JPH031960Y2 - - Google Patents
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- JPH031960Y2 JPH031960Y2 JP880784U JP880784U JPH031960Y2 JP H031960 Y2 JPH031960 Y2 JP H031960Y2 JP 880784 U JP880784 U JP 880784U JP 880784 U JP880784 U JP 880784U JP H031960 Y2 JPH031960 Y2 JP H031960Y2
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- JP
- Japan
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- hook
- shaft
- fixed
- hole
- movable body
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- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 11
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、諸々物品の移動防止、盗難防止に用
いるロツク付きフツクに係り、殊に本考案はロツ
ク機構を複合式としたフツクに関する。
いるロツク付きフツクに係り、殊に本考案はロツ
ク機構を複合式としたフツクに関する。
従来、ザイル連結に用いるカラビナ或いは通常
の索条連結に用いるなす環と称するフツクには、
その用途に合わせて種々構造、形状のものがあ
る。ところが、何れのフツクも索条端を連結対象
物に連繋する操作は簡単であるが錠前としての機
能を備えておらず、従つて、物品の盗難予防には
物品に応じて特別な錠前と組み合わせて使用する
ことが行なわれている。
の索条連結に用いるなす環と称するフツクには、
その用途に合わせて種々構造、形状のものがあ
る。ところが、何れのフツクも索条端を連結対象
物に連繋する操作は簡単であるが錠前としての機
能を備えておらず、従つて、物品の盗難予防には
物品に応じて特別な錠前と組み合わせて使用する
ことが行なわれている。
しかしながら、上記の如く別途錠前を使用する
場合には、その携帯、準備および特に連繁操作に
手数を要す等の不利不便があつた。
場合には、その携帯、準備および特に連繁操作に
手数を要す等の不利不便があつた。
このため最近、当業界に於いて、ロツク機構の
組込まれたフツクの出現が強く要望されていたが
現在そのようなものは存在しない。
組込まれたフツクの出現が強く要望されていたが
現在そのようなものは存在しない。
本考案は、フツク本体に簡単なロツク機構を施
こすことにより上記要望を満足し、係脱操作をワ
ンタツチで行ない得、且つ直ちにロツクでき、
諸々物品の盗難予防に効果を発揮する新規な複合
式ロツク付きフツクを提供するものである。
こすことにより上記要望を満足し、係脱操作をワ
ンタツチで行ない得、且つ直ちにロツクでき、
諸々物品の盗難予防に効果を発揮する新規な複合
式ロツク付きフツクを提供するものである。
以下、図面に示す実施例に基づき本考案を具体
的に説明する。
的に説明する。
本考案のロツク付きフツクは、真鍮その他の材
料をダイキヤスト成形等により任意形状に成形さ
れたフツク本体1と、該フツク本体1の鈎部12
の開口13を開閉する可動体2と、基端をフツク
本体1に止着し先端をフツク本体1に開設した貫
通孔19に挿通した固定索11と、フツク本体1
に設けられ、前記可動体2および固定索11の動
作を規制するロツク機構3とから構成している。
料をダイキヤスト成形等により任意形状に成形さ
れたフツク本体1と、該フツク本体1の鈎部12
の開口13を開閉する可動体2と、基端をフツク
本体1に止着し先端をフツク本体1に開設した貫
通孔19に挿通した固定索11と、フツク本体1
に設けられ、前記可動体2および固定索11の動
作を規制するロツク機構3とから構成している。
前記可動体2は、フツク本体1に対し鈎部12
に対向して枢止され、該枢止部21の一側に、先
端部が前記鈎部12の先端部に係脱する可動片2
2および枢止部21の他側に前記可動片22と略
直角をなして作動片23が形成され、該作動片2
3は下面にテーパ面24を設けてロツク機構3に
連繋している。
に対向して枢止され、該枢止部21の一側に、先
端部が前記鈎部12の先端部に係脱する可動片2
2および枢止部21の他側に前記可動片22と略
直角をなして作動片23が形成され、該作動片2
3は下面にテーパ面24を設けてロツク機構3に
連繋している。
ロツク機構3は、符号式錠を用いたものを一例
として示したが、これに限らず各種のロツク機構
を選択実施する。図示例では、フツク本体1には
