JPH03193195A - 池等の水中曝気装置 - Google Patents
池等の水中曝気装置Info
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- JPH03193195A JPH03193195A JP1332249A JP33224989A JPH03193195A JP H03193195 A JPH03193195 A JP H03193195A JP 1332249 A JP1332249 A JP 1332249A JP 33224989 A JP33224989 A JP 33224989A JP H03193195 A JPH03193195 A JP H03193195A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pond
- water
- aeration device
- fountain
- water flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005273 aeration Methods 0.000 title claims description 27
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 39
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 14
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005276 aerator Methods 0.000 description 1
- 235000021323 fish oil Nutrition 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
- Aeration Devices For Treatment Of Activated Polluted Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は養魚池等の広い複雑な形状をした池等を曝気す
る水中曝気装置に関するものである。
る水中曝気装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、養魚池等の広い複雑な形状をした池等においては
第7図及び第8図に示すように、池等の中央部に噴水曝
気装置a1・a2を設けるとともに池等の周囲には水流
を発生するごとく複数個の水流発生装置b1 ・b2を
設けていた。
第7図及び第8図に示すように、池等の中央部に噴水曝
気装置a1・a2を設けるとともに池等の周囲には水流
を発生するごとく複数個の水流発生装置b1 ・b2を
設けていた。
(発明か解決しようとする課題)
池等の中央部に噴水曝気装置を設けるとともに複数の水
流発生装置を複数か所に水流方向に設置するので設置す
るのか面倒であった。
流発生装置を複数か所に水流方向に設置するので設置す
るのか面倒であった。
(課題を解決するための手段)
噴水曝気装置を取着した架台に水中モータの回転軸に羽
根体を取着した水流発生機を複数個取着した。
根体を取着した水流発生機を複数個取着した。
(作用)
本発明は噴水曝気装置を取着した架台に水中モータの回
転軸に羽根体を取着した水流発生機を複数個設けたから
池等の中央部に設置するだけで中央部で曝気した水をあ
らゆる方向へ水流で送り出すから広い複雑な形状をした
池等でも容易に全体を曝気することができ設置か容易で
ある。
転軸に羽根体を取着した水流発生機を複数個設けたから
池等の中央部に設置するだけで中央部で曝気した水をあ
らゆる方向へ水流で送り出すから広い複雑な形状をした
池等でも容易に全体を曝気することができ設置か容易で
ある。
(実施例)
以下、図面の簡単な説明する。第1図において養魚池P
の中央部に池等の水中曝気装置lを設けである。第2図
は第1図の■−■から見た側面拡大図である。2は噴水
曝気装置で、ドラフト環3の下部に取着した架台4に取
着した水中モータ5の回転軸に羽根を連結し、羽根の回
転による上向きの水流かトラフト環3と内側ガイトロと
の間から噴出して噴水流Fとなり、大気中の空気を混入
しながら水面へ落下して水中へ空気か微細粒子となって
混入し曝気するものである。噴水曝気装置2はドラフト
環3に設けた取付材7によって、フロート8を取着した
架台9に固着しである。
の中央部に池等の水中曝気装置lを設けである。第2図
は第1図の■−■から見た側面拡大図である。2は噴水
曝気装置で、ドラフト環3の下部に取着した架台4に取
着した水中モータ5の回転軸に羽根を連結し、羽根の回
転による上向きの水流かトラフト環3と内側ガイトロと
の間から噴出して噴水流Fとなり、大気中の空気を混入
しながら水面へ落下して水中へ空気か微細粒子となって
混入し曝気するものである。噴水曝気装置2はドラフト
環3に設けた取付材7によって、フロート8を取着した
架台9に固着しである。
10・ll・12・13は水中モータ5a−8a−8a
・Saの回転軸に羽根体5b−81〕・5b−8bを取
着し、羽根体5b−sb−sb−sb−sbを囲繞する
ごとくトラフト環5c−8c−8c・Scを設けた水流
発生機で、水平方向に水流を発生する ごとく架台4台
に水平に取着しである。
・Saの回転軸に羽根体5b−81〕・5b−8bを取
着し、羽根体5b−sb−sb−sb−sbを囲繞する
ごとくトラフト環5c−8c−8c・Scを設けた水流
発生機で、水平方向に水流を発生する ごとく架台4台
に水平に取着しである。
14は係留ロープである。また、羽根体5b−sb・5
b−sbに空気供給管を連通して空気を供給するごとく
してもよい。
b−sbに空気供給管を連通して空気を供給するごとく
してもよい。
しかして、養魚池Pの中央部に池等の水中曝気装置1を
設置し、養魚池Pの形状から見て水流か養魚池全体に流
れるような方向に向けて係留ロープ14で陸上へ係留し
ておく。噴水曝気装置2を駆動すると養魚池Pの水かド
ラフト環3内を上向きの水流となって流れ噴水流Fとな
って水面へ大気中の空気を混入しながら落下市空気か微
