JPH0320668Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320668Y2 JPH0320668Y2 JP1985161263U JP16126385U JPH0320668Y2 JP H0320668 Y2 JPH0320668 Y2 JP H0320668Y2 JP 1985161263 U JP1985161263 U JP 1985161263U JP 16126385 U JP16126385 U JP 16126385U JP H0320668 Y2 JPH0320668 Y2 JP H0320668Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative panel
- air conditioner
- reel
- wire
- ceiling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 〔考案の目的〕
(1) 産業上の利用分野
本考案は、天井埋込形空気調和機の化粧パネル
の取付装置に関する。
の取付装置に関する。
(2) 従来の技術
第4図に、従来の天井埋込形空気調和機の既略
を示すが、同図において、1は空気調和機本体、
2は熱交換器、3は送風用電動機、4はフアン、
5はドレンパン、6は吊ボルト、7は空気吹出
口、10は化粧パネル、12は空気吸込口、13
は天井木材、14は天井、22は吊金具、23は
化粧パネル吊ボルトで、それら部材は図示の関係
に配設されて、天井埋込形空気調和機を形成して
いる。なお、化粧パネル吊ボルト23は、空気調
和機本体1に設けられており、化粧パネル10の
吊金具22とナツトにより締結して、化粧パネル
10を取付固定するようになつている。
を示すが、同図において、1は空気調和機本体、
2は熱交換器、3は送風用電動機、4はフアン、
5はドレンパン、6は吊ボルト、7は空気吹出
口、10は化粧パネル、12は空気吸込口、13
は天井木材、14は天井、22は吊金具、23は
化粧パネル吊ボルトで、それら部材は図示の関係
に配設されて、天井埋込形空気調和機を形成して
いる。なお、化粧パネル吊ボルト23は、空気調
和機本体1に設けられており、化粧パネル10の
吊金具22とナツトにより締結して、化粧パネル
10を取付固定するようになつている。
上記従来の天井埋込形空気調和機においては、
空気は空気吸込口12より吸込まれ、送風用電動
機3により駆動されるフアン4により、熱交換器
2に送られ、ここで加熱あるいは冷却されて、空
気吹出口7より吹出して空調作用を行なう。この
天井埋込形空気調和機の据付、あるいは空気調和
機本体1の点検の際には、化粧パネル10の吊金
具22と化粧パネル吊ボルト23とを締結するナ
ツト取付、取はずしにより化粧パネル10の取
付、取はずしを行なう。
空気は空気吸込口12より吸込まれ、送風用電動
機3により駆動されるフアン4により、熱交換器
2に送られ、ここで加熱あるいは冷却されて、空
気吹出口7より吹出して空調作用を行なう。この
天井埋込形空気調和機の据付、あるいは空気調和
機本体1の点検の際には、化粧パネル10の吊金
具22と化粧パネル吊ボルト23とを締結するナ
ツト取付、取はずしにより化粧パネル10の取
付、取はずしを行なう。
この化粧パネル10の取付けを行なうとき、天
井に近い高所の作業であり、かつ化粧パネル10
は大きさが大きいため、その取付けには、化粧パ
ネル10を支えながらナツト締めを行なうという
極めて困難な作業であり、通常二人の作業員が必
要であるという欠点があつた。
井に近い高所の作業であり、かつ化粧パネル10
は大きさが大きいため、その取付けには、化粧パ
ネル10を支えながらナツト締めを行なうという
極めて困難な作業であり、通常二人の作業員が必
要であるという欠点があつた。
(3) 考案が解決しようとする問題点
本考案は、上記従来の技術の欠点を解消するこ
とを、考案が解決しようとする問題点としてい
る。
とを、考案が解決しようとする問題点としてい
る。
ロ 〔考案の構成〕
(1) 問題点を解決するための手段
本考案は、上記従来例の欠点を解消すべく提案
されたもので、天井に埋込み設置された空気調和
機本体の下面に、天井面の開口を覆うように化粧
パネルを着脱自在に装着してなる天井埋込形空気
調和機において、上記空気調和機本体と化粧パネ
ルとの間に、ワイヤを引き出し巻取り可能なリー
ルを、同リール本体を上記空気調和機本体または
化粧パネルの一方に、同リールのワイヤ端部を、
上記空気調和機本体または化粧パネルの他方にそ
れぞれ連結して設けたことを特徴とする天井埋込
形空気調和機の構成を、問題点の解決手段とする
ものである。
されたもので、天井に埋込み設置された空気調和
機本体の下面に、天井面の開口を覆うように化粧
パネルを着脱自在に装着してなる天井埋込形空気
調和機において、上記空気調和機本体と化粧パネ
ルとの間に、ワイヤを引き出し巻取り可能なリー
ルを、同リール本体を上記空気調和機本体または
化粧パネルの一方に、同リールのワイヤ端部を、
上記空気調和機本体または化粧パネルの他方にそ
れぞれ連結して設けたことを特徴とする天井埋込
形空気調和機の構成を、問題点の解決手段とする
ものである。
(2) 作用
本考案は、上記構成を要旨とするものであつ
て、化粧パネルの取付のときは、リールのワイヤ
を下に引出し、その先端を化粧パネルの止め金具
に締結したのち、化粧パネルを軽く上方に持上げ
ることにより、ワイヤはリールに巻取られ、空気
調和機本体の適正な位置まで化粧パネルを引上げ
る。化粧パネルが空気調和機本体の位置にあると
きは、化粧パネルを下方に力を加えて引下げるこ
とにより、化粧パネルは下方に引下がり、任意の
位置に停止する。また、化粧パネルを上方に軽く
持上げることにより、ワイヤが巻取られ、化粧パ
ネルは上方に移動する。
て、化粧パネルの取付のときは、リールのワイヤ
を下に引出し、その先端を化粧パネルの止め金具
に締結したのち、化粧パネルを軽く上方に持上げ
ることにより、ワイヤはリールに巻取られ、空気
調和機本体の適正な位置まで化粧パネルを引上げ
る。化粧パネルが空気調和機本体の位置にあると
きは、化粧パネルを下方に力を加えて引下げるこ
とにより、化粧パネルは下方に引下がり、任意の
位置に停止する。また、化粧パネルを上方に軽く
持上げることにより、ワイヤが巻取られ、化粧パ
ネルは上方に移動する。
(3) 実施例
以下、第1図乃至第3図に示す実施例により、
本考案につき具体的に説明する。第1図におい
て、1は空気調和機本体、2は熱交換器、3は送
風用電動機、4はフアン、5はドレンパン、6は
吊ボルト、7は空気吹出口、10は化粧パネル、
12は空気吸込口、13は天井木材、14は天井
で、それら部材の構成、作用及び相互の関係構造
は、上記従来例のものとほぼ均等である。(均等
部分には同一符号を付してある。) 8は空気調和機本体1の両側壁の上部適所に装
着されたワイヤ9を内蔵するリールで、そのワイ
ヤ9の下端は止め金具11に締結されていて、リ
ール8のワイヤ9で化粧パネル10は吊り下げら
れる構造となつている。
本考案につき具体的に説明する。第1図におい
て、1は空気調和機本体、2は熱交換器、3は送
風用電動機、4はフアン、5はドレンパン、6は
吊ボルト、7は空気吹出口、10は化粧パネル、
12は空気吸込口、13は天井木材、14は天井
で、それら部材の構成、作用及び相互の関係構造
は、上記従来例のものとほぼ均等である。(均等
部分には同一符号を付してある。) 8は空気調和機本体1の両側壁の上部適所に装
着されたワイヤ9を内蔵するリールで、そのワイ
ヤ9の下端は止め金具11に締結されていて、リ
ール8のワイヤ9で化粧パネル10は吊り下げら
れる構造となつている。
第2図は上記リール8の一実施例の概要を示す
が、同図で9はワイヤ、15はリール本体、16
はデイスク、17は軸、18はバネをそれぞれ示
し、バネ18はその一端をデイスク16に、また
他の一端を軸17に固定されている。
が、同図で9はワイヤ、15はリール本体、16
はデイスク、17は軸、18はバネをそれぞれ示
し、バネ18はその一端をデイスク16に、また
他の一端を軸17に固定されている。
第3図は第2図で示したリール8の平面断面図
で、9はワイヤ、15はリール本体、16はデイ
スク、19はつめ、20はストツパ、21はスト
ツパ用バネをそれぞれ示し、つめ19はデイスク
16と一体で、複数個デイスク16の下面に設置
されており、第3図に示すような傾斜をもつ形状
に形成されている。またストツパ20はデイスク
16の回転時、つめ19と接触する位置に設けら
れており、ストツパ20はつめ19とデイスク1
6が実線方向へ回転するときは摩擦抵抗が強く、
また、デイスク16が破線方向に回転するとき
は、摩擦抵抗が弱くなるように、形状が形成され
ている。ストツパ用バネ21はストツパ20に軸
方向への復元力を生じさせるように配置されてお
り、つめ19との摩擦抵抗に影響を与え、デイス
ク16の回転力に影響を与える機能をもつ。
で、9はワイヤ、15はリール本体、16はデイ
スク、19はつめ、20はストツパ、21はスト
ツパ用バネをそれぞれ示し、つめ19はデイスク
16と一体で、複数個デイスク16の下面に設置
されており、第3図に示すような傾斜をもつ形状
に形成されている。またストツパ20はデイスク
16の回転時、つめ19と接触する位置に設けら
れており、ストツパ20はつめ19とデイスク1
6が実線方向へ回転するときは摩擦抵抗が強く、
また、デイスク16が破線方向に回転するとき
は、摩擦抵抗が弱くなるように、形状が形成され
ている。ストツパ用バネ21はストツパ20に軸
方向への復元力を生じさせるように配置されてお
り、つめ19との摩擦抵抗に影響を与え、デイス
ク16の回転力に影響を与える機能をもつ。
本考案の一実施例は、上記のように構成されて
おり、第1図の空気調和機において、空気は空気
吸込口12より吸込まれ、送風用電動機3により
駆動されるフアン4により熱交換器2に送られ加
熱あるいは冷却されて空気吹出口7より吹出す。
おり、第1図の空気調和機において、空気は空気
吸込口12より吸込まれ、送風用電動機3により
駆動されるフアン4により熱交換器2に送られ加
熱あるいは冷却されて空気吹出口7より吹出す。
さて、空気調和機を据付ける際、化粧パネル1
0を、空気調和機本体1に取付ける時、リール8
のワイヤ9を下方に引出し、その先端を下方に置
いた化粧パネル10の止め金具11に締結する。
ここで化粧パネル10を軽く上方に持上げると、
ワイヤ9はリール8に巻取られて化粧パネル10
は上方に移動し、空気調和機本体1の位置まで行
きはめこまれる。
0を、空気調和機本体1に取付ける時、リール8
のワイヤ9を下方に引出し、その先端を下方に置
いた化粧パネル10の止め金具11に締結する。
ここで化粧パネル10を軽く上方に持上げると、
ワイヤ9はリール8に巻取られて化粧パネル10
は上方に移動し、空気調和機本体1の位置まで行
きはめこまれる。
また、空気調和機本体1の点検の際、化粧パネ
ル10を下方に引張るとワイヤ9はリール8から
引出され化粧パネル10は下方に移動し、二点鎖
線で示したように任意の位置で停止する。また、
化粧パネル10を軽く上方に持上げると、ワイヤ
9はリール8に巻取られ、化粧パネルは元の位置
にはめこまれる。つぎに化粧パネル10の引出
し、巻取りについて第2図および第3図に基づき
以下に詳述する。
ル10を下方に引張るとワイヤ9はリール8から
引出され化粧パネル10は下方に移動し、二点鎖
線で示したように任意の位置で停止する。また、
化粧パネル10を軽く上方に持上げると、ワイヤ
9はリール8に巻取られ、化粧パネルは元の位置
にはめこまれる。つぎに化粧パネル10の引出
し、巻取りについて第2図および第3図に基づき
以下に詳述する。
第2図においてワイヤ9が引出されると、デイ
スク16は軸17を中心に回転し、バネ18は巻
かれて復元力を生ずる。化粧パネル10の重量
と、第3図に示すつめ19およびストツパ20の
摩擦力との合力がバネ18の復元力につり合い、
化粧パネル10は任意の位置で停止する。
スク16は軸17を中心に回転し、バネ18は巻
かれて復元力を生ずる。化粧パネル10の重量
と、第3図に示すつめ19およびストツパ20の
摩擦力との合力がバネ18の復元力につり合い、
化粧パネル10は任意の位置で停止する。
また、化粧パネル10を軽く上方に持上げる
と、バネ18の復元力によりストツパ20を押下
げデイスク16は破線矢印方向に回転し、ワイヤ
9が巻取られ化粧パネル10は元の位置にもど
る。
と、バネ18の復元力によりストツパ20を押下
げデイスク16は破線矢印方向に回転し、ワイヤ
9が巻取られ化粧パネル10は元の位置にもど
る。
ハ 〔考案の効果〕
本考案は、上記のような構成、作用を具有する
ものであるから、本考案によれば、 (1) リール8のワイヤ9が化粧パネル10を吊下
げているために、人が保持する必要がなく、据
付、点検作業が極めて容易となり、一人で十分
行なえることになつた。
