JPH0320432Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320432Y2 JPH0320432Y2 JP1983005050U JP505083U JPH0320432Y2 JP H0320432 Y2 JPH0320432 Y2 JP H0320432Y2 JP 1983005050 U JP1983005050 U JP 1983005050U JP 505083 U JP505083 U JP 505083U JP H0320432 Y2 JPH0320432 Y2 JP H0320432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- bottom plate
- thickness
- mounting bracket
- tile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Floor Finish (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は床点検口用の蓋に関するものである。
従来床点検口は設置された床面の仕上げに応じ
て蓋となる内枠表面はPタイル又はモルタル仕上
などが施される。この場合の表面仕上げはPタイ
ルとモルタルでは著しくその厚さが異なり、Pタ
イルでは3mmであるのにモルタル仕上にあつては
その10倍の30mm程度以上である。そのためいずれ
の床仕上にも適合するいわゆる兼用型式のものが
施工時便利であるため多く採用されている。
て蓋となる内枠表面はPタイル又はモルタル仕上
などが施される。この場合の表面仕上げはPタイ
ルとモルタルでは著しくその厚さが異なり、Pタ
イルでは3mmであるのにモルタル仕上にあつては
その10倍の30mm程度以上である。そのためいずれ
の床仕上にも適合するいわゆる兼用型式のものが
施工時便利であるため多く採用されている。
第1図および第2図は従来用いられている兼用
型式の床点検口用の蓋の取付例を示す断面図であ
る。図において、11は床、12は床に埋込まれ
た外枠、21は床点検口用蓋の内枠であつて内側
に底板用受22が突設されている。31は底板で
あり、中央部に取手取付金具41を取付けるため
の穴32が穿設されている。41は取手取付金具
であつて表面には取手51の握り52が格納され
る握り用凹溝42が設けられている。この握り用
凹溝42の中央部には格納された握り52を引き
出すための球形凹部43が設けられ、さらに取手
51が脚部53が挿通される穴44が適宜箇所に
2ヶ設けられている。
型式の床点検口用の蓋の取付例を示す断面図であ
る。図において、11は床、12は床に埋込まれ
た外枠、21は床点検口用蓋の内枠であつて内側
に底板用受22が突設されている。31は底板で
あり、中央部に取手取付金具41を取付けるため
の穴32が穿設されている。41は取手取付金具
であつて表面には取手51の握り52が格納され
る握り用凹溝42が設けられている。この握り用
凹溝42の中央部には格納された握り52を引き
出すための球形凹部43が設けられ、さらに取手
51が脚部53が挿通される穴44が適宜箇所に
2ヶ設けられている。
またこの取手取付金具41の裏面にも同様の凹
溝45と球形凹部46が設けられている。47は
金具41の左右に突設した取付用リブであつて、
底板31にビス48で固定される。第1図はモル
タル仕上の場合を示すものであつて、Aはモルタ
ル、Bは磁器タイルを示す。この場合、底板31
の上に取付用リブ47を載せてビス48で締めつ
けてある。
溝45と球形凹部46が設けられている。47は
金具41の左右に突設した取付用リブであつて、
底板31にビス48で固定される。第1図はモル
タル仕上の場合を示すものであつて、Aはモルタ
ル、Bは磁器タイルを示す。この場合、底板31
の上に取付用リブ47を載せてビス48で締めつ
けてある。
一方第2図はPタイル仕上の場合を示すもので
あつて第1図の状態の蓋を反転されると取付取付
金具41も反転される。次に取手51を抜き取り
これを反転した握り用凹溝42に挿入する。Cは
Pタイルである。
あつて第1図の状態の蓋を反転されると取付取付
金具41も反転される。次に取手51を抜き取り
これを反転した握り用凹溝42に挿入する。Cは
Pタイルである。
この型式のものでは取手取付金具の上下両面共
点検口の表面とする関係上握り用の凹溝及び球形
凹部を上下面共に成形する必要があり、そのため
構造が複雑となり、製作上も工数を多く要する他
反転時取手51を差し替えなければならないとい
う欠点がある。また、他の型式のものとして、実
公昭46−207号公報に記載されたものがある。こ
れは薄い床材、たとえばアスフアルトタイル仕上
げ等の施工時に、取手を支持する外側金具(取手
取付金具)のエツジ上に結合片を止着して、使用
されるものであつて、モルタル下地に陶製タイル
張りなどをする比較的厚い仕上げの場合には、こ
の結合片は不要となるので、施工場所に応じて結
合片の使用を選択しなければならない。
点検口の表面とする関係上握り用の凹溝及び球形
凹部を上下面共に成形する必要があり、そのため
構造が複雑となり、製作上も工数を多く要する他
反転時取手51を差し替えなければならないとい
う欠点がある。また、他の型式のものとして、実
公昭46−207号公報に記載されたものがある。こ
れは薄い床材、たとえばアスフアルトタイル仕上
げ等の施工時に、取手を支持する外側金具(取手
取付金具)のエツジ上に結合片を止着して、使用
されるものであつて、モルタル下地に陶製タイル
張りなどをする比較的厚い仕上げの場合には、こ
の結合片は不要となるので、施工場所に応じて結
合片の使用を選択しなければならない。
本考案は上記の点にかんがみ簡単な構造の取手
取付金具を採用した両面兼用の床点検口用蓋を提
供するものである。
取付金具を採用した両面兼用の床点検口用蓋を提
供するものである。
本考案の床点検口用蓋は、Pタイル仕上げ厚さ
とモルタル仕上げ厚さと底板31の厚さを合計し
た高さで外枠12に嵌入する大きさの四角形に組
み立てられた内枠21と、 中央部に取手取付金具穴32が穿設され、一方
の側がPタイル仕上げ厚さになるようにもう一方
の側がモルタル仕上げの厚さになるように底板用
受22を介して内枠21の内側に固定された底板
31と、 上面に取手51の握り52の嵌入する凹溝42
と球形凹部43を形成し、取手51の脚部53の
挿通孔44を穿設した取手取付金具41と、 前記挿通口44に挿通される2本の脚部53と
前記脚部53の先端に係着される抜け止めワツシ
ヤ54と前記凹溝42に嵌入する握り52とから
なる取手51と、 前記取手取付金具41を取手取付金具穴32に
取り付ける際、取手取付金具41の両側に取り付
けられた取付用リブ47と前記底板31との間に
介在するデイスタンスピース49と、 前記内枠21の反転により前記底板31のPタ
イル面が上になつた場合もモルタル仕上げ面が上
になつた場合も前記取手取付金具41の上端と仕
上げ面とが一致するような位置と厚さで前記取手
取付金具の両側に一体的に形成された取付用リブ
47と、 からなることを要旨とする。
とモルタル仕上げ厚さと底板31の厚さを合計し
た高さで外枠12に嵌入する大きさの四角形に組
み立てられた内枠21と、 中央部に取手取付金具穴32が穿設され、一方
の側がPタイル仕上げ厚さになるようにもう一方
の側がモルタル仕上げの厚さになるように底板用
受22を介して内枠21の内側に固定された底板
31と、 上面に取手51の握り52の嵌入する凹溝42
と球形凹部43を形成し、取手51の脚部53の
挿通孔44を穿設した取手取付金具41と、 前記挿通口44に挿通される2本の脚部53と
前記脚部53の先端に係着される抜け止めワツシ
ヤ54と前記凹溝42に嵌入する握り52とから
なる取手51と、 前記取手取付金具41を取手取付金具穴32に
取り付ける際、取手取付金具41の両側に取り付
けられた取付用リブ47と前記底板31との間に
介在するデイスタンスピース49と、 前記内枠21の反転により前記底板31のPタ
イル面が上になつた場合もモルタル仕上げ面が上
になつた場合も前記取手取付金具41の上端と仕
上げ面とが一致するような位置と厚さで前記取手
取付金具の両側に一体的に形成された取付用リブ
47と、 からなることを要旨とする。
本考案を第3図以下に示す実施例に従つて以下
に説明する。内枠21に取付けられた底板31に
は左右対象位置に2個の取手取付金具41用の穴
32が設けられそれぞれ取手取付金具41が取付
けられる。
に説明する。内枠21に取付けられた底板31に
は左右対象位置に2個の取手取付金具41用の穴
32が設けられそれぞれ取手取付金具41が取付
けられる。
第4図は取手取付金具41の組立分解図である
が、取手取付金具41の表面には取手51の握り
52が格納される凹溝42が設けられている。こ
の凹溝42の中央部には格納された握り52を引
き出すための球形凹部43が設けられ、さらに取
手の脚部53が挿通されるための穴44が2個設
けられている。この取手取付金具41の裏面に
は、表面と異なり、何ら凹溝も球形凹部も設けら
れていない。
が、取手取付金具41の表面には取手51の握り
52が格納される凹溝42が設けられている。こ
の凹溝42の中央部には格納された握り52を引
き出すための球形凹部43が設けられ、さらに取
手の脚部53が挿通されるための穴44が2個設
けられている。この取手取付金具41の裏面に
は、表面と異なり、何ら凹溝も球形凹部も設けら
れていない。
47は取手取付金具41の左右に突設した取付
用リブであり、49はこの取付用リブと同じ大き
さで適宜厚さを持つてデスタンスピースであつ
て、床仕上に応じて取付用リブ47の上面又は下
