JPH0319667A - 泡状調味料、起泡性調味料組成液及びその製造法 - Google Patents
泡状調味料、起泡性調味料組成液及びその製造法Info
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- JPH0319667A JPH0319667A JP1150630A JP15063089A JPH0319667A JP H0319667 A JPH0319667 A JP H0319667A JP 1150630 A JP1150630 A JP 1150630A JP 15063089 A JP15063089 A JP 15063089A JP H0319667 A JPH0319667 A JP H0319667A
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- foaming
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、泡状調味料及びそれを得るための起泡性調味
料組成液に関する。
料組成液に関する。
ノンオイルドレノノ/グ、ウスターソース及ヒ禎つゆ等
の水性調味料は、液状で、流動性が高いためにかけ用と
して用いる場合、目的とする料理又は食品素拐に充分叶
着保持させておくことが困難で、そのため多欲に1吏用
することを余儀なくされる。また容翫の底部に流れ落ち
た調味料は該料理又は食品素材の下部に過剰に吸収され
、調味過多となると兵にその組織を軟化して歯触りを悪
化させ、一方隣接する料理又は食品素材がある場合、そ
こにもf=t着浸透し、その食味を悪化させる。
の水性調味料は、液状で、流動性が高いためにかけ用と
して用いる場合、目的とする料理又は食品素拐に充分叶
着保持させておくことが困難で、そのため多欲に1吏用
することを余儀なくされる。また容翫の底部に流れ落ち
た調味料は該料理又は食品素材の下部に過剰に吸収され
、調味過多となると兵にその組織を軟化して歯触りを悪
化させ、一方隣接する料理又は食品素材がある場合、そ
こにもf=t着浸透し、その食味を悪化させる。
史にまた、焼ソバのようにhli熱容蒸1−に才○いて
柵線4kの食品素トイに調味液を1g触させるときは、
容益1氏部付近にお(・て婚線かX4 IIIの調味液
を吸収Lて組織が軟弱にkると共に焦げ付き晶くなる欠
C.(を右する。
柵線4kの食品素トイに調味液を1g触させるときは、
容益1氏部付近にお(・て婚線かX4 IIIの調味液
を吸収Lて組織が軟弱にkると共に焦げ付き晶くなる欠
C.(を右する。
そこで本発明者等は、このような欠点のなし・調味F}
を得るため鋭意研究を重ねた結果、水性調味nに乳化剤
を添bll I−、これを気体と強制的に4シ和し、起
泡させることにより得ら,ねる泡状調味料がL記11的
を達或てぎることを知り、この知見′tC J’;づい
て本発明を完成した。
を得るため鋭意研究を重ねた結果、水性調味nに乳化剤
を添bll I−、これを気体と強制的に4シ和し、起
泡させることにより得ら,ねる泡状調味料がL記11的
を達或てぎることを知り、この知見′tC J’;づい
て本発明を完成した。
即ち本発明は、実質的に泡θ)ノメ5からなる泡゛1ノ
ζ調味才トーこあI}、また水M調味料に乳化剤を添b
11シてなる起泡(71調味tト組成液てあり、また水
け調味料に乳1ヒ剤ど1千ル7ノL−コールを添加して
なるむ泡M調味1’}組成液であり、また水{I1調味
f[に乳化剤を添加Lて/、1−z)起泡性調味゛r[
組成液を、気体と強;1、リ的に混和し起泡させろこと
をf−Il徴とする泡状調味t1の製IPi 7J、て
あり、また+V1−調味1ト(・ご乳化4り及びエチ/
LアノLコールを添加してなる起泡性調味1’}?戊液
を、気(4、と強;L1]的(コ滉和し11サ泡させろ
T−とを持徴鼾ずろ泡状調味{[σ)製ii1■法てあ
る。
ζ調味才トーこあI}、また水M調味料に乳化剤を添b
11シてなる起泡(71調味tト組成液てあり、また水
け調味料に乳1ヒ剤ど1千ル7ノL−コールを添加して
なるむ泡M調味1’}組成液であり、また水{I1調味
f[に乳化剤を添加Lて/、1−z)起泡性調味゛r[
組成液を、気体と強;1、リ的に混和し起泡させろこと
をf−Il徴とする泡状調味t1の製IPi 7J、て
あり、また+V1−調味1ト(・ご乳化4り及びエチ/