細な粒子となって水中に混入する。
設置し、養魚池Pの形状から見て水流か養魚池全体に流
れるような方向に向けて係留ロープ14で陸上へ係留し
ておく。噴水曝気装置2を駆動すると養魚池Pの水かド
ラフト環3内を上向きの水流となって流れ噴水流Fとな
って水面へ大気中の空気を混入しながら落下市空気か微
細な粒子となって水中に混入する。
水中モータ5a−8a−8a−8aを駆動すると羽根体
5b−sb−sb−sbの回転によって架台4周辺の水
が羽根体5b−sb−sb−sbによってドラフト環3
内へ吸込まれて撹拌されなから強力なシェツト旋回流と
なって噴水曝気装置2によって曝気された水か押し出さ
れ、第1図に示すごとく養魚池Pの周辺へ向って前進し
、養装置しておくと養魚池の突出部Pa内においても水
流か循環する。このように複雑な形状をした養。
5b−sb−sb−sbの回転によって架台4周辺の水
が羽根体5b−sb−sb−sbによってドラフト環3
内へ吸込まれて撹拌されなから強力なシェツト旋回流と
なって噴水曝気装置2によって曝気された水か押し出さ
れ、第1図に示すごとく養魚池Pの周辺へ向って前進し
、養装置しておくと養魚池の突出部Pa内においても水
流か循環する。このように複雑な形状をした養。
魚油等でも池全体を空気の混入した水か循環するまた、
水流発生機10・11−12・13の羽根体sb・5b
−sb−sbに空気供給管により空気を供給すると曝気
効率かより向上する。なお、池の底部等を曝気したい場
合は水流発生機を下向きに取着しておくとよい。
水流発生機10・11−12・13の羽根体sb・5b
−sb−sbに空気供給管により空気を供給すると曝気
効率かより向上する。なお、池の底部等を曝気したい場
合は水流発生機を下向きに取着しておくとよい。
第4図及び第6図は別の実施例であり、養魚池P′の中
央部に池等の水中曝気装置5oが側壁に対して若干傾斜
させて設けである。
央部に池等の水中曝気装置5oが側壁に対して若干傾斜
させて設けである。
51・52・53・54を摺動して上下動するごとく成
してあり、セットピンSPによって高さを調整するごと
くなしである。56は噴水曝気装置で、ドラフト環57
の下部に取着した架台58に取着した水中モータ59の
回転軸に羽根を連結し、羽根の回転による上向きの水流
がドラフト環57と内側、ガイド60との間から噴出し
て噴水流F′となり大気中の空気を混入しながら水面へ
落下して水中へ空気か微細粒子となって混入し曝気する
ものである。噴水曝気装置56はドラフト環57に設け
た取付材61によって架台58に固着しである。
してあり、セットピンSPによって高さを調整するごと
くなしである。56は噴水曝気装置で、ドラフト環57
の下部に取着した架台58に取着した水中モータ59の
回転軸に羽根を連結し、羽根の回転による上向きの水流
がドラフト環57と内側、ガイド60との間から噴出し
て噴水流F′となり大気中の空気を混入しながら水面へ
落下して水中へ空気か微細粒子となって混入し曝気する
ものである。噴水曝気装置56はドラフト環57に設け
た取付材61によって架台58に固着しである。
62・63は水中モータ5a−8aの回転軸に羽根体s
b −sbを取着し、羽根体5b−sbを囲繞するごと
くドラフト環5c−8cを設けた水流発生機で、水平方
向の水流を発生するごとく架台58に水平方向となるご
とくドラフト環57に対して対称に取着しである。
b −sbを取着し、羽根体5b−sbを囲繞するごと
くドラフト環5c−8cを設けた水流発生機で、水平方
向の水流を発生するごとく架台58に水平方向となるご
とくドラフト環57に対して対称に取着しである。
また、
羽根体sb
・sbに
空気供給管を連通して空気を供給するごとくしてもよい
。
。
しかして、養魚池P′の中央部に池等の水中曝気装置5
0を側壁に対して若干傾斜させて支柱51ラフト環57
を上向きの水流となって流れ噴水流F′となって水面へ
大気中の空気を混入しながら。
0を側壁に対して若干傾斜させて支柱51ラフト環57
を上向きの水流となって流れ噴水流F′となって水面へ
大気中の空気を混入しながら。
落下し空気か微細な粒子となって水中に混入する水中モ
ータ5a−8aを駆動すると羽根体sb・sbの回転に
よって架台58周辺の噴水曝気装置56によって曝気さ
れた水がドラフト環Sc・Sc内へ吸込まれて撹拌され
ながら強力なジェット旋回流となって押し出され、第4
図に示すごとく長方形の養魚池P′の対角線方向へ向っ
て水流か、でき側壁近くで旋回して返ってくる循環流と
なり養魚池全体が曝気される。なお、池の底部等を曝気
したい場合は水流発生機62・63を水平方向より下向
きに取着しておくとよい。
ータ5a−8aを駆動すると羽根体sb・sbの回転に
よって架台58周辺の噴水曝気装置56によって曝気さ
れた水がドラフト環Sc・Sc内へ吸込まれて撹拌され
ながら強力なジェット旋回流となって押し出され、第4
図に示すごとく長方形の養魚池P′の対角線方向へ向っ
て水流か、でき側壁近くで旋回して返ってくる循環流と
なり養魚池全体が曝気される。なお、池の底部等を曝気
したい場合は水流発生機62・63を水平方向より下向
きに取着しておくとよい。
(発明の効果)
以上のごとく、本発明は噴水曝気装置を取着した架台に
水中モータの回転軸に羽根体を取着した水流発生機を複
数個設けたから、池等の中央部に設置するたけて設置か
容易であり、中央部で噴水曝気装置によって曝気した水
を池の周辺へ前進させて周辺部で旋回して中央部へ帰る
循環流となるから、複雑な形状をした養魚池でも池全体
を空気が混入した水か循環する。
水中モータの回転軸に羽根体を取着した水流発生機を複
数個設けたから、池等の中央部に設置するたけて設置か
容易であり、中央部で噴水曝気装置によって曝気した水
を池の周辺へ前進させて周辺部で旋回して中央部へ帰る
循環流となるから、複雑な形状をした養魚池でも池全体
を空気が混入した水か循環する。
正面図、第3図は第2図のIII−Iから見た平面図、
第4図乃至第6図は他の実施例で、第4図は平面図、第
5図は第4図の■−■から見た平面図、第6図は第5図
の■〜■から見た平面的断面図、第7図及び第8図は従
来のものの平面図である。 1・・・池等の水中曝気装置、2・・・噴水曝気装置、
