JPH03202841A - 写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領域設定装置 - Google Patents
写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領域設定装置Info
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- JPH03202841A JPH03202841A JP34138989A JP34138989A JPH03202841A JP H03202841 A JPH03202841 A JP H03202841A JP 34138989 A JP34138989 A JP 34138989A JP 34138989 A JP34138989 A JP 34138989A JP H03202841 A JPH03202841 A JP H03202841A
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- 238000009966 trimming Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000005375 photometry Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象M
域設定装置に関するものである。
域設定装置に関するものである。
従来の写真焼付装置ではトリミング寸法に設定された枠
寸法可変ネガマスクに対し可動ネガキャリア、即ちネガ
画面位置を移動した場合、プリント後、枠寸法可変ネガ
マスクを通常プリントサイズ、即ちネガ画面サイズ相当
に戻してもネガ画面位置はトリミング時に移動した位置
のま\であり、通常プリントサイズ時の位置に自動的に
戻る機構は有していない。
寸法可変ネガマスクに対し可動ネガキャリア、即ちネガ
画面位置を移動した場合、プリント後、枠寸法可変ネガ
マスクを通常プリントサイズ、即ちネガ画面サイズ相当
に戻してもネガ画面位置はトリミング時に移動した位置
のま\であり、通常プリントサイズ時の位置に自動的に
戻る機構は有していない。
トリミングプリントが終了し枠寸法可変ネガマスクをト
リミング寸法から通常プリントサイズに戻すということ
は、次のプリント作業は通常プリントサイズプリントか
別のトリミングプリントであることを意味する。
リミング寸法から通常プリントサイズに戻すということ
は、次のプリント作業は通常プリントサイズプリントか
別のトリミングプリントであることを意味する。
次の作業が通常プリントであった場合、前プリント時に
トリミング作業としてネガ画面位置を移動していたとす
ると、枠寸法可変ネガマスクを通常プリントサイズに戻
してもネガ画面位置はそのま\前プリント時に設定した
位置にあるため、ネガ両面位置を通常プリントの位置に
設定する作業が必要となり操作性が悪い。又、次の作業
がトリミングプリントであったとしても、前プリントと
次のプリントにおいてネガ画面位置が一致することは考
え難く、新しくトリミングプリントを行う場合にはネガ
画面位置は先ず中央(即ち通常ブIJント位置と同し)
に設定されることが自然であり、前プリント時に設定さ
れた位置に残っている場合(よ操作性が悪いといえる。
トリミング作業としてネガ画面位置を移動していたとす
ると、枠寸法可変ネガマスクを通常プリントサイズに戻
してもネガ画面位置はそのま\前プリント時に設定した
位置にあるため、ネガ両面位置を通常プリントの位置に
設定する作業が必要となり操作性が悪い。又、次の作業
がトリミングプリントであったとしても、前プリントと
次のプリントにおいてネガ画面位置が一致することは考
え難く、新しくトリミングプリントを行う場合にはネガ
画面位置は先ず中央(即ち通常ブIJント位置と同し)
に設定されることが自然であり、前プリント時に設定さ
れた位置に残っている場合(よ操作性が悪いといえる。
又、トリミング作業を目的とした枠寸法可変ネガマスク
を備えた写真焼付装置においては露光制御の簡素化及び
同一コマにおける標準プリントとトリミングプリントの
仕上がりの色調・濃度を一致させることを目的とすると
例えトリミングプリントであってもネガ測光は通常プリ
ント状態で行うことが有効である。この場合、1シーン
毎にネガ画面位置を中央(通常プリント位置)にする必
要があるために、1シーン毎に同操作を実行しなければ