LアノLコールを添加してなる起泡性調味1’}?戊液
を、気(4、と強;L1]的(コ滉和し11サ泡させろ
T−とを持徴鼾ずろ泡状調味{[σ)製ii1■法てあ
る。
↓J、下、本発明を1;゛f細に説明する。
先ず、本発明に用(・p) .11る水性調味料とt、
て(・よ、油脂を全く又は殆と含まない水性の調味料(
(,It, L、、児浦は除か4tる)C、例えば梱
一)ゆ、大<)+1〕、−』一.宗やさ・わりした等(
ア)つ・p類:ステーキノース、r′.″スタ−ソ−
ス等のソース類、液体カ/)、I・/二L,液rイくに
,′よ+−t−L等σ)液体たし類,ラーメ〉ノ、−7
、−7fヨ/ス−−−−7゜’g vスー プ類:ボ/
甫jj( ;.7)、・)ん虱調味ネ[、訓1味:r−
キス類及ひノンオイル[・レI ング′舌゛が半{.+
IB)f’t Z〕。
て(・よ、油脂を全く又は殆と含まない水性の調味料(
(,It, L、、児浦は除か4tる)C、例えば梱
一)ゆ、大<)+1〕、−』一.宗やさ・わりした等(
ア)つ・p類:ステーキノース、r′.″スタ−ソ−
ス等のソース類、液体カ/)、I・/二L,液rイくに
,′よ+−t−L等σ)液体たし類,ラーメ〉ノ、−7
、−7fヨ/ス−−−−7゜’g vスー プ類:ボ/
甫jj( ;.7)、・)ん虱調味ネ[、訓1味:r−
キス類及ひノンオイル[・レI ング′舌゛が半{.+
IB)f’t Z〕。
次(こ、・{(発明に用いら,}トる乳化i’FIIと
しては、’Bl水M及ひ4■泡性を何−tろ乳化剤がl
′I1′−才しく、例えは/コ塘脂肪酸j”−ステノ1
,及ひグリセリン脂Uj酸コ;ステルe1か半げら}1
る。そlてそIIらの・)ち特tこII L ト3
( lI■drop旧tic Lipophil
ic Balance の酩稍、)で直/ハ]−
3 L)、−1二の4、(!)か、起泡力(泡の容h’
jに一、:,7)る気{[I(ハ容f+’i比)及ひ泡
安定性(泡保4”!j Fl−)か高いθ)て(!rま
し(・。
しては、’Bl水M及ひ4■泡性を何−tろ乳化剤がl
′I1′−才しく、例えは/コ塘脂肪酸j”−ステノ1
,及ひグリセリン脂Uj酸コ;ステルe1か半げら}1
る。そlてそIIらの・)ち特tこII L ト3
( lI■drop旧tic Lipophil
ic Balance の酩稍、)で直/ハ]−
3 L)、−1二の4、(!)か、起泡力(泡の容h’
jに一、:,7)る気{[I(ハ容f+’i比)及ひ泡
安定性(泡保4”!j Fl−)か高いθ)て(!rま
し(・。
3
乳化剤の冷加量は、水性調味t’}に乳化剤反ひ必役:
3こより増楯剤、その他を添/l11溶解して得ら,れ
る総液ip[昂−シ,−χ+i I−て、0.03爪量
%(以十一、titに%とい・))以上、特に0. 1
〜05%とt〔ろM[が好まL(・。
3こより増楯剤、その他を添/l11溶解して得ら,れ
る総液ip[昂−シ,−χ+i I−て、0.03爪量
%(以十一、titに%とい・))以上、特に0. 1
〜05%とt〔ろM[が好まL(・。
まp、こ(7)際−エ−′f−ルアル:1−ルをflj
用添加するど起泡力と泡安定{1:がeし<増大する。
用添加するど起泡力と泡安定{1:がeし<増大する。
エチルアル−コ−ルの添加巽は、総液扉に対して0〜1
0%IIに3〜7%か(!fましい。
0%IIに3〜7%か(!fましい。
また水11調味fFに乳化剤を添加する場合、該乳化剤
の融点以l−o)温度、例えば50〜60゜Cの品温下
で1jうと、該乳化剤を均一に、しかも迅速に分散溶解
できるので好まし(・。
の融点以l−o)温度、例えば50〜60゜Cの品温下
で1jうと、該乳化剤を均一に、しかも迅速に分散溶解
できるので好まし(・。
このようにして、起泡力及び起泡後に泡安定性の高い起
泡F1調味料組成液が得らJ1る。
泡F1調味料組成液が得らJ1る。
次3こ、本発明の泡伏調味料は、上記で得られた起泡性
調味t’1組代液を、気体と強制的に混和し,、起泡さ
げることにより得られる。
調味t’1組代液を、気体と強制的に混和し,、起泡さ
げることにより得られる。
即ち、ホモ,′ナずザー及びポイノブクリ−A 用11
[−口尼k置t′f,こ..i +.+ J?泡Pl.
凋味1[組威液を″冫3気と強1 制的iC ilti Jll L、J’2 fd j3
セ6。
[−口尼k置t′f,こ..i +.+ J?泡Pl.