4・・・架台、lO・11−12・13・・・水流発生
機、50・・・池等の水中曝気装置、55 ・ ・架台、 56 ― ・噴水曝気装置、62 ・ 63 ・水流発生装置。
第4図乃至第6図は他の実施例で、第4図は平面図、第
5図は第4図の■−■から見た平面図、第6図は第5図
の■〜■から見た平面的断面図、第7図及び第8図は従
来のものの平面図である。 1・・・池等の水中曝気装置、2・・・噴水曝気装置、
4・・・架台、lO・11−12・13・・・水流発生
機、50・・・池等の水中曝気装置、55 ・ ・架台、 56 ― ・噴水曝気装置、62 ・ 63 ・水流発生装置。
Claims (1)
- 噴水曝気装置を取着した架台に、水中モータの回転軸
に羽根体を取着した水流発生機を複数個設けたことを特
徴とする池等の水中曝気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33224989A JP2547104B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 池等の水中曝気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33224989A JP2547104B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 池等の水中曝気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03193195A true JPH03193195A (ja) | 1991-08-22 |
| JP2547104B2 JP2547104B2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=18252842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33224989A Expired - Fee Related JP2547104B2 (ja) | 1989-12-20 | 1989-12-20 | 池等の水中曝気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547104B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103125432A (zh) * | 2013-01-16 | 2013-06-05 | 江门市瑞荣泵业有限公司 | 潜水曝气增氧泵组 |
| CN104542432A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-29 | 浙江海洋学院 | 辐射式射流循环集污装置 |
| JP2016077269A (ja) * | 2014-10-22 | 2016-05-16 | Jfeエンジニアリング株式会社 | マグロの陸上飼育装置 |
| CN116195547A (zh) * | 2023-03-30 | 2023-06-02 | 东海县白塔埠镇农村经济和农业技术服务中心 | 一种可自动投食的草鱼养殖用补氧装置及其使用方法 |
| CN118684365A (zh) * | 2024-08-22 | 2024-09-24 | 合肥济坤环保科技有限责任公司 | 一种液相传质的水体充氧装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607926A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-16 | Maruyama Seisakusho:Kk | 流体撹拌装置 |
-
1989
- 1989-12-20 JP JP33224989A patent/JP2547104B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607926A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-16 | Maruyama Seisakusho:Kk | 流体撹拌装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103125432A (zh) * | 2013-01-16 | 2013-06-05 | 江门市瑞荣泵业有限公司 | 潜水曝气增氧泵组 |
| JP2016077269A (ja) * | 2014-10-22 | 2016-05-16 | Jfeエンジニアリング株式会社 | マグロの陸上飼育装置 |
| CN104542432A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-29 | 浙江海洋学院 | 辐射式射流循环集污装置 |
| CN104542432B (zh) * | 2014-12-31 | 2017-05-10 | 浙江海洋学院 | 辐射式射流循环集污装置 |
| CN116195547A (zh) * | 2023-03-30 | 2023-06-02 | 东海县白塔埠镇农村经济和农业技术服务中心 | 一种可自动投食的草鱼养殖用补氧装置及其使用方法 |
| CN116195547B (zh) * | 2023-03-30 | 2023-11-03 | 东海县白塔埠镇农村经济和农业技术服务中心 | 一种可自动投食的草鱼养殖用补氧装置及其使用方法 |
| CN118684365A (zh) * | 2024-08-22 | 2024-09-24 | 合肥济坤环保科技有限责任公司 | 一种液相传质的水体充氧装置 |
| CN118684365B (zh) * | 2024-08-22 | 2024-12-20 | 合肥济坤环保科技有限责任公司 | 一种液相传质的水体充氧装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547104B2 (ja) | 1996-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |