JPH03191210A - 燃焼器具用安定足と再使用可能な燃焼器具用安定足を有する燃焼器具 - Google Patents
燃焼器具用安定足と再使用可能な燃焼器具用安定足を有する燃焼器具Info
- Publication number
- JPH03191210A JPH03191210A JP32710789A JP32710789A JPH03191210A JP H03191210 A JPH03191210 A JP H03191210A JP 32710789 A JP32710789 A JP 32710789A JP 32710789 A JP32710789 A JP 32710789A JP H03191210 A JPH03191210 A JP H03191210A
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- leg
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、燃焼器具用安定足に関し、更に詳細には、下
部に燃料タンクを有する燃焼器具を安定に保持する安定
足に関するものである。
部に燃料タンクを有する燃焼器具を安定に保持する安定
足に関するものである。
(従来の技術)
従来、下部に燃料タンク、特に使い捨て型の燃料タンク
を有する燃焼器具(ここに、燃焼器具とは、燃料タンク
から噴出するガスの燃焼を利用する、例えば、ガスコン
ロ、ガスランタン等の器具をいうものとする)において
は、一般に該燃焼器具を安定に直立させるための手段が
施されておらず、従って、凹凸のある地面上等では、こ
の燃焼器具を安定に直立させることは困難であった。
を有する燃焼器具(ここに、燃焼器具とは、燃料タンク
から噴出するガスの燃焼を利用する、例えば、ガスコン
ロ、ガスランタン等の器具をいうものとする)において
は、一般に該燃焼器具を安定に直立させるための手段が
施されておらず、従って、凹凸のある地面上等では、こ
の燃焼器具を安定に直立させることは困難であった。
そこで、このような燃焼器具のための安定器具が提案さ
れたが、この安定器具にあっても、平板状であり、燃料
タンクから下方に殆ど突出していない構造であったため
、この安定器具を用いても、燃焼器具の安定性は必ずし
も十分なものとはいえず、また同様に平板状であるため
、携帯性が悪いという間願点があった。
れたが、この安定器具にあっても、平板状であり、燃料
タンクから下方に殆ど突出していない構造であったため
、この安定器具を用いても、燃焼器具の安定性は必ずし
も十分なものとはいえず、また同様に平板状であるため
、携帯性が悪いという間願点があった。
(発明の目的)
本発明は、上記した従来の燃焼器具用安定器具が持つ問
題点を解消し、簡単な構造で、しかも燃焼器具を極めて
安定に保持することのできる燃焼器具用安定足を提供す
ることを目的とするものである。
題点を解消し、簡単な構造で、しかも燃焼器具を極めて
安定に保持することのできる燃焼器具用安定足を提供す
ることを目的とするものである。
(発明の構成)
本発明の燃焼器具用安定足は、少なくとも3本の安定足
片、これらの安定足片の各々の上面の所定位置に突出し
て設けられた係止片、および隣接する安定足片の一方に
一端が固定され、他端が他方の安定足片に枢着された連
結片を備え、安定足片が並列に位置付けられる折り畳み
位置と、安定足片が放射状に開かれる作用位置との間で
、展開、折り畳みが可能となっており、上記作用位置に
おいて、上記係止片によって燃焼器具を係止したとき、
安定足片の外方端が燃焼器具の斜め外方下方に突出して
延びるようになっていることを特徴とするものである。
片、これらの安定足片の各々の上面の所定位置に突出し
て設けられた係止片、および隣接する安定足片の一方に
一端が固定され、他端が他方の安定足片に枢着された連
結片を備え、安定足片が並列に位置付けられる折り畳み
位置と、安定足片が放射状に開かれる作用位置との間で
、展開、折り畳みが可能となっており、上記作用位置に
おいて、上記係止片によって燃焼器具を係止したとき、
安定足片の外方端が燃焼器具の斜め外方下方に突出して
延びるようになっていることを特徴とするものである。
ここに、燃焼器具とは、上述のように、ガスコンロ、ガ
スランタン等の燃料タンクから噴出するガスの燃焼を利
用する器具の全てを含むものとする。
スランタン等の燃料タンクから噴出するガスの燃焼を利
用する器具の全てを含むものとする。
なお、上記連結片は、上記安定足片が上記作用位置まで
展開されたとき、それが枢着された側の安定足片に当た