凋味1[組威液を″冫3気と強1 制的iC ilti Jll L、J’2 fd j3
セ6。
ま/−、細j冫い泡噴出ノスJL. 0)流路の違中を
1+: IJJ室て′J?tc<とも2つの細隙流路に
区画i、,、ぞI1)・ノjよ1〕起泡M調味料紹或液
を噴出させると1(に他方よ1)気体(内1え(.j′
字気)を噴出させて、該ノズ/L内−ζ二2 <.+
::.“)流rイくを強;1,り的に激し,<4へ01
することにj i)得ら}tる。
1+: IJJ室て′J?tc<とも2つの細隙流路に
区画i、,、ぞI1)・ノjよ1〕起泡M調味料紹或液
を噴出させると1(に他方よ1)気体(内1え(.j′
字気)を噴出させて、該ノズ/L内−ζ二2 <.+
::.“)流rイくを強;1,り的に激し,<4へ01
することにj i)得ら}tる。
まt′:、細長い泡噴出ノズル内を、それより細い中字
管(ノ)挿入により、該中空■テの細隙流路と、詠p+
管のタト周王;rと詠ノズル内(1,tとて{1ロ成さ
itる細β31;流路と番こビ画し、士記と同様に行一
)でもよい。
管(ノ)挿入により、該中空■テの細隙流路と、詠p+
管のタト周王;rと詠ノズル内(1,tとて{1ロ成さ
itる細β31;流路と番こビ画し、士記と同様に行一
)でもよい。
更に1t二、特公昭50−20262号及び第1[21
(こ−j−<す如き、公知の泡状液体発ノ1′絞0出L
容畳を用いてもよし・。
(こ−j−<す如き、公知の泡状液体発ノ1′絞0出L
容畳を用いてもよし・。
第I LSIは、そσ) II′i Jとを示す国てあ
,一、て、容翫本cイ< 1に螺合ナる中キj・・−’
2+j、その中央部}.ニト方及ひ下jjI・こ址設す
る筒↓Jくの内滴3a及ひ内筒3b Q(;. 0−に
翻II..のバ了ゾ/3イ/!・4を設置し、該バ了フ
ノヨf/l・4の内叫に、細隙流路5をイfする流出・
・rゾ6を挿1rtする。
,一、て、容翫本cイ< 1に螺合ナる中キj・・−’
2+j、その中央部}.ニト方及ひ下jjI・こ址設す
る筒↓Jくの内滴3a及ひ内筒3b Q(;. 0−に
翻II..のバ了ゾ/3イ/!・4を設置し、該バ了フ
ノヨf/l・4の内叫に、細隙流路5をイfする流出・
・rゾ6を挿1rtする。
そして、パイプジョイント4の上端にジョイント孔7を
穿孔すると共に、パイプジョイント4における内側部分
に3条の空気通流溝(細隙流路)8を設け、該溝を介し
て容器本体の気相つとジョイント孔7を連通ずる。また
ジョイント孔7の上部に混合室10を設けメソシー構造
の網11をかぶせる。
穿孔すると共に、パイプジョイント4における内側部分
に3条の空気通流溝(細隙流路)8を設け、該溝を介し
て容器本体の気相つとジョイント孔7を連通ずる。また
ジョイント孔7の上部に混合室10を設けメソシー構造
の網11をかぶせる。
そして、上方の内筒3aの上端に被蓋した外ギャノプl
2は、図のように上方へ引出した場合、内キャソブ2の
+h吟13が内筒3a上端の噴出孔14を開栓する。尚
、15は噴出ノズルである。
2は、図のように上方へ引出した場合、内キャソブ2の
+h吟13が内筒3a上端の噴出孔14を開栓する。尚
、15は噴出ノズルである。
第1図に示す如き泡状液体発生絞り出し容器を用いて、
起泡性調味料組成液を泡状調味料として噴出する場合の
使用態様は以下の通りである。
起泡性調味料組成液を泡状調味料として噴出する場合の
使用態様は以下の通りである。
即ち、容器本体1を指で抑圧変形させると、気相(ヘッ
ドスペースの空気)は、空気通流溝8、ジョイノl・孔
7、混合室10,網11及び噴出孔14.からなる流路
を経て、容器外に逃げようとするが、該流路は狭いため
その一定量(これはあとて起泡沙調味科組成液と強制的
に混和するために利用される)しか逃げられず、従って
一時的に容器本体↓の気相9の圧力が高まる。
ドスペースの空気)は、空気通流溝8、ジョイノl・孔
7、混合室10,網11及び噴出孔14.からなる流路
を経て、容器外に逃げようとするが、該流路は狭いため
その一定量(これはあとて起泡沙調味科組成液と強制的
に混和するために利用される)しか逃げられず、従って
一時的に容器本体↓の気相9の圧力が高まる。
その結果、容訝内の起泡性調味f:}組成液は、流出パ
イプ6の細隙流路5を通って、ジョイント孔7に噴出さ
れ、混合室10内において空気通流溝を通って噴出して
くる前記一定量の空気と強制的に混合され、更にメ・ノ
ンー溝造の網1工を通り、きめ細かい緻密な泡状調味f
トとなり、噴出ノズノレ15の先端より噴出される。
イプ6の細隙流路5を通って、ジョイント孔7に噴出さ
れ、混合室10内において空気通流溝を通って噴出して
くる前記一定量の空気と強制的に混合され、更にメ・ノ
ンー溝造の網1工を通り、きめ細かい緻密な泡状調味f
トとなり、噴出ノズノレ15の先端より噴出される。
次いて、容器本体1を指て押圧変形をやめると、空気が
噴出ノズル15、噴出孔14、網↑1、混合室10、ジ
