JPH0319765A - 円盤を利用した被研削体の回転装置 - Google Patents
円盤を利用した被研削体の回転装置Info
- Publication number
- JPH0319765A JPH0319765A JP15001489A JP15001489A JPH0319765A JP H0319765 A JPH0319765 A JP H0319765A JP 15001489 A JP15001489 A JP 15001489A JP 15001489 A JP15001489 A JP 15001489A JP H0319765 A JPH0319765 A JP H0319765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- spindle
- ground
- disks
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・産系上の利用分野
本発明は両センター支持での円筒研削加工に於ける被研
削体の回転方法と回転装置に関するものである。
削体の回転方法と回転装置に関するものである。
近年円筒研削加工に旅では光コネクタの部品のように外
径$fl1のみならず同軸漫のように内外径の精度が同
時に求められる。
径$fl1のみならず同軸漫のように内外径の精度が同
時に求められる。
般にこの加工は?fL研削体を円醸研削盤の両センター
で支持、手動又は自動のケレ〔回転装置〕で被研削体を
杷持し回転し研削する。
で支持、手動又は自動のケレ〔回転装置〕で被研削体を
杷持し回転し研削する。
待フて研削情度は円簡研削盤の情皮にケレの情皮が加へ
られたものになりケレのtuffは捧めて重要となる。
られたものになりケレのtuffは捧めて重要となる。
特に自動ケレの場合、ケレの高精度化は複雑化と呼応し
実務面ではメンテナンスの煩わしさが静在化してきた。
実務面ではメンテナンスの煩わしさが静在化してきた。
そこで、高精度ながらI純横造の自動回転装置が求めら
れる。
れる。
・従来の技株i
被捕削体の@動回転装置はこれまでラくの技術の提供が
あフた。代表的なものとしては〔1〕主軸の回転をカム
やリンクmtx等で被研削体に伝津するもの〔2〕回転
する重りの慣性を利用し今点て被研削体を把持するもの
があげられる。
あフた。代表的なものとしては〔1〕主軸の回転をカム
やリンクmtx等で被研削体に伝津するもの〔2〕回転
する重りの慣性を利用し今点て被研削体を把持するもの
があげられる。
例ば同軸皮のように内外径の精度を得る観点からすると
〔1]は強引なクランプによる偏芯荷重て被研削体は両
センターから浮上がり上述精度を得るのは因龍て 且
クランプ部がM研削体に食い込むため研削終了後に被研
削体を必すしも開放することは出来ない。又、〔2〕は
im削体の回転に無理をかけないスリソプ様の把持てあ
るため主軸の回転力が充分伝達されず スリップしすぎ
て真円度が得られぬ場合がある。
〔1]は強引なクランプによる偏芯荷重て被研削体は両
センターから浮上がり上述精度を得るのは因龍て 且
クランプ部がM研削体に食い込むため研削終了後に被研
削体を必すしも開放することは出来ない。又、〔2〕は
im削体の回転に無理をかけないスリソプ様の把持てあ
るため主軸の回転力が充分伝達されず スリップしすぎ
て真円度が得られぬ場合がある。
このようにi;I:来技術には重大な欠点があった。
・解決すべき課題
同軸度のような内外径のIil1度を得る為には被研削
体を両センタから浮上がらせず且確実にクランプし主軸
の回転を伝達することが必要でこれは偏芯荷重と回転ス
リノプの両者を極小化することが不可欠となる。 更に
研削終了後には被研削体を必ず開放出来ることも自1j
TM削の場合欠くことの出来ない要件となる。
体を両センタから浮上がらせず且確実にクランプし主軸
の回転を伝達することが必要でこれは偏芯荷重と回転ス
リノプの両者を極小化することが不可欠となる。 更に
研削終了後には被研削体を必ず開放出来ることも自1j
TM削の場合欠くことの出来ない要件となる。
・課顕幣決の手段
第4図〔原理図〕に出願者が発見した事象を述べる。2
個の円閤状のコロ31{まワキカベ34−a.bとシタ
カベ33に接触している。
個の円閤状のコロ31{まワキカベ34−a.bとシタ
カベ33に接触している。
コロ31の問に平行にコロ32を置きコロ32に指先で
僅な荷重を加えなからフロ32を回転さセる。
僅な荷重を加えなからフロ32を回転さセる。
コロ32の径を変fヒさせ同{1作系を続けるとある径
てコロ32は極めて回転困テUにISる。
てコロ32は極めて回転困テUにISる。
その時の相互に成す角度θはV−38度あった。
即ちコロ3iと32の接触部の接線が法稈とljず角か
これ以下ならコロ32は殆回転不可能になるゎ又、この
状態てコロ32を上に引き上げると何の抵抗もなくコo
31より離れる。
これ以下ならコロ32は殆回転不可能になるゎ又、この
状態てコロ32を上に引き上げると何の抵抗もなくコo
31より離れる。
そして荊出角度θの変化はワキカベ34を多少斜めC3
0mmで0.2mm偵jにしても無視出来るものである
。
0mmで0.2mm偵jにしても無視出来るものである
。
これらの手段を用い課題を解決するものである。
・実施例
第1図は正面図、第2図はそのA − A断而図、第3
図はE−B断而図である。
図はE−B断而図である。
円fil−a.bは対をji L.で、@研削体21を
挟1)3 ずるものて不ジ2て本体6に8々ガタの有る状態てネン
止めされる。下壁3、IlllI壁4、上聖5は円盤1
−a,bの動きを制銀するもので本体6に加工してある
。
挟1)3 ずるものて不ジ2て本体6に8々ガタの有る状態てネン
止めされる。下壁3、IlllI壁4、上聖5は円盤1
−a,bの動きを制銀するもので本体6に加工してある
。
ここてl[llI 1 4の幅と円1] a,bの外
径と被研削体21の径の関係、並びに円盤1−a,bの
ltlきとその制限について述べる。
径と被研削体21の径の関係、並びに円盤1−a,bの
ltlきとその制限について述べる。
先ず前者であるが通常被研削体21のチャック部の加工
公差幅は0.1mm以内である。その最大公差時の径と
円盤1−a,bのtlM部の接線が法線と8度以内にな
り、又、最小公差時の径の場合に円盤1−a,bから抜
けぬよう金相をもちffilll4の幅と円盤1〜a,
bの大きさを算出する。当然この時加工性を考威して決
定することは言うまでもない。次に後者円盤1−a,b
の動きの制限についててあるが 被捕削体2lが円盤1
−a.bの外周と平行〔紙面に直角]である場合は、円
盤1a,bは下壁3と側壁4て被研削体21を挟峙し被
研削体2tは回転しない。被研削体21が円盤1、bと
不平行〔紙面と直角でない〕の場合、被研4 削体21が例えば時計方向に回転しJうとずると円盤1
−aのみが反時計方向に回転しセリあがってくる。そこ
で円盤1−aの内径のガタが小さい時はネジ2の外径と
側壁4で、又、ガタが大きい時はIIlll壁4と上壁
5て被研削体21を挾峙することになる。
公差幅は0.1mm以内である。その最大公差時の径と
円盤1−a,bのtlM部の接線が法線と8度以内にな
り、又、最小公差時の径の場合に円盤1−a,bから抜
けぬよう金相をもちffilll4の幅と円盤1〜a,
bの大きさを算出する。当然この時加工性を考威して決
定することは言うまでもない。次に後者円盤1−a,b
の動きの制限についててあるが 被捕削体2lが円盤1
−a.bの外周と平行〔紙面に直角]である場合は、円
盤1a,bは下壁3と側壁4て被研削体21を挟峙し被
研削体2tは回転しない。被研削体21が円盤1、bと
不平行〔紙面と直角でない〕の場合、被研4 削体21が例えば時計方向に回転しJうとずると円盤1
−aのみが反時計方向に回転しセリあがってくる。そこ
で円盤1−aの内径のガタが小さい時はネジ2の外径と
側壁4で、又、ガタが大きい時はIIlll壁4と上壁
5て被研削体21を挾峙することになる。
この時円盤3〜aと円M]−1)間の距離は数μm大き
くなるが被研削体2lの挾持には影響はない。
くなるが被研削体2lの挾持には影響はない。
調整J11は押しネジ12、引きネジ13て約±0.2
mm開閉てき、被研削体21のチヤ、ック部の最大寸,
去時に1研削体2tが回転しない様、円L9 1−B、
b間の距離を調整する。
mm開閉てき、被研削体21のチヤ、ック部の最大寸,
去時に1研削体2tが回転しない様、円L9 1−B、
b間の距離を調整する。
ガイド満24.25は8々ガイド14.15より4.m
m程長く本体6を底根7にガイドi4.i5で取り付け
た時本体6はその全長分摺動可能となり且本体6が左右
に動くのをある程度規制する。
m程長く本体6を底根7にガイドi4.i5で取り付け
た時本体6はその全長分摺動可能となり且本体6が左右
に動くのをある程度規制する。
パランサ8は重量的に本体6とバランスをとり且引張り
パ不i6を調整する角駒l7と調整ネジi8を内臓しネ
ジ9で[i7に止められる。
パ不i6を調整する角駒l7と調整ネジi8を内臓しネ
ジ9で[i7に止められる。
従って引張りバネ16は本体6をパランサ8 lul1
に弓き富■tると共iこ更lこ本体6の回転時の遠JC
カを調整する役目をする。
に弓き富■tると共iこ更lこ本体6の回転時の遠JC
カを調整する役目をする。
、二の状態で波頒削体21を主軸センタ22に挿通出来
るよう円il−a.i)は充分逃げ又、通し孔26は充
分大きく本体6に加工されている。
るよう円il−a.i)は充分逃げ又、通し孔26は充
分大きく本体6に加工されている。
センタ逃孔27は底根7がネジ10て敗f4溝23を通
して主軸而根l9に取りイ4けられた時主軸七ンタ22
が11Mしない為のものである。〔主軸面根1つは主軸
20の保護用カバーで通常は手動ケレの回転棒:″ケレ
まわし″を取り付けてある〕 次に実際の動きについて述べる。
して主軸而根l9に取りイ4けられた時主軸七ンタ22
が11Mしない為のものである。〔主軸面根1つは主軸
20の保護用カバーで通常は手動ケレの回転棒:″ケレ
まわし″を取り付けてある〕 次に実際の動きについて述べる。
今、主軸20の回転が停っているため主軸面根1つにあ
る全ての部品が静止している。
る全ての部品が静止している。
この状態で本体6はパランサ8の方に引張りパネ16て
引き寄せられているので円盤1−a,bは被研削体21
が某に挿通出来るよう充分に主軸センタ22の中心から
離れている。Km削体21は主軸センタ22に装填され
ると両センタの対手てあるテールセンタてf呆1寺され
る。
引き寄せられているので円盤1−a,bは被研削体21
が某に挿通出来るよう充分に主軸センタ22の中心から
離れている。Km削体21は主軸センタ22に装填され
ると両センタの対手てあるテールセンタてf呆1寺され
る。
それから主!IIl20は反時計方向にスローアンプす
る回転をはじめる。ある回転敢に達すると* {4;
6 +.r白からの遠ノむ力で引張りパ不i6の力に逆
らって91・周に向い、それにつれ円i1−a.bは被
捕削イ4:2tを挾持し被研削体21は反時計方向に回
転する。
る回転をはじめる。ある回転敢に達すると* {4;
6 +.r白からの遠ノむ力で引張りパ不i6の力に逆
らって91・周に向い、それにつれ円i1−a.bは被
捕削イ4:2tを挾持し被研削体21は反時計方向に回
転する。
図示しない砥石が第1図の右方より近(−1き被研削体
2lを所定寸法に捕削する。捕削終了後{こ主@20は
停止し全ての部品が初期の状態に戻る。即ち本体6はバ
ランサ8の方に引き寄せられ円盤1 − a、bは被補
削体2lより離れる。テ−ノレセンタが弓っこみ被研削
体2iは主軸七ンタ22からはすされ連の補削サイクル
が終了する。
2lを所定寸法に捕削する。捕削終了後{こ主@20は
停止し全ての部品が初期の状態に戻る。即ち本体6はバ
ランサ8の方に引き寄せられ円盤1 − a、bは被補
削体2lより離れる。テ−ノレセンタが弓っこみ被研削
体2iは主軸七ンタ22からはすされ連の補削サイクル
が終了する。
このように本発明の横成、ΦIJ作原理は単純なものて
あるから自咎カケレとしてばかりでな< % 仔fX使
い方が出来る。
あるから自咎カケレとしてばかりでな< % 仔fX使
い方が出来る。
第5図は手動ケレの場合である。
従来はリング状の手動ケレを被研削体2lにネジて固定
しており、又M放する時も不ジを緩めることが必要で面
倒であった。当該手動ケレは被研削体21を挿通し、主
軸面根上の回転棒,#ケレまわし“に引っかけ部38を
入れるだけてよい。
しており、又M放する時も不ジを緩めることが必要で面
倒であった。当該手動ケレは被研削体21を挿通し、主
軸面根上の回転棒,#ケレまわし“に引っかけ部38を
入れるだけてよい。
7
被捕削体21を主軸センタとテールセンタの両センタ間
で支持し主軸を回転すると手動ケレも回転しi参体35
は自からのA七力で外周方向に動き円盤1は被研削体2
tを挟持し回転させる。研削終了後主軸の回転が停止す
るとBk体35を中心方向に押しやるだけて被捕削体2
lをMTiてきる。
で支持し主軸を回転すると手動ケレも回転しi参体35
は自からのA七力で外周方向に動き円盤1は被研削体2
tを挟持し回転させる。研削終了後主軸の回転が停止す
るとBk体35を中心方向に押しやるだけて被捕削体2
lをMTiてきる。
押しネジ36、引きネジ37は円盤1の挟持開隔を調整
するものである。
するものである。
第6図は一方向のみの回転の場合であって、一方の円盤
の替わりに小さな角度のテ−バ部42を1I体41に設
けたものである。 〔図の場合は時計方向の回転〕 第7図に円筒体の回転工具を示す。
の替わりに小さな角度のテ−バ部42を1I体41に設
けたものである。 〔図の場合は時計方向の回転〕 第7図に円筒体の回転工具を示す。
従来の円高体の回転工具はパイプレンチ等があるが、回
転時に傷を与える為装飾された円繭体には不向きてある
。当該工具は円盤1て円簡体49を挟持ずるのて偏の発
生は極めて少ない。
転時に傷を与える為装飾された円繭体には不向きてある
。当該工具は円盤1て円簡体49を挟持ずるのて偏の発
生は極めて少ない。
円甫体49の径に合わせるため円盤1の挾持間隔の′A
整母横を設けてある。円盤1を搭載する移動駒46にテ
−パをつけ調整駒47の指押部48を押しこみ8 調整する。
整母横を設けてある。円盤1を搭載する移動駒46にテ
−パをつけ調整駒47の指押部48を押しこみ8 調整する。
第8図は被研削体が比較的柔かい場合の被補削体のjl
IV放a t−を示すものである。
IV放a t−を示すものである。
被研削体の硬度が小さいとそれを挾持する円盤は食い込
み、捕削終了萌のM放が碍実さを失う。
み、捕削終了萌のM放が碍実さを失う。
そこで回転の慣性力とカムを利用し解決するものてある
。
。
本図は第1,2.3図を基にしている。
本体6の背には円径カム58を形成ずる。底根7にはカ
ムフォロア57をガイドずるガイド,萬5つとガイド5
5の為のガイドJ56を加工してある。
ムフォロア57をガイドずるガイド,萬5つとガイド5
5の為のガイドJ56を加工してある。
カムフォロア57、ガイド55は8々ガイドJ59.5
6を通し慣性リング60に取りf1けられる.慣性リン
グ60は匠根7のガイド6tて規制されながらガイドj
%56.59の長さだけ周動出来る。
6を通し慣性リング60に取りf1けられる.慣性リン
グ60は匠根7のガイド6tて規制されながらガイドj
%56.59の長さだけ周動出来る。
次に動作であるが、主軸が回転すると底枦7も回転し相
74的に慣性リング60は敗のこされ力Lフ4ロア57
(1本体6から離れる。本体6は外周に向い被研削体を
挾持し研即1ずる。向削番?了後土軸の回転停止ととも
に惰性リング60は初III′l状態に戻ろうとする。
74的に慣性リング60は敗のこされ力Lフ4ロア57
(1本体6から離れる。本体6は外周に向い被研削体を
挾持し研即1ずる。向削番?了後土軸の回転停止ととも
に惰性リング60は初III′l状態に戻ろうとする。
即ちカムフォロア57は本体6の円形カム58を押し込
むことになり本体6は強制的に中心方向に移動させられ
Fi研削体をVI放することになる。
むことになり本体6は強制的に中心方向に移動させられ
Fi研削体をVI放することになる。
第10,11図は実施例第1、2、3図を基にしたもの
で本体6の円盤1の挾持間隔調整機横の例を示したもの
である。
で本体6の円盤1の挾持間隔調整機横の例を示したもの
である。
第10図は本体6にガイド部69を加工し円盤1を搭載
する移Φh台65を調整ネジ7Qで位W決めし止めネジ
66て固定するものである。
する移Φh台65を調整ネジ7Qで位W決めし止めネジ
66て固定するものである。
第1l図はガイドをテーパにしたものでガイドバ72で
相互の位置づれを防いでいる。
相互の位置づれを防いでいる。
第1図は発明の一実旅例の正面図て第2図はそのA−A
断面図、第3図はB−B断而図である。 第4図は動作原理図で第5図は別な実施例の正面図であ
る。第6図は第5図を発展させた実施例の部分図、 第
7図は更に別な実施例の正面図である。 第8図から第
11図までは第1図から第3図までの実施例を発展させ
たものて第8図は正面図、第9図はそのA−A断面図で
第jO図、第11図は部分図である。 ・発明の効果 以上 述べてきたように本発明の回転装置は横成動作原
理共捧めて単純なものであるから低コストでメンテナン
スも特に必要なく手動、自動の円商研削加工に利用出来
且高情度な加工を実現出来11 1 2 手続補正書
断面図、第3図はB−B断而図である。 第4図は動作原理図で第5図は別な実施例の正面図であ
る。第6図は第5図を発展させた実施例の部分図、 第
7図は更に別な実施例の正面図である。 第8図から第
11図までは第1図から第3図までの実施例を発展させ
たものて第8図は正面図、第9図はそのA−A断面図で
第jO図、第11図は部分図である。 ・発明の効果 以上 述べてきたように本発明の回転装置は横成動作原
理共捧めて単純なものであるから低コストでメンテナン
スも特に必要なく手動、自動の円商研削加工に利用出来
且高情度な加工を実現出来11 1 2 手続補正書
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1〕被研削体の直径近傍を円盤で挟持して被研削体を回
転する方法 2〕円盤とその円盤の動きを制限する壁と円盤の挾持す
る間隔を調整する機能を有すことを特長とする被研削体
の回転装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150014A JP2622831B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 円盤を利用した被研削体の回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1150014A JP2622831B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 円盤を利用した被研削体の回転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319765A true JPH0319765A (ja) | 1991-01-28 |
| JP2622831B2 JP2622831B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=15487593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1150014A Expired - Lifetime JP2622831B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 円盤を利用した被研削体の回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2622831B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116100486A (zh) * | 2022-11-23 | 2023-05-12 | 扬中市三利石化机械有限公司 | 一种用于转子盘密封板加工固定的装置及方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US614682A (en) * | 1898-11-22 | white | ||
| US4563227A (en) * | 1981-12-08 | 1986-01-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for manufacturing a semiconductor device |
| JPS6168861U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-12 | ||
| JPS61159305A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-19 | Fujitsu Ltd | 研削盤の被研削体保持装置 |
| JPS6342969U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-22 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP1150014A patent/JP2622831B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US614682A (en) * | 1898-11-22 | white | ||
| US4563227A (en) * | 1981-12-08 | 1986-01-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method for manufacturing a semiconductor device |
| JPS6168861U (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-12 | ||
| JPS61159305A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-19 | Fujitsu Ltd | 研削盤の被研削体保持装置 |
| JPS6342969U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116100486A (zh) * | 2022-11-23 | 2023-05-12 | 扬中市三利石化机械有限公司 | 一种用于转子盘密封板加工固定的装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2622831B2 (ja) | 1997-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2635395A (en) | Machine for grinding internal surfaces concentric with external surfaces | |
| JP3108654B2 (ja) | キーレスドリルチャック | |
| US2980434A (en) | Work holding and centering chuck | |
| US4936559A (en) | Indexing work-piece holder for numerically-controlled machine tools | |
| JPS58120404A (ja) | 旋盤 | |
| CN110919082A (zh) | 用于圆形锯刀具的保持器组件 | |
| US2356245A (en) | Centrifugal chuck | |
| JPH0319765A (ja) | 円盤を利用した被研削体の回転装置 | |
| US5941538A (en) | Equalizing chuck | |
| US3648313A (en) | Apparatus for machining pipes and the like | |
| US3599261A (en) | Apparatus for machining pipes and the like | |
| JP3809214B2 (ja) | フェースクランプチャック | |
| US1558045A (en) | Workholder and tool mounting for use in finishing bearings | |
| JP2018111176A (ja) | 自動チャック | |
| JP5344851B2 (ja) | 簡易回転伝達ユニットおよび研削盤 | |
| US2545610A (en) | Actuating mechanism for collets and the like | |
| US2905476A (en) | Controlled centering chuck | |
| JPH0122084B2 (ja) | ||
| US2364212A (en) | Collet chuck | |
| US1655821A (en) | Valve grinder | |
| JP2000084783A (ja) | 工具ホルダ | |
| JPH01264703A (ja) | チャック | |
| US2232227A (en) | Crankshaft chuck | |
| JPH0647653Y2 (ja) | 内周加工用ボ−ルバニシング工具 | |
| US2768484A (en) | Grinding wheel chuck |