作動片23のテーパ面24に直交して軸孔14を
穿設すると共に該軸孔14に直交し且つ等間隔複
数の切欠部15,16,17を形成し、該軸孔1
4にバネ32によつて前記作動片23を弾圧附勢
した作動軸31が上下動可能に嵌挿されている。
作動軸31の側面には、前記切欠部15,16,
17と等間隔を存し且つ切欠部の幅だけ、上方へ
位相をずらせて凸子33,34,35が突設さ
れ、軸上には、各切欠部15,16,17に係合
された回転駒36,37,38を回転自由に軸承
し、回転駒によつて作動軸31の上下動を規制し
ている。各回転駒36,37,38の外周には周
方向に1,2,3等の数字文字39が刻設され、
それぞれ軸孔40には外周の1つの文字に対応し
て凸子33,34,35の係合する凹溝41,4
2,43が上下に整列し且つ作動軸31上の凸子
33,34,35に合致したとき、作動軸31の
下降を許容するようになしている。各切欠部1
5,16,17の底面には、それぞれスプリング
で附勢されたボール18が配備され、各ボールは
対応する回転駒36,37,38の文字間の溝4
4に係合してこれを弾圧附勢し、回転駒の回転操
作の円滑化および停止位置を規制している。ま
た、フツク本体1の鈎部12とこれに接合する可
動片22との接合面間には、互いに係脱する凹溝
と凸条、孔とピン等の係合手段25を設けて可動
片22の横ずれおよび鈎部12の可動片22から
の離脱を防止している。
として示したが、これに限らず各種のロツク機構
を選択実施する。図示例では、フツク本体1には
作動片23のテーパ面24に直交して軸孔14を
穿設すると共に該軸孔14に直交し且つ等間隔複
数の切欠部15,16,17を形成し、該軸孔1
4にバネ32によつて前記作動片23を弾圧附勢
した作動軸31が上下動可能に嵌挿されている。
作動軸31の側面には、前記切欠部15,16,
17と等間隔を存し且つ切欠部の幅だけ、上方へ
位相をずらせて凸子33,34,35が突設さ
れ、軸上には、各切欠部15,16,17に係合
された回転駒36,37,38を回転自由に軸承
し、回転駒によつて作動軸31の上下動を規制し
ている。各回転駒36,37,38の外周には周
方向に1,2,3等の数字文字39が刻設され、
それぞれ軸孔40には外周の1つの文字に対応し
て凸子33,34,35の係合する凹溝41,4
2,43が上下に整列し且つ作動軸31上の凸子
33,34,35に合致したとき、作動軸31の
下降を許容するようになしている。各切欠部1
5,16,17の底面には、それぞれスプリング
で附勢されたボール18が配備され、各ボールは
対応する回転駒36,37,38の文字間の溝4
4に係合してこれを弾圧附勢し、回転駒の回転操
作の円滑化および停止位置を規制している。ま
た、フツク本体1の鈎部12とこれに接合する可
動片22との接合面間には、互いに係脱する凹溝
と凸条、孔とピン等の係合手段25を設けて可動
片22の横ずれおよび鈎部12の可動片22から
の離脱を防止している。
本考案は、前記可動体2および固定索11の動
作をロツク機構3の作動により複合的に規制する
手段に特徴を有するもので、その規制手段は例え
ば、フツク本体1に軸孔14と略平行で上部を屈
曲した貫通孔19を開設して、該貫通孔19に基
端を本体1下部に止着したチエンより成る固定策
11を挿脱自在に挿入し、孔開口端から突出する
固定索11の先端に止め杆11aを取り着けて先
端部の突出状態を保持すると共に、軸孔14と貫
通孔19との間に直交する連通孔45を設けて該
孔45中央部に前記固定索11の環ピツチと同一
ピツチを有すピニオン46を軸承配備し、作動軸
31にはピニオン46に対応するラツク47を形
成して常時はピニオン46をラツク47、固定索
11のチエン環に共通して噛合すべくなし、作動
軸31のロツクで同時に固定索11をロツクする
ものである。
作をロツク機構3の作動により複合的に規制する
手段に特徴を有するもので、その規制手段は例え
ば、フツク本体1に軸孔14と略平行で上部を屈
曲した貫通孔19を開設して、該貫通孔19に基
端を本体1下部に止着したチエンより成る固定策
11を挿脱自在に挿入し、孔開口端から突出する
固定索11の先端に止め杆11aを取り着けて先
端部の突出状態を保持すると共に、軸孔14と貫
通孔19との間に直交する連通孔45を設けて該
孔45中央部に前記固定索11の環ピツチと同一
ピツチを有すピニオン46を軸承配備し、作動軸
31にはピニオン46に対応するラツク47を形
成して常時はピニオン46をラツク47、固定索
11のチエン環に共通して噛合すべくなし、作動
軸31のロツクで同時に固定索11をロツクする
ものである。
第4図は、可動体2および固定索11の動作を
複合的に規制する手段の第2実施例を示したもの
で、連通孔45に、前記ピニオン46に代え、両
端に案内子48a,48bを有す作動ピン48を
係合し、ピン48は一端案内子48aを作動軸3
1の突部50に当接し、他端案内子48bを貫通
孔19の孔凹部51方向へバネで附勢し固定索1
1を凹部51壁に常時、押圧固定するものであ
る。この場合、案内子48aと突部50との係合
が外れるとき、固定索11は作動ピン48の附勢
から解放され、バネ49に抗して上下動し得る。
従つて、この作動ピン48を使用するときは、固
定索11のチエン環のピツチ等の噛合を考慮する
必要がなく、固定索11はチエンに限られない。
複合的に規制する手段の第2実施例を示したもの
で、連通孔45に、前記ピニオン46に代え、両
端に案内子48a,48bを有す作動ピン48を
係合し、ピン48は一端案内子48aを作動軸3
1の突部50に当接し、他端案内子48bを貫通
孔19の孔凹部51方向へバネで附勢し固定索1
1を凹部51壁に常時、押圧固定するものであ
る。この場合、案内子48aと突部50との係合
が外れるとき、固定索11は作動ピン48の附勢
から解放され、バネ49に抗して上下動し得る。
従つて、この作動ピン48を使用するときは、固
定索11のチエン環のピツチ等の噛合を考慮する
必要がなく、固定索11はチエンに限られない。
しかして、本案のフツクを使用して盗難を予防
すべき物品7を固定物6に連結止錠するに於いて
は、まず本案フツクの可動片22が常時は作動軸
31の弾圧附勢により鈎部12に接合して開口1
3を塞いでいるから、予め、各回転駒36,3
7,38の文字を決められた順番に整列させるこ
とにより作動軸31を下降可能な状態となす。次
に、可動片22を手指等にて押し、鈎部12の内
側へ傾動させるとき、作動片23が作動軸31を
押し下げる。作動軸31が完全に押し下げられた
とき、ラツク47は連通孔45より下方に位置し
ラツク47とピニオン46との噛合が外れ、ピニ
オン46は固定索の動作で自由に回動し得る。こ
の状態を保持して、固定索を適宜、引張ることに
より本体1下方に垂下するチエン周回長さを盗難
を予防すべき物品7の大、小大きさに適合調整
し、固定索にて盗難予防物品を一体止着する。そ
の後、フツクを他の構築物等の固設された固定環
6に係合するが、この場合は、可動片22を固定
環6に押しあてればその押圧力で前記同様に可動
片22が鈎部12の内側へ傾動し、固定環6の鈎
部12への侵入を許した後、バネ32が作動軸3
1を押し上げ再び可動片22が開口を塞ぐ。この
とき、ラツク47とピニオン46及び固定索が
夫々一体に噛合い状態となる。然る後、各回転駒
36,37,38を回転させ符号を不規則に位置
させることにより、回転駒36,37,38の軸
孔40に形成した凹溝41,42,43が軸上の
凸子33,34,35から位置ずれし、作動軸3
1の下降が阻止される。従つて、このとき同時
に、ラツク47に噛合うピニオン46の回転及び
チエン11の盗難予防物品の止着状態を止錠保持
するのである。
すべき物品7を固定物6に連結止錠するに於いて
は、まず本案フツクの可動片22が常時は作動軸
31の弾圧附勢により鈎部12に接合して開口1
3を塞いでいるから、予め、各回転駒36,3
7,38の文字を決められた順番に整列させるこ
とにより作動軸31を下降可能な状態となす。次
に、可動片22を手指等にて押し、鈎部12の内
側へ傾動させるとき、作動片23が作動軸31を
押し下げる。作動軸31が完全に押し下げられた
とき、ラツク47は連通孔45より下方に位置し
ラツク47とピニオン46との噛合が外れ、ピニ
オン46は固定索の動作で自由に回動し得る。こ
の状態を保持して、固定索を適宜、引張ることに
より本体1下方に垂下するチエン周回長さを盗難
を予防すべき物品7の大、小大きさに適合調整
し、固定索にて盗難予防物品を一体止着する。そ
の後、フツクを他の構築物等の固設された固定環
6に係合するが、この場合は、可動片22を固定
環6に押しあてればその押圧力で前記同様に可動
片22が鈎部12の内側へ傾動し、固定環6の鈎
部12への侵入を許した後、バネ32が作動軸3
1を押し上げ再び可動片22が開口を塞ぐ。この
とき、ラツク47とピニオン46及び固定索が
夫々一体に噛合い状態となる。然る後、各回転駒
36,37,38を回転させ符号を不規則に位置
させることにより、回転駒36,37,38の軸
孔40に形成した凹溝41,42,43が軸上の
凸子33,34,35から位置ずれし、作動軸3
1の下降が阻止される。従つて、このとき同時
に、ラツク47に噛合うピニオン46の回転及び
チエン11の盗難予防物品の止着状態を止錠保持
するのである。
尚、本案は、固定索条11を構築物6側に止着
し先端フツクを盗難予防物品7に係合しロツクす
る使い方もできる。
し先端フツクを盗難予防物品7に係合しロツクす
る使い方もできる。
本考案は以上の如く、フツク本体1に鈎部開口
13を開閉する可動体2及び固定索11を挿脱自
在に挿入する貫通孔19を設けると共に可動体2
の回動及び固定索11の挿通動作を規制するロツ
ク機構3を一体に組込み構成したから、本案フツ
クは、固定対象物への係合操作がワンタツチで行
ない得、且つ直ちにロツクし得る効果を有する。
