JPH03204530A - 工場等屋内の空調システム - Google Patents
工場等屋内の空調システムInfo
- Publication number
- JPH03204530A JPH03204530A JP1340549A JP34054989A JPH03204530A JP H03204530 A JPH03204530 A JP H03204530A JP 1340549 A JP1340549 A JP 1340549A JP 34054989 A JP34054989 A JP 34054989A JP H03204530 A JPH03204530 A JP H03204530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air conditioning
- indoor
- air intake
- ventilation passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/27—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies
- Y02A30/274—Relating to heating, ventilation or air conditioning [HVAC] technologies using waste energy, e.g. from internal combustion engine
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は工場等室内冷暖房の一次側熱源機として用いら
れているヒートポンプチラーユニットの吸気熱を冷・暖
時の室内温度の変化作用を利用して最有効に機能的に取
入れし熱効率類ぶる良効な工場用空調機を求め得ようと
する工場等屋内の空調システムに関するものである。
れているヒートポンプチラーユニットの吸気熱を冷・暖
時の室内温度の変化作用を利用して最有効に機能的に取
入れし熱効率類ぶる良効な工場用空調機を求め得ようと
する工場等屋内の空調システムに関するものである。
通常、工場、倉庫等の室内を空調する手段として、屋外
に設置せるヒートポンプチラーユニットを各室内に配置
せる二次側空調機と連結し必要とする冷暖房の供給が行
なわれていたのでる腐損度が甚だしく、且つ畳大な騒振
音を発生する等公害問題を惹起する懸念を有しているが
ために業界においては近時、室内設置型のヒートポンプ
チラーユニット、或はヒートポンプ式コンデンシングユ
ニットが開発されつ−ある。
に設置せるヒートポンプチラーユニットを各室内に配置
せる二次側空調機と連結し必要とする冷暖房の供給が行
なわれていたのでる腐損度が甚だしく、且つ畳大な騒振
音を発生する等公害問題を惹起する懸念を有しているが
ために業界においては近時、室内設置型のヒートポンプ
チラーユニット、或はヒートポンプ式コンデンシングユ
ニットが開発されつ−ある。
その−例として図面に示す如く一次側空調ユニット(8
)は機体(1)内に仕切板(2)にて略U型状の送風通
路(3)を形成設け、該送風通路(3)内にコンデンサ
ー(4)、水熱交換器(5)、圧縮機(6)、送風機(
7)等の諸機構を各配置すると共に上記、送風通路(3
)の一方を熱源空気取入口(8)に、他方を送気口(9
)として外部の排気口(Qまたは二次側空調ユニフト■
aIとダクト連結し、室内に適当温度の冷暖房の供給が
行なわれていたのであるが、その殆んどは熱交換用とし
ての空気が外気を熱源として用いるものであるから、蔦
時には外部の高温度の空気を取入れて冷房を、寒冷時は
冷熱空気による暖房等、熱交換効率としては最悪の状態
で、その使用エネルギーの消費量もきわめて大と謂わな
ければならない。
)は機体(1)内に仕切板(2)にて略U型状の送風通
路(3)を形成設け、該送風通路(3)内にコンデンサ
ー(4)、水熱交換器(5)、圧縮機(6)、送風機(
7)等の諸機構を各配置すると共に上記、送風通路(3
)の一方を熱源空気取入口(8)に、他方を送気口(9
)として外部の排気口(Qまたは二次側空調ユニフト■
aIとダクト連結し、室内に適当温度の冷暖房の供給が
行なわれていたのであるが、その殆んどは熱交換用とし
ての空気が外気を熱源として用いるものであるから、蔦
時には外部の高温度の空気を取入れて冷房を、寒冷時は
冷熱空気による暖房等、熱交換効率としては最悪の状態
で、その使用エネルギーの消費量もきわめて大と謂わな
ければならない。
