JPH03192604A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPH03192604A JPH03192604A JP1333622A JP33362289A JPH03192604A JP H03192604 A JPH03192604 A JP H03192604A JP 1333622 A JP1333622 A JP 1333622A JP 33362289 A JP33362289 A JP 33362289A JP H03192604 A JPH03192604 A JP H03192604A
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- JP
- Japan
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- heat
- thermal
- casing
- socket
- hollow part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は照明器具からの発生熱を除去する照明装置に
関するものである。
関するものである。
第3図及び第4図は例えば実公昭61−.5689号公
報に示された従来の照明装置を示し、これら各図におい
て、(1)は天板(1a)と側板(lb) 、 (lc
)により構成された照明器具本体であり、天板(la)
に安定器などの発熱する付属部品(2)を収納する収納
部(1d)が設けられている。(3)は直管形けい光ラ
ンプ、(4ンは天板(xa) iこ固定され、内部に流
路(5)が形成された熱交換器で、その流路(5)は照
明器具本体(1)の両端部に設けられたソケット(6)
部分に対応して設けらnた幅広い第1の流路形成部(5
a)と第2の流路形成部(5b)、およびこnら両流路
形成部(5a) 、 (5b)を連通させる第3の流路
形成部(5C)から構成され、第1の流路形成部(5a
)には流入口(5d)が、また第2の流路形成部(5b
)には流出口(5e)が形成されている。そして、流路
(5)は、第3図に示す通り、上下および左右いずれの
方向に対しても線対称の平図形状となっていると共に、
第3の流路形成部(5C)は付属部品(2)の収納f!
6 (ld)に対応する位置に配設されており、収納部
(1d)より幅広で、かつ流路形成部(sa) 、 (
5b)よりも幅狭(形成されている。(5f)。
報に示された従来の照明装置を示し、これら各図におい
て、(1)は天板(1a)と側板(lb) 、 (lc
)により構成された照明器具本体であり、天板(la)
に安定器などの発熱する付属部品(2)を収納する収納
部(1d)が設けられている。(3)は直管形けい光ラ
ンプ、(4ンは天板(xa) iこ固定され、内部に流
路(5)が形成された熱交換器で、その流路(5)は照
明器具本体(1)の両端部に設けられたソケット(6)
部分に対応して設けらnた幅広い第1の流路形成部(5
a)と第2の流路形成部(5b)、およびこnら両流路
形成部(5a) 、 (5b)を連通させる第3の流路
形成部(5C)から構成され、第1の流路形成部(5a
)には流入口(5d)が、また第2の流路形成部(5b
)には流出口(5e)が形成されている。そして、流路
(5)は、第3図に示す通り、上下および左右いずれの
方向に対しても線対称の平図形状となっていると共に、
第3の流路形成部(5C)は付属部品(2)の収納f!
6 (ld)に対応する位置に配設されており、収納部
(1d)より幅広で、かつ流路形成部(sa) 、 (
5b)よりも幅狭(形成されている。(5f)。
(5g)は第1および第2の流路形成部(5a) 、
(sb)内の所定位置に設けられ、ソケット(6)部に
冷却液を案内する板状の案内部である。
(sb)内の所定位置に設けられ、ソケット(6)部に
冷却液を案内する板状の案内部である。
次に動作について説明する。流入口(5d)から矢印に
て示すように冷却液を供給すると、冷却液は第1の流路
形成部(5a)を流入し案内部(5f)によりランプ(
3)のソケット(6)に対応する部分に案内され、そこ
で熱を奪ってランプ(3)の一端側を冷却した後、第3
の流路形成部(5C)に流入し、安定器などの発熱する
付属部品(2)からの熱を奪って付属部品(2)を冷却
する。その後、冷却液は第2の流路形成部(5b)に九
〇込み、案内部(5g)によりソケット(6)方向醗ζ
案内され、そこで熱を奪ってランプ(3)の他端側を冷
