JPH03199574A - 鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法 - Google Patents
鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法Info
- Publication number
- JPH03199574A JPH03199574A JP34429089A JP34429089A JPH03199574A JP H03199574 A JPH03199574 A JP H03199574A JP 34429089 A JP34429089 A JP 34429089A JP 34429089 A JP34429089 A JP 34429089A JP H03199574 A JPH03199574 A JP H03199574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stem
- main
- basic
- height position
- main reinforcement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 24
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 16
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims abstract description 32
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 9
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用外!!
この発明は、建築の基礎構造部分、特に鉄骨鉄筋コンク
リート造(以下SRC造と云う〉の基礎梁を構築する分
野で実施される基礎梁構築工法に従来の技術 従来、SRC造の基礎梁を構築するにあたっては、6年
の建設工事量の増大に伴う鉄骨事情の逼迫で鉄骨部材断
面はできるだけ小さくしてコストダウンを図るという目
的があり、このためSRC造柱の柱脚部鉄骨部分(0節
部分〉は基礎梁中に埋設し強度の不足を補うことが一般
的に行なわれている。そして、各柱脚部鉄骨部分は、隣
合うもの同士の相互間に繋ぎ梁(仮設梁)を入れるか、
又は個々の柱脚部鉄骨毎に丸鋼ワイヤーによる産制を張
って建方精度を確保する事が行なわれている。
リート造(以下SRC造と云う〉の基礎梁を構築する分
野で実施される基礎梁構築工法に従来の技術 従来、SRC造の基礎梁を構築するにあたっては、6年
の建設工事量の増大に伴う鉄骨事情の逼迫で鉄骨部材断
面はできるだけ小さくしてコストダウンを図るという目
的があり、このためSRC造柱の柱脚部鉄骨部分(0節
部分〉は基礎梁中に埋設し強度の不足を補うことが一般
的に行なわれている。そして、各柱脚部鉄骨部分は、隣
合うもの同士の相互間に繋ぎ梁(仮設梁)を入れるか、
又は個々の柱脚部鉄骨毎に丸鋼ワイヤーによる産制を張
って建方精度を確保する事が行なわれている。
また、基礎梁上端主筋の仮受けに間しては、市販品又は
注文製作品である梁主筋受は馬を設置するか、あるいは
基礎梁の両側位置に設置された鉄筋足慣の間に単管を架
は渡して現場施工する方法などが実施されている。
注文製作品である梁主筋受は馬を設置するか、あるいは
基礎梁の両側位置に設置された鉄筋足慣の間に単管を架
は渡して現場施工する方法などが実施されている。
さらに鉄筋組立用の足場及びコンクリート打設用の足場
は、枠線み足場又は単管による足場な仮設することが一
般的に実施されている。
は、枠線み足場又は単管による足場な仮設することが一
般的に実施されている。
本発明が解決しようとする課題
上記従来の基礎梁構築工法の場合は、柱脚部鉄骨の建方
精度の確保と、基礎梁上端主筋の仮受け、及び作業用5
!場の仮設が、夫々個別的に独立の構造、工程として行
なわれている。従って、仮設材が多く必要であることは
勿論のこと、工数と手間が多くかかって省力化、省人化
に甚だ不利であるほか、工朋の短縮も図り難いという欠
点があり、解決するべき[1になっている。
精度の確保と、基礎梁上端主筋の仮受け、及び作業用5
!場の仮設が、夫々個別的に独立の構造、工程として行
なわれている。従って、仮設材が多く必要であることは
勿論のこと、工数と手間が多くかかって省力化、省人化
に甚だ不利であるほか、工朋の短縮も図り難いという欠
点があり、解決するべき[1になっている。
従って、本発明の目的は、柱脚部鉄骨部分の建方精度の
確保と、基礎梁上端主筋の仮受け、及び作業用足場の確
保をシステム的に関連づけて合理化、複合化して実施出
来るように改良した基1f4L構築工法を提供すること
である。
確保と、基礎梁上端主筋の仮受け、及び作業用足場の確
保をシステム的に関連づけて合理化、複合化して実施出
来るように改良した基1f4L構築工法を提供すること
である。
課題を解決するための手段
上記従来技術の課題を解決するための手段として、この
発明に係る鉄骨鉄筋コンクリート造の基W梁構築工法は
、図面に好適な実施例を示したとおり、 鉄骨鉄筋コンクリート造柱2′の基礎梁1中に埋設され
る柱脚部鉄骨部分2の相互間に所定高さ位置に繋ぎ梁3
を配置し、前記繋ぎ梁3の上には基f#梁上端主筋4を
仮受けする棒状の梁主筋受け5を側方へ十分な長さ突き
出すものとして設置した。この梁主筋受け5の上に主筋
4を支持せしめて基礎梁鉄筋6を紹み立て、前記梁主筋
受け5の側方部分には鉄筋足場用及びコンクリート足場
用の足場板7を架設したことを特徴とする。
発明に係る鉄骨鉄筋コンクリート造の基W梁構築工法は
、図面に好適な実施例を示したとおり、 鉄骨鉄筋コンクリート造柱2′の基礎梁1中に埋設され
る柱脚部鉄骨部分2の相互間に所定高さ位置に繋ぎ梁3
を配置し、前記繋ぎ梁3の上には基f#梁上端主筋4を
仮受けする棒状の梁主筋受け5を側方へ十分な長さ突き
出すものとして設置した。この梁主筋受け5の上に主筋
4を支持せしめて基礎梁鉄筋6を紹み立て、前記梁主筋
受け5の側方部分には鉄筋足場用及びコンクリート足場
用の足場板7を架設したことを特徴とする。
作 用
柱脚部鉄骨2の建方精度は、繋ぎ梁3との繋ぎ作業にお
いて十分に確保される。
いて十分に確保される。
繋ぎ梁3の高さ位置を予め適正に設定することにより、
該繋ぎ梁3の上に設置しに梁主筋受け5の高さを丁度基
礎梁上端主筋4の高さ位置とすることが出来る。従って
、直ちに梁主筋受け5の上に基礎梁上端主筋4をHaし
て、基礎梁鉄筋6の組立が行なえる。
該繋ぎ梁3の上に設置しに梁主筋受け5の高さを丁度基
礎梁上端主筋4の高さ位置とすることが出来る。従って
、直ちに梁主筋受け5の上に基礎梁上端主筋4をHaし
て、基礎梁鉄筋6の組立が行なえる。
また、梁主筋受け5の側方部分の上に足場板7を!’設
することで直ちに作業用足場として利用することが出来
るのである。
することで直ちに作業用足場として利用することが出来
るのである。
実 施 例
次に、図示した本発明の詳細な説明する。
第1図と第2図は、本発明に係る基礎梁構築工法の実施
概況を示したもので、SRC造基礎梁1が捨てコンクリ
ート(ヘースコンクリート)8の上に構築される場合を
示している。図中10はスラブである。このSRC造基
礎梁lの上に立設されるSRC造柱2′の特に基w1梁
1の中に埋設される柱脚部鉄を部分2は、その柱脚ブレ
ート2aが捨てコンクリート8中のアンカーボルト9に
固定されている。この柱脚・部鉄骨部分2は、通常は鉄
骨断面を出来るだけ小さくする目的で横断面を十字形と
し、かつ各先端部にフランジブレー!・を溶接した十字
鉄骨が使用されている。この柱脚部鉄骨部分2の建方精
度は、相互間に配置した槃ぎ梁3との接合作業において
十分にII!!L、て確保される。
概況を示したもので、SRC造基礎梁1が捨てコンクリ
ート(ヘースコンクリート)8の上に構築される場合を
示している。図中10はスラブである。このSRC造基
礎梁lの上に立設されるSRC造柱2′の特に基w1梁
1の中に埋設される柱脚部鉄を部分2は、その柱脚ブレ
ート2aが捨てコンクリート8中のアンカーボルト9に
固定されている。この柱脚・部鉄骨部分2は、通常は鉄
骨断面を出来るだけ小さくする目的で横断面を十字形と
し、かつ各先端部にフランジブレー!・を溶接した十字
鉄骨が使用されている。この柱脚部鉄骨部分2の建方精
度は、相互間に配置した槃ぎ梁3との接合作業において
十分にII!!L、て確保される。
繋ぎ梁3は断面の大きさが100X50sn位の軽量溝
形4m(又はその他の形鋼でも可)であり、その長平方
向に等配された数本の支柱11によって捨てコンクリー
ト8の上に水平に支持されている。特にこの繋ぎ梁3は
、梁主筋受け5を基礎梁上端主筋4の高さ位置に設置す
る必要上、各支柱11の下端に設けられたレベル11!
!ボルト12を操作して適正な高さ位置に配置される。
形4m(又はその他の形鋼でも可)であり、その長平方
向に等配された数本の支柱11によって捨てコンクリー
ト8の上に水平に支持されている。特にこの繋ぎ梁3は
、梁主筋受け5を基礎梁上端主筋4の高さ位置に設置す
る必要上、各支柱11の下端に設けられたレベル11!
!ボルト12を操作して適正な高さ位置に配置される。
しかる後に繋ぎ梁3は柱脚部鉄骨部分2と接合し、その
建方精度の確保に寄与せしめることが行なわれている0
gsぎ梁3は、基礎梁断面のほぼ中央部位に配置されて
いる(第2図)、この繋ぎ梁3には、長手方向のところ
ところの位置に、後に打設するコンクリートの充填性を
良好ならしめる孔3a・・・が設けられている。
建方精度の確保に寄与せしめることが行なわれている0
gsぎ梁3は、基礎梁断面のほぼ中央部位に配置されて
いる(第2図)、この繋ぎ梁3には、長手方向のところ
ところの位置に、後に打設するコンクリートの充填性を
良好ならしめる孔3a・・・が設けられている。
上記の繋ぎ梁3の上面には、長手方向に数m位のr11
隅をあけて、アングル等を利用した梁主筋受け6が水平
方向に、かつ基礎梁1の幅方向に十分長く突き出るもの
として設置されている。この梁主筋受け5は通常繋ぎ梁
3に溶接して固定されている。この梁主筋受け5の上面
は丁度基礎梁上端主筋4の高さ位置に等しいものとされ
ており、この梁主筋受け5・・・の上に直接基礎梁上端
主筋4を支持せしめて基礎梁鉄筋6が紹み立てられてい
る。
隅をあけて、アングル等を利用した梁主筋受け6が水平
方向に、かつ基礎梁1の幅方向に十分長く突き出るもの
として設置されている。この梁主筋受け5は通常繋ぎ梁
3に溶接して固定されている。この梁主筋受け5の上面
は丁度基礎梁上端主筋4の高さ位置に等しいものとされ
ており、この梁主筋受け5・・・の上に直接基礎梁上端
主筋4を支持せしめて基礎梁鉄筋6が紹み立てられてい
る。
なお、梁主筋受け5のうち基礎梁断面の幅方向の両側方
(又は片側方)に例えば25cm位長く突き出た部分は
、まずその先端部を捨てコンクリート8の上に立てた単
管支柱13とクランプ14て強固に連結して両端支持の
形とされ、当該突き出し部分の上にIi!場板7が架設
されている。ぼ−〕で、前記基礎梁鉄筋6の朝立足場用
として使用でき、また、その後に側型枠15を設置して
行な4〕れるSRC造基礎梁1のコンクリート打設用の
足場がN保されるのである。
(又は片側方)に例えば25cm位長く突き出た部分は
、まずその先端部を捨てコンクリート8の上に立てた単
管支柱13とクランプ14て強固に連結して両端支持の
形とされ、当該突き出し部分の上にIi!場板7が架設
されている。ぼ−〕で、前記基礎梁鉄筋6の朝立足場用
として使用でき、また、その後に側型枠15を設置して
行な4〕れるSRC造基礎梁1のコンクリート打設用の
足場がN保されるのである。
繋ぎ梁3は、 上述した用途、機能の仮設材であるから
、第2図又は第3図に示した如く溝形鋼を下向きの1!
1様で実施する場合のほか、第3図Bのように上向きの
!J様で実施する場合、あるいは第3図Cのように横向
きの態様で実施する場合もあり、いずれの態様でも同様
な作用効果を奏する。
、第2図又は第3図に示した如く溝形鋼を下向きの1!
