JPH0319029U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319029U JPH0319029U JP2936588U JP2936588U JPH0319029U JP H0319029 U JPH0319029 U JP H0319029U JP 2936588 U JP2936588 U JP 2936588U JP 2936588 U JP2936588 U JP 2936588U JP H0319029 U JPH0319029 U JP H0319029U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- cooking
- foil
- model registration
- utility
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Description
第1図および第2図はこの考案の実施態様を含
む一部断面斜視図であり、第3図は実施態様図、
第4図は一部断面実施態様図である。 1,4…アルミニウム箔の第一のシート、2,
5…アルミニウム箔の第二シート、6…可燃性、
通気性、吸収性を有する第三のシート、3,7,
9…通気孔、8…合着点。
む一部断面斜視図であり、第3図は実施態様図、
第4図は一部断面実施態様図である。 1,4…アルミニウム箔の第一のシート、2,
5…アルミニウム箔の第二シート、6…可燃性、
通気性、吸収性を有する第三のシート、3,7,
9…通気孔、8…合着点。
補正 昭63.7.7
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 料理用ホイルシート
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
1 アルミニウム箔からなる重ね合わされた第一
のシートおよび第二のシートからなる本体の少な
くとも一方のシートに通孔を有したことを特徴と
する料理用ホイルシート。 2 前記第1のシートおよび第2のシートとの間
に吸湿材層を有したことを特徴とする前記請求項
1記載の料理用ホイルシート。 3 前記請求項1および2に記載の料理用ホイル
シートが袋状に形成されたことを特徴とする請求
項1および2記載の料理用ホイルシート。
のシートおよび第二のシートからなる本体の少な
くとも一方のシートに通孔を有したことを特徴と
する料理用ホイルシート。 2 前記第1のシートおよび第2のシートとの間
に吸湿材層を有したことを特徴とする前記請求項
1記載の料理用ホイルシート。 3 前記請求項1および2に記載の料理用ホイル
シートが袋状に形成されたことを特徴とする請求
項1および2記載の料理用ホイルシート。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図イおよび第3図は、この考
案の一部断面斜視図であり、第2図ロは第2図イ
実施例のものを用いた実施態様図である。 1,4…アルミ箔の第一のシート、2,5…ア
ルミ箔の第二のシート、6…可燃性、通気性、吸
収性を有する第三のシート、3,7,9…通気孔
、8…合着点。 補正 昭63.7.7 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
案の一部断面斜視図であり、第2図ロは第2図イ
実施例のものを用いた実施態様図である。 1,4…アルミ箔の第一のシート、2,5…ア
ルミ箔の第二のシート、6…可燃性、通気性、吸
収性を有する第三のシート、3,7,9…通気孔
、8…合着点。 補正 昭63.7.7 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
【実用新案登録請求の範囲】
第1項 重ね合わされたアルミニウム箔からなり
、その第一のシートおよび第二のシートの少なく
とも一方のシートに通孔を有したことを特徴とす
る料理用ホイルシート。 第2項 前記第一のシートおよび第二のシートと
の間に吸湿材層を有したことを特徴とする前記実
用新案登録請求第1項記載の料理用ホイルシート
。 第3項 前記第一項および第2項の料理用ホイル
シートが継続しロール状に形成されたことを特徴
とする前記実用新案登録請求第1項および第2項
記載の料理用ホイルシート。 第4項 前記第1項および第2項の料理用ホイル
シートが袋形に形成されたことを特徴とする前記
実用新案登録請求第1項および第2項記載の料理
用ホイルシート。 2、3項問題を解決するための手段中の表示に次
の文を加入します。 第4項、前記第1項および第2項の料理用ホイ
ルシートが袋形に形成されたことを特徴とする前
記実用新案登録請求第1項および第2項記載の料
理用ホイルシートである。
、その第一のシートおよび第二のシートの少なく
とも一方のシートに通孔を有したことを特徴とす
る料理用ホイルシート。 第2項 前記第一のシートおよび第二のシートと
の間に吸湿材層を有したことを特徴とする前記実
用新案登録請求第1項記載の料理用ホイルシート
。 第3項 前記第一項および第2項の料理用ホイル
シートが継続しロール状に形成されたことを特徴
とする前記実用新案登録請求第1項および第2項
記載の料理用ホイルシート。 第4項 前記第1項および第2項の料理用ホイル
シートが袋形に形成されたことを特徴とする前記
実用新案登録請求第1項および第2項記載の料理
用ホイルシート。 2、3項問題を解決するための手段中の表示に次
の文を加入します。 第4項、前記第1項および第2項の料理用ホイ
ルシートが袋形に形成されたことを特徴とする前
記実用新案登録請求第1項および第2項記載の料
理用ホイルシートである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 第1項 重ね合わされたアルミニウム箔からなり
、その第一のシートおよび第二シートの少なくと
も一方のシートに通孔を有したことを特徴とする
料理用オイルシート。 第2項 前記第一のシートおよび第二のシートと
の間に吸湿材層を有したことを特徴とする前記実
用新案登録請求第1項記載の料理用ホイルシート
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2936588U JPH0319029U (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2936588U JPH0319029U (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319029U true JPH0319029U (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=31532126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2936588U Pending JPH0319029U (ja) | 1988-03-05 | 1988-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319029U (ja) |
-
1988
- 1988-03-05 JP JP2936588U patent/JPH0319029U/ja active Pending