JPH03207683A - インクジェットプリンタの記録制御方法 - Google Patents
インクジェットプリンタの記録制御方法Info
- Publication number
- JPH03207683A JPH03207683A JP221490A JP221490A JPH03207683A JP H03207683 A JPH03207683 A JP H03207683A JP 221490 A JP221490 A JP 221490A JP 221490 A JP221490 A JP 221490A JP H03207683 A JPH03207683 A JP H03207683A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide shaft
- carriage
- deflection
- recording
- bending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 6
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 33
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、キャリッジの移動を案内するガイドシャフト
のたわみによる記録媒体上での色ずれを防止可能なイン
クジェットプリンタの記録制御方法に関する。
のたわみによる記録媒体上での色ずれを防止可能なイン
クジェットプリンタの記録制御方法に関する。
(ロ)従来の技術
ドラム走査型であってオンデマンド型のインクジェット
プリンタにおいては、複数のインクヘッドを備え、多色
記録を行い得るものとして、注目されている。
プリンタにおいては、複数のインクヘッドを備え、多色
記録を行い得るものとして、注目されている。
第2図は典型的なインクジェットプリンタを示し、1は
記録紙を巻回するドラム、2はドラム1を回転させるD
Cモータ、3.3はドラム1の軸と平行に配設された一
対のガイドシャフト、4は一対のガイドシャフト3.3
上を移動可能に設けられたアーチ状のキャリッジであり
、両端がガイドシャフト3.3に摺動可能に装架されて
いる。
記録紙を巻回するドラム、2はドラム1を回転させるD
Cモータ、3.3はドラム1の軸と平行に配設された一
対のガイドシャフト、4は一対のガイドシャフト3.3
上を移動可能に設けられたアーチ状のキャリッジであり
、両端がガイドシャフト3.3に摺動可能に装架されて
いる。
5はドラム1の回転位置及び回転速度を検出するロータ
リエンコーダ、6a、6b、6C16dは、第4図に拡
大して示す如く、ドラム1とその周方向に対向するよう
に、キャリッジ4の中間部に所定間隔を空けて並設され
たインクヘッドであり、各インクヘッド6a、6b、6
c、6dは夫々異なる色、例えば、イエロー、マゼンタ
、シアン及びブラックの色インクを噴射できるようにな
っている。7はパルスモータ、8はパルスモータ7の駆
動力をキャリッジ4に伝達するべく、キャリ・・lジ・
1とパルスモータ7との間に張架されたワイヤである。
リエンコーダ、6a、6b、6C16dは、第4図に拡
大して示す如く、ドラム1とその周方向に対向するよう
に、キャリッジ4の中間部に所定間隔を空けて並設され
たインクヘッドであり、各インクヘッド6a、6b、6
c、6dは夫々異なる色、例えば、イエロー、マゼンタ
、シアン及びブラックの色インクを噴射できるようにな
っている。7はパルスモータ、8はパルスモータ7の駆
動力をキャリッジ4に伝達するべく、キャリ・・lジ・
1とパルスモータ7との間に張架されたワイヤである。
この構成において、ドラム1はその周囲に記録紙が巻回
された状態で、DCモータ2により高速に回転駆動され
、またインターラド6a、6b、6C16dをドラム1
の周方向に対向させて設けたことにより、主走査が行わ
れる。一方、パルスモータ7を駆動し、ガイドシャフト
3.3に沿ってキャリッジ4をドラム1の軸方向に移動
させることにより、副走査が行われる。
された状態で、DCモータ2により高速に回転駆動され
、またインターラド6a、6b、6C16dをドラム1
の周方向に対向させて設けたことにより、主走査が行わ
れる。一方、パルスモータ7を駆動し、ガイドシャフト
3.3に沿ってキャリッジ4をドラム1の軸方向に移動
させることにより、副走査が行われる。
以との主走査及び副走査によって、ドラム1に巻回され
た記録紙上にカラー記録が行われる。
た記録紙上にカラー記録が行われる。
インクヘッド6a、6b、6c、 6dの位置は物理的
に異なるため、各インクヘッド6a、6b、6C16d
の記録開始タイミングは、第3図に示すように調整され
ている。即ち、まずドラム1の回転方向の上流側に位置
するインクヘッド6aによる記録を行うための記録信号
Aが発生された後、次いでドラム1の回転速度と各イン
クヘッド6a、6b、6C16dの間の距離とにより定
められる時間Tづつ遅れて、インクヘッド6b、 6c
、6dによる記録を行うための記録信号B、C,Dの夫
々が発生される。
に異なるため、各インクヘッド6a、6b、6C16d
の記録開始タイミングは、第3図に示すように調整され
ている。即ち、まずドラム1の回転方向の上流側に位置
するインクヘッド6aによる記録を行うための記録信号
Aが発生された後、次いでドラム1の回転速度と各イン
クヘッド6a、6b、6C16dの間の距離とにより定
められる時間Tづつ遅れて、インクヘッド6b、 6c
、6dによる記録を行うための記録信号B、C,Dの夫
々が発生される。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところで、−E述の如きインクジェットプリンタにあっ
ては、各インクヘッド6a、6b、6C16dが噴射す
る色インクを正確に重ね記録することが必要である。
ては、各インクヘッド6a、6b、6C16dが噴射す
る色インクを正確に重ね記録することが必要である。
しかし乍ら、第5図に示すように、ガイドシャフト3.
3の自重及びキャリッジ4の荷重に起因して、ガイドシ
ャフト3.3にたわみが発生し、その結果、第4図の一
点鎖線にて示す如く、ドラム1とインクヘッド6a、6
b、6C16dとの相対位置に、ずれが生じる。従って
、記録紙上に色ずれが発生し、高品質の記録が得られな
い。
3の自重及びキャリッジ4の荷重に起因して、ガイドシ
ャフト3.3にたわみが発生し、その結果、第4図の一
点鎖線にて示す如く、ドラム1とインクヘッド6a、6
b、6C16dとの相対位置に、ずれが生じる。従って
、記録紙上に色ずれが発生し、高品質の記録が得られな
い。
そこで、本願出願人は、斯る課題を解決するべく、ガイ
ドシャフト3.3のたわみに起因する記録紙」二での各
色インクのインクドツトの位置ずれ量が10〜20μm
以下となるように、ガイドシャフト3.3の寸法及びこ
れに加わる重量を決定することを出願している(実開昭
61−186458号公報)。
ドシャフト3.3のたわみに起因する記録紙」二での各
色インクのインクドツトの位置ずれ量が10〜20μm
以下となるように、ガイドシャフト3.3の寸法及びこ
れに加わる重量を決定することを出願している(実開昭
61−186458号公報)。
しかし乍ら、この構成においては、ガイドシャフト3.
3のたわみによる色ずれをある程度抑制することはでき
るものの、ずれが生じることは免れない。
3のたわみによる色ずれをある程度抑制することはでき
るものの、ずれが生じることは免れない。
そこで、本発明の目的は、ガイドシャフトのたわみによ
る色ずれを防止することにある。
る色ずれを防止することにある。
(ハ)課題を解決するための手段
本発明は、記録媒体を巻回したドラムの軸と平行にガイ
ドシャフトを配設し、複数のインクヘッドを備えたキャ
リッジを上記ガイドシャフト上に移動可能に配したイン
クジェットプリンタにおける記録制御方法であって、上
記ガイドシャフトのたわみ量を算出し、算出結果に基い
て上記各インクヘッドの記録開始タイミングを制御する
ことを特徴とする。
ドシャフトを配設し、複数のインクヘッドを備えたキャ
リッジを上記ガイドシャフト上に移動可能に配したイン
クジェットプリンタにおける記録制御方法であって、上
記ガイドシャフトのたわみ量を算出し、算出結果に基い
て上記各インクヘッドの記録開始タイミングを制御する
ことを特徴とする。
(ニ)作用
本発明は、キャリッジが位置するところのガイドシャフ
トのたわみ量を算出し、そのたわみ量に応じて各インク
ヘッドの記録開始タイミングを制御するものである。
トのたわみ量を算出し、そのたわみ量に応じて各インク
ヘッドの記録開始タイミングを制御するものである。
(ホ)実施例
第1図は、本発明の記録制御方法を行うためのブロック
回路図を示している。なお、本発明におけるインクジェ
ットプリンタの構成は、第2図に示すものと全く同じで
あるので、以下の説明では第2図を6参照して説明して
いる。
回路図を示している。なお、本発明におけるインクジェ
ットプリンタの構成は、第2図に示すものと全く同じで
あるので、以下の説明では第2図を6参照して説明して
いる。
第1図において、11はガイドシャフト3.3上におけ
るキャリッジ4の位置を示すキャリッジ位置信号を受け
、キャリノジ3.3が位置しているところのガイドシャ
フト3.3のたわみ量を算出するたわみ電算出回路、1
2はたわみ電算出回路11にて算出されたたわみ量に基
いて、各インクヘッド6a、6b、6C16dの位置ず
れ量を算出する位置ずれ電算出回路、13はインクヘッ
ド6a、6b、6C16dの位置ずれ量に応じて、各イ
ンクヘッド6a、6b、6c、6dの記録タイミングを
制御する記録タイミング制御回路であって、具体的には
、第3図に示す記録信号A、B、C,Dの発生タイミン
グを制御する。
るキャリッジ4の位置を示すキャリッジ位置信号を受け
、キャリノジ3.3が位置しているところのガイドシャ
フト3.3のたわみ量を算出するたわみ電算出回路、1
2はたわみ電算出回路11にて算出されたたわみ量に基
いて、各インクヘッド6a、6b、6C16dの位置ず
れ量を算出する位置ずれ電算出回路、13はインクヘッ
ド6a、6b、6C16dの位置ずれ量に応じて、各イ
ンクヘッド6a、6b、6c、6dの記録タイミングを
制御する記録タイミング制御回路であって、具体的には
、第3図に示す記録信号A、B、C,Dの発生タイミン
グを制御する。
以下に、たわみ電算出回路11におけるガイドシャフト
3.3のたわみ量算出方法及び位置ずれ電算出回路12
における位置ずれ量算出方法について説明する。
3.3のたわみ量算出方法及び位置ずれ電算出回路12
における位置ずれ量算出方法について説明する。
ガイドシャフト3.3のたわみは、ガイドシャフト3.
3の自重及びキャリッジ4の荷重に起因して生じる。
3の自重及びキャリッジ4の荷重に起因して生じる。
■ガイドシャフト3.3の自重によるたわみ第5図にお
いて、ガイドシャフト3.3の一端側支持点からXの位
置P点におけるたわみ量δ1は、下記(1)式で求めら
れる。
いて、ガイドシャフト3.3の一端側支持点からXの位
置P点におけるたわみ量δ1は、下記(1)式で求めら
れる。
但し、lニガイドシャフト3.3の両支持点間寸法
Wニガイドシャフト3.3の両支持点間の全体の荷重
E:縦弾性係数
I:断面2次モーメント
■キャリッジ4の荷重によるガイドシャフト3.3のた
わみ 上述と同様に、ガイドシャフト3.3の一端側支持点か
らXの位置P点におけるたわみ量δ。
わみ 上述と同様に、ガイドシャフト3.3の一端側支持点か
らXの位置P点におけるたわみ量δ。
は、下記(2d式から求められる。
従って、ガイドシャフト3.3の全体のたわみ量δは、
上記(1)式及び(2)式から下記(3)式のようにな
る。
上記(1)式及び(2)式から下記(3)式のようにな
る。
・・・ (3)
この(3)式において、ガイドシャフト3.3の両支持
点間寸法!、両支持点間の全体の荷重W、縦弾性係数E
及び断面2次モーメン)1は、インクジェットプリンタ
の組立時に特定される値であり、予めたわみ電算出回路
11にセットされている。
点間寸法!、両支持点間の全体の荷重W、縦弾性係数E
及び断面2次モーメン)1は、インクジェットプリンタ
の組立時に特定される値であり、予めたわみ電算出回路
11にセットされている。
従って、キャリッジ位置信号として、上記(3)式のX
の値が、たわみ電算出回路11に入力されることにより
、キャリッジ4が位置するところのガイドシャフト3.
3のたわみ量が算出される。
の値が、たわみ電算出回路11に入力されることにより
、キャリッジ4が位置するところのガイドシャフト3.
