガン本体、3……塗料流路、4
……塗料吐出口、5……針弁、6……導孔、7…
…スリーブ、9……シールリング、10……塗料
供給具。
Claims (1)
- 1 塗料供給具に通じるスプレーガン本体の塗料
流路を通るとともに該塗料流路先端の塗料吐出口
を開閉する針弁と、該針弁が通りかつ塗料流路に
連設される導孔とを、該導孔に嵌着しかつ針弁を
比較的密に遊挿しうる合成樹脂製のスリーブと、
該スリーブに並設されかつ前記導孔に嵌り合うシ
ールリングとを用いて軸封してなるスプレーガ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20971685A JPS6268561A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | スプレ−ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20971685A JPS6268561A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | スプレ−ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268561A JPS6268561A (ja) | 1987-03-28 |
| JPH0318943B2 true JPH0318943B2 (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16577460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20971685A Granted JPS6268561A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | スプレ−ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6268561A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0711801Y2 (ja) * | 1988-10-17 | 1995-03-22 | 旭サナック株式会社 | スプレイガン |
| JPH03123556U (ja) * | 1990-03-28 | 1991-12-16 |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP20971685A patent/JPS6268561A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6268561A (ja) | 1987-03-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |