JPH0320732Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320732Y2 JPH0320732Y2 JP4121785U JP4121785U JPH0320732Y2 JP H0320732 Y2 JPH0320732 Y2 JP H0320732Y2 JP 4121785 U JP4121785 U JP 4121785U JP 4121785 U JP4121785 U JP 4121785U JP H0320732 Y2 JPH0320732 Y2 JP H0320732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- valve
- flow rate
- chamber
- secondary pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measuring Volume Flow (AREA)
- Lift Valve (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、ベロフラム付直動型ガバナを利用し
た流量測定装置に関するものである。
た流量測定装置に関するものである。
[従来技術]
ベロフラム付直動型ガバナは、第2図に示すよ
うに、一次圧P1と二次圧P2間の流路O1に弁シ
ートO2を形成すると共にこの弁シートO2に対
して二次圧側から密着、離反可能な調整弁O3を
設け、二次圧と調整スプリングO4のバランスで
作動するダイヤフラムO5と前記調整弁O3を弁
軸O6にて連結すると共に前記弁軸O6の中間に
ベロフラムO7を取り付けてこのベロフラムO7
によつて一次圧P1側と仕切られた導圧室O8内
に、弁軸O5内に開通して設けた二次圧導入孔O
9を介して二次圧を導入することにより、調整弁
O3にかかる背圧をベロフラムO7によりキヤン
セル(バランス)するという構成である。
うに、一次圧P1と二次圧P2間の流路O1に弁シ
ートO2を形成すると共にこの弁シートO2に対
して二次圧側から密着、離反可能な調整弁O3を
設け、二次圧と調整スプリングO4のバランスで
作動するダイヤフラムO5と前記調整弁O3を弁
軸O6にて連結すると共に前記弁軸O6の中間に
ベロフラムO7を取り付けてこのベロフラムO7
によつて一次圧P1側と仕切られた導圧室O8内
に、弁軸O5内に開通して設けた二次圧導入孔O
9を介して二次圧を導入することにより、調整弁
O3にかかる背圧をベロフラムO7によりキヤン
セル(バランス)するという構成である。
このような構成のベロフラム付直動型ガバナは
当然のこととして整圧機能のみで、流量測定機能
は有していない。
当然のこととして整圧機能のみで、流量測定機能
は有していない。
そこで、従来において、流量測定を行いたい場
合には、更に別に例えば差圧式流量計を配管中に
取り付けるか、調整弁O3の開度を検出してこの
開度から流量を換算して測定するという方法を採
つている。
合には、更に別に例えば差圧式流量計を配管中に
取り付けるか、調整弁O3の開度を検出してこの
開度から流量を換算して測定するという方法を採
つている。
[従来技術の課題]
このため、次のような問題がある。
a 別に流量計を取り付けるために設備コストが
かかる。
かかる。
b 調整弁O3の開度を検出する場合には、調整
弁と弁シートとの関係で加工精度が要求され、
又構造も複雑になる。
弁と弁シートとの関係で加工精度が要求され、
又構造も複雑になる。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために提案される本考案の
構成は次のとおりである。
構成は次のとおりである。
ガバナ本体において、一次圧と二次圧間の流路
に弁シートを形成すると共にこの弁シートに対し
て二次圧側から密着及び離反可能な調整弁を設
け、二次圧と調整スプリング圧のバランスで作動
するダイヤフラムと前記調整弁を弁軸で連結する
と共に前記弁軸の中間にベロフラムを取り付けて
このベロフラムによつて一次圧側と仕切られた導
圧室内に、弁軸内に開通して設けた二次圧導入孔
を介して二次圧を導入することにより前記調整弁
にかかる背圧を前記ベロフラムの作動により軽減
するように構成したベロフラム付直動型ガバナに
おいて、導圧室内の圧力を検出するための圧力計
を取り付けてこの圧力計に示された導圧室内の圧
力値からガバナを通過するガスの流量を測定する
ように構成したベロフラム付直動型ガバナを利用
した流量測定装置。
に弁シートを形成すると共にこの弁シートに対し
て二次圧側から密着及び離反可能な調整弁を設
け、二次圧と調整スプリング圧のバランスで作動
するダイヤフラムと前記調整弁を弁軸で連結する
と共に前記弁軸の中間にベロフラムを取り付けて
このベロフラムによつて一次圧側と仕切られた導
圧室内に、弁軸内に開通して設けた二次圧導入孔
を介して二次圧を導入することにより前記調整弁
にかかる背圧を前記ベロフラムの作動により軽減
するように構成したベロフラム付直動型ガバナに
おいて、導圧室内の圧力を検出するための圧力計
を取り付けてこの圧力計に示された導圧室内の圧
力値からガバナを通過するガスの流量を測定する
ように構成したベロフラム付直動型ガバナを利用
した流量測定装置。
[作用]
上記流量測定装置において、ガバナの流量Qに
対して二次圧P2曲線は、良く知られているよう
に第3図ののようになる。図中は一次圧P1
を示し、流量に対して一定である。一方、P3(基
本的にはP4に等しいので以後P3のみを言及す
る。)は、実験によると、図に示すごとく、流量
が零の時は、P2に等しく、流量が増加するに従
つて、P2より次第に大きくなる。但し、P1より
大きくなることはないので、P1,P2,P3の相対
関係は、図に示すようになる。
対して二次圧P2曲線は、良く知られているよう
に第3図ののようになる。図中は一次圧P1
を示し、流量に対して一定である。一方、P3(基
本的にはP4に等しいので以後P3のみを言及す
る。)は、実験によると、図に示すごとく、流量
が零の時は、P2に等しく、流量が増加するに従
つて、P2より次第に大きくなる。但し、P1より
大きくなることはないので、P1,P2,P3の相対
関係は、図に示すようになる。
従つて、P3は流量に対して「単調増加」の曲
線になるため、P3の値を、例えばとして検出
すれば、曲線を用いて、→→とたどるこ
とにより流量を「一意的に」求めることが出来
る。
線になるため、P3の値を、例えばとして検出
すれば、曲線を用いて、→→とたどるこ
とにより流量を「一意的に」求めることが出来
る。
但し、流量精度はP3の曲線の精度に依存し、
この曲線の形状は、ガバナの個体差、P1の変
動、ガス温等の種々の影響を受け、厳密には必ず
しも確定できるわけではないので、本考案におい
てはガバナの通過流量を簡易に「把握」する目的
の範囲内において実用されるものである。
この曲線の形状は、ガバナの個体差、P1の変
動、ガス温等の種々の影響を受け、厳密には必ず
しも確定できるわけではないので、本考案におい
てはガバナの通過流量を簡易に「把握」する目的
の範囲内において実用されるものである。
つぎに、P1が異なる場合、P1,P2,P3は、実
験によると、第4図に示すような関係になる。
験によると、第4図に示すような関係になる。
(但し、第4図において、添字1を付した実線は
P1が低い場合を示し、添字2を付した破線はそ
れよりもP1が高い場合を示す。) すなわち、P1が高くなると、P3曲線は右にず
れる(原理的には一致していても問題はない。)
ので、その時のP3曲線を用いればP3の特定の値
を検出することによつて流量を検出することが
できる。つまり、P1毎にP3曲線が(第3図で述
べた意味で)確定しているため、任意のP1にお
いて、P3から流量を検出できる。
P1が低い場合を示し、添字2を付した破線はそ
れよりもP1が高い場合を示す。) すなわち、P1が高くなると、P3曲線は右にず
れる(原理的には一致していても問題はない。)
ので、その時のP3曲線を用いればP3の特定の値
を検出することによつて流量を検出することが
できる。つまり、P1毎にP3曲線が(第3図で述
べた意味で)確定しているため、任意のP1にお
いて、P3から流量を検出できる。
上記流量の検出手段は、次のいずれかの方法で
流量を確定することができる。
流量を確定することができる。
(1) 第3図に示すようなP3を表す曲線群のグラ
フを用意しておき流量を読み取る。
フを用意しておき流量を読み取る。
(2) 前項のデータを表(例えば、縦欄をP1、横
欄をP3にして、交差した欄に流量を記入した
もの。)にしておき流量を読み取る。
欄をP3にして、交差した欄に流量を記入した
もの。)にしておき流量を読み取る。
(3) P3を検出する圧力計の目盛りを流量表示と
し、P3の替わりに流量を直読する。この場合、
P1に関して「きれいな」関係があれば、目盛
りを%表示にすることもできる。また、実用上
P1が一定であれば文字通り流量表示にするこ
とも可能である。
し、P3の替わりに流量を直読する。この場合、
P1に関して「きれいな」関係があれば、目盛