本発明は上記、欠点に鑑みて室内、冷暖房時において従
来、室外に排出されていた空気中の熱量を全て有効に利
用しようとするものであって、使用エネルギーの大巾な
節減はもとより、併せて非常に低騒音である等室内環境
に最適なる空調システムの開発をその主な目的としてい
るものである。
来、室外に排出されていた空気中の熱量を全て有効に利
用しようとするものであって、使用エネルギーの大巾な
節減はもとより、併せて非常に低騒音である等室内環境
に最適なる空調システムの開発をその主な目的としてい
るものである。
本発明は上記目的を達成する手段として、工場等室内ζ
こおいて電気発熱、各作業用の熱源等の暖気が天井方向
に自然的に上昇し、此れが天井部分に暖気を滞熱し、ま
た反面、冷房時には冷気が比較的低所に分布されている
現象に着眼し、此れらの冷・暖房六表熱源として有効に
利用しようとするものであって、二次側空調ユニットの
上記熱源空気取入口に、上下適当間隔を隔て一致部の冷
・暖気吸込口(a)、(b)を開口すると共に、該設置
すべき工場等屋内の高さに略適応する長さを有した空気
取入ダクトを連結設け、上記冷・暖気吸込口(a)、(
′b)内に設けたダンパー機構の開閉操作によって暖房
時には上部吸込口(a)より暖気を、冷房時には下部吸
込口(b)より冷気を機内に導入行なわしめる等空気取
入れ高さを室内温度に応じて上下任意自在に変更するよ
うに構成せしめたことを特徴とする工場等屋内の空調シ
ステムを提供しようとするものである。
こおいて電気発熱、各作業用の熱源等の暖気が天井方向
に自然的に上昇し、此れが天井部分に暖気を滞熱し、ま
た反面、冷房時には冷気が比較的低所に分布されている
現象に着眼し、此れらの冷・暖房六表熱源として有効に
利用しようとするものであって、二次側空調ユニットの
上記熱源空気取入口に、上下適当間隔を隔て一致部の冷
・暖気吸込口(a)、(b)を開口すると共に、該設置
すべき工場等屋内の高さに略適応する長さを有した空気
取入ダクトを連結設け、上記冷・暖気吸込口(a)、(
′b)内に設けたダンパー機構の開閉操作によって暖房
時には上部吸込口(a)より暖気を、冷房時には下部吸
込口(b)より冷気を機内に導入行なわしめる等空気取
入れ高さを室内温度に応じて上下任意自在に変更するよ
うに構成せしめたことを特徴とする工場等屋内の空調シ
ステムを提供しようとするものである。
また上記、構成の一部である排気口ニを部に適当な消音
機構を設けた消音ダクトを取付は超低騒音型空調ユニッ
トとして用いることも可能である。
機構を設けた消音ダクトを取付は超低騒音型空調ユニッ
トとして用いることも可能である。
上記、構成による一次側空調ユニット囚を工場、倉庫等
の室内に設置し、二次側空調ユニット■を天井の一部に
配置し、−次側空調ユニット(6)にて適当温度に熱交
換された空気を二次側ユニット■より室内に供給分布を
しようとするもので上記、熱源空気取入口(8)に連結
した空気取入ダクトαc6rcH設してなる冷・暖気吸
込口(a)、(b)の高さを室内環境に応じて高低変更
することによって熱交換条件に最適な温度の空気を容易
に機内に取入れ行なわしめることができ得たのである。
の室内に設置し、二次側空調ユニット■を天井の一部に
配置し、−次側空調ユニット(6)にて適当温度に熱交
換された空気を二次側ユニット■より室内に供給分布を
しようとするもので上記、熱源空気取入口(8)に連結
した空気取入ダクトαc6rcH設してなる冷・暖気吸
込口(a)、(b)の高さを室内環境に応じて高低変更
することによって熱交換条件に最適な温度の空気を容易
に機内に取入れ行なわしめることができ得たのである。
即ち、冷房時においては通常、室内の冷気が低箇所に滞
流しているがために低い位置に開口せる冷気吸込口(b
’iより冷気を吸入し、また暖房時には上記高い位置の
暖気吸込口(a)側より高所の暖気を機内に取入れする
等、熱交換作用に最適なる熱源空気を確実容易に求める
ことができ得るのである。
流しているがために低い位置に開口せる冷気吸込口(b
’iより冷気を吸入し、また暖房時には上記高い位置の
暖気吸込口(a)側より高所の暖気を機内に取入れする
等、熱交換作用に最適なる熱源空気を確実容易に求める
ことができ得るのである。
以下、本発明の実施の態様を例示図に付いて詳説すると
、−次側空調ユニット(6)としてのヒートポンプチラ
ーユニットは機体(1)内に仕切板(2)にて略U型状
の送風通路(3)を形成設け、該送風通路(3)内にコ
ンデンサー(4)、水熱交換器(5)、圧縮機(6)、
