JPH0320649Y2 - - Google Patents
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- JPH0320649Y2 JPH0320649Y2 JP5824286U JP5824286U JPH0320649Y2 JP H0320649 Y2 JPH0320649 Y2 JP H0320649Y2 JP 5824286 U JP5824286 U JP 5824286U JP 5824286 U JP5824286 U JP 5824286U JP H0320649 Y2 JPH0320649 Y2 JP H0320649Y2
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Landscapes
- Cookers (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は電熱式炉壇及び銅製炉壇を取り付け
るための炉壇外枠体の組立に簡便な組立式炉壇外
枠体に関するものである。
るための炉壇外枠体の組立に簡便な組立式炉壇外
枠体に関するものである。
[従来の技術]
従来第15図に示したように銅製又は電熱式の
炉壇60を床面61に取り付けるに際して床面6
1にくりぬき孔62を設け、内部をコンクリ−ト
枠等の耐火枠63で囲つたものは知られている。
炉壇60を床面61に取り付けるに際して床面6
1にくりぬき孔62を設け、内部をコンクリ−ト
枠等の耐火枠63で囲つたものは知られている。
[考案が解決しようとする問題点]
ところがこのものは炉壇60を収納するための
耐火枠63の製作に特別の技術を要し簡単に製作
することができず高い工作費と長期間の工期を必
要とする等の欠点があつた。この考案は上記の問
題点を解決したものであり、茶道時に使用する炉
壇外枠体の製作を簡便に得ることを目的としたも
のである。
耐火枠63の製作に特別の技術を要し簡単に製作
することができず高い工作費と長期間の工期を必
要とする等の欠点があつた。この考案は上記の問
題点を解決したものであり、茶道時に使用する炉
壇外枠体の製作を簡便に得ることを目的としたも
のである。
[問題を解決するための手段]
上記の目的を達成するためのこの考案の構成
を、横取付孔28,28を設けた第1縦長片3の
下方に下折線4を介して内方に折曲した底取付孔
5を設けた底板片6を設け、上方に第1上折線
7、第2上折線8、第3上折線9を介して外方に
折曲した第1下段上板片10、上方に折曲した第
1縦片11、外方に折曲した第1上段孔12を設
けた第1上段上板片13を連設すると共に第1縦
長片3の一側に縦折線14を介して内方に折曲し
横取付孔28,28を設けた第2縦長片15を設
け、該第2縦長片15の上方に第4上折線16、
第5上折線17、第6上折線18を介して外方に
折曲した第2下段上板片19、上方に折曲した第
2縦片20、外方に折曲した第2上段孔21を設
けた第2上段上板片22を連設した3本の第1金
属製支柱23,23,23と、前記第1金属製支
柱23と同形状で第2縦長片15の下方にコンセ
ント取付孔26を設けた1本の第2金属製支柱2
7と、隅角部が第1、第2金属製支柱23,27
の底板片6,6,6,6に載置すると共に底取付
孔5,5,5,5と一致する底板孔24,24,
24,24を設けた底板25と、第1金属製支柱
23と第2金属製支柱27の第1縦長片3、第2
縦長片15に当接すると共に横取付孔28,28
……及ぴコンセント取付孔26と一致する横板孔
29,29……及びコンセント対応孔30を設け
た3枚の第1横板31,31,31と1枚の第2
横板32と、前記底取付孔5,5……と一致する
底板孔24,24……及び横取付孔28,28…
…と一致する横板孔29,29……に挿通締め付
ける蝶ネジ33,33……と、前記第1、第2上
段孔12……、21……に挿通する木ネジ34…
…と、前記コンセント取付孔26に取り付けるコ
ンセント35とより成ることを特徴としたもので
ある。
を、横取付孔28,28を設けた第1縦長片3の
下方に下折線4を介して内方に折曲した底取付孔
5を設けた底板片6を設け、上方に第1上折線
7、第2上折線8、第3上折線9を介して外方に
折曲した第1下段上板片10、上方に折曲した第
1縦片11、外方に折曲した第1上段孔12を設
けた第1上段上板片13を連設すると共に第1縦