ものであるから、本考案によれば、 (1) リール8のワイヤ9が化粧パネル10を吊下
げているために、人が保持する必要がなく、据
付、点検作業が極めて容易となり、一人で十分
行なえることになつた。
(2) ワイヤ9によつて吊り下げられた化粧パネル
10は、リール8の巻取り力によりワイヤ9が
巻取られるので、極めて容易に上方への移動が
行なえる。
10は、リール8の巻取り力によりワイヤ9が
巻取られるので、極めて容易に上方への移動が
行なえる。
などの実用的効果を挙げることができる。
第1図は本考案の一実施例である空気調和機の
縦断面図、第2図は本考案のリールの一実施例と
しての縦断面図、第3図は本考案のリールの平面
断面図、第4図は従来の空気調和機の縦断面図で
ある。 1……空気調和機本体、2……熱交換器、3…
…送風用電動機、4……フアン、5……ドレンパ
ン、6……吊ボルト、7……空気吹出口、8……
リール、9……ワイヤ、10……化粧パネル、1
1……止め金具、12……空気吸込口、13……
天井木材、14……天井、15……リール本体、
16……デイスク、17……軸、18……バネ、
19……つめ、20……ストツパ、21……スト
ツパ用バネ。
縦断面図、第2図は本考案のリールの一実施例と
しての縦断面図、第3図は本考案のリールの平面
断面図、第4図は従来の空気調和機の縦断面図で
ある。 1……空気調和機本体、2……熱交換器、3…
…送風用電動機、4……フアン、5……ドレンパ
ン、6……吊ボルト、7……空気吹出口、8……
リール、9……ワイヤ、10……化粧パネル、1
1……止め金具、12……空気吸込口、13……
天井木材、14……天井、15……リール本体、
16……デイスク、17……軸、18……バネ、
19……つめ、20……ストツパ、21……スト
ツパ用バネ。
Claims (1)
- 天井に埋込み設置された空気調和機本体の下面
に、天井面の開口を覆うように化粧パネルを着脱
自在に装着してなる天井埋込形空気調和機におい
て、上記空気調和機本体と化粧パネルとの間に、
ワイヤを引き出し巻取り可能なリールを、同リー
ル本体を上記空気調和機本体または化粧パネルの
一方に、同リールのワイヤ端部を、上記空気調和
機本体または化粧パネルの他方にそれぞれ連結し
て設けたことを特徴とする天井埋込形空気調和
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985161263U JPH0320668Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985161263U JPH0320668Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269723U JPS6269723U (ja) | 1987-05-01 |
| JPH0320668Y2 true JPH0320668Y2 (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=31087413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985161263U Expired JPH0320668Y2 (ja) | 1985-10-23 | 1985-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320668Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006071193A (ja) * | 2004-09-02 | 2006-03-16 | Hitachi Ltd | 空調用室内機 |
| JP2011133190A (ja) * | 2009-12-25 | 2011-07-07 | Hitachi Appliances Inc | 空気調和機の室内機 |
-
1985
- 1985-10-23 JP JP1985161263U patent/JPH0320668Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269723U (ja) | 1987-05-01 |
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