JPH0320403Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320403Y2 JPH0320403Y2 JP14331485U JP14331485U JPH0320403Y2 JP H0320403 Y2 JPH0320403 Y2 JP H0320403Y2 JP 14331485 U JP14331485 U JP 14331485U JP 14331485 U JP14331485 U JP 14331485U JP H0320403 Y2 JPH0320403 Y2 JP H0320403Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposed
- bent
- arm plate
- horizontal
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 30
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 30
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 8
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は木材の連結具、さらに詳細には梁、モ
ヤ、ケタあるいは土台等における木材の端部の連
結装置に関する。
ヤ、ケタあるいは土台等における木材の端部の連
結装置に関する。
従来梁などの主要骨組みとなる木材の端部の接
続は第9図にその一例を示すように複雑な形状に
加工して互いに嵌合していた。しかしこれでは作
業が複雑で熟練を要すると共に能率が悪く、一日
に3組程度しか作ることが出来なかつた。
続は第9図にその一例を示すように複雑な形状に
加工して互いに嵌合していた。しかしこれでは作
業が複雑で熟練を要すると共に能率が悪く、一日
に3組程度しか作ることが出来なかつた。
このために本出願人は実用新案登録第1568362
号で接続加工が容易で、接続後の強度の大きい連
結具を提案している。
号で接続加工が容易で、接続後の強度の大きい連
結具を提案している。
しかしこの連結具は直線状の接続の場合しか使
用出来ないので、L形,T形,X形等の複雑な形
状の接続の場合には簡単な方法がなかつた。
用出来ないので、L形,T形,X形等の複雑な形
状の接続の場合には簡単な方法がなかつた。
また上記連結具はその製造工程上安価に製作す
ることが困難であつた。
ることが困難であつた。
本考案は上述のような問題点を解決し、安価で
しかも接続作業の容易な連結具を提供することを
目的とする。
しかも接続作業の容易な連結具を提供することを
目的とする。
すなわち垂直部と水平部よりなる基板1,15
で構成した第1の挿入部7,25と、この第1の
挿入部7,25の水平部のアームプレート1−
1,1−2,15−1の上側を前記第1の挿入部
7,25に直角に折り曲げて形成した第1の露出
部3,4,17と、この第1の露出部3,4,1
7の先端部分を前記折り曲げた線の先端部分に設
けた切り込みの奥で前記第1の露出部3,4,1
7に対して直角に前記アームプレート側に折り曲
げると共に、前記アームプレート1−1,1−
2,15−1の先端部分を前記第1の露出部3,
4,17と反対側にかつ前記第1の露出部3,
4,17の先端の折り曲げ部分と一平面となるよ
うに折り曲げ、これら両折り曲げ部分の接合部を
溶接して形成した第2の挿入部5,6,18と、
前記第1の挿入部7,25の垂直部の側辺部分を
組み合わせた木材に合わせて直角に現場折り曲げ
出来るように切り込み12,22を入れて第2の
露出部11,21となるように構成したものであ
る。
で構成した第1の挿入部7,25と、この第1の
挿入部7,25の水平部のアームプレート1−
1,1−2,15−1の上側を前記第1の挿入部
7,25に直角に折り曲げて形成した第1の露出
部3,4,17と、この第1の露出部3,4,1
7の先端部分を前記折り曲げた線の先端部分に設
けた切り込みの奥で前記第1の露出部3,4,1
7に対して直角に前記アームプレート側に折り曲
げると共に、前記アームプレート1−1,1−
2,15−1の先端部分を前記第1の露出部3,
4,17と反対側にかつ前記第1の露出部3,
4,17の先端の折り曲げ部分と一平面となるよ
うに折り曲げ、これら両折り曲げ部分の接合部を