ならず、操作性に問題がある。
を備えた写真焼付装置においては露光制御の簡素化及び
同一コマにおける標準プリントとトリミングプリントの
仕上がりの色調・濃度を一致させることを目的とすると
例えトリミングプリントであってもネガ測光は通常プリ
ント状態で行うことが有効である。この場合、1シーン
毎にネガ画面位置を中央(通常プリント位置)にする必
要があるために、1シーン毎に同操作を実行しなければ
ならず、操作性に問題がある。
本発明は上記のような従来技術の欠点を解決し、操作数
の軽減を計ることを目的としている。
の軽減を計ることを目的としている。
本発明の写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領
域設定装置はネガフィルムを目視しながらトリミング作
業を行うため枠寸法を拡大、縮小可能な枠寸法可変ネガ
マスクと、この枠寸法可変ネガマスクの駆動手段と、上
記枠寸法可変ネガマスクに対して移動可能な可動ネガキ
ャリアと、上記枠寸法可変ネガマスクと上記可動ネガキ
ャリアを連動せしめる手段とより成り、上記枠寸法可変
ネガマスクがトリミング時サイズから通常プリントサイ
ズへ変化した際上記可動ネガキャリアが上記枠寸法可変
ネガマスクによってトリ業ング時の位置から通常プリン
トサイズ時の位置に復帰されることを特徴とする。
域設定装置はネガフィルムを目視しながらトリミング作
業を行うため枠寸法を拡大、縮小可能な枠寸法可変ネガ
マスクと、この枠寸法可変ネガマスクの駆動手段と、上
記枠寸法可変ネガマスクに対して移動可能な可動ネガキ
ャリアと、上記枠寸法可変ネガマスクと上記可動ネガキ
ャリアを連動せしめる手段とより成り、上記枠寸法可変
ネガマスクがトリミング時サイズから通常プリントサイ
ズへ変化した際上記可動ネガキャリアが上記枠寸法可変
ネガマスクによってトリ業ング時の位置から通常プリン
トサイズ時の位置に復帰されることを特徴とする。
上記可動ネガキャリアは中央部にネガ画面開口を形成し
た筒状部分より戒り、上記枠寸法可変ネガマスクは上記
筒状部分によって囲まれている。
た筒状部分より戒り、上記枠寸法可変ネガマスクは上記
筒状部分によって囲まれている。
本発明の写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領
域設定装置においては枠寸法可変ネガマスクがトリミン
グ時サイズから通常プリントサイズへ変化した際これに
応じて可動ネガキャリアが通常プリントサイズ時の位置
に自動的に復帰される。
域設定装置においては枠寸法可変ネガマスクがトリミン
グ時サイズから通常プリントサイズへ変化した際これに
応じて可動ネガキャリアが通常プリントサイズ時の位置
に自動的に復帰される。
以下図面によって本発明の詳細な説明する。
第1図において1は光源ランプ、2:よ防熱フィルター
、3:よY M Cフィルターツヤツタ−24:よミう
一トンネル、5はネガ上のプリント対象領域設定手段、
6は測光スキャナ一部、7は投影倍率設定手段(ズーム
レンズ)、8はダークシャフタ、9は反射ミラー、10
は投影面に設けたペーパーマスクを示し、これらはペー
パーマスク10を除いて順次一方から他方に向かって配
置されている。
、3:よY M Cフィルターツヤツタ−24:よミう
一トンネル、5はネガ上のプリント対象領域設定手段、
6は測光スキャナ一部、7は投影倍率設定手段(ズーム
レンズ)、8はダークシャフタ、9は反射ミラー、10
は投影面に設けたペーパーマスクを示し、これらはペー
パーマスク10を除いて順次一方から他方に向かって配
置されている。
本発明のネガ上のプリント対象領域設定手段5は第2図
、第3図に示すようにネガキャリアベースIIと、この
ネガキャリアベース11上に縦・横及び回転方向に移動
可能に載置した中央部にネガ画面開口12aを有する板
状部分12bとこの板状部分12bの外周部下面に固定
した筒状部分12cとより成り、通常プリントサイズ時
の位置とトリミング時の位置間で横方向に移動自在な可
動ネガキャリア12と、この可動ネガキャリア12の板
状部分12b上にネガフィルム13を圧着固定するため
のネガ圧板14と、上記可動ネガキャリア12を手動で
縦・横及び回転方向に移動せしめるため上記板状部分1
2b上に設けた可動ネガキャリアノブ15と、同しく上
記板状部分12b上に設けたネガガイド16と、上部が
夫々上記可動ネガキャリア12の筒状部分12cの内周
側において互いに対向して配置された2個の枠素子17
