JPH0319247Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319247Y2 JPH0319247Y2 JP1981181062U JP18106281U JPH0319247Y2 JP H0319247 Y2 JPH0319247 Y2 JP H0319247Y2 JP 1981181062 U JP1981181062 U JP 1981181062U JP 18106281 U JP18106281 U JP 18106281U JP H0319247 Y2 JPH0319247 Y2 JP H0319247Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- curtain plate
- cords
- cord
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコンピユータ等に接続するためのコー
ドを具備した端末機器の載置台に関するものであ
る。
ドを具備した端末機器の載置台に関するものであ
る。
従来、コードを具備する電話器等の機器を載置
するデスク等の載置台において、前記コードの余
剰部分を外部に露出させないように収納できるよ
うにしたものとしては、例えば、実公昭55−
30329号、同55−30330号公報に記載されているも
のなどが提案され、また実用にも供されている。
するデスク等の載置台において、前記コードの余
剰部分を外部に露出させないように収納できるよ
うにしたものとしては、例えば、実公昭55−
30329号、同55−30330号公報に記載されているも
のなどが提案され、また実用にも供されている。
然し〓ら、上記の従来品は主として電話器の余
剰コードやコネクタ等を外部に露出しないように
するため、一般的なデスクの天板の前方下面側
に、前記コードやコネクタ等を収納するための箱
状の収納部や全面二重壁構造の収納前幕を形成す
ると共に、これら収納部と天板の前端には、コー
ドを挿通するための案内孔や切欠を設けて構成さ
れているので、構造が複雑になつて製造コストが
高くなる上に、コード取出孔又は切欠の大きさ及
びその位置が特定されているため、複数条の入出
力コードを具備する端末機等の載置台として用い
ると、収納できない余剰コードが出てきて実用上
不都合なことが多い。
剰コードやコネクタ等を外部に露出しないように
するため、一般的なデスクの天板の前方下面側
に、前記コードやコネクタ等を収納するための箱
状の収納部や全面二重壁構造の収納前幕を形成す
ると共に、これら収納部と天板の前端には、コー
ドを挿通するための案内孔や切欠を設けて構成さ
れているので、構造が複雑になつて製造コストが
高くなる上に、コード取出孔又は切欠の大きさ及
びその位置が特定されているため、複数条の入出
力コードを具備する端末機等の載置台として用い
ると、収納できない余剰コードが出てきて実用上
不都合なことが多い。
本考案は上記のような点に鑑み、複数条の入出
力コードが接続される端末機器等を載置しても、
前記コードの余剰部分をすべて外部に露出させる
ことなく収納できるばかりでなく構造も極めて簡
潔な端末機器等の載置台を提供することを目的と
して考えられたもので、その構成は、端末機器等
を載置する天板と、該天板を支持する適宜の脚と
から成る載置台に於て、前記天板の前方下面側に
幕板を、その上端辺と前記天板の下面との間に複
数のコード類を左右適宜間隔を置いて挿通できる
適宜正面幅を有する水平な間隙を形成して張設す
ると共に、前記幕板の後面側に、左右の端部にコ
ード類出入用の間隙又は切欠を設けて樋状をなす
コード類収納部を形成したことを特徴とするもの
である。
力コードが接続される端末機器等を載置しても、
前記コードの余剰部分をすべて外部に露出させる
ことなく収納できるばかりでなく構造も極めて簡
潔な端末機器等の載置台を提供することを目的と
して考えられたもので、その構成は、端末機器等
を載置する天板と、該天板を支持する適宜の脚と
から成る載置台に於て、前記天板の前方下面側に
幕板を、その上端辺と前記天板の下面との間に複
数のコード類を左右適宜間隔を置いて挿通できる
適宜正面幅を有する水平な間隙を形成して張設す
ると共に、前記幕板の後面側に、左右の端部にコ
ード類出入用の間隙又は切欠を設けて樋状をなす
コード類収納部を形成したことを特徴とするもの
である。
次に、本考案の実施例を図に拠り説明する。
第1図乃至第3図は本考案の第1実施例の正断
面図及び左側断面図で、1は平面矩形をなすデス
ク用の一般的な天板、2は該天板を支持する脚で
該脚2は、天板1の下面両側に配設された上部横
部材2aと、該横部材2aの下方に位置付けられ
る下部横部材2bと、前記両横部材2a,2bを
連結する縦部材2cと、天板1の下面両側におい
てそれぞれ一体化された前記各部材2a,2b,
2cを上下に2個所で連結する連結部材2dとか
ら構成されている。尚、2eはキヤスターであ