3のたわみ量が算出される。
次に、位置ずれ電算出回路12にて、インクヘッド6a
、6b、6c、6dの位置ずれが算出される。
、6b、6c、6dの位置ずれが算出される。
今、ガイドシャフト3.3のたわみ量がδの場合、イン
クヘッド6a、6dの位置ずれ量dY及びd、とインク
ヘッド6b、6cの位置ずれ量(1M及びd。とは、夫
々下記(4)式及び(5)式から得られる。
クヘッド6a、6dの位置ずれ量dY及びd、とインク
ヘッド6b、6cの位置ずれ量(1M及びd。とは、夫
々下記(4)式及び(5)式から得られる。
dv=ds=δsinθ、 ・i4)
dM=dc=δsinθ−・・・(5)但し、θ1ニド
ラムlの軸上の垂線に対するインクヘッド6a、6dの
取付角度 θ、ニドラム1の軸上の垂線に対するインクヘッド6b
、6cの取付角度 インクヘッド6a、 6b、 6c、 6dの取付角度
θ7、θ、は特定値であり、従って、ガイドシャフト3
.3のたわみ量が、たわみ電算出回路11から入力され
ることにより、インクヘッド6a、 6b、 6c。
dM=dc=δsinθ−・・・(5)但し、θ1ニド
ラムlの軸上の垂線に対するインクヘッド6a、6dの
取付角度 θ、ニドラム1の軸上の垂線に対するインクヘッド6b
、6cの取付角度 インクヘッド6a、 6b、 6c、 6dの取付角度
θ7、θ、は特定値であり、従って、ガイドシャフト3
.3のたわみ量が、たわみ電算出回路11から入力され
ることにより、インクヘッド6a、 6b、 6c。
6dの位置ずれ量が算出される。
そして、記録タイミング制御回路13は、1述のように
して算出されたインクヘッド6a、6b、6C16dの
位置ずれ量dy、 dM、 dc、 diを基に、第3
図に示す記録信号A、B、C,Dの発生タイミングを、
信号A、Hについては、位置ずれ量dY、d2に対応す
るだけ早くし、信号C,Dについては、位置ずれ量dc
、dmに対応して遅くする。これにより、ガイドシャフ
ト3.3のたわみによるインクヘッド6a、6b、 6
c、6dの位置ずれに関係なく、記録紙上における色ず
れが防止される。
して算出されたインクヘッド6a、6b、6C16dの
位置ずれ量dy、 dM、 dc、 diを基に、第3
図に示す記録信号A、B、C,Dの発生タイミングを、
信号A、Hについては、位置ずれ量dY、d2に対応す
るだけ早くし、信号C,Dについては、位置ずれ量dc
、dmに対応して遅くする。これにより、ガイドシャフ
ト3.3のたわみによるインクヘッド6a、6b、 6
c、6dの位置ずれに関係なく、記録紙上における色ず
れが防止される。
(ト)発明の効果
本発明によれば、複数のインクヘッドを備えたキャリッ
ジの移動を案内するガイドシャフトのたわみ量を算出し
、算出結果に基いて各インクヘッドの記録開始タイミン
グ′を制御するので、ガイドシャフトのたわみによるイ
ンクヘッドの位置ずれに関係なく、色ずれを確実に防止
することができ、高品質の記録を得ることができる。
ジの移動を案内するガイドシャフトのたわみ量を算出し
、算出結果に基いて各インクヘッドの記録開始タイミン
グ′を制御するので、ガイドシャフトのたわみによるイ
ンクヘッドの位置ずれに関係なく、色ずれを確実に防止
することができ、高品質の記録を得ることができる。
第1図は本発明の記録制御方法を実施するための回路を
示すブロック図、第2図は典型的なインクジエツトプリ
ンタを示す概略的斜視図、第3図は記録タイミングを示
す信号波形図、第4図はインクヘッドの位置ずれを説明
するための概略図、第5図はガイドシャフトのたわみを
説明するための概略図である。 1・・・ドラム、3・・・ガイドシャフト、4・・・キ
ャリッジ、6a、6b、 6c、6d・・・インクヘッ
ド、11・・・たわみ量算出回路、12・・・位置ずれ
量算出回路、13・・・記録タイミング制御回路。
示すブロック図、第2図は典型的なインクジエツトプリ
ンタを示す概略的斜視図、第3図は記録タイミングを示
す信号波形図、第4図はインクヘッドの位置ずれを説明
するための概略図、第5図はガイドシャフトのたわみを
説明するための概略図である。 1・・・ドラム、3・・・ガイドシャフト、4・・・キ
ャリッジ、6a、6b、 6c、6d・・・インクヘッ
ド、11・・・たわみ量算出回路、12・・・位置ずれ
量算出回路、13・・・記録タイミング制御回路。
Claims (1)
- (1)記録媒体を巻回したドラムの軸と平行にガイドシ
ャフトを配設し、複数のインクヘッドを備えたキャリッ
ジを上記ガイドシャフト上に移動可能に配したインクジ
ェットプリンタにおける記録制御方法であって、上記ガ
イドシャフトのたわみ量を算出し、算出結果に基いて上
記各インクヘッドの記録開始タイミングを制御すること
を特徴とするインクジェットプリンタの記録制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP221490A JPH03207683A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | インクジェットプリンタの記録制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP221490A JPH03207683A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | インクジェットプリンタの記録制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207683A true JPH03207683A (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=11523104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP221490A Pending JPH03207683A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | インクジェットプリンタの記録制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03207683A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001301139A (ja) * | 2000-04-19 | 2001-10-30 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP221490A patent/JPH03207683A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001301139A (ja) * | 2000-04-19 | 2001-10-30 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
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