a、17bより戒る枠寸法可変ネガマスク17と、この
枠素子17a、17bの下部を夫々上側走行路及び下側
走行路に固定したタイミングベルト18と、このタイミ
ングベルト18をエンドレス状に懸架したタイミングプ
ーリ19と、このタイミングプーリ19を回転するため
上記ネガキャリアベース11内に設けたネガマスク駆動
モータ20と、上記ネガ圧板14を上記可動ネガキャリ
ア12に向かって吸引するため上記可動ネガキャリア1
2に固定した1を磁石21とより成り、上記枠素子17
a、I7bは通常プリントサイズのときその外面すが上
記可動ネガキャリア12の筒状部分12cの内周面aに
接するように構成する。
、第3図に示すようにネガキャリアベースIIと、この
ネガキャリアベース11上に縦・横及び回転方向に移動
可能に載置した中央部にネガ画面開口12aを有する板
状部分12bとこの板状部分12bの外周部下面に固定
した筒状部分12cとより成り、通常プリントサイズ時
の位置とトリミング時の位置間で横方向に移動自在な可
動ネガキャリア12と、この可動ネガキャリア12の板
状部分12b上にネガフィルム13を圧着固定するため
のネガ圧板14と、上記可動ネガキャリア12を手動で
縦・横及び回転方向に移動せしめるため上記板状部分1
2b上に設けた可動ネガキャリアノブ15と、同しく上
記板状部分12b上に設けたネガガイド16と、上部が
夫々上記可動ネガキャリア12の筒状部分12cの内周
側において互いに対向して配置された2個の枠素子17
a、17bより戒る枠寸法可変ネガマスク17と、この
枠素子17a、17bの下部を夫々上側走行路及び下側
走行路に固定したタイミングベルト18と、このタイミ
ングベルト18をエンドレス状に懸架したタイミングプ
ーリ19と、このタイミングプーリ19を回転するため
上記ネガキャリアベース11内に設けたネガマスク駆動
モータ20と、上記ネガ圧板14を上記可動ネガキャリ
ア12に向かって吸引するため上記可動ネガキャリア1
2に固定した1を磁石21とより成り、上記枠素子17
a、I7bは通常プリントサイズのときその外面すが上
記可動ネガキャリア12の筒状部分12cの内周面aに
接するように構成する。
第4図及び第5図は上記ネガマスク駆動モータ20によ
ってタイミングベルト18を走行し、上記枠寸法可変ネ
ガマスク17によって枠寸法が横方向に2Xだけ縮小さ
れた状態を示し、第7図。
ってタイミングベルト18を走行し、上記枠寸法可変ネ
ガマスク17によって枠寸法が横方向に2Xだけ縮小さ
れた状態を示し、第7図。
第8図は上記枠寸法可変ネガマスク17によって枠寸法
が第4図、第5図に示すように横方向に縮小されると共
に、可動ネガキャリア12が可動ネガキャリアノブ15
により手動でネガ画面中心に横方向右側にXだけ移動さ
れた状態を示す。
が第4図、第5図に示すように横方向に縮小されると共
に、可動ネガキャリア12が可動ネガキャリアノブ15
により手動でネガ画面中心に横方向右側にXだけ移動さ
れた状態を示す。
向上記枠寸法可変ネガマスク17とその駆動機構は第2
図〜第5図に示したように横方向可変用に設けられてい
るが同様の構成のものが第6図に示すように縦方向可変
用に設けられており、上記のように枠寸法が横方向に2
Xだけ縮小された場合には第6図に示すように縦方向用
の枠寸法可変ネガマスクが同様に枠寸法を縦方向に縮小
し、プリントサイズと相似形となる様制御される。
図〜第5図に示したように横方向可変用に設けられてい
るが同様の構成のものが第6図に示すように縦方向可変
用に設けられており、上記のように枠寸法が横方向に2
Xだけ縮小された場合には第6図に示すように縦方向用
の枠寸法可変ネガマスクが同様に枠寸法を縦方向に縮小
し、プリントサイズと相似形となる様制御される。
本発明の写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領
域設定装置においては第2図、第3図に示す状態では枠
寸法可変ネガマスク17はネガ画面寸法とほぼ一致して
おり、可動ネガキャリア12は中央(ノートリミング位
置)に設定されており可動ネガキャリア12の筒状部分
12Cの内周面aと枠寸法可変ネガマスク17の枠素子
17a17bの外面すは接触しており、従って可動ネガ
キャリア12は左右方向に移動することが出来ない、即
ちネガ画面移動は出来ないが、ノートリミングの場合は
移動する必要がない。
域設定装置においては第2図、第3図に示す状態では枠
寸法可変ネガマスク17はネガ画面寸法とほぼ一致して
