JPH0319283U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0319283U JPH0319283U JP8034989U JP8034989U JPH0319283U JP H0319283 U JPH0319283 U JP H0319283U JP 8034989 U JP8034989 U JP 8034989U JP 8034989 U JP8034989 U JP 8034989U JP H0319283 U JPH0319283 U JP H0319283U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- held part
- contact
- held
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
Description
第1図は本考案の一実施例であるプラグコネク
タと該コネクタに嵌合されるリセプタクルコネク
タを示す斜視図、第2図は第1図に示す両コネク
タの嵌合状態を示す縦断面図、第3図は第1図の
プラグコネクタの分解斜視図、第4図は第3図の
第2ハウジングを矢印方向から見た図、第5図
は第3図の第1ハウジングを矢印方向から見た
図、第6図は第5図の−線断面図、第7図は
第6図の−線断面図、第8図および第9図は
第3図に示すプラグコネクタの組立手順を説明す
る図、第10図は第9図の矢印方向から見た図
、第11図は第1図のリセプタクルコネクタを示
す斜視図、第12図は第11図のハウジングを矢
印方向から見た図、第13図および第14図
は第12図の−線方向および−
線による断面図第15図は従来のプラグコネクタ
を示す断面図である。 24……接続体、28……ハウジング、30…
…コンタクト、32……第1ハウジング、34…
…第2ハウジング、36……被保持部、38……
接触部、40……連結部、42……保持突起、4
4……嵌合凹部、46……溝、50……嵌合孔、
52……テーパ面。
タと該コネクタに嵌合されるリセプタクルコネク
タを示す斜視図、第2図は第1図に示す両コネク
タの嵌合状態を示す縦断面図、第3図は第1図の
プラグコネクタの分解斜視図、第4図は第3図の
第2ハウジングを矢印方向から見た図、第5図
は第3図の第1ハウジングを矢印方向から見た
図、第6図は第5図の−線断面図、第7図は
第6図の−線断面図、第8図および第9図は
第3図に示すプラグコネクタの組立手順を説明す
る図、第10図は第9図の矢印方向から見た図
、第11図は第1図のリセプタクルコネクタを示
す斜視図、第12図は第11図のハウジングを矢
印方向から見た図、第13図および第14図
は第12図の−線方向および−
線による断面図第15図は従来のプラグコネクタ
を示す断面図である。 24……接続体、28……ハウジング、30…
…コンタクト、32……第1ハウジング、34…
…第2ハウジング、36……被保持部、38……
接触部、40……連結部、42……保持突起、4
4……嵌合凹部、46……溝、50……嵌合孔、
52……テーパ面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ハウジングと該ハウジングに保持されたコンタ
クトとを備え、該コンタクトは、上記ハウジング
に保持される被保持部と該被保持部の前方に位置
し相手方コンタクトと接触する接触部と上記被保
持部の後方に位置してプリント基板等の被接続体
に連結される連結部とを備え、上記接触部と連結
部とは上記被保持部に対して曲折成形されて成る
電気コネクタであつて、 上記ハウジングは第1ハウジングと第2ハウジ
ングとに分割され、 上記第2ハウジングは、上面が上記被保持部の
下面を当接保持する前方へ向けて突出した保持突
起と、該保持突起の上面に当接した上記被保持部
の後左右両側部を嵌合保持する左右1対の嵌合凹
部と、該1対の嵌合凹部の間に位置し上記連結部
の幅と略同一の幅を有する上端開放の溝とを備え
、 上記第1ハウジングは上記保持突起と被保持部
とが挿入嵌合される嵌合孔を備え、該嵌合孔の上
記被保持部の前部と当接する内面には、該嵌合孔
に上記保持突起を嵌合したときに形成される被保
持部嵌合用空間の断面を上記被保持部の断面より
も小さくする内側に向かつて突出したテーパー面
が形成され、 上記被保持部は、上記被保持部嵌合用空間に圧
入され該空間部分において被保持部の全周が上記
ハウジングに押圧密着せしめられるものであるこ
とを特徴とする電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8034989U JPH0319283U (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8034989U JPH0319283U (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319283U true JPH0319283U (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=31625327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8034989U Pending JPH0319283U (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319283U (ja) |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP8034989U patent/JPH0319283U/ja active Pending