JPH0319061A - 入出力制御装置 - Google Patents
入出力制御装置Info
- Publication number
- JPH0319061A JPH0319061A JP15434989A JP15434989A JPH0319061A JP H0319061 A JPH0319061 A JP H0319061A JP 15434989 A JP15434989 A JP 15434989A JP 15434989 A JP15434989 A JP 15434989A JP H0319061 A JPH0319061 A JP H0319061A
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims abstract description 34
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一度に出力することのできるデータ量が制限さ
れている入出力装置に対して制限以上のデータを分割し
て出力する際に好適な入出力制御装置に関する。
れている入出力装置に対して制限以上のデータを分割し
て出力する際に好適な入出力制御装置に関する。
一般に、−度に出力可能なデータ量が制限されている入
出力装置に対して制限以上のデータを出力しようとする
場合、該データを入出力装置に一度に出力可能なデータ
量に分割して入出力装置に送出し、入出力装置からの次
のデータ送出要求に応じて順次出力可能な分量のデータ
を送出する必要がある。このような制御を行なう場合、
従来は、データ出力プログラムが入出力装置に出力しよ
うとする全てのデータを、入出力制御装置内にある出力
制御用作業領域に取込んで、該データを入出力制御手段
が、入出力装置に一度に出力可能なデータ量に分解して
入出力装置からの次のデータ送出要求に応じて順次送出
していた。
出力装置に対して制限以上のデータを出力しようとする
場合、該データを入出力装置に一度に出力可能なデータ
量に分割して入出力装置に送出し、入出力装置からの次
のデータ送出要求に応じて順次出力可能な分量のデータ
を送出する必要がある。このような制御を行なう場合、
従来は、データ出力プログラムが入出力装置に出力しよ
うとする全てのデータを、入出力制御装置内にある出力
制御用作業領域に取込んで、該データを入出力制御手段
が、入出力装置に一度に出力可能なデータ量に分解して
入出力装置からの次のデータ送出要求に応じて順次送出
していた。
上述の従来の技術においては、入出力装置に全てのデー
タを出力し終わるか、または、新データの同一人出力装
置への出力要求(以前、該入出力装置にデータを出力し
たプログラムからの要求か、別のプログラムからの要求
かは問わない)により旧データの出力が途中で打ち切ら
れるまでは、出力すべき残りのデータを出力制御用作業
領域に保存して置かなければならなかった。また、入出
力装置からの次のデータ送出要求として既に出力された
データの再送出を要求することを許すような機能が入出
力制御手段に付加されているような場合は、既に送出し
たデータも含めて出力制御用作業領域に保存しておかな
ければならなかった。
タを出力し終わるか、または、新データの同一人出力装
置への出力要求(以前、該入出力装置にデータを出力し
たプログラムからの要求か、別のプログラムからの要求
かは問わない)により旧データの出力が途中で打ち切ら
れるまでは、出力すべき残りのデータを出力制御用作業
領域に保存して置かなければならなかった。また、入出
力装置からの次のデータ送出要求として既に出力された
データの再送出を要求することを許すような機能が入出
力制御手段に付加されているような場合は、既に送出し
たデータも含めて出力制御用作業領域に保存しておかな
ければならなかった。
このため、1つの入出力制御装置で複数のデータ出力プ
ログラムからのデータ出力要求を処理しようとした場合
や、1つの入出力制御装置で複数の入出力装置を制御し
ようとした場合、出力制御用領域の大きさの制限によっ
て、同時に出力要求を行なうことのできるデータ出力プ
ログラムの数や1度の出力要求で出力できるデータの分
量が制限を受ける度合が大きくなるという欠点があった
。
ログラムからのデータ出力要求を処理しようとした場合
や、1つの入出力制御装置で複数の入出力装置を制御し
ようとした場合、出力制御用領域の大きさの制限によっ
て、同時に出力要求を行なうことのできるデータ出力プ
ログラムの数や1度の出力要求で出力できるデータの分
量が制限を受ける度合が大きくなるという欠点があった
。
本発明で述べる入出力制御装置は、入出力装置に出力す
べきデータを一時的に蓄えておくことのできる出力制御
用作業領域と、出力制御用作業領域内に入出力装置に一
度に出力できる分のデータを蓄えておくことができる出
力バッファを作成したり削除したりする出力バッファ作
成削除手段と、データ出力プログラムが出力しようとす
る全データのうち入出力装置に一度に出力することがで
きる分のデータを分割して出力バッファに移送する移送
