JPH03203127A - 電線識別表示具帯体の製造方法 - Google Patents

電線識別表示具帯体の製造方法

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JPH03203127A
JPH03203127A JP1341996A JP34199689A JPH03203127A JP H03203127 A JPH03203127 A JP H03203127A JP 1341996 A JP1341996 A JP 1341996A JP 34199689 A JP34199689 A JP 34199689A JP H03203127 A JPH03203127 A JP H03203127A
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JP
Japan
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strip
sheet
sheets
synthetic resin
flexible synthetic
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Pending
Application number
JP1341996A
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English (en)
Inventor
Katsuhisa Mori
勝久 森
Hideo Miyata
英男 宮田
Yukinobu Okazaki
岡崎 幸信
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NICHIFU TANSHI KOGYO KK
Original Assignee
NICHIFU TANSHI KOGYO KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、電線端部に対し圧着端子帯の各圧着端子を1
つずつ切り離しつつ連続的に圧着するに当たり、該圧着
操作と連係し、又は独立操作として圧着の前後いずれか
の時点において、当該電線端部I゛\\装着に適した電
線端部識別用の表示具帯体を製造する方法に関する。
〈従来の技術〉 導電端子装着ずみの多数の電線をまとめて1つの集中コ
ネクタ(例えば雄型)に取付け、同様の他の集中コネク
タ(例えば雌型〉との連結および切離しを自在にする方
式、の電線接続方法が広範に行われているが、その場き
には誤った接続を防止する必要上、各電線に対して標識
を付けるのが普通である。そのほか、錯綜した多数の電
線端部を相接近して接続する場合にも、般に上記標識の
f1与を望まれることが多い。しかし、従来は標識付与
が手作業で行われているため、数百ないし数十方間にも
達する同型の集中コネクタを量産するケースなどのほか
、非常に多数の電線端部に識別記号を付与する場合にお
いては極めて非能率である。
〈発明が解決しようとする課題〉 従って本発明の目的は、このような実状に鑑み、既に広
範に実用されている圧着端子用の自動的連続圧着システ
ムでの使用が可能、若しくは該ジスデムと連係し又は連
係せずに独立して作動させられる自動機ないしは高能率
の手動工具などでの使用が可能な、電線端部識別用の表
示具の帯体を製造する方法、を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉 この目的を遠戚するべく、本第1発明による電線識別表
示具帯体の製造方法は、可撓性き成樹脂製の帯状シート
上に、予め一定の形状に切断形成した塑性変形容易な金
属薄板を、その前端と後端との間に一定のスペースを介
j7て載置する第1工程と、続いて前記帯状シートと略
同幅に形成した別の可撓性合成樹脂製の帯状シートを長
手方向に沿って順次重合していく第2工程と、これら2
枚の帯状シートの長手方向両側縁部及び前記スペースの
部位における重合部分を接着剤若しくは超音波照射によ
り接合一体化し1枚の帯状体とする第3工程、とからな
るものである。
そして本第2発明による電線識別表示具帯体の製造方法
は、一定のスペースを隔て所定深さで一定形状の平坦な
四部が形成された可撓性合成樹脂製の帯状シートを用意
する第1工程と、該帯状シートの前記の各凹部へ、予め
一定の形状に切断形成した塑性変形容易な金属薄板を、
順次嵌入配置する第2工程と、続いて前記帯状シートと
略同幅に形成した別の可撓性な成樹脂製の帯状シートを
長手方向に沿って順次重合していく第3工程と、これら
2枚の帯状シートの長手方向両側縁部及び前記スペース
の部位における重き部分を接着剤若しくは超音波照射に
より接合一体化し1枚の帯状体とする第4工程、とから
