JPH03194094A - 横穴掘削装置 - Google Patents
横穴掘削装置Info
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- JPH03194094A JPH03194094A JP33404989A JP33404989A JPH03194094A JP H03194094 A JPH03194094 A JP H03194094A JP 33404989 A JP33404989 A JP 33404989A JP 33404989 A JP33404989 A JP 33404989A JP H03194094 A JPH03194094 A JP H03194094A
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- casing
- tool
- frame
- excavation
- excavating
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- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/02—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure
- B29C65/34—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated elements which remain in the joint, e.g. "verlorenes Schweisselement"
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/78—Means for handling the parts to be joined, e.g. for making containers or hollow articles, e.g. means for handling sheets, plates, web-like materials, tubular articles, hollow articles or elements to be joined therewith; Means for discharging the joined articles from the joining apparatus
- B29C65/7802—Positioning the parts to be joined, e.g. aligning, indexing or centring
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/01—General aspects dealing with the joint area or with the area to be joined
- B29C66/05—Particular design of joint configurations
- B29C66/10—Particular design of joint configurations particular design of the joint cross-sections
- B29C66/11—Joint cross-sections comprising a single joint-segment, i.e. one of the parts to be joined comprising a single joint-segment in the joint cross-section
- B29C66/112—Single lapped joints
- B29C66/1122—Single lap to lap joints, i.e. overlap joints
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/50—General aspects of joining tubular articles; General aspects of joining long products, i.e. bars or profiled elements; General aspects of joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; General aspects of joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