送風機(7)等の諸機構を各配置すると共に上記、送風
通路(3)の一方を熱源空気取入口(8)に、他方を送
気口(9)として外部の排気口0または二次側空調ユニ
ットβ側にダクト連結した構成を有している。
、−次側空調ユニット(6)としてのヒートポンプチラ
ーユニットは機体(1)内に仕切板(2)にて略U型状
の送風通路(3)を形成設け、該送風通路(3)内にコ
ンデンサー(4)、水熱交換器(5)、圧縮機(6)、
送風機(7)等の諸機構を各配置すると共に上記、送風
通路(3)の一方を熱源空気取入口(8)に、他方を送
気口(9)として外部の排気口0または二次側空調ユニ
ットβ側にダクト連結した構成を有している。
斯かる構成において上記、熱源空気取入口(8)に工場
室内高さと略同等程度の長さを有し、且つ筒状の空気取
入ダクトαqを連設すると共に、該ダクトαQの前部、
側部或は後部等の適当筒部に一箇または敷部の冷・暖気
吸込口(a)、−(イ)を夫々上下に適当間隔を隔て\
開口設けてなるものである。
室内高さと略同等程度の長さを有し、且つ筒状の空気取
入ダクトαqを連設すると共に、該ダクトαQの前部、
側部或は後部等の適当筒部に一箇または敷部の冷・暖気
吸込口(a)、−(イ)を夫々上下に適当間隔を隔て\
開口設けてなるものである。
なお、上記、冷・暖気の吸込口(al、(b)内にはダ
ンパー機構(ロ)が開閉自在に取付けられており、該開
閉′操作によって室内空気の取入れ高さを任意連座に調
整することができ得る。
ンパー機構(ロ)が開閉自在に取付けられており、該開
閉′操作によって室内空気の取入れ高さを任意連座に調
整することができ得る。
因みに冷房時には上部吸込口(a)を閉口し―シ下部吸
込ロω)を開口することによって低筒部の冷気を、また
暖房時には下部吸込口を閉口し、上部吸込口(a)を開
口することによって高所の暖気を容易に取入れすること
ができ得るのである。
込ロω)を開口することによって低筒部の冷気を、また
暖房時には下部吸込口を閉口し、上部吸込口(a)を開
口することによって高所の暖気を容易に取入れすること
ができ得るのである。
従って寒暖はもとより、常時熱交換としては最適なる温
度の空気を容易に機体(1)内に導入することができ得
るのである。更に排気の場合には通常は送気口(9)に
ダクトを直接に連結して屋外に排出するが、天井部の排
気扇(ωと連動操作することによってより良好なる屋内
環境を求めることができ得るのである。
度の空気を容易に機体(1)内に導入することができ得
るのである。更に排気の場合には通常は送気口(9)に
ダクトを直接に連結して屋外に排出するが、天井部の排
気扇(ωと連動操作することによってより良好なる屋内
環境を求めることができ得るのである。
更に本発明は上記送気口(9)に内部に消音機構Uを適
宜配置したもの、或はらせん状溝等を付設してらせん状
送風通路を形成してなる消音ダクト(2)を一体的に連
設することによってより効果的な消音効果を期待するこ
ともでき得る。
宜配置したもの、或はらせん状溝等を付設してらせん状
送風通路を形成してなる消音ダクト(2)を一体的に連
設することによってより効果的な消音効果を期待するこ
ともでき得る。
上記の如く本発明に係る空調システムは冷房時には工場
室内に在るイへ所の冷気を、また暖房時にはも筒部の暖
気等四季室内の環境状況に応じてその都度冷・暖気を容
易確実に取入れすることができ得、従来外部に廃捨され
ていた排気熱を充分に利用可能となり、熱回収はもとよ
り熱交換効率も頗ぶる良好である等経済的省エネ型室i
E1機としては最適である。
室内に在るイへ所の冷気を、また暖房時にはも筒部の暖
気等四季室内の環境状況に応じてその都度冷・暖気を容
易確実に取入れすることができ得、従来外部に廃捨され
ていた排気熱を充分に利用可能となり、熱回収はもとよ
り熱交換効率も頗ぶる良好である等経済的省エネ型室i
E1機としては最適である。
更に本発明においては請求項第2項・第2項記載の如く
、一方排気側の送気口部分に、内部にらせん状通風路を
形成するか、若しくは適当な消音機構を付設してなる消
音ダクトを連設することによ一〕で、機体内よりの送風
騒振音の流出が完全に抑制緩和し、以て非常に超低騒音
効果をも同時に併せ有する等至便な発明である。
、一方排気側の送気口部分に、内部にらせん状通風路を
形成するか、若しくは適当な消音機構を付設してなる消
音ダクトを連設することによ一〕で、機体内よりの送風
騒振音の流出が完全に抑制緩和し、以て非常に超低騒音
効果をも同時に併せ有する等至便な発明である。
第1図は本発明に係る工場等屋内の空調システムの全体