おり、可動ネガキャリア12は中央(ノートリミング位
置)に設定されており可動ネガキャリア12の筒状部分
12Cの内周面aと枠寸法可変ネガマスク17の枠素子
17a17bの外面すは接触しており、従って可動ネガ
キャリア12は左右方向に移動することが出来ない、即
ちネガ画面移動は出来ないが、ノートリミングの場合は
移動する必要がない。
枠寸法の縦方向可変用に設けられている枠寸法可変ネガ
マスクと可動ネガキャリアとの関係位置も同様である。
マスクと可動ネガキャリアとの関係位置も同様である。
これに対し第4図、第5図に示すように枠寸法可変ネガ
マスク17によって枠寸法を変えた場合には上記a、b
間の間隔はXとなる。従ってネガ画面位置の移動可能長
さは左右Xとなる。
マスク17によって枠寸法を変えた場合には上記a、b
間の間隔はXとなる。従ってネガ画面位置の移動可能長
さは左右Xとなる。
こ\で、ネガ画面位置、即ち可動ネガキャリア12の位
置を何れかの方向に成る寸法量(当然X以内)移動させ
たとしても枠寸法可変ネガマスク17を通常プリント時
のサイズに戻せば上記aとbの接触によってネガ画面位
置も中央(ill常プリント位置)に戻るようになる。
置を何れかの方向に成る寸法量(当然X以内)移動させ
たとしても枠寸法可変ネガマスク17を通常プリント時
のサイズに戻せば上記aとbの接触によってネガ画面位
置も中央(ill常プリント位置)に戻るようになる。
ネガ画面の回転移動(角度調整)を伴った場合にも同様
である。
である。
本発明の写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領
域設定装置は下記のように操作される。
域設定装置は下記のように操作される。
■枠寸法可変ネガマスク及び可変ネガキャリアをノート
リミング状態とする。
リミング状態とする。
■ネガフィルムを挿入し、可動ネガキャリアの枠にネガ
画面を合わせてセットする。
画面を合わせてセットする。
■キー操作によりネガフィルムの測光が行われる。
■キー操作により枠寸法可変ネガマスクの寸法を縮小さ
せトリミングしたい寸法に枠を設定する。
せトリミングしたい寸法に枠を設定する。
尚プリント寸法は既に設定されているため枠寸法可変ネ
ガマスクの寸法の変更と同時にズームレンズの倍率や露
光条件等が変更設定される。
ガマスクの寸法の変更と同時にズームレンズの倍率や露
光条件等が変更設定される。
■設定された枠寸法可変ネガマスクに対してネガ画面を
移動させたい場合は可動ネガキャリアをスライドして設
定する。
移動させたい場合は可動ネガキャリアをスライドして設
定する。
■プリントする。
本発明の写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領
域設定装置は上記の通りであるから下記のような効果が
得られる。
域設定装置は上記の通りであるから下記のような効果が
得られる。
■前記操作■の中で枠寸法可変ネガマスクを通常プリン
ト状態にすればネガ画面位置は自動的にホームポジショ
ン(中央位置)となるため1回の操作で済み作業効率が
高い。
ト状態にすればネガ画面位置は自動的にホームポジショ
ン(中央位置)となるため1回の操作で済み作業効率が
高い。
■特に、上記の様にノートリミング状態で測光を行う方
法の場合、ネガ画面位置のホームポジションへの戻し忘
れを防止出来るので測光不良によるプリントミスを回避
出来る。
法の場合、ネガ画面位置のホームポジションへの戻し忘
れを防止出来るので測光不良によるプリントミスを回避
出来る。
■トリミングプリントから通常プリントへの切替が容易
であり、不良プリントの発生も防止出来る。
であり、不良プリントの発生も防止出来る。
第1図は本発明のネガ上のプリント対象領域設定装置を
用いた写真焼付装置の分解斜視図、第2図は本発明のネ
ガ上のプリント対象領域設定装置における枠寸法可変ネ
ガマスクの説明用の平面図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図は枠寸法を縮小せしめた枠寸法可変ネガ
マスクを示す平面図、第5図は第4図のA−A線断面図
、第6図は第4図の[3−B線断面図、第7図は枠寸法
を縮小せしめた枠寸法可変ネガマスクとネガ画面中心に
右側に移動された可動ネガキャリアを示す平面図、第8
図は第7図のA−A線断面図である。 1・・・光源ランプ、2・・・防熱フィルター3・・・
YMCフィルターシャッター、4・・・ミラートンネル
、5・・・ネガ上のプリント対象領域設定手段、6・・
・測光スキャナ一部、7・・・投影倍率設定手段、8・
・・ダークシャッタ、9・・・反射ミラー、10・・・
ペーパーマスク、11・・・ネガキャリアベース、12
・・・可動ネガキャリア、12a・・・ネガ画面開口、
12b・・・板状部分、12c・・・筒状部分、]3・
・・ネガフィルム、14・・・ネガ圧板、15・・・可
動ネガキャリアノブ、16・・・ネガカイド、17・・
・枠寸法可変ネガマスク、17a、17b・・・枠素子
、18・・・タイミングベルト、19・・・タイミング
ベルト、20・・・ネガマスク駆動モータ、21・・・
電磁石。 名 4 図 36 第 ? 図 垢 別 d あ 図
用いた写真焼付装置の分解斜視図、第2図は本発明のネ
ガ上のプリント対象領域設定装置における枠寸法可変ネ
ガマスクの説明用の平面図、第3図は第2図のA−A線
断面図、第4図は枠寸法を縮小せしめた枠寸法可変ネガ
マスクを示す平面図、第5図は第4図のA−A線断面図
、第6図は第4図の[3−B線断面図、第7図は枠寸法
を縮小せしめた枠寸法可変ネガマスクとネガ画面中心に
右側に移動された可動ネガキャリアを示す平面図、第8
図は第7図のA−A線断面図である。 1・・・光源ランプ、2・・・防熱フィルター3・・・
YMCフィルターシャッター、4・・・ミラートンネル
、5・・・ネガ上のプリント対象領域設定手段、6・・
・測光スキャナ一部、7・・・投影倍率設定手段、8・
・・ダークシャッタ、9・・・反射ミラー、10・・・
ペーパーマスク、11・・・ネガキャリアベース、12
・・・可動ネガキャリア、12a・・・ネガ画面開口、
12b・・・板状部分、12c・・・筒状部分、]3・
・・ネガフィルム、14・・・ネガ圧板、15・・・可
動ネガキャリアノブ、16・・・ネガカイド、17・・
・枠寸法可変ネガマスク、17a、17b・・・枠素子
、18・・・タイミングベルト、19・・・タイミング
ベルト、20・・・ネガマスク駆動モータ、21・・・
電磁石。 名 4 図 36 第 ? 図 垢 別 d あ 図
Claims (1)
- (1)ネガフィルムを目視しながらトリミング作業を行
うため枠寸法を拡大、縮小可能な枠寸法可変ネガマスク
と、この枠寸法可変ネガマスクの駆動手段と、上記枠寸
法可変ネガマスクに対して移動可能な可動ネガキャリア
と、上記枠寸法可変ネガマスクと上記可動ネガキャリア
を連動せしめる手段とより成り、上記枠寸法可変ネガマ
スクがトリミング時サイズから通常プリントサイズへ変
化した際上記可動ネガキャリアが上記枠寸法可変ネガマ
スクによってトリミング時の位置から通常プリントサイ
ズ時の位置に復帰されることを特徴とする写真焼付装置
におけるネガ上のプリント対象領域設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34138989A JPH03202841A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領域設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34138989A JPH03202841A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領域設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202841A true JPH03202841A (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=18345686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34138989A Pending JPH03202841A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 写真焼付装置におけるネガ上のプリント対象領域設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03202841A (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP34138989A patent/JPH03202841A/ja active Pending
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