長片3の一側に縦折線14を介して内方に折曲し
横取付孔28,28を設けた第2縦長片15を設
け、該第2縦長片15の上方に第4上折線16、
第5上折線17、第6上折線18を介して外方に
折曲した第2下段上板片19、上方に折曲した第
2縦片20、外方に折曲した第2上段孔21を設
けた第2上段上板片22を連設した3本の第1金
属製支柱23,23,23と、前記第1金属製支
柱23と同形状で第2縦長片15の下方にコンセ
ント取付孔26を設けた1本の第2金属製支柱2
7と、隅角部が第1、第2金属製支柱23,27
の底板片6,6,6,6に載置すると共に底取付
孔5,5,5,5と一致する底板孔24,24,
24,24を設けた底板25と、第1金属製支柱
23と第2金属製支柱27の第1縦長片3、第2
縦長片15に当接すると共に横取付孔28,28
……及ぴコンセント取付孔26と一致する横板孔
29,29……及びコンセント対応孔30を設け
た3枚の第1横板31,31,31と1枚の第2
横板32と、前記底取付孔5,5……と一致する
底板孔24,24……及び横取付孔28,28…
…と一致する横板孔29,29……に挿通締め付
ける蝶ネジ33,33……と、前記第1、第2上
段孔12……、21……に挿通する木ネジ34…
…と、前記コンセント取付孔26に取り付けるコ
ンセント35とより成ることを特徴としたもので
ある。
[実施例]
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、28は横取付孔であり、横取付孔28,28
を設けた第1縦長片3の下方に下折線4を介して
内方に折曲した底取付孔5を設けた、底板片6を
設け上方に第1上折線7、第2上折線8、第3上
折線9を介して外方に折曲した第1下段上板片1
0、上方に折曲した第1縦片11、外方に折曲し
た第1上段孔12を設けた第1上段上板片13を
連設すると共に第1縦長片3の一側に縦折線14
を介して内方に折曲し横取付孔28,28を設け
た第2縦長片15を設け、該第2縦長片15の上
方に第4上折線16、第5上折線17、第6上折
線18を介して外方に折曲した第2下段上板片1
9、上方に折曲した第2縦片20、外方に折曲し
た第2上段孔21を設けた第2上段上板片22を
連設した3本の第1金属製支柱23,23,23
と、前記第1金属製支柱23と同形状で第2縦長
片15の下方にコンセント取付孔26を設けた1
本の第2金属製支柱27と、隅角部が第1、第2
金属製支柱23,27の底板片6,6,6,6に
載置すると共に底取付孔5,5,5,5と一致す
る底板孔24,24,24,24を設けた底板2
5と、第1金属製支柱23と第2金属製支柱27
の第1縦長片3、第2縦長片15に当接すると共
に横取付孔28,28……及びコンセント取付孔
26と一致する横板孔29,29……及びコンセ
ント対応孔30を設けた3枚の第1横板31,3
1,31と1枚の第2横板32と、前記底取付孔
5,5……と一致する底板孔24,24……及び
横取付孔28,28……と一致する横板孔29,
29……に挿通締め付ける蝶ネジ33,33……
と、前記第1、第2上段孔12……,21……に
挿通する木ネジ34……と、前記コンセント取付
孔26に取り付けるコンセント35とより成るも
のであるが、更に底板25には2本平行した補強
片37,37を取り付け、該補強片37,37に
は耐熱ボ−ド底板36を間隙部38を設けて載置
し、且又使用中には炉縁39,39,39,39
を設け、不使用中は炉縁39を外し指挿入孔40
を設けた木製蓋41を施し、周縁畳42と同じ高
さとなる嵌合畳43を施すものである。又コンセ
ント35は小ネジ44,44……を介して第2金
属製支柱27に取り付けると共に取付ネジ45を
介して電源コ−ド46を着脱でき、電熱式炉壇1
に設けたプラグ48を差し込むことができるもの
である。49は電熱式熱源、2は銅製炉壇であ
り、熱源を灰51上に載置した炭52に着火して
使用するものである。又53は床面、47は床面
くりぬき孔である。
と、28は横取付孔であり、横取付孔28,28
を設けた第1縦長片3の下方に下折線4を介して
内方に折曲した底取付孔5を設けた、底板片6を
設け上方に第1上折線7、第2上折線8、第3上
折線9を介して外方に折曲した第1下段上板片1
0、上方に折曲した第1縦片11、外方に折曲し
た第1上段孔12を設けた第1上段上板片13を
連設すると共に第1縦長片3の一側に縦折線14
