JPH03195925A - 自動計量式水供給装置 - Google Patents

自動計量式水供給装置

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JPH03195925A
JPH03195925A JP33609989A JP33609989A JPH03195925A JP H03195925 A JPH03195925 A JP H03195925A JP 33609989 A JP33609989 A JP 33609989A JP 33609989 A JP33609989 A JP 33609989A JP H03195925 A JPH03195925 A JP H03195925A
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JP
Japan
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water
water level
level detector
storage tank
lower limit
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Pending
Application number
JP33609989A
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English (en)
Inventor
Katsushige Ishiguro
克茂 石黒
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KANAMORI SHINTOU KK
Original Assignee
KANAMORI SHINTOU KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動計量式水供給装置、特に鋳物砂混線におけ
る使用に適した自動計量式水供給装置に関するものであ
る。
(従来の技術) 近年鋳物製品の高精度化、高品質化、及び形状の複雑化
に伴い、造形用鋳物砂中に含有される水分量の管理が重
要視されている。特に鋳物製品の大量生産化に伴い、鋳
物砂の使用量も増加しているので、大量の鋳物砂に対し
て必要とされる水分量をいかにして迅速、正確に計量し
て供給するかが業界の大きな課題となっている。
これに対して、従来−殻内に使用されている水供給装置
のうちの代表的な5例について以下に説明する。
第1例は第4図に示す如く、貯水タンク1と、水供給源
と注水設備とを接続する水導管2と、水導管2中に直列
に配設した給水電磁弁3及び注水電磁弁4と、この両電
磁弁3.4の中間から分岐し貯水タンク1と水導管2と
を接続する木樽支管5とを有する水供給装置であって、
貯水タンク1の側壁に沿って配設した水位指示管1aの
側方において一定の高さに固定した上限水位検出器6を
備え、給水電磁弁3を開いて水供給源から上限水位検出
器6のレベルまで貯水タンク1に給水したのち、図示し
ないタイマーの設定によって一定時間注水電磁弁4を開
いて所定の水量を1回分として注水設備に供給する。
第2例は第5図に示す如く、第1例の装置の水位指示管
1aの側方において上限水位検出器6の下方に下限水位
検出器7を一定の高さに固定したもので、図示しない電
子制御装置によって両水位検出器6,7のレベルの間に
貯えられた水量を一回分として供給する。
第3例は第6図に示す如く、水導管2中に配設した給水
電磁弁3、貯水タンク1、定圧ポンプ8、注水電磁弁4
とを有し、貯水タンク1内に貯えられた水を定圧ポンプ
8を用いて導出し、タイマーの設定によって一定時間注
水電磁弁4を開くとともに返水電磁弁9を閉じ、リリー
フ弁10により設定される一定圧のもとに所定の水量を
一回分として供給する。
第4例は第7図に示す如く、第1〜3例と異なり貯水タ
ンクを備えず、水導管2中の給水電磁弁3の下流に並列
にそれぞれ絞り量を変えた絞り弁と注水電磁弁4a〜4
dとからなる複数のユニットを有するもので、ユニット
の選択と電磁弁の開き時間の設定とによって水供給量を
制御する。
第5例は、第3例の注水電磁弁4の代わりに第4例のユ
ニットの4a〜4dを備えた装置である。
(発明が解決しようとする課題) ところで、前記第1例においては、タイマー設定値をそ
のつと変更しなければならず正確な水量を設定するのは
困難である。第2例においては、上限及び下限水位検出
器の上下方向の位置が貯水タンクに対して固定されてい
るので、必要とする水量に変更がある場合には、操作員
がそのつと・上限及び下限水位検出器の固定を解き、位
置を変更したのち再び固定しなければならず面倒であり
、かつ正確な位置に固定することは困難である。
第3例は水量を水圧と時間によって制御するため水量値
自体を制御することができない。また、定圧ポンプは常
時運転する必要があり、ポンプの摩耗によって誤差が大
きくなり、結果として設備費、運転費とも増加する。
第4例は要求される種々の水量に対して一応対応できる
が、第3例と同じく計量機能がなく、かつ水圧の変動等
があると誤差が生じるという問題がある。
第5例は前記4例に比較して精度はよいが、配管が長く
なり、またユニット使用数による圧力変化があって流量
の設定が難しい。
さらに、以上いずれの例においても急速に注水を行うと
、水量の誤差が大きくなるので、比較的低速で注水を行
う必要があり、注水に要する時間が増大する。
したがって、本発明の主な目的は、必要とする水量の変
化に対応して、そのつど自動的に供給水量の設定ができ
、かつ必要とする水量を正確に注水できる自動計量式水
供給装置を提供することである。
(課題を解決するための手段) このために、本発明による自動計量式水供給装置は、貯
水タンクと、同貯水タンクと水供給源とを接続する水導
入管中に配設した給水電磁弁と、前記貯水タンクと注水
設備とを接続する木樽出管中に配設した注水電磁弁とを
有する水供給装置において、前記貯水タンクの側壁に沿
って配設し上限の水位を検出する上限水位検出器と、同
検出器の下方において前記貯水タンクの側壁に沿って配
設し下限の水位を検出する下限水位検出器と、電子制御
装置とを備えてなり、前記上限水位検出器及び前記下限
水位検出器のいずれか一方の位置が上下方向に移動可能
であり、また前記電子制御装置は注水開始前に1回分の
注水量に基づいて前記移動可能な水位検出器の位置を設
定し、給水工程において前記給水電磁弁を開いて前記貯
水タンク内に水を導入するとともに同貯水タンク内の水
位が前記上限に達したことを前記上限水位検出器が検出
すると同給水電磁弁を閉じ、かつ注水工程において前記
注水電磁弁を開いて前記貯水タンク内の水を前記注水設
備に導出するとともに同貯水タンク内の水位が前記下限
に達したことを前記下限水位検出器が検出すると同注水
電磁弁を閉じることを特徴とするものである。
なお、下限水位検出器は上下に配置した予下限水位検出
器と本下限水位検出器とにより構成することが望ましい
(発明の作用・効果) 本発明の自動計量式水供給装置においては、電子制御装
置が上限水位検出器又は下限水位検出器の位置を調節し
て、必要とする1回分の注水量に対応する水位検出器の
位置を自動的に設定することができ、これにより設定さ
れた水量を水圧に関係なく正確に注水することができる
ので、鋳物砂に添加する水分量の管理を極めて容易にか
つ精度よく行うことができる。
なお、下限水位検出器を上下に配置した予下限水位検出
器と本下限水位検出器とにより構成すれば、注水量の精
度を低下させることなく、注水時間を短縮することがで
きる。
(実施例) 以下本発明の実施例を第1〜3図に基づいて説明する。
本発明による自動計量式水供給装置は第1図に示す如く
、貯水タンク11と、水供給源(図示せず)と注水設備
(図示せず)とを接続する水導管12と、水導管12中
に配設した給水電磁弁13と、同電磁弁13の下流にお
いて並列に配設した高速注水電磁弁14a及び低速注水
電磁弁14bと、給水電磁弁13と再注水電磁弁14a
14bの中間から分岐し貯水タンク11と水導管12と
を接続する木樽支管15とを有する。貯水タンク11の
側壁に沿って垂直に延びる水位指示管11aは、その両
端においてそれぞれ貯水タンク11の上、下部と気密に
連通し、貯水タンク11との取り付は部を除き透明ガラ
ス製としであるので、外部から水位を透視することがで
きる。
符号16は周知の静電容量形近接スイッチを用いた上限
水位検出器で、水位指示管11aの上部に近接して固定
