JPH03199787A - 比例弁 - Google Patents

比例弁

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JPH03199787A
JPH03199787A JP33765589A JP33765589A JPH03199787A JP H03199787 A JPH03199787 A JP H03199787A JP 33765589 A JP33765589 A JP 33765589A JP 33765589 A JP33765589 A JP 33765589A JP H03199787 A JPH03199787 A JP H03199787A
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JP
Japan
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magnetic field
valve body
moving coil
pressure
coil
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Application number
JP33765589A
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English (en)
Inventor
Nagakatsu Ito
伊藤 永勝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CKD Corp
Original Assignee
CKD Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はガス燃焼システム等に使用され、流体供給源か
ら供給される圧力流体の圧力を最終使用部での使用圧力
に減圧して供給する比例弁に関するものである。
[従来の技術] 一般に流体が使用される場合、流体供給源から供給され
る高圧の圧力流体をそのまま使用せずに最終使用部にお
ける使用圧力に減圧された状態で使用される。例えば、
ガス燃焼システムではガス供給源と最終使用部であるバ
ーナとの間に、1次圧力が変化しても一定の2次圧力を
得るように、両者の圧力バランスに基づいて機械的に作
動するガバナ、あるいはムービングコイルを使用してム
ービングコイルに加える電流値に比例して2次圧力を制
御できるようにした比例弁が配設されている。
比例弁としては例えば第7図に示すものがある。
この比例弁は弁体40が流体通路41の入口41a及び
出口41bとの間に設けられた弁座42と当接する閉成
位置と、弁座42から離間する開放位置とに移動可能に
配設されるとともに、ばね43により弁座42と当接す
る方向へ押圧付勢され、ムービングコイル44を使用し
たアクチュエータ45により弁体40が作動されるよう
になっている。アクチュエータ45の操作力はムービン
グコイル44への通電電流の大きさ及び永久磁石Mの磁
界の強さにより決まり、制御部(図示せず)により通電
電流の大きさが制御されて弁体40の開度が所定の値に
制御される。
[発明が解決しようとする課題] ところが、2次圧力を制御するためがバナを取付けた場
合には、圧力流体の流量範囲すなわち2次圧力の変更範
囲を広く取るとガバナの特性が変化し、又、低い圧力に
おける制御ができないという問題がある。又、2次圧力
を純機械的にフィードバックしているため、負荷条件に
よっては振動が大きくなって安定性が悪くなり、騒音を
発生するという不都合もあった。
一方、比例弁を設けた場合は2次圧力の変更範囲を広く
取ることができるが、従来の比例弁ではムービングコイ
ル44に作用させる静磁界発生源として永久磁石Mを使
用しているため、静磁界の強さが温度により変動すると
いう不都合がある。
一般に永久磁石は温度変化に対応して磁束が変化し、比
較的安価なバリウムフェライトを材質とした永久磁石の
場合には残留磁気の温度変化率(%/’C)は−0,1
9で、温度変化率の小さな希土類磁石でもその値は−0
゜043である。そして、比例弁の使用時における永久
磁石の周囲温度は、夏、冬、地域による環境温度の変化
及びムービングコイル44への通電時の発熱による温度
上昇等を考慮すると、50〜80℃の温度変化があり、
永久磁石の磁束もバリウムフェライト磁石の場合に約1
0〜15%、希土類磁石でも約2〜3%変化する。従っ
て、ムービングコイル44への通電電流の値が同じであ
っても弁体40に作用する力の大きさの変動量は無視で
きない大きさとなる。
例えば、ガス燃焼システムに温度補償機能のない比例弁
を取り付けた場合、周囲温度が上昇するとムービングコ
イルの弁体に作用する力が低下して2次圧力が低下する
現象が発生し、低燃焼領域の場合吹き消えという事態が
あるため2次圧力の絞り込みがあまりできないという不
都合が生じ、正確な2次圧力制御を行うためには温度補
正が必要となる。
従来、サーミスタ等で温度を検出するとともに基準温度