を介して内方に折曲し横取付孔28,28を設け
た第2縦長片15を設け、該第2縦長片15の上
方に第4上折線16、第5上折線17、第6上折
線18を介して外方に折曲した第2下段上板片1
9、上方に折曲した第2縦片20、外方に折曲し
た第2上段孔21を設けた第2上段上板片22を
連設した3本の第1金属製支柱23,23,23
と、前記第1金属製支柱23と同形状で第2縦長
片15の下方にコンセント取付孔26を設けた1
本の第2金属製支柱27と、隅角部が第1、第2
金属製支柱23,27の底板片6,6,6,6に
載置すると共に底取付孔5,5,5,5と一致す
る底板孔24,24,24,24を設けた底板2
5と、第1金属製支柱23と第2金属製支柱27
の第1縦長片3、第2縦長片15に当接すると共
に横取付孔28,28……及びコンセント取付孔
26と一致する横板孔29,29……及びコンセ
ント対応孔30を設けた3枚の第1横板31,3
1,31と1枚の第2横板32と、前記底取付孔
5,5……と一致する底板孔24,24……及び
横取付孔28,28……と一致する横板孔29,
29……に挿通締め付ける蝶ネジ33,33……
と、前記第1、第2上段孔12……,21……に
挿通する木ネジ34……と、前記コンセント取付
孔26に取り付けるコンセント35とより成るも
のであるが、更に底板25には2本平行した補強
片37,37を取り付け、該補強片37,37に
は耐熱ボ−ド底板36を間隙部38を設けて載置
し、且又使用中には炉縁39,39,39,39
を設け、不使用中は炉縁39を外し指挿入孔40
を設けた木製蓋41を施し、周縁畳42と同じ高
さとなる嵌合畳43を施すものである。又コンセ
ント35は小ネジ44,44……を介して第2金
属製支柱27に取り付けると共に取付ネジ45を
介して電源コ−ド46を着脱でき、電熱式炉壇1
に設けたプラグ48を差し込むことができるもの
である。49は電熱式熱源、2は銅製炉壇であ
り、熱源を灰51上に載置した炭52に着火して
使用するものである。又53は床面、47は床面
くりぬき孔である。
又、第1、第2横板31,32は耐熱性のボ−
ド板で形成したものである。又50は組み立てた
炉壇おとし部である。
ド板で形成したものである。又50は組み立てた
炉壇おとし部である。
[考案の作用効果]
この考案は以上のような構成であり、横取付孔
28,28を設けた第1縦長片3の下方に下折線
4を介して内方に折曲した底取付孔5を設けた底
板片6を設け、上方に第1上折線7、第2上折線
8、第3上折線9を介して外方に折曲した第1下
段上板片10、上方に折曲した第1縦片11、外
方に折曲した第1上段孔12を設けた第1上段上
板片13を連設すると共に第1縦長片3の一側に
縦折線14を介して内方に折曲し横取付孔28,
28を設けた第2縦長片15を設け、該第2縦長
片15の上方に第4上折線16、第5上析線1
7、第6上折線18を介して外方に折曲した第2
下段上板片19、上方に折曲した第2縦片20、
外方に折曲した第2上段孔21を設けた第2上段
上板片22を連設した3本の第1金属製支柱2
3,23,23と前記第1金属製支柱23と同形
状で第2縦長片15の下方にコンセント取付孔2
6を設けた1本の第2金属製支柱27と、隈角部
が第1、第2金属製支柱23,27の底板片6,
6,6,6に載置すると共に底取付孔5,5,
5,5と一致する底板孔24,24,24,24
を設けた底板25と、第1金属製支柱23と第2
金属製支柱27の第1縦長片3、第2縦長片15
に当接すると共に横取付孔28,28……及びコ
ンセント取付孔26と一致する横板孔29,29
……及びコンセント対応孔30を設けた3枚の第
1横板31,31,31と1枚の第2横板32
と、前記底取付孔5,5……と一致する底板孔2
4,24……・及び横取付孔28,28……と一
致する横板孔29,29……に挿通締め付ける蝶
ネジ33,33……と、前記第1、第2上段孔1
2……、21……に挿通する木ネジ34……と、
前記コンセント取付孔26に取り付けるコンセン
ト35を具備したことによつて組み立てに際して
は床面53をくりぬいて床面くりぬき孔47を設
け、この床面くりぬき孔47に図示したように組
み立て取り付けるものである。従つて床面53を
くりぬけば簡単に炉壇おとし部50を形成でき、
工事費を節減でき、更に作業時間も短く形成でき
て使用上極めて便利であると共に重い釜等にも充
分に耐え得るもので堅牢である。
28,28を設けた第1縦長片3の下方に下折線
4を介して内方に折曲した底取付孔5を設けた底
板片6を設け、上方に第1上折線7、第2上折線
8、第3上折線9を介して外方に折曲した第1下
段上板片10、上方に折曲した第1縦片11、外
方に折曲した第1上段孔12を設けた第1上段上
板片13を連設すると共に第1縦長片3の一側に
縦折線14を介して内方に折曲し横取付孔28,
28を設けた第2縦長片15を設け、該第2縦長
片15の上方に第4上折線16、第5上析線1
7、第6上折線18を介して外方に折曲した第2
下段上板片19、上方に折曲した第2縦片20、
外方に折曲した第2上段孔21を設けた第2上段
上板片22を連設した3本の第1金属製支柱2
3,23,23と前記第1金属製支柱23と同形
状で第2縦長片15の下方にコンセント取付孔2
6を設けた1本の第2金属製支柱27と、隈角部
が第1、第2金属製支柱23,27の底板片6,
6,6,6に載置すると共に底取付孔5,5,
5,5と一致する底板孔24,24,24,24
を設けた底板25と、第1金属製支柱23と第2
金属製支柱27の第1縦長片3、第2縦長片15
に当接すると共に横取付孔28,28……及びコ
ンセント取付孔26と一致する横板孔29,29
……及びコンセント対応孔30を設けた3枚の第
1横板31,31,31と1枚の第2横板32
と、前記底取付孔5,5……と一致する底板孔2
4,24……・及び横取付孔28,28……と一
致する横板孔29,29……に挿通締め付ける蝶
ネジ33,33……と、前記第1、第2上段孔1
2……、21……に挿通する木ネジ34……と、
前記コンセント取付孔26に取り付けるコンセン
ト35を具備したことによつて組み立てに際して
は床面53をくりぬいて床面くりぬき孔47を設
け、この床面くりぬき孔47に図示したように組
み立て取り付けるものである。従つて床面53を
くりぬけば簡単に炉壇おとし部50を形成でき、
工事費を節減でき、更に作業時間も短く形成でき
て使用上極めて便利であると共に重い釜等にも充
分に耐え得るもので堅牢である。
又更に構造が簡単で大量生産に適し安価に提供
できるものである等幾多の実用的効果を奏するも
のである。
できるものである等幾多の実用的効果を奏するも
のである。
第1図は組み立て時の一部切欠斜視図、第2図
は分解斜視図、第3図は第1金属製支柱の斜視
図、第4図は床面に取り付けた状態の斜視図、第
5図は第4図に於ける一部拡大断面図、第6図は
コンセントの取り付けた状態を示した一部拡大断
面図、第7図は電熱式炉壇の斜視図、第8図は組
み立て後に電熱式炉壇を取り付けた斜視図、第9
図は使用状態の斜視図、第10図は第9図に於け
るA−A断面図、第11図は畳を除去した不使用
時の斜視図、第12図は畳を載置した不使用時の
一部拡大断面図、第13図は他の実施例の斜視
図、第14図は第13図に於けるA−A断面図、
第15図は従来品の説明図である。 1…電熱式炉壇、2…銅製炉壇、3…第1縦長
片、4…下折線、5…底取付孔、6…底板片、7
…第1上折線、8…第2上折線、9…第3上折
線、10…第1下段上板片、11…縦片、12…
第1上段孔、13…第1上段上板片、14…縦折
線、15…第2縦長片、16…第4上折線、17
…第5上折線7、18…第6上折線、19…第2
下段上板片、20…第2縦片、21…第2上段
孔、22…第2上段孔上板片、23…第1金属製
支柱、24…底板孔、25…底板、26…コンセ
ント取付孔、27…第2金属製支柱、28…横取
付孔、29…横板孔、30…コンセント対応孔、
31…第1横板、32…第2横板、33…蝶ネ
ジ、34…木ネジ、35…コンセント、36…耐
熱ボ−ド底板、37…補強片、38…間隙部、3
9…炉縁、40…指挿入孔、41…木製蓋、42
…周縁畳、43…嵌合畳、44…木ネジ、45…
取付ネジ、46…電源コード、47…床面くりぬ
き孔、48…プラグ、49…電熱式熱源、50…
炉壇おとし部、51…灰、52…炭、53…床
面。
は分解斜視図、第3図は第1金属製支柱の斜視
図、第4図は床面に取り付けた状態の斜視図、第
5図は第4図に於ける一部拡大断面図、第6図は
コンセントの取り付けた状態を示した一部拡大断
面図、第7図は電熱式炉壇の斜視図、第8図は組
み立て後に電熱式炉壇を取り付けた斜視図、第9
図は使用状態の斜視図、第10図は第9図に於け
るA−A断面図、第11図は畳を除去した不使用
時の斜視図、第12図は畳を載置した不使用時の