概略図、 第2図は一次側空調ユニットであるヒートポンプチラー
ユニットの内部機構を示す正面図、第3図は同上、縦断
側面図、 第4図は他の実施態様である消音ダクトの直接状体図で
ある。 符号の説明 (6)−次側空調ユニット 但二次側空調ユニット(
8)熱源空気取入口 (9)送気口Q(I空気取入ダ
クト 四消音ダクト (a)、(b)冷・暖気吸込口
概略図、 第2図は一次側空調ユニットであるヒートポンプチラー
ユニットの内部機構を示す正面図、第3図は同上、縦断
側面図、 第4図は他の実施態様である消音ダクトの直接状体図で
ある。 符号の説明 (6)−次側空調ユニット 但二次側空調ユニット(
8)熱源空気取入口 (9)送気口Q(I空気取入ダ
クト 四消音ダクト (a)、(b)冷・暖気吸込口
Claims (3)
- (1)機体内部にU型状送風通路を形成し、該送風通路
内にコンデンサー、熱交換器、コンプレッサー、送風機
等の必要機構を各配置し、且つ上記送風通路の一方を熱
源空気取入口に、他方を送気口に夫々連通してなる一次
側空調ユニットの上記熱源空気取入口に、上下適宜間隔
を隔てゝ数箇の冷・暖気吸込口(a)、(b)を開口す
ると共に、該設置すべき工場等屋内の高さに略適応する
長さを有した空気取入ダクトを連結設け、上記冷・暖気
吸込口(a)、(b)内に設けたダンパー機構の開閉操
作によつて暖房時には上部吸込口(a)より暖気を、冷
房時には下部吸込口(b)より冷気を機内に導入行なわ
しめる等空気取入れ高さを室内温度に応じて上下任意自
在に変更するようにせしめたことを特徴とする工場等屋
内の空調システム。 - (2)上記、請求項第(1)項記載の一次側空調ユニッ
トにおいて、機体上部の送気口に内部に消音機構を適宜
設けてなる消音ダクトを一体的に連設せしめたことを特
徴とする工場等屋内の空調システム。 - (3)上記、請求項第2項記載の消音ダクトの送風通路
内にらせん溝等を付設し、らせん状送風通路を形成せし
めたことを特徴とする工場等屋内の空調システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340549A JPH03204530A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 工場等屋内の空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340549A JPH03204530A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 工場等屋内の空調システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204530A true JPH03204530A (ja) | 1991-09-06 |
| JPH0536688B2 JPH0536688B2 (ja) | 1993-05-31 |
Family
ID=18338054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340549A Granted JPH03204530A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 工場等屋内の空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03204530A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012007854A (ja) * | 2010-06-28 | 2012-01-12 | Shinryo Corp | 床吹出し空調システム |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1340549A patent/JPH03204530A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012007854A (ja) * | 2010-06-28 | 2012-01-12 | Shinryo Corp | 床吹出し空調システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0536688B2 (ja) | 1993-05-31 |
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