JPH0319772A - ショットピーニングノズルの位置設定方法 - Google Patents
ショットピーニングノズルの位置設定方法Info
- Publication number
- JPH0319772A JPH0319772A JP14906589A JP14906589A JPH0319772A JP H0319772 A JPH0319772 A JP H0319772A JP 14906589 A JP14906589 A JP 14906589A JP 14906589 A JP14906589 A JP 14906589A JP H0319772 A JPH0319772 A JP H0319772A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- shot peening
- workpiece
- peening nozzle
- shot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ショットピーニングノズルの位置設定方法に
関するものであり、さらに詳細には、ワークの表面硬度
を向上させるために、ワーク表面に多数の鋼球よりなる
スチールショットをエア流によって打ちつけるショット
ピーニングノズルの位置設定方法に関するものである。
関するものであり、さらに詳細には、ワークの表面硬度
を向上させるために、ワーク表面に多数の鋼球よりなる
スチールショットをエア流によって打ちつけるショット
ピーニングノズルの位置設定方法に関するものである。
先行技術
ワークの表面硬度を向上させるために、ワーク表面に多
数の鋼球よりなるスチールショットをエア流によって打
ちつけるショットピーニングノズルが知られている。
数の鋼球よりなるスチールショットをエア流によって打
ちつけるショットピーニングノズルが知られている。
このショットピーニングノズルにおいては、スチールシ
ョットをワークの所望の位置に打ちつけるために、ワー
クのサイズや種類が変わる度に、そのノズル位置を精度
良く設定することが必要とされるが、従来は、スチール
ショットをワークに試し打ちし、ワークに打たれたスチ
ールショットの位置を見て、ノズル位置を設定していた
。
ョットをワークの所望の位置に打ちつけるために、ワー
クのサイズや種類が変わる度に、そのノズル位置を精度
良く設定することが必要とされるが、従来は、スチール
ショットをワークに試し打ちし、ワークに打たれたスチ
ールショットの位置を見て、ノズル位置を設定していた
。
発明の解決しようとする問題点
しかしながら、このように、ワークのサイズや種類が変
わる度に、スチールショットをワークに試し打ちし、ノ
ズル位置を設定することは、きわめて煩雑であるし、ま
た、目測に頼るものであるため、必ずしも正確に、ノズ
ル位置を設定することはできなかった。
わる度に、スチールショットをワークに試し打ちし、ノ
ズル位置を設定することは、きわめて煩雑であるし、ま
た、目測に頼るものであるため、必ずしも正確に、ノズ
ル位置を設定することはできなかった。
発明の目的
本発明は、エア流によりスチールショットをワークに投
射するショットピーニングノズルの位置設定方法におい
て、ショットピーニンクノズルの位置を、精度良く、か
つ、簡単に設定することのできるショットピーニングノ
ズルの位置設定方法を提供することを目的とするもので
ある。
射するショットピーニングノズルの位置設定方法におい
て、ショットピーニンクノズルの位置を、精度良く、か
つ、簡単に設定することのできるショットピーニングノ
ズルの位置設定方法を提供することを目的とするもので
ある。
発明の構成および作用
本発明のかかる目的は、ショットピーニンクノズルの先
端部に、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を発
光可能な光源を備えたノズル位置設定用治具をセットし
、前記光源より前記ノズル孔の軸と一致した光軸を有す
る光線をワークに投射して、前記ワークと前記ショット
ピーニングノズルの相対位置を調整するこどによって達
威される。
端部に、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を発
光可能な光源を備えたノズル位置設定用治具をセットし
、前記光源より前記ノズル孔の軸と一致した光軸を有す
る光線をワークに投射して、前記ワークと前記ショット
ピーニングノズルの相対位置を調整するこどによって達
威される。
本発明によれば、ショットピーニングノズルの先@部に
、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を発光可能
な光源を備えたノズル位置設定用治具をセットし、光源
よりノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を、ワー
クに投射することにより、ショットピーニングノズルと
ワークとの相対位置を正確に知ることができ、したがっ
て、スチールショットを試し打ちすることなく、簡単に
かつ精度良く、ショットピーニングノズルの位置を所望
