JPH03191954A - 咬合器 - Google Patents
咬合器Info
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- JPH03191954A JPH03191954A JP1331647A JP33164789A JPH03191954A JP H03191954 A JPH03191954 A JP H03191954A JP 1331647 A JP1331647 A JP 1331647A JP 33164789 A JP33164789 A JP 33164789A JP H03191954 A JPH03191954 A JP H03191954A
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- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 20
- 210000004283 incisor Anatomy 0.000 abstract description 17
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract 1
- 210000004873 upper jaw Anatomy 0.000 abstract 1
- 206010061274 Malocclusion Diseases 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 210000004373 mandible Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
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- 230000026058 directional locomotion Effects 0.000 description 1
- 210000001847 jaw Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
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- 210000001738 temporomandibular joint Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Dental Prosthetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
崖呈上■■亙公団
本発明は人間の下顎運動に限りなく近い動作をする咬合
器に関するものである。
器に関するものである。
災米生1走
従来、補綴物(クラウン、プリフジ、部分床義歯及び全
部床義歯等)、修復物(インレー及びアンレー等)及び
テンプレート等の口内に装着する人工物を作製する際に
使用する咬合器は、下顎左右の顆頭に相当する位置にて
上弓を上下揺動、前後動及び左右揺動させており、かか
る咬合器では上弓の回転軸付近の構造が複雑となると共
に、顆頭に相当する位置に存在しない生理的下顎運動の
中心部にて上弓の回転軸としている為、咬合不全状態の
義歯しか作製出来ず、よりて患者の口内に義歯を装着し
て不具合を調整しなければならない欠点を有している。
部床義歯等)、修復物(インレー及びアンレー等)及び
テンプレート等の口内に装着する人工物を作製する際に
使用する咬合器は、下顎左右の顆頭に相当する位置にて
上弓を上下揺動、前後動及び左右揺動させており、かか
る咬合器では上弓の回転軸付近の構造が複雑となると共
に、顆頭に相当する位置に存在しない生理的下顎運動の
中心部にて上弓の回転軸としている為、咬合不全状態の
義歯しか作製出来ず、よりて患者の口内に義歯を装着し
て不具合を調整しなければならない欠点を有している。
又、仮に咬合不全状態の義歯をそのまま装着していれば
、顎関節窩及び顎周辺の筋肉等にストレスが蓄積し、結
果として身体に様々なる症状を引き起こす欠点を有して
いる。
、顎関節窩及び顎周辺の筋肉等にストレスが蓄積し、結
果として身体に様々なる症状を引き起こす欠点を有して
いる。
又、従来高精度なる義歯を作製可能としだ咬合器は存在
するが、かかる全稠節性咬合器は構造が非常に複雑であ
ると共に、操作が非常に面倒であり、よって熟練者でな
ければ使用出来ない欠点を有していた。
するが、かかる全稠節性咬合器は構造が非常に複雑であ
ると共に、操作が非常に面倒であり、よって熟練者でな
ければ使用出来ない欠点を有していた。
a<’ し −= る晋
本発明は上弓の上下揺動の中心と上弓の前後動及び左右
揺動の中心を分離することにより、構造が簡略化出来、
又上弓の上下揺動の中心を顆頭に相当する位置に設定し
ないことにより、上顎歯及び下顎歯の咬合不全を無くす
と共に、作製後の患者口内にての義歯の不具合の調整作
業を微量なるものとし、而も操作が簡単なる咬合器を提
供せんとするものである。
揺動の中心を分離することにより、構造が簡略化出来、
又上弓の上下揺動の中心を顆頭に相当する位置に設定し
ないことにより、上顎歯及び下顎歯の咬合不全を無くす
と共に、作製後の患者口内にての義歯の不具合の調整作
業を微量なるものとし、而も操作が簡単なる咬合器を提
供せんとするものである。