手段と、出力バッファ内のデータを入出力装置へ送出す
る送出手段と、入出力装置からの次のデータ出力要求を
データ出力プログラムへ通知する手段と、これら手段を
制御してデータ出力プログラムが入出力装置に出力しよ
うとする全データを最終的に全て出力することを可能と
する入出力制御手段とを有する。
べきデータを一時的に蓄えておくことのできる出力制御
用作業領域と、出力制御用作業領域内に入出力装置に一
度に出力できる分のデータを蓄えておくことができる出
力バッファを作成したり削除したりする出力バッファ作
成削除手段と、データ出力プログラムが出力しようとす
る全データのうち入出力装置に一度に出力することがで
きる分のデータを分割して出力バッファに移送する移送
手段と、出力バッファ内のデータを入出力装置へ送出す
る送出手段と、入出力装置からの次のデータ出力要求を
データ出力プログラムへ通知する手段と、これら手段を
制御してデータ出力プログラムが入出力装置に出力しよ
うとする全データを最終的に全て出力することを可能と
する入出力制御手段とを有する。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例である入出力制
御装置1は、入出力装置9に出力するべきデータを一時
的に蓄えておくことのできる出力制御用作業領域3と、
出力制御用作業領域3内に入出力装置9に一度に出力で
きる分のデータを蓄えておくことができる出力バッファ
31および32を作成したり削除したりする出力バッフ
ァ作成削除手段4と、データ出力プログラムが出力しよ
うとする全データのうち入出力装置9に一度に出力する
ことができる分のデータを分割して出カバ。
御装置1は、入出力装置9に出力するべきデータを一時
的に蓄えておくことのできる出力制御用作業領域3と、
出力制御用作業領域3内に入出力装置9に一度に出力で
きる分のデータを蓄えておくことができる出力バッファ
31および32を作成したり削除したりする出力バッフ
ァ作成削除手段4と、データ出力プログラムが出力しよ
うとする全データのうち入出力装置9に一度に出力する
ことができる分のデータを分割して出カバ。
ファ31および32に移送する出力データ分割移送手段
5と、出力バッファ31および32内のデータを入出力
装置9へ送出する出力データ送出手段6と、入出力装置
9からの次のデータ出力要求をデータ出力プログラム8
に通知する次データ出力指示通知手段7と、こhら手段
を制御してデータ出力プログラムが入出力装置9に出力
しようとする全データを最終的に全て出力することを可
能とする入出力制御手段2とを含む。
5と、出力バッファ31および32内のデータを入出力
装置9へ送出する出力データ送出手段6と、入出力装置
9からの次のデータ出力要求をデータ出力プログラム8
に通知する次データ出力指示通知手段7と、こhら手段
を制御してデータ出力プログラムが入出力装置9に出力
しようとする全データを最終的に全て出力することを可
能とする入出力制御手段2とを含む。
データ出力プログラム8は入出力装置9に出力すべきデ
ータ81を持つ。一方、入出力装置9はある一定の量の
データを一度に出力できる容量を有する出力画面91を
持つ。
ータ81を持つ。一方、入出力装置9はある一定の量の
データを一度に出力できる容量を有する出力画面91を
持つ。
今、出力画面91の容量により大きい出力データ81を
出力しようとする動作について詳細に説明する。
出力しようとする動作について詳細に説明する。
出力画面91の容量は入出力制御手段2により管理され
ている。まず、データ出力プログラム8は入出力制御手
段2に対して入出力装置9にデータを出力したい旨の要
求5811を出力する。要求5811を受けた入出力制
御手段2は、出力バッファ作成削除手段4に対して、出
力制御用作業領域3の中に出力画面91の容量に相当す
るデータを蓄えておくための出力バッファ31を作成す
る旨の指示5411を出力する。また、入出力制御手段
2は出力バッファ31に格納できるデータの容量をデー
タ出力プログラム8に通知するための応答5812を返
却する。これを受けたデータ出力プログラム8は、出力
データ81を通知された容量に従って分割し、1番目の
出力にあたる出力データ811を出力バッファ31に移
送するために入出力制御手段2に対して移送要求581
3を出力する。入出力制御手段2は移送要求5813を
受けて出力データ分割移送手段5に対して移送指示55
11を出力して出力データ、81を出力バッファ31に
移送させる。移送が完了したことを移送完了通知551
2にて知った入出力制御手段2は次に出力データ送出手
段6に対してデータ送出指示5611を出して出カバ、
ノア31内のデータを入出力装置に送出させる。送出が
完了したことを送出完了通知5612で知った入出力制
御手段2は出力バッファ作成削除手段4に対して出力バ
ッファ31を削除する旨の指示5412を出す。ここま
でで出力データ811の出力処理が完了したことになる
。
ている。まず、データ出力プログラム8は入出力制御手
段2に対して入出力装置9にデータを出力したい旨の要
求5811を出力する。要求5811を受けた入出力制
御手段2は、出力バッファ作成削除手段4に対して、出
力制御用作業領域3の中に出力画面91の容量に相当す
るデータを蓄えておくための出力バッファ31を作成す
る旨の指示5411を出力する。また、入出力制御手段
2は出力バッファ31に格納できるデータの容量をデー
タ出力プログラム8に通知するための応答5812を返
却する。これを受けたデータ出力プログラム8は、出力
データ81を通知された容量に従って分割し、1番目の
出力にあたる出力データ811を出力バッファ31に移
送するために入出力制御手段2に対して移送要求581
3を出力する。入出力制御手段2は移送要求5813を
受けて出力データ分割移送手段5に対して移送指示55
11を出力して出力データ、81を出力バッファ31に
移送させる。移送が完了したことを移送完了通知551
2にて知った入出力制御手段2は次に出力データ送出手
段6に対してデータ送出指示5611を出して出カバ、
ノア31内のデータを入出力装置に送出させる。送出が
完了したことを送出完了通知5612で知った入出力制
御手段2は出力バッファ作成削除手段4に対して出力バ
ッファ31を削除する旨の指示5412を出す。ここま
でで出力データ811の出力処理が完了したことになる
。
次に、入出力装置9からの次のデータ出力要求S91に
応答して入出力制御手段2は次のデータ出力指示通知手
段7に指示5711を出力する。
応答して入出力制御手段2は次のデータ出力指示通知手
段7に指示5711を出力する。
この指示に応答して、通知手段7は、グラム8に対して
2番目の出力データに対する出力要求が入力された旨の
通知5820を出力する0通知5820を受けたデータ
出力プログラム8は入出力制御手段2に対して2番目の
出力を入出力装置9に行なう旨の要求5821を出力す
る。要求5821を受けた入出力制御手段2は、出力制
御用作業領域3の中に出力画面91の容量に相当するデ
ータを蓄えておくための出カバ、ファ32を再度作成す
るために出力バッファ作成削除手段4に対してその旨の
指示5421を出力するとともに、出力バッファ32に
格納できるデータの容量をデータ出力プログラム8に通
知するための応答5822を出力する。これを受けたデ
ータ出力プログラム8は通知された容量に従って残りの
出力データに対して再度分割を行い、2番目の出力にあ
たる出力データ812を出力バッファ32に移送するた
めに入出力制御手段2に対して移送要求5823を出力
する。移送要求5823を受けた入出力制御手段2は出
力データ移送手段5に対して移送指示5521を出力し
、出力データ812を出力バッファ32に移送させる。
2番目の出力データに対する出力要求が入力された旨の
通知5820を出力する0通知5820を受けたデータ
出力プログラム8は入出力制御手段2に対して2番目の
出力を入出力装置9に行なう旨の要求5821を出力す
る。要求5821を受けた入出力制御手段2は、出力制
御用作業領域3の中に出力画面91の容量に相当するデ
ータを蓄えておくための出カバ、ファ32を再度作成す
るために出力バッファ作成削除手段4に対してその旨の
指示5421を出力するとともに、出力バッファ32に
格納できるデータの容量をデータ出力プログラム8に通
知するための応答5822を出力する。これを受けたデ
ータ出力プログラム8は通知された容量に従って残りの
出力データに対して再度分割を行い、2番目の出力にあ
たる出力データ812を出力バッファ32に移送するた
めに入出力制御手段2に対して移送要求5823を出力
する。移送要求5823を受けた入出力制御手段2は出
力データ移送手段5に対して移送指示5521を出力し
、出力データ812を出力バッファ32に移送させる。
移送が完了したら出力データ移送手段5は入出力制御手
段2に対して移送完了通知5522によりその旨通知す
る。移送完了通知5522を受は取った入出力制御手段
2は出力データ送出手段6に対してデータ送出指示56
21を出して出力バッファ32内のデータを入出力装置
9に送出させる。出力データ送出手段6は入出力制御手
段2に対して送出完了通知5622によって送出完了を
通知するので、それを受けた入出力制御手段2は出力バ
ッファ作成・削除手段4に対して出力バッファ32を削
除する旨の指示5422を出力する。これによって出力
バッファ32を削除させる。ここまでで出力データ81
2の出力処理が完了したことになる。
段2に対して移送完了通知5522によりその旨通知す
る。移送完了通知5522を受は取った入出力制御手段
2は出力データ送出手段6に対してデータ送出指示56
21を出して出力バッファ32内のデータを入出力装置
9に送出させる。出力データ送出手段6は入出力制御手
段2に対して送出完了通知5622によって送出完了を
通知するので、それを受けた入出力制御手段2は出力バ
ッファ作成・削除手段4に対して出力バッファ32を削
除する旨の指示5422を出力する。これによって出力
バッファ32を削除させる。ここまでで出力データ81
2の出力処理が完了したことになる。
以下、同様の手順を踏むことによって出力データ81の