溶接して形成した第2の挿入部5,6,18と、
前記第1の挿入部7,25の垂直部の側辺部分を
組み合わせた木材に合わせて直角に現場折り曲げ
出来るように切り込み12,22を入れて第2の
露出部11,21となるように構成したものであ
る。
なお、前記基板1の水平部は垂直部の両側に設
けられてT字形に形成され、前記両側の第1の露
出部3,4は互いに逆方向に折り曲げられて構成
したものと、前記基板15の水平部は垂直部の片
側に設けられてL字形に形成されたものとがあ
る。
けられてT字形に形成され、前記両側の第1の露
出部3,4は互いに逆方向に折り曲げられて構成
したものと、前記基板15の水平部は垂直部の片
側に設けられてL字形に形成されたものとがあ
る。
従来の複雑な接続作業を必要とせず、各挿入部
が入る切り込みを入れるだけの簡単な作業で接続
出来る。
が入る切り込みを入れるだけの簡単な作業で接続
出来る。
(1) 第1の実施例
第1図は本考案の第1の実施例の連結具の斜視
図、第2図は展開図である。
図、第2図は展開図である。
垂直部と両側に延伸した水平部よりなる1枚の
T形の基板1の水平部の両方向に延伸している第
1及び第2のアームプレート1−1及び1−2の
うち、これと直角方向に延伸している垂直部の第
3のアームプレート1−3の側(上側)に直線2
上で互いに反対方向に直角に折り曲げられて第1
の露出部3及び4を形成する。図では第1のアー
ムプレート1−1側はこちら側(△印で示す)
に、第2のアームプレート1−2側は向側(●印
で示す)に折り曲げられている。さらに第1の露
出部3の先端部分は前記直線2の端部に設けた切
り込み部分を第1のアームプレート1−1側に直
角に折り曲げられ、これと平面状態となるように
第1のアームプレート1−1の先端部分は第1の
露出部3と反対側に直角に折り曲げられ、かつこ
折り曲げ部と接する前記第1の露出部3の折り曲
げられた部分との間は溶接して一枚の第2の挿入
部5を形成する。同様な構造で第2のアームプレ
ート1−2及び他の第1の露出部4の先端に第2
の挿入部6を形成する。第1及び第2のアームプ
レート1−1,1−2のうち、第1の露出部3,
4及び挿入部5,6を除いた残余の部分と第3の
アームプレート1−3とで第1の挿入部7を形成
する。この第1の挿入部7のうち第3のアームプ
レート1−3の部分の両側は現場にて木材8,
9,10に挿入後に垂直部分の木材8に合わせて
折り曲げる現場折曲用の第2の露出部11と、こ
の折り曲げを可能にするための切り込み12とが
設けてある。なお木材に挿入後の結合を強固にす
るために第1の露出部3,4及び第2の露出部1
1はそれぞれ釘穴13を、第1の挿入部7にはボ
ルト穴14を設けてある。
T形の基板1の水平部の両方向に延伸している第
1及び第2のアームプレート1−1及び1−2の
うち、これと直角方向に延伸している垂直部の第
3のアームプレート1−3の側(上側)に直線2
上で互いに反対方向に直角に折り曲げられて第1
の露出部3及び4を形成する。図では第1のアー
ムプレート1−1側はこちら側(△印で示す)
に、第2のアームプレート1−2側は向側(●印
で示す)に折り曲げられている。さらに第1の露
出部3の先端部分は前記直線2の端部に設けた切
り込み部分を第1のアームプレート1−1側に直
角に折り曲げられ、これと平面状態となるように
第1のアームプレート1−1の先端部分は第1の
露出部3と反対側に直角に折り曲げられ、かつこ
折り曲げ部と接する前記第1の露出部3の折り曲
げられた部分との間は溶接して一枚の第2の挿入
部5を形成する。同様な構造で第2のアームプレ
ート1−2及び他の第1の露出部4の先端に第2
の挿入部6を形成する。第1及び第2のアームプ
レート1−1,1−2のうち、第1の露出部3,
4及び挿入部5,6を除いた残余の部分と第3の
アームプレート1−3とで第1の挿入部7を形成
する。この第1の挿入部7のうち第3のアームプ
レート1−3の部分の両側は現場にて木材8,
9,10に挿入後に垂直部分の木材8に合わせて
折り曲げる現場折曲用の第2の露出部11と、こ
の折り曲げを可能にするための切り込み12とが
設けてある。なお木材に挿入後の結合を強固にす
るために第1の露出部3,4及び第2の露出部1
1はそれぞれ釘穴13を、第1の挿入部7にはボ
ルト穴14を設けてある。
第3図はT形につき合わせた木材8,9,10
に上述の連結具を装着した状態を示す斜視図で、
