JPH03206282A - ルーバー - Google Patents
ルーバーInfo
- Publication number
- JPH03206282A JPH03206282A JP34301389A JP34301389A JPH03206282A JP H03206282 A JPH03206282 A JP H03206282A JP 34301389 A JP34301389 A JP 34301389A JP 34301389 A JP34301389 A JP 34301389A JP H03206282 A JPH03206282 A JP H03206282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slat
- light
- shaft
- curved
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Blinds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は窓面に設けられて室外からの採光量を調節す
るルーバーに関するものである。
るルーバーに関するものである。
従来、ルーバーの一種類として天窓の内側に設けられて
その天窓からの採光量を調節可能とするとともに、スラ
ットを全閉状態に回動して暗幕として使用するものがあ
る。このようなルーバーの一例として例えば実公昭58
−8878号公報に記載されたものは多数段のスラット
が水平方向に並設されるとともに各スラットが回動可能
に支持され、かつ各スラットがリンク機構で接続されて
同位相で回動される。そして、各スラットを垂直方向に
回動すれば天窓から外光が採り入れられ、水平方向に回
動すれば各スラットの端縁が上下に重なり合って外光が
遮断される。
その天窓からの採光量を調節可能とするとともに、スラ
ットを全閉状態に回動して暗幕として使用するものがあ
る。このようなルーバーの一例として例えば実公昭58
−8878号公報に記載されたものは多数段のスラット
が水平方向に並設されるとともに各スラットが回動可能
に支持され、かつ各スラットがリンク機構で接続されて
同位相で回動される。そして、各スラットを垂直方向に
回動すれば天窓から外光が採り入れられ、水平方向に回
動すれば各スラットの端縁が上下に重なり合って外光が
遮断される。
〔発明が解決しようとする課題]
上記のようなルーパーを暗幕として使用するにはスラッ
トを水平方向に回動して全閉状態とじたときスラットの
長手方向端縁に当接する遮光枠を設け、スラットの長手
方向端緑部からの外光の洩れを防止する必要がある。
トを水平方向に回動して全閉状態とじたときスラットの
長手方向端縁に当接する遮光枠を設け、スラットの長手
方向端緑部からの外光の洩れを防止する必要がある。
ところが、上記ルーバーでは各スラットの回動中心がス
ラット幅方向の中心線上に位置するのでスラットを全開
状態から全開状態まで回動させると、スラットの下端位
置が下降する。このため、スラットの長手方向端縁に位
置する遮光枠はスラット全開状態におけるスラット下端
位置より上方に設けることはできず、この結果スラット
全開時に遮光枠とスラット長手方向端縁との間にスラン
ト回動時の下端位置上昇分に相当する寸法の隙間が生じ
、この隙間から外光が洩れるという問題点があった。
ラット幅方向の中心線上に位置するのでスラットを全開
状態から全開状態まで回動させると、スラットの下端位
置が下降する。このため、スラットの長手方向端縁に位
置する遮光枠はスラット全開状態におけるスラット下端
位置より上方に設けることはできず、この結果スラット
全開時に遮光枠とスラット長手方向端縁との間にスラン
ト回動時の下端位置上昇分に相当する寸法の隙間が生じ
、この隙間から外光が洩れるという問題点があった。
この発明の目的は、スラット全閉時にスラソト端縁部と
遮光枠との間に隙間を生しることのないルーパーを提供
するにある。
遮光枠との間に隙間を生しることのないルーパーを提供
するにある。
この発明は上記問題点を解決するために,,多数段のス
ラットを枠体にそれぞれ回動可能に支持するとともに、
各スラットをリンク機構で接続して同位相で回動させ、
開放時には各スラットが平行に位置するように回動し、
閉鎖時は各スラットが平板上に連結されるように回動し
て遮光するルーバーにおいて、各スラットは平板状に形
成するとともに各スラットの回動軸はスラットの幅方向
中心線上から一方へオフセットさせ、そのスラットの回
動軸側の@縁部には同回動軸とスラット表面との最短距
離以下の径で湾曲する湾曲部を設け、各スラットの長平
方向端緑部近傍には同湾曲部の回動軌跡の下端に接する
遮光枠を設けた構戒としている。
ラットを枠体にそれぞれ回動可能に支持するとともに、
各スラットをリンク機構で接続して同位相で回動させ、
開放時には各スラットが平行に位置するように回動し、
閉鎖時は各スラットが平板上に連結されるように回動し
て遮光するルーバーにおいて、各スラットは平板状に形
成するとともに各スラットの回動軸はスラットの幅方向
中心線上から一方へオフセットさせ、そのスラットの回
動軸側の@縁部には同回動軸とスラット表面との最短距
離以下の径で湾曲する湾曲部を設け、各スラットの長平
方向端緑部近傍には同湾曲部の回動軌跡の下端に接する
遮光枠を設けた構戒としている。
〔作用)
上記手段により、スラント全閉時には同スラットの長手
方向両端部が遮光枠に密接し、スラット回動時にスラッ
トと遮光枠とが衝突することはない。
方向両端部が遮光枠に密接し、スラット回動時にスラッ
トと遮光枠とが衝突することはない。
〔実施例)
以下、この発明を具体化したー実施例を第1図〜第5図
に従って説明する。
に従って説明する。
第5図に示すように、天窓の内側に設けられるルーパー
1は多数段のスラット2が水平方向に並設され、そのス
ラット2の周囲にはアングル材で形威される遮光枠3が
配設されている。そのスラント2の駆動装置を説明する
と、第l図に示すように遮光枠3の上方において各スラ
ット2に直行する方向に複数本平行に配設される支持枠
4は建物の構造物5に吊下支持され、その両端に前記遮
光枠3を支持している。支持枠4には下方へ垂直方向に
延びる支持アーム6が等間隔に設けられ、その下端には
それぞれスラットホルダ7の一側が回動軸6aを回動支
点として回動可能に支持されている. 各スラットホルダ7にはアルミ押し出し型材で形威され
るスラット2がそれぞれ支持されている,そのスラ・ン
ト2は幅方向の中間部が平板状に形威され、裏面すなわ
ち取り付け状態における上面には一対の係止辺8a,8
bが突出形威され、その係止辺8a,8bでスラットホ
ルダ7に支持されている。そして、第1図に示すように
回動輪6aはスラット2の幅方向の中心&IC上には存
在せず、距1jilLだけオフセットした位置である.
なお、遮光枠3のスラット当接面にはフェルl−3aが
取着されている. スラット2の支持アーム6側に位置する一方端縁には回
動軸6aと第1図におけるスラット2下面すなわちスラ
ット2表面との最短距離に等しい径で湾曲される湾曲部
9が形威され、他方端縁も上方に折り曲げられて当接部
10が形威され、その当接部10は各スラット2を水平
方向に回動させたとき隣接するスラット2の湾曲部9に
上方から当接するようになっている.なお、当接部10
には合或樹脂で戒形されたガスケッ}10aが取着され
て湾曲部9と密着するようになっている.そして、前記
遮光枠3のスラット当接面は回動軸6aを中心とした湾
曲部9の回動軌跡Rに接するように位置している。
1は多数段のスラット2が水平方向に並設され、そのス
ラット2の周囲にはアングル材で形威される遮光枠3が
配設されている。そのスラント2の駆動装置を説明する
と、第l図に示すように遮光枠3の上方において各スラ
ット2に直行する方向に複数本平行に配設される支持枠
4は建物の構造物5に吊下支持され、その両端に前記遮
光枠3を支持している。支持枠4には下方へ垂直方向に
延びる支持アーム6が等間隔に設けられ、その下端には
それぞれスラットホルダ7の一側が回動軸6aを回動支
点として回動可能に支持されている. 各スラットホルダ7にはアルミ押し出し型材で形威され
るスラット2がそれぞれ支持されている,そのスラ・ン
ト2は幅方向の中間部が平板状に形威され、裏面すなわ
ち取り付け状態における上面には一対の係止辺8a,8
bが突出形威され、その係止辺8a,8bでスラットホ
ルダ7に支持されている。そして、第1図に示すように
回動輪6aはスラット2の幅方向の中心&IC上には存
在せず、距1jilLだけオフセットした位置である.
なお、遮光枠3のスラット当接面にはフェルl−3aが
取着されている. スラット2の支持アーム6側に位置する一方端縁には回
動軸6aと第1図におけるスラット2下面すなわちスラ
ット2表面との最短距離に等しい径で湾曲される湾曲部
9が形威され、他方端縁も上方に折り曲げられて当接部
10が形威され、その当接部10は各スラット2を水平
方向に回動させたとき隣接するスラット2の湾曲部9に
上方から当接するようになっている.なお、当接部10
には合或樹脂で戒形されたガスケッ}10aが取着され
て湾曲部9と密着するようになっている.そして、前記
遮光枠3のスラット当接面は回動軸6aを中心とした湾
曲部9の回動軌跡Rに接するように位置している。
各スラットホルダ7の他側には第1図に示すようにスラ
ット2を水平方向に回動した状態でその回動軸6aから
遠ざかるように斜め上方へ延びるホルダアーム7aがそ
れぞれ形威され、各ホルダアーム7aの先端は全スラッ
トホルダ7が同位相となるようにスライドパー11にそ
れぞれ回動可能に支持されている。
ット2を水平方向に回動した状態でその回動軸6aから
遠ざかるように斜め上方へ延びるホルダアーム7aがそ
れぞれ形威され、各ホルダアーム7aの先端は全スラッ
トホルダ7が同位相となるようにスライドパー11にそ
れぞれ回動可能に支持されている。
支持枠4の上方にはモータ(図示しない)で回転駆動さ
れる駆動ギア12が支持され、支持枠4に回転可能に支
持される駆動軸13にはギアホイールl4が嵌着され、
そのギヤホイール14が駆動ギアl2に噛み合っている
。従って、駆動ギア12が回転されるとその回転がギア
ホイールl4により減速されて駆動軸13に伝達される
。
れる駆動ギア12が支持され、支持枠4に回転可能に支
持される駆動軸13にはギアホイールl4が嵌着され、
そのギヤホイール14が駆動ギアl2に噛み合っている
。従って、駆動ギア12が回転されるとその回転がギア
ホイールl4により減速されて駆動軸13に伝達される
。
駆動軸13には第一のアーム15の基端が嵌着され、そ
の第一のアーム15の先端には第二のアームl6の基端
が回動可能に支持され、第二のアーム16の先端は前記
スライドパー11に回動可能に支持されている。従って
、駆動軸13が回転されると第一及び第二のアーム15
.16を介してスライドパー11が第1図左右方向へ移
動されるため、各スラットホルダ7が同位相で回動され
るようになっている。
の第一のアーム15の先端には第二のアームl6の基端
が回動可能に支持され、第二のアーム16の先端は前記
スライドパー11に回動可能に支持されている。従って
、駆動軸13が回転されると第一及び第二のアーム15
.16を介してスライドパー11が第1図左右方向へ移
動されるため、各スラットホルダ7が同位相で回動され
るようになっている。
さて、上記のように横戒されたルーパー1ではその開放
時には第2図に示すように各スラ・ント2が垂直方向に
回動される。この状態からルーパー1を閉じるためにモ
ータを作動させて駆動軸13を矢印八方向に回転させる
と、第一及び第二のアーム15.16とスライドパー1
1を介して各スラットホルダ7が同位相で回動され、第
3図に示す状態を経て第4図に示すように各スラット2
が水平方向に回動され、この状態では各スラ・ント2の
長手方向両端部が遮光枠3の上面に当接する。
時には第2図に示すように各スラ・ント2が垂直方向に
回動される。この状態からルーパー1を閉じるためにモ
ータを作動させて駆動軸13を矢印八方向に回転させる
と、第一及び第二のアーム15.16とスライドパー1
1を介して各スラットホルダ7が同位相で回動され、第
3図に示す状態を経て第4図に示すように各スラット2
が水平方向に回動され、この状態では各スラ・ント2の
長手方向両端部が遮光枠3の上面に当接する。
このとき、湾曲部9は遮光枠3上面に接する円である回
動軌跡R上を移動するので、遮光枠3に衝突することは
ない。そして、各スラット2の当接部10は隣接するス
ラット2の湾曲部9にその上方から当i姿する。
動軌跡R上を移動するので、遮光枠3に衝突することは
ない。そして、各スラット2の当接部10は隣接するス
ラット2の湾曲部9にその上方から当i姿する。
以上のように、このルーパー1ではスラ・ント2を水平
方向に回動させて全閉状態としたときスラット2端縁部
が遮光枠3に密接するので、天窓からの外光の侵入を確
実に遮断することができるとともに、スラソト2が遮光
枠3に衝突することもない。
方向に回動させて全閉状態としたときスラット2端縁部
が遮光枠3に密接するので、天窓からの外光の侵入を確
実に遮断することができるとともに、スラソト2が遮光
枠3に衝突することもない。
なお、前記実施例では回動軸6aを中心として遮光枠3
上面に接する円に等しい径で湾曲部10を湾曲させたが
、湾曲部10を回動軸6aを中心として遮光枠3上面に
接する円より小さい径で湾曲させれば遮光枠3と衝突す
ることはない。
上面に接する円に等しい径で湾曲部10を湾曲させたが
、湾曲部10を回動軸6aを中心として遮光枠3上面に
接する円より小さい径で湾曲させれば遮光枠3と衝突す
ることはない。
以上詳述したように、この発明はスラット全閉時にスラ
ット端縁部と遮光枠とが確実に密接してその間に隙間を
生しることのないルーバーを提供することができる優れ
た効果を発揮する。
ット端縁部と遮光枠とが確実に密接してその間に隙間を
生しることのないルーバーを提供することができる優れ
た効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を具体化したルーバーの正面図、第2
図〜第4図はそのルーバーの動作を示す説明図、第5図
はルーバーの斜視図である。 スラント2、遮光枠3、回動軸6a、湾曲部9、中心線
C、回動軌跡R。
図〜第4図はそのルーバーの動作を示す説明図、第5図
はルーバーの斜視図である。 スラント2、遮光枠3、回動軸6a、湾曲部9、中心線
C、回動軌跡R。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数段のスラットを枠体にそれぞれ回動可能に支持
するとともに、各スラットをリンク機構で接続して同位
相で回動させ、開放時には各スラツトが平行に位置する
ように回動し、閉鎖時は各スラットが平板上に連結され
るように回動して遮光するルーバーであって、 各スラット(2)は平板状に形成するとともに各スラッ
ト(2)の回動軸(6a)はスラット(2)の幅方向中
心線(C)上から一方へオフセットさせ、そのスラット
(2)の回動軸(6a)側の端縁部には同回動軸(6a
)とスラット(2)表面との最短距離以下の径で湾曲す
る湾曲部(9)を設け、各スラット(2)の長手方向端
縁部近傍には同湾曲部(9)の回動軌跡(R)の下端に
接する遮光枠(3)を設けたごとを特徴とするルーバー
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343013A JP2607711B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ルーバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1343013A JP2607711B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ルーバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03206282A true JPH03206282A (ja) | 1991-09-09 |
| JP2607711B2 JP2607711B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=18358265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1343013A Expired - Fee Related JP2607711B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ルーバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2607711B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114922273A (zh) * | 2022-06-15 | 2022-08-19 | 上海水合环境工程有限公司 | 一种敞口设备或池子液面可以启闭的遮光罩及其应用方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5498066B2 (ja) * | 2009-07-07 | 2014-05-21 | 株式会社ニチベイ | ブラインド |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161296U (ja) * | 1984-04-03 | 1985-10-26 | ダイワ株式会社 | ブラインド兼用シヤツタ− |
| JPS60215954A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-29 | 鈴木 義守 | 全天候型ブラインドトツプ |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1343013A patent/JP2607711B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161296U (ja) * | 1984-04-03 | 1985-10-26 | ダイワ株式会社 | ブラインド兼用シヤツタ− |
| JPS60215954A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-29 | 鈴木 義守 | 全天候型ブラインドトツプ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114922273A (zh) * | 2022-06-15 | 2022-08-19 | 上海水合环境工程有限公司 | 一种敞口设备或池子液面可以启闭的遮光罩及其应用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2607711B2 (ja) | 1997-05-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |