JPH03208312A - 材料処理のための特に磁気ベクトル・ポテンシャルの適用および使用 - Google Patents
材料処理のための特に磁気ベクトル・ポテンシャルの適用および使用Info
- Publication number
- JPH03208312A JPH03208312A JP2313018A JP31301890A JPH03208312A JP H03208312 A JPH03208312 A JP H03208312A JP 2313018 A JP2313018 A JP 2313018A JP 31301890 A JP31301890 A JP 31301890A JP H03208312 A JPH03208312 A JP H03208312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- vector potential
- magnets
- substrate
- poles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/48—Treatment of water, waste water, or sewage with magnetic or electric fields
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G25/00—Watering gardens, fields, sports grounds or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G7/00—Botany in general
- A01G7/04—Electric or magnetic or acoustic treatment of plants for promoting growth
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/08—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor
- B01J19/087—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/48—Treatment of water, waste water, or sewage with magnetic or electric fields
- C02F1/481—Treatment of water, waste water, or sewage with magnetic or electric fields using permanent magnets
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C05—FERTILISERS; MANUFACTURE THEREOF
- C05G—MIXTURES OF FERTILISERS COVERED INDIVIDUALLY BY DIFFERENT SUBCLASSES OF CLASS C05; MIXTURES OF ONE OR MORE FERTILISERS WITH MATERIALS NOT HAVING A SPECIFIC FERTILISING ACTIVITY, e.g. PESTICIDES, SOIL-CONDITIONERS, WETTING AGENTS; FERTILISERS CHARACTERISED BY THEIR FORM
- C05G1/00—Mixtures of fertilisers belonging individually to different subclasses of C05
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/08—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor
- B01J2219/0803—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy
- B01J2219/085—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy creating magnetic fields
- B01J2219/0852—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy creating magnetic fields employing permanent magnets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J2219/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J2219/08—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor
- B01J2219/0803—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy
- B01J2219/085—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy creating magnetic fields
- B01J2219/0854—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy creating magnetic fields employing electromagnets
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/005—Systems or processes based on supernatural or anthroposophic principles, cosmic or terrestrial radiation, geomancy or rhabdomancy
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Water Supply & Treatment (AREA)
- Hydrology & Water Resources (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
- Botany (AREA)
- Ecology (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
- Treatments Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、限られた特に磁気ベクトル・ポテンシャルお
よび配列を有する装置、ならびに好ましくは特に磁気ベ
クトル・ポテンシャル使用する材料を処理する方法に関
する。
よび配列を有する装置、ならびに好ましくは特に磁気ベ
クトル・ポテンシャル使用する材料を処理する方法に関
する。
磁気のない空間内の静電及び/又は磁気ベクトル゛ポテ
ンシャルの形式は、「ア、1ラノフーブーム(Ah a
r a n o v−Bo hm)効果」 (たとえ
ば、イムリ/ウェブ(J m I y /We b b
) il 989年6月の「自然科学のスペクトル」)
として知られ且つ説明されている。
ンシャルの形式は、「ア、1ラノフーブーム(Ah a
r a n o v−Bo hm)効果」 (たとえ
ば、イムリ/ウェブ(J m I y /We b b
) il 989年6月の「自然科学のスペクトル」)
として知られ且つ説明されている。
驚くべきことであるが、磁気ベクトル・ポテンシャルは
、材料に影響する独特なエネルギー処理に使用できると
ともに、特に磁界のない空間、又は区域内の磁気ベクト
ル・ポテンシャルにも使用できることが本発明によって
判明した。この理由は、波−機械及び/又は量子−機械
の作動または作用モードに固有であ抄、おそらく干渉を
有すると思われるからである。
、材料に影響する独特なエネルギー処理に使用できると
ともに、特に磁界のない空間、又は区域内の磁気ベクト
ル・ポテンシャルにも使用できることが本発明によって
判明した。この理由は、波−機械及び/又は量子−機械
の作動または作用モードに固有であ抄、おそらく干渉を
有すると思われるからである。
磁界のない区域または空間内の磁気ベクトル・ポテンシ
ャルを最大可能範囲まで形成するため、簡単な方法で適
用すべき本発明の装置は、少なくとも1つの環状ソレノ
イドを使用し、その2つの平らな側面には異なった(指
定された)活動する磁気ベクトル・ポテンシャルがそれ
ぞれ供給され、且つ本発明によってそれぞれ簡単に証明
できる。
ャルを最大可能範囲まで形成するため、簡単な方法で適
用すべき本発明の装置は、少なくとも1つの環状ソレノ
イドを使用し、その2つの平らな側面には異なった(指
定された)活動する磁気ベクトル・ポテンシャルがそれ
ぞれ供給され、且つ本発明によってそれぞれ簡単に証明
できる。
特に本発明の特色は、相互に配列され、及び方向づけら
れ、環状形に供給され、また環状形の巻線内の電流(指
定された)の流れの独特な異なる方向を有する巻線に応
じる数個のソレノイドを配列する。
れ、環状形に供給され、また環状形の巻線内の電流(指
定された)の流れの独特な異なる方向を有する巻線に応
じる数個のソレノイドを配列する。
一対の独特な配置に関して、すなわち、片方の平らな側
面と分かれて相互に向かい合わされた2個の環状ソレノ
イドの配置が、電流の向きに左右される影響範囲で形成
され、組み合わされた磁気ベクトル・ポテンシャルによ
り結合された影響範囲に与えられた内部空間で、異なっ
た方法で環状ソレノイド内で活動的且つ有効であること
を探知しおよび証明され、本発明によって使用すること
ができる。
面と分かれて相互に向かい合わされた2個の環状ソレノ
イドの配置が、電流の向きに左右される影響範囲で形成
され、組み合わされた磁気ベクトル・ポテンシャルによ
り結合された影響範囲に与えられた内部空間で、異なっ
た方法で環状ソレノイド内で活動的且つ有効であること
を探知しおよび証明され、本発明によって使用すること
ができる。
磁気ベクトル・ポテンシャルによる相互効果の使用は本
発明の一例として唯一重要視されるべきである。磁界及
び/又は静電界に含まれたベクトル・ポテンシャルの利
用と同様に、ベクトル・ポテンシャルによる相互効果の
使用および適用は静電変化を起こす。
発明の一例として唯一重要視されるべきである。磁界及
び/又は静電界に含まれたベクトル・ポテンシャルの利
用と同様に、ベクトル・ポテンシャルによる相互効果の
使用および適用は静電変化を起こす。
本発明によるこの影響範囲の使用および応用に対して、
複数の異なる材料は、−電流の方向によって左右されや
すい−この影響範囲内に取り入れられ、且つ情報エネル
ギーならびに、また特に追加された独自に意図されたエ
ネルギーの作用によって強力に影響を受けることがある
。これらの影響範囲は対照的な異なる作用を確かに有し
、且つ右または左回転をして応用されおよび探知され、
それにより地磁気界も特定な影響をうける。
複数の異なる材料は、−電流の方向によって左右されや
すい−この影響範囲内に取り入れられ、且つ情報エネル
ギーならびに、また特に追加された独自に意図されたエ
ネルギーの作用によって強力に影響を受けることがある
。これらの影響範囲は対照的な異なる作用を確かに有し
、且つ右または左回転をして応用されおよび探知され、
それにより地磁気界も特定な影響をうける。
そのような強力な影響の付加および独自に意図された、
例えば情報付与の方向は、例えばアンテナ、調整された
レーザ光線あるいは同類のものによる界域内の頻繁な転
送(例えば静電、音響あるいは機械的なそれぞれの方法
で)による影響範囲に置かれた材料の蓄積によって作用
することができる。
例えば情報付与の方向は、例えばアンテナ、調整された
レーザ光線あるいは同類のものによる界域内の頻繁な転
送(例えば静電、音響あるいは機械的なそれぞれの方法
で)による影響範囲に置かれた材料の蓄積によって作用
することができる。
本発明の最も重要な特徴は、さまざまな分野の中でもと
くに生物学の分野において便利な方法として応用できる
作用、情報転送あるいは組織的および有効なパターンに
適用できる、独特に且つ指示された情報ならびに方向を
伴って、本発明によって材料が提供され且つプログラム
されることである。
くに生物学の分野において便利な方法として応用できる
作用、情報転送あるいは組織的および有効なパターンに
適用できる、独特に且つ指示された情報ならびに方向を
伴って、本発明によって材料が提供され且つプログラム
されることである。