却した後、流出口(5e)から導出する。こCにより熱
に起因する品質劣化を防ぐようにしている。
て示すように冷却液を供給すると、冷却液は第1の流路
形成部(5a)を流入し案内部(5f)によりランプ(
3)のソケット(6)に対応する部分に案内され、そこ
で熱を奪ってランプ(3)の一端側を冷却した後、第3
の流路形成部(5C)に流入し、安定器などの発熱する
付属部品(2)からの熱を奪って付属部品(2)を冷却
する。その後、冷却液は第2の流路形成部(5b)に九
〇込み、案内部(5g)によりソケット(6)方向醗ζ
案内され、そこで熱を奪ってランプ(3)の他端側を冷
却した後、流出口(5e)から導出する。こCにより熱
に起因する品質劣化を防ぐようにしている。
しかしながら上述した従来装置では、ソケット(6)に
嵌合されるランプ(3)の両端部および付属部品(2)
の安定器からの発生熱を除去するために、冷却液を流通
させる流路形成部(sa) * (5b) * (5C
)を形成した熱交換器(4)を照明器具本体(1)の天
板(1a)に収り付け、流入口(5d)から冷却液を各
流路形成部(5a)。
嵌合されるランプ(3)の両端部および付属部品(2)
の安定器からの発生熱を除去するために、冷却液を流通
させる流路形成部(sa) * (5b) * (5C
)を形成した熱交換器(4)を照明器具本体(1)の天
板(1a)に収り付け、流入口(5d)から冷却液を各
流路形成部(5a)。
(5b) 、 (5C)を通して流出口(5eンから導
出させることにより、ランプ(3)の両端部および安定
器を冷却してそれらの発生熱を除去するようにしている
ので、冷却液の給排設備が必要であり高価なものとなる
と共に、冷却液を均等に流通させるために複雑な流路を
有する熱交換器とする必要があるなどの問題点がある。
出させることにより、ランプ(3)の両端部および安定
器を冷却してそれらの発生熱を除去するようにしている
ので、冷却液の給排設備が必要であり高価なものとなる
と共に、冷却液を均等に流通させるために複雑な流路を
有する熱交換器とする必要があるなどの問題点がある。
この発明は上記のような課題を解決するためにyzされ
たものであり、構造が簡単で安価な熱除去手段を有する
照明装置を得ることを目的とする。
たものであり、構造が簡単で安価な熱除去手段を有する
照明装置を得ることを目的とする。
この発明に係る照明装置は、付属部品またはソケットの
発熱1部に中空部を有する熱筐体を配設し、管体の一方
側を熱筐体の中空部と連通させ、管体の他方側を熱筐体
から隔てた位置に配設し、熱筐体の中空部とその中空部
と連通ずる管体内部空間に作動流体を封入したものであ
る。
発熱1部に中空部を有する熱筐体を配設し、管体の一方
側を熱筐体の中空部と連通させ、管体の他方側を熱筐体
から隔てた位置に配設し、熱筐体の中空部とその中空部
と連通ずる管体内部空間に作動流体を封入したものであ
る。
この発明における照明装置は、付属部品またはソケット
の発生熱を熱筐体で吸収し、その熱を管体の一方側から
他方側へ輸送して周囲空気中に放熱し、付属部品または
ソケットの発生熱を除去する。
の発生熱を熱筐体で吸収し、その熱を管体の一方側から
他方側へ輸送して周囲空気中に放熱し、付属部品または
ソケットの発生熱を除去する。
以下、この発明の一実施例を第1図及び第2図に基づい
て説明する。こ口ら各図において、(IJ〜<3)、<
6)は上述した従来装置の橘成と同様である。
て説明する。こ口ら各図において、(IJ〜<3)、<
6)は上述した従来装置の橘成と同様である。
(7月よ安定器等の発熱する付属部品(2)の例えば全
体を包囲するように配設され、中空部を有する熱筐体、
(8月エソケット(6)の発熱部、例えばソケット(6
)全体を包囲するように配設され、中空部を有する熱筐
体、(90ま開口端を有する一方側(9a)が熱筐体(
7)の中空部と連通し、他方側(9b)が熱筐体(7)
から隔てた位置に配設され、熱筐体(7)の中空部とそ
の中空部と連通する内部空間に例えは水、アンモニアな
どの作動流体が封入される管体、叫は開口端口端を有す
る一方側(10a)が熱筐体(8)の中空部と連通し、
他方側(10b)が熱筐体(8)から隔てた侃飄に配設
され、熱筐体(3)の中空部とその中空部と連通ずる内
部空間に例えば水、アンモニアなどの作動流体が封入さ
nる管体である。
体を包囲するように配設され、中空部を有する熱筐体、
(8月エソケット(6)の発熱部、例えばソケット(6