装着後に釘及びボルトで固定する。
に上述の連結具を装着した状態を示す斜視図で、
装着後に釘及びボルトで固定する。
第4図は接続前の準備作業で行う切り込み及び
ボルト穴の穴あけ状態を示す。本図の番号で′を
付したものは上記各図の相当する番号の部分が挿
入されることを示す。
ボルト穴の穴あけ状態を示す。本図の番号で′を
付したものは上記各図の相当する番号の部分が挿
入されることを示す。
(2) 第2の実施例
第5図は本考案の第2の実施例の連結具の斜視
図、第6図は展開図である。垂直部と片側に延伸
した水平部よりなる1枚のL形の基板15の水平
部の第1のアームプレート15−1と、これに直
角方向に延伸している垂直部である第2のアーム
プレート15−2側(上側)に直線16上で直角
に折り曲げられて第1の露出部17を形成する。
さらに第1の露出部17の先端部分は前記直線1
6の端部に設けた切り込み部分を第1のアームプ
レート15−1側に直角に折り曲げられ、これと
平面状態となるように第1のアームプレート15
−1の先端部分は第1の露出部17と反対側に直
角に折り曲げられ、かつこの折り曲げられた部分
と接する前記第1の露出部17の折り曲げられた
部分との間は溶接して一枚の第2の挿入部18を
形成する。また第2のアームプレート15−2の
第1のアームプレート15−1側の側辺は現場に
て木材19,20に挿入後に垂直部分の木材20
に合わせて折り曲げる現場折曲用の第2の露出部
21と、この折り曲げを可能にするための切り込
み22とが設けてある。なお木材に挿入後の結合
を強固にするために第1の露出部17及び第2の
露出部21にはそれぞれ釘穴23を設けてある。
図、第6図は展開図である。垂直部と片側に延伸
した水平部よりなる1枚のL形の基板15の水平
部の第1のアームプレート15−1と、これに直
角方向に延伸している垂直部である第2のアーム
プレート15−2側(上側)に直線16上で直角
に折り曲げられて第1の露出部17を形成する。
さらに第1の露出部17の先端部分は前記直線1
6の端部に設けた切り込み部分を第1のアームプ
レート15−1側に直角に折り曲げられ、これと
平面状態となるように第1のアームプレート15
−1の先端部分は第1の露出部17と反対側に直
角に折り曲げられ、かつこの折り曲げられた部分
と接する前記第1の露出部17の折り曲げられた
部分との間は溶接して一枚の第2の挿入部18を
形成する。また第2のアームプレート15−2の
第1のアームプレート15−1側の側辺は現場に
て木材19,20に挿入後に垂直部分の木材20
に合わせて折り曲げる現場折曲用の第2の露出部
21と、この折り曲げを可能にするための切り込
み22とが設けてある。なお木材に挿入後の結合
を強固にするために第1の露出部17及び第2の
露出部21にはそれぞれ釘穴23を設けてある。
上記第1の露出部17,第2の挿入部18及び
第2の露出部21を除いた残余の基板15の部分
で第1の挿入部25を形成する。上記と同様に、
挿入後の結合を強固にするために第1の挿入部2
5にはボルト穴24を設けてある。
第2の露出部21を除いた残余の基板15の部分
で第1の挿入部25を形成する。上記と同様に、
挿入後の結合を強固にするために第1の挿入部2
5にはボルト穴24を設けてある。
第7図はL形につき合わせた木材19,20に
上述の連結具を装着した状態を示す斜視図、装着
後に釘及びボルトで固定する。
上述の連結具を装着した状態を示す斜視図、装着
後に釘及びボルトで固定する。
第8図は接続前の準備作業で行う切り込み及び
ボルト穴の穴あけ状態を示す。本図の番号で′を
付したものは上記各図の相当する番号の部分が挿
入されることを示す。
ボルト穴の穴あけ状態を示す。本図の番号で′を
付したものは上記各図の相当する番号の部分が挿
入されることを示す。
上述のように本考案の木材の連結具は製造過程
の合理化により安価に製造出来るばかりでなく、
木材の接続作業も簡単で、かつ接続結果も強固な
ものである。
の合理化により安価に製造出来るばかりでなく、
木材の接続作業も簡単で、かつ接続結果も強固な
ものである。
第1図乃至第4図は本考案の第1の実施例で、
第1図は連結具の斜視図、第2図はその展開図、
第3図は装着状態を示す斜視図、第4図は接続前
の切り込み、穴あけ状態を示す準備作業図、第5
図乃至第8図は本考案の第2の実施例で第5図は
連結具の斜視図、第6図はその展開図、第7図は
