JPH03192748A - Lsi設計支援システム - Google Patents
Lsi設計支援システムInfo
- Publication number
- JPH03192748A JPH03192748A JP33361889A JP33361889A JPH03192748A JP H03192748 A JPH03192748 A JP H03192748A JP 33361889 A JP33361889 A JP 33361889A JP 33361889 A JP33361889 A JP 33361889A JP H03192748 A JPH03192748 A JP H03192748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- database
- rule
- frame
- wire bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、LSI製造時に用いるワイヤボンディング用
図面を作成するLSI設計支援システムに関するもので
ある。
図面を作成するLSI設計支援システムに関するもので
ある。
第3図は従来のLSI設計支援システムの構成を示すブ
ロック図である。同図において、1はグラフィックデイ
スプレィ等の画像データを表示するための表示部、2は
支援システム全体にオペレータが指示を与えるためのキ
ーボード、マウス等からなる指示部、3は表示部1に表
示すべき画偉デ−タを送って画像表示を行なう表示制御
部、4はチップのパターン情報の入ったチップデータベ
ース、5はフレーム情報の入ったフレームデータベース
、6はチップデータベース4からのチップ情報及びフレ
ームデータベース5からのフレーム情報を取シ込み指示
部2の指示に基づきフレーム。
ロック図である。同図において、1はグラフィックデイ
スプレィ等の画像データを表示するための表示部、2は
支援システム全体にオペレータが指示を与えるためのキ
ーボード、マウス等からなる指示部、3は表示部1に表
示すべき画偉デ−タを送って画像表示を行なう表示制御
部、4はチップのパターン情報の入ったチップデータベ
ース、5はフレーム情報の入ったフレームデータベース
、6はチップデータベース4からのチップ情報及びフレ
ームデータベース5からのフレーム情報を取シ込み指示
部2の指示に基づきフレーム。
チップの合成表示及びワイヤボンディングパスを決める
チップ上電極とフレームとの間の結線を行ないワイヤボ
ンディング用図面を作成する対話制御部、7はワイヤボ
ンディング用図面作成時の制約事項等の入ったルールデ
ータベース、8は作成したワイヤボンディング用図面が
ルールデータベース7に入った制約条件を満しているか
否かをチェックするルールチェック部、9は完成したワ
イヤボンディング用図面を格納しておくワイヤボンド用
図面データベースである。
チップ上電極とフレームとの間の結線を行ないワイヤボ
ンディング用図面を作成する対話制御部、7はワイヤボ
ンディング用図面作成時の制約事項等の入ったルールデ
ータベース、8は作成したワイヤボンディング用図面が
ルールデータベース7に入った制約条件を満しているか
否かをチェックするルールチェック部、9は完成したワ
イヤボンディング用図面を格納しておくワイヤボンド用
図面データベースである。
次に動作について説明する。第3図において、表示部1
に対話制御部6のコントロールのもとに指示部2で指示
することによシ、チップデータベース4から第4図に示
すようなICチップ20゜チップ輪郭部21およびチッ
プ上電極221〜226などのチップ情報20Dおよび
第5図に示すようなフレーム30.ダイパッド部31お
よびインナーフレーム32.〜32−などのフレーム(
ICのモールド内に入るフレーム部分)情報30Dを表
示制御部3全通して第6図に示すように重ね合わせて表
示する。この重ね合わせた画面に対して指示部2を使用
して第7図に示すようにICチップ20上の電極221
とインナー7レーム321との間、電極222とインナ
ーフレーム322との間および電極223とインナーフ
レーム323との間をそれぞれ結線41,42.43で
配線し、チップ20上の電極22とインナーフレーム3
2との間の電気的導通を行なうためのワイヤ経路、つま
シボンディングパスを決める。そして、必要なボンディ
ングパスの総てを作成した後、ルールデータベース7に
入った制約条件を満足しているか否かをルールチェック
部8でチェックする。ルールを満足していれば、ワイヤ
ボンディング用図面ができ上ったとして画面情報をワイ
ヤボンディング用図面データベース9に格納する。ルー
ルを満足していなければ、それを表示部1に表示して知
らせる。
に対話制御部6のコントロールのもとに指示部2で指示
することによシ、チップデータベース4から第4図に示
すようなICチップ20゜チップ輪郭部21およびチッ
プ上電極221〜226などのチップ情報20Dおよび
第5図に示すようなフレーム30.ダイパッド部31お
よびインナーフレーム32.〜32−などのフレーム(
ICのモールド内に入るフレーム部分)情報30Dを表