ョイ/ト孔7及び流出・くイプ6からなる流路を経て、
容器本体t内に入り、容器本体1は復元する。
噴出ノズル15、噴出孔14、網↑1、混合室10、ジ
ョイ/ト孔7及び流出・くイプ6からなる流路を経て、
容器本体t内に入り、容器本体1は復元する。
L記のようにして、起泡性調味料組戒液を気体と強制的
に混和することにより、きめが細かく、緻密で、泡安定
性の高い実質的に泡のみからなる泡状調味料を得ること
ができる。
に混和することにより、きめが細かく、緻密で、泡安定
性の高い実質的に泡のみからなる泡状調味料を得ること
ができる。
本発明の泡状調味料は、目的とする料理又は食7
品素材の所望する部位にのみ充分付着保持させておくこ
とが可能であり、しかも元の水性調味料に比べて素利に
対する吸収速度が緩慢であるため、調味過多となったり
、その組織を軟化して南触りを悪化させることが少ない
。例えば、レタス、セロリ等歯触りのよい生の葉菜類を
、ノンオイルドレノンング等て和えて作った生野菜のサ
ラダにおいては、容器の底部において生野菜が、底に溜
まっているドレノ/ングの浸透2受けて速やかに組織が
軟化し、南触りが劣化する危険性を有していたが、本発
明の泡状調味料(泡状ノンオイルドレソ/ング)を用い
た生野菜のサラダにおいては、そのような不都合はない
。
とが可能であり、しかも元の水性調味料に比べて素利に
対する吸収速度が緩慢であるため、調味過多となったり
、その組織を軟化して南触りを悪化させることが少ない
。例えば、レタス、セロリ等歯触りのよい生の葉菜類を
、ノンオイルドレノンング等て和えて作った生野菜のサ
ラダにおいては、容器の底部において生野菜が、底に溜
まっているドレノ/ングの浸透2受けて速やかに組織が
軟化し、南触りが劣化する危険性を有していたが、本発
明の泡状調味料(泡状ノンオイルドレソ/ング)を用い
た生野菜のサラダにおいては、そのような不都合はない
。
また、焼ソバのように加熱容器上において麺線状の食品
素材を加熱調理する食品の製造法において本発明の泡状
調味料(例えば泡状ソース)を使用すると麺線に対して
均一な調味が町能となり、容;{降内底部に泡状調味料
が滞留することもなく、また仮に滞留しても麺線への浸
透が緩慢なため、稙線が過剰の調味料を吸収して風味が
悪くなり、8 また組織が軟弱化したり、焦げ付いたりすることを防止
することができる。
素材を加熱調理する食品の製造法において本発明の泡状
調味料(例えば泡状ソース)を使用すると麺線に対して
均一な調味が町能となり、容;{降内底部に泡状調味料
が滞留することもなく、また仮に滞留しても麺線への浸
透が緩慢なため、稙線が過剰の調味料を吸収して風味が
悪くなり、8 また組織が軟弱化したり、焦げ付いたりすることを防止
することができる。
また、微妙な風味の差が要求される食品の製造において
、水性調味1”}を用いる場合好みに応じた味付けがし
にくし・が、本発明の泡状調味料を用いれば微妙な風味
の味叶げを容易に行うことができる。
、水性調味1”}を用いる場合好みに応じた味付けがし
にくし・が、本発明の泡状調味料を用いれば微妙な風味
の味叶げを容易に行うことができる。
その他従来、付け用として使用されていた水性調味科を
料理のトノピング相として使用できる形態の調味料とす
ることかでぎる等、好みに応じた・;ラエテイー{・こ
富む味付けが可能な全く新しいタイプの調味料とするこ
とができる。
料理のトノピング相として使用できる形態の調味料とす
ることかでぎる等、好みに応じた・;ラエテイー{・こ
富む味付けが可能な全く新しいタイプの調味料とするこ
とができる。
以下、実旋例を示して本発明を詳細に説明する。
実 施 例 1
市販のストレート麺つゆ(キノコーマ/ 社製)に、ア
ルコール3%添加し、更に粉末タイプの/ヨ:i”.
l旨肋酸エステル(「リョー1− /コガーエステルS
− 1670、三羨化成食品■阪売、HLB=16)
を第2図に記載の如く所定の濃度(%)とな1.0 る,1、うに添11+1 1、起泡性妙つゆを得た。
ルコール3%添加し、更に粉末タイプの/ヨ:i”.
l旨肋酸エステル(「リョー1− /コガーエステルS
− 1670、三羨化成食品■阪売、HLB=16)
を第2図に記載の如く所定の濃度(%)とな1.0 る,1、うに添11+1 1、起泡性妙つゆを得た。
実 施 例 2
E記実絶例1て得ら,}L起泡ゼ1抽つゆ会・、ホモン
ナ( 4’一によ0、1 0, 0 0 0 r.p.
m.て6 0 F’J’間、強;b’l的{二字気ど激
しく昆和し、第2図の如き、経11j的な相対体h″i
を示すh種の泡状樋つ;pを得f−。
ナ( 4’一によ0、1 0, 0 0 0 r.p.
m.て6 0 F’J’間、強;b’l的{二字気ど激
しく昆和し、第2図の如き、経11j的な相対体h″i
を示すh種の泡状樋つ;pを得f−。
実 施 例 3
山販のス1・レーl−妙01・1)(ギノコーマンi!
1,製)(、―、−フ゛・レ′−1−ノLを3%j’t
jJIJ L、更にノ5]糖脂11..’j酸エ7、
テ/Lを40%含イコする液4K7タイプの乳化剤(1
−リコー1・ンユカーエスデルL W A−1.570
、.:.企化或食品i11)販売、I−J L B =
1 5 )を第3図に記載の如ぐ、+”l’i定の濃
度(%)となるよ・)に添加溶解し、起泡性1’A ”
) v)+を得、こItをホモ/ナイザ冫、−よI)、
l O, O O O rI]. m.て60秒間空気
と激しく混和l,第3図の如き経時的な相対体積を示す
各種泡状狛つ+=>を得た。尚、第3図に示す各添加h
tは7・1糖脂肪酸エステル粉末換算の値である。
1,製)(、―、−フ゛・レ′−1−ノLを3%j’t
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テ/Lを40%含イコする液4K7タイプの乳化剤(1
−リコー1・ンユカーエスデルL W A−1.570
、.:.企化或食品i11)販売、I−J L B =
1 5 )を第3図に記載の如ぐ、+”l’i定の濃
度(%)となるよ・)に添加溶解し、起泡性1’A ”
) v)+を得、こItをホモ/ナイザ冫、−よI)、
l O, O O O rI]. m.て60秒間空気
と激しく混和l,第3図の如き経時的な相対体積を示す
各種泡状狛つ+=>を得た。尚、第3図に示す各添加h
tは7・1糖脂肪酸エステル粉末換算の値である。
また、第2図及び第3図に示す相対体f+’fは次式に
,1:0求めたもt′)である。
,1:0求めたもt′)である。
?;.t. ....l.::、実b11!例2及ひ3
σ)桔里から独り円〕:、二乳化δ1j会・lmえると
起イ4力校ひI J)72泡1惹:ニ−泡Δ′定fl.
g (りi1’:+ し・’H n I’lノ;.一泡
it)ノrカラtl Z)(,g :lI4 )I■m
リvl)カ7!j. p, )5 ルか、乳fヒI¥
11を’ 0. 0 3 g6 l.J.上、特(.−
O上〜05%加えると:,’7 JL 1′・L″)動
里かQしく、泡のム,う・らなる泡I1、I/][11
″)1.]〕h・1畳[)}Lる、二.とが判ろ。
σ)桔里から独り円〕:、二乳化δ1j会・lmえると
起イ4力校ひI J)72泡1惹:ニ−泡Δ′定fl.
g (りi1’:+ し・’H n I’lノ;.一泡
it)ノrカラtl Z)(,g :lI4 )I■m
リvl)カ7!j. p, )5 ルか、乳fヒI¥
11を’ 0. 0 3 g6 l.J.上、特(.−
O上〜05%加えると:,’7 JL 1′・L″)動
里かQしく、泡のム,う・らなる泡I1、I/][11
″)1.]〕h・1畳[)}Lる、二.とが判ろ。
実 1:ii 例 −1
市[!曳(゛)ス1レー{↓判つ,])(キ・:+−’
−(”/冫1−の製)}、二、1・記第1−大1、1j
・1火(ノ)如< fL化剤を所定の濃)プとtc/:
,よ−):・二添加しで、起泡171妙つゆやご調製し
、、二}Iど・・第1口(、一記1よ:の如ぎ溝夏:5
の泡4(、液体発牛ボうり出し(+ 2’r:にrti
’i ■\′)、容藩を指て押II一夏形させイ,3l
.・−..r i′−Lて押出I−、芥挿(D ,i{
4川1、↓■りー)ゆを得た。
−(”/冫1−の製)}、二、1・記第1−大1、1j
・1火(ノ)如< fL化剤を所定の濃)プとtc/:
,よ−):・二添加しで、起泡171妙つゆやご調製し
、、二}Iど・・第1口(、一記1よ:の如ぎ溝夏:5
の泡4(、液体発牛ボうり出し(+ 2’r:にrti
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’rJ JL ;r ’J)品質17 /.) t H
−C ,iL!+j ・<、( J)1+’i 東4
; +lノL ,l’=tlD’−ス1・ハ枯東と1−
て第1人(ご小1−。
−C ,iL!+j ・<、( J)1+’i 東4
; +lノL ,l’=tlD’−ス1・ハ枯東と1−
て第1人(ご小1−。
・Fた、1記で1柁1(、伯−の゛・l+ J,− 1
.”’l木ソ・・6’) ,l.:而に用(1て、泡安
定{J](液1ヒし2な(・t’l Fj ) 、味及