例えば生物学的組織パターン−極めて独特なおよび投薬
の方法において前記の使用且つ応用が可能になる−のよ
うなことへの使用および応用によって、副作用のない自
然な生物学装置による治療法は可能となり、例えば環境
破壊に対する予防または退化しない形の処置の修復にも
十分有効であり、それによって自然(生物学上)のバラ
ンスは回復されろ。
の方法において前記の使用且つ応用が可能になる−のよ
うなことへの使用および応用によって、副作用のない自
然な生物学装置による治療法は可能となり、例えば環境
破壊に対する予防または退化しない形の処置の修復にも
十分有効であり、それによって自然(生物学上)のバラ
ンスは回復されろ。
これらの利点は、殺虫剤および除草剤に対する農業の方
面にも関連し、また十分安全且つ自然な方法で生産の新
しい能率的な活用を促進する。これについては、例えば
生物学上の静水の活性化および再生化され、且つ、さら
に改良された化学製品の製造ならびに、例えば冶金学の
分野にも属する。
面にも関連し、また十分安全且つ自然な方法で生産の新
しい能率的な活用を促進する。これについては、例えば
生物学上の静水の活性化および再生化され、且つ、さら
に改良された化学製品の製造ならびに、例えば冶金学の
分野にも属する。
例えば焼却工場のような、有害となる方法などもパラメ
ータ(できれば低温焼却)の変更によって、より有効な
、且つ生態学上無害になるよう改良することができる。
ータ(できれば低温焼却)の変更によって、より有効な
、且つ生態学上無害になるよう改良することができる。
影響範囲内の本発明による磁気ベクトル・ポテンシャル
(または静電ベクトル・ポテンシャルと類似した方法)
による相互作用の独特な使用は、基礎物質の生産(例え
ば水素の生産)を改良し、且つ容易に、低コストで、つ
いには空間(宇宙)から自由エネルギーの再生も可能に
できる。
(または静電ベクトル・ポテンシャルと類似した方法)
による相互作用の独特な使用は、基礎物質の生産(例え
ば水素の生産)を改良し、且つ容易に、低コストで、つ
いには空間(宇宙)から自由エネルギーの再生も可能に
できる。
媒介物質として、すなわち影響、処置および物質に伴う
受信情報または組織パターン且つ方向パターンのための
本発明による使用または応用される一定の分野への独特
に且つ指示された転送は、ガス、金属、固体または粘液
状物質などと同様に水、アルコールおよびその他の液体
に使用され、さらに光線、レーザ光線、その他の波線あ
るいは拡散した静電または粒子放熱の処理にも使用され
る。
受信情報または組織パターン且つ方向パターンのための
本発明による使用または応用される一定の分野への独特
に且つ指示された転送は、ガス、金属、固体または粘液
状物質などと同様に水、アルコールおよびその他の液体
に使用され、さらに光線、レーザ光線、その他の波線あ
るいは拡散した静電または粒子放熱の処理にも使用され
る。
これに関して、本発明により新しい磁気ベクトル・ポテ
ンシャルまたは静電ベクトル・ポテンシャルの応用およ
び使用は与えられたすべての空間分野にほとんど使用で
きる。
ンシャルまたは静電ベクトル・ポテンシャルの応用およ
び使用は与えられたすべての空間分野にほとんど使用で
きる。
結局、部屋の調節(例えば、寝室、バネ式マッドレス、
車内座席、テレビ観賞用椅子などンも生物学的に確かな
感覚ならびに独特なレーザ光線処lにおいても可能であ
り、それによって、レーザ光線はまずベクトル・ポテン
シャルの影響範囲を通過し、たとえばその密着を干渉す
る影響を及ぼす。
車内座席、テレビ観賞用椅子などンも生物学的に確かな
感覚ならびに独特なレーザ光線処lにおいても可能であ
り、それによって、レーザ光線はまずベクトル・ポテン
シャルの影響範囲を通過し、たとえばその密着を干渉す
る影響を及ぼす。
本発明は、以下詳細に、その多様な実施例に関して説明
されろ。
されろ。
図1aに縦断面図として、且つ図1bに斜視図として概
略的に示される環状コイルは向かい合って配列され、又
はその巻Sコイルの電流方向(矢印参照)に向かわされ
、且つそれらの間で、「ブルー・ゾーン」とよばれる単
なる実体のために、磁界のない空間にその磁気ベクトル
・ポテンシャルの影響範囲4を形成し、且つ作られた状
態によってこの影響範囲に入れられた材料(例えば生理
食塩水または水/アルコール)の右旋性の作用を用いる
。
略的に示される環状コイルは向かい合って配列され、又
はその巻Sコイルの電流方向(矢印参照)に向かわされ
、且つそれらの間で、「ブルー・ゾーン」とよばれる単
なる実体のために、磁界のない空間にその磁気ベクトル
・ポテンシャルの影響範囲4を形成し、且つ作られた状
態によってこの影響範囲に入れられた材料(例えば生理
食塩水または水/アルコール)の右旋性の作用を用いる
。
充電された直流の正確な方向に関して単一の環状コイル
の右ならびに左の平らな側面において、それぞれ影響範
囲は右に回転し、且つ左に回転することは注目され、遅
れて左回転する影響範囲は「赤(red)Jとして表わ
される。この「右」および「左」への回転作用は、環状
電流にスイッチを入れると一磁界のない空間以外で−そ
の標準地磁気方向から右および左(10から15程度)
に多少ずれることがわかるように小さなコンパスの針で
簡単に認めることができる。
の右ならびに左の平らな側面において、それぞれ影響範
囲は右に回転し、且つ左に回転することは注目され、遅
れて左回転する影響範囲は「赤(red)Jとして表わ
される。この「右」および「左」への回転作用は、環状
電流にスイッチを入れると一磁界のない空間以外で−そ
の標準地磁気方向から右および左(10から15程度)
に多少ずれることがわかるように小さなコンパスの針で
簡単に認めることができる。
環状コイル1,2は直流で作動されおよび連続して結合
することができる。実験に基づけば、互いの軸配列距離
は15から30cmが適当であった。コイル巻線3によ
って電流方向を逆にされる場合「青(blue)J影響
範囲(右mりの活発且つ有効なエネルギー)と「赤(r
ed)J影響範囲(左廻りの活発且つ有効なエネルギー
)とは逆になる。
することができる。実験に基づけば、互いの軸配列距離
は15から30cmが適当であった。コイル巻線3によ
って電流方向を逆にされる場合「青(blue)J影響
範囲(右mりの活発且つ有効なエネルギー)と「赤(r
ed)J影響範囲(左廻りの活発且つ有効なエネルギー
)とは逆になる。
2つの環状コイル間にある影響範囲4内で等侵食塩水を