って、隣合った安定足片を所定の角度位置に位は付ける
ストッパとしての作用をなすようになっていることが望
ましい。
展開されたとき、それが枢着された側の安定足片に当た
って、隣合った安定足片を所定の角度位置に位は付ける
ストッパとしての作用をなすようになっていることが望
ましい。
(発明の作用・効果)
本発明の燃焼器具用安定足片においては、それを必要と
するとき、各安定足片を連結片が隣合った安定足片の一
方に当たるまで展開させれば、該安定足は作用位置に位
置付けられるので、この状態で、接地面上に配置すれば
よい。この後、燃料タンクが係止片の内側に配置される
ようにして、燃焼器具を安定足止に載置すれば、燃焼器
具を保持することができる。このとき、安定足片の外端
部が燃焼器具の燃料タンクの斜め外方下方に突出するの
で、接地面に多少の凹凸があっても、燃焼器具を安定に
保持することができる。
するとき、各安定足片を連結片が隣合った安定足片の一
方に当たるまで展開させれば、該安定足は作用位置に位
置付けられるので、この状態で、接地面上に配置すれば
よい。この後、燃料タンクが係止片の内側に配置される
ようにして、燃焼器具を安定足止に載置すれば、燃焼器
具を保持することができる。このとき、安定足片の外端
部が燃焼器具の燃料タンクの斜め外方下方に突出するの
で、接地面に多少の凹凸があっても、燃焼器具を安定に
保持することができる。
なお、後に、実施例の項において詳細に説明するが、上
記の各係止片の根元の内側面に凹部を形成して、燃料タ
ンクの底部周縁部に存在することある環状突出部をこの
凹部に嵌合させ、燃焼器具をより確実に保持できるよう
にした場合には、まず、燃料タンクの上記環状突出部を
、折り畳み状態の安定足の安定足片の凹部に嵌合させ、
この状態で上記と同様にして、各安定足片を展開させれ
ば、該安定足を燃焼器具に容易に装着することができる
。
記の各係止片の根元の内側面に凹部を形成して、燃料タ
ンクの底部周縁部に存在することある環状突出部をこの
凹部に嵌合させ、燃焼器具をより確実に保持できるよう
にした場合には、まず、燃料タンクの上記環状突出部を
、折り畳み状態の安定足の安定足片の凹部に嵌合させ、
この状態で上記と同様にして、各安定足片を展開させれ
ば、該安定足を燃焼器具に容易に装着することができる
。
本発明の安定足は、また、不使用時には、上記した展開
位置から折り畳み位置に折り畳むことにより、非常にコ
ンパクトな構造となり、わずかのスペースに収納でき携
帯に便利である。本発明の安定足は、更に、燃焼器具の
燃料タンクと別体であるので、燃料タンクが使い捨てで
あっても、繰り返し使用可能であり、経済的である。
位置から折り畳み位置に折り畳むことにより、非常にコ
ンパクトな構造となり、わずかのスペースに収納でき携
帯に便利である。本発明の安定足は、更に、燃焼器具の
燃料タンクと別体であるので、燃料タンクが使い捨てで
あっても、繰り返し使用可能であり、経済的である。
(実施例)
以下、添付図面を参照しつつ、本発明の実施例による燃
焼器具用安定足について説明する。
焼器具用安定足について説明する。
第1図は、本発明の実施例による安定足を展開して作用
位置とし、その上に燃焼器具を保持した状態で示した斜
視図である。
位置とし、その上に燃焼器具を保持した状態で示した斜
視図である。
この図において、符号lは携帯式燃焼器具を示し、この
燃焼器具1は、通常の携帯式燃焼器具と同様、燃焼部2
と、この燃焼部2に燃料を供給するための使い捨て燃料
タンク3を備えている。この燃料タンク3の底部は、図
示していないが球状凹面に形成されており、また、該底
部の外周縁部には、環状突出部3aが存在する。
燃焼器具1は、通常の携帯式燃焼器具と同様、燃焼部2
と、この燃焼部2に燃料を供給するための使い捨て燃料
タンク3を備えている。この燃料タンク3の底部は、図
示していないが球状凹面に形成されており、また、該底
部の外周縁部には、環状突出部3aが存在する。
以上のような燃焼器具1を安定状態で保持するため、本
発明の実施例による安定足lOが用いられる。この安定
足10は、その全体が合成樹脂等で成形されたものであ
って、3本の安定足片11を備えており、第1図および
第2図に示された作用位置と、第3図に示された不作用
位置すなわち折り畳み位置のいずれかの位置を取ること
ができるようになっている。
発明の実施例による安定足lOが用いられる。この安定
足10は、その全体が合成樹脂等で成形されたものであ
って、3本の安定足片11を備えており、第1図および
第2図に示された作用位置と、第3図に示された不作用
位置すなわち折り畳み位置のいずれかの位置を取ること