面にビス48によつて固着される。
用リブであり、49はこの取付用リブと同じ大き
さで適宜厚さを持つてデスタンスピースであつ
て、床仕上に応じて取付用リブ47の上面又は下
面にビス48によつて固着される。
51は取手であり、握り52の下部に取付けた
脚部53を取手取付金具41の穴44に挿通させ
た後下端部に抜け止め用ワツシヤー54とナツト
55が螺着される。
脚部53を取手取付金具41の穴44に挿通させ
た後下端部に抜け止め用ワツシヤー54とナツト
55が螺着される。
次に、本考案に係る床点検口用蓋の作用につい
て説明すると第5図は床がモルタ仕上の場合、第
6図は床がPタイル仕上の場合である。床がモル
タル仕上の場合は第5図において底板31の取手
取付金具穴32の縁にデイスタンスピース49を
載せ、その上に予め取手51の脚53を穴44に
挿通しその下端に抜け止め用ワツシヤー54及び
ナツト55を螺着した取手取付金具41の取付用
リブ47を当ててビス48で底板31に固着す
る。尚、Aはモルタル、Bは磁器タイルを表す。
て説明すると第5図は床がモルタ仕上の場合、第
6図は床がPタイル仕上の場合である。床がモル
タル仕上の場合は第5図において底板31の取手
取付金具穴32の縁にデイスタンスピース49を
載せ、その上に予め取手51の脚53を穴44に
挿通しその下端に抜け止め用ワツシヤー54及び
ナツト55を螺着した取手取付金具41の取付用
リブ47を当ててビス48で底板31に固着す
る。尚、Aはモルタル、Bは磁器タイルを表す。
一方モルタル仕上にするように組み立てられた
状態から第6図のPタイル仕上に使用する如く組
替える場合は、握り52を挿通したまま取手取付
金具41とデイスタンスピース49を底板31か
ら取外して底板31を固定した内枠21を反転し
た後、デイスタンスピース49を取付用リブ47
の上面に載せて底板31の下面に取手取付金具4
1を前記同様に固定する。その後に底板31上に
Pタイルが貼られる。いずれの場合も取手取付金
具41の上面が各仕上げ面と一致する如く、取付
リブ47の突設位置およびこれとデイスタンスピ
ース49の厚さを設定する。
状態から第6図のPタイル仕上に使用する如く組
替える場合は、握り52を挿通したまま取手取付
金具41とデイスタンスピース49を底板31か
ら取外して底板31を固定した内枠21を反転し
た後、デイスタンスピース49を取付用リブ47
の上面に載せて底板31の下面に取手取付金具4
1を前記同様に固定する。その後に底板31上に
Pタイルが貼られる。いずれの場合も取手取付金
具41の上面が各仕上げ面と一致する如く、取付
リブ47の突設位置およびこれとデイスタンスピ
ース49の厚さを設定する。
上述の如く本考案は反転式の従来の型式に比べ
取手取付金具の両側に形成する取付リブと底板と
の間に簡単な平板形状のデイスタンスピースをそ
れぞれ介在させること即ちPタイル又はモルタル
仕上げのいずれかに合わせて取付リブの上面ある
いは下面にデイスタンスピースを単に移し替えて
介在させ底板に固定するため取手取付金具の表面
は常に上面となるので複雑な形状の細凹溝及び球
形凹部を取手取付金具の上下面ともに形成する必
要がなく、ただ一面にのみ設ければ足りるので取
手取付金具の形状全体が非常に簡単となる。その
ため取手取付金具の製作上の工数が著しく短縮さ
れると共に、型代及び材料費が節約される他仕上
げの種類によつてデイスタンスピースの要不要を
選定しなければならないという不便もなく、さら
に反転に際して取手取付金具から抜き取つて挿入
し直す必要がないという優れた効果がある。
取手取付金具の両側に形成する取付リブと底板と
の間に簡単な平板形状のデイスタンスピースをそ
れぞれ介在させること即ちPタイル又はモルタル
仕上げのいずれかに合わせて取付リブの上面ある
いは下面にデイスタンスピースを単に移し替えて
介在させ底板に固定するため取手取付金具の表面
は常に上面となるので複雑な形状の細凹溝及び球
形凹部を取手取付金具の上下面ともに形成する必
要がなく、ただ一面にのみ設ければ足りるので取
手取付金具の形状全体が非常に簡単となる。その
ため取手取付金具の製作上の工数が著しく短縮さ
れると共に、型代及び材料費が節約される他仕上
げの種類によつてデイスタンスピースの要不要を
選定しなければならないという不便もなく、さら
に反転に際して取手取付金具から抜き取つて挿入
し直す必要がないという優れた効果がある。
なお、本実施例では、底板に対し取手取付金具
とデイスタンスピースを一緒に締付け固着するよ
うにしたが、内枠を反転したときも底板とデイス
タンスピースの位置関係はそのままでもよいの
で、デイスタンスピースを予め底板に固着してお
けば内枠及び底板をデイスタンスピースと共に反
転してから取手取付金具を取付ければよいので、
作業は簡単となる。
とデイスタンスピースを一緒に締付け固着するよ
うにしたが、内枠を反転したときも底板とデイス