O−杏りl1 (起泡削に起因する風味考化の子J1無)、泡の外観(
きめの細かさ、均−性、泡の容積)及びfl’ M+J
l(ト1本ソ・:から流出しない)について調へた結4
さ、第1表に示す如き結宅が得られた。
.”’l木ソ・・6’) ,l.:而に用(1て、泡安
定{J](液1ヒし2な(・t’l Fj ) 、味及
O−杏りl1 (起泡削に起因する風味考化の子J1無)、泡の外観(
きめの細かさ、均−性、泡の容積)及びfl’ M+J
l(ト1本ソ・:から流出しない)について調へた結4
さ、第1表に示す如き結宅が得られた。
次に、ス1・レート妙つゆに、下記第2表記載の如き乳
化剤及びユチルアルコールをそれぞノl所定の濃度とな
るように添加7’i’;MLて、起泡性抽つゆを調製し
、11ト...l−.R己と全く同様にしてボトル起泡
デス!・ろ−・行/l c・、また[l1〈ソバに使用
1,た場合のrj’i’価を求めた。その結果を第2表
に示す。
化剤及びユチルアルコールをそれぞノl所定の濃度とな
るように添加7’i’;MLて、起泡性抽つゆを調製し
、11ト...l−.R己と全く同様にしてボトル起泡
デス!・ろ−・行/l c・、また[l1〈ソバに使用
1,た場合のrj’i’価を求めた。その結果を第2表
に示す。
第1−表及び第2表の結果から、スl・レート植つゆに
乳1ヒ削及ひエヂ/LアノLコールを併用して添加する
と、乳化剤ji″i独使用の場合に比べて、起泡力が顕
著:こ改片さj1−る。また起泡後は、泡安定性か向上
するばかl)で乙〔<、泡の外観境び{=1着4ノ1も
向上する、二とがTりろ。
乳1ヒ削及ひエヂ/LアノLコールを併用して添加する
と、乳化剤ji″i独使用の場合に比べて、起泡力が顕
著:こ改片さj1−る。また起泡後は、泡安定性か向上
するばかl)で乙〔<、泡の外観境び{=1着4ノ1も
向上する、二とがTりろ。
12
15
実 旋 例 5
1I 11Jj. ”j fL化剤S − 1670、
P 1670、OWA1570、L WA − 15
70及びML−750をそJtぞれ02t!。、Q 2
0,i、0.59i’i(粉末換算で02%)、C)
5?。(同ノ「)役ひ029b添IJII Lた起泡性
ス1・レ−l・ナi.iつゆ1.5mlを、ホモ/ナイ
ザーで1 (), 0 0 0 r.p.mC6 0
F:’=間、強制的(一空%Cと激lく山: Jll
L一C ?r挿(/)泡゛lり、一つ・コ)を得た。
P 1670、OWA1570、L WA − 15
70及びML−750をそJtぞれ02t!。、Q 2
0,i、0.59i’i(粉末換算で02%)、C)
5?。(同ノ「)役ひ029b添IJII Lた起泡性
ス1・レ−l・ナi.iつゆ1.5mlを、ホモ/ナイ
ザーで1 (), 0 0 0 r.p.mC6 0
F:’=間、強制的(一空%Cと激lく山: Jll
L一C ?r挿(/)泡゛lり、一つ・コ)を得た。
ご−1( r・を5分間静(f+”, Lて泡o).7
,、C乃体積を求めたと、Tノ)、第・4 [=J +
・二・Jミ寸如ぎ結果か得られた。
,、C乃体積を求めたと、Tノ)、第・4 [=J +
・二・Jミ寸如ぎ結果か得られた。
次;・−、l記で得1’).JシたlIf4泡t’l柵
っゆにエチルアノL−..J−71で・・5 [1j)
t.’g jJll Lで、1−記と?・<同様に処理
1. ,:.. 6)i,l.!↑こをIHyH・\た
ところ第74図に・Jミす如き鈷宋が得j,’,)..
l I.j二〇 〜′S 4 [”’l ” 1′、’i ′1ろ・1−
・、ス1・レーl妙つ:・J)に乳化削る・中1!i!
IjJ二[111Δ二場合、そ(+)神類}二..)
:−.,て得ら,}tるI113泡+’l柏jj−.〉
・〕)は起κ!2ノノにt5いて・・ラノキが見られζ
)。
っゆにエチルアノL−..J−71で・・5 [1j)
t.’g jJll Lで、1−記と?・<同様に処理
1. ,:.. 6)i,l.!↑こをIHyH・\た
ところ第74図に・Jミす如き鈷宋が得j,’,)..
l I.j二〇 〜′S 4 [”’l ” 1′、’i ′1ろ・1−
・、ス1・レーl妙つ:・J)に乳化削る・中1!i!
IjJ二[111Δ二場合、そ(+)神類}二..)