示制御部3全通して第6図に示すように重ね合わせて表
示する。この重ね合わせた画面に対して指示部2を使用
して第7図に示すようにICチップ20上の電極221
とインナー7レーム321との間、電極222とインナ
ーフレーム322との間および電極223とインナーフ
レーム323との間をそれぞれ結線41,42.43で
配線し、チップ20上の電極22とインナーフレーム3
2との間の電気的導通を行なうためのワイヤ経路、つま
シボンディングパスを決める。そして、必要なボンディ
ングパスの総てを作成した後、ルールデータベース7に
入った制約条件を満足しているか否かをルールチェック
部8でチェックする。ルールを満足していれば、ワイヤ
ボンディング用図面ができ上ったとして画面情報をワイ
ヤボンディング用図面データベース9に格納する。ルー
ルを満足していなければ、それを表示部1に表示して知
らせる。
このルールには、実際にはループ状に張る結線がたれた
シすることによって隣シのフレームに触れたシしないよ
うに図上で記入するボンディングパスを示す結線と隣シ
のフレーム間の距離、つまり第7図では結線42とイン
ナーフレーム32gとの間の距離aを一定に保つあるい
はボンディングが正常に行なわれるようにICチップ2
0上電極22あるいはインナーフレーム32の端の方に
ボンディングポイントを持ってこないといったようなも
のがある。
シすることによって隣シのフレームに触れたシしないよ
うに図上で記入するボンディングパスを示す結線と隣シ
のフレーム間の距離、つまり第7図では結線42とイン
ナーフレーム32gとの間の距離aを一定に保つあるい
はボンディングが正常に行なわれるようにICチップ2
0上電極22あるいはインナーフレーム32の端の方に
ボンディングポイントを持ってこないといったようなも
のがある。
従来のワイヤボンディング用図面作成を支援するLSI
設計支援システムにおいて、ボンディングポイントつt
b結線の始点および終点は、ICチップ上電極22側で
は電極22の中心であシ、インナーフレーム32側では
指示部2で指示したポイントあるいは予め決めておいた
固定ポイントを使用していた。しかしながら、第5図に
示したようにインナーフレーム32側はボンディング可
能領域大が比較的広く、前述したような一点を指定した
とき、ルール違反を起こしていてもボンディングポイン
トを移してやれば違反がなくなったシ、違反度合が減少
、使える場合があっても気付かず、新規にフレームを作
シ直すといった無駄が発生していた。
設計支援システムにおいて、ボンディングポイントつt
b結線の始点および終点は、ICチップ上電極22側で
は電極22の中心であシ、インナーフレーム32側では
指示部2で指示したポイントあるいは予め決めておいた
固定ポイントを使用していた。しかしながら、第5図に
示したようにインナーフレーム32側はボンディング可
能領域大が比較的広く、前述したような一点を指定した
とき、ルール違反を起こしていてもボンディングポイン
トを移してやれば違反がなくなったシ、違反度合が減少
、使える場合があっても気付かず、新規にフレームを作
シ直すといった無駄が発生していた。
本発明は上述した問題を解消するためになされタモので
、ルール違反を起こしている結線フレーム側端点を動か
し、ルール違反解消あるいは違反度合の減少を図ること
のできるLSI設計支援システムを得ることを目的とす
る。
、ルール違反を起こしている結線フレーム側端点を動か
し、ルール違反解消あるいは違反度合の減少を図ること
のできるLSI設計支援システムを得ることを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のLSI設計支援システムは、従来のシステム加
えてインナーフレーム先端部のボンディング可能領域を
抽出するボンディング領域抽出部と、ボンディングパス
を決める結線端点のインナーフレーム側を移動させるボ
ンディングポイント移動部とを設けたものである。
えてインナーフレーム先端部のボンディング可能領域を
抽出するボンディング領域抽出部と、ボンディングパス
を決める結線端点のインナーフレーム側を移動させるボ
ンディングポイント移動部とを設けたものである。
本発明におけるLSI設計支援システムは、−担作成し
たワイヤボンディング用図面に結線ルール違反が発生し
た場合、そのルール違反のS類によって自動的に可能な
範囲でボンディングポイントを移し、ルール違反の解消
及び違反度合の低減を図ることができる。
たワイヤボンディング用図面に結線ルール違反が発生し
た場合、そのルール違反のS類によって自動的に可能な
範囲でボンディングポイントを移し、ルール違反の解消
及び違反度合の低減を図ることができる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、10はルールデータベースTの情報にした
がってフレームデータベース5から取シ出され表示部1
に表示されたインナーフレーム先端のボンディングポイ
ントを置くときの制約事項を満足する領域、つtシ第5
図の人で示したような領域を見つけ出すボンディング領
域抽出部、11はルールチェック部8で見つけられた結