1様で実施する場合のほか、第3図Bのように上向きの
!J様で実施する場合、あるいは第3図Cのように横向
きの態様で実施する場合もあり、いずれの態様でも同様
な作用効果を奏する。
本発明が奏する効果
以上に実施例と併せて詳述したとおりであって、この発
明に係る鉄骨鉄筋コンクリート造の基礎梁構築工法によ
れば、基礎梁1の中に埋設される柱脚部鉄骨部分2の建
方及びその精度の確保から梁主筋受け5の設置、並びに
作業用足場の確保までを、システム的に間違づけて合理
化、複合化した構成で実施できるので、仮設資材を大幅
に節約でき、工数及び手間を省略して省力化、省人化が
図れ、大幅なコストダウンと、合理化作業による工翻の
短縮に大きな利益が得られるのである0作業の安全性と
品質の向上にも寄与するところが大である。
明に係る鉄骨鉄筋コンクリート造の基礎梁構築工法によ
れば、基礎梁1の中に埋設される柱脚部鉄骨部分2の建
方及びその精度の確保から梁主筋受け5の設置、並びに
作業用足場の確保までを、システム的に間違づけて合理
化、複合化した構成で実施できるので、仮設資材を大幅
に節約でき、工数及び手間を省略して省力化、省人化が
図れ、大幅なコストダウンと、合理化作業による工翻の
短縮に大きな利益が得られるのである0作業の安全性と
品質の向上にも寄与するところが大である。
第1図はこの発明に係る基礎梁構築工法の実施要領を正
面方向から簡単に示した説明図、第2図は第1図の■−
ロ線矢視の構造を拡大して詳細に示した断面図、第3図
A、 B、 Cは繋ぎ梁の異なる実施態様を示した
立面図である。 2′・・・SRC造柱 2・・・柱脚鉄骨 4・・・基礎梁上端主筋 6・・41梁鉄筋 l・・・SRC造基礎梁 3・・・繋ぎ梁 5・・・梁主筋受け 7・・・足場板 第3図 (A) (B) (C)
面方向から簡単に示した説明図、第2図は第1図の■−
ロ線矢視の構造を拡大して詳細に示した断面図、第3図
A、 B、 Cは繋ぎ梁の異なる実施態様を示した
立面図である。 2′・・・SRC造柱 2・・・柱脚鉄骨 4・・・基礎梁上端主筋 6・・41梁鉄筋 l・・・SRC造基礎梁 3・・・繋ぎ梁 5・・・梁主筋受け 7・・・足場板 第3図 (A) (B) (C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【1】鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁中に埋設され
る柱脚部鉄骨部分の相互間に所定高さ位置に繋ぎ梁が配
置され、前記繋ぎ梁の上に基礎梁上端主筋を仮受けする
梁主筋受けが側方へ十分な長さ突き出したものとして設
置され、この梁主筋受けの上に主筋を支持せしめて基礎
梁鉄筋が組み立てられ、前記梁主筋受けの側方部分に鉄
筋足場用及びコンクリート足場用の足場板が架設されて
いることを特徴とする鉄骨鉄筋コンクリート造の基礎梁
工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34429089A JP2759131B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34429089A JP2759131B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199574A true JPH03199574A (ja) | 1991-08-30 |
| JP2759131B2 JP2759131B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=18368096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34429089A Expired - Fee Related JP2759131B2 (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | 鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2759131B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112144660A (zh) * | 2020-10-15 | 2020-12-29 | 中国建筑第八工程局有限公司 | 一种人字劲性柱脚结构及其施工方法 |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP34429089A patent/JP2759131B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112144660A (zh) * | 2020-10-15 | 2020-12-29 | 中国建筑第八工程局有限公司 | 一种人字劲性柱脚结构及其施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759131B2 (ja) | 1998-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU2022204488B2 (en) | Methods and apparatus for constructing multi-storey buildings | |
| JPH03199574A (ja) | 鉄骨鉄筋コンクリート造柱の基礎梁構築工法 | |
| JP2010013898A (ja) | 鉄骨鉄筋柱の組立方法 | |
| US20090165408A1 (en) | Construction elements and methods of construction | |
| JP2000160687A (ja) | 混合構造の構築方法およびプレキャストコンクリート柱 | |
| JPH0517996A (ja) | 建物の構築方法 | |
| JP2614000B2 (ja) | 鉄骨架構の基礎 | |
| JP3284383B2 (ja) | Src梁構築用の支持金物 | |
| CN218713911U (zh) | 混凝土梁组合框架 | |
| JPH07113260A (ja) | 柱と梁の接合方法 | |
| JP2000045297A (ja) | タービン架台の施工方法 | |
| CN115233811B (zh) | 建筑物框架 | |
| JP2004270377A (ja) | 柱梁先組鉄筋体とそれを用いた先組鉄筋工法 | |
| JPH06317015A (ja) | 梁型枠の組立方法 | |
| JPH0790928A (ja) | Src柱の構築方法 | |
| JP2797023B2 (ja) | 梁の施工法 | |
| JP2025122529A (ja) | 建物の施工方法及びそれに用いられる仕口部材 | |
| JPH0434147A (ja) | プレキヤストコンクリート柱梁の接合構造 | |
| JP2002256643A (ja) | Src造の構築方法 | |
| JPS5918023Y2 (ja) | 吊り足場取付部材 | |
| JP2811211B2 (ja) | フラットスラブ構法 | |
| JP3065701B2 (ja) | コンクリート大梁と鉄骨小梁の接合工法 | |
| JPH0740029Y2 (ja) | 鉄骨柱への作業足場取付治具 | |
| JPH093914A (ja) | 地中梁の構造及び地中梁の施工方法 | |
| JPS6137426B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |