JPH03207073A - 磁気ディスク記録再生装置 - Google Patents
磁気ディスク記録再生装置Info
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- JPH03207073A JPH03207073A JP294290A JP294290A JPH03207073A JP H03207073 A JPH03207073 A JP H03207073A JP 294290 A JP294290 A JP 294290A JP 294290 A JP294290 A JP 294290A JP H03207073 A JPH03207073 A JP H03207073A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は磁気ディスク記録再生装置に関する.(従来の
技術) 磁気記録媒体円gl(磁気ディスク)と浮上型磁気ヘッ
ド(以下、単に磁気ヘッドと記載する)とを用いた磁気
記録再生装置は、各種の情報処理装置における記憶装置
として広く使用されている。
技術) 磁気記録媒体円gl(磁気ディスク)と浮上型磁気ヘッ
ド(以下、単に磁気ヘッドと記載する)とを用いた磁気
記録再生装置は、各種の情報処理装置における記憶装置
として広く使用されている。
そして前記した磁気ディスク記録再生装置における磁気
ヘッドをトラッキング制御の下に磁気ディスクにおける
順次の記録跡(トラック)に正しく位置させるように駆
動変位する磁気ヘッド駆動装W(アクチュエータ)とし
ては、直動型のボイスコイルモータを使用して構威され
たものと、回動型のボイスコイルモータを使用して構成
されたものとの2種類のものが従来から知られている.
近年になって高密度記録再生のできる小型な磁気ディス
ク記録再生装置が要求されるようになったのに伴い、耐
振動性の向上を図かって高密度記録再生が実現できる小
型の磁気ディスク記録再生装雪として、例えば実開昭6
0−56967号公報,実開昭62−45768号公報
,その他の公報によって開示されているように、磁気デ
ィスク記録再生装直における磁気ヘッド駆動装I(アク
チュエータ)の回動型のボイスコイルモータの回動中心
となされる軸を、磁気ディスク記録再生装置におけるベ
ース部とカバー部とに両端を固着させたものとして装置
の剛性を高めるようにしたり,あるいは装置の耐振動性
の向上や熱変形の影響の軽減を目的として装置の剛性を
高めるために、例えば特開昭63−124286号公報
によって開示されているように、磁気ディスク記録再生
装置における磁気ヘッド駆動装[(アクチュエータ)の
回動型のボイスコイルモータの回動中心となされる軸を
、磁気ディスク記録再生装置におけるベース部とカバー
部とに両端を固着させたものにするとともに、磁気ディ
スクを駆動囲転させるためのスピンドルモータの回転中
心になされる軸を前記したベース部とカバー部とに両端
を固着させたものにした磁気ディスク記録再生装置が提
唱されている. 第4図は回動型のボイスコイルモータを使用して磁気ヘ
ッドを変位駆動させるようにした磁気ディスク記録再生
装置の概口構或を示す斜視図であり、また、第5図は同
上平面図,第6図は同上縦断側面図であって、図におい
て1はベース部、2はスピンドルモータの回転中心とな
る固定軸、3は前記した固定@2に装着された軸受によ
って回転自在に支持されているスピンドルモータの回転
ハブ、D,D・・・はスピンドルモータの回転ハブ3に
所定の間隔を隔てて取付けられている磁気ディスク、4
はカバー部、ACTrは回動型のボイスコイルモータ、
Hは磁気ヘッド,5はヘッドアーム、6は回動型のボイ
スコイルモータA C T rの回動中心となる固定軸
,7は上部磁路、8は中心磁路、9は下部磁路、10.
11は永久磁石、12は可動コイル、l3は非磁性金属
製のコイルフレーム、14は回動部、15は固定部分(
磁路の構或部材)を示している符号、16.16は前記
した回動型のボイスコイルモータにおける固定部分(磁
路の構成部材)をベース部1に固着させるねじ、17は
固定軸6をベース部1に固着するねじ、18は固定輪6
をカーバ一部4に固着するねじ、19はスピンドルモー
タの回転中心となる固定轄2をベース部1に固着するね
じ,20はスピンドルモータの回転中心となる固定Im
l2をカバー部4に固着するねじである.また,a=d
はベース部工とカバー部4とを結合固着するためのねじ
である。
ヘッドをトラッキング制御の下に磁気ディスクにおける
順次の記録跡(トラック)に正しく位置させるように駆
動変位する磁気ヘッド駆動装W(アクチュエータ)とし
ては、直動型のボイスコイルモータを使用して構威され
たものと、回動型のボイスコイルモータを使用して構成
されたものとの2種類のものが従来から知られている.
近年になって高密度記録再生のできる小型な磁気ディス
ク記録再生装置が要求されるようになったのに伴い、耐
振動性の向上を図かって高密度記録再生が実現できる小
型の磁気ディスク記録再生装雪として、例えば実開昭6
0−56967号公報,実開昭62−45768号公報
,その他の公報によって開示されているように、磁気デ
ィスク記録再生装直における磁気ヘッド駆動装I(アク
チュエータ)の回動型のボイスコイルモータの回動中心
となされる軸を、磁気ディスク記録再生装置におけるベ
ース部とカバー部とに両端を固着させたものとして装置
の剛性を高めるようにしたり,あるいは装置の耐振動性
の向上や熱変形の影響の軽減を目的として装置の剛性を
高めるために、例えば特開昭63−124286号公報
によって開示されているように、磁気ディスク記録再生
装置における磁気ヘッド駆動装[(アクチュエータ)の
回動型のボイスコイルモータの回動中心となされる軸を
、磁気ディスク記録再生装置におけるベース部とカバー
部とに両端を固着させたものにするとともに、磁気ディ
スクを駆動囲転させるためのスピンドルモータの回転中
心になされる軸を前記したベース部とカバー部とに両端
を固着させたものにした磁気ディスク記録再生装置が提
唱されている. 第4図は回動型のボイスコイルモータを使用して磁気ヘ
ッドを変位駆動させるようにした磁気ディスク記録再生
装置の概口構或を示す斜視図であり、また、第5図は同
上平面図,第6図は同上縦断側面図であって、図におい
て1はベース部、2はスピンドルモータの回転中心とな
る固定軸、3は前記した固定@2に装着された軸受によ
って回転自在に支持されているスピンドルモータの回転
ハブ、D,D・・・はスピンドルモータの回転ハブ3に
所定の間隔を隔てて取付けられている磁気ディスク、4
はカバー部、ACTrは回動型のボイスコイルモータ、
Hは磁気ヘッド,5はヘッドアーム、6は回動型のボイ
スコイルモータA C T rの回動中心となる固定軸
,7は上部磁路、8は中心磁路、9は下部磁路、10.
11は永久磁石、12は可動コイル、l3は非磁性金属
製のコイルフレーム、14は回動部、15は固定部分(
磁路の構或部材)を示している符号、16.16は前記
した回動型のボイスコイルモータにおける固定部分(磁
路の構成部材)をベース部1に固着させるねじ、17は
固定軸6をベース部1に固着するねじ、18は固定輪6
をカーバ一部4に固着するねじ、19はスピンドルモー
タの回転中心となる固定轄2をベース部1に固着するね
じ,20はスピンドルモータの回転中心となる固定Im
l2をカバー部4に固着するねじである.また,a=d
はベース部工とカバー部4とを結合固着するためのねじ
である。
回動型のボイスコイルモータACTrにおいて,固定一
6は第6図中に明らかにされているようにベース部1と
カバー部4とにねじ17,18によって固着されており
、前記の固定軸6には図示されていない軸受けを介して
可動部14が回動自在に支持されている. 前記の回動部l4には所定数のへッドアーム5,5・・
・が所定の間隔を隔てて取付けられているとともに、回
動部14にはコイルフレーム13が一体的に構威されて
おり、前記のコイルフレーム13には可動コイル12の
端部が、例えば接着剤によって固着されている. 前記した可動コイル12には可動コイル12と無接触の
状態となるように中心磁路8が挿通されていて,可動コ
イル12の一方の側面には、永久磁石10で発生されて
永久磁石10→中心磁路8→上部磁路7→永久磁石10
→の経路で還流する磁束が鎖交し、また、可動コイル1
2の他方の側面には、永久磁石11で発生されて永久磁
石l1→中心磁路8→下部磁路9→永久磁石11→の経
路で還流する磁束が鎖交するようになされているから、
可動コイルl2に電流が供給されると可動コイルl2は
,それに供給された電流の極性と大きさとに応じた方向
と変位量で変位し、それにより可動コイル12と一体的
に構成されている回動部14が前記した可動コイル12
の変位と対応して回動する. それで、前記した可動コイル12に供給する電流の極性
と大きさとを定めることにより,磁気ヘッドH,H・・
・を磁気ディスクD,D・・・における所定のトラック
に位置させることができる.さて、高密度記録再生動作
を行なうことが必要とされる磁気ディスク記録再生装置
は、それの組立て製作がクリーンルーム内で行なれるよ
うになされ,また、使用中に外部の塵埃が装置の内部に
入ることがないように出荷される製品はベース部1とカ
バー4部とによって密封状態のものになされていること
は周知のとおりであるが、磁気ディスク記録再生装置に
おけるベース部1とカバー部4としては,重量,加工の
容易さ、価格、錆止め塗装が不要などの利点があるため
に,通常、アルミニウムのダイカスト製品が用いられて
いる.一方、既述したような構戒を有する磁気ディスク
記録再生装置では、それの主要な構成部材が電磁気力に
よって駆動変位されるようなものであるために、その各
構成部材には前記したベース部1トカハ一部4との構成
に用いられているアルミニウムとは異なる熱膨張係数を
有する磁性材料の鉄が用いられているから、周囲温度の
変化、その他の原因による温度変化があると磁気ディス
ク記録再生装置におけるベース部lとカバー部4との温
度変化による歪量と、前記したベース部1やカバー部4
に結合されている鉄製の構成部分の温度変化による歪量
とは互に異なるものになる.前記した熱変形の存在は周
知のようにトラッキングの状態を悪化させるために、第
4図乃至第6図を参照して説明した磁気ディスク記録再
生装置のように、磁気ヘッド駆動装It(アクチュエー
タ)の回動型のボイスコイルモータの回動中心となされ
る固定軸6の両端を、磁気ディスク記録再生装置にお番
ブるベース部1とカバー部4とに固着させるとともに、
磁気ディスクを駆動回転させるためのスピンドルモータ
の回転中心になされる固定軸2の両端を前記したベース
部1とカバー部4とに固着させて装置の剛性を大きなも
のとし、サーマルオフトラックが生じ難いようにさせよ
うとする試みも既述のように公知である. (発明が解決しようとする課題) ところが、第4図乃至第6図を参照して説明して来た磁
気ディスク記録再生装置のように、磁気ヘッド駆動装置
(アクチュエータ)の回動型のボイスコイルモータの回
動中心となされる固定一6と、磁気ディスクを駆動回転
させるためのスピンドルモータの回転中心になされる固
定輸2とのそれぞれの轄の両端をベース部1とカバー部
4とに固着させて装雪の剛性が大きなものになるように
しても,第5図中におけるB −+ Cで示される対角
線位置を中心にした嘲性の大きさや,第5図中における
b−+dで示される対角線位筺を中心にした剛性の大き
さは依然として不充分であって,温度の変化によってサ
ーマルオフトラックが生じることが明らかとなり、それ
の解決策が求められた.(W題を解決するための手段) 本発明はベース部とカバー部とに各一端部を固着させて
ある固定の回動中心軸を回動中心にして回動々作を行な
う回動型のボイスコイルモータによって回動される回動
部に所定数の磁気ヘッドが取付けられている所定数のヘ
ッドアームを有する回動型の磁気駆動装置と、前記した
ベース部とカバー部とに各一端部を固着させてある固定
の回転中心軸を回転中心にして回転動作を行なうスピン
ドルモータによって磁気ディスクを趣動回転させる回転
駆動装置とを備えている磁気ディスク記録再生装璽にお
いて,前記したベース部とカバー部とによって包囲され
ている空間内に、前記した固定の回動中心軸と固定の回
転中心軸との2本の固定轄の他に新たにl本の固定軸を
設け、前記の新たな固定軸の各一端を前記したベース部
とカバー部とに固着させてなる磁気ディスク記録再生装
置を提供するものである。
6は第6図中に明らかにされているようにベース部1と
カバー部4とにねじ17,18によって固着されており
、前記の固定軸6には図示されていない軸受けを介して
可動部14が回動自在に支持されている. 前記の回動部l4には所定数のへッドアーム5,5・・
・が所定の間隔を隔てて取付けられているとともに、回
動部14にはコイルフレーム13が一体的に構威されて
おり、前記のコイルフレーム13には可動コイル12の
端部が、例えば接着剤によって固着されている. 前記した可動コイル12には可動コイル12と無接触の
状態となるように中心磁路8が挿通されていて,可動コ
イル12の一方の側面には、永久磁石10で発生されて
永久磁石10→中心磁路8→上部磁路7→永久磁石10
→の経路で還流する磁束が鎖交し、また、可動コイル1
2の他方の側面には、永久磁石11で発生されて永久磁
石l1→中心磁路8→下部磁路9→永久磁石11→の経
路で還流する磁束が鎖交するようになされているから、
可動コイルl2に電流が供給されると可動コイルl2は
,それに供給された電流の極性と大きさとに応じた方向
と変位量で変位し、それにより可動コイル12と一体的
に構成されている回動部14が前記した可動コイル12
の変位と対応して回動する. それで、前記した可動コイル12に供給する電流の極性
と大きさとを定めることにより,磁気ヘッドH,H・・
・を磁気ディスクD,D・・・における所定のトラック
に位置させることができる.さて、高密度記録再生動作
を行なうことが必要とされる磁気ディスク記録再生装置
は、それの組立て製作がクリーンルーム内で行なれるよ
うになされ,また、使用中に外部の塵埃が装置の内部に
入ることがないように出荷される製品はベース部1とカ
バー4部とによって密封状態のものになされていること
は周知のとおりであるが、磁気ディスク記録再生装置に
おけるベース部1とカバー部4としては,重量,加工の
容易さ、価格、錆止め塗装が不要などの利点があるため
に,通常、アルミニウムのダイカスト製品が用いられて
いる.一方、既述したような構戒を有する磁気ディスク
記録再生装置では、それの主要な構成部材が電磁気力に
よって駆動変位されるようなものであるために、その各
構成部材には前記したベース部1トカハ一部4との構成
に用いられているアルミニウムとは異なる熱膨張係数を
有する磁性材料の鉄が用いられているから、周囲温度の
変化、その他の原因による温度変化があると磁気ディス
ク記録再生装置におけるベース部lとカバー部4との温
度変化による歪量と、前記したベース部1やカバー部4
に結合されている鉄製の構成部分の温度変化による歪量
とは互に異なるものになる.前記した熱変形の存在は周
知のようにトラッキングの状態を悪化させるために、第
4図乃至第6図を参照して説明した磁気ディスク記録再
生装置のように、磁気ヘッド駆動装It(アクチュエー
タ)の回動型のボイスコイルモータの回動中心となされ
る固定軸6の両端を、磁気ディスク記録再生装置にお番
ブるベース部1とカバー部4とに固着させるとともに、
磁気ディスクを駆動回転させるためのスピンドルモータ
の回転中心になされる固定軸2の両端を前記したベース
部1とカバー部4とに固着させて装置の剛性を大きなも
のとし、サーマルオフトラックが生じ難いようにさせよ
うとする試みも既述のように公知である. (発明が解決しようとする課題) ところが、第4図乃至第6図を参照して説明して来た磁
気ディスク記録再生装置のように、磁気ヘッド駆動装置
(アクチュエータ)の回動型のボイスコイルモータの回
動中心となされる固定一6と、磁気ディスクを駆動回転
させるためのスピンドルモータの回転中心になされる固
定輸2とのそれぞれの轄の両端をベース部1とカバー部
4とに固着させて装雪の剛性が大きなものになるように
しても,第5図中におけるB −+ Cで示される対角
線位置を中心にした嘲性の大きさや,第5図中における
b−+dで示される対角線位筺を中心にした剛性の大き
さは依然として不充分であって,温度の変化によってサ
ーマルオフトラックが生じることが明らかとなり、それ
の解決策が求められた.(W題を解決するための手段) 本発明はベース部とカバー部とに各一端部を固着させて
ある固定の回動中心軸を回動中心にして回動々作を行な
う回動型のボイスコイルモータによって回動される回動
部に所定数の磁気ヘッドが取付けられている所定数のヘ
ッドアームを有する回動型の磁気駆動装置と、前記した
ベース部とカバー部とに各一端部を固着させてある固定
の回転中心軸を回転中心にして回転動作を行なうスピン
ドルモータによって磁気ディスクを趣動回転させる回転
駆動装置とを備えている磁気ディスク記録再生装璽にお
いて,前記したベース部とカバー部とによって包囲され
ている空間内に、前記した固定の回動中心軸と固定の回
転中心軸との2本の固定轄の他に新たにl本の固定軸を
設け、前記の新たな固定軸の各一端を前記したベース部
とカバー部とに固着させてなる磁気ディスク記録再生装
置を提供するものである。
(作用)
回動部14に所定数の磁気ヘッドが取付けられている所
定数のへッドアーム5を有する回動型の磁気駆動装竃に
おける回動中心となる固定軸6の各一端と、スピンドル
モータによって磁気ディスクを駆動回転させる回転駆動
装置における固定の回転中心軸2の各一端とを,ベース
部1とカバー部4とに固着させるとともに、前記したベ
ース部1とカバー部4とによって包囲されている空間内
に、前記した固定一6と固定軸2との2本の固定軸の他
に新たに1本の固定軸21を設け、前記の新たな固定軸
の各一端を前記したベース部1とカバー部4とに固着さ
せたことにより剛性が著るしく大となって、温度の変化
によって前記したベース部1やカバー部4に結合されて
いる鉄製の構成部分に生じる歪量の相違による前記の両
者間の熱変形が抑止され,したがって本発明の磁気ディ
スク記録再生装置では、従来の磁気ディスク記録再生装
璽で生じていたようなサーマルオフトラックを大巾に軽
減させるようにすることができる.(実施例) 以下,添付図面を参照して本発明の磁気ディスク記録再
生装置の具体的な内容について詳細に説明する。第1図
は本発明の磁気ディスク記録再生装置の概略構成を示す
斜視図,第2図は同上平面図,第3図は同上縦断側面図
である. 第l図乃至第3図において、第4図乃至第6図を参照し
て説明した従来装置における構威部分と対応する構成部
分には、第4図乃至第6図中で使用している図面符号と
同一の図面符号を付してあり、図において1はベース部
、2はスピンドルモータの回転中心となる固定輸、3は
前記した固定−2に装着された轄受によって回転自在に
支持されているスピンドルモータの回転ハブ、D,D・
・・はスピンドルモータの回転ハブ3に所定の間隔を隔
てて取付けられている磁気ディスク、4はカバー部、A
CTrは回動型のボイスコイルモータ、Hは磁気ヘッド
、5はへッドアーム、6は回動型のボイスコイルモータ
ACTrの回動中心となる固定軸、7は上部磁路、8は
中心all. 9は下部磁路、10,11は永久磁石、
12は可動コイル,13は非磁性金属製のコイルフレー
ム、14は回動部、15は固定部分(磁路の構成部材)
を示している符号、16.16は前記した回動型のボイ
スコイルモータにおける固定部分(磁路の構成部材)を
ベース部lに固着させるねじ,17は固定軸6をベース
部工に固着するねじ、18は固定軸6をカーバ一部4に
固着するねじ、19はスピンドルモータの回転中心とな
る固定軸2をベース部工に固着するねじ、20はスピン
ドルモータの回転中心となる固定軸2をカバー部4に固
着するねじ、8〜dはベース部1とカバー部4とを結合
固着するためのねじである.また、21はベース部lと
カバー部4とを連結固着する連結固着部材、22,23
はねじである. 第1図乃至第3図に示されている本発明の磁気ディスク
記録再生装璽において、ベース部1とカバー部4とを強
固に連結固着するために用いられる連結固着部材2lと
、ねじ22,23とを除く各構成部分とその動作とは、
第4図乃至第6図を参照して説明した従来の磁気ディス
ク記銀再生装置の構成ならびに動作等と同じであるから
、ここではその詳細な記述は省略する。
定数のへッドアーム5を有する回動型の磁気駆動装竃に
おける回動中心となる固定軸6の各一端と、スピンドル
モータによって磁気ディスクを駆動回転させる回転駆動
装置における固定の回転中心軸2の各一端とを,ベース
部1とカバー部4とに固着させるとともに、前記したベ
ース部1とカバー部4とによって包囲されている空間内
に、前記した固定一6と固定軸2との2本の固定軸の他
に新たに1本の固定軸21を設け、前記の新たな固定軸
の各一端を前記したベース部1とカバー部4とに固着さ
せたことにより剛性が著るしく大となって、温度の変化
によって前記したベース部1やカバー部4に結合されて
いる鉄製の構成部分に生じる歪量の相違による前記の両
者間の熱変形が抑止され,したがって本発明の磁気ディ
スク記録再生装置では、従来の磁気ディスク記録再生装
璽で生じていたようなサーマルオフトラックを大巾に軽
減させるようにすることができる.(実施例) 以下,添付図面を参照して本発明の磁気ディスク記録再
生装置の具体的な内容について詳細に説明する。第1図
は本発明の磁気ディスク記録再生装置の概略構成を示す
斜視図,第2図は同上平面図,第3図は同上縦断側面図
である. 第l図乃至第3図において、第4図乃至第6図を参照し
て説明した従来装置における構威部分と対応する構成部
分には、第4図乃至第6図中で使用している図面符号と
同一の図面符号を付してあり、図において1はベース部
、2はスピンドルモータの回転中心となる固定輸、3は
前記した固定−2に装着された轄受によって回転自在に
支持されているスピンドルモータの回転ハブ、D,D・
・・はスピンドルモータの回転ハブ3に所定の間隔を隔
てて取付けられている磁気ディスク、4はカバー部、A
CTrは回動型のボイスコイルモータ、Hは磁気ヘッド
、5はへッドアーム、6は回動型のボイスコイルモータ
ACTrの回動中心となる固定軸、7は上部磁路、8は
中心all. 9は下部磁路、10,11は永久磁石、
12は可動コイル,13は非磁性金属製のコイルフレー
ム、14は回動部、15は固定部分(磁路の構成部材)
を示している符号、16.16は前記した回動型のボイ
スコイルモータにおける固定部分(磁路の構成部材)を
ベース部lに固着させるねじ,17は固定軸6をベース
部工に固着するねじ、18は固定軸6をカーバ一部4に
固着するねじ、19はスピンドルモータの回転中心とな
る固定軸2をベース部工に固着するねじ、20はスピン
ドルモータの回転中心となる固定軸2をカバー部4に固
着するねじ、8〜dはベース部1とカバー部4とを結合
固着するためのねじである.また、21はベース部lと
カバー部4とを連結固着する連結固着部材、22,23
はねじである. 第1図乃至第3図に示されている本発明の磁気ディスク
記録再生装璽において、ベース部1とカバー部4とを強
固に連結固着するために用いられる連結固着部材2lと
、ねじ22,23とを除く各構成部分とその動作とは、
第4図乃至第6図を参照して説明した従来の磁気ディス
ク記銀再生装置の構成ならびに動作等と同じであるから
、ここではその詳細な記述は省略する。
第1図乃至第3図に示す本発明の磁気ディスク記録再生
装置において、ベース部lとカバー部4とに包囲される
空間内には、回動中心となされている固定軸6を回動中
心にして回動々作を行なう回動型のボイスコイルモータ
によって回動される回動部l4に所定数の磁気ヘッドH
が取付けられている所定数のヘッドアーム5を有する回
動型の磁気駆動装置と、固定輔2を回転中心にして回転
動作を行なうスピンドルモータによって磁気ディスクD
を駆動回転させる回転駆動装置とが,前記した固定軸6
の各一端と、前記した固定輸2の各一端とが、前記した
ベース部1とカバー部4とに固着された状態として設け
られており、また、前記したベース部1とカバー部4と
によって包囲されている空間内には、前記した固定軸6
と固定軸2との2本の固定轄の他に新たに1本の連結固
着部材21が、それの各一端を前記したベース部1とカ
バー部4とにねじ22,23により固着されるようにし
て設けてある。
装置において、ベース部lとカバー部4とに包囲される
空間内には、回動中心となされている固定軸6を回動中
心にして回動々作を行なう回動型のボイスコイルモータ
によって回動される回動部l4に所定数の磁気ヘッドH
が取付けられている所定数のヘッドアーム5を有する回
動型の磁気駆動装置と、固定輔2を回転中心にして回転
動作を行なうスピンドルモータによって磁気ディスクD
を駆動回転させる回転駆動装置とが,前記した固定軸6
の各一端と、前記した固定輸2の各一端とが、前記した