ができるようになっている。
上記安定足片11は、第4図、第5図および第6図に詳
細に示されているように、はぼ水平に延びる中心部12
と、この中心部12の外方端部から斜め外方下方に延び
る外方部13とからなっており、この外方部13の外方
端部が接地面への接地部13aとなっている。この安定
足片11の内端から、燃焼器具1の燃料タンク3の半径
に相当する距離の位置の部分には、その上面に、上方に
突出する係止片14が形成されており、この係止片14
の根元の内側面には、上記燃料タンク3の環状突出部3
aがちょうど嵌合することのできる凹部14aが形成さ
れている。そして、この安定足片11の上記係止片14
が設けられた部分より内方の部分は、垂直部分15と、
この垂直部分の上下に設けられた水平部分16.17と
からなる横断面形状がほぼ「工」の字状のものとされて
いる。
細に示されているように、はぼ水平に延びる中心部12
と、この中心部12の外方端部から斜め外方下方に延び
る外方部13とからなっており、この外方部13の外方
端部が接地面への接地部13aとなっている。この安定
足片11の内端から、燃焼器具1の燃料タンク3の半径
に相当する距離の位置の部分には、その上面に、上方に
突出する係止片14が形成されており、この係止片14
の根元の内側面には、上記燃料タンク3の環状突出部3
aがちょうど嵌合することのできる凹部14aが形成さ
れている。そして、この安定足片11の上記係止片14
が設けられた部分より内方の部分は、垂直部分15と、
この垂直部分の上下に設けられた水平部分16.17と
からなる横断面形状がほぼ「工」の字状のものとされて
いる。
また、この安定足片11の内端の片側(実施例において
は、左側)には、該安定足片から角度Aをなして所定長
さ水平に延びる連結片18が一体に設けられている。こ
の角度Aは、後に説明する目的のため、安定足片が3本
の場合には、120度に設定される。この連結片18の
端部19には、隣合った安定足片11の内の一方(実施
例においては、左側の安定足片)に連結するための上下
方向に延びる連結用孔20が形成されている。更に、安
定足片11の水平部分16.17の内方端近傍部分の連
結片18が設けられた側とは反対側の部分には、それぞ
れ整列した連結用孔21が形成されている。例えば、第
3図において、右側の安定足片11の連結片18を、左
側の安定足片11の水平部分16.17の間において、
連結用孔21が連結用孔20に整列するようにして配置
し、これらの孔20.21にスプリングピン22を挿通
すれば、隣合う安定足片が、枢動可能に連結される。か
かるスプリングピン22による連結は2箇所でよく、従
って、最も左側に配置される安定足片11の連結片18
の連結用孔20にはスプリングピンは挿通しなくてもよ
い。
は、左側)には、該安定足片から角度Aをなして所定長
さ水平に延びる連結片18が一体に設けられている。こ
の角度Aは、後に説明する目的のため、安定足片が3本
の場合には、120度に設定される。この連結片18の
端部19には、隣合った安定足片11の内の一方(実施
例においては、左側の安定足片)に連結するための上下
方向に延びる連結用孔20が形成されている。更に、安
定足片11の水平部分16.17の内方端近傍部分の連
結片18が設けられた側とは反対側の部分には、それぞ
れ整列した連結用孔21が形成されている。例えば、第
3図において、右側の安定足片11の連結片18を、左
側の安定足片11の水平部分16.17の間において、
連結用孔21が連結用孔20に整列するようにして配置
し、これらの孔20.21にスプリングピン22を挿通
すれば、隣合う安定足片が、枢動可能に連結される。か
かるスプリングピン22による連結は2箇所でよく、従
って、最も左側に配置される安定足片11の連結片18
の連結用孔20にはスプリングピンは挿通しなくてもよ
い。
以上の構造の安定足10を、燃焼器具1すなわち燃料タ
ンク3の底部に装着するには、まず、第3図に示した折
り畳み位置にある安定足10の図において左側の安定足
片11の係止片14の上記凹部14aに、燃料タンク3
の上記環状突出部3aを嵌合させる。この状態から、第
3図において中央および右側の各安定足片11を、その
連結片18が隣合う安定足片の垂直部分15に当たるま
で展開すなわち水平面内において枢動させ、この展開中
に、該中央および右側の各安定足片11の係止片14の
凹部14aに、燃料タンク3の上記環状突出部3aを嵌
合させれば、安定足10は、第1図、第2図に示した作
用位置に位置付けられる。即ち、上記連結片18は、各
