JPH03200610A - ワーク位置決め装置 - Google Patents
ワーク位置決め装置Info
- Publication number
- JPH03200610A JPH03200610A JP34253489A JP34253489A JPH03200610A JP H03200610 A JPH03200610 A JP H03200610A JP 34253489 A JP34253489 A JP 34253489A JP 34253489 A JP34253489 A JP 34253489A JP H03200610 A JPH03200610 A JP H03200610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- positioning
- fingers
- finger
- positioning plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、各種の加工あるいは作業の対象となるワーク
を、ワーク断面形状に対応する受け面を有する位置決め
プレートで受けて位置決めするための装置に関する。
を、ワーク断面形状に対応する受け面を有する位置決め
プレートで受けて位置決めするための装置に関する。
従来の技術
例えばブレーンシャトルコンベア等のトランスファ式搬
送装置を中心として構成された混流加工ラインにおいて
は、種別の異なる複数種のワークが同一ライン上をラン
ダムに流れるために搬送すべきワークの種別に応じてそ
の都度搬送装置側のワーク受け部材の形状を変更する必
要がある。
送装置を中心として構成された混流加工ラインにおいて
は、種別の異なる複数種のワークが同一ライン上をラン
ダムに流れるために搬送すべきワークの種別に応じてそ
の都度搬送装置側のワーク受け部材の形状を変更する必
要がある。
そこで従来は、例えば第3図に示すように直線往復運動
するトランスファバー(シャトルバー)51の所定位置
に受け而52の形状が異なる複数のフィンガー53.5
3・・・を横一連に並設してなる位置決め装置54を設
け、外部から与えられるワーク種別信号に基づき、複数
のフィンガー53゜53・・・のなかから位置決め(搬
送)すべきワークWの形状に応じたいずれか一つのフィ
ンガーを選択してシリンダ55の作動により上昇させ、
この上昇限位置でワークWを位置決め・支持するように
したものが採用されている。
するトランスファバー(シャトルバー)51の所定位置
に受け而52の形状が異なる複数のフィンガー53.5
3・・・を横一連に並設してなる位置決め装置54を設
け、外部から与えられるワーク種別信号に基づき、複数
のフィンガー53゜53・・・のなかから位置決め(搬
送)すべきワークWの形状に応じたいずれか一つのフィ
ンガーを選択してシリンダ55の作動により上昇させ、
この上昇限位置でワークWを位置決め・支持するように
したものが採用されている。
なお、選択されなかった残余のフィンガーは同図に示す
ように下降限位置に整列して退避させておくことにより
ワークWとの干渉が防止される。
ように下降限位置に整列して退避させておくことにより
ワークWとの干渉が防止される。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構造においては、各フィンガー53に
個別にシリンダ55を付帯させなければならないために
位置決め装置54の高さおよび重量がかなり大きくなり
、小型化ならびに省スペース化に限界がある。特にトラ
ンスファ式搬送装置においては、上記のような位置決め
装置54を複数個で一組として複数ステージ分だけトラ
ンスファバー51に設置しなければならないためにトラ
ンスファバーの重量負担が大きく、搬送装置の高速化が
望めない。
個別にシリンダ55を付帯させなければならないために
位置決め装置54の高さおよび重量がかなり大きくなり
、小型化ならびに省スペース化に限界がある。特にトラ
ンスファ式搬送装置においては、上記のような位置決め
装置54を複数個で一組として複数ステージ分だけトラ
ンスファバー51に設置しなければならないためにトラ
ンスファバーの重量負担が大きく、搬送装置の高速化が
望めない。
本発明は以上のような問題点に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、とりわけ従来と同等の機能を
有しながら大幅な小型軽量化を可能とした位置決め装置
を提供することにある。
その目的とするところは、とりわけ従来と同等の機能を
有しながら大幅な小型軽量化を可能とした位置決め装置
を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明は、前述したトランスファバー等のペース部材に
先端の受け面形状が異なるフィンガー等の複数の位置決
めプレートを並設し、位置決めすべきワークの形状に応
じていずれか一つの位置決めプレートを選択してワーク
を位置決めすべき位置に保持させる一方、残余の位置決
めプレートを、上記の選択された位置決めプレートに位
置決め・支持されるワークと干渉しない位置まで退避さ
せるようにしたワーク位置決め装置において、前記位置
決めプレートを形状記憶樹脂にて形成するとともに、位
置決めプレートをワーク位置決め位置と退避位置との間
で変位させていずれか一方の位置に保持させるにあたり
位置決めプレートをゴム領域化もしくはガラス領域化さ
せるための温度調整手段を各位置決めプレートの根元部
分に個別に設けたことを特徴とする。
先端の受け面形状が異なるフィンガー等の複数の位置決
めプレートを並設し、位置決めすべきワークの形状に応
じていずれか一つの位置決めプレートを選択してワーク
を位置決めすべき位置に保持させる一方、残余の位置決
めプレートを、上記の選択された位置決めプレートに位
置決め・支持されるワークと干渉しない位置まで退避さ
せるようにしたワーク位置決め装置において、前記位置
決めプレートを形状記憶樹脂にて形成するとともに、位
置決めプレートをワーク位置決め位置と退避位置との間
で変位させていずれか一方の位置に保持させるにあたり
位置決めプレートをゴム領域化もしくはガラス領域化さ
せるための温度調整手段を各位置決めプレートの根元部
分に個別に設けたことを特徴とする。
上記の温度調整手段としては、例えば位置決めプレート
内に、加熱媒体あるいは冷却媒体を通流させるための温
調通路を形成し、位置決めプレートを変形させたりある
いは形状回復させる場合には熱湯等の加熱媒体を通流さ
せ、変形状態を維持させる場合には冷却水等の冷却媒体
を通流させるものとする。
内に、加熱媒体あるいは冷却媒体を通流させるための温
調通路を形成し、位置決めプレートを変形させたりある
いは形状回復させる場合には熱湯等の加熱媒体を通流さ
せ、変形状態を維持させる場合には冷却水等の冷却媒体
を通流させるものとする。
作用
上記の構造によると、形状記憶樹脂の特性として、位置
決めプレートを加熱してゴム領域状態にて変形させた上
その変形状態を保ちつつ冷却してガラス領域化すると位
置決めプレートは変形状態に固定され、他方、形状回復
温度まで再び加熱すると樹脂自体の回復力により変形前
の元の形状に戻る。
決めプレートを加熱してゴム領域状態にて変形させた上
その変形状態を保ちつつ冷却してガラス領域化すると位
置決めプレートは変形状態に固定され、他方、形状回復
温度まで再び加熱すると樹脂自体の回復力により変形前
の元の形状に戻る。
したがって、ワーク位置決め位置での形状を原形状とし
て各位置決めプレートを所定形状に成形しておき、ワー
ク位置決め位置に保持させるべきいずれか一つの位置決
めプレートを選択して冷却するとともに、残余の位置決
めプレートを加熱する。そして、選択された一つの位置
決めプレートに対しワークをセ、トすると、残余の位置
決めプレートは受け面の形状が異なるために上記のワー
クによって変形させられて退避位置まで変位する。
て各位置決めプレートを所定形状に成形しておき、ワー
ク位置決め位置に保持させるべきいずれか一つの位置決
めプレートを選択して冷却するとともに、残余の位置決
めプレートを加熱する。そして、選択された一つの位置
決めプレートに対しワークをセ、トすると、残余の位置
決めプレートは受け面の形状が異なるために上記のワー
クによって変形させられて退避位置まで変位する。
この状態て残余の位置決めプレートを冷却することによ
ってこれらの位置決めプレートは退避位置に保持される
。
ってこれらの位置決めプレートは退避位置に保持される
。
実施例
第1図は本発明の一実施例を示す図で、第3図と同様に
トランスファバーのフィンガ一部に適用した場合の例を
示している。
トランスファバーのフィンガ一部に適用した場合の例を
示している。
第1図に示すように、矢印六方向に直線往復運動するベ
ース部材としてのトランスファバーlには、それぞれに
先端の受け面2の形状が異なる位置決めプレートとして
の複数(ここでは3つのみ図示しである)のフィンガー
3A、3B、3Cが水平方向に横一連に並べられ、これ
らのフィンガー3A、3B、3Cは図示しないボルト等
によりトランスファバー1に固定されている。
ース部材としてのトランスファバーlには、それぞれに
先端の受け面2の形状が異なる位置決めプレートとして
の複数(ここでは3つのみ図示しである)のフィンガー
3A、3B、3Cが水平方向に横一連に並べられ、これ
らのフィンガー3A、3B、3Cは図示しないボルト等
によりトランスファバー1に固定されている。
フィンガー3A、3B、3Cは、例えばポリウレタン系
、ポリノルボルネン系、トランスポリイソブレン系、ス
チレン−ブタジェン系等に代表されるような形状記憶樹
脂にて形成されており、各フィンガー3A、3B、3C
のうちトランスファバー1に近い根元部分には熱湯等の
加熱媒体あるいは水等の冷却媒体を通流させるための温
度調整手段として温調通路4が形成されている。そして
、温調通路4の一方のボート5は回収タンクに接続され
、他方のボート6は電磁弁7の切換動作により冷却媒体
供給源または加熱媒体供給源に選択的に接続されるよう
になっている。
、ポリノルボルネン系、トランスポリイソブレン系、ス
チレン−ブタジェン系等に代表されるような形状記憶樹
脂にて形成されており、各フィンガー3A、3B、3C
のうちトランスファバー1に近い根元部分には熱湯等の
加熱媒体あるいは水等の冷却媒体を通流させるための温
度調整手段として温調通路4が形成されている。そして
、温調通路4の一方のボート5は回収タンクに接続され
、他方のボート6は電磁弁7の切換動作により冷却媒体
供給源または加熱媒体供給源に選択的に接続されるよう
になっている。
このような構造においては、第1図に示すワーク位置決
め位置での形状を原形状として予め各フィンガー3A、
3B、3Cを形状記憶樹脂にて所定形状に成形しておく
。
め位置での形状を原形状として予め各フィンガー3A、
3B、3Cを形状記憶樹脂にて所定形状に成形しておく
。
そして、外部から与えられるワーク種別信号によりトラ
ンスファバー1で搬送すべきワークWの種別が特定され
ると、そのワークWの種別に応じて複数のフィンガー3
A、3B、3Cのなかのいずれか一つ例えばフィンガー
3Bが選択される。
ンスファバー1で搬送すべきワークWの種別が特定され
ると、そのワークWの種別に応じて複数のフィンガー3
A、3B、3Cのなかのいずれか一つ例えばフィンガー
3Bが選択される。
すなわち、上記の種別信号を受けて各フィンガー3A、
3B、3Cごとの電磁弁7が切換動作し、選択されたフ
ィンガー3Bの温調通路4には水等の冷却媒体が供給さ
れる一方、残りのフィンガー3A、3Cの温調通路4に
は熱湯等の加熱媒体が供給される。このような冷却また
は加熱により、選択されたフィンガー3Bの根元部分は
ガラス領域化するのに対して、残りのフィンガー3A、
3Cの根元部分はゴム領域化し、外力を加えれば変形可
能な状態となる。
3B、3Cごとの電磁弁7が切換動作し、選択されたフ
ィンガー3Bの温調通路4には水等の冷却媒体が供給さ
れる一方、残りのフィンガー3A、3Cの温調通路4に
は熱湯等の加熱媒体が供給される。このような冷却また
は加熱により、選択されたフィンガー3Bの根元部分は
ガラス領域化するのに対して、残りのフィンガー3A、
3Cの根元部分はゴム領域化し、外力を加えれば変形可
能な状態となる。
この状態で、選択されたフィンガー3Bに対し所定のワ
ークWをセットして位置決めすると、フィンガー3A、
3Gはその受け面2の形状が位置決めされたワークWの
形状と一致しないために、第2図(Δ)、(B)に示す
ようにワークWによって強制的に押し下げられて変形さ
せられる。
ークWをセットして位置決めすると、フィンガー3A、
3Gはその受け面2の形状が位置決めされたワークWの
形状と一致しないために、第2図(Δ)、(B)に示す
ようにワークWによって強制的に押し下げられて変形さ
せられる。
つまり、選択されたフィンガー3Bが第1図のワーク位
置決め位置に残されるのに対し、残りのフィンガー3A
、3Gの先端部はワークWそのものによってワークWの
位置決めの障害とならない退避位置まで変位する。
置決め位置に残されるのに対し、残りのフィンガー3A
、3Gの先端部はワークWそのものによってワークWの
位置決めの障害とならない退避位置まで変位する。
そして、選択されたフィンガー3Bに対しワークWが正
しく位置決めされたことを図示外のセンサが検知すると
、フィンガー3A、3Cに付帯している電磁弁7が切り
換わり、フィンガー3A。
しく位置決めされたことを図示外のセンサが検知すると
、フィンガー3A、3Cに付帯している電磁弁7が切り
換わり、フィンガー3A。
3Cの温調通路4にはそれまでの加熱媒体に代わって冷
却媒体が供給される。その結果、第2図(C)に示すよ
うにフィンガー3A、3Cは冷却されてガラス領域化す
ることによって変形したままの状態すなわち退避位置に
そのまま固定・保持され、トランスファバー1によるワ
ークWの搬送過程でのフィンガー3A、3Cの形状回復
が阻止される。
却媒体が供給される。その結果、第2図(C)に示すよ
うにフィンガー3A、3Cは冷却されてガラス領域化す
ることによって変形したままの状態すなわち退避位置に
そのまま固定・保持され、トランスファバー1によるワ
ークWの搬送過程でのフィンガー3A、3Cの形状回復
が阻止される。
また、別種類のワークWを搬送するべくフィンガー3B
以外のいずれかのフィンガー3Aまたは3Cを選択して
使用する場合には、先ず第2図(C)にも示すように先
に退避位置に変形・拘束されていたフィンガー3A、3
Cに対し加熱媒体を供給して形状回復温度まで加熱する
。これによってフィンガー3A、3Cは再びゴム領域化
して自己復元力によりワーク位置決め位置に形状回復す
る。そして、以降は上記と同様の手順を繰り返す。
以外のいずれかのフィンガー3Aまたは3Cを選択して
使用する場合には、先ず第2図(C)にも示すように先
に退避位置に変形・拘束されていたフィンガー3A、3
Cに対し加熱媒体を供給して形状回復温度まで加熱する
。これによってフィンガー3A、3Cは再びゴム領域化
して自己復元力によりワーク位置決め位置に形状回復す
る。そして、以降は上記と同様の手順を繰り返す。
このように本実施例によれば、エアシリンダ等を用いる
ことなしに、従来と同様にいずれか一つのフィンガーを
選択してワーク位置決め位置に保持させつつ残りのフィ
ンガーを退避位置に拘束することができる。
ことなしに、従来と同様にいずれか一つのフィンガーを
選択してワーク位置決め位置に保持させつつ残りのフィ
ンガーを退避位置に拘束することができる。
ここで、上記実施例においてはトランスファバーを中心
とする搬送装置に適用した場合について説明したが、本
発明は、例えばトランスフアノ(−等により搬送されて
きたワークを受けて位置決めする床置定置式のワーク位
置決め装置にも同様に適用できる。
とする搬送装置に適用した場合について説明したが、本
発明は、例えばトランスフアノ(−等により搬送されて
きたワークを受けて位置決めする床置定置式のワーク位
置決め装置にも同様に適用できる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、複数の位置決めプレート
のなかからいずれか一つを選択して使用するにあたり、
エアシリンダ等のアクチュエータを用いることなしに選
択された一つの位置決めプレートをワーク位置決め位置
に保持させつつ残りの位置決めプレートを退避位置に拘
束・保持させることかできることから、従来と比べて大
幅な小型軽量化を実現できるほか、特にトランスファバ
ーのような走行体に適用した場合には走行体の運動速度
の高速化に寄与できる。加えて、位置決めプレート自体
が樹脂製であるためにワークに傷がつきにくいという利
点がある。
のなかからいずれか一つを選択して使用するにあたり、
エアシリンダ等のアクチュエータを用いることなしに選
択された一つの位置決めプレートをワーク位置決め位置
に保持させつつ残りの位置決めプレートを退避位置に拘
束・保持させることかできることから、従来と比べて大
幅な小型軽量化を実現できるほか、特にトランスファバ
ーのような走行体に適用した場合には走行体の運動速度
の高速化に寄与できる。加えて、位置決めプレート自体
が樹脂製であるためにワークに傷がつきにくいという利
点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す要部の構成説明図、第
2図は第1図のフィンガーの変形時の作動説明図、第3
図は従来の位置決め装置の一例を示す斜視図である。 l・・・ベース部材としてのトランスファバー、2・・
・受け面、3A、3B、3C・・・位置決めプレートと
してのフィンガー、4・・・温度調整手段としての温調
通路、W・・・ワーク。 第2図 m府鷹靭南 59−
2図は第1図のフィンガーの変形時の作動説明図、第3
図は従来の位置決め装置の一例を示す斜視図である。 l・・・ベース部材としてのトランスファバー、2・・
・受け面、3A、3B、3C・・・位置決めプレートと
してのフィンガー、4・・・温度調整手段としての温調
通路、W・・・ワーク。 第2図 m府鷹靭南 59−
Claims (1)
- (1)ベース部材に先端の受け面形状が異なる複数の位
置決めプレートを並設し、位置決めすべきワークの形状
に応じていずれか一つの位置決めプレートを選択してワ
ークを位置決めすべき位置に保持させる一方、残余の位
置決めプレートを、上記の選択された位置決めプレート
に位置決め・支持されるワークと干渉しない位置まで退
避させるようにしたワーク位置決め装置において、 前記位置決めプレートを形状記憶樹脂にて形成するとと
もに、 位置決めプレートをワーク位置決め位置と退避位置との
間で変位させていずれか一方の位置に保持させるにあた
り位置決めプレートをゴム領域化もしくはガラス領域化
させるための温度調整手段を各位置決めプレートの根元
部分に個別に設けたことを特徴とするワーク位置決め装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34253489A JPH03200610A (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | ワーク位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34253489A JPH03200610A (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | ワーク位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03200610A true JPH03200610A (ja) | 1991-09-02 |
Family
ID=18354494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34253489A Pending JPH03200610A (ja) | 1989-12-27 | 1989-12-27 | ワーク位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03200610A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996041568A1 (en) * | 1995-06-09 | 1996-12-27 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Method of positioning living body, positioner for determining biological information, and apparatus for determining biological information |
-
1989
- 1989-12-27 JP JP34253489A patent/JPH03200610A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996041568A1 (en) * | 1995-06-09 | 1996-12-27 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Method of positioning living body, positioner for determining biological information, and apparatus for determining biological information |
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