線エラーのエラ情報に基づいて結線のフレーム側端点の
位置を移すボンディングポイント移動部である 次に本実施例の動作について説明する。第1図において
、表示部1に対話制御部6のコントロールのもとに指示
部2で指示することによ、9ICチツプ情報200とイ
ンナーフレーム情報30Dとが表示部3を通して重ね合
せ表示される。重ね合わせた画面に対して指示部2を使
って第2図に示すようにボンディング用結線41,42
.43を書き加える。この結線が完了した後でルールチ
ェック部8でルールチェックを行なうと、第2図中の結
線42とインナーフレーム323の距離1が短かすぎる
ため、エラーが発生していることが発見される。従来例
ではこのエラー情報が表示部1に表示されるので、オペ
レータがボンディングポイントを移動させたシ、または
フレーム自体を作夛直すといったことを行なっていた。
図において、10はルールデータベースTの情報にした
がってフレームデータベース5から取シ出され表示部1
に表示されたインナーフレーム先端のボンディングポイ
ントを置くときの制約事項を満足する領域、つtシ第5
図の人で示したような領域を見つけ出すボンディング領
域抽出部、11はルールチェック部8で見つけられた結
線エラーのエラ情報に基づいて結線のフレーム側端点の
位置を移すボンディングポイント移動部である 次に本実施例の動作について説明する。第1図において
、表示部1に対話制御部6のコントロールのもとに指示
部2で指示することによ、9ICチツプ情報200とイ
ンナーフレーム情報30Dとが表示部3を通して重ね合
せ表示される。重ね合わせた画面に対して指示部2を使
って第2図に示すようにボンディング用結線41,42
.43を書き加える。この結線が完了した後でルールチ
ェック部8でルールチェックを行なうと、第2図中の結
線42とインナーフレーム323の距離1が短かすぎる
ため、エラーが発生していることが発見される。従来例
ではこのエラー情報が表示部1に表示されるので、オペ
レータがボンディングポイントを移動させたシ、または
フレーム自体を作夛直すといったことを行なっていた。
それに対し、本実施例では、エラーの発生した結線の端
点のあるインナーフレームのポンディング可能領域A′
部をボンディング領域抽出部10が抽出し、ボンディン
グポイント移動部11が前述したエラー情報及びボンデ
ィング可能領域情@をもとにボンディングポイントを移
し、結fij42に代る結ti142’を作シ、距離a
がa/となシ、前記ルール違反の解消あるいは軽減を自
動的に行なう。この新しい結線に対してもルールチェッ
ク部8によるルールチェックが行なわれ、結線の最良解
が出るまで、作業が繰シ返されることになる。
点のあるインナーフレームのポンディング可能領域A′
部をボンディング領域抽出部10が抽出し、ボンディン
グポイント移動部11が前述したエラー情報及びボンデ
ィング可能領域情@をもとにボンディングポイントを移
し、結fij42に代る結ti142’を作シ、距離a
がa/となシ、前記ルール違反の解消あるいは軽減を自
動的に行なう。この新しい結線に対してもルールチェッ
ク部8によるルールチェックが行なわれ、結線の最良解
が出るまで、作業が繰シ返されることになる。
なお、前述した実施例では、インナーフレーム側結線端
点を移動したが、ICチップ上の電極領域が大きく、移
動可能領域が存在する場合はICチップ側端点を動かす
ことも可能である。
点を移動したが、ICチップ上の電極領域が大きく、移
動可能領域が存在する場合はICチップ側端点を動かす
ことも可能である。
以上説明したように本発明は、インナーフレーム先端の
ボンディング可能領域を抽出するボンディング領域抽出
部と、ボンディング可能領域内でボンディングポイント
をずらすボンディングポイント移動部とを設けたことに
よシ、−担作成したボンディング用図面がルール違反を
起こしている場合、自動的にエラーの解消あるいはエラ
ーの度合の軽減を行々つてくれるので、従来のように十
分なチェックが行なわれず、新規にフレームを作成する
無駄やあるいは人が時間をかけて試行錯誤的にエラー除
去を行なうことがなくなる等の効果が得られる。
ボンディング可能領域を抽出するボンディング領域抽出
部と、ボンディング可能領域内でボンディングポイント
をずらすボンディングポイント移動部とを設けたことに
よシ、−担作成したボンディング用図面がルール違反を
起こしている場合、自動的にエラーの解消あるいはエラ
ーの度合の軽減を行々つてくれるので、従来のように十
分なチェックが行なわれず、新規にフレームを作成する
無駄やあるいは人が時間をかけて試行錯誤的にエラー除
去を行なうことがなくなる等の効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例によるLSI設計支援システ
ムの構成を示すブロック図、第2図はボンディング用結
線をルール違反解消するためのポンディングポイント移
動例を説明する図、第3図は従来のLSI設計支援シス
テムの構成を示すブロック図、第4図はシステムで表示
するチップ情報を示す図、第5図はシステムで表示する
フレーム情報を示す図、第6図はチップ情報とフレーム