る。
面図及び左側断面図で、1は平面矩形をなすデス
ク用の一般的な天板、2は該天板を支持する脚で
該脚2は、天板1の下面両側に配設された上部横
部材2aと、該横部材2aの下方に位置付けられ
る下部横部材2bと、前記両横部材2a,2bを
連結する縦部材2cと、天板1の下面両側におい
てそれぞれ一体化された前記各部材2a,2b,
2cを上下に2個所で連結する連結部材2dとか
ら構成されている。尚、2eはキヤスターであ
る。
3は、前記脚2の前面側に張設した幕板で、そ
の上端辺3aと天板1の前方下面に該天板に密着
して設けた上位の連結部材2dの下端辺との間
に、コード類を挿通できる前方間隙4を形成して
ある。
の上端辺3aと天板1の前方下面に該天板に密着
して設けた上位の連結部材2dの下端辺との間
に、コード類を挿通できる前方間隙4を形成して
ある。
5は前記幕板3の後面側上部に取付けた側断面
略L字状の樋部材で、その正面幅を幕板3の正面
幅より稍小さくして両側部にコード類の出入用間
隙6,6が形成できるようにすると共に、上端辺
5aを前記幕板3の上端辺3aと同じ高さに揃
え、前記天板1の下面との間に後方間隙41を形
成してあり、略L字状の前記樋部材5と上記幕板
3の上端側とによつて、側断面略状をなすコー
ド類収納部Aを形成する。尚、上記実施例におい
て、3dは幕板3の下端を後面側に折曲した側断
面状をなす溝部である。
略L字状の樋部材で、その正面幅を幕板3の正面
幅より稍小さくして両側部にコード類の出入用間
隙6,6が形成できるようにすると共に、上端辺
5aを前記幕板3の上端辺3aと同じ高さに揃
え、前記天板1の下面との間に後方間隙41を形
成してあり、略L字状の前記樋部材5と上記幕板
3の上端側とによつて、側断面略状をなすコー
ド類収納部Aを形成する。尚、上記実施例におい
て、3dは幕板3の下端を後面側に折曲した側断
面状をなす溝部である。
上記のように構成される本考案の一例の載置台
は天板1上に適宜端末機器M等を載せて使用する
ものであるが、その入出力コードCは、一端C1
を前記機器の入出力部にカツプラ等を介して接続
し、同じく他端側を前方間隙4の間を通して収納
部Aに収めると共にその他端C2を出入用隙間6
の部分ら下方へ繰出し、床面等に配置されている
コンセント等に接続するようにして使用するもの
である。従つて、入力コードCの中間余剰部分
は、コード類収納部Aに収納され、外部に露出さ
せないですむ。
は天板1上に適宜端末機器M等を載せて使用する
ものであるが、その入出力コードCは、一端C1
を前記機器の入出力部にカツプラ等を介して接続
し、同じく他端側を前方間隙4の間を通して収納
部Aに収めると共にその他端C2を出入用隙間6
の部分ら下方へ繰出し、床面等に配置されている
コンセント等に接続するようにして使用するもの
である。従つて、入力コードCの中間余剰部分
は、コード類収納部Aに収納され、外部に露出さ
せないですむ。
上記実施例において、幕板3の下端部に形成し
た溝部3dは、前記余剰コード或は他のコード類
を該溝3d内に沿つて配設できるようにしたもの
である。また、幕板3と樋部材5とは同一部材に
よつて一体に形成してもよく、更に、収納部Aの
位置は幕板3の後面下方であつてもよい。
た溝部3dは、前記余剰コード或は他のコード類
を該溝3d内に沿つて配設できるようにしたもの
である。また、幕板3と樋部材5とは同一部材に
よつて一体に形成してもよく、更に、収納部Aの
位置は幕板3の後面下方であつてもよい。
第4図及び第5図は本考案の第2実施例を示す
正面図及び側断面図で、前記実施例と同一符号は
同一部分を示すが、脚2は側面略L字状で外観パ
ネル状をなすものが用いられており、また、幕板
3は両側の脚2を連結するための部材としての機
能も果すように構成されている。
正面図及び側断面図で、前記実施例と同一符号は
同一部分を示すが、脚2は側面略L字状で外観パ
ネル状をなすものが用いられており、また、幕板
3は両側の脚2を連結するための部材としての機
能も果すように構成されている。
而して、天板1の下面との間に前方間隙4を設
けて取附けた幕板3の上端側後面と、該幕板3の
上端部後方で前記天板1の下面に設けた略状の
樋部材5とにより樋状のコード類収納部Aが形成
される。尚、上記状部材は幕板3の後面幅いつ
ぱいに形成されており、従つて、先の実施例にお
けるコード出入用の側方間隙6に相当する部分と
して、前記部材5の底壁両側部にコード出入用の
切欠61,61が形成してある。
けて取附けた幕板3の上端側後面と、該幕板3の
上端部後方で前記天板1の下面に設けた略状の
樋部材5とにより樋状のコード類収納部Aが形成
される。尚、上記状部材は幕板3の後面幅いつ
ぱいに形成されており、従つて、先の実施例にお
けるコード出入用の側方間隙6に相当する部分と
して、前記部材5の底壁両側部にコード出入用の
切欠61,61が形成してある。
また、この実施例では天板1の前方に、その両
側部分を残して広い間口の切欠部1aが形成して