)全体を包囲するように配設され、中空部を有する熱筐
体、(90ま開口端を有する一方側(9a)が熱筐体(
7)の中空部と連通し、他方側(9b)が熱筐体(7)
から隔てた位置に配設され、熱筐体(7)の中空部とそ
の中空部と連通する内部空間に例えは水、アンモニアな
どの作動流体が封入される管体、叫は開口端口端を有す
る一方側(10a)が熱筐体(8)の中空部と連通し、
他方側(10b)が熱筐体(8)から隔てた侃飄に配設
され、熱筐体(3)の中空部とその中空部と連通ずる内
部空間に例えば水、アンモニアなどの作動流体が封入さ
nる管体である。
次に動作について説明する。付属部品(2)の安定器お
よびランプ(3)両端部のソケット(6)からの発生熱
により熱筐体(7)および(8)が加熱される。この熱
量は熱筐体(72および(8)内部の作動流体を加熱し
て気化させる際に蒸発潜熱として奪われ、気化した作動
液体の蒸気は自身の蒸気圧を利用して管体(9)および
C1Oの一方側(9a)および(ioa)から管体(9
)およびalの他方側(9b)および(10b)に移動
する。管体(9)およびQGの他方([!I(c+b)
および(10b)に移動した作動流体の蒸気は周囲空気
により冷却され、このとき、作動流体の蒸気は凝縮して
液体に戻るが、凝縮潜熱を周囲空気に放出し、付属部品
(2)の安定器およびランプ(3)両端部のソケット(
6)部の熱を周囲空気に放熱する。凝縮液化した作動流
体は管体(9)およびQQの内壁面を伝って管体(9)
および(10の一方側(9a)および(ioa)の開口
端から熱筐体(7)および(8)に還流する。このよう
な動作の繰り返しにより、付属部品(2)の安定器およ
びランプ(3)両端部のソケット(6)部の熱を熱筐体
(7)および(8)から管体(9)およびQQの一方側
(9a)および(10a)を通じて管体(9ンおよびQ
Qの他方側(9b)および(10b)へ熱輸送して周囲
空気に放熱し、効率的に熱の除去を行うようにしている
。
よびランプ(3)両端部のソケット(6)からの発生熱
により熱筐体(7)および(8)が加熱される。この熱
量は熱筐体(72および(8)内部の作動流体を加熱し
て気化させる際に蒸発潜熱として奪われ、気化した作動
液体の蒸気は自身の蒸気圧を利用して管体(9)および
C1Oの一方側(9a)および(ioa)から管体(9
)およびalの他方側(9b)および(10b)に移動
する。管体(9)およびQGの他方([!I(c+b)
および(10b)に移動した作動流体の蒸気は周囲空気
により冷却され、このとき、作動流体の蒸気は凝縮して
液体に戻るが、凝縮潜熱を周囲空気に放出し、付属部品
(2)の安定器およびランプ(3)両端部のソケット(
6)部の熱を周囲空気に放熱する。凝縮液化した作動流
体は管体(9)およびQQの内壁面を伝って管体(9)
および(10の一方側(9a)および(ioa)の開口
端から熱筐体(7)および(8)に還流する。このよう
な動作の繰り返しにより、付属部品(2)の安定器およ
びランプ(3)両端部のソケット(6)部の熱を熱筐体
(7)および(8)から管体(9)およびQQの一方側
(9a)および(10a)を通じて管体(9ンおよびQ
Qの他方側(9b)および(10b)へ熱輸送して周囲
空気に放熱し、効率的に熱の除去を行うようにしている
。
その結果、従来のような高価な給排設備設備を必要とせ
ず、且つ簡単な構造で熱除去機能を効率的に達成でき、
安価な装置とすることができる。また、熱による品質劣
化も防ぐことができる。
ず、且つ簡単な構造で熱除去機能を効率的に達成でき、
安価な装置とすることができる。また、熱による品質劣
化も防ぐことができる。
また、管体(9)およびQQの他方側(9b)および(
10b)に放熱板を取り付ければ、さらに高い効果を奏
することができる。
10b)に放熱板を取り付ければ、さらに高い効果を奏
することができる。
また、上記実施例では管体の他方側が照明器具本体の枠
内に位置する場合について述べたが、管体の他方側を照
明器具本体の枠外に突出するように配置してもよく、さ
らにその管体の他方側にある温度になると色が表わ口る
温度識別体を設けることにより、発熱部の温度表示を行
うことができる。
内に位置する場合について述べたが、管体の他方側を照
明器具本体の枠外に突出するように配置してもよく、さ
らにその管体の他方側にある温度になると色が表わ口る
温度識別体を設けることにより、発熱部の温度表示を行
うことができる。
この発明は以上説明した通り、付属部品またはソケット
の発熱部に中空部を有する熱筐体を配設し、管体の一方
