JPH03201843A - パケット交換機インタフェース回路 - Google Patents
パケット交換機インタフェース回路Info
- Publication number
- JPH03201843A JPH03201843A JP1344433A JP34443389A JPH03201843A JP H03201843 A JPH03201843 A JP H03201843A JP 1344433 A JP1344433 A JP 1344433A JP 34443389 A JP34443389 A JP 34443389A JP H03201843 A JPH03201843 A JP H03201843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- packet data
- packet
- buffer means
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
回線の未使用領域にパケットデータを挿入するデータ伝
送装置に関し、 挿入するパケットデータの挿入領域を低速通信回線領域
に制限し、かつ低速データを中・高速データに変換し伝
送することのできるインタフェース回路の提供る目的と
し、 送信部に未使用領域検出手段とパケットデータ挿入手段
を有し、また受信部にはパケットデータ検出分離手段を
有し、回線データの未使用領域に所定の基準パケット数
Nよりなるパケットデータを挿入しデータ送受信を行う
データ伝送装置において、送信側には、入力されたパケ
ットデータの速度変換を行い、該結果を前記パケットデ
ータ挿入手段に出力する第一のバッファ手段と、前記未
使用領域検出手段の出力Xを計数して基準パケット数N
と比較し、X≦Nの時は前記第一のバッファ手段の読み
だしを行い、かつX2:Nの時は前記第一のバッファ手
段の読みだしを一時停止するように第一の信号マスク手
段を介して第一のバッファ手段を制御する第一の計数手
段と、該第一の計数手段の出力を計数し、前記第一のバ
ッファ手段の格納データを一定量に保持させる第二の計
数手段を具備し、また受信側には、パケットデータ検出
分離手段よりのパケットデータの速度変換を行い、該結
果をパケット交換機へ送出する第二のバッファ手段と、
前記パケットデータ検出分離手段の出力Xを計数してパ
ケット数Nと比較し、X≦Nの時は前記第二のバッファ
手段の読みだしを行い、またX、kNの時は読みだし停
止するように第二の信号マスク手段を介して前記第二の
バッファ手段を制御する第三の計数手段と、該第三の計
数手段の出力を計数し、前記第二のバッファ手段の格納
データを一定量に保持させる第四の計数手段とを設けた
構成にする。
送装置に関し、 挿入するパケットデータの挿入領域を低速通信回線領域
に制限し、かつ低速データを中・高速データに変換し伝
送することのできるインタフェース回路の提供る目的と
し、 送信部に未使用領域検出手段とパケットデータ挿入手段
を有し、また受信部にはパケットデータ検出分離手段を
有し、回線データの未使用領域に所定の基準パケット数
Nよりなるパケットデータを挿入しデータ送受信を行う
データ伝送装置において、送信側には、入力されたパケ
ットデータの速度変換を行い、該結果を前記パケットデ
ータ挿入手段に出力する第一のバッファ手段と、前記未
使用領域検出手段の出力Xを計数して基準パケット数N
と比較し、X≦Nの時は前記第一のバッファ手段の読み
だしを行い、かつX2:Nの時は前記第一のバッファ手
段の読みだしを一時停止するように第一の信号マスク手
段を介して第一のバッファ手段を制御する第一の計数手
段と、該第一の計数手段の出力を計数し、前記第一のバ
ッファ手段の格納データを一定量に保持させる第二の計
数手段を具備し、また受信側には、パケットデータ検出
分離手段よりのパケットデータの速度変換を行い、該結
果をパケット交換機へ送出する第二のバッファ手段と、
前記パケットデータ検出分離手段の出力Xを計数してパ
ケット数Nと比較し、X≦Nの時は前記第二のバッファ
手段の読みだしを行い、またX、kNの時は読みだし停
止するように第二の信号マスク手段を介して前記第二の
バッファ手段を制御する第三の計数手段と、該第三の計
数手段の出力を計数し、前記第二のバッファ手段の格納
データを一定量に保持させる第四の計数手段とを設けた
構成にする。
本発明は、回線の未使用領域にパケットデータを挿入す
るデータ伝送装置に関する。
るデータ伝送装置に関する。
第7図は従来の送信部の一実施例の構成図であり、また
第8図は従来の受信部の一実施例の構成図であり、両図
は共にディジタル回線の未使用領域にパケット化したデ
ータの挿入および分離を行って回線の効率を高めるよう
にした回路である。
第8図は従来の受信部の一実施例の構成図であり、両図
は共にディジタル回線の未使用領域にパケット化したデ
ータの挿入および分離を行って回線の効率を高めるよう
にした回路である。
図中、31は未使用領域検出回路、32はパケットデー
タ挿入回路、また41はパケットデータ検出分離回路で
ある。
タ挿入回路、また41はパケットデータ検出分離回路で
ある。