全てを入出力装置9に出力することができる。
全てを入出力装置9に出力することができる。
本発明は、入出力制御装置内にある出力制御用作業領域
の中にその時出力の対象となるデータのみを格納してお
くことにより出力制御用作業領域を効率的に使用するこ
とができ、これにより出力制御用作業領域の大きさに比
して大量のデータを出力することができる。又、本人出
力制御装置によって複数のプログラムからの複数の入出
力装置に対するデータ出力処理を行なう場合にも、プロ
グラムや入出力装置の個数の制限を従来より緩和するこ
とができる。
の中にその時出力の対象となるデータのみを格納してお
くことにより出力制御用作業領域を効率的に使用するこ
とができ、これにより出力制御用作業領域の大きさに比
して大量のデータを出力することができる。又、本人出
力制御装置によって複数のプログラムからの複数の入出
力装置に対するデータ出力処理を行なう場合にも、プロ
グラムや入出力装置の個数の制限を従来より緩和するこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。
第1図において、1・・・・・・入出力制御装置、2・
・・・・・入出力制御手段、3・・・・・・出力制御用
作業領域、4・・・・・・出力バッファ作成・削除手段
、5・・・・・・出力データ移送手段、6・・・・・・
出力データ送出手段、7・・・・・・次データ出力指示
通知手段、8・・・・・・データ出力プログラム、9・
・・・・・入出力装置、31,32・・・・・・出力バ
ッファ、81・・・・・・出力データ、91・・・・・
・出力画面。
・・・・・入出力制御手段、3・・・・・・出力制御用
作業領域、4・・・・・・出力バッファ作成・削除手段
、5・・・・・・出力データ移送手段、6・・・・・・
出力データ送出手段、7・・・・・・次データ出力指示
通知手段、8・・・・・・データ出力プログラム、9・
・・・・・入出力装置、31,32・・・・・・出力バ
ッファ、81・・・・・・出力データ、91・・・・・
・出力画面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入出力装置に対して出力すべきデータを一時的に格納す
る出力データ格納手段と、 この出力データ格納手段に該入出力装置に一度に出力す
る分のデータを蓄えておくための出力バッファを複数個
作成し、不要時点で該出力バッファを削除する出力バッ
ファ作成削除手段と、データ出力プログラムが該入出力
装置に出力しようとする全データを該入出力装置に一度
に出力することができる大きさに分割して該出力バ、フ
ァへ移送格納する出力データ分割移送手段と、該出力バ
ッファから前記入出力装置へ出力データを送出する出力
データ送出手段と、 該入出力装置からの次の出力データ出力要求をデータ出
力プログラムへ通知する次データ出力指示通知手段と、 データ出力プログラムからのデータ出力要求に応答して
前記出力バッファ作成削除手段、出力データ分割移送手
段、および出力データ送出手段に対して指示を出しデー
タ出力プログラムからのデータを入出力装置に出力する
までの一連の流れを制御し、かつ、該入出力装置からの
データ出力要求に応答して次データ出力指示通知手段を
介してデータ出力プログラムに次のデータ出力指示を行
なう入出力制御手段とを含むことを特徴とする入出力制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15434989A JPH0319061A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 入出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15434989A JPH0319061A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 入出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319061A true JPH0319061A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15582222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15434989A Pending JPH0319061A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 入出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319061A (ja) |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP15434989A patent/JPH0319061A/ja active Pending
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