のように設定することが可能になる。
、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を発光可能
な光源を備えたノズル位置設定用治具をセットし、光源
よりノズル孔の軸と一致した光軸を有する光線を、ワー
クに投射することにより、ショットピーニングノズルと
ワークとの相対位置を正確に知ることができ、したがっ
て、スチールショットを試し打ちすることなく、簡単に
かつ精度良く、ショットピーニングノズルの位置を所望
のように設定することが可能になる。
本発明の好ましい実施態様においては、ノズル位置設定
用治具は、ショットピーニングノズルにセットされたと
き、ノズル孔の軸とその軸が同軸となるような小径孔を
有している。本実施態様によれば、光源より発せられた
光は、この小径孔によって、ノズル孔の軸と一致した光
軸を有する光線となって、ワークに照射されるので、シ
ョットピ〜ニンクノズルとワークとの相対位置を正確に
知るこどができ、したがって、スチールショットを試し
打ちすることなく、簡単にかつ精度良く、ショットピー
ニングノズルの位置を所望のように設定することが可能
になる。
用治具は、ショットピーニングノズルにセットされたと
き、ノズル孔の軸とその軸が同軸となるような小径孔を
有している。本実施態様によれば、光源より発せられた
光は、この小径孔によって、ノズル孔の軸と一致した光
軸を有する光線となって、ワークに照射されるので、シ
ョットピ〜ニンクノズルとワークとの相対位置を正確に
知るこどができ、したがって、スチールショットを試し
打ちすることなく、簡単にかつ精度良く、ショットピー
ニングノズルの位置を所望のように設定することが可能
になる。
本発明の別の好ましい実施態様においては、ノズル位置
設定用治具は、位置調整可能で、かつ、ノズル位置設定
用治具がショットピーニンクノズルにセットされたとき
、ノズル孔の軸と、光源とそのレンズ中心を結ぶ光軸が
一致するレンズ系を有している。本実施態様によれば、
レンズ系の位置を調節することにより、光源より発せら
れた光線を、ワークの表面に収束させることができ、シ
ョットピーニングノズルとワークとの相対位置を正確に
知ることが可能となり、したがって、スチールショット
を試し打ちすることなく、簡単にかつ精度良く、ショッ
トピーニングノズルの位置を所望のように設定すること
ができる。
設定用治具は、位置調整可能で、かつ、ノズル位置設定
用治具がショットピーニンクノズルにセットされたとき
、ノズル孔の軸と、光源とそのレンズ中心を結ぶ光軸が
一致するレンズ系を有している。本実施態様によれば、
レンズ系の位置を調節することにより、光源より発せら
れた光線を、ワークの表面に収束させることができ、シ
ョットピーニングノズルとワークとの相対位置を正確に
知ることが可能となり、したがって、スチールショット
を試し打ちすることなく、簡単にかつ精度良く、ショッ
トピーニングノズルの位置を所望のように設定すること
ができる。
さらに、本発明の他の好ましい実施態様においては、ノ
ズル位置設定用治具に設けられた光源は、ノズル孔の軸
と一致した光軸を有するレーザ光線を発するレーザ光源
により構或される。本実施態様によれば、コヒーレント
なレーザ光線が発せられるので、小径孔やレンズ系など
を設けなくても、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する
光線を、ワークに照射することができ、ショットピーニ
ングノズルとワークとの相対位置を正確に知ることがで
き、したがって、スチールショットを試し打ちすること
なく、簡単にかつ精度良く、ショットピーニングノズル
の位置を所望のように設定することが可能になる。
ズル位置設定用治具に設けられた光源は、ノズル孔の軸
と一致した光軸を有するレーザ光線を発するレーザ光源
により構或される。本実施態様によれば、コヒーレント
なレーザ光線が発せられるので、小径孔やレンズ系など
を設けなくても、ノズル孔の軸と一致した光軸を有する
光線を、ワークに照射することができ、ショットピーニ
ングノズルとワークとの相対位置を正確に知ることがで
き、したがって、スチールショットを試し打ちすること
なく、簡単にかつ精度良く、ショットピーニングノズル
の位置を所望のように設定することが可能になる。
実施例
以下、添付図面に基づいて、本発明の実施例につき、詳
細に説明を加える。
細に説明を加える。
第1図は、ショットピーニングノズルに、ノズル位置設
定用治具が設定された状態を示す略縦断面図である。
定用治具が設定された状態を示す略縦断面図である。
第1図において、ショットピーニングノズル1の先端部
には、ノズル位置設定用治具2がセットされている。ノ
ズル位置設定用治具2には、光源3を備えており、また
、ショットピーニンクノズル1と反対側の端部には、小
径孔4が形威されている。この小径孔4は、ノズル位置
設定用治具2が、ショットピーニングノズル1の先端部
にセントされたとき、その軸が、ショットピーニンクノ
ズル1の軸と一致するように形威されていろ3、シたが
って、光源3より発せられた光は、小径孔4を通過する