:−.,て得ら,}tるI113泡+’l柏jj−.〉
・〕)は起κ!2ノノにt5いて・・ラノキが見られζ
)。
Iか1−ス)・”’ − l−JAfli ′)ゆ:こ
乳化剤及びエチルア?1胃 ・1ζ・1j1用十ζ,と
111j記起κQ−..J)の低い区分に対して、エチ
ルアルコールの添加効果が顕菩{こ現われることが判る
。
乳化剤及びエチルア?1胃 ・1ζ・1j1用十ζ,と
111j記起κQ−..J)の低い区分に対して、エチ
ルアルコールの添加効果が顕菩{こ現われることが判る
。
実 施 例 6
F記第3表に記載の各種水性調味4′1に対して、ンヨ
糖脂肪酸エステル「I1 .−l− l・/ユガーエス
−フルLWA−1570(三菱化成f(品■販売)」及
ひエタノーノしをぞれぞJt所定是添加di角イして1
1℃泡1/l li+7.1味f1相成液を得、これを
第1図に不す如き泡状液体発牛絞り出し容器に詰め、指
で抑圧変形さ−l2−て各種泡状調味料を得るボトル起
泡テストを行−1だ。
糖脂肪酸エステル「I1 .−l− l・/ユガーエス
−フルLWA−1570(三菱化成f(品■販売)」及
ひエタノーノしをぞれぞJt所定是添加di角イして1
1℃泡1/l li+7.1味f1相成液を得、これを
第1図に不す如き泡状液体発牛絞り出し容器に詰め、指
で抑圧変形さ−l2−て各種泡状調味料を得るボトル起
泡テストを行−1だ。
次いて、得らJ1た各庫泡状調味f1につし・て泡安定
性、泡の味、香り、外観及Q・{j゛着1aについて調
べた。その結果を第3表に示す。
性、泡の味、香り、外観及Q・{j゛着1aについて調
べた。その結果を第3表に示す。
第3表の結果から、本発明によれば、極めて簡中に、各
種の泡IJj調味料を得ることができることが判る。
種の泡IJj調味料を得ることができることが判る。
11,、 l[11÷・1j1
7B L f’4 1.−−7ノミ−1−如,)′泡1
k液体.咬1)出し容器に上記’.,1.,4 .!1
1r. I′シ・1]6でI′at L”11.1 1
した・鴎泡M−’ノスタ−ソ−スをJ吉\′)、’I”
1′:!’77 ’IN部G: 41i’ u斐1T′
させて泡4kh X y−7−ノ、 をで 容 (ろ
:: 令わ:lエ し i号 4) ,Y ・) :]
lて ノ l し ?こ 。
k液体.咬1)出し容器に上記’.,1.,4 .!1
1r. I′シ・1]6でI′at L”11.1 1
した・鴎泡M−’ノスタ−ソ−スをJ吉\′)、’I”
1′:!’77 ’IN部G: 41i’ u斐1T′
させて泡4kh X y−7−ノ、 をで 容 (ろ
:: 令わ:lエ し i号 4) ,Y ・) :]
lて ノ l し ?こ 。
次(・−(18,(+’j,ノ・・1月ゆで妙1509
を−7ライバン0)l:″(’..’)せ、l記泡1k
・ンス2ターノ−スをかけなが1゛い・帛法+’: J
: ’.r・b’jソ・・な製危し、従来σ)ウスタノ
−・、冫・ILJ何111,竺場合と化・F:二倹討1
−、た。
を−7ライバン0)l:″(’..’)せ、l記泡1k
・ンス2ターノ−スをかけなが1゛い・帛法+’: J
: ’.r・b’jソ・・な製危し、従来σ)ウスタノ
−・、冫・ILJ何111,竺場合と化・F:二倹討1
−、た。
+1’ ”)鯖!Jj: t ;J’< 4/< i.
= 77< 才。
= 77< 才。
第4表
第・・1表のf占果か1ろ、従来σ)・ンスグ−ソ−ス
4・f−1・用する場合は、桃が軟弱で、焦げー〉ぎ1
ロ<、ま/微妙な味f1けがむずかしいか、本発明の次
伏・゛ノスターソースヲ使用すると、ウスターソースσ
)[κ゛ク)に比へて5yもj″.旧に(史用したにも
拘らず、袖が適当な歯ごたえを有し、焦げー)ぎにくく
、士l−酪r妙な風味の味f1−けができることか゛1
テ1]る。
4・f−1・用する場合は、桃が軟弱で、焦げー〉ぎ1
ロ<、ま/微妙な味f1けがむずかしいか、本発明の次
伏・゛ノスターソースヲ使用すると、ウスターソースσ
)[κ゛ク)に比へて5yもj″.旧に(史用したにも
拘らず、袖が適当な歯ごたえを有し、焦げー)ぎにくく
、士l−酪r妙な風味の味f1−けができることか゛1
テ1]る。
第1図は、本允明の泡状!π11味F[’a:得ろため
泡」J(液外発牛較り出し容’A:’f 0)縦断面1
14ノ告を示す国、第2図及び第3図は本乳化剤添D[
l濃度と起泡安定}↑0)関係を不す図ぞし5て、第4
因は乳化剤のJLQ t+)q力とエチルアルコールの
添加効果を不す図である。 第t図にt・い−C、1 古藩木体、2 中キj・ノブ
、3a ・内筒、3b・内筒、4 ・バイブ/Iインl
・、5・・細隙流路、6・・流出パイプ、7 ノ]イン
ト孔、8・・窄気通流路、9 気相、10 泥合皐、]
1− 網、12・外キ1・ノブ、]3 ・l−1−栓、
14・噴出孔、1−5・・噴出ノズルをそれぞit小す
。
泡」J(液外発牛較り出し容’A:’f 0)縦断面1
14ノ告を示す国、第2図及び第3図は本乳化剤添D[
l濃度と起泡安定}↑0)関係を不す図ぞし5て、第4
因は乳化剤のJLQ t+)q力とエチルアルコールの
添加効果を不す図である。 第t図にt・い−C、1 古藩木体、2 中キj・ノブ
、3a ・内筒、3b・内筒、4 ・バイブ/Iインl
・、5・・細隙流路、6・・流出パイプ、7 ノ]イン
ト孔、8・・窄気通流路、9 気相、10 泥合皐、]
1− 網、12・外キ1・ノブ、]3 ・l−1−栓、
14・噴出孔、1−5・・噴出ノズルをそれぞit小す
。
Claims (8)
- (1)実質的に泡のみからなる泡状調味料。
- (2)水性調味料に乳化剤を添加してなる起泡性調味料
組成液。 - (3)水性調味料に乳化剤を0.03重量%以上添加し
てなる請求項2記載の起泡性調味料組成液。 - (4)水性調味料に乳化剤とエチルアルコールとを添加
してなる起泡性調味料組成液。 - (5)添加が、乳化剤の融点以上の温度で行なわれる請
求項2、3又は4のいずれかの項記載の起泡性調味料組
成液。 - (6)乳化剤が、親水性及び起泡性を有する乳化剤であ
る請求項2、3又は4のいずれかの項記載の起泡性調味
料組成液。 - (7)水性調味料に乳化剤を添加してなる起泡性調味料
組成液を、気体と強制的に混和し起泡させることを特徴
とする泡状調味料の製造法。 - (8)水性調味料に乳化剤及びエチルアルコールを添加
してなる起泡性調味料組成液を、気体と強制的に混和し
起泡させることを特徴とする泡状調味料の製造法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150630A JPH0319667A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 泡状調味料、起泡性調味料組成液及びその製造法 |