ベース部1とカバー部4とに固着された状態として設け
られており、また、前記したベース部1とカバー部4と
によって包囲されている空間内には、前記した固定軸6
と固定軸2との2本の固定轄の他に新たに1本の連結固
着部材21が、それの各一端を前記したベース部1とカ
バー部4とにねじ22,23により固着されるようにし
て設けてある。
それで,ベース部lとカバー部4とは前記した3本の固
定輪6,2.21によって強固に連結固着された状態と
なされるために、ベース部1とカバー部4とは大きな剛
性を示すものとなされるために,温度の変化による熱変
形が良好に抑圧される. 前記したベース部1とカバー部4とを連結固着するため
に用いられる3本の固定軸6,2.21は、それらのも
のが正三角形の頂点の位置に位置しているような配置1
m41のものとされると大きな剛性が得られる. また、前記した連結固着部材21は、ベース部工とカバ
ー部4とがねじa − dによって結合されている部分
から離隔されるように、それの取付位口が定められるこ
とが望ましい. (発明の効果) 以上、詳細に説明したところから明らかなように、本発
明は回動部14に所定数の磁気ヘッドが取付けられてい
る所定数のへッドアーム5を有する回動型の磁気駆動装
置において回動中心となされている固定轄6の各一端と
、スピンドルモータによって磁気ディスクを駆動回転さ
せる回転駆動装置における回転中心となされている固定
軸2の各一端とを、ベース部1とカバー部4とに固着さ
せるとともに,前記したベース部1とカバー部4とによ
って包囲されている空間内に、前記した固定軸6と固定
−2との2本の固定軸の他に新たに1本の固定軸21を
設け、前記の新たな固定軸の各一端を前記したベース部
1とカバー部4とに固着させたことにより剛性が著るし
く大となって、温度の変化によって前記したベース部1
やカバー部4に結合されている鉄製の構威部分に生じる
歪量の相違による前記の両者間の熱変形が抑止され、し
たがって本発明の磁気ディスク記録再生装置では温度変
化によっても磁気ディスクにおけるサーマルオフトラッ
クを起こすことがなく、良好なトラッキング制御動作が
行なわれるのであり,本発明の磁気ディスク記録再生装
置では既述した従来の問題点が良好に解決できる.
定輪6,2.21によって強固に連結固着された状態と
なされるために、ベース部1とカバー部4とは大きな剛
性を示すものとなされるために,温度の変化による熱変
形が良好に抑圧される. 前記したベース部1とカバー部4とを連結固着するため
に用いられる3本の固定軸6,2.21は、それらのも
のが正三角形の頂点の位置に位置しているような配置1
m41のものとされると大きな剛性が得られる. また、前記した連結固着部材21は、ベース部工とカバ
ー部4とがねじa − dによって結合されている部分
から離隔されるように、それの取付位口が定められるこ
とが望ましい. (発明の効果) 以上、詳細に説明したところから明らかなように、本発
明は回動部14に所定数の磁気ヘッドが取付けられてい
る所定数のへッドアーム5を有する回動型の磁気駆動装
置において回動中心となされている固定轄6の各一端と
、スピンドルモータによって磁気ディスクを駆動回転さ
せる回転駆動装置における回転中心となされている固定
軸2の各一端とを、ベース部1とカバー部4とに固着さ
せるとともに,前記したベース部1とカバー部4とによ
って包囲されている空間内に、前記した固定軸6と固定
−2との2本の固定軸の他に新たに1本の固定軸21を
設け、前記の新たな固定軸の各一端を前記したベース部
1とカバー部4とに固着させたことにより剛性が著るし
く大となって、温度の変化によって前記したベース部1
やカバー部4に結合されている鉄製の構威部分に生じる
歪量の相違による前記の両者間の熱変形が抑止され、し
たがって本発明の磁気ディスク記録再生装置では温度変
化によっても磁気ディスクにおけるサーマルオフトラッ
クを起こすことがなく、良好なトラッキング制御動作が
行なわれるのであり,本発明の磁気ディスク記録再生装
置では既述した従来の問題点が良好に解決できる.