- B29C66/51—Joining tubular articles, profiled elements or bars; Joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; Joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
- B29C66/52—Joining tubular articles, bars or profiled elements
- B29C66/522—Joining tubular articles
- B29C66/5221—Joining tubular articles for forming coaxial connections, i.e. the tubular articles to be joined forming a zero angle relative to each other
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、地下に埋設される電話線、信号線または電力
線等の収容管、もしくはガス管あるいは水道管等を施工
する横穴のように、比較的小径の横穴を掘進するねし継
足し式掘削具を使用した横穴掘削装置に関する。
線等の収容管、もしくはガス管あるいは水道管等を施工
する横穴のように、比較的小径の横穴を掘進するねし継
足し式掘削具を使用した横穴掘削装置に関する。
(従来の技術)
従来のねし継足し式掘削具を使用した横穴掘削装置は、
横穴掘削装置を縦穴にケーシングを挿入し、該ケーシン
グ内面の180度隔Th2個所にガイドレールを設け、
該ガイドレールに沿って昇降フレームを昇降させ、該昇
降フレームLに設けた掘削具の回転駆動装置と、該回転
駆動装置の横行装置の作動とにより、掘削具による掘削
を行なうと共に、回転駆動装置に設けた尾端把持用回転
チャック装置と、昇降フレームの前端に備えた先行掘削
具の尾端把持用の固定チャック装置の開閉操作により、
掘削具の継足しを行なって掘削な進行させる構成を有し
ていた。(特開昭61−17692号公報)。
横穴掘削装置を縦穴にケーシングを挿入し、該ケーシン
グ内面の180度隔Th2個所にガイドレールを設け、
該ガイドレールに沿って昇降フレームを昇降させ、該昇
降フレームLに設けた掘削具の回転駆動装置と、該回転
駆動装置の横行装置の作動とにより、掘削具による掘削
を行なうと共に、回転駆動装置に設けた尾端把持用回転
チャック装置と、昇降フレームの前端に備えた先行掘削
具の尾端把持用の固定チャック装置の開閉操作により、
掘削具の継足しを行なって掘削な進行させる構成を有し
ていた。(特開昭61−17692号公報)。
(発明が解決しようとする課題)
しかし上記従来の横穴掘削装置においては、縦穴に挿入
したケーシング内面の180度隔Th個所にガイドレー
ルを設け、該一対のガイドレールに沿って昇降フレーム
を昇降させているので、−旦ケーシングな縦穴内に挿入
した後は、昇降フレームの向きを直角の方向に変化させ
て掘削を行なうことはできない、このため1例えば第7
図に示すように、道路aに埋設する本管用横穴すと。
したケーシング内面の180度隔Th個所にガイドレー
ルを設け、該一対のガイドレールに沿って昇降フレーム
を昇降させているので、−旦ケーシングな縦穴内に挿入
した後は、昇降フレームの向きを直角の方向に変化させ
て掘削を行なうことはできない、このため1例えば第7
図に示すように、道路aに埋設する本管用横穴すと。
本管から分岐した住居等の敷地C内への枝管用横穴dと
を掘削する場合には、縦穴Aを掘削し。
を掘削する場合には、縦穴Aを掘削し。
ケーシング(図示せず)を挿入し、ケーシング内に横穴
掘削装置の本体部分(昇降フレーム)を挿入し、木管用
横穴b(または枝管用横穴d)を掘削して本管(または
枝管)を埋設した後、ケーシングな引抜いてケーシング
の向きを90度変えて再度縦穴Aに挿入することにより
、昇降フレームの向きを変える必要があり、このため1
作業能率が悪いと、いう問題点があった。
掘削装置の本体部分(昇降フレーム)を挿入し、木管用
横穴b(または枝管用横穴d)を掘削して本管(または
枝管)を埋設した後、ケーシングな引抜いてケーシング
の向きを90度変えて再度縦穴Aに挿入することにより
、昇降フレームの向きを変える必要があり、このため1
作業能率が悪いと、いう問題点があった。
本発明は、を記問題点に鑑み、掘削方向が互に直交する
場合に、ケーシングな縦穴に挿入したまままで2方向に
ついての横穴掘削可能となる横穴掘削装置を提供するこ
とを目的とする。
場合に、ケーシングな縦穴に挿入したまままで2方向に
ついての横穴掘削可能となる横穴掘削装置を提供するこ
とを目的とする。
C8題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、ねじ継足し式掘削