ゞ るための
本発明は上記欠点を解消する為に、下顎模型を装着する
上弓の上方に上顎模型を装着する上弓を対設すると共に
、該上弓を下弓後方部に配設した揺動部に左右揺動及び
前後動自在装着し、該揺動部に設けた回転軸を中心とし
て上弓を上下揺動自在と成した咬合器を提供するもので
あり、上記回転軸は第二頚椎歯突起部に相当する位置に
配置すると、上弓の上下揺動がより生理的下顎運動に近
づくのである。
上弓の上方に上顎模型を装着する上弓を対設すると共に
、該上弓を下弓後方部に配設した揺動部に左右揺動及び
前後動自在装着し、該揺動部に設けた回転軸を中心とし
て上弓を上下揺動自在と成した咬合器を提供するもので
あり、上記回転軸は第二頚椎歯突起部に相当する位置に
配置すると、上弓の上下揺動がより生理的下顎運動に近
づくのである。
立−里
本発明は回転軸を中心として上弓を上下揺動させて下顎
開閉運動を再現し、上弓を進退させて下顎前後運動を再
現し、そして上弓を左右揺動させて下顎側方運動を再現
するのである。
開閉運動を再現し、上弓を進退させて下顎前後運動を再
現し、そして上弓を左右揺動させて下顎側方運動を再現
するのである。
裏止五
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明すると、
1は本発明に係る咬合器の本体であり、下顎模型を装着
する上弓2の上方に上顎模型を装着する上弓3を対設す
ると共に、該上弓3を上弓2後方部に配設した揺動部4
に装着して上下左右揺動及び前後動自在として本体1と
成している。
する上弓2の上方に上顎模型を装着する上弓3を対設す
ると共に、該上弓3を上弓2後方部に配設した揺動部4
に装着して上下左右揺動及び前後動自在として本体1と
成している。
先ず、上弓2について説明すると、
5は上弓2中央部に設けた下顎模型取付部であり、該下
顎模型取付部5は大径なる下顎模型取付孔6を貫設する
と共に、上弓2側部より下顎模型取付孔6中心部を通る
様に模型維持棒7を挿脱自在に貫通させている。
顎模型取付部5は大径なる下顎模型取付孔6を貫設する
と共に、上弓2側部より下顎模型取付孔6中心部を通る
様に模型維持棒7を挿脱自在に貫通させている。
8は上弓2前端部に揺動自在に配設した切歯指導板であ
り、該切歯指導板8は上面を7字状に形成している。
り、該切歯指導板8は上面を7字状に形成している。
次に、上弓3について説明すると、
9は上弓3中央部に設け・た上顎模型取付部であり、該
上顎模型取付部9は大径なる上顎模型取付孔10を貫設
すると共に、上弓3側部より上顎模型取付孔10中心部
を通る様に模型維持棒】1を挿脱自在に貫通させている
。
上顎模型取付部9は大径なる上顎模型取付孔10を貫設
すると共に、上弓3側部より上顎模型取付孔10中心部
を通る様に模型維持棒】1を挿脱自在に貫通させている
。
12は上弓3前端部に垂下配設した切歯指導釘であり、
該切歯指導釘12は頂端部を縮径して上弓3前端部に貫
設した取付孔に挿嵌すると共に、中間部所定位置に切歯
指導標13を水平状態にて貫通配設している。
該切歯指導釘12は頂端部を縮径して上弓3前端部に貫
設した取付孔に挿嵌すると共に、中間部所定位置に切歯
指導標13を水平状態にて貫通配設している。
次に、揺動部4について説明すると、
】4は回転軸であり、該回転軸】4は人体の第二頚椎歯
突起部に相当する位置に配置すると共に、上弓2後方に
対向立設した支柱15.15a間に水平状態にて横架し
ている。
突起部に相当する位置に配置すると共に、上弓2後方に
対向立設した支柱15.15a間に水平状態にて横架し
ている。
16は顆路板であり、該顆路板16は初期状態にて本体
1の中間部所定位置に設定された水平なる咬合平面Aに
対して縮径角度にて傾斜すると共に、後部上面に弓型の
板バネ17を固設するが、該板バネ17は両端部を開放
状態と成している18.18aはブラケットであり、該
ブラケット18.18aは下端部を回転軸14に装着す
ると共に、上端部を顆路板16裏面に固着している。
1の中間部所定位置に設定された水平なる咬合平面Aに
対して縮径角度にて傾斜すると共に、後部上面に弓型の
板バネ17を固設するが、該板バネ17は両端部を開放
状態と成している18.18aはブラケットであり、該
ブラケット18.18aは下端部を回転軸14に装着す
ると共に、上端部を顆路板16裏面に固着している。
19は上弓3後方部に設けた摺動部であり、該摺動部1
9は上弓3後方部より斜上方に延出させて一体形成する
と共に、後部が板バネ17の両端部に当接する様に顆路
板16上に上弓3を装着して該上弓3を上下揺動自在と
すると共に、摺動部19が顆路板16上を前後方向に移
動自在として上弓3を前後動自在と成している。
9は上弓3後方部より斜上方に延出させて一体形成する
と共に、後部が板バネ17の両端部に当接する様に顆路
板16上に上弓3を装着して該上弓3を上下揺動自在と
すると共に、摺動部19が顆路板16上を前後方向に移
動自在として上弓3を前後動自在と成している。
20.20aは上弓3を左右揺動自在とする揺動支点部
であり、摺動部19両側部に支持杆21.21aを設け
ると共に、該支持杆21.21a先端部内側に支持針2
2.22aを突設し、該支持針22.22aの尖端部に
対応する顆路板16上面に支持針受部23.23aを配
設して揺動支点部20.20aと成している。
であり、摺動部19両側部に支持杆21.21aを設け