ある。この切欠部1aは、本考案載置台をその天
板1の前方を突合せて配置する場合などに於て、
機器Mの入出力側に位置する入出力コードCが前
記突合せ密着の邪魔にならないようにするためで
ある。尚、1bは前記切欠部1aの前方に着脱自
在に装着したキヤツプである。
側部分を残して広い間口の切欠部1aが形成して
ある。この切欠部1aは、本考案載置台をその天
板1の前方を突合せて配置する場合などに於て、
機器Mの入出力側に位置する入出力コードCが前
記突合せ密着の邪魔にならないようにするためで
ある。尚、1bは前記切欠部1aの前方に着脱自
在に装着したキヤツプである。
第6図及び第7図は、本考案の第3実施例を示
す背面図及び右側断面図で、この載置台自体は、
脚2が4本の縦部材21cと、該部材21cの前
後2本を夫々に連結する連結パネル21aと、こ
のパネルで連結された前記2組の部材21cをそ
れらの上端部で連結する横部材21dとから形成
され、この脚2の上に天板11を載架支持する構
成が採られている。
す背面図及び右側断面図で、この載置台自体は、
脚2が4本の縦部材21cと、該部材21cの前
後2本を夫々に連結する連結パネル21aと、こ
のパネルで連結された前記2組の部材21cをそ
れらの上端部で連結する横部材21dとから形成
され、この脚2の上に天板11を載架支持する構
成が採られている。
而して、この実施例では、上記第2実施例に於
ける天板1の切欠部1aを形成しないで済むよう
に、天板11自体の前端を、脚2における縦部材
21cの最前面より若干後退させた所に位置付け
てあると共に、幕板31はその下部を樋状に屈曲
して樋部材51となし、コード類収納部Aを形成
してある。尚樋部材51はその幅を幕板31のそ
れより稍狭幅に形成し、両側にコード類出入用の
間隙62が形成されるようにしてある。また、上
記天板11の下面前端11aと幕板31の上端3
1aとの間には、天板11の略全幅に亘りコード
出入用の間隙42が形成され、該間隙42にはそ
の上面側から側断面略状のカバー11bが着脱
自在に装着してある。11cは前記カバー11b
と天板11の上面との間に形成される間隙で前記
間隙42に連通している。
ける天板1の切欠部1aを形成しないで済むよう
に、天板11自体の前端を、脚2における縦部材
21cの最前面より若干後退させた所に位置付け
てあると共に、幕板31はその下部を樋状に屈曲
して樋部材51となし、コード類収納部Aを形成
してある。尚樋部材51はその幅を幕板31のそ
れより稍狭幅に形成し、両側にコード類出入用の
間隙62が形成されるようにしてある。また、上
記天板11の下面前端11aと幕板31の上端3
1aとの間には、天板11の略全幅に亘りコード
出入用の間隙42が形成され、該間隙42にはそ
の上面側から側断面略状のカバー11bが着脱
自在に装着してある。11cは前記カバー11b
と天板11の上面との間に形成される間隙で前記
間隙42に連通している。
而して、機器Mの入出力コードCは前記カバー
11bの間隙11cを通つて幕板31の後面から
コード類収納部A内に入り、該コードCの余剰部
分が収められて必要部分のみがコード類の出入用
間隙62から外部に出されるようになつている。
11bの間隙11cを通つて幕板31の後面から
コード類収納部A内に入り、該コードCの余剰部
分が収められて必要部分のみがコード類の出入用
間隙62から外部に出されるようになつている。
尚、前述の第1及び第2実施例では、幕板とコ
ード類収納部を形成する樋部材とを別部材で形成
したが、幕板と樋部材とを同一材で形成してもよ
く、またこのようにすればコード収納部を設ける
ことが幕板の張設を兼ねることになり合理的であ
る。更に、幕板全体の縦幅も、実施例に限られ
ず、これより小さくてもよいこと勿論である。
ード類収納部を形成する樋部材とを別部材で形成
したが、幕板と樋部材とを同一材で形成してもよ
く、またこのようにすればコード収納部を設ける
ことが幕板の張設を兼ねることになり合理的であ
る。更に、幕板全体の縦幅も、実施例に限られ
ず、これより小さくてもよいこと勿論である。
本考案は以上の通りであつて、端末機器等の載
置台において、天板の前面下方側に幕板を、その
上端辺と前記天板の下面との間に複数のコード類
を左右適宜間隔を置いて挿通できる適宜正面幅を
有する水平な間隙を形成するように張設したの
で、従来の天板の前端に案内孔や切欠を設けただ
けの載置台では実用上不都合の多かつた複数条の
入出力コードを具備する端末機器等をも容易に載
置することができ、また、前記幕板の後面側に左
右の端部にコード類出入用の間隙又は切欠を有す
る樋状をなすコード類収納部を形成したから、載
置台に載置した機器のコード類の余剰部分を露出
することなく収納でき体裁がよいばかりでなく、
コード類は載置台には一切固定されていないので
前記コード類収納部の左右の間隙又は切欠からそ
の長さを調整して外部の接続端子等に接続でき
る。
置台において、天板の前面下方側に幕板を、その
上端辺と前記天板の下面との間に複数のコード類