具を使用する横穴掘削装置において、縦穴内に挿入され
、かつ下端の少なくとも2個所に互に90度度隔て掘削
具挿通用開口部を設けたケーシングと、該ケーシング内
面の互に90度度隔た個所に縦に設けた4本のガイドレ
ールと、4本のガイドレールに沿ワて昇降自在に装着さ
れ。
具を使用する横穴掘削装置において、縦穴内に挿入され
、かつ下端の少なくとも2個所に互に90度度隔て掘削
具挿通用開口部を設けたケーシングと、該ケーシング内
面の互に90度度隔た個所に縦に設けた4本のガイドレ
ールと、4本のガイドレールに沿ワて昇降自在に装着さ
れ。
かつ90度ずつ方向を変更して装着可能な昇降フレーム
と、該昇降フレーム上に設置された掘削具の回転駆動装
置と、回転駆動装置を前進、後退させる横行装置と、前
記回転駆動装置に取付けられ掘削具の後端を着脱自在に
把持する回転チャック装置と、前記昇降フレームの前部
に取付けられ、掘削具の継足しまたは離脱時に先行の掘
削具の後端を回転チャック装置の軸線上で把持する固定
チャック装置と、前記昇降フレームを昇降させる装置と
を備えたことを特徴とする。
と、該昇降フレーム上に設置された掘削具の回転駆動装
置と、回転駆動装置を前進、後退させる横行装置と、前
記回転駆動装置に取付けられ掘削具の後端を着脱自在に
把持する回転チャック装置と、前記昇降フレームの前部
に取付けられ、掘削具の継足しまたは離脱時に先行の掘
削具の後端を回転チャック装置の軸線上で把持する固定
チャック装置と、前記昇降フレームを昇降させる装置と
を備えたことを特徴とする。
(作用)
本発明は、上述の構造を有するので、縦穴内にケーシン
グな、その下端の開口部の1つが掘削すべき1つの横穴
の方向を向き、他の1つが他の1つの横穴掘削方向に向
くように挿入し、ケーシング内に横穴掘削装置本体であ
る昇降フレームを。
グな、その下端の開口部の1つが掘削すべき1つの横穴
の方向を向き、他の1つが他の1つの横穴掘削方向に向
くように挿入し、ケーシング内に横穴掘削装置本体であ
る昇降フレームを。
その#部(掘削具先端側)が1つの開口部側に向くよう
に入れ、掘削具継足しと、回転駆動装置と横行装置の作
動により掘削を行ない、掘削具回収後、昇降フレームを
引上げ、昇降フレームの向きを90度変えてガイドレー
ルに沿って再度昇降フレームなケーシング内に入れ、他
の1つの横穴掘削を行なう。
に入れ、掘削具継足しと、回転駆動装置と横行装置の作
動により掘削を行ない、掘削具回収後、昇降フレームを
引上げ、昇降フレームの向きを90度変えてガイドレー
ルに沿って再度昇降フレームなケーシング内に入れ、他
の1つの横穴掘削を行なう。
(実施例)
以下本発明の横穴掘削装置の一実施例を図面により説明
する。第1図は横穴掘削装置を示す横断面図(第3図の
A−A断面図)、第2図は第1図の状態から昇降フレー
ムの向きを変えた状態を示す横断面図、第3図は該実施
例の作業状態を示す正面断面図、第4図はその側面断面
図である。
する。第1図は横穴掘削装置を示す横断面図(第3図の
A−A断面図)、第2図は第1図の状態から昇降フレー
ムの向きを変えた状態を示す横断面図、第3図は該実施
例の作業状態を示す正面断面図、第4図はその側面断面
図である。
第1図において、Aは地面から所定の深さに掘削された
縦穴、la、lbは該縦穴Aに押し込まれたケーシング
であり、縦穴Aの深さに応じ、適宜長さのものが1本あ
るいは複数本組合わされる。該各ケーシングla、lb
には、周方向に90度度隔た個所に、4本のガイドレー
ル5A〜5Dか溶接等により、縦向きに固定されている
。各ガイドレール5A〜5Dは水平断面の先端が直角を
なし、互に隣り合うものの対向面は平行をなす、また、
下部ケーシングlbの下端のガイドレール5Aと5B間
の中央と、ガイドレール5Bと5C間の中央には、それ
ぞれ切欠き状の掘削具挿通用開口部9A、9Bが設けら
れている。
縦穴、la、lbは該縦穴Aに押し込まれたケーシング
であり、縦穴Aの深さに応じ、適宜長さのものが1本あ
るいは複数本組合わされる。該各ケーシングla、lb
には、周方向に90度度隔た個所に、4本のガイドレー
ル5A〜5Dか溶接等により、縦向きに固定されている
。各ガイドレール5A〜5Dは水平断面の先端が直角を
なし、互に隣り合うものの対向面は平行をなす、また、
下部ケーシングlbの下端のガイドレール5Aと5B間
の中央と、ガイドレール5Bと5C間の中央には、それ
ぞれ切欠き状の掘削具挿通用開口部9A、9Bが設けら
れている。
2は円形をなす支持フレーム3と、これq取付けられる
ガイドフレーム4とからなる昇降フレームである。該支
持フレーム3は、左右の足部3c、3dを有し、その各
後部に、それぞれ断面L字形をなす左右の柱部3a、3
bが一体に結合されている。支持フレーム3の底部3c