からのずれを回路構成で補償するようにしていたが、永
久磁石全体の温度変化を正確に測定することが難しく温
度変化に基づくずれを完全に吸収することはできなかっ
た。又、温度補償用の回路構成の分、構造が複雑になる
という問題もある。
永久磁石の温度変化に伴う磁束変化を補償する方法とし
て、アクチュエータを構成する永久磁石Mの内側に、温
度上昇に比例して透磁率が低下するいわゆる整磁合金製
のバイパス部材を設けることが考えられる。このように
バイパス部材を設けた場合には、温度上昇に伴いバイパ
ス部材を通過する磁束の量が減少するため、温度上昇に
伴い永久磁石Mの磁束が減少してもムービングコイルと
鎖交する磁束の量がさほど・減少せず、永久磁石の温度
変化に伴う磁束変化を補償することができる。
しかし、温度変化に伴う永久磁石の磁束変化と、整磁合
金の透磁率変化の割合は同一ではな0ため、完全な温度
補償を行うことは難しい。
本発明は前記の問題点に鑑みてなされたものであって、
その目的は設定範囲の各種レンジに対応できるとともに
小型化が可能でしかも使用環境の温度変化の影響を受は
難い比例弁を提供することにある。又、第2の目的は前
記の作用効果を発揮するとともに低電流領域すなわち設
定2次圧力値が小さな状態での微調整が可能な比例弁を
提供することにある。
[課題を解決するための手段] 前記の目的を達成するため本発明においては、流体通路
を開閉可能な弁体を設けるとともに、前記弁体に対して
2次圧力に対応した力を開放側に作用させるアクチュエ
ータの駆動部にムービングコイルを使用するとともに静
磁界発生源として磁界用コイルを使用した。 又、第2
請求項記載の発明においては、前記磁界用コイルとムー
ビングコイルとを直列に接続した。
[作用] 本発明においては流体通路を開閉する弁体がム−ピング
コイルを使用したアクチュエータにより作動される。ム
ービングコイルには2次圧力に対応した大きさの電流が
通電され、弁体の開度が制御される。ムービングコイル
への通電により弁体に作用する力は、静磁界の大きさと
通電電流値の大きさとにより決まる。静磁界の発生源と
して磁界用コイルが使用されているため、静磁界の大き
さは温度変化の影響を受けず、ムービングコイルへの通
電電流値に基づいて弁体に作用する力が正確に決まり、
比例弁の出口圧力(2次圧力)が所定圧力に正確に制御
される。
又、磁界用コイルとムービングコイルとを直列接続した
場合には、アクチュエータの力が励磁電流値の二乗に比
例して変化するため、低電流領域すなわち2次圧力値が
小さな状態での微調整が容易となる。
[実施例1] 以下、本発明を具体化した一実施例を第1〜4図に従っ
て説明する。
比例弁は第1.2図に示すように、2次圧力を制御する
比例弁本体lと、比例弁本体lへの一次圧力の供給を制
御する制御弁2とから構成されている。制御弁2はその
上部に押出型ソレノイド3が配設され、該ソレノイド3
の中央下部寄りに固定鉄芯4が配設されている。固定鉄
芯4の上方にはプランジャ5が上下方向に摺動可能に配
設され、該プランジャ5には前記固定鉄芯4を貫通する
ロッド6が一体移動可能に固定されている。ロッド6の
下端には弁体7が固定され、弁体7はばね8により弁座
9に当接する閉成位置側に付勢されている。そして、弁
体7は押出型ソレノイド3のコイルlOの励消磁に伴い
、弁座9から離間する開放位置と弁座9に当接する閉成
位置とに移動配置されるようになっている。
比例弁本体1は前記制御弁2の出口2a側に接続され、
上方が開放されたハウジング11の上部に該開放部を塞
ぐ状態でダイアフラム12が配設されている。ダイアフ
ラム12の中央には流体通路13の入口13a及び出口
13bとの間に設けられた弁座14と当接する閉成位置
と、弁座14から離間する開放位置とにダイアフラム1
2と一体的に直線移動可能に弁体15が支持されている
。
弁体15は流体通路■3を1次圧力室R1と2次圧力室
R2とに区画し、その底面とハウジング11の底壁との
間に介装されたばね16により弁座14と当接する方向
に付勢されている。ダイアフラム12に作用する1次圧
力室R1内の圧力による力と、弁体15に作用する1次
圧力室R1内の圧力による力とが等しくなり、結果とし
て1次圧力室R1内の圧力が弁体15の移動に影響を与
えないようにダイアフラム12の有効径及び弁座14の
口径が決められている。
ハウジング11の上方には前記弁体15に対して2次圧
力室R2の圧力に対応する力(押圧力)を作用させるア
クチュエータ17が装備されている。アクチュエータ1
7はムービングコイル式の構成をなし、ケーシング18
の上部に中心部に軸部19aを有する継鉄19が固定さ
れ、該軸部19aの外側に磁界用コイル20が配設され
ている。
磁界用コイル20の中心には円筒状のコイル巻回部21
aにムービングコイル22が巻装されたプランジャ21
が継鉄19の軸部19aに沿って移動可能に配置される
とともに、その基端が前記弁体15の先端に当接する状
態で配設されている。
磁界用コイル20及びムービングコイル22はそれぞれ