を左右適宜間隔を置いて挿通できる適宜正面幅を
有する水平な間隙を形成するように張設したの
で、従来の天板の前端に案内孔や切欠を設けただ
けの載置台では実用上不都合の多かつた複数条の
入出力コードを具備する端末機器等をも容易に載
置することができ、また、前記幕板の後面側に左
右の端部にコード類出入用の間隙又は切欠を有す
る樋状をなすコード類収納部を形成したから、載
置台に載置した機器のコード類の余剰部分を露出
することなく収納でき体裁がよいばかりでなく、
コード類は載置台には一切固定されていないので
前記コード類収納部の左右の間隙又は切欠からそ
の長さを調整して外部の接続端子等に接続でき
る。
更は、その構成は極めて簡潔で容易且つ低廉に
コード類収納部を具備した端末機器等の載置台を
作製提供することができる。
コード類収納部を具備した端末機器等の載置台を
作製提供することができる。
第1図は本考案載置台の一例を示す正面図、第
2図はその正断面図、第3図は同じく左側断面
図、第4図は別例の正面図、第5図はその右例断
面図、第6図は他の例の背面図、第7図はその右
側断面図である。 1……天板、2……脚、3……幕板、4……前
方間隙、5……樋部材、6……側方間隙。
2図はその正断面図、第3図は同じく左側断面
図、第4図は別例の正面図、第5図はその右例断
面図、第6図は他の例の背面図、第7図はその右
側断面図である。 1……天板、2……脚、3……幕板、4……前
方間隙、5……樋部材、6……側方間隙。
Claims (1)
- 端末機器等を載置する天板と、該天板を支持す
る適宜の脚とから成る載置台に於て、前記天板の
前方下面側に幕板を、その上端辺と前記天板の下
面との間に複数のコード類を左右適宜間隔を置い
て挿通できる適宜正面幅を有する水平な間隙を形
成して張設すると共に、前記幕板の後面側に、左
右の端部にコード類出入用の間隙又は切欠を設け
て樋状をなすコード類収納部を形成したことを特
徴とする端末機器等の載置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18106281U JPS5885389U (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 端末機器等の載置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18106281U JPS5885389U (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 端末機器等の載置台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885389U JPS5885389U (ja) | 1983-06-09 |
| JPH0319247Y2 true JPH0319247Y2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=29978205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18106281U Granted JPS5885389U (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | 端末機器等の載置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885389U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2745924B2 (ja) * | 1992-01-16 | 1998-04-28 | ヤマハ株式会社 | 縦形デスクトップ機器のスタンド |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652230Y2 (ja) * | 1976-12-03 | 1981-12-05 | ||
| JPS5824959B2 (ja) * | 1976-12-24 | 1983-05-24 | 富士電機株式会社 | コントロ−ルデスク |
| JPS5734786Y2 (ja) * | 1977-09-07 | 1982-07-31 | ||
| JPS5919491Y2 (ja) * | 1978-03-17 | 1984-06-05 | 日本電気株式会社 | 通信機器用筐体の脚部構造 |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP18106281U patent/JPS5885389U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5885389U (ja) | 1983-06-09 |
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