ことにより、ショットピーニンクノズル1の軸とその先
軸が一致した光線5となって、ノズル位置設定用治具2
より発せられることになり、図示しないワークに照射す
ることによって、ワ−1とショットピーニングノズル1
との相対位置、すなわち、ワークに対するショットピー
ニングノズル■のスチールショット投射方向を正確に検
出することができる。
には、ノズル位置設定用治具2がセットされている。ノ
ズル位置設定用治具2には、光源3を備えており、また
、ショットピーニンクノズル1と反対側の端部には、小
径孔4が形威されている。この小径孔4は、ノズル位置
設定用治具2が、ショットピーニングノズル1の先端部
にセントされたとき、その軸が、ショットピーニンクノ
ズル1の軸と一致するように形威されていろ3、シたが
って、光源3より発せられた光は、小径孔4を通過する
ことにより、ショットピーニンクノズル1の軸とその先
軸が一致した光線5となって、ノズル位置設定用治具2
より発せられることになり、図示しないワークに照射す
ることによって、ワ−1とショットピーニングノズル1
との相対位置、すなわち、ワークに対するショットピー
ニングノズル■のスチールショット投射方向を正確に検
出することができる。
第2図は、ショットピーニングノズル1を有するショッ
トピーニング装置の正面図である。
トピーニング装置の正面図である。
第2図において、ショットピーニンクノズル1は、ワー
ク6に対向するように、載置台7に固定された固定ブラ
ケット8に、ブラケット9を介して、取り付けられてい
る。固定ブラケット8には、」二下方向に延びる長孔1
0が形或されており、ブラケット9は、この長孔10に
ガイドされつつ、上下方向に移動可能とされるとともに
、他方、図示されてはいないが、固定ブラケット8には
、さらに、横方向に延びる2つの長孔が形或されており
、ブラケット9は、この2つの長孔にガイドされつつ、
所定の角度の範囲で、回転し得るようになっている。第
2図において、11は、ワーク6を支持するワーク支持
具であり、また、12は、ブラケット9を固定するボル
トである。第2図においては、ブラケット9が、したが
って、ショットピーニングノズル1が、最も低い位置に
位置している場合が図示されている。
ク6に対向するように、載置台7に固定された固定ブラ
ケット8に、ブラケット9を介して、取り付けられてい
る。固定ブラケット8には、」二下方向に延びる長孔1
0が形或されており、ブラケット9は、この長孔10に
ガイドされつつ、上下方向に移動可能とされるとともに
、他方、図示されてはいないが、固定ブラケット8には
、さらに、横方向に延びる2つの長孔が形或されており
、ブラケット9は、この2つの長孔にガイドされつつ、
所定の角度の範囲で、回転し得るようになっている。第
2図において、11は、ワーク6を支持するワーク支持
具であり、また、12は、ブラケット9を固定するボル
トである。第2図においては、ブラケット9が、したが
って、ショットピーニングノズル1が、最も低い位置に
位置している場合が図示されている。
したがって、第1図に示すように、ショットピーニング
ノズルlの先端部に、ノズル位置設定用治具2をセット
して、光源3より、小径孔4を経て、光線5をワーク6
に照射し、その照射状態を見ながら、ショットピーニン
グノズル1がワーク6に対して所望の位置に位置するよ
うに、ブラケット9を、長孔10に沿って上下方向に移
動させて、その位置を調整するとともに、図示しない2
つの長孔に沿って回転させて、その角度を調整し、所望
の位置に設定されたと判定したときに、ボルト12によ
り、ブラケット9を固定することによって、ショットピ
ーニングノズル1の位置を所望のように設定することが
できる。
ノズルlの先端部に、ノズル位置設定用治具2をセット
して、光源3より、小径孔4を経て、光線5をワーク6
に照射し、その照射状態を見ながら、ショットピーニン
グノズル1がワーク6に対して所望の位置に位置するよ
うに、ブラケット9を、長孔10に沿って上下方向に移
動させて、その位置を調整するとともに、図示しない2
つの長孔に沿って回転させて、その角度を調整し、所望
の位置に設定されたと判定したときに、ボルト12によ
り、ブラケット9を固定することによって、ショットピ
ーニングノズル1の位置を所望のように設定することが
できる。
本実施例によれば、ショットピーニングノズル1の先端
部に、ノズル位置設定用治具2がセットした後、光源3
より光を発し、小径孔4を通過させて、ショットピーニ
ングノズル1の軸とその光軸が一致した光線5とし、ワ
ーク6に照射するこトニより、ショットピーニングノズ
ル1とワーク6との相対位置を正確に検出することがで
きるから、ワーク6に照射された光線の位置を見ながら
、ブラケット9の位置および角度を調整することにより
、スチールショットの試し打ちをすることなく、ショッ
トピーニングノズル1をワーク6に対して、所望の位置
に設定することが可能になる。
部に、ノズル位置設定用治具2がセットした後、光源3
より光を発し、小径孔4を通過させて、ショットピーニ
ングノズル1の軸とその光軸が一致した光線5とし、ワ
ーク6に照射するこトニより、ショットピーニングノズ