りを%表示にすることもできる。また、実用上
P1が一定であれば文字通り流量表示にするこ
とも可能である。
[実施例]
第1図は上記本考案の一実施例を示すもので、
1は一次圧側P1と二次圧側P2間のガス流路、2
はこのガス流路1内に形成された弁シート、3は
前記弁シート2に対して下流側から密着、離反自
在な調整弁、4はダイヤフラム本体にして、この
ダイヤフラム本体4内にはダイヤフラム5により
ダイヤフラム室8が形成してある。6はダイヤフ
ラム5をダイヤフラム室8側に押し出している調
整スプリング、7は二次圧側P2とダイヤフラム
室8内とを連通している二次圧検出ライン、9は
前記調整弁3とダイヤフラム5とを連結している
弁軸、10はこの弁軸9に取り付けられたベロフ
ラムにして、このベロフラム10により導圧室1
2が形成されている。11は弁軸9に形成した二
次圧導入孔にして、この導入孔11は調整弁3の
背圧面に入口13を開孔し、出口14を導圧室1
2内に開孔している。15は弁軸9に形成した二
次圧導入孔11を覆う鞘管である。なお、二次圧
導入孔11の形成手段は、弁軸9の中央に設けた
孔であつてもよいし、上記実施例のようにスパイ
ラル状に切設した溝を鞘管により覆うものであつ
てもよい。
1は一次圧側P1と二次圧側P2間のガス流路、2
はこのガス流路1内に形成された弁シート、3は
前記弁シート2に対して下流側から密着、離反自
在な調整弁、4はダイヤフラム本体にして、この
ダイヤフラム本体4内にはダイヤフラム5により
ダイヤフラム室8が形成してある。6はダイヤフ
ラム5をダイヤフラム室8側に押し出している調
整スプリング、7は二次圧側P2とダイヤフラム
室8内とを連通している二次圧検出ライン、9は
前記調整弁3とダイヤフラム5とを連結している
弁軸、10はこの弁軸9に取り付けられたベロフ
ラムにして、このベロフラム10により導圧室1
2が形成されている。11は弁軸9に形成した二
次圧導入孔にして、この導入孔11は調整弁3の
背圧面に入口13を開孔し、出口14を導圧室1
2内に開孔している。15は弁軸9に形成した二
次圧導入孔11を覆う鞘管である。なお、二次圧
導入孔11の形成手段は、弁軸9の中央に設けた
孔であつてもよいし、上記実施例のようにスパイ
ラル状に切設した溝を鞘管により覆うものであつ
てもよい。
16は圧力計にして、この圧力計16は導管1
7を介して導圧室12内に連通されており、導圧
室12内の圧力を指示する。18は圧力入口を示
す。
7を介して導圧室12内に連通されており、導圧
室12内の圧力を指示する。18は圧力入口を示
す。
次に、上記実施例についてその作用を説明す
る。
る。
ガスは一次圧側P1よりガス通路1、弁シート
2を径由して二次圧側P2へと流れる。
2を径由して二次圧側P2へと流れる。
ダイヤフラム5は、ダイヤフラム室8内に導入
された二次圧と調整スプリング6との平衡により
調整弁3を一定に開放しながら二次圧を設定し、
二次圧が下がると調整スプリング6の力が勝つて
調整弁3をバランスするまで開放することにより
昇圧する。
された二次圧と調整スプリング6との平衡により
調整弁3を一定に開放しながら二次圧を設定し、
二次圧が下がると調整スプリング6の力が勝つて
調整弁3をバランスするまで開放することにより
昇圧する。
次にベロフラム10の作動について説明する。
ベロフラム10により形成された導圧室12内に
は二次圧導入孔11を経由して調整弁3の背圧
P3が入つており、このために調整弁3の背圧は
調整弁3を閉方向に、導圧室12内の圧力P4は
ベロフラム10の作用により調整弁3を開方向に
押しているため、両者は丁度バランスしている。
ベロフラム10により形成された導圧室12内に
は二次圧導入孔11を経由して調整弁3の背圧
P3が入つており、このために調整弁3の背圧は
調整弁3を閉方向に、導圧室12内の圧力P4は
ベロフラム10の作用により調整弁3を開方向に
押しているため、両者は丁度バランスしている。
上記のようにして導圧室12内の圧力P4は調
整弁3の背圧P3と同圧にあるため、導圧室12
内の圧力を圧力計16で測定することは、調整弁
3の背圧P3を測定することを意味し、調整弁3
の背圧P3は弁シート2を通過する流量に一定の
範囲で対応するから、圧力計16の指示値により
流量を例えば換算目盛りで読みとることができ
る。
整弁3の背圧P3と同圧にあるため、導圧室12
内の圧力を圧力計16で測定することは、調整弁
3の背圧P3を測定することを意味し、調整弁3
の背圧P3は弁シート2を通過する流量に一定の
範囲で対応するから、圧力計16の指示値により
流量を例えば換算目盛りで読みとることができ