側を熱筐体の中空部と連通させ、管体の他方側を熱筐体
から隔てた位置に配設し、熱筐体の中空部とその中空部
と連通ずる管体内部空間に作動乳体を封入することによ
り、付属部品またはソケットの発生熱を熱筐体で吸収し
、その熱を管体の一方側から他方側へ輸送して周囲空気
中に放熱し、付属部品またはソケットの発生熱を除去す
るようにしたので、構造が簡単で安価な照明装置を得る
ことができる。
の発熱部に中空部を有する熱筐体を配設し、管体の一方
側を熱筐体の中空部と連通させ、管体の他方側を熱筐体
から隔てた位置に配設し、熱筐体の中空部とその中空部
と連通ずる管体内部空間に作動乳体を封入することによ
り、付属部品またはソケットの発生熱を熱筐体で吸収し
、その熱を管体の一方側から他方側へ輸送して周囲空気
中に放熱し、付属部品またはソケットの発生熱を除去す
るようにしたので、構造が簡単で安価な照明装置を得る
ことができる。
第1図はこの発明の一実施例による照明装置を示す平面
図、第2図は第1図1−1線における断面図、第3図は
従来の照明装置を示す平面図、第4図は第3図ff−I
V線における断面図である。 図において、(1)は照明器具本体、(2月よ付属部品
、(3月まランプ、(6)はソケット、(7)および(
8)は熱筐体、(9)およびaqは管体である。 尚、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄 第1図 1′!!明豚其iF4奎 2:付属部品 第2図 a
図、第2図は第1図1−1線における断面図、第3図は
従来の照明装置を示す平面図、第4図は第3図ff−I
V線における断面図である。 図において、(1)は照明器具本体、(2月よ付属部品
、(3月まランプ、(6)はソケット、(7)および(
8)は熱筐体、(9)およびaqは管体である。 尚、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄 第1図 1′!!明豚其iF4奎 2:付属部品 第2図 a
Claims (1)
- 天板と側板とで構成された照明器具本体と、上記照明器
具本体の両端部に設けられたソケットと、上記ソケット
に嵌合されるランプと、上記照明器具本体に取り付けら
れた安定器等の発熱する付属部品と、上記付属部品また
は上記ソケットの発熱部に配設され、中空部を有する熱
筺体と、開口端を有する一方側が上記熱筐体の中空部と
連通し、他方側が上記熱筺体から隔てた位置に配設され
、上記熱筺体の中空部とその中空部と連通する内部空間
に作動流体が封入される管体とを備えたことを特徴とす
る照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333622A JPH03192604A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1333622A JPH03192604A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03192604A true JPH03192604A (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=18268114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1333622A Pending JPH03192604A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03192604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112879845A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-06-01 | 谢玉华 | 一种自散热式led灯 |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP1333622A patent/JPH03192604A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112879845A (zh) * | 2021-01-21 | 2021-06-01 | 谢玉华 | 一种自散热式led灯 |
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