ると共に、該支持杆21.21a先端部内側に支持針2
2.22aを突設し、該支持針22.22aの尖端部に
対応する顆路板16上面に支持針受部23.23aを配
設して揺動支点部20.20aと成している。
24.24aは顆路板16前方上面に突設したL字状の
ストッパーである。
ストッパーである。
尚、本実施例においては回転軸14を第二頚椎歯突起部
に相当する位置に配置していたが、かかる位置に限定さ
れず、例えば第3図に図示する様にの様に上弓2後方に
回転軸14を配置するか、或いは第4図に図示する様に
上弓3と摺動部19の境界部直前方部に回転軸】4を配
設すると共に、該回転軸14を中心として摺動部19に
対して上弓3前方部が上下揺動自在となる様にするなど
、要するに上弓3の上下揺動の中心である回転軸14と
上弓3の前後動及び左右揺動を中心である顆路#i、1
6及び摺動部19を分割して設ければ良い。
に相当する位置に配置していたが、かかる位置に限定さ
れず、例えば第3図に図示する様にの様に上弓2後方に
回転軸14を配置するか、或いは第4図に図示する様に
上弓3と摺動部19の境界部直前方部に回転軸】4を配
設すると共に、該回転軸14を中心として摺動部19に
対して上弓3前方部が上下揺動自在となる様にするなど
、要するに上弓3の上下揺動の中心である回転軸14と
上弓3の前後動及び左右揺動を中心である顆路#i、1
6及び摺動部19を分割して設ければ良い。
又、本実施例においては板バネ17を弓型に形成すると
共に、該板バネ17の両端部を摺動部】9後部に当接さ
せているが、かかる形状に何ら限定されず、要するに上
弓3を前後動及び左右揺動させた後に初期状態に戻る様
にすれば良い。
共に、該板バネ17の両端部を摺動部】9後部に当接さ
せているが、かかる形状に何ら限定されず、要するに上
弓3を前後動及び左右揺動させた後に初期状態に戻る様
にすれば良い。
次に本発明に係る咬合器の作用について説明すると、
先ず、切歯指導標13先端部に上下顎模型の切歯点Bに
セントする様に下顎模型取付部5及び上顎模型取付部9
に上下顎模型を装着し、回転軸I4を中心として上弓3
を上下揺動させて下顎開閉運動を再現し、又切歯指導釘
12の下端部を切歯指導板8の7字状なる上面の谷部に
常時当接状態のままスライドさせると共に、摺動部19
が顆路板16上面を前後方向に摺動させて上弓3を進退
させて下顎前後運動を再現し、又切歯指導釘12の下端
部を切歯指導板8の7字状なる上面の斜面部に常時当接
状態のままスライドさせると共に、揺動支点部20.2
0aを夫々中心として上弓3を左右揺動させて下顎側方
運動を再現し、その&板バネ】7の復元力により初期状
態に戻るのである。
セントする様に下顎模型取付部5及び上顎模型取付部9
に上下顎模型を装着し、回転軸I4を中心として上弓3
を上下揺動させて下顎開閉運動を再現し、又切歯指導釘
12の下端部を切歯指導板8の7字状なる上面の谷部に
常時当接状態のままスライドさせると共に、摺動部19
が顆路板16上面を前後方向に摺動させて上弓3を進退
させて下顎前後運動を再現し、又切歯指導釘12の下端
部を切歯指導板8の7字状なる上面の斜面部に常時当接
状態のままスライドさせると共に、揺動支点部20.2
0aを夫々中心として上弓3を左右揺動させて下顎側方
運動を再現し、その&板バネ】7の復元力により初期状
態に戻るのである。
要するに本発明は、下顎模型を装着する下略2の上方に
上顎模型を装着する上弓3を対設すると共に、該上弓3
を上弓2後方部に配設した揺動部4に左右揺動及び前後
動自在装着し、該揺動部4に設けた回転軸14を中心と
して上弓3を上下揺動自在と成したの・で、上弓3の上
下揺動の中心である回転軸14と上弓3の前後動及び左
右揺動をの中心である順路板16及び摺動部19を分離
することにより、顆頭に相当する部分にて上弓の上下左
右揺動及び前後動の中心と成していた従来の咬合器と比
較して構造が非常に簡略化出来るとに、それに伴い操作
が非常に簡単に出来、又上弓3の上下揺動の中心である
回転軸14を顆頭に相当する位置に設定しないことによ
り、上弓4の上下揺動を生理的下顎開閉運動に近づけ、
よって上顎歯及び下顎歯の咬合不全を無くすと共に、作
製後の患者口内にての補綴物、修復物及びテンプレート
等の不具合の調整作業を微量なるものに出来る。
上顎模型を装着する上弓3を対設すると共に、該上弓3
を上弓2後方部に配設した揺動部4に左右揺動及び前後
動自在装着し、該揺動部4に設けた回転軸14を中心と
して上弓3を上下揺動自在と成したの・で、上弓3の上
下揺動の中心である回転軸14と上弓3の前後動及び左
右揺動をの中心である順路板16及び摺動部19を分離
することにより、顆頭に相当する部分にて上弓の上下左
右揺動及び前後動の中心と成していた従来の咬合器と比
較して構造が非常に簡略化出来るとに、それに伴い操作
が非常に簡単に出来、又上弓3の上下揺動の中心である
回転軸14を顆頭に相当する位置に設定しないことによ
り、上弓4の上下揺動を生理的下顎開閉運動に近づけ、
よって上顎歯及び下顎歯の咬合不全を無くすと共に、作
製後の患者口内にての補綴物、修復物及びテンプレート
等の不具合の調整作業を微量なるものに出来る。
又、回転軸14を第二頚椎歯突起部に相当する位置に配
置したので、上弓3の上下揺動を生理的下顎開閉運動に
より近づけることが出来ることにより更に正確なる補綴