第1図は本発明の磁気ディスク記録再生装置の概略構成
を示す斜視図、第2図は同上平面図、第3図は同上縦断
側面図,第4図は従来の磁気ディスク記録再生装置の概
略構成を示す斜視図、第5図は同上平面図、第6図は同
上縦断側面図である.1・・・ベース部、2・・・スピ
ンドルモータの回転中心となる固定軸、3・・・スピン
ドルモータの回転ハブ,4・・・カバー部、ACTr・
・・回動型のボイスコイルモータ、H・・・磁気ヘッド
,D・・・磁気ディスク、5・・・ヘッドアーム、6・
・・回動型のボイスコイルモータACTrの回動中心と
なる固定輔、7・・・上部磁路,8・・・中心磁路、9
・・・下部磁路、工0,11・・・永久磁石、12・・
・可動コイル、工3・・・非磁性金属製のコイルフレー
ム、14・・・回動部、15・・・固定部分(Ik路の
構或部材)を示している符号、16〜20,22,23
ねじ.a−d・・・ベース部1とカバー部4とを結合固
着するためのねじ、21・・・ベース部1とカバー部4
とを連結固着する連結固着部材、
を示す斜視図、第2図は同上平面図、第3図は同上縦断
側面図,第4図は従来の磁気ディスク記録再生装置の概
略構成を示す斜視図、第5図は同上平面図、第6図は同
上縦断側面図である.1・・・ベース部、2・・・スピ
ンドルモータの回転中心となる固定軸、3・・・スピン
ドルモータの回転ハブ,4・・・カバー部、ACTr・
・・回動型のボイスコイルモータ、H・・・磁気ヘッド
,D・・・磁気ディスク、5・・・ヘッドアーム、6・
・・回動型のボイスコイルモータACTrの回動中心と
なる固定輔、7・・・上部磁路,8・・・中心磁路、9
・・・下部磁路、工0,11・・・永久磁石、12・・
・可動コイル、工3・・・非磁性金属製のコイルフレー
ム、14・・・回動部、15・・・固定部分(Ik路の
構或部材)を示している符号、16〜20,22,23
ねじ.a−d・・・ベース部1とカバー部4とを結合固
着するためのねじ、21・・・ベース部1とカバー部4
とを連結固着する連結固着部材、
Claims (1)
- ベース部とカバー部とに各一端部を固着させてある固
定の回動中心軸を回動中心にして回動々作を行なう回動
型のボイスコイルモータによって回動される回動部に所
定数の磁気ヘッドが取付けられている所定数のヘッドア
ームを有する回動型の磁気駆動装置と、前記したベース
部とカバー部とに各一端部を固着させてある固定の回転
中心軸を回転中心にして回転動作を行なうスピンドルモ
ータによって磁気ディスクを駆動回転させる回転駆動装
置とを備えている磁気ディスク記録再生装置において、
前記したベース部とカバー部とによって包囲されている
空間内に、前記した固定の回動中心軸と固定の回転中心
軸との2本の固定軸の他に新たに1本の固定軸を設け、
前記の新たな固定軸の各一端を前記したベース部とカバ
ー部とに固着させてなる磁気ディスク記録再生装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP294290A JPH03207073A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 磁気ディスク記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP294290A JPH03207073A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 磁気ディスク記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207073A true JPH03207073A (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=11543417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP294290A Pending JPH03207073A (ja) | 1990-01-10 | 1990-01-10 | 磁気ディスク記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03207073A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0696568A (ja) * | 1991-09-30 | 1994-04-08 | Nec Ibaraki Ltd | 磁気ディスク装置 |
| JPH07320474A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-12-08 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
-
1990
- 1990-01-10 JP JP294290A patent/JPH03207073A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0696568A (ja) * | 1991-09-30 | 1994-04-08 | Nec Ibaraki Ltd | 磁気ディスク装置 |
| JPH07320474A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-12-08 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
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