独立に通電可能に接続されている。アクチュエータ17
は制御部23により制御され、制御部23は所望の2次
圧力値に対応する大きさの電流をムービングコイル22
に通電するようになっている。なお、2次圧力を0から
設定可能とするため、前記ばね16のばね定数がムービ
ングコイル22に通電されていない状態において、弁体
15及びプランジャ21等の重量に抗して弁体15を弁
座14に当接する閉成位置に保持する大きさに設定され
ている。
次に前記のように構成された比例弁の作用を説明する。
比例弁本体lへの圧力流体の供給を制御する制御弁2は
、押出型ソレノイド3のコイルIOが消磁状態のとき弁
体7が第1図に示す閉成位置に配置されて比例弁本体1
への圧力流体の供給が停止され、励磁状態のとき弁体7
が第2図に示す開放位置に配置されて比例弁本体lへ圧
力流体が供給される。人口13aから比例弁本体lに導
入された圧力流体は、まず1次圧力室R1に導かれ、ダ
イアフラム12及び弁体15に1次圧力が作用する。し
かし、ダイアフラム12の有効径及び弁座14の口径が
ほぼ等しく形成されているため、1次圧力室R1内の圧
力による力は弁体15を移動させる働きを持たない。
一方、制御部23の作用により磁界用コイル20に定電
流が、ムービングコイル22に所望の2次圧力に対応し
た大きさの電流が通電されると、プランジャ21にフレ
ミング左手の法則による力が下方に向かって作用し、プ
ランジャ21が弁体15とともに下方に移動される。プ
ランジャ21に作用する力は軸方向への成分しか有しな
いため、摺動摩擦によるヒステリシスは皆無となる。そ
して、弁体15はその下面に受ける2次圧力とムービン
グコイル22の押出力との対抗により、弁体15の開度
が所望の2次圧力に対応した値となる位置に円滑に移動
されるとともに同位置に保持される。これにより流体通
路13の入口13aから導入された圧力流体は所定の2
次圧力に減圧されて出口13bから排出される。
磁界用コイル20への通電電流値を一定として、プラン
ジャ21の押出力とそのストロークとの関係をムービン
グコイル22への通電電流値を変化させて測定した結果
、ストロークの大きさが変化しても押出力はほぼ一定で
あった。磁界用コイル20への通電電流値を200mA
として、ムービングコイル22への通電電流値を50m
A、100mA、200mA、250mAと変化させた
場合の測定結果を第3図に示す。又、ムービングコイル
22への通電電流値(励磁電流値)とプランジャ21の
押出力との関係は直線となり、例えばプランジャ21の
ストロークとを2mmとし、磁界用コイル20への通電
電流値を300.mAとした場合の両者の関係は第4図
に示すようになる。
プランジャ21の押出力は静磁界の大きさが一定の場合
、ムービングコイル22への通電電流値に比例する。静
磁界の発生源として永久磁石を使用した従来装置では、
温度変化により磁束の変化があり、温度変化にともなう
補正を必要とした。
しかし、本発明の装置では静磁界の発生源として磁界用
コイル20を使用しているため、磁界用コイル20に一
定電流を通電すれば温度変化による磁束の変化がなく、
比例弁の設置箇所の環境温度が変化しても温度補償を行
うことなくムービングコイル22への通電電流値に対応
して所望の2次圧力となる弁開度に調整される。又、所
望の2次圧力を得るためにムービングコイル22に通電
する電流値は温度変化によらず一定のため、ムービング
コイル22への通電中にコイルの温度変化による抵抗の
変化で発生磁界が変化することもない。
従って、本発明では低燃焼領域において2次圧力の絞り
込みを大きくしても、吹き消えという事態が確実に防止
され、安全性が向上するとともに燃焼が経済的に行われ
る。
又、設定2次圧力の範囲が大きく異なる場合、従来は永
久磁石の大きさや種類を変えることにより静磁界の強さ
を変えたものを使用する必要があったが、本発明では磁
界用コイル20への通電電流値を変更することにより静
磁界の強さを簡単に変更でき、構造的な変更なしに設定
2次圧力範囲が大幅に変更できる。
[実施例2] 次に第2実施例を第5,6図に従って説明する。
この実施例の比例弁はアクチュエータ17を構成する磁
界用コイル20とムービングコイル22とが第5図に示
すように直列に接続されている点が前記実施例の装置と
異なっており、その他の構成は基本的に同じである。両
コイル20.22を直列に接続した場合には、通電電流
値とプランジャ21の押出力との関係は2次曲線となり
、プランジャ21のストロークを2mmとした場合は第
6図に示すようになる。
第6図から明らかなようにムービングコイル22への通
電電流値が小さな範囲では、電流値の変化に比較して押
出力の変化が小さくなる。なお、破線で示す直線は両コ
イル20.22をそれぞれ独立に通電可能に接続した場
合のムービングコイル22への通電電流値とプランジャ
21の押出力との関係である。両コイル20.22を直
列に接続した状態で純直流を通電した場合は、磁界用コ
イル20側に鉄芯を有した磁路があるため、磁気ヒステ
リシスが発生する。プランジャ21の押出力すなわちム
ービングコイル22の力はフレミング左手の法則による
力のため、理論的にはヒステリシスが発生しないが、前
記磁界用コイル20のヒステリシスの影響を受けて第6
図に示すように通電電流値とプランジャ21の押出力と
の関係は電流増大時(実線)と電流減少時(鎖線)とで
押出力が異なる。従って、純直流を通電しただけでは誤
差が大きくなる。この誤差を解消するするため鉄芯材料
を磁気ヒステリシスの小さい材料(例えば電磁軟鉄、ケ
イ素鉄等)を用い、磁気焼鈍を施したり、ムービングコ
イル22と磁界用コイル20の直流電流に100〜20
0Hzの交流成分をデイザ電流として駆動用直流電流に
重畳した状態で印加すると、ヒステリシスの影響がなく
なって第6図に示す実線と鎖線の中間の値をとるように
なる。交流成分の周波数はアクチュエータ17の形状や
可動部の固有振動数等を考慮して定められる。これによ
り、設定すべき2次圧力値が小さな条件で使用する場合
、弁体15の受圧力に対応するアクチュエータ17すな
わちプランジャ21の押出力を調整するための電流値を
比較的大きくとることができる。従って、電流のふらつ
きが生じた場合にも2次圧力が安定するとともに2次圧
力の微調整が容易となる。例えば、ガス燃焼システムに
比例弁を使用した場合、炎の絞り込みの制御をより安定
して行うことが可能になる。
なお、本発明は前記両実施例に限定されるものではなく
、例えば、2次圧力の設定を0から必要としない場合に
ばばね16としてそのばね定数が弁体15及びプランジ
ャ21の自重とバランスする値以外のものを使用したり
、ばね16を省略してもよい。ただしばね16を省略す
る場合は、弁体15あるいはハウジングlの形状を2次
圧力が弁体15の2次圧側に常に作用する構造とする必
要がある。又、制御弁2を有しない形式の比例弁に適用
したり、流体通路13の形状や弁体15の形状を変更し
てもよい。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、使用環境の温度変
化に対応して温度補償を行わなくとも正確に2次圧力を
設定でき、2次圧力の設定範囲が広い場合にも小型化が
可能で、しかも2次圧力の大小に対応して磁界用コイル
への通電電流値を変更することにより設定圧力の各種レ
ンジに対応できる。
又、第2請求項記載の発明においては設定2次圧力が小
さな場合でも、アクチュエータの作用力の微調整が容易
となり、正確に2次圧力設定ができるとともに、電流の
ふらつきがある場合も2次圧力の安定性が増し、ガス燃
焼システムに使用した場合、炎の絞り込みの制御をより
安定して行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1〜4図は第1実施例を示すものであって、第1.2
図は比例弁の断面図、第3図は磁界用コイルへの通電電
流値一定でムービングコイルへの通電電流値を変えた場
合のプランジャのストロークと押出力との関係を示す線
図、第4図はムービングコイルへの通電電流値と押出力
との関係を示す線図、第5図は第2実施例の磁界用コイ
ルとムービングコイルとの接続状態を示す図、第6図は
ムービングコイルへの通電電流値と押出力との関係を示
す線図、第7図は従来装置の断面図である。 比例弁本体l、ハウジング11、流体通路13、弁体1
5、ばね16、アクチュエータ17、磁界用コイル20
.プランジャ21、ムービングコイル22、制御部23
、■次圧力室R1,2次圧力室R2゜

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、流体通路(13)を開閉可能な弁体(15)を設け
    るとともに、前記弁体(15)に対して2次圧力に対応
    した力を開放側に作用させるアクチュエータ(17)の
    駆動部にムービングコイル(22)を使用するとともに
    静磁界発生源として磁界用コイル(20)を使用したこ
    とを特徴とする比例弁。 2、前記磁界用コイル(20)とムービングコイル(2
    2)とを直列に接続した第1請求項記載の比例弁。
JP33765589A 1989-12-25 1989-12-25 比例弁 Pending JPH03199787A (ja)

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JP33765589A JPH03199787A (ja) 1989-12-25 1989-12-25 比例弁

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6046307A (ja) * 1983-08-22 1985-03-13 Nippon Kokan Kk <Nkk> 高炉の炉内温度測定方法
JPS6328978B2 (ja) * 1981-01-07 1988-06-10 Kasei Naoetsu Kk

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