殊に本案フツクは、作動軸31の移動を阻止する
だけで可動体2と固定索11とを同時に止錠し得
る複合的なロツク効果を有し一層止錠操作の簡易
化を達成できる。更に固定索11は、作動軸31
を下降可能とするとき、長さ調整が自在であるか
ら、固定すべき盗難予防物品の固定環或いは構築
物の大小、及び形態如何に拘らず適合止着し得、
使用範囲を拡大し得る。亦、本案は小型軽量なた
め、旅行カバン、スキーその他の運動用具、ボー
ト、自転車その他諸々物品に附設することによ
り、盗難防止に優れた効果を発揮するものであ
る。
13を開閉する可動体2及び固定索11を挿脱自
在に挿入する貫通孔19を設けると共に可動体2
の回動及び固定索11の挿通動作を規制するロツ
ク機構3を一体に組込み構成したから、本案フツ
クは、固定対象物への係合操作がワンタツチで行
ない得、且つ直ちにロツクし得る効果を有する。
殊に本案フツクは、作動軸31の移動を阻止する
だけで可動体2と固定索11とを同時に止錠し得
る複合的なロツク効果を有し一層止錠操作の簡易
化を達成できる。更に固定索11は、作動軸31
を下降可能とするとき、長さ調整が自在であるか
ら、固定すべき盗難予防物品の固定環或いは構築
物の大小、及び形態如何に拘らず適合止着し得、
使用範囲を拡大し得る。亦、本案は小型軽量なた
め、旅行カバン、スキーその他の運動用具、ボー
ト、自転車その他諸々物品に附設することによ
り、盗難防止に優れた効果を発揮するものであ
る。
第1図は正面図、第2図は縦断面図、第3図は
第1図A−A線断面図、第4図は第2実施例を示
す断面図である。 1……フツク本体、11……固定索、13……
鈎部開口、19……貫通孔、2……可動体、3…
…ロツク機構。
第1図A−A線断面図、第4図は第2実施例を示
す断面図である。 1……フツク本体、11……固定索、13……
鈎部開口、19……貫通孔、2……可動体、3…
…ロツク機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 鈎部12を備えたフツク本体1と、 フツク本体1に回動可能に支持され、前記鈎部
12と係脱して鈎部12の開口13を開閉する可
動片22を備えた可動体2と、 一端が前記可動体2の回動領域に出没するよう
フツク本体1に設けられた軸孔14へ往復動可能
に挿入配備された作動軸31と、 基端がフツク本体1に止着され、先端部をフツ
ク本体1に設けられた貫通孔19へ移動可能に挿
通させた固定索11と、 フツク本体1に設けられ、可動体2の回動およ
び固定索11の移動を規制するロツク機構3とか
ら構成され、 前記ロツク機構3は、作動軸31の一端が可動
体2の回動領域へ突出した状態で作動軸31の移
動を規制して可動体2の回動を規制する手段と、
作動軸31に係脱し作動軸31の移動が規制され
ている状態で作動軸31および固定索11と一体
に係合して固定索11の移動を規制する手段とを
備えて成る複合式ロツク付きフツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP880784U JPS60120174U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 複合式ロツク付きフツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP880784U JPS60120174U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 複合式ロツク付きフツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120174U JPS60120174U (ja) | 1985-08-14 |
| JPH031960Y2 true JPH031960Y2 (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=30488433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP880784U Granted JPS60120174U (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 複合式ロツク付きフツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60120174U (ja) |
-
1984
- 1984-01-24 JP JP880784U patent/JPS60120174U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60120174U (ja) | 1985-08-14 |
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