| US07/499,998 US5118520A (en) | 1989-03-31 | 1990-03-27 | Foamable aqueous seasoning composition comprising ethanol and method of making |
| AU52310/90A AU5231090A (en) | 1989-03-31 | 1990-03-28 | Foamed seasonings, foamable seasoning composition liquors and production thereof |
| EP90106203A EP0390217A1 (en) | 1989-03-31 | 1990-03-30 | Foamed seasonings, foamable seasoning composition liquors and production thereof |
| CA002013496A CA2013496A1 (en) | 1989-03-31 | 1990-03-30 | Foamed seasonings, foamable seasoning composition liquors and production thereof |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150630A JPH0319667A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 泡状調味料、起泡性調味料組成液及びその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319667A true JPH0319667A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15501055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1150630A Pending JPH0319667A (ja) | 1989-03-31 | 1989-06-15 | 泡状調味料、起泡性調味料組成液及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319667A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04104987U (ja) * | 1991-02-22 | 1992-09-09 | 東陶機器株式会社 | 水石けん供給装置 |
| JPH057331U (ja) * | 1991-07-10 | 1993-02-02 | 東陶機器株式会社 | 液状界面活性剤供給装置 |
| JPH0690702A (ja) * | 1992-09-16 | 1994-04-05 | Nisshin Oil Mills Ltd:The | 泡状調味料、その製造方法及びその製造装置 |
| JP2002125728A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-08 | Irikura Kikinzoku Kogei:Kk | 宝石保持具 |
| JP2014108084A (ja) * | 2012-11-30 | 2014-06-12 | Q P Corp | ノンガスフォーマー容器詰め液状食品及びそれを用いた料理の製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054659A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-03-29 | バテル メモリアル インステイテユ−ト | 軽量食品およびその製造方法 |
| JPS6410959A (en) * | 1987-02-19 | 1989-01-13 | Fuji Oil Co Ltd | Bubble-containing oily seasoning |
| JPH01108957A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-26 | Fuji Oil Co Ltd | 調味料 |
| JPH02150249A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Shiyouda Shoyu Kk | 泡状調味料 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1150630A patent/JPH0319667A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054659A (ja) * | 1983-08-02 | 1985-03-29 | バテル メモリアル インステイテユ−ト | 軽量食品およびその製造方法 |
| JPS6410959A (en) * | 1987-02-19 | 1989-01-13 | Fuji Oil Co Ltd | Bubble-containing oily seasoning |
| JPH01108957A (ja) * | 1987-10-20 | 1989-04-26 | Fuji Oil Co Ltd | 調味料 |
| JPH02150249A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Shiyouda Shoyu Kk | 泡状調味料 |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH057331U (ja) * | 1991-07-10 | 1993-02-02 | 東陶機器株式会社 | 液状界面活性剤供給装置 |
| JPH0690702A (ja) * | 1992-09-16 | 1994-04-05 | Nisshin Oil Mills Ltd:The | 泡状調味料、その製造方法及びその製造装置 |
| JP2002125728A (ja) * | 2000-10-24 | 2002-05-08 | Irikura Kikinzoku Kogei:Kk | 宝石保持具 |
| JP2014108084A (ja) * | 2012-11-30 | 2014-06-12 | Q P Corp | ノンガスフォーマー容器詰め液状食品及びそれを用いた料理の製造方法 |
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