伴うキューペット(cuvette)5(図1b)が注
入され、処置後、紫外、II[(UV)/可視光線(v
rs)スペクトル測定器によって検査されろ場合、これ
は確かに反対の作用、すなわち「赤J(11)または「
青J (10)の区域内で磁気ベクトル・ポテンシャ
ルの影響にさらされたかどうかに左右される事実を確か
に反対作用として有する液体の吸収特性を強力に変形お
よび変化させるという結果になる(図3)。
伴うキューペット(cuvette)5(図1b)が注
入され、処置後、紫外、II[(UV)/可視光線(v
rs)スペクトル測定器によって検査されろ場合、これ
は確かに反対の作用、すなわち「赤J(11)または「
青J (10)の区域内で磁気ベクトル・ポテンシャ
ルの影響にさらされたかどうかに左右される事実を確か
に反対作用として有する液体の吸収特性を強力に変形お
よび変化させるという結果になる(図3)。
vgi3の中心線の曲ls9ば未処理の試験材料により
達成された。他の実験に基づく配列は図2の点11〜1
5において(共に)与えられる。
達成された。他の実験に基づく配列は図2の点11〜1
5において(共に)与えられる。
しかし、環状コイル1および2は同じ方向に巻かれ、そ
れらは直列接続の電流方向が反対に方向づけられるよう
に、互いに180°回転し、且つ互いに軸方向に方向づ
けられる。
れらは直列接続の電流方向が反対に方向づけられるよう
に、互いに180°回転し、且つ互いに軸方向に方向づ
けられる。
環状コイル1の入力に際して確実な緊張が適用される(
かつ環状コイル2の入力に伴わない出力は連続して結合
され、又環状コイル2ばそれから1806回転されろ。
かつ環状コイル2の入力に伴わない出力は連続して結合
され、又環状コイル2ばそれから1806回転されろ。
)場合、これは環状コイル1および2の間の「青」の影
響範囲になり且つ極性の反転によって「赤」の影響範囲
になる。
響範囲になり且つ極性の反転によって「赤」の影響範囲
になる。
2つの影響範囲の異なった作用は、適当に処理された等
侵食塩水のスペクトル測定器による曲線に関しては図3
によって証明される。
侵食塩水のスペクトル測定器による曲線に関しては図3
によって証明される。
磁界が環状コイル1,2の中にある間、特に環状コイル
が強力に磁気の流れを伝導させる強磁芯を供給された場
合、その結果として磁気ベクトル・ポテンシャルは磁界
のないその周囲に広がる。
が強力に磁気の流れを伝導させる強磁芯を供給された場
合、その結果として磁気ベクトル・ポテンシャルは磁界
のないその周囲に広がる。
環状コイルの使用は磁気ベクトル・ポテンシャルの影響
範囲を作る多くのあらゆる解決法の1つである。
範囲を作る多くのあらゆる解決法の1つである。
レーザあるいは電磁波によって調整されたエネルギーは
図1bに符合LS(レーザ光線)およびAT(高周波ア
ンテナ)として概略的に示されている。
図1bに符合LS(レーザ光線)およびAT(高周波ア
ンテナ)として概略的に示されている。
本発明の実施例をさらに図2について説明する。
点11〜15の1ケ所以上の点においてプログラムされ
た方法ですでに方向づけされている材料は、例えば環状
コイル1,2間且つ矢印LS方向に配列されろ場合、プ
ログラムされるへき基板、例えば、液体、ガスあるいは
装置を通して伝達された電磁波(レーザ、光)または点
11に配列された材料などは影響範囲4を絶えず通過さ
れるそれらの材料に向かって媒体または情報の転送とし
て作用する。
た方法ですでに方向づけされている材料は、例えば環状
コイル1,2間且つ矢印LS方向に配列されろ場合、プ
ログラムされるへき基板、例えば、液体、ガスあるいは
装置を通して伝達された電磁波(レーザ、光)または点
11に配列された材料などは影響範囲4を絶えず通過さ
れるそれらの材料に向かって媒体または情報の転送とし
て作用する。
この関係において情報の転送は、直接的な接触を伴いま
たは、例えば液体(またはガス)あるいは固体およびパ
イプの中のどんなMl類の粘膜状物質による直接的な接
触をも伴わずに作用されろ。
たは、例えば液体(またはガス)あるいは固体およびパ
イプの中のどんなMl類の粘膜状物質による直接的な接
触をも伴わずに作用されろ。
相互に結合されろ方法、およびそれらの作用に結合され
ろ方法で配列された、可能な複数のそのような変形およ
び情報の転送は、合成物および相互作用的に効果点を最
適化された方向および情報パターンでさえも実行されろ
。
ろ方法で配列された、可能な複数のそのような変形およ
び情報の転送は、合成物および相互作用的に効果点を最
適化された方向および情報パターンでさえも実行されろ
。
結局、本発明による静電および磁気ベクトル・ポテンシ
ャルは、変形すなわち装置且つ方法の変更と同様に、平
行世界による(エネルギーの交換も含めて)層間通信の
ために、運搬装置および転送装置あるいは優れた通信装
置を有する車輌とて使用され且つ適用することができる
。
ャルは、変形すなわち装置且つ方法の変更と同様に、平
行世界による(エネルギーの交換も含めて)層間通信の
ために、運搬装置および転送装置あるいは優れた通信装
置を有する車輌とて使用され且つ適用することができる
。
本発明のもう1つの実施例が図4に概略的に示されてい
る。
る。
木製の基板Uの上の、経度方向の軸に対して水平方向に
25cm離された磁石の組は縞状にその極性ごとに変え
て配列され、それによって、1組の磁石2zの磁気素子
のとくに北(N)は、それぞれ他の組の磁石23の南極
(S)とは相対する。
25cm離された磁石の組は縞状にその極性ごとに変え
て配列され、それによって、1組の磁石2zの磁気素子
のとくに北(N)は、それぞれ他の組の磁石23の南極
(S)とは相対する。
特に水平方向51の個々の磁気素子50ばそれらの極性
配列に対して相互に関連し、その縞状の配列は基板U(
25)の上にそれぞれ垂直に方向づけられている。縞状
の磁気素子が水平方向に他を越えて配列される場合、類
似した結果になる。他の結果を達成するために、それら
の縞状の影響がある限り相互作用が供給されることによ
って同じ極は相互にそれぞれ反対に配置されることがで
きる。しかし、特殊な場合、縞状の磁石を、低周波また
は高周波(>IKHz)によってそれぞれ反対側にある
相互磁石において平行な振動を起こすことができる。
配列に対して相互に関連し、その縞状の配列は基板U(
25)の上にそれぞれ垂直に方向づけられている。縞状
の磁気素子が水平方向に他を越えて配列される場合、類
似した結果になる。他の結果を達成するために、それら
の縞状の影響がある限り相互作用が供給されることによ
って同じ極は相互にそれぞれ反対に配置されることがで
きる。しかし、特殊な場合、縞状の磁石を、低周波また
は高周波(>IKHz)によってそれぞれ反対側にある
相互磁石において平行な振動を起こすことができる。
磁石22および23の組で横方向に制限される空間内の
特にその中央に、基板上に供給される情報、例えば水、
0.9%の水に近い食塩水(生理学上の食塩水)または
ガス状物質によって作られ、用いられる液体の入ったキ
ューペット(CuVette)24が配置される。相互
の配置内での磁石の組22および23の間にあるこの磁
場の範囲も連続した状態で基板を通り抜けて流される。
特にその中央に、基板上に供給される情報、例えば水、
0.9%の水に近い食塩水(生理学上の食塩水)または
ガス状物質によって作られ、用いられる液体の入ったキ
ューペット(CuVette)24が配置される。相互
の配置内での磁石の組22および23の間にあるこの磁
場の範囲も連続した状態で基板を通り抜けて流される。
この磁場の列の液体またはガス状物に対する基板の代わ
りに、また固体または粉末から基板が配置できる。
りに、また固体または粉末から基板が配置できる。
作用範囲内の基板上で情報を創作し、記録することが、
キューベット(cuvette)24の接続27と(2
8で)基板を通過するプローブSOのアンテナ29、す
なわち磁気素子50の拡張により平行に広げられる(垂
直)軸Lxの方向、あるいは、それを横切る(水平)軸
り、xの方向ニ対しても行われる。
キューベット(cuvette)24の接続27と(2
8で)基板を通過するプローブSOのアンテナ29、す
なわち磁気素子50の拡張により平行に広げられる(垂
直)軸Lxの方向、あるいは、それを横切る(水平)軸
り、xの方向ニ対しても行われる。
情報は、周波数または合成周波数を使用して、−例えば
、治療学あるいは生物学−の望まれる目的のために最適
であるべきことが知られている弱いガンマ線の振動周波
数に対してOHz以上の全範囲の周波数を横切る振動あ
るいは合成振動内に存在する。特に有効な下記の周波数
はすでに検討されている: 16330Hz、16803Hz、17110Hz。
、治療学あるいは生物学−の望まれる目的のために最適
であるべきことが知られている弱いガンマ線の振動周波
数に対してOHz以上の全範囲の周波数を横切る振動あ
るいは合成振動内に存在する。特に有効な下記の周波数
はすでに検討されている: 16330Hz、16803Hz、17110Hz。
18080Hz、 17820Hz、 17650
Hz。
Hz。
7290Hz、 15065Hz、 172907
95Hz、1252123Hz同様に7720Hz、7
750Hz、138737Hzおよび73311H2で
ある。
95Hz、1252123Hz同様に7720Hz、7
750Hz、138737Hzおよび73311H2で
ある。
永久磁石による磁気ベクトル・ポテンシャルの使用およ
び作用(図4)については、図5に概略的に示されるよ
うに、実用的且つ簡単な方法として適用できる本発明の
さらに進んだ実施例に関してより詳細な説明がされてい
る。
び作用(図4)については、図5に概略的に示されるよ
うに、実用的且つ簡単な方法として適用できる本発明の
さらに進んだ実施例に関してより詳細な説明がされてい
る。
しかしパイプ32−その周囲および全面を閉ざされたー
はそれ以外に、例えば合成材料によって閉ざされた軸の
中心は、入口34および出口35を有する通路33が拡
がる。図4によると、全体および少なくとも周囲36の
周り且つ通路33の周りの磁気構成磁石37は縞状に配
列され且つ相互にまったく反対に配列される。それらの
磁石37は、たった0、22テスラ(Tsssla)の
範囲内の比較的弱い磁力(例えば約1.5mmの厚さを
有する)を持った柔軟性および弓極性の磁気薄片が供給
される。その個々の磁気素子50は周囲の方向へ(例え
ば、1.5から3mm)縞状に共に極めて接近される。
はそれ以外に、例えば合成材料によって閉ざされた軸の
中心は、入口34および出口35を有する通路33が拡
がる。図4によると、全体および少なくとも周囲36の
周り且つ通路33の周りの磁気構成磁石37は縞状に配
列され且つ相互にまったく反対に配列される。それらの
磁石37は、たった0、22テスラ(Tsssla)の
範囲内の比較的弱い磁力(例えば約1.5mmの厚さを
有する)を持った柔軟性および弓極性の磁気薄片が供給
される。その個々の磁気素子50は周囲の方向へ(例え
ば、1.5から3mm)縞状に共に極めて接近される。
そのような極めて接近されて配置された同極性を有する
極はまた軸方向に方向づけられて配置される。
極はまた軸方向に方向づけられて配置される。
磁石37の組と311i@33の横切った方向との間の
プ四−ブおよびキューペット12は図4の装置内に配置
される。磁気素子50のより接近した個々の縞はそれぞ
れより近く配置され、それらは、磁極N/S間の磁力線
を相互により短く、且つ、より直線的に拡げられ、すな
わち、それらは磁気薄片をそれぞれ磁石37の内壁に極
めて接近するように拡げるだけである。
プ四−ブおよびキューペット12は図4の装置内に配置
される。磁気素子50のより接近した個々の縞はそれぞ
れより近く配置され、それらは、磁極N/S間の磁力線
を相互により短く、且つ、より直線的に拡げられ、すな
わち、それらは磁気薄片をそれぞれ磁石37の内壁に極
めて接近するように拡げるだけである。
斜断面30の中に放射状に拡げられた(図4、および概
略的に拡大された図8によって)この方法で、磁力線に
関する垂直なベクトル・ポテンシャルは、磁気素子50
の反対方向に向かって、ベクトルが影響を受けるまで、
それぞれ反対に極性化され且つ支えられる。この結果か
ら軸方向に連続した反対のベクトル方向の区域30およ
び40ば、図9に概略的に示されている過433の斜断
面を貫通する。これに関して驚くべきことは、弱い磁気
薄片37において磁気を帯なベクトル・ポテンシャルで
すら、それらの「良好な構造」および「省エネルギー構
造」が影響を受けるまでそれらの情報および影響を伴い
通$33(自由な斜断面、例えば直径10〜15 m
mの間)を通るメディアの流れを集中するとともに永続
的に創成し、且つ記録する。対照的に図7は、媒体内に
深く貫通する大きな弧を表わす磁界線およびその流れの