、3dの前後方向(掘削方向)の幅Wは、ガイドレール
5A〜5Dの対向面間の間隔Xよりわずかに小さく設。
ガイドフレーム4とからなる昇降フレームである。該支
持フレーム3は、左右の足部3c、3dを有し、その各
後部に、それぞれ断面L字形をなす左右の柱部3a、3
bが一体に結合されている。支持フレーム3の底部3c
、3dの前後方向(掘削方向)の幅Wは、ガイドレール
5A〜5Dの対向面間の間隔Xよりわずかに小さく設。
定され、いずれのガイドレール5A〜5B間にも足部3
c、3dか挿入可能となり、挿入時には。
c、3dか挿入可能となり、挿入時には。
足部3c、3dの前端と、柱部3a、3bの背面かガイ
ドレール5A〜5Dの対向面に摺接するように構成され
ている。
ドレール5A〜5Dの対向面に摺接するように構成され
ている。
該支持フレーム3の左右の足Fff13 c、3d間に
は、スクリューオーガ等の掘削具8の回転駆動装!i7
を走行自在に搭載する前記ガイドフレーム4が、結合具
6によって中央部を結合することにより、足部3c、3
dに対してガイドフレーム4の傾斜角が変えられるよう
に取り付けられている。
は、スクリューオーガ等の掘削具8の回転駆動装!i7
を走行自在に搭載する前記ガイドフレーム4が、結合具
6によって中央部を結合することにより、足部3c、3
dに対してガイドフレーム4の傾斜角が変えられるよう
に取り付けられている。
前記ガイドフレーム4には、対をなすガイドレール10
.10が長子方向に固設され、回転駆動装M7の下面の
4隅に取付けたガイトローラ11の外周に設けた溝をガ
イドレール10に嵌合することにより、回転駆動装置7
か該ガイドレールlOによって位置決めされかつ移動可
能となっている。
.10が長子方向に固設され、回転駆動装M7の下面の
4隅に取付けたガイトローラ11の外周に設けた溝をガ
イドレール10に嵌合することにより、回転駆動装置7
か該ガイドレールlOによって位置決めされかつ移動可
能となっている。
前記回転駆動装置7のフレームには、該回転駆動装置7
を横行させるための横行用油圧モータ12を取り付け、
該油圧モータ12により回転されるビニオン13を、ガ
イドフレーム4に固定したラック14に噛合させている
。
を横行させるための横行用油圧モータ12を取り付け、
該油圧モータ12により回転されるビニオン13を、ガ
イドフレーム4に固定したラック14に噛合させている
。
回転駆動装M7は、掘削具回転用油圧モータ7aと回転
チャック装gt’ybとを有し、かつ回転チャ・ンク装
置フbを作動させる機構(図示せず)を内蔵するもので
ある0回転チャック装fi7bは、前記油圧モータフa
により回転される回転体に放射状に形成した複数個の拡
底溝にそれぞれチャラフ用の爪を摺動可能に嵌合し、油
圧シリンダ(図示せず)により爪を半径方向に移動させ
て掘削具8の把み部8aの把持と解放とを行なうもので
ある。
チャック装gt’ybとを有し、かつ回転チャ・ンク装
置フbを作動させる機構(図示せず)を内蔵するもので
ある0回転チャック装fi7bは、前記油圧モータフa
により回転される回転体に放射状に形成した複数個の拡
底溝にそれぞれチャラフ用の爪を摺動可能に嵌合し、油
圧シリンダ(図示せず)により爪を半径方向に移動させ
て掘削具8の把み部8aの把持と解放とを行なうもので
ある。
前記ガイドフレーム4の端部には掘削具継足しのための
固定チャック装置tsか取付けられている。該固定チャ
ック装置16は、ガイドフレーム4にチューブがビン付
けされた左右一対の油圧シリンダ17.18と、相互に
近接離反1q能にガイドフレーム4の前端に保持された
掘削具尾端の把み部8d把持用爪19.20と、油圧シ
リンダ17.18の伸縮を把持用爪19.2oの開閉動
作に変換するリンク21.22とからなる。
固定チャック装置tsか取付けられている。該固定チャ
ック装置16は、ガイドフレーム4にチューブがビン付
けされた左右一対の油圧シリンダ17.18と、相互に
近接離反1q能にガイドフレーム4の前端に保持された
掘削具尾端の把み部8d把持用爪19.20と、油圧シ
リンダ17.18の伸縮を把持用爪19.2oの開閉動
作に変換するリンク21.22とからなる。
第3図において、24はケーシングlaJ:、に設置す
るフレームであり、該フレーム24には、昇降フレーム
2の昇降用ウィンチ25と操作スイッチ装置26と横行
および回転用操作レバー27と油圧、電気、掘削用空気
(掘削具8の先端から噴出させる)の制御装2!28と
、昇降フレーム2に搭載した機器につながる油圧、空圧
ホースおよび電気信号、電力用ケーブルを巻くリール2
9を搭載する。油圧源や電源およびコンプレッサは作業
車に備えるか、いずれも図示していない。
るフレームであり、該フレーム24には、昇降フレーム
2の昇降用ウィンチ25と操作スイッチ装置26と横行
および回転用操作レバー27と油圧、電気、掘削用空気
(掘削具8の先端から噴出させる)の制御装2!28と
、昇降フレーム2に搭載した機器につながる油圧、空圧
ホースおよび電気信号、電力用ケーブルを巻くリール2
9を搭載する。油圧源や電源およびコンプレッサは作業
車に備えるか、いずれも図示していない。
前記昇降用ウィンチ25の巻取りドラムに巻取り繰出し
されるワイヤローブ31は、支持フレーム3の上枠3e
の中央部に取付けたシーブ32に掛け、終端をフレーム
24に結合している。
されるワイヤローブ31は、支持フレーム3の上枠3e
の中央部に取付けたシーブ32に掛け、終端をフレーム
24に結合している。
40は掘削A着脱装置であり、該装置40は。
第3図に示すように、支持フレーム3に設けた掘削具昇
降用油圧シリンダ56に取り付けた掘削具受は台60と
、回転駆動装置7の回転チャック装fi7bとの間で掘
削具を着脱するもので、′第5図のf面図および第6図
の側面図にもその構成を示している。掘削具着脱装置i
40は、第1図、第3図に示すように、ガイドフレーム
4上にボルト付けされたブラケット41と、該ブラケッ
ト41上に取付けた油圧式回転シリンダ42と、該回転
シリンダ42の回転軸43に取付けた回動アーム44と
を備える。
降用油圧シリンダ56に取り付けた掘削具受は台60と
、回転駆動装置7の回転チャック装fi7bとの間で掘
削具を着脱するもので、′第5図のf面図および第6図
の側面図にもその構成を示している。掘削具着脱装置i
40は、第1図、第3図に示すように、ガイドフレーム
4上にボルト付けされたブラケット41と、該ブラケッ
ト41上に取付けた油圧式回転シリンダ42と、該回転
シリンダ42の回転軸43に取付けた回動アーム44と
を備える。
第5図および第6図に示すように、該回動アーム44の
先端には、断面形が弧状をなす一対の把持具46.47
を、両端のピン48.49を中心として、油圧シリンダ
50により開閉されるように取り付けている。
先端には、断面形が弧状をなす一対の把持具46.47
を、両端のピン48.49を中心として、油圧シリンダ
50により開閉されるように取り付けている。
また、第6図に示すように、回動アーム44にストッパ
51が溶接され、該ストッパ51は1回動アーム44が
第3図の状態から回動することにより、ガイドフレーム
4上に当接して把持具46.47に把持される掘削具8
の軸線が回転チャック装置17bの軸線に一致するよう
に構成され、ている。
51が溶接され、該ストッパ51は1回動アーム44が
第3図の状態から回動することにより、ガイドフレーム
4上に当接して把持具46.47に把持される掘削具8
の軸線が回転チャック装置17bの軸線に一致するよう
に構成され、ている。
第3図ないし第5図に示すように、掘削具昇降装置とし
て、支持フレーム3の取り付けた2段伸縮式油圧シリン
ダ56を備え、該油圧シリンダ56のピストンロットの
先端に掘削具受は台60をを取付けている。掘削具受は
台60には、掘削具8の前端の雄ねじ部8bと、後端の
雌ねじ筒部(把み部)8aがそれぞれ嵌合される半円形
の凹部fが形成されている。
て、支持フレーム3の取り付けた2段伸縮式油圧シリン
ダ56を備え、該油圧シリンダ56のピストンロットの
先端に掘削具受は台60をを取付けている。掘削具受は
台60には、掘削具8の前端の雄ねじ部8bと、後端の
雌ねじ筒部(把み部)8aがそれぞれ嵌合される半円形
の凹部fが形成されている。
この装置を用いて例えば第7図に示した縦穴Aから敷地
Cへ横穴を掘削する場合は、縦穴A内にケーシングlb
、laを、開口部9Aが敷地C側2に向くように挿入す
る。また、昇降フレーム2をフレーム24内に引上げた
状態で回転チャック装fi7bにビット付掘削具8A(
第4UA参照)を把持させ、ウィンチ25を巻下げ方向
に回してケーシングlbの内面に固設したストッパ57
に支持フレーム3か係止されるまで降ろし、横行用油圧
モータ12を前進方向に作動させ、回転駆動装置7かガ
イドフレーム4の前端位置に達するまて前進させると同
時に、回転駆動装置7の油圧モータ7aを正転させて掘
削を行なう。
Cへ横穴を掘削する場合は、縦穴A内にケーシングlb
、laを、開口部9Aが敷地C側2に向くように挿入す
る。また、昇降フレーム2をフレーム24内に引上げた
状態で回転チャック装fi7bにビット付掘削具8A(
第4UA参照)を把持させ、ウィンチ25を巻下げ方向
に回してケーシングlbの内面に固設したストッパ57
に支持フレーム3か係止されるまで降ろし、横行用油圧
モータ12を前進方向に作動させ、回転駆動装置7かガ
イドフレーム4の前端位置に達するまて前進させると同
時に、回転駆動装置7の油圧モータ7aを正転させて掘