安定足片を展開時において所定位置に位置付けるだめの
ストッパとしての作用をもなすものである。以上により
、燃焼器具1は、展開された安定足10上に載置され、
係止片14によって燃料タンク3の下部が保持される。
ンク3の底部に装着するには、まず、第3図に示した折
り畳み位置にある安定足10の図において左側の安定足
片11の係止片14の上記凹部14aに、燃料タンク3
の上記環状突出部3aを嵌合させる。この状態から、第
3図において中央および右側の各安定足片11を、その
連結片18が隣合う安定足片の垂直部分15に当たるま
で展開すなわち水平面内において枢動させ、この展開中
に、該中央および右側の各安定足片11の係止片14の
凹部14aに、燃料タンク3の上記環状突出部3aを嵌
合させれば、安定足10は、第1図、第2図に示した作
用位置に位置付けられる。即ち、上記連結片18は、各
安定足片を展開時において所定位置に位置付けるだめの
ストッパとしての作用をもなすものである。以上により
、燃焼器具1は、展開された安定足10上に載置され、
係止片14によって燃料タンク3の下部が保持される。
この状態において、安定足10の安定足片11は、燃料
タンク3の底部から外方下方に斜めに突出し、従って、
接地面に多少の凹凸があったとしても、燃焼器具を安定
に保持することができる。
タンク3の底部から外方下方に斜めに突出し、従って、
接地面に多少の凹凸があったとしても、燃焼器具を安定
に保持することができる。
上記した実施例においては、安定足の安定足片が一つの
係止片を備えるタイプのものについて説明したが、第7
図に示したように、係止片14の内側の所定位置にもう
一つの係止片30を設けて、燃料タンク3の径が小さい
場合の燃焼器具についても安定して保持することができ
るようにすることが望ましい。この場合には、この係止
片30にも、上記凹部14aと同様の凹部30aを形成
する。なお、係止片30は、係止片14の内側に形成さ
れており、しかも燃料タンク3の底部が上述のように球
状凹面に形成されているため、径の大なる燃料タンク3
を係止片14に係止使用しても、係止片30が燃料タン
ク3の底部に衝突し、燃料タンク3の安定載置を妨げる
ことはない。また、安定足の安定足片の本数は、上記実
施例のように3本のものに限られるものでなく、4本以
上のものであってもよい。
係止片を備えるタイプのものについて説明したが、第7
図に示したように、係止片14の内側の所定位置にもう
一つの係止片30を設けて、燃料タンク3の径が小さい
場合の燃焼器具についても安定して保持することができ
るようにすることが望ましい。この場合には、この係止
片30にも、上記凹部14aと同様の凹部30aを形成
する。なお、係止片30は、係止片14の内側に形成さ
れており、しかも燃料タンク3の底部が上述のように球
状凹面に形成されているため、径の大なる燃料タンク3
を係止片14に係止使用しても、係止片30が燃料タン
ク3の底部に衝突し、燃料タンク3の安定載置を妨げる
ことはない。また、安定足の安定足片の本数は、上記実
施例のように3本のものに限られるものでなく、4本以
上のものであってもよい。
第1図は、本発明の実施例による安定足を展開して作用
位置とし、その上に燃焼器具を保持した状態で示した斜
視図、 第2図は、上記安定足のみをその作用位置で示した斜視
図、 第3図は、上記安定足をその折り畳み位置で示した平面
図、 第4図は、上記安定足の安定足片の斜視図、第5図は、
上記安定足片の平面図、 第6図は、上記安定足片の側面図、 第7図は、上記安定足片の変形例を示す側面図である。 l 燃焼器具、3 燃料タンク、10 ・安定足、
11 安定足片、14 係止片、18 連結片。 第1図 第2図
位置とし、その上に燃焼器具を保持した状態で示した斜
視図、 第2図は、上記安定足のみをその作用位置で示した斜視
図、 第3図は、上記安定足をその折り畳み位置で示した平面
図、 第4図は、上記安定足の安定足片の斜視図、第5図は、
上記安定足片の平面図、 第6図は、上記安定足片の側面図、 第7図は、上記安定足片の変形例を示す側面図である。 l 燃焼器具、3 燃料タンク、10 ・安定足、
11 安定足片、14 係止片、18 連結片。 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)少なくとも3本の安定足片、これらの安定足片の
各々の上面の所定位置に突出して設けられた係止片、お
よび隣接する安定足片の一方に一端が固定され、他端が
他方の安定足片に枢着された連結片を備え、安定足片が
並列に位置付けられる折り畳み位置と、安定足片が放射