第7図に示すようにまず送信部では、端末側より入力し
たデータを未使用領域検出回路31に加えて回線側へ送
るデータの未使用領域が検出され、それに合わせてデー
タ要求信号がパケット交換機へ送られる。そしてこのデ
ータ要求信号に合わせてパケット交換機はパケットデー
タを送出し、パケットデータ挿入回路32で回線側へ送
るデータの未使用領域にパケットデータが挿入されて回
線側へ伝送される。
たデータを未使用領域検出回路31に加えて回線側へ送
るデータの未使用領域が検出され、それに合わせてデー
タ要求信号がパケット交換機へ送られる。そしてこのデ
ータ要求信号に合わせてパケット交換機はパケットデー
タを送出し、パケットデータ挿入回路32で回線側へ送
るデータの未使用領域にパケットデータが挿入されて回
線側へ伝送される。
また受信部では、回線側から送られてきたデータをパケ
ットデータ検出分離回路41で受取り、送られできたデ
ータの中にあるパケットデータの挿入位置を検出し分離
する。そして分離したパケットデータに合わせてデータ
送出信号をパケット交換機に送り、このデータ送出信号
に合わせてパケット交換機はパケットデータをパケット
データ検出分離回路41より受は取る。
ットデータ検出分離回路41で受取り、送られできたデ
ータの中にあるパケットデータの挿入位置を検出し分離
する。そして分離したパケットデータに合わせてデータ
送出信号をパケット交換機に送り、このデータ送出信号
に合わせてパケット交換機はパケットデータをパケット
データ検出分離回路41より受は取る。
ところで、パケット交換機としてモデム等を使用してい
るため、例えば19.2K b p s以下の低速回線
インタフェースしか有していないものがある。
るため、例えば19.2K b p s以下の低速回線
インタフェースしか有していないものがある。
パケット交換機は他の伝送機器に比して高価であるため
、パケットデータを挿入してデータ伝送を行う前述のパ
ケットデータ挿入装置においても既存の低速回線(19
,2K b p s以下)しかもたないパケット交換機
を使用したいという強い要望がある。この場合の通常の
ディジタル回線は、48Kbps、56Kbpsおよび
64KbpsXn倍(n=1.2、・・・)の低速回線
(19,2Kbps以下)以上の速度を有する中速回線
および高速回線が使われる。このため該中速と高速の回
線に前述の未使用領域にパケット化したデータの挿入お
よび分離を行って回線効率を高めるようにした回路を有
するパケットデータ挿入装置を使い、低速の回線インタ
フェースしかもたないパケット交換機を接続する必要も
生じてくる。
、パケットデータを挿入してデータ伝送を行う前述のパ
ケットデータ挿入装置においても既存の低速回線(19
,2K b p s以下)しかもたないパケット交換機
を使用したいという強い要望がある。この場合の通常の
ディジタル回線は、48Kbps、56Kbpsおよび
64KbpsXn倍(n=1.2、・・・)の低速回線
(19,2Kbps以下)以上の速度を有する中速回線
および高速回線が使われる。このため該中速と高速の回
線に前述の未使用領域にパケット化したデータの挿入お
よび分離を行って回線効率を高めるようにした回路を有
するパケットデータ挿入装置を使い、低速の回線インタ
フェースしかもたないパケット交換機を接続する必要も
生じてくる。
しかしながら例えば、19.2K b p sの低速回
線と48KbpsO中速回線との間でデータ交換を行う
場合における48Kbpsの速度のパケットデータの挿
入可能な空き領域を32Kbpsとするとき、19.2
K b p sの低速回線からのパケットデータの通信
速度は32Kbpsより低いために32Kbpsの空き
領域のすべてを埋めることが出来ず、従って12.8
(32−19,2) K b p sの空き領域が生し
、このためパケットデータでない不要データが送信され
る恐れが生しるようになる。
線と48KbpsO中速回線との間でデータ交換を行う
場合における48Kbpsの速度のパケットデータの挿
入可能な空き領域を32Kbpsとするとき、19.2
K b p sの低速回線からのパケットデータの通信
速度は32Kbpsより低いために32Kbpsの空き
領域のすべてを埋めることが出来ず、従って12.8
(32−19,2) K b p sの空き領域が生し
、このためパケットデータでない不要データが送信され
る恐れが生しるようになる。
従って、中速から高速の回線に前記パケットデータ挿入
装置をもちいて低速の回線インタフェースしかもたない
パケット交換機を接続した場合、ディジタル要求信号や
データ送出信号に対応してパケット交換機の動きがつい
てゆくことができず、このため中・高速データの伝送要
求に対して低速データしか送られて来ないという問題が
ある。
装置をもちいて低速の回線インタフェースしかもたない
パケット交換機を接続した場合、ディジタル要求信号や
データ送出信号に対応してパケット交換機の動きがつい
てゆくことができず、このため中・高速データの伝送要
求に対して低速データしか送られて来ないという問題が
ある。
本発明は、挿入するパケットデータの挿入領域を低速通
信回線領域に制限し、かつ低速データを中・高速データ
に変換し伝送することのできるインタフェース回路の提
供を目的とする。
信回線領域に制限し、かつ低速データを中・高速データ
に変換し伝送することのできるインタフェース回路の提
供を目的とする。
本発明は、送信部に未使用領域検出手段11とパケット
データ挿入手段12を有し、また受信部にはパケットデ
ータ検出分離手段21を有し、回線データの未使用領域
に所定の基準パケット数Nよりなるパケットデータを挿
入しデータ送受信を行うデータ伝送装置において、送信
側には、入力されたパケットデータの速度変換を行い、
該結果を前記パケットデータ挿入手段12に出力する第
一のバッファ手段16と、前記未使用領域検出手段11
の出力Xを計数して基準パケット数Nと比較し、X≦N
の時は前記第一のバッファ手段16の読みだしを行い、
かつX≧Nの時は前記第一のバッファ手段16の読みだ
しを一時停止するように第一の信号マスク手段15を介
して第一のバッファ手段16を制御する第一の計数手段
13と、該第一の計数手段13の出力を計数し、前記第
一のバッファ手段16の格納データを一定量に保持させ
る第二の計数手段14を具備し、また受信側には、パケ
ットデータ検出分離手段21よりのパケットデータの速
度変換を行い、該結果をパケット交換機へ送出する第二
のバッファ手段25と、前記パケットデータ検出分離手
段21の出力Xを計数してパケット数Nと比較し、X≦
Nの時は前記第二のバッファ手段25の読みだしを行い
、またX≧Nの時は読みだし停止するように第二の信号
マスク手段24を介して前記第二のバッファ手段25を
制御する第三の計数手段22と、該第三の計数手段22
の出力を計数し、前記第二のバッファ手段25の格納デ
ータを一定量に保持させる第四の計数手段23とを設け
た構成にするものである。
データ挿入手段12を有し、また受信部にはパケットデ
ータ検出分離手段21を有し、回線データの未使用領域
に所定の基準パケット数Nよりなるパケットデータを挿
入しデータ送受信を行うデータ伝送装置において、送信
側には、入力されたパケットデータの速度変換を行い、
該結果を前記パケットデータ挿入手段12に出力する第
一のバッファ手段16と、前記未使用領域検出手段11
の出力Xを計数して基準パケット数Nと比較し、X≦N
の時は前記第一のバッファ手段16の読みだしを行い、
かつX≧Nの時は前記第一のバッファ手段16の読みだ
しを一時停止するように第一の信号マスク手段15を介
して第一のバッファ手段16を制御する第一の計数手段
13と、該第一の計数手段13の出力を計数し、前記第
一のバッファ手段16の格納データを一定量に保持させ
る第二の計数手段14を具備し、また受信側には、パケ
ットデータ検出分離手段21よりのパケットデータの速
度変換を行い、該結果をパケット交換機へ送出する第二
のバッファ手段25と、前記パケットデータ検出分離手
段21の出力Xを計数してパケット数Nと比較し、X≦
Nの時は前記第二のバッファ手段25の読みだしを行い
、またX≧Nの時は読みだし停止するように第二の信号
マスク手段24を介して前記第二のバッファ手段25を
制御する第三の計数手段22と、該第三の計数手段22
の出力を計数し、前記第二のバッファ手段25の格納デ
ータを一定量に保持させる第四の計数手段23とを設け
た構成にするものである。
本発明では第1図と第2図に示す構成にてデータの送受
信を行う場合、まず回線上のデータでフレームを構威し
、更に1フレーム内の未使用領域のビット数をX、かつ
1フレームの間にパケット交換機に最大速度で送れるパ
ケット数をNとする。
信を行う場合、まず回線上のデータでフレームを構威し
、更に1フレーム内の未使用領域のビット数をX、かつ
1フレームの間にパケット交換機に最大速度で送れるパ
ケット数をNとする。
まず送信動作の場合、第一の計数手段13はデータ要求
信号をカウントし未使用領域のビット数を計数する。い
まX≦Nであれば、第一のバッファ手段16からXビッ
トのパケットデータが読みだされ、パケットデータ挿入
手段12にて回線に挿入される。そして第一の計数手段
13より第二の計数手段14に対してカウント数Xが送
られ、第二の計数手段14はパケット交換機の速度に合
わせてXビットのデータ要求信号を出力し、この動作に
より第一のバッファ手段16内のパケットデータ量が常
に一定となる。また一方のX≧Nの場合は、パケット交
換機の最大速度に合わせてカウントを行う第二の計数手
段14は、このままの状態でカウントした場合の読みだ
し過剰を防止するため、第一〇計数手段13のカウント
値がNに達するとデータ要求停止信号を第一の信号マス
ク手段15に出力してデータ要求信号がマスクし、N+
、1ビット以上のデータが第一のバッファ手段16から
読みだしの防止がされる。
信号をカウントし未使用領域のビット数を計数する。い
まX≦Nであれば、第一のバッファ手段16からXビッ
トのパケットデータが読みだされ、パケットデータ挿入
手段12にて回線に挿入される。そして第一の計数手段
13より第二の計数手段14に対してカウント数Xが送
られ、第二の計数手段14はパケット交換機の速度に合
わせてXビットのデータ要求信号を出力し、この動作に
より第一のバッファ手段16内のパケットデータ量が常
に一定となる。また一方のX≧Nの場合は、パケット交
換機の最大速度に合わせてカウントを行う第二の計数手
段14は、このままの状態でカウントした場合の読みだ
し過剰を防止するため、第一〇計数手段13のカウント
値がNに達するとデータ要求停止信号を第一の信号マス
ク手段15に出力してデータ要求信号がマスクし、N+
、1ビット以上のデータが第一のバッファ手段16から
読みだしの防止がされる。
受信動作の場合は、第三の計数手段22がデータ送出信
号をカウントして挿入されたパケット数を計数する。こ
の場合もしX≦Nであれば、パケットデータ検出分離手
段21で分離されたパケットデータが第二のバッファ手
段25に書き込まれ、第四の計数手段23からのデータ
送出信号でパケット交換機に送られる。また一方のX≧
Nの場合は、N+1ビット以上の未使用領域にはパケッ
トデータが挿入されていないので、第三の計数手段22
のカウント値がNに達するとデータ送出停止信号が出力
されて第二のマスク手段24でデータ送出信号がマスク
され、N+1ビット以上のデータの第二のバッファ手段
25への書き込みを防止する。
号をカウントして挿入されたパケット数を計数する。こ
の場合もしX≦Nであれば、パケットデータ検出分離手
段21で分離されたパケットデータが第二のバッファ手
段25に書き込まれ、第四の計数手段23からのデータ
送出信号でパケット交換機に送られる。また一方のX≧
Nの場合は、N+1ビット以上の未使用領域にはパケッ
トデータが挿入されていないので、第三の計数手段22
のカウント値がNに達するとデータ送出停止信号が出力
されて第二のマスク手段24でデータ送出信号がマスク
され、N+1ビット以上のデータの第二のバッファ手段
25への書き込みを防止する。
第3図は本発明の送信部の回路構成の一実施例を示す図
であり、第4図は本発明の送信部の動作タイミングを示
す図である。また第5図は本発明の受信部の回路構成の
一実施例を示す図であり、第6図は本発明の受信部の動
作タイミングを示す図である。第3図中、llaとll
bは未使用領域検出手段11に対応せる回路であって、
llaは未使用領域検出回路、llbは2入力の論理積
を求める第一AND回路であり、なお12aはパケット
データ挿入手段12に対応したセレクタである。また1
3a〜13dは第一の計数手段13に対応した回路であ
って、13aは入力信号数を計数する第一カウンタ、1
3bは2入力の比較を行う第一コンパレータ、13cは
入力信号の極性反転して出力するINV回路、13dは
フリップフロップ回路(以下FF回路と称す)である。
であり、第4図は本発明の送信部の動作タイミングを示
す図である。また第5図は本発明の受信部の回路構成の
一実施例を示す図であり、第6図は本発明の受信部の動
作タイミングを示す図である。第3図中、llaとll
bは未使用領域検出手段11に対応せる回路であって、
llaは未使用領域検出回路、llbは2入力の論理積
を求める第一AND回路であり、なお12aはパケット
データ挿入手段12に対応したセレクタである。また1
3a〜13dは第一の計数手段13に対応した回路であ
って、13aは入力信号数を計数する第一カウンタ、1
3bは2入力の比較を行う第一コンパレータ、13cは
入力信号の極性反転して出力するINV回路、13dは
フリップフロップ回路(以下FF回路と称す)である。
なお14a ”14cは第二の計数手段14に対応した
回路であって、14aは第二コンパレータ、14bは第
二カウンタ、14cは第二AND回路である。更に15
aは第一の信号マスク手段15に対応した第三AND回
路であり、なお16a〜16cは第一のバッファ手段1
6に対応した回路であって、16aは第三カウンタ、1
6bはデータの読みだしと書き込み動作の同時可能なデ
ュアルポートランダムアクセスメモリ(以下デュアルポ
ー1−RAMと称す) 、16cは第四カウンタである
。
回路であって、14aは第二コンパレータ、14bは第
二カウンタ、14cは第二AND回路である。更に15
aは第一の信号マスク手段15に対応した第三AND回
路であり、なお16a〜16cは第一のバッファ手段1
6に対応した回路であって、16aは第三カウンタ、1
6bはデータの読みだしと書き込み動作の同時可能なデ
ュアルポートランダムアクセスメモリ(以下デュアルポ
ー1−RAMと称す) 、16cは第四カウンタである
。
また第5図中、21a〜21cはパケットデータ検出分
離手段21に対応した回路であって、21aは第一AN
D回路、21bはINV回路211とAND回路212
,213を具備した分離回路、21cはパケットデータ
検出回路である。また22a〜22dは第三の計数手段
22に対応した回路であり、22aは第一カウンタ、2
2bは第一コンパレータ、22cはINV回路、22d
はFF回路である。なお23a〜23cは第四の計数手
段23に対応した回路であり、23aは第二コンパレー
タ、23bは第二カウンタ、23cは第二AND回路で
ある。更に24aは第二の信号マスク手段24に対応し
た回路であり、また25a〜25cは第二のバッファ手
段25に対応した回路であって、25aは第三カウンタ
、25bはデュアルポートRAM、25cは第四カウン
タである。なお第3図〜第6図においては回線の1フレ
ームあたりのビット数を25とし、またパケット交換機
が1フレーム内で伝送できるビット数を10としている
。
離手段21に対応した回路であって、21aは第一AN
D回路、21bはINV回路211とAND回路212
,213を具備した分離回路、21cはパケットデータ
検出回路である。また22a〜22dは第三の計数手段
22に対応した回路であり、22aは第一カウンタ、2
2bは第一コンパレータ、22cはINV回路、22d
はFF回路である。なお23a〜23cは第四の計数手
段23に対応した回路であり、23aは第二コンパレー
タ、23bは第二カウンタ、23cは第二AND回路で
ある。更に24aは第二の信号マスク手段24に対応し
た回路であり、また25a〜25cは第二のバッファ手
段25に対応した回路であって、25aは第三カウンタ
、25bはデュアルポートRAM、25cは第四カウン
タである。なお第3図〜第6図においては回線の1フレ
ームあたりのビット数を25とし、またパケット交換機
が1フレーム内で伝送できるビット数を10としている
。
まず第3図と第4図をもちいて送信部の動作を詳細に説
明する。第4図(a)はフレーム信号、第4図(b)は
回線の伝送速度に合わせた回線クロック、第4図(C)
はパケットを挿入する前の回線データである。まず未使
用領域検出回路11aでは、は前記回線データ(C)よ
り未使用領域(第4図(C1では未使用と記載)を示す
信号(d)を検出し、第一AND回路11bで回線クロ
ック(b)と未使用領域信号(d)の論理積をとって面
接はクロック(elを生成する。また第一カウンタ13
aは、フレーム信号(alにより面接はクロック(Q)
をカウントした第4図(f)を出力し、もし第一カウン
タ13aのカウント値がカウントの基準値“10”を越
える(すなわちA>B)とき、第一コンパレータ13b
の出力である第4図(0の信号が°Lo−となって第三
AND回路15aでマスクされるようになり、該第三A
ND回路15aの出力は第4図(h)に示すごとく1フ
レーム当たりlOクロックより多く出力されることはな
いクロックになる。従って第三カウンタ16aでは、該
クロック(h)に合わせてデュアルボー)RAM16b
の左側のアドレスALをカウントしてパケットデータ(
i)をデュアルポートRAM16bの端子T / OL
より読み出す。この読みだしされたパケットデータ(i
lと入力した回線データ(C)はセレクタ12aに入力
し、未使用領域信号(dlに選択されて多重化されて第
4図01の送信データとして送出される。一方第一カウ
ンタ13aのカウント(i(f)は、フレーム信号(a
)をINV回路13cで極性を反転した逆フレーム信号
によりカウントされてFF回路13dにラッチされ、ま
た第二カウンタ14bはフレーム信号(a)で1フレー
ムごとにクリア (CLR)されてパケット交換機の最
大速度に合わせたlフレーム間に10ビツト送れるパケ
ットクロック(L)にてカウントされる。このときFF
回路13dのランチ出力(klが10以下の場合は(第
4図では数値5と記載)、第二カウンタ14bのカウン
ト値((2)がこの5の値であるランチ出力(klを越
える時は第二コンパレータ14aの出力(n)がLo−
ゝになり、このためパケットクロック(L)は第二AN
D回路14cでマスクされて第4図(0)のクロックを
出力する。このクロック(01はパケット交換機に送ら
れると同時に第四カウンタ16cにも加えられ、デュア
ルボー)RAM16bは右側のアドレスAIをカウント
して端子I 10゜に入力するパケットデータ(+))
を書き込み、パケットデータ(1)がl10Lより読み
出しされたアドレスの書き込み補充をする。
明する。第4図(a)はフレーム信号、第4図(b)は
回線の伝送速度に合わせた回線クロック、第4図(C)
はパケットを挿入する前の回線データである。まず未使
用領域検出回路11aでは、は前記回線データ(C)よ
り未使用領域(第4図(C1では未使用と記載)を示す
信号(d)を検出し、第一AND回路11bで回線クロ
ック(b)と未使用領域信号(d)の論理積をとって面
接はクロック(elを生成する。また第一カウンタ13
aは、フレーム信号(alにより面接はクロック(Q)
をカウントした第4図(f)を出力し、もし第一カウン
タ13aのカウント値がカウントの基準値“10”を越
える(すなわちA>B)とき、第一コンパレータ13b
の出力である第4図(0の信号が°Lo−となって第三
AND回路15aでマスクされるようになり、該第三A
ND回路15aの出力は第4図(h)に示すごとく1フ
レーム当たりlOクロックより多く出力されることはな
いクロックになる。従って第三カウンタ16aでは、該
クロック(h)に合わせてデュアルボー)RAM16b
の左側のアドレスALをカウントしてパケットデータ(
i)をデュアルポートRAM16bの端子T / OL
より読み出す。この読みだしされたパケットデータ(i
lと入力した回線データ(C)はセレクタ12aに入力
し、未使用領域信号(dlに選択されて多重化されて第
4図01の送信データとして送出される。一方第一カウ
ンタ13aのカウント(i(f)は、フレーム信号(a
)をINV回路13cで極性を反転した逆フレーム信号
によりカウントされてFF回路13dにラッチされ、ま
た第二カウンタ14bはフレーム信号(a)で1フレー
ムごとにクリア (CLR)されてパケット交換機の最
大速度に合わせたlフレーム間に10ビツト送れるパケ
ットクロック(L)にてカウントされる。このときFF
回路13dのランチ出力(klが10以下の場合は(第
4図では数値5と記載)、第二カウンタ14bのカウン
ト値((2)がこの5の値であるランチ出力(klを越
える時は第二コンパレータ14aの出力(n)がLo−
ゝになり、このためパケットクロック(L)は第二AN
D回路14cでマスクされて第4図(0)のクロックを
出力する。このクロック(01はパケット交換機に送ら
れると同時に第四カウンタ16cにも加えられ、デュア
ルボー)RAM16bは右側のアドレスAIをカウント
して端子I 10゜に入力するパケットデータ(+))
を書き込み、パケットデータ(1)がl10Lより読み
出しされたアドレスの書き込み補充をする。
次に第5図と第6図をもちいて受信部の動作を説明する
。第6図(a)、 (b)の信号は、第4図と同様にフ
レーム信号と回線クロックであり、第6図(C)は受信
データであり回線データにパケットデータが多重化され
ている。パケットデータ検出回路21cは、入力した受
信データ(C)から未使用領域を示す信号(dlを出力
する。この未使用領域信号fd)によって分離回路21
bは、受信データ(C)を第6図(elの回線データと
第6図(f)のパケットデータおよび未使用領域とに分
離する。即ち分離回路21bは一つのINV回路211
と並列接続の二つのAND回路212、213より構成
されており、パケットデータ検出回路21cの出力(d
iが°Low’のとき(回線データがあり)のみ受信デ
ータ(C)を回線データ(e)として回線側へ送出し、
またパケットデータ検出回路21cの出力(dlの出力
が“旧gh ’ (パケットデータがあり)のときはパ
ケットデータである受信データ(C)をデュアルボー)
RA M25bへ加えるように動作を行ってデータの
分離動作を行う。第一AND回路21aでは、該信号(
b)と該信号(dlの論理積をとって面接はクロック(
glが生成される。第一カウンタ22aはこの面接はク
ロック(glをカウントし、もし第一カウンタ22aか
らのクロックが10を越えるときは、第一コンパレータ
22bの出力(11が°Lowになるため第一AND回
路からの面接はクロック(g)は第三AND回路24a
でマスクされ、“未使用。
。第6図(a)、 (b)の信号は、第4図と同様にフ
レーム信号と回線クロックであり、第6図(C)は受信
データであり回線データにパケットデータが多重化され
ている。パケットデータ検出回路21cは、入力した受
信データ(C)から未使用領域を示す信号(dlを出力
する。この未使用領域信号fd)によって分離回路21
bは、受信データ(C)を第6図(elの回線データと
第6図(f)のパケットデータおよび未使用領域とに分
離する。即ち分離回路21bは一つのINV回路211
と並列接続の二つのAND回路212、213より構成
されており、パケットデータ検出回路21cの出力(d
iが°Low’のとき(回線データがあり)のみ受信デ
ータ(C)を回線データ(e)として回線側へ送出し、
またパケットデータ検出回路21cの出力(dlの出力
が“旧gh ’ (パケットデータがあり)のときはパ
ケットデータである受信データ(C)をデュアルボー)
RA M25bへ加えるように動作を行ってデータの
分離動作を行う。第一AND回路21aでは、該信号(
b)と該信号(dlの論理積をとって面接はクロック(
glが生成される。第一カウンタ22aはこの面接はク
ロック(glをカウントし、もし第一カウンタ22aか
らのクロックが10を越えるときは、第一コンパレータ
22bの出力(11が°Lowになるため第一AND回
路からの面接はクロック(g)は第三AND回路24a
でマスクされ、“未使用。
と記載した領域にある嬌データがデュアルポート・QR
AM25bに書き込まれるのを防止する。第三力・・ウ
ンタ25aは該クロック0)に合わせてデュアルポート
RA M25bの左側のアドレスALをカウントして信
号(f)のパケットデータのみ書き込みする。
AM25bに書き込まれるのを防止する。第三力・・ウ
ンタ25aは該クロック0)に合わせてデュアルポート
RA M25bの左側のアドレスALをカウントして信
号(f)のパケットデータのみ書き込みする。
一方第一カウンタ22aのカウント値(hlはFF回路
22dでラッチされ、また第二カウンタ23bはパケッ
ト交換機の最大速度に合わせたパケットクロック(L)
でカウントされている。FF回路22dのラッチ出力(
k)が10以下の場合に第二カウンタ23bのカウント
値(m)がカウンタ値10を越えると、第一コンパレー
タ23aの出力(n+がLo−”となりクロック(0)
がマスクされる。このマスクされた信号(0)は第四カ
ウンタ25cに加えられ、デュアルポートRAM25b
の右側のアドレスA、Iをカウントして書き込まれてい
るパケットデータ(p)を読み出し、該データ(p)と
ともにパケット交換機に送る。
22dでラッチされ、また第二カウンタ23bはパケッ
ト交換機の最大速度に合わせたパケットクロック(L)
でカウントされている。FF回路22dのラッチ出力(
k)が10以下の場合に第二カウンタ23bのカウント
値(m)がカウンタ値10を越えると、第一コンパレー
タ23aの出力(n+がLo−”となりクロック(0)
がマスクされる。このマスクされた信号(0)は第四カ
ウンタ25cに加えられ、デュアルポートRAM25b
の右側のアドレスA、Iをカウントして書き込まれてい
るパケットデータ(p)を読み出し、該データ(p)と
ともにパケット交換機に送る。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、低速回
線しか持たないパケット交換機を接続するようにするこ
とにより、通信システムの合理化を図ることが可能にな
る。
線しか持たないパケット交換機を接続するようにするこ
とにより、通信システムの合理化を図ることが可能にな
る。
第1図は本発明の送信部の原理構成を示す図、第2図は
本発明の受信部の原理構成を示す図、第3図は本発明の
送信部の回路構成の一実施例を示す図 第4図は本発明の送信部の動作タイミングを示す図、 第5図は本発明の受信部の回路構成の一実施例を示す図 第6図は本発明の受信部の動作タイミングを示す図、 第7図は従来の送信部の一実施例の構成図、第8図は従
来の受信部の一実施例の構成図、図において、 11は未使用領域検出手段、 12はバケットデータ挿入手段、 13は第一の計数手段、 14は第二の計数手段、 15は第一の信号マスク手段、 16は第一のバッファ手段、 21ばパケットデータ検出分離手段、 22は第三の計数手段、 23は第四の計数手段、 24は第二の信号マスク手段、 25は第二のバッファ手段、 を示す。 +4ざρ月勺、L(、信子)−原げ猜ぺをネ7図第1図 ;f発萌7)々信野の摩理楕八゛会右7□□□第2図
本発明の受信部の原理構成を示す図、第3図は本発明の
送信部の回路構成の一実施例を示す図 第4図は本発明の送信部の動作タイミングを示す図、 第5図は本発明の受信部の回路構成の一実施例を示す図 第6図は本発明の受信部の動作タイミングを示す図、 第7図は従来の送信部の一実施例の構成図、第8図は従
来の受信部の一実施例の構成図、図において、 11は未使用領域検出手段、 12はバケットデータ挿入手段、 13は第一の計数手段、 14は第二の計数手段、 15は第一の信号マスク手段、 16は第一のバッファ手段、 21ばパケットデータ検出分離手段、 22は第三の計数手段、 23は第四の計数手段、 24は第二の信号マスク手段、 25は第二のバッファ手段、 を示す。 +4ざρ月勺、L(、信子)−原げ猜ぺをネ7図第1図 ;f発萌7)々信野の摩理楕八゛会右7□□□第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送信部に未使用領域検出手段(11)とパケットデータ
挿入手段(12)を有し、また受信部にはパケットデー
タ検出分離手段(21)を有し、回線データの未使用領
域に所定の基準パケット数Nよりなるパケットデータを
挿入しデータ送受信を行うデータ伝送装置において、 送信側には、入力されたパケットデータの速度変換を行
い、該結果を前記パケットデータ挿入手段(12)に出
力する第一のバッファ手段(16)と、前記未使用領域
検出手段(11)の出力Xを計数して基準パケット数N
と比較し、X≦Nの時は前記第一のバッファ手段(16
)の読みだしを行い、かつX≧Nの時は前記第一のバッ
ファ手段(16)の読みだしを一時停止するように第一
の信号マスク手段(15)を介して第一のバッファ手段
(16)を制御する第一の計数手段(13)と、 該第一の計数手段(13)の出力を計数し、前記第一の
バッファ手段(16)の格納データを一定量に保持させ
る第二の計数手段(14)を具備し、また受信側には、
パケットデータ検出分離手段(21)よりのパケットデ
ータの速度変換を行い、該結果をパケット交換機へ送出
する第二のバッファ手段(25)と、 前記パケットデータ検出分離手段(21)の出力Xを計
数してパケット数Nと比較し、X≦Nの時は前記第二の
バッファ手段(25)の読みだしを行い、またX≧Nの
時は読みだし停止するように第二の信号マスク手段(2
4)を介して前記第二のバッファ手段(25)を制御す
る第三の計数手段(22)と、該第三の計数手段(22
)の出力を計数し、前記第二のバッファ手段(25)の
格納データを一定量に保持させる第四の計数手段(23
)と、 を設けたことを特徴としたパケット交換機インタフェー
ス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344433A JPH03201843A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | パケット交換機インタフェース回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344433A JPH03201843A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | パケット交換機インタフェース回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03201843A true JPH03201843A (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=18369226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1344433A Pending JPH03201843A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | パケット交換機インタフェース回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03201843A (ja) |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1344433A patent/JPH03201843A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2233276C (en) | Multi-port ethernet frame switch | |
| EP0525985B1 (en) | High speed duplex data link interface | |
| US4490817A (en) | Packet error rate measurements by distributed controllers | |
| US4484326A (en) | Packet load monitoring by trunk controllers | |
| JP2720957B2 (ja) | パケット・バッファ装置 | |
| CA1197590A (en) | Method and apparatus for graceful preemption on a digital communications link | |
| US5784370A (en) | Method and apparatus for regenerating a control signal at an asynchronous transfer mode (ATM) layer or a physical (PHY) layer | |
| US5602850A (en) | High-speed packet bus | |
| US20030002516A1 (en) | Method and apparatus for adapting to a clock rate transition in a communications network using idles | |
| US6452927B1 (en) | Method and apparatus for providing a serial interface between an asynchronous transfer mode (ATM) layer and a physical (PHY) layer | |
| CN107395396A (zh) | 基于fpga的冗余双网口可配置以太网ip核 | |
| JPS60148249A (ja) | メツセ−ジ除去方法 | |
| US8630358B2 (en) | Data packet flow control across an asynchronous clock domain boundary | |
| US6934301B2 (en) | Method and apparatus for converting data packets between a higher bandwidth network and a lower bandwidth network | |
| JPH03201843A (ja) | パケット交換機インタフェース回路 | |
| JPH0744567B2 (ja) | 通信インタ−フエイス装置 | |
| JPS62261250A (ja) | 通信ネツトワ−クにおいてデ−タ及び非符号化情報の交換を可能にする機構 | |
| RU2060539C1 (ru) | Устройство передачи данных и доступа к каналу для локальной вычислительной сети | |
| US4751698A (en) | Serial link adapter for a communication controller | |
| JP3080868B2 (ja) | Atm交換機 | |
| JPS61101142A (ja) | デ−タ保護回路 | |
| JPH05199242A (ja) | データ通信装置 | |
| JPS62142428A (ja) | フレ−ム変換装置 | |
| KR20030073577A (ko) | 유토피아 인터페이스 장치 | |
| JPS61126841A (ja) | 通信装置 |