JPH03201827A - 符号化復号化器 - Google Patents
符号化復号化器Info
- Publication number
- JPH03201827A JPH03201827A JP1343822A JP34382289A JPH03201827A JP H03201827 A JPH03201827 A JP H03201827A JP 1343822 A JP1343822 A JP 1343822A JP 34382289 A JP34382289 A JP 34382289A JP H03201827 A JPH03201827 A JP H03201827A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ディジタル信号を高能率符号化する符号化
復号化器に関するものである。
復号化器に関するものである。
第3図は例えば1988年発行、電子情報通信学会編「
電子情報通信ハンドブック」第2分冊2579頁に示さ
れた従来の符号化復号化器を示すブロック接続図であり
、図において、1は入力信号、2は入力信号を符号化す
る符号化部、6はその符号化データ3を可変長符号化し
た符号語7とする可変長符号化部、8は符号語7を可変
長復号化する可変長復号化部、9は復号化部、10は復
号化された出力信号である。
電子情報通信ハンドブック」第2分冊2579頁に示さ
れた従来の符号化復号化器を示すブロック接続図であり
、図において、1は入力信号、2は入力信号を符号化す
る符号化部、6はその符号化データ3を可変長符号化し
た符号語7とする可変長符号化部、8は符号語7を可変
長復号化する可変長復号化部、9は復号化部、10は復
号化された出力信号である。
次に動作について説明する。
入力信号1は符号化部2において高能率符号化され、符
号化データ3になる。この符号化データ3は可変長符号
化部6において可変長符号化され、符号語7として伝送
される。
号化データ3になる。この符号化データ3は可変長符号
化部6において可変長符号化され、符号語7として伝送
される。
一方、復号化側では、符号化側から伝送されてきた符号
語7が可変長復号化部8において可変長復号化され、こ
の後、復号化部9において復号化されて、出力信号10
となる。ここで、可変長符号化部6における可変長符号
割当は、符号化データ3の発生確率により、確率の高い
ものには短い符号語を、また、確率の低いものには長い
符号語をそれぞれ割り当てている。
語7が可変長復号化部8において可変長復号化され、こ
の後、復号化部9において復号化されて、出力信号10
となる。ここで、可変長符号化部6における可変長符号
割当は、符号化データ3の発生確率により、確率の高い
ものには短い符号語を、また、確率の低いものには長い
符号語をそれぞれ割り当てている。
従来の符号化復号化器は以上のように構成されているの
で、可変長符号化部6で、可変長符号割当をする際に、
隣接した信号において相関により同じ値、つまり同じ符
号化データが連続して発生する確率が高い場合等の局所
的性質を利用していないことから、符号化効率の面で不
利であるなどの課題があった。
で、可変長符号化部6で、可変長符号割当をする際に、
隣接した信号において相関により同じ値、つまり同じ符
号化データが連続して発生する確率が高い場合等の局所
的性質を利用していないことから、符号化効率の面で不
利であるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、入力信号の局所的性質を利用することにより、
符号化効率を向上する:とができる符号化復号化器を得
ることを目的とする。
もので、入力信号の局所的性質を利用することにより、
符号化効率を向上する:とができる符号化復号化器を得
ることを目的とする。
この発明に係る符号化復号化器は、符号化側では入力信
号を符号化部で符号化データとし、この符号化データを
その符号化ごとにリストの所定個前へ移動させるように
して第1のシーケンシャルリストにより更新格納し、さ
らにこの符号化データを可変長符号化部において対応す
るリストアドレスの頻度により可変長符号化した符号語
として送出し、一方、復号化側では符号化側からの符号
語を可変長復号化部で復号化して、符号化データが格納
されているリストアドレスを再生し、このリストアドレ
スにより第2のシーケンシャルリストから符号化データ
を得て、これを復号化部で復号再生して、出力信号とし
て出力するようにしたものである。
号を符号化部で符号化データとし、この符号化データを
その符号化ごとにリストの所定個前へ移動させるように
して第1のシーケンシャルリストにより更新格納し、さ
らにこの符号化データを可変長符号化部において対応す
るリストアドレスの頻度により可変長符号化した符号語
として送出し、一方、復号化側では符号化側からの符号
語を可変長復号化部で復号化して、符号化データが格納
されているリストアドレスを再生し、このリストアドレ
スにより第2のシーケンシャルリストから符号化データ
を得て、これを復号化部で復号再生して、出力信号とし
て出力するようにしたものである。
この発明における符号化復号化器は、第1のシーケンシ
ャルリストにより符号化データの並べ換えを行うととも
に、この第1のシーケンシャルリストのリストアドレス
の使用頻度により、可変長符号割当を行うようにするこ
とにより、平均符号長を短縮して、以って符号化効率を
改善するように機能する。
ャルリストにより符号化データの並べ換えを行うととも
に、この第1のシーケンシャルリストのリストアドレス
の使用頻度により、可変長符号割当を行うようにするこ
とにより、平均符号長を短縮して、以って符号化効率を
改善するように機能する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、1は入力信号、2は入力信号を符号化
する符号化部、4A、4Bは符号化側および復号化側に
おいて符号化データ3Aを格納する第1および第2のシ
ーケンシャルリスト、6はその符号化データ3Aを可変
長符号化した符号語7Aとする可変長符号化部、8は復
号化側において符号語7Aを可変長復号化する可変長復
号化部、9は復号化部、工0は復号された出力信号であ
る。
する符号化部、4A、4Bは符号化側および復号化側に
おいて符号化データ3Aを格納する第1および第2のシ
ーケンシャルリスト、6はその符号化データ3Aを可変
長符号化した符号語7Aとする可変長符号化部、8は復
号化側において符号語7Aを可変長復号化する可変長復
号化部、9は復号化部、工0は復号された出力信号であ
る。
次に動作について説明する。
入力信号1は符号化部2において、従来と同様にして高
能率符号化され、冗長度除去が行われて符号化データ3
Aになる。これにより第1のシーケンシャルリスト4A
はこの符号化データ3Aを格納し、この符号化データ3
Aを格納しているリストアドレス5Aを出力する。次に
、このリストアドレス5Aは可変長符号化部6において
可変長符号化され、符号語7Aとして復号化側へ伝送さ
れる。
能率符号化され、冗長度除去が行われて符号化データ3
Aになる。これにより第1のシーケンシャルリスト4A
はこの符号化データ3Aを格納し、この符号化データ3
Aを格納しているリストアドレス5Aを出力する。次に
、このリストアドレス5Aは可変長符号化部6において
可変長符号化され、符号語7Aとして復号化側へ伝送さ
れる。
一方、復号化側では符号化側から伝送されてきた符号語
7Aを受けとり、符号化データが格納されているリスト
アドレス5Bを可変長復号化部8において可変長復号化
する。
7Aを受けとり、符号化データが格納されているリスト
アドレス5Bを可変長復号化部8において可変長復号化
する。
次に、第2のシーケンシャルリスト4Bにおいてリスト
アドレス5Bにより符号化データ3Bを得るとともに、
さらに復号化部9において復号化を行って、出力信号1
0として出力される。ここで、可変長符号化部6におけ
る可変長符号割当は、符号化データ3Aを格納している
第1のシーケンシャルリスト4Aのリストアドレス5A
の使用頻度により、頻度の高いものには短い符号語を、
また頻度の低いものには長い符号語を割り当てる。
アドレス5Bにより符号化データ3Bを得るとともに、
さらに復号化部9において復号化を行って、出力信号1
0として出力される。ここで、可変長符号化部6におけ
る可変長符号割当は、符号化データ3Aを格納している
第1のシーケンシャルリスト4Aのリストアドレス5A
の使用頻度により、頻度の高いものには短い符号語を、
また頻度の低いものには長い符号語を割り当てる。
この場合において、符号化側と復号化側の双方に用意す
る各シーケンシャルリスト4A、4Bは、同一の順序で
符号化データ3A、3Bを格納している。また、各シー
ケンシャルリスト4A、4Bでは符号化データの伝送が
行われるごとに、符号化側と復号化側とで同時に、第2
図(a)に示すように、伝送された符号化データの内容
を、例えばN、をN a−cの位置ヘリスト上で移動さ
せる。
る各シーケンシャルリスト4A、4Bは、同一の順序で
符号化データ3A、3Bを格納している。また、各シー
ケンシャルリスト4A、4Bでは符号化データの伝送が
行われるごとに、符号化側と復号化側とで同時に、第2
図(a)に示すように、伝送された符号化データの内容
を、例えばN、をN a−cの位置ヘリスト上で移動さ
せる。
つまり、このN3をL=a l o g rN+b (
a。
a。
b=任意の定数、N:リストに格納されている符号化デ
ータの数、r:logの底で、2以上の整数)個前に移
動させ、かつ各符号化データの内容N、−,・・・以下
を1つずつ後へ送るような処理を行い、最終的に第2図
(b)に示すような状態にリストを更新する。
ータの数、r:logの底で、2以上の整数)個前に移
動させ、かつ各符号化データの内容N、−,・・・以下
を1つずつ後へ送るような処理を行い、最終的に第2図
(b)に示すような状態にリストを更新する。
以上のように、この発明によれば符号化側では入力信号
を符号化部で符号化データとし、この符号化データをそ
の符号化ごとにリストの所定個前へ移動させるようにし
て第1のシーケンシャルリストにより更新格納し、さら
にこの符号化データを可変長符号化部において対応する
リストアドレスの頻度により可変長符号化した符号語と
して送出し、一方、復号化側では符号化側からの符号語
を可変長復号化部で可変長復号化して、符号化データが
格納されているリストアドレスを再生し、このリストア
ドレスにより第2のシーケンシャルリストから符号化デ
ータを得て、これを復号化部で復号再生して出力信号と
して出力するように構成したので、隣接した信号間にお
ける相関により、同じ値が連続して起った場合等の局所
的性質を、可変長符号割当をする際に反映することがで
き、これにより平均符号長を短縮して、符号化効率を大
幅に改善できるものが得られる効果がある。
を符号化部で符号化データとし、この符号化データをそ
の符号化ごとにリストの所定個前へ移動させるようにし
て第1のシーケンシャルリストにより更新格納し、さら
にこの符号化データを可変長符号化部において対応する
リストアドレスの頻度により可変長符号化した符号語と
して送出し、一方、復号化側では符号化側からの符号語
を可変長復号化部で可変長復号化して、符号化データが
格納されているリストアドレスを再生し、このリストア
ドレスにより第2のシーケンシャルリストから符号化デ
ータを得て、これを復号化部で復号再生して出力信号と
して出力するように構成したので、隣接した信号間にお
ける相関により、同じ値が連続して起った場合等の局所
的性質を、可変長符号割当をする際に反映することがで
き、これにより平均符号長を短縮して、符号化効率を大
幅に改善できるものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による符号化復号化器を示
すブロック接続図、第2図は第1のシーケンシャルリス
トの更新状況を示す説明図、第3図は従来の符号化復号
化器を示すブロック接続図である。 1は入力信号、2は符号化部、4Aは第1のシーケンシ
ャルリスト、4Bは第2のシーケンシャルリスト、6は
可変長符号化部、8は可変長復号化部、9は復号化部。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 1、事件の表示 発明の名称 3、補正をする者 特願平1−343822号 符号化復号化器 (601)三菱電機株式会社 代表者 志 岐 守 6、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2)明細書第2頁第11行目に「可変長符号化した」
とあるのを、「可変長符号化して」と補正する。 (3)明細書第4頁第2行目に「符号化データとし」と
あるのを、「符号化データとするとともにシーケンシャ
ルリストに格納し」と補正する。 (4)明細書第4頁第4行目乃至第5行目に「シーケン
シャルリストにより」とあるのを、「シーケンシャルリ
ストの内容を」と補正する。 (5)明細書第4頁第7行目に「可変長符号化した」と
あるのを、「リストアドレスを可変長符号化した」と補
正する。 (6)明細書第4頁第16行目に「第1の」とあるのを
、「第1.第2の」と補正する。 (7)明細書第4頁第18行目に「第1の」とあるのを
、「第1.第2の」と補正する。 (8)明細書第5頁第10行目に「符号化データ3Aを
可変長符号化した」とあるのを、「符号化データ3Aの
格納されているリストアドレスを可変長符号化して」と
補正する。 (9)明細書第7頁第14行目に「符号化データとし」
とあるのを、「符号化データとするとともにシーケンシ
ャルリストに格納し」と補正する。 (10)明細書第7頁第16行目乃至第17行目に「第
1のシーケンシャルリストにより」とあるのを、「第1
のシーケンシャルリストの内容を」と補正する。 (11)明細書第7頁第19行目に「頻度により可変長
符号化した」とあるのを、「頻度によりリストアドレス
を可変長符号化した」と補正する。 (12)図面の第2図を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 (1)補正後の特許請求の範囲を記載した書面1通 (2)補正後の第2図を記載した書面 1通 以 上 補正後の特許請求の範囲 入力信号を符号化し、符号化データを出力する符号化部
と、この符号化部からの符号化データを格納し、符号化
が行われるごとに符号化された内容をリストの所定個前
に移動して、このリストを更新する第1のシーケンシャ
ルリスト!のシーケンシャルリストと、上記符号化デー
タが格納されているリストアドレスの使用頻度により決
められた可変長符号割当に従って可変長符号化を行い、
符号語を出力する可変長符号化部と、この可変長符号化
部からの符号語を可変長復号化し、符号化データが格納
されているリストアドレスを再生する可変長復号化部と
、この可変長復号化部からのリストアドレスにより符号
化データを得る第2のシーケンシャルリストと、この第
2のシーケンシャルリストからの符号化データを復号再
生して、出力する復号化部とを備えた符号化復号化器。 図 (a) (b’)
すブロック接続図、第2図は第1のシーケンシャルリス
トの更新状況を示す説明図、第3図は従来の符号化復号
化器を示すブロック接続図である。 1は入力信号、2は符号化部、4Aは第1のシーケンシ
ャルリスト、4Bは第2のシーケンシャルリスト、6は
可変長符号化部、8は可変長復号化部、9は復号化部。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 1、事件の表示 発明の名称 3、補正をする者 特願平1−343822号 符号化復号化器 (601)三菱電機株式会社 代表者 志 岐 守 6、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙の通り補正する。 (2)明細書第2頁第11行目に「可変長符号化した」
とあるのを、「可変長符号化して」と補正する。 (3)明細書第4頁第2行目に「符号化データとし」と
あるのを、「符号化データとするとともにシーケンシャ
ルリストに格納し」と補正する。 (4)明細書第4頁第4行目乃至第5行目に「シーケン
シャルリストにより」とあるのを、「シーケンシャルリ
ストの内容を」と補正する。 (5)明細書第4頁第7行目に「可変長符号化した」と
あるのを、「リストアドレスを可変長符号化した」と補
正する。 (6)明細書第4頁第16行目に「第1の」とあるのを
、「第1.第2の」と補正する。 (7)明細書第4頁第18行目に「第1の」とあるのを
、「第1.第2の」と補正する。 (8)明細書第5頁第10行目に「符号化データ3Aを
可変長符号化した」とあるのを、「符号化データ3Aの
格納されているリストアドレスを可変長符号化して」と
補正する。 (9)明細書第7頁第14行目に「符号化データとし」
とあるのを、「符号化データとするとともにシーケンシ
ャルリストに格納し」と補正する。 (10)明細書第7頁第16行目乃至第17行目に「第
1のシーケンシャルリストにより」とあるのを、「第1
のシーケンシャルリストの内容を」と補正する。 (11)明細書第7頁第19行目に「頻度により可変長
符号化した」とあるのを、「頻度によりリストアドレス
を可変長符号化した」と補正する。 (12)図面の第2図を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 (1)補正後の特許請求の範囲を記載した書面1通 (2)補正後の第2図を記載した書面 1通 以 上 補正後の特許請求の範囲 入力信号を符号化し、符号化データを出力する符号化部
と、この符号化部からの符号化データを格納し、符号化
が行われるごとに符号化された内容をリストの所定個前
に移動して、このリストを更新する第1のシーケンシャ
ルリスト!のシーケンシャルリストと、上記符号化デー
タが格納されているリストアドレスの使用頻度により決
められた可変長符号割当に従って可変長符号化を行い、
符号語を出力する可変長符号化部と、この可変長符号化
部からの符号語を可変長復号化し、符号化データが格納
されているリストアドレスを再生する可変長復号化部と
、この可変長復号化部からのリストアドレスにより符号
化データを得る第2のシーケンシャルリストと、この第
2のシーケンシャルリストからの符号化データを復号再
生して、出力する復号化部とを備えた符号化復号化器。 図 (a) (b’)
Claims (1)
- 入力信号を符号化し、符号化データを出力する符号化部
と、この符号化部からの符号化データを格納し、符号化
が行われるごとに符号化された内容をリストの所定個前
に移動して、このリストを更新する第1のシーケンシャ
ルリストと、上記符号化データが格納されているリスト
アドレスの使用頻度により決められた可変長符号割当に
従って可変長符号化を行い、符号語を出力する可変長符
号化部と、この可変長符号化部からの符号語を可変長復
号化し、符号化データが格納されているリストアドレス
を再生する可変長復号化部と、この可変調復号化部から
のリストアドレスにより符号化データを得る第2のシー
ケンシャルリストと、この第2のシーケンシャルリスト
からの符号化データを復号再生して、出力する復号化部
とを備えた符号化復号化器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343822A JPH03201827A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 符号化復号化器 |
| US07/510,140 US5086439A (en) | 1989-04-18 | 1990-04-17 | Encoding/decoding system utilizing local properties |
| KR1019900005330A KR930004311B1 (ko) | 1989-04-18 | 1990-04-17 | 동화상 부호화 복호화장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343822A JPH03201827A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | 符号化復号化器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03201827A true JPH03201827A (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=18364508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1343822A Pending JPH03201827A (ja) | 1989-04-18 | 1989-12-28 | 符号化復号化器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03201827A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176001A (ja) * | 1991-12-25 | 1993-07-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伝送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57120154A (en) * | 1981-01-19 | 1982-07-27 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Sequential variable length coding system |
| JPS63209229A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Oki Electric Ind Co Ltd | デ−タ文圧縮符号化方法 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1343822A patent/JPH03201827A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57120154A (en) * | 1981-01-19 | 1982-07-27 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | Sequential variable length coding system |
| JPS63209229A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Oki Electric Ind Co Ltd | デ−タ文圧縮符号化方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176001A (ja) * | 1991-12-25 | 1993-07-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伝送装置 |
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