なるものである。
本第1及び第2発明においては、上記の個別の金属薄板
の形状として、電線端部のほぼ全周を巻回しうる幅又は
長さ、つまり横方向若しくは縦方向の部分、を有してい
ればよく、例えば丁字形、H字形、丁字形(方形)、楕
円形等々の何れでもよい。更に該丁字形等の中の一部の
字画(例えば縦棒部分或は横棒部分など〉をなす形状で
あってもよい。
上記金属薄板の材質は、塑性変形が困難でない金属であ
ればよく、例えば銅、真鍮などの銅合金、アルミニウム
又はその1金など、更には軟鋼など、の何れも好適に使
用できる。要するに、「いもの」や「はがねj等の、脆
弱もしくは高硬度の鉄合金では塑性変形が不可能もしく
は著しく困難なため不適当である。
金属薄板を封埋する上記合成樹脂としても多種類のもの
が使用できるが、耐熱性、可撓性、絶縁性等においても
優れ、かつ溶融押出成形、射出成形、或はブロー成形、
更には成形後の熱時加圧変形に適した熱可塑性のポリプ
ロピレン、ポリエチレン、ポリ塩化ビニル、等が好まし
い。
表裏をなす両帯状シートを接着剤により接合するには、
該帯状シートの材料として用いられている合成樹脂の種
類に適きした適宜の接着剤を用いればよく、又、超音波
の照射による場合には、その被照射部位の温度が該合成
樹脂の軟化点以上かつ融点以下の温度となるよう照射条
件を選択する必要がある。尚、照射条件の管理が必ずし
も容易ではないが、場合によってはレーザー照射による
融着て両帯状シートを接合することも可能である。
き戒樹脂ジーI・の厚さは、金属薄板の厚さ等との関係
もあるが一般的には約loam程度乃至はそれ以下で十
分である。そして第2発明における前記の一定形状の凹
部の深さとしては、0.2〜1、OI程度が好適である
く作用〉 以上の如き構成の本革1及び第2発明の方法にあっては
、金属薄板が合成樹脂の帯状シートにより連続的に封埋
されていくので、表側又は裏側の合成樹脂シートの表面
への識別記号付与は、第1発明における第3工程に引き
続き、又は第2発明における第4工程に引き続き、且つ
電線端部への導電端子の自動的連続圧着の前に、自動的
に実施することもできる。しかし、インク印字または刻
印方式等による識別記号付与は、本発明方法で表示具帯
体を製造ののち全く別のプロセスとして実施してもよい
本発明による電線識別表示具帯体を1個ずつ切り放しつ
つ連続して多数の電線端部l\取付けるには、例えば本
出願人の先の出願に係る実公昭60−19344号公報
および同6049345号公報等に記載されている従来
より公知の圧着機との連係が好ま1.い。又、予め分離
された単一の表示具を上下に多数重ね合わせてカートリ
ッジに収納し、その下部から1つずつ取出す方式をとる
こともできる。勿論上記圧着機との連係を行わずに全く
別個の工程として高能率の自動ないし手動工具で電線端
部へ取付ける方式をとってもよい。
本発明により製造される表示具の外表面に対して英数字
などの識別記号を付与するための標識付与機としては、
印刷インクを用いて印字するタイプ、或は加熱活字によ
り刻印するタイプ等、適宜のものを利用できる。
〈実施例〉 以下図面を参照しつつ本発明の各実施例を説明する。
第1〜4図に示す本第1発明の第1実施例にわける第1
工程では、両側端縁近傍に爪係脱孔(12a)が穿設さ
れたエンドレス状のポリプロピレン製帯状シート(■2
)が供給ドラム(10)か4.、爪係脱孔(12a)に
係脱する爪を有した図外の9出装置により図上右方l\
矢印(Y)の如くに長手方向へ繰り出される。爪係脱孔
(12a)は、シート(12)の長手方向を長辺とする
長方形である。
第2工程では該シート(12〉の上へ真鍮製の金属薄板
(14)が、その前端(14a)と後端(1413)ど
の間に一定のスペース(1213)を隔てつつ順次矢印
(M)の如くに載置される。
次の第3工程としては、別の供給ドラム(16)から離
型紙(R)を除去されつつ同様にポリプロピレン製で同
幅のシート(18〉が矢印(T)の如く長手方向に引き
出され、その背面が押圧ローラー (20)により押圧
されることで接着剤塗布面が前記第1工程から供給され
てくるシート(12〉と第2工程による金属薄板(14
)とに押し当てられつつ、これらシート(12〉及び薄
板(14)/\第3図の如くに接着される。両シート間
の接着はシート(12)の長手方向両側縁部および前記
のスペース<12a)の部位において行われ、金属薄板
(14〉は第3工程でのジー1−(18)/\全全面接
着された状態で両シート(12) (18)の間に封埋
されることになる。
第1図中の番号(22)は印字装置であり、この内部に
おいて金属薄板(14)が位置している部位のシート(
18)の表面に識別記号(S)が印字され、表示具(H
)の帯体が完成する。
次いで、適宜の圧着装置により導電端子(E>を圧着さ
れた電線端部(D)に対しては、適宜のカッター(図外
)により該帯体から1片ずつに、但し切断刃が金属薄板
に当たらないように、切り取られた表示具(H)が第1
図矢印(−)の如くに供給され、該端部(D)に巻き1
寸けられ第4図の状態となる。この巻1寸は姿勢は、金
属薄板(14〉の塑性変形により恒久的かつ自立的にに
保持される。
そして、該薄板と導電端子(D)との導電的接触は、該
薄板の全表面を合成樹脂シー1−(12)(14)が被
Fl(第3図)しているから、確実に防止されている。
上記シート(18)の表面に印字される識別記号(S)
はかくして該電線の番号を表示し、多数の電線端部の電
気的接続作業における誤操作防止の手段として利用され
ることになる。
尚、′r4線端部(D)/\の導電金属端子(E)の圧
着取付けは上記表示具(II)の取付と同時又はその前
後いずれであってもよい。
第5図の変形例では、爪係脱孔(12a)が円形をなし
ている外は全て上記第1実施例と同様である。
第1発明の第2実施例は、第61]に示すように、帯状
シー) (12)の長手方向に伸びた長方JrJ状の、
対向した左右1対の爪係脱孔(12a)が境界スリブ1
−(24)に連通した状態で穿設されている。
境界スリット(24)は、第1工程における金属薄板(
14〉載置の際の目印となり、隣在の2スリット間l\
該薄板を載置すればよい。該スリブ■・には、第3工程
後の表示具単離の際には表示具帯体の幅方向における裁
断刃を省略できるメリットもある。この第2実施例の特
徴は、第1図における印字装置(22)に代え、その場
所に超音波照射装置(22a)が設けてあり、第3工程
とj7て超音波照射による両帯状シー) (12)(1
8)の融着−像化が行われる点である。尚、照射ヘッド
(図示せず)は該シートの全幅にわたる長さのものであ
り、両シートは該装置(22a)を通ることにより全幅
にわたり融着することになる。
第7図の第3実施例では、境界スリット(24)が、帯
体の両側において長手方向に隣在した円形の2爪係脱孔
(12a) (12a)の間の中間点どうしを幅方向に
結んだ状態に穿設されている。そして長方形の金属薄板
(14)は、連係圧着機との関係上その短辺が該帯体の
長手方向に一致させられているが、製造方法自体は第1
実施例と同様である。
第8〜9図の第4実施例は、H字形の表示具を製造する
削であり、帯体の両側縁の円形の爪係脱孔(12a)の
内側に、該帯体の長平方向に断続1 2 した切抜きスリット(26)が設けてあり、対向した1
対の該スリブl−(26) (26)の前後には、中央
部分を大きく切欠き方形穴(24a)とし7′、:境界
スリット(24)が配置されている。これら両スリッ)
 (24)(26)は、第3工程の後に穿設されたもの
である。製造方法としては第1実施例と同様である。し
かし、上記方形穴(24a)を含む両スリッ) (24
) (26>が丁字形表示具のほぼ全周を囲んでいるた
め、使用の際の単離には、カッターを必要とせず、単に
H字形部分を1′)ず−)押し抜くのみでよい。この第
4¥、雄側の特徴は、11字形の両縦棒の部分のみに金
属薄板(14)としてのアルミニウム板が、2枚のポリ
エチレン製帯状シート(12) (18)間に封埋され
ている点である。従って第9図のように、表示口、1個
あたり2−)ずつの小型長方形の金属薄板は夫々電線端
部(D)の軸線に直交する向きに当てられ巻き付けられ
ることになる。
第10〜11図の第5実施例では丁字形の表示具が製造
され、この場合には切抜きスリット(26)が帯体の片
側にのみ配置しであると共に、境界スリット(24)も
該片側近傍のみに配置し、そこから他側へかけて大きな
方形穴(24a)が延長した形である。製造方法は第1
実施例と同様であり、使用の際には丁字形の縦棒下端を
カットする必要がある。そして第11図のように、丁字
形の横棒に封埋された金属薄板(14)が電線端部の全
周を囲繞することになる。
本第2発明の実施例は第12〜14図に示す通りであり
、第1工程において長方形の平坦な四部(28)が、一
定のスペース(12b)を隔ててポリ塩化ビニル製の帯
状シート(12)に形成されている。
第2工程では、該凹部(28)の中へ亜鉛、メツキ薄鉄
板製の金属薄板(14)が矢印(M)の如くに順次嵌め
込まれてゆき、第3工程では矢印(Y)の如くに送られ
てくる金属薄板底きずみのシート(12)の上へ、同じ
くポリ塩化ビニル製の帯状シート(18)が矢印(八)
の如くに重合され、第4工程では両シート(12) (
18)の重合部分が超音波照射(図示せず)により融着
させられる。この第2発明では、両シートの重合部分に
おける相互間の密着度が高いため超音波融着のみならず
、接着剤による接きも容易かつ完全に行える、というメ
リットがある。使用方法は第1発明のj%合と同様であ
る。
以上の本発明実施例に対し種々の改変、例えば、金属薄
板の材質として切断刃によるカットが容易なものを選び
、これを予め一定形状に切断形成することなく連続した
帯状のままで2枚のき或樹脂シー1−の間に封埋するこ
と、或は、透明の合成樹脂シートを用い、金属薄板とし
ては予め所要の識別記号を付与したものを封埋すること
で、後工程としての識別11与作業を省くこと、等々の
改変を加えることも可能である。
〈発明の効果〉 本発明の電線識別表示具帯体の製造方法は、金属薄板の
塑性変形により電線端部I\取付けることができる表示
具を連続帯状体として製造するものであるから、電線端
部を挿入するべきスリーブ部分が不要であり、製造容易
なばかりでなく、その使用前における平坦な形状は識別
記号の印字ないし刻印操作のみならず全般的に自動取付
機ての取扱を容易にする、という多面的な特長を備えて
いる。
更に本発明方法は、合成樹脂の帯状シーI・に金属薄板
を載置し他の自戒樹脂帯状シートで挟んで両シー1−を
接合する、という簡潔な構成であるから、自動化が可能
な高能率の方法である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本第1発明の第1実施例における電線識別表示
具の帯体製造方法を示した斜視図、第2図は同じく側面
図、第3図は第2図■−■線断面図、第4図は同じく表
示具を電線端部へ取1寸けた状態の斜視図、第5図は第
1実施例の変形例を示した一部切欠平面図、第6図は第
1発明の第2実施例を示した斜視図、第7図は同じく第
3実施例の斜視図、第8図は同じく第4実施例の斜視図
、第9図は同じく表示具を電線端部に取付けた状態の斜
視図、第10図は同じく第5実施例の斜視図、第11図
は同じく表示具を電線端部に取付けた状態の斜視図、第
12図は本第2発明の実施例を示した斜視図、第131
’lは第12図xm−xm線断面図、第14図は第13
図X■X■線断面図、である。図中、 (12) (18)は合成樹脂製の帯状シート、(12
a)は爪係脱孔、(121))はスペース、<14)は
金属薄板、 (24)は境界スリット、(24a)は方
形穴、  (26)は切抜きスリット、(28)は平坦
な四部、(D)は電線端部、(E)は導電端子、  (
11)は表示具、(S>は識別記号。 2、発明の名称 電線識別表示具帯体の製造方法 3゜ 4゜ 補正をする者

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]可撓性合成樹脂製の帯状シート(12)上に、予
    め一定の形状に切断形成した塑性変形容易な金属薄板(
    14)を、その前端と後端との間に一定のスペース(1
    2b)を介して載置する第1工程と、続いて前記帯状シ
    ート(12)と略同幅に形成した別の可撓性合成樹脂製
    の帯状シート(18)を長手方向に沿って順次重合して
    いく第2工程と、上記2枚の帯状シート(12)(18
    )の長手方向両側縁部及び前記スペース(12b)の部
    位における重合部分を接着剤若しくは超音波照射により
    接合一体化し1枚の帯状体とする第3工程、とからなる
    電線識別表示具帯体の製造方法。 [2]一定のスペース(12b)を隔てて所定の深さで
    一定形状の平坦な凹部(28)が形成された可撓性合成
    樹脂製の帯状シート(12)を用意する第1工程と、該
    帯状シート(12)の前記各凹部(28)へ、予め一定
    の形状に切断形成した塑性変形容易な金属薄板(14)
    を、順次嵌入配置する第2工程と、続いて前記帯状シー
    ト(12)と略同幅に形成した別の可撓性合成樹脂製の
    帯状シート(18)を長手方向に沿って順次重合してい
    く第3工程と、これら2枚の帯状シート(12)(18
    )の長手方向両側縁部及び前記スペース(12b)の部
    位における重合部分を接着剤若しくは超音波照射により
    接合一体化し1枚の帯状体とする第4工程、とからなる
    電線識別表示具帯体の製造方法。
JP1341996A 1989-12-29 1989-12-29 電線識別表示具帯体の製造方法 Pending JPH03203127A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50104897A (ja) * 1974-01-21 1975-08-19

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50104897A (ja) * 1974-01-21 1975-08-19

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