状に開かれる作用位置との間で、展開、折り畳みが可能
となっており、前記作用位置において、前記係止片によ
って燃焼器具を係止したとき、安定足片の外方端が燃焼
器具の斜め外方下方に突出して延びるようになっている
ことを特徴とする燃焼器具用安定足。 - (2)前記連結片は、前記安定足片が前記作用位置まで
展開されたとき、それが枢着された側の安定足片に当た
って、隣合った安定足片を所定の角度位置に位置付ける
ストッパとしての作用をなす請求項第1項記載の燃焼器
具用安定足。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327107A JPH0833201B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 燃焼器具用安定足と再使用可能な燃焼器具用安定足を有する燃焼器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1327107A JPH0833201B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 燃焼器具用安定足と再使用可能な燃焼器具用安定足を有する燃焼器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191210A true JPH03191210A (ja) | 1991-08-21 |
| JPH0833201B2 JPH0833201B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=18195372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1327107A Expired - Lifetime JPH0833201B2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 燃焼器具用安定足と再使用可能な燃焼器具用安定足を有する燃焼器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0833201B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002539022A (ja) * | 1999-03-17 | 2002-11-19 | ソシエテ ド テクノロジー ミシュラン | 重機械用タイヤ |
| JP2008209050A (ja) * | 2007-02-26 | 2008-09-11 | Snow Peak Inc | 携帯用コンロ装置 |
| JP2023540397A (ja) * | 2020-10-06 | 2023-09-22 | ジョンソン アウトドアズ インコーポレイテッド | コンパクトで収納可能な調理システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192103U (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-07 |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP1327107A patent/JPH0833201B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192103U (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-07 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002539022A (ja) * | 1999-03-17 | 2002-11-19 | ソシエテ ド テクノロジー ミシュラン | 重機械用タイヤ |
| JP2008209050A (ja) * | 2007-02-26 | 2008-09-11 | Snow Peak Inc | 携帯用コンロ装置 |
| JP2023540397A (ja) * | 2020-10-06 | 2023-09-22 | ジョンソン アウトドアズ インコーポレイテッド | コンパクトで収納可能な調理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0833201B2 (ja) | 1996-03-29 |
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