タンスピースの位置関係はそのままでもよいの
で、デイスタンスピースを予め底板に固着してお
けば内枠及び底板をデイスタンスピースと共に反
転してから取手取付金具を取付ければよいので、
作業は簡単となる。
第1図は従来の点検口用蓋の取付断面図、(モ
ルタル仕上げの場合)、第2図は従来の床点検口
用蓋の取付断面(Pタイル仕上げの場合)、第3
図は本考案の床点検口用蓋の組立斜視図、第4図
は取手及び取手取付金具の組立分解図、第5図は
本考案の床点検口用蓋の取付断面図、(モルタル
仕上げの場合)、第6図は本考案の床点検口用蓋
の取付断面図(Pタイル仕上げの場合)である。 21……内枠、31……底板、41……取手取
付金具、42……取手格納用凹溝、43……球形
凹部、47……取付用リブ、49……デイスタン
スピース、51……取手。
ルタル仕上げの場合)、第2図は従来の床点検口
用蓋の取付断面(Pタイル仕上げの場合)、第3
図は本考案の床点検口用蓋の組立斜視図、第4図
は取手及び取手取付金具の組立分解図、第5図は
本考案の床点検口用蓋の取付断面図、(モルタル
仕上げの場合)、第6図は本考案の床点検口用蓋
の取付断面図(Pタイル仕上げの場合)である。 21……内枠、31……底板、41……取手取
付金具、42……取手格納用凹溝、43……球形
凹部、47……取付用リブ、49……デイスタン
スピース、51……取手。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 Pタイル仕上げ厚さとモルタル仕上げ厚さと底
板31の厚さを合計した高さで外枠12に嵌入す
る大きさの四角形に組み立てられた内枠21と、 中央部に取手取付金具穴32が穿設され、一方
の側がPタイル仕上げ厚さになるようにもう一方
の側がモルタル仕上げの厚さになるように底板用
受22を介して内枠21の内側に固定された底板
31と、 上面に取手51の握り52の嵌入する凹溝42
と球形凹部43を形成し、取手51の脚部53の
挿通孔44を穿設した取手取付金具41と、 前記挿通口44に挿通される2本の脚部53と
前記脚部53の先端に係着される抜け止めワツシ
ヤ54と前記凹溝42に嵌入する握り52とから
なる取手51と、 前記取手取付金具41を取手取付金具穴32に
取り付ける際、取手取付金具41の両側に取り付
けられた取付用リブ47と前記底板31との間に
介在するデイスタンスピース49と、 前記内枠21の反転により前記底板31のPタ
イル面が上になつた場合もモルタル仕上げ面が上
になつた場合も前記取手取付金具41の上端と仕
上げ面とが一致するような位置と厚さで前記取手
取付金具の両側に一体的に形成された取付用リブ
47と、 からなることを特徴とする床点検口用蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP505083U JPS59128845U (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 床点検口用蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP505083U JPS59128845U (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 床点検口用蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128845U JPS59128845U (ja) | 1984-08-30 |
| JPH0320432Y2 true JPH0320432Y2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=30136642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP505083U Granted JPS59128845U (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 床点検口用蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128845U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5424224U (ja) * | 1977-07-20 | 1979-02-17 |
-
1983
- 1983-01-18 JP JP505083U patent/JPS59128845U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59128845U (ja) | 1984-08-30 |
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