ル1とワーク6との相対位置を正確に検出することがで
きるから、ワーク6に照射された光線の位置を見ながら
、ブラケット9の位置および角度を調整することにより
、スチールショットの試し打ちをすることなく、ショッ
トピーニングノズル1をワーク6に対して、所望の位置
に設定することが可能になる。
本発明は、以上の実施例に限定されることなく特許請求
の範囲に記載された発明の範囲内で種々の変更が可能で
あり、それらも本発明の範囲内に包含されるものである
ことはいうまでもない。
の範囲に記載された発明の範囲内で種々の変更が可能で
あり、それらも本発明の範囲内に包含されるものである
ことはいうまでもない。
発明の効果
本発明によれば、エア流によりスチールショットをワー
クに投射するショットピーニングノズルの位置を、精度
良く、かつ、簡単に設定することが可能となる。
クに投射するショットピーニングノズルの位置を、精度
良く、かつ、簡単に設定することが可能となる。
第1図は、ショットピーニングノズルに、ノズル位置設
定用治具が設定された状態を示す略縦断面図である。第
2図は、ショットピーニングノズルを有するショットピ
ーニング装置の正面図である。 1・・・・・・ショットピーニングノズル、2・・・・
・・ノズル位置設定用治具、3・・・・・・光源、
4・・・・・・小径孔、5・・・・・・光線、
6・・・・・・ワーク、7・・・・・・載置
台、 8・・・・・・固定ブラケット9・・・・
・・ブラケット、 10・・・・・・長孔、q 10 1 1 ワーク支持具、 1 2 1 1 ・・・・・ボルト。 第 1 図
定用治具が設定された状態を示す略縦断面図である。第
2図は、ショットピーニングノズルを有するショットピ
ーニング装置の正面図である。 1・・・・・・ショットピーニングノズル、2・・・・
・・ノズル位置設定用治具、3・・・・・・光源、
4・・・・・・小径孔、5・・・・・・光線、
6・・・・・・ワーク、7・・・・・・載置
台、 8・・・・・・固定ブラケット9・・・・
・・ブラケット、 10・・・・・・長孔、q 10 1 1 ワーク支持具、 1 2 1 1 ・・・・・ボルト。 第 1 図
Claims (1)
- エア流によりスチールショットをワークに投射するショ
ットピーニングノズルの位置設定方法において、前記シ
ョットピーニングノズルの先端部に、ノズル孔の軸と一
致した光軸を有する光線を発光可能な光源を備えたノズ
ル位置設定用治具をセットし、前記光源より前記ノズル
孔の軸と一致した光軸を有する光線を前記ワークに投射
して、前記ワークと前記ショットピーニングノズルの相
対位置を調整することを特徴とするショットピーニング
ノズルの位置設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14906589A JPH0319772A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ショットピーニングノズルの位置設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14906589A JPH0319772A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ショットピーニングノズルの位置設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319772A true JPH0319772A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15466911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14906589A Pending JPH0319772A (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | ショットピーニングノズルの位置設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319772A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008213139A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Snecma | ウォータージェット切断システムのアライメント制御 |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP14906589A patent/JPH0319772A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008213139A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-18 | Snecma | ウォータージェット切断システムのアライメント制御 |
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