締と、一方では、極めて弱められ且つ一方では集束され
ずに放射状に拡がるベクトル・ポテンシャルとの間で、
より長い距離で軸方向に配列された磁極の範囲関係を示
している。
略的に拡大された図8によって)この方法で、磁力線に
関する垂直なベクトル・ポテンシャルは、磁気素子50
の反対方向に向かって、ベクトルが影響を受けるまで、
それぞれ反対に極性化され且つ支えられる。この結果か
ら軸方向に連続した反対のベクトル方向の区域30およ
び40ば、図9に概略的に示されている過433の斜断
面を貫通する。これに関して驚くべきことは、弱い磁気
薄片37において磁気を帯なベクトル・ポテンシャルで
すら、それらの「良好な構造」および「省エネルギー構
造」が影響を受けるまでそれらの情報および影響を伴い
通$33(自由な斜断面、例えば直径10〜15 m
mの間)を通るメディアの流れを集中するとともに永続
的に創成し、且つ記録する。対照的に図7は、媒体内に
深く貫通する大きな弧を表わす磁界線およびその流れの
締と、一方では、極めて弱められ且つ一方では集束され
ずに放射状に拡がるベクトル・ポテンシャルとの間で、
より長い距離で軸方向に配列された磁極の範囲関係を示
している。
噴出水の代わりにまたレーザ光線は目標41(例えば人
間の鍼のっぽ)に向かって通路33を通って入口34か
ら出口35に方向づけられる。
間の鍼のっぽ)に向かって通路33を通って入口34か
ら出口35に方向づけられる。
この場合レーザ光線45は、通路(図6の左側参照)の
中央部分にプローブおよびキューペット12をこえて接
近されるように導かれ、あるいは開放されたキュベツト
を通って導かれ且つ方向づけられる。この作用で、キュ
ーペット内に媒体からの周波数情報を受信し、すなわち
それによって調節し、且つ目標にこの情報を転送する。
中央部分にプローブおよびキューペット12をこえて接
近されるように導かれ、あるいは開放されたキュベツト
を通って導かれ且つ方向づけられる。この作用で、キュ
ーペット内に媒体からの周波数情報を受信し、すなわち
それによって調節し、且つ目標にこの情報を転送する。
電界および電気ベクトル・ポテンシャルならびに磁界お
よび静電ベクトル・ポテンシャルによる作動装置は、図
10に概略縦断面図として且つ図11に(一部破断した
)概略斜視透視図にそれぞれ表わされている。両側の放
射状縦軸Lxにおいて、外部から切替えられ且つ軸方向
の通路に向かって両側にあるケーシング59に差し入れ
られる永久磁石52および54が配置される。別法とし
て、異なった強さの磁石は、また巻$56に伴う電磁石
55と同様に、相互に距離を保つ任意の軸に対しても使
用できる。
よび静電ベクトル・ポテンシャルによる作動装置は、図
10に概略縦断面図として且つ図11に(一部破断した
)概略斜視透視図にそれぞれ表わされている。両側の放
射状縦軸Lxにおいて、外部から切替えられ且つ軸方向
の通路に向かって両側にあるケーシング59に差し入れ
られる永久磁石52および54が配置される。別法とし
て、異なった強さの磁石は、また巻$56に伴う電磁石
55と同様に、相互に距離を保つ任意の軸に対しても使
用できる。
それらと結合された例えばコンデンサのような電荷53
の電磁界にも適用できる。
の電磁界にも適用できる。
キューベット57は、中実軸の縦方向にある入ロア5を
通り、目標41に方向づけられるレーザ光線Lxを通っ
て、液体および透明な情報媒体60によって満たされ、
前記目標はこの方法および周波数作成方法によりレーザ
光線の作用のもとに達成される。キューベットあるいは
プローブは、固体情報媒体60によって満たされ、レー
ザ光線に接近するだけ発射する。ヘリウム−ネオン−レ
ーザ光線、ダイオード・レーザ光線あるいはその他のレ
ーザ光線として0.5W1および632゜8nmの周波
数を有する使用ができる。そのようなレーザ光線による
影響および作用はわずか数秒間のみ要求される。
通り、目標41に方向づけられるレーザ光線Lxを通っ
て、液体および透明な情報媒体60によって満たされ、
前記目標はこの方法および周波数作成方法によりレーザ
光線の作用のもとに達成される。キューベットあるいは
プローブは、固体情報媒体60によって満たされ、レー
ザ光線に接近するだけ発射する。ヘリウム−ネオン−レ
ーザ光線、ダイオード・レーザ光線あるいはその他のレ
ーザ光線として0.5W1および632゜8nmの周波
数を有する使用ができる。そのようなレーザ光線による
影響および作用はわずか数秒間のみ要求される。
図11によりさらに修正された実施例では、ケージング
59内の一部面にさらに配置された電磁石M1とM2と
の間に配置されたコンデンサ・プレート63の追加と同
様にキューベットに導入部分61および62が追加され
る。
59内の一部面にさらに配置された電磁石M1とM2と
の間に配置されたコンデンサ・プレート63の追加と同
様にキューベットに導入部分61および62が追加され
る。
図12に平面図として概略的に示された装置において、
両側の2つの磁石700間のキューベット66を受ける
中間区域の周囲に、2つの水平軸RXIおよびRx2に
対して鋭角的に位置して調節された磁石71、ならびに
円形の通過路72の角度に調節された磁石73が配置さ
れろ。
両側の2つの磁石700間のキューベット66を受ける
中間区域の周囲に、2つの水平軸RXIおよびRx2に
対して鋭角的に位置して調節された磁石71、ならびに
円形の通過路72の角度に調節された磁石73が配置さ
れろ。
図12による装置では、回転角度に左右される周波数情
報がキューベット66の位置におけろ基板上でそれぞれ
創成され且つ記録される。
報がキューベット66の位置におけろ基板上でそれぞれ
創成され且つ記録される。
さらに、複数の磁石71/73が使用され、且つそれら
の磁石は、はっきりと正確な回転によって情報が創成さ
れ記録されろために適用できる。
の磁石は、はっきりと正確な回転によって情報が創成さ
れ記録されろために適用できる。
特に電磁気及び/又ζ事静電ベクトル・ポテンシャルか
らの結果のもとに、電界によって創成され記録される情
報の前述された使用は、とくにすべてのエネルギー又は
生物発生学の分野に適用できろ。乙の需要のために要求
きれる電磁気あるu)Iよ電気エネルギーが極めて低い
から、比較的小さなエネルギーを有するベクトル・ポテ
ンシャルの各々の処理は広い生物学の分野にも適用でき
ろ。
らの結果のもとに、電界によって創成され記録される情