一部拡大断面図、第13図は他の実施例の斜視
図、第14図は第13図に於けるA−A断面図、
第15図は従来品の説明図である。 1…電熱式炉壇、2…銅製炉壇、3…第1縦長
片、4…下折線、5…底取付孔、6…底板片、7
…第1上折線、8…第2上折線、9…第3上折
線、10…第1下段上板片、11…縦片、12…
第1上段孔、13…第1上段上板片、14…縦折
線、15…第2縦長片、16…第4上折線、17
…第5上折線7、18…第6上折線、19…第2
下段上板片、20…第2縦片、21…第2上段
孔、22…第2上段孔上板片、23…第1金属製
支柱、24…底板孔、25…底板、26…コンセ
ント取付孔、27…第2金属製支柱、28…横取
付孔、29…横板孔、30…コンセント対応孔、
31…第1横板、32…第2横板、33…蝶ネ
ジ、34…木ネジ、35…コンセント、36…耐
熱ボ−ド底板、37…補強片、38…間隙部、3
9…炉縁、40…指挿入孔、41…木製蓋、42
…周縁畳、43…嵌合畳、44…木ネジ、45…
取付ネジ、46…電源コード、47…床面くりぬ
き孔、48…プラグ、49…電熱式熱源、50…
炉壇おとし部、51…灰、52…炭、53…床
面。
Claims (1)
- 横取付孔28,28を設けた第1縦長片3下方
に下折線4を介して内方に折曲した底取付孔5を
設けた底板片6を設け、上方に第1上折線7、第
2上折線8、第3上折線9を介して外方に折曲し
た第1下段上板片10、上方に折曲した第1縦片
11、外方に折曲した第1上段孔12を設けた第
1上段上板片13を連設すると共に第1縦長片3
の一側に縦折線14を介して内方に折曲し横取付
孔28,28を設けた第2縦長片15を設け、該
第2縦長片15の上方に第4上折線16、第5上
折線18を介して外方に折曲した第2上板片1
9、上方に折曲した第2縦片20、外方に折曲し
た第2上段孔21を設けた第2上段上板片22を
連設した3本の第1金属製支柱23,23,23
と、前記第1金属製支柱23と同形状で第2縦長
片15の下方にコンセント取付孔26を設けた1
本の第2金属製支柱27と、隈角部が第1、第2
金属製支柱23,27の底板片6,6,6,6に
載置すると共に底取付孔5,5,5,5と一致す
る底板片24,24,24,24を設けた底板2
5と、第1金属製支柱23と第2金属製支柱27
の第1縦長片3、第2縦長片15に当接すると共
に横取付孔28,28……及びコンセント取付孔
26と一致する横板孔29,29……及びコンセ
ント対応孔30を設けた3枚の第1横板31,3
1,31と1枚の第2横板32と、前記底取付孔
5,5……と一致する底板片24,24……及び
横取付孔28,28……と一致する横板孔29,
29……に挿通締め付ける蝶ネジ33,33……
と、前記第1、第2上段孔12……,21……に
挿通する木ネジ34……と、前記コンセント取付
孔26に取り付けるコンセント35とより成るこ
とを特徴とした組立式炉壇外枠体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5824286U JPH0320649Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5824286U JPH0320649Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62171708U JPS62171708U (ja) | 1987-10-31 |
| JPH0320649Y2 true JPH0320649Y2 (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=30888652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5824286U Expired JPH0320649Y2 (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320649Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP5824286U patent/JPH0320649Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62171708U (ja) | 1987-10-31 |