削を行なう。
その後1回転チャック装置(7bを開いてビット付掘削
A8Aを釈放し、横行用油圧モータ12を後退方向に作
動させ、回転駆動装置7をガイドフレーム4の後端位置
まで後退させ゛る。
A8Aを釈放し、横行用油圧モータ12を後退方向に作
動させ、回転駆動装置7をガイドフレーム4の後端位置
まで後退させ゛る。
次に油圧シリンダ56を伸長させて掘削具受は台60を
地上位置まて上げ、地上にいる作業員が掘削具受は台6
0に掘削具8を載置し、油圧シリンダ56を収縮させて
掘削具8を掘削具着脱装置40の開いている把持具46
.47上に降下させる。
地上位置まて上げ、地上にいる作業員が掘削具受は台6
0に掘削具8を載置し、油圧シリンダ56を収縮させて
掘削具8を掘削具着脱装置40の開いている把持具46
.47上に降下させる。
次に前記油圧シリンダ50を伸長させて掘削具8を把持
具46,47により把持した後、回転シリンダ42をス
トッパ51かガイドフレーム4上面に当接するまて回動
させ、第1図の2点鎖線て示すように、掘削具8を回転
チャック装置7bの前方に、軸線を一致させて位置させ
る0次に回転駆動装置7を若干前進させ1回転チャック
装置7bを閉じることにより、掘削具8の把み部8aを
回転チャック装!17bによって把持する。
具46,47により把持した後、回転シリンダ42をス
トッパ51かガイドフレーム4上面に当接するまて回動
させ、第1図の2点鎖線て示すように、掘削具8を回転
チャック装置7bの前方に、軸線を一致させて位置させ
る0次に回転駆動装置7を若干前進させ1回転チャック
装置7bを閉じることにより、掘削具8の把み部8aを
回転チャック装!17bによって把持する。
次に油圧シリンダ50を収縮させて、把持具46.47
による掘削具8の把持を解き1回転シリンタ42を作動
させて把持具46.47を掘削具受は台60の位置まで
回動させ退避させる。
による掘削具8の把持を解き1回転シリンタ42を作動
させて把持具46.47を掘削具受は台60の位置まで
回動させ退避させる。
次にビット付掘削具8Aの後端を前記固定チヤツク装J
illBによって把持しておき、回転駆動装M7を前進
させ、かつ後行の掘削具8を正転させることにより、ビ
ット付掘削具8Aの後端雌ねじ筒部である把み部8aに
後行の掘削具8の前端雄ねじ部8bを螺入して後行の掘
削具8を接続し、続いて回転駆動装置7の前進と掘削具
8の正転により横穴掘削を行なう。
illBによって把持しておき、回転駆動装M7を前進
させ、かつ後行の掘削具8を正転させることにより、ビ
ット付掘削具8Aの後端雌ねじ筒部である把み部8aに
後行の掘削具8の前端雄ねじ部8bを螺入して後行の掘
削具8を接続し、続いて回転駆動装置7の前進と掘削具
8の正転により横穴掘削を行なう。
このような作業を繰返すことにより、横穴掘削の終点部
に掘削されている縦穴または溝(図示せず)まで掘削す
る。なお、掘削地盤が硬質である場合等においては、先
行の掘削具はjI!!盤に確実に保持されるため、固定
チャ・ンク装置i16による先行の掘削具の後端の把′
持は必ずしも必要ではない。
に掘削されている縦穴または溝(図示せず)まで掘削す
る。なお、掘削地盤が硬質である場合等においては、先
行の掘削具はjI!!盤に確実に保持されるため、固定
チャ・ンク装置i16による先行の掘削具の後端の把′
持は必ずしも必要ではない。
なお、地質等により、掘削具8A、8を中空とし、該掘
削具8Aの先端より圧搾空気あるいは水を噴出しながら
掘削を行なう。
削具8Aの先端より圧搾空気あるいは水を噴出しながら
掘削を行なう。
次に掘削具8の回収作業について説明する。まず、ビッ
ト付掘削具8Aを外して掘削具8の前端に掘削された横
穴に挿入する埋設管(図示せず)の端部を接続するか、
あるいはビ・ント付掘削具8Aの先端の掘削ビットを外
して埋設管の端部を接続し、回転チャック装置7bによ
り最後部の掘削J4Bの後端を把持している回転駆動装
置7を、横行用油圧モータ12を後退方向に作動させる
ことにより後退させる。
ト付掘削具8Aを外して掘削具8の前端に掘削された横
穴に挿入する埋設管(図示せず)の端部を接続するか、
あるいはビ・ント付掘削具8Aの先端の掘削ビットを外
して埋設管の端部を接続し、回転チャック装置7bによ
り最後部の掘削J4Bの後端を把持している回転駆動装
置7を、横行用油圧モータ12を後退方向に作動させる
ことにより後退させる。
次に前記固定チャック装置916によって先行の掘削具
8の後端の把み部8aが把持てきる位置まで回転駆動装
置7を後退させたところで後退を停止し、先行の掘削具
8の後端を固定チャ・ンク装置l6により把持し、油圧
モータ7aを逆転させて回転チャック装@1bに把持さ
れている掘削具8を逆転させると共に、回転駆動装!!
7を後退させて回転チャック装置7bに把持されている
掘削具8を地中に埋設されている先行の掘削具から離脱
させる。
8の後端の把み部8aが把持てきる位置まで回転駆動装
置7を後退させたところで後退を停止し、先行の掘削具
8の後端を固定チャ・ンク装置l6により把持し、油圧
モータ7aを逆転させて回転チャック装@1bに把持さ
れている掘削具8を逆転させると共に、回転駆動装!!
7を後退させて回転チャック装置7bに把持されている
掘削具8を地中に埋設されている先行の掘削具から離脱
させる。
次に、回転シリンダ42を作動させて把持具46.47
を回転チャック装置7bに把持されている掘削具8に被
せ、油圧シリンダ50を伸長させてその掘削具8を把持
具46.47により把持する。続いて回転チャック装置
17bを開き、回転駆動装置7を後退させ1回転シリン
ダ42を作動させて掘削具8を把持している把持具46
,47を掘削具受は台60の位置まで回動させ、油圧シ
リンダ50を収縮させて把持具46.47を開く。
を回転チャック装置7bに把持されている掘削具8に被
せ、油圧シリンダ50を伸長させてその掘削具8を把持
具46.47により把持する。続いて回転チャック装置
17bを開き、回転駆動装置7を後退させ1回転シリン
ダ42を作動させて掘削具8を把持している把持具46
,47を掘削具受は台60の位置まで回動させ、油圧シ
リンダ50を収縮させて把持具46.47を開く。
次に油圧シリンダ56を伸長させることにより、掘削具
8を掘削具受は台60と共に地上に押し上げ、地上で作
業員がその掘削具8を回収し、再び油圧シリンダ56を
収縮させることにより、掘削具受は台60を把持Mc4
6.47の位置まで降下させる。
8を掘削具受は台60と共に地上に押し上げ、地上で作
業員がその掘削具8を回収し、再び油圧シリンダ56を
収縮させることにより、掘削具受は台60を把持Mc4
6.47の位置まで降下させる。
次に回転駆動装置7を横行用油圧モータ12の作動によ
り曲進させ、縦穴A内に露出している掘削具8の後端を
回転チャック装a17bにより把持し、前記同様の動作
により掘削具8を回収する。
り曲進させ、縦穴A内に露出している掘削具8の後端を
回転チャック装a17bにより把持し、前記同様の動作
により掘削具8を回収する。
このような作業を埋設管の先端が縦穴A内に露出するま
で行なう。
で行なう。
この後、第71Aに示した道路aに沿う横穴すを掘削す
る場合は、ケーシングla、lbは縦穴A内に挿入した
ままの状態にしておき、昇降フレーム2をフレーム24
内に引上げた状態で1作業車に備えた吊上げ装置等によ
り、昇降フレーム2と共にフレーム24を吊上げ、吊1
げた状態で90瓜回転させ、第2図に示すように、ガイ
ドフレーム5Aと5B間、5Cと5D間にそれぞれ支持
フレーム3の足13d、3cを挿入してフレーム24を
ケーシングla上にセットし、今度は開口部9Bから掘
削具8を出し入れして前記と同様の掘削と掘削具回収作
業を行なう。
る場合は、ケーシングla、lbは縦穴A内に挿入した
ままの状態にしておき、昇降フレーム2をフレーム24
内に引上げた状態で1作業車に備えた吊上げ装置等によ
り、昇降フレーム2と共にフレーム24を吊上げ、吊1
げた状態で90瓜回転させ、第2図に示すように、ガイ
ドフレーム5Aと5B間、5Cと5D間にそれぞれ支持
フレーム3の足13d、3cを挿入してフレーム24を
ケーシングla上にセットし、今度は開口部9Bから掘
削具8を出し入れして前記と同様の掘削と掘削具回収作
業を行なう。
このようにすることにより、ケーシングla。
lbを引抜くことなく、方向の異なる掘削作業の切換え
か行なえる。
か行なえる。
上記実施例においては、開口部を9Aと9Bの2個所と
したが、これはπに周方向に90度の間隔を有して3個
所あるいは4個所に設けても良い。また、各ガイドレー
ル5A〜5Bに支持フレーム3に取り付けたガイドロー
ラを係合させるようにしても良い。
したが、これはπに周方向に90度の間隔を有して3個
所あるいは4個所に設けても良い。また、各ガイドレー
ル5A〜5Bに支持フレーム3に取り付けたガイドロー
ラを係合させるようにしても良い。
(発明の効果)
本発明によれば、ケーシングに設ける掘削具挿通用開口
部を周方向に90度隔てて2個所以上に設け、かつケー
シングの内面に設けるガイドレールも周方向に90度隔
てて4個所に設けたので、ケーシンク内に昇降フレーム
を90度ずつ向きを変えてセットでき、縦穴内に挿入し
たケーシングを引抜くことなく、方向の異なる掘削作業
の切換えが行なえるため、道路に沿う横穴掘削と敷地向
けの横穴掘削を行なう場合、掘削能率を上げることがで
きる。また、開口部の数を増加させることにより、反対
向きの掘削等を行なうことも可能である。
部を周方向に90度隔てて2個所以上に設け、かつケー
シングの内面に設けるガイドレールも周方向に90度隔
てて4個所に設けたので、ケーシンク内に昇降フレーム
を90度ずつ向きを変えてセットでき、縦穴内に挿入し
たケーシングを引抜くことなく、方向の異なる掘削作業
の切換えが行なえるため、道路に沿う横穴掘削と敷地向
けの横穴掘削を行なう場合、掘削能率を上げることがで
きる。また、開口部の数を増加させることにより、反対
向きの掘削等を行なうことも可能である。
第1図は本発明による横穴掘削装置の一実施例を示す横
断面図(第3図のA−A断面図)、第2図はその昇降フ
レームの向きを変えた状態を示す横断面図、第3図は該
実施例の横穴掘削装置の正面断面図、第4図はその側面
断面図、第5図はその掘削躊着脱を掘削具昇降用油圧シ
リンダと共に示す平面図、第6図は第5図の掘削具着脱
装置の側面図、第7図は道路と敷地における横穴掘削を
示す平面図である。
断面図(第3図のA−A断面図)、第2図はその昇降フ
レームの向きを変えた状態を示す横断面図、第3図は該
実施例の横穴掘削装置の正面断面図、第4図はその側面
断面図、第5図はその掘削躊着脱を掘削具昇降用油圧シ
リンダと共に示す平面図、第6図は第5図の掘削具着脱
装置の側面図、第7図は道路と敷地における横穴掘削を
示す平面図である。
Claims (1)
- ねじ継足し式掘削具を使用する横穴掘削装置において
、縦穴内に挿入され、かつ下端の少なくとも2個所に互
に90度隔てて掘削具挿通用開口部を設けたケーシング
と、該ケーシング内面の互に90度隔てた個所に縦に設
けた4本のガイドレールと、4本のガイドレールに沿っ
て昇降自在に装着され、かつ90度ずつ方向を変更して
装着可能な昇降フレームと、該昇降フレーム上に設置さ
れた掘削具の回転駆動装置と、回転駆動装置を前進、後
退させる横行装置と、前記回転駆動装置に取付けられ掘
削具の後端を着脱自在に把持する回転チャック装置と、
前記昇降フレームの前部に取付けられ、掘削具の継足し
または離脱時に先行の掘削具の後端を回転チャック装置
の軸線上で把持する固定チャック装置と、前記昇降フレ
ームを昇降させる装置とを備えたことを特徴とする横穴
掘削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33404989A JPH0774580B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 横穴掘削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33404989A JPH0774580B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 横穴掘削装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03194094A true JPH03194094A (ja) | 1991-08-23 |
| JPH0774580B2 JPH0774580B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=18272941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33404989A Expired - Lifetime JPH0774580B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 横穴掘削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774580B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5553680A (en) * | 1995-01-31 | 1996-09-10 | Hathaway; Michael D. | Horizontal drilling apparatus |
| US9347267B2 (en) | 2010-03-31 | 2016-05-24 | Gdf Suez | Horizontal drilling device |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP33404989A patent/JPH0774580B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5553680A (en) * | 1995-01-31 | 1996-09-10 | Hathaway; Michael D. | Horizontal drilling apparatus |
| US9347267B2 (en) | 2010-03-31 | 2016-05-24 | Gdf Suez | Horizontal drilling device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0774580B2 (ja) | 1995-08-09 |
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