報の前述された使用は、とくにすべてのエネルギー又は
生物発生学の分野に適用できろ。乙の需要のために要求
きれる電磁気あるu)Iよ電気エネルギーが極めて低い
から、比較的小さなエネルギーを有するベクトル・ポテ
ンシャルの各々の処理は広い生物学の分野にも適用でき
ろ。
図5および図6による装置は、例えば、水処理、特に飲
料水(アラゴナイト(arragon+te)の代わり
に方解石の中の水晶の構造として知られている物質)、
下水および廃液処理、工業生産工程、医薬分野の生産工
程、環境処理(木材および静水の活性化)、ならびに部
屋の空気調節(病院など)のために使用される。たとえ
ば、図13による空間80は、相互に反対の、例えば部
屋の床および天井といった2つの側壁内に供給された図
18による2つのコイル間で、電磁気ベクトル範囲の影
響を十分に受けろことができる。
料水(アラゴナイト(arragon+te)の代わり
に方解石の中の水晶の構造として知られている物質)、
下水および廃液処理、工業生産工程、医薬分野の生産工
程、環境処理(木材および静水の活性化)、ならびに部
屋の空気調節(病院など)のために使用される。たとえ
ば、図13による空間80は、相互に反対の、例えば部
屋の床および天井といった2つの側壁内に供給された図
18による2つのコイル間で、電磁気ベクトル範囲の影
響を十分に受けろことができる。
しかし、上述のように青および赤の区域内での異なった
作用に対しては注意をはらうべきである。
作用に対しては注意をはらうべきである。
赤の部分の範囲(視覚上左回転に相当する)内の影響お
よび作用は活気のある調和された影響を意味し、一方、
青の部分の範囲(視覚上右回転に相当する)は生物学上
のシステムにおいて有毒な刺激のある影響を意味する。
よび作用は活気のある調和された影響を意味し、一方、
青の部分の範囲(視覚上右回転に相当する)は生物学上
のシステムにおいて有毒な刺激のある影響を意味する。
これらの両方の影響を組み合わせて使用することは赤お
よび青の間、例えば「選択的な熱い浴および冷たい浴」
といった種類の方法による手段であると考えられる。
よび青の間、例えば「選択的な熱い浴および冷たい浴」
といった種類の方法による手段であると考えられる。
しかし、例えば新合金の発生および製造且つ材料の構成
ならびに超伝導体基板の処理のための無機質の分野にも
便利である。
ならびに超伝導体基板の処理のための無機質の分野にも
便利である。
図1aは環状コイルの縦断面図−図1bは環状コイルの
概略斜視図;図ICは単一環状コイルの縦断酊図;図2
は環状コイルの概略平面図−図3は影響曲M寡図4は磁
気ベクトル・ポテンシャルの実施例の概略斜視図;図5
は磁気ベクトル・ポテンシャルの概略斜視図;図6は同
部分断面図;図7はベクトル・ポテンシャルの断面拡大
図;図8は軸の連続した区域の概略拡大図;図9はベク
トル・ポテンシャルの概略縦断面図;図10は電界およ
び電気ベクトル・ポテンシャルならびに磁界および静電
ベクトル・ポテンシャルの作動装置の概略縦断面図;図
11は図10の一部取り壊された概略平面図;図12は
磁石回転角度の概略平面図;図13はベクトル・ポテン
シャル空間の概略斜視図を示す。 符号の説明 1.2−環状ソレノイド; 3−コイル巻線; 4影響
範囲、5,24,57,6ローキユーベツト、9,10
.11=各区域の曲線; 11〜15点、22,23−
磁石の粗i 25,28一基板;27−結合部; 29
−アンテナ、プローブ;32パイプ; 33−通路;
34,75−人口;35出口; 36−周囲; 37
−磁気構成磁石;38−ベクトル・ポテンシャル;39
,40−軸の連続した区域; 41−目標; 45−レ
ーザ光線; 52.54−永久磁石; 53−電荷;
55−電磁石; 56−巻線; 59−ケーシング、6
0−情報媒体; 61,62−導入部分; 63−コ
ンデンサ・プレート; 71,73−磁石; 72−
円形通過角度;8〇−空間。
概略斜視図;図ICは単一環状コイルの縦断酊図;図2
は環状コイルの概略平面図−図3は影響曲M寡図4は磁
気ベクトル・ポテンシャルの実施例の概略斜視図;図5
は磁気ベクトル・ポテンシャルの概略斜視図;図6は同
部分断面図;図7はベクトル・ポテンシャルの断面拡大
図;図8は軸の連続した区域の概略拡大図;図9はベク
トル・ポテンシャルの概略縦断面図;図10は電界およ
び電気ベクトル・ポテンシャルならびに磁界および静電
ベクトル・ポテンシャルの作動装置の概略縦断面図;図
11は図10の一部取り壊された概略平面図;図12は
磁石回転角度の概略平面図;図13はベクトル・ポテン
シャル空間の概略斜視図を示す。 符号の説明 1.2−環状ソレノイド; 3−コイル巻線; 4影響
範囲、5,24,57,6ローキユーベツト、9,10
.11=各区域の曲線; 11〜15点、22,23−
磁石の粗i 25,28一基板;27−結合部; 29
−アンテナ、プローブ;32パイプ; 33−通路;
34,75−人口;35出口; 36−周囲; 37
−磁気構成磁石;38−ベクトル・ポテンシャル;39
,40−軸の連続した区域; 41−目標; 45−レ
ーザ光線; 52.54−永久磁石; 53−電荷;
55−電磁石; 56−巻線; 59−ケーシング、6
0−情報媒体; 61,62−導入部分; 63−コ
ンデンサ・プレート; 71,73−磁石; 72−
円形通過角度;8〇−空間。
Claims (11)
- (1)ベクトル・ポテンシャルによる相互効果および相
互作用の使用であり、特に基板上の所定の有効なエネル
ギー構成および方向パターンの独特な伝達のために、な
るべく磁界のないことが望ましい空間での磁気ベクトル
・ポテンシャルの前記使用。 - (2)有効且つ活発なエネルギーの正確な方向を独特に
調節されたそれぞれの内容を有することを特徴とする請
求項1記載の使用を適用する基板。 - (3)基板が、ベクトル・ポテンシャル、特に磁界のな
い空間における磁気ベクトル・ポテンシャルの独特且つ
目標のはっきりした作用をうけてそれぞれ露出されるこ
とを特徴とする請求項1記載の使用を実行する方法及び
/又は請求項2記載の基板の製造方法。 - (4)ベクトル・ポテンシャルの影響範囲内でエネルギ
ーの追加の作用によって基板は別々に供給された有効な
エネルギーおよび情報のエネルギーによって影響され且
つ方向づけられることを特徴とする請求項3記載の方法
。 - (5)少なくとも1個、できれば2個の反対極性および
有極化されて、相互に軸方向に整列され、且つ配向され