され、その位置によって注水開始前に貯水タンク11内
に貯えられる水のレベルを設定する。符号17は下限水
位検出器で、上下に位置しそれぞれ静電容量形近接スイ
ッチを用いた予下限水位検出器17aと本下限水位検出
器17bとからなる。予下限水位検出器17aはその位
置によって高速注水から低速注水に切り換えるべき水の
レベルを設定し、また本下限水位検出器17bは低速注
水を終了すべき水のレベルを設定する。両下限水位検出
器17a、17bは、貯水タンク11の側壁に沿って垂
直に延びる支持棒18の下端部に固定され、水位指示管
11aの下部に近接して配置されている。支持棒18は
貯水タンク11の上端部に固定したブラケットllbを
摺動可能に貫通して上方に延び上端部にラックが形成さ
れている。
符号19は減速モータで、ブラケットllbに固定され
、回転軸の先端に支持棒18のラックと噛み合うビニオ
ン19aを有し、モータ19の回転によって支持棒18
とこれに固定した下限水位検出器17を水位指示管11
aに沿って上下に移動させる。符号20は変位量検出器
で、ブラケット11bに固定され、回転軸の先端に支持
棒18のラックと噛み合うビニオン20aを有し、支持
棒18の上下方向の変位量を検出する。
水導管12の給水電磁弁13の上流には給水圧力を一定
に保つための給水減圧弁21及びストレーナ22が配設
されている。再注水電磁弁14a。
14bのそれぞれの下流に符号23a、23bで示す流
量調節弁が接続され、これら両流量調節弁23a、23
−bを出た水は再び合流して注水設備に供給される。
貯水タンク11の上部には、注水時好水タンク11内の
水面に圧力を加えるための圧縮空気導管24が取り付け
られ、同導管24中に空気用減圧弁25、電磁弁26、
消音器27、安全弁28が配設されている。
さらに、この水供給装置の全作動を制御するマイクロプ
ロセッサを使用した電子制御装置2つが備えられている
次に本自動計量式水供給装置の電子制御装置29による
作動工程について説明する。
(1)給水 電子制御装置29がスタートすると、まず同装置29は
給水電磁弁13を開き、減圧弁21により減圧された一
定圧力の水が貯水タンク11内に給水される。この間、
圧縮空気用電磁弁26はオフの状態にあって、給水量に
見合った空気を消音器27から排出する。貯水タンク1
1内の水位が上限水位検出器16のレベルに達すると、
これを同検出器16が検出して上限水位信号が発せられ
、これに基づき電子制御装置2つは給水電磁弁13を閉
じる。
(21注水量設定 注水量設定に際して、水分管理装置(図示せず)から自
動的に注水量を入力、又は操作員が操作盤(図示せず)
に注水量を入力すると、電子制御装置29は減速モータ
19を駆動し、ピニオン19aを介して支持棒18を上
下させて、本下限水位検出器17bを注水量に対応して
設定された目標位置に向って移動させる。このとき、ピ
ニオン20aを介して変位量検出器20が支持棒18の
変位量を検出し、電子制御装置2つはこの信号を本下限
水位検出器17bの位置の設定値と比較して、所定値と
なれば減速モータ19に停止信号を送り、注水量に見合
った位置で本下限水位検出器17bを停止させて注水量
の設定が終了する。
(3)注水 注水量の設定が終わると次に注水信号によって、電子制
御装置2つは注水電磁弁23a、23bを開き、圧縮空
気用電磁弁26をオンの状態となし、減圧弁25により
一定圧力となった圧縮空気が貯水タンク11内へ送られ
同タンク内の水面を加圧する。これにより、貯水タンク
11内に貯えられた水は、高速注水電磁弁14a、流量
調整弁23a及び低速注水電磁弁14b、流量調整弁2
3bの2系統を経て、高速で安定した流量で注水される
貯水タンク11内の水位が予下限水位検出器17aのレ
ベルに達したことを検出すると、電子制御装置29は高
速注水電磁弁14aを閉じ、水は低速注水電磁弁14b
の系統のみに切り換えられて注水を続ける。この状態に
おいては、貯水タンク11内の水位の降下速度が緩慢と
なるため、下限水位の検出精度が向上する。
水位が本下限水位検出器17bのレベルに達したことを
検出すると、電子制御装置29は低速注水電磁弁14b
を閉じて注水を終了する。
注水終了に伴い、電子制御装置29は圧縮空気用電磁弁
26をオフの状態となし、貯水タンクll内の圧縮空気
は同電磁弁26、消音器27を経て大気へ排出され一連
の工程を終わる。
本実施例においては下限水位検出器17a、17bの位
置を調節可能としたが、第2図に示すようにこ九′らの
検出器の位置を固定し、代わりに上限水位検出器16の
位置を調節可能としても前記実施例と同程度の効果が得
られる。
貯水タンク11に取り付けられた水位指示管11aの数
を複数とすれば、それぞれに水位検出器を取り付けるこ
とができ、配置上検出器の移動の際の相互干渉を防ぐう
えで有効である。
また、第3図に示すように貯水タンク11の材質を非金
属とし、水位指示管を省略して貯水タンク内の水位を直
接検出することもできる。
前記実施例においてはいずれも低速注水機能を持たせる
ため、予下限水位検出器17a、低速注水電磁弁14b
、及び流量調整弁23bを備えているがこれらを省略す
ることもできる。この場合には全注水にわたり低速とす
れば、注水量においては前記実施例と同程度の精度が得
られるが、注水所要時間は長くなる。
前記実施例においては、水位検出器のセンサとして静電
容量形近接スイッチを用いたが、磁性金属又は金属体を
内蔵したフロート、超音波等を利用する他のセンサも用
いることができる。
なお、加圧注水機能を持たせるための圧縮空気用減圧弁
25、電磁弁26、消音器27及び安全弁28を省略す
ることもでき、この場合には注水量の精度は変らないが
、注水速度を低下させないためには注水系統の抵抗を少
なくするなどの工夫が必要である。
なお、以上の説明は鋳物砂への水の添加に対する使用に
ついて説明したが、本発明の水供給装置は水及び鋳物砂
に限らず、種々の液体の鋳物砂以外の物質への添加にも
広く使用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による自動計量式水供給装置の全体構成
図、第2図は第1図に示す水供給装置の変更態様の部分
略図、第3図は第1図に示す水供給装置の別の変更態様
の部分略図、第4図〜第7図はそれぞれ従来の技術によ
る水供給装置の全体構成図である。 符号の説明 11・・・貯水タンク、12・・・水導管(水導入管、
木樽出管)、13・・・給水電磁弁、14・注水電磁弁
、16・・・上限水位検出器、17・・・下限水位検出
器、17a・・・予下限水位検出器、17b・・・本下
限水位検出器、29・・・電子制御装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)貯水タンクと、同貯水タンクと水供給源とを接続
    する水導入管中に配設した給水電磁弁と、前記貯水タン
    クと注水設備とを接続する水導出管中に配設した注水電
    磁弁とを有する水供給装置において、前記貯水タンクの
    側壁に沿つて配設し上限の水位を検出する上限水位検出
    器と、同検出器の下方において前記貯水タンクの側壁に
    沿って配設し下限の水位を検出する下限水位検出器と、
    電子制御装置とを備えてなり、前記上限水位検出器及び
    前記下限水位検出器のいずれか一方の位置が上下方向に
    移動可能であり、また前記電子制御装置は注水開始前に
    1回分の注水量に基づいて前記移動可能な水位検出器の
    位置を設定し、給水工程において前記給水電磁弁を開い
    て前記貯水タンク内に水を導入するとともに同貯水タン
    ク内の水位が前記上限に達したことを前記上限水位検出
    器が検出すると同給水電磁弁を閉じ、かつ注水工程にお
    いて前記注水電磁弁を開いて前記貯水タンク内の水を前
    記注水設備に導出するとともに同貯水タンク内の水位が
    前記下限に達したことを前記下限水位検出器が検出する
    と同注水電磁弁を閉じることを特徴とする自動計量式水
    供給装置。(2)前記下限水位検出器が上下に配置した
    予下限水位検出器と本下限水位検出器とからなる請求項
    1に記載の自動計量式水供給装置。
JP33609989A 1989-12-25 1989-12-25 自動計量式水供給装置 Pending JPH03195925A (ja)

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