物、修復物及びテンプレートが作製出来、よって作製後
の患者口内にての不具合の調整作業を更に微量なるもの
に出来る等その実用的効果甚だ大なるものである
置したので、上弓3の上下揺動を生理的下顎開閉運動に
より近づけることが出来ることにより更に正確なる補綴
物、修復物及びテンプレートが作製出来、よって作製後
の患者口内にての不具合の調整作業を更に微量なるもの
に出来る等その実用的効果甚だ大なるものである
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は本発
明に係る咬合器の平面図、第2図は同上側面図、第3図
乃び第4図は他の実施例の側面図である。 2下弓 3上弓 4揺動部 14回転輪以上
明に係る咬合器の平面図、第2図は同上側面図、第3図
乃び第4図は他の実施例の側面図である。 2下弓 3上弓 4揺動部 14回転輪以上
Claims (2)
- (1)下顎模型を装着する下弓の上方に上顎模型を装着
する上弓を対設すると共に、該上弓を下弓後方部に配設
した揺動部に左右揺動及び前後動自在装着し、該揺動部
に設けた回転軸を中心として上弓を上下揺動自在と成し
たことを特徴とする咬合器。 - (2)上記回転軸を第二頚椎歯突起部に相当する位置に
配置したことを特徴とする請求項1記載の咬合器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33164789A JPH0616797B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 咬合器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33164789A JPH0616797B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 咬合器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03191954A true JPH03191954A (ja) | 1991-08-21 |
| JPH0616797B2 JPH0616797B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=18246006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33164789A Expired - Fee Related JPH0616797B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 咬合器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616797B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0594481A3 (en) * | 1992-10-21 | 1994-12-14 | Yasunori Ono | Medium movement articulator capable of being adjusted for free movement. |
| JP2013521097A (ja) * | 2010-03-05 | 2013-06-10 | リ,チェ−ブン | 咬合器 |
| JP2013521096A (ja) * | 2010-03-05 | 2013-06-10 | リ,チェ−ブン | 咬合器 |
| WO2016152864A1 (ja) * | 2015-03-26 | 2016-09-29 | 幸和商事株式会社 | 歯科用咬合器 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP33164789A patent/JPH0616797B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0594481A3 (en) * | 1992-10-21 | 1994-12-14 | Yasunori Ono | Medium movement articulator capable of being adjusted for free movement. |
| JP2013521097A (ja) * | 2010-03-05 | 2013-06-10 | リ,チェ−ブン | 咬合器 |
| JP2013521096A (ja) * | 2010-03-05 | 2013-06-10 | リ,チェ−ブン | 咬合器 |
| WO2016152864A1 (ja) * | 2015-03-26 | 2016-09-29 | 幸和商事株式会社 | 歯科用咬合器 |
| JP2016182285A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 幸和商事株式会社 | 歯科用咬合器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616797B2 (ja) | 1994-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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