情報とを重ね合せて表示した図、第7図は重ね合わせし
たチップ、フレームにワイヤボンディング用のボンディ
ングパスを示す結線を書き込んだ図である。 1・・・・表示部、2・・・・指示部、3・・・・表示
制御部、4・・・・チップデータベース、5 m +1
@ 117レームデータベース、6・$・一対話制御
部、7・・・eルールデータベース、8・・ψ・ルール
チェック部、9e・・・ワイヤボンディング用図面デー
タベース、10・・・・ボ/ディング領域抽出部、 1 ・ボンディング ポイント移動部。 代 理 人 大 岩 増 雄 第 図 第 図 第 図 第 4 図 第 図 第 図
ムの構成を示すブロック図、第2図はボンディング用結
線をルール違反解消するためのポンディングポイント移
動例を説明する図、第3図は従来のLSI設計支援シス
テムの構成を示すブロック図、第4図はシステムで表示
するチップ情報を示す図、第5図はシステムで表示する
フレーム情報を示す図、第6図はチップ情報とフレーム
情報とを重ね合せて表示した図、第7図は重ね合わせし
たチップ、フレームにワイヤボンディング用のボンディ
ングパスを示す結線を書き込んだ図である。 1・・・・表示部、2・・・・指示部、3・・・・表示
制御部、4・・・・チップデータベース、5 m +1
@ 117レームデータベース、6・$・一対話制御
部、7・・・eルールデータベース、8・・ψ・ルール
チェック部、9e・・・ワイヤボンディング用図面デー
タベース、10・・・・ボ/ディング領域抽出部、 1 ・ボンディング ポイント移動部。 代 理 人 大 岩 増 雄 第 図 第 図 第 図 第 4 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 画像を表示する表示部と、前記画像表示をコントロー
ルする表示制御部と、キーボード、マウスを有する指示
部と、ICチップのパターン情報が格納されたチツプデ
ータベースと、前記ICチップの外部端子となるフレー
ムのフレーム情報が格納されたフレームデータベースと
、前記チップデータベースに格納されているパターン情
報とフレームデータベースに格納されているフレーム情
報とを取り出して表示部に表示し指示部の指示にしたが
つてワイヤボンディング用図面を表示部に対話的に作成
する対話制御部と、前記ワイヤボンディング用図面作成
時の制約事項が格納されたルールデータベースと、作成
されたワイヤボンディング用図面に対してルールデータ
ベースの情報を用いてルール違反のチェックを行なうル
ールチェック部と、ルールチェック後のワイヤボンディ
ング用図面情報を記憶するワイヤボンディング用図面デ
ータベースとを備えたLSI設計支援システムにおいて
、前記フレームのインナーフレーム先端のボンディング
可能領域を抽出するボンディング領域抽出部と、該ボン
ディング可能領域内でボンディングポイントをずらすボ
ンデイングポイント移動部とを設けたことを特徴とする
LSI設計支援システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33361889A JPH03192748A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | Lsi設計支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33361889A JPH03192748A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | Lsi設計支援システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03192748A true JPH03192748A (ja) | 1991-08-22 |
Family
ID=18268066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33361889A Pending JPH03192748A (ja) | 1989-12-21 | 1989-12-21 | Lsi設計支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03192748A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02171963A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Nec Corp | リード配置設計システム |
-
1989
- 1989-12-21 JP JP33361889A patent/JPH03192748A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02171963A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-03 | Nec Corp | リード配置設計システム |
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