る。
[本考案の効果]
本考案は以上のようにベロフラム付直動型ガバ
ナの導圧室内に圧力を圧力計で測定し、この圧力
計の指示値から換算して簡易に流量を測定するこ
とができる。よつて、ガス流路内にオリフイスを
取り付けてこの前後の差圧から流量を測定した
り、調整弁の開度から流量を換算したりする必要
がないので、構成は極めて簡単となり、設備コス
トは圧力計のみでよく安い。
ナの導圧室内に圧力を圧力計で測定し、この圧力
計の指示値から換算して簡易に流量を測定するこ
とができる。よつて、ガス流路内にオリフイスを
取り付けてこの前後の差圧から流量を測定した
り、調整弁の開度から流量を換算したりする必要
がないので、構成は極めて簡単となり、設備コス
トは圧力計のみでよく安い。
又、必ずしも正確な流量ではないが、おおよそ
の流量を把握することができるので、例えば都市
ガスの配管網に適用して流量管理システムを構築
する場合等に有効である。
の流量を把握することができるので、例えば都市
ガスの配管網に適用して流量管理システムを構築
する場合等に有効である。
第1図は本考案に係る流量測定装置の一部切欠
正面図、第2図はベロフラム付直動型ガバナの断
面図、第3図及び第4図は本考案の流量測定の原
理説明図である。 1……ガス流路、2……弁シート、3……調整
弁、4……ダイヤフラム本体、5……ダイヤフラ
ム、6……調整スプリング、7……検出ライン、
8……ダイヤフラム室、9……弁軸、10……ベ
ロフラム、11……背圧導入孔、12……導圧
室、13……入口、14……出口、15……鞘
管、16……圧力計、17……導管、18……入
口。
正面図、第2図はベロフラム付直動型ガバナの断
面図、第3図及び第4図は本考案の流量測定の原
理説明図である。 1……ガス流路、2……弁シート、3……調整
弁、4……ダイヤフラム本体、5……ダイヤフラ
ム、6……調整スプリング、7……検出ライン、
8……ダイヤフラム室、9……弁軸、10……ベ
ロフラム、11……背圧導入孔、12……導圧
室、13……入口、14……出口、15……鞘
管、16……圧力計、17……導管、18……入
口。
Claims (1)
- 一次圧と二次圧間の流路に弁シートを形成する
と共にこの弁シートに対して二次圧側から密着及
び離反可能な調整弁を設け、二次圧と調整スプリ
ング圧のバランスで作動するダイヤフラムと前記
調整弁を弁軸で連結すると共に前記弁軸の中間に
ベロフラムを取り付けてこのベロフラムによつて
一次圧側と仕切られた導圧室内に、弁軸内に開通
して設けた二次圧導入孔を介して二次圧を導入す
ることにより前記調整弁にかかる背圧を前記ベロ
フラムの作動により軽減するように構成したベロ
フラム付直動型ガバナにおいて、導圧室内の圧力
を検出するための圧力計を取り付けてこの圧力計
に示された導圧室内の圧力値からガバナを通過す
るガスの流量を測定するように構成したベロフラ
ム付直動型ガバナを利用した流量測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4121785U JPH0320732Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4121785U JPH0320732Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61157826U JPS61157826U (ja) | 1986-09-30 |
| JPH0320732Y2 true JPH0320732Y2 (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=30550835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4121785U Expired JPH0320732Y2 (ja) | 1985-03-22 | 1985-03-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320732Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-22 JP JP4121785U patent/JPH0320732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61157826U (ja) | 1986-09-30 |
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