装着状態を示す斜視図、第8図は接続前の切り込
み、穴あけ状態を示す準備作業図、第9図は従来
の木材の接続図である。 1,15……基板、3……第1の露出部、4…
…第1の露出部、5……第2の挿入部、6……第
2の挿入部、7……第1の挿入部、11……第2
の露出部、12……切り込み、17……第1の露
出部、18……第2の挿入部、21……第2の露
出部、22……切り込み、25……第1の挿入
部。
第1図は連結具の斜視図、第2図はその展開図、
第3図は装着状態を示す斜視図、第4図は接続前
の切り込み、穴あけ状態を示す準備作業図、第5
図乃至第8図は本考案の第2の実施例で第5図は
連結具の斜視図、第6図はその展開図、第7図は
装着状態を示す斜視図、第8図は接続前の切り込
み、穴あけ状態を示す準備作業図、第9図は従来
の木材の接続図である。 1,15……基板、3……第1の露出部、4…
…第1の露出部、5……第2の挿入部、6……第
2の挿入部、7……第1の挿入部、11……第2
の露出部、12……切り込み、17……第1の露
出部、18……第2の挿入部、21……第2の露
出部、22……切り込み、25……第1の挿入
部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 垂直部と水平部よりなる基板で構成した第1
の挿入部と、この第1の挿入部の水平部のアー
ムプレートの上側を前記第1の挿入部に直角に
折り曲げて形成した第1の露出部と、この第1
の露出部の先端部分を前記折り曲げた線の先端
部分に設けた切り込みの奥で前記第1の露出部
に対して直角に前記アームプレート側に折り曲
げると共に、前記アームプレートの先端部分を
前記第1の露出部と反対側にかつ前記第1の露
出部の先端の折り曲げ部分と一平面となるよう
に折り曲げ、これら両折り曲げ部分の接合部を
溶接して形成した第2の挿入部と、前記第1の
挿入部の垂直部の側辺部分を組み合わせた木材
に合わせて直角に現場折り曲げ出来るように切
り込みを入れて第2の露出部となるように構成
したことを特徴とする木材の連結具。 2 前記基板の水平部は垂直部の両側に設けられ
てT字形に形成され、前記両側の第1の露出部
は互いに逆方向に折り曲げられて構成したこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載の木材の連結具。 3 前記基板の水平部は垂直部の片側に設けられ
てL字形に形成されたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の木材の連結具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14331485U JPH0320403Y2 (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14331485U JPH0320403Y2 (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6249504U JPS6249504U (ja) | 1987-03-27 |
| JPH0320403Y2 true JPH0320403Y2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=31052879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14331485U Expired JPH0320403Y2 (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320403Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6887044B1 (ja) | 2020-05-22 | 2021-06-16 | ウィンボンド エレクトロニクス コーポレーション | 半導体記憶装置および読出し方法 |
-
1985
- 1985-09-18 JP JP14331485U patent/JPH0320403Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249504U (ja) | 1987-03-27 |
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