、また相互に少し離れて配列された環状ソレノイド(1
,2)を有し、それによって磁気ベクトル・ポテンシャ
ルにより貫通された影響範囲(4)が形成されることを
特徴とする請求項3または4記載の方法を実行する装置
。 - (6)N−及び/又はS−極の選択的配列の磁石が共に
(あるいは相並んで)狭い間隔で配列され、それによっ
て基板は、側部に置かれるとともに好ましくは、磁界線
が狭く隣接した選択的な磁石の極の間で曲げられる選択
的な磁石の組合せの横に移動されることを特徴とする請
求項1記載の使用方法を実行する装置および請求項3記
載の方法。 - (7)密接に変化するN−及び/又はS−極を持つ少な
くとも2つの磁石の組合せが相互に対向配列され且つそ
の間に基板が配列されることを特徴とする請求項6記載
の装置。 - (8)相互に対向する異なったN−極及び/又はS−極
が配列されていることを特徴とする請求項6または7記
載の装置。 - (9)磁石の組合せが縞状に変化する隣接極の磁極構造
物を有する磁気膜であり、それによって隣接する細片の
幅が約0.6〜7.0mmであり、なるべく1.0〜4
mmであることが望ましいことを特徴とする請求項6、
7または8記載の装置。 - (10)プローブ(42)は、ベクトル・ポテンシャル
界内の基板上に情報を追加導入させる働きをする磁石の
組合せの前面の空間(通路33)に延びていることを特
徴とする請求項6、7、8または9記載の装置。 - (11)機器(例えばプローブ42)はベクトル・ポテ
ンシャル界を持つ空間に方向づけられたレーザ・ビーム
または電磁波を変調するために磁石の組合せの前面の空
間に情報を導入するために含められることを特徴とする
請求項7〜9の内1つの項記載の装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3938511 | 1989-11-20 | ||
| DE3938511.6 | 1989-11-20 | ||
| DE4031632 | 1990-10-05 | ||
| DE4031632.7 | 1990-10-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208312A true JPH03208312A (ja) | 1991-09-11 |
Family
ID=25887255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2313018A Pending JPH03208312A (ja) | 1989-11-20 | 1990-11-20 | 材料処理のための特に磁気ベクトル・ポテンシャルの適用および使用 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0429988A1 (ja) |
| JP (1) | JPH03208312A (ja) |
| AU (1) | AU639954B2 (ja) |
| CA (1) | CA2030242A1 (ja) |
| DE (3) | DE4036648B4 (ja) |
| FI (1) | FI905726A7 (ja) |
| NO (1) | NO905001L (ja) |
| RU (1) | RU2101842C1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19505884A1 (de) * | 1995-02-21 | 1996-08-22 | Adalbert Dr Ing Nagy | Verfahren und Vorrichtung zum Reinigen von mit Phosphationen und Ammoniumionen verunreinigtem Wasser |
| DE19746930A1 (de) * | 1997-10-23 | 1999-04-29 | Eco Computer Zubehoer Gmbh | Verfahren zur Verbesserung der biologischen Eigenschaften von Wasser bzw. wässrigen Flüssigkeiten sowie Speiseölen und zur Verbesserung der Verbrennungseigenschaften flüssiger Brennstoffe, insbesondere zur Sauerstoffanreicherung und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| RU2145146C1 (ru) * | 1998-03-31 | 2000-01-27 | Оборин Андрей Павлович | Способ преобразования энергии электронов, туннелированных через поляризованный диэлектрик |
| RU2155435C1 (ru) * | 1999-10-27 | 2000-08-27 | Рощин Владимир Витальевич | Устройство для выработки механической энергии и способ выработки механической энергии |
| MXPA03005764A (es) * | 2000-12-27 | 2005-07-01 | Hydro Entpr Inc | Aparato y metodo para producir agua activada. |
| RU2451351C2 (ru) * | 2010-07-13 | 2012-05-20 | Олег Фёдорович Меньших | Способ намагничивания ферромагнитного тороида |
| RU2509385C1 (ru) * | 2012-09-18 | 2014-03-10 | Олег Фёдорович Меньших | Способ создания тороидального магнитного поля |
| RU2533661C2 (ru) * | 2013-01-10 | 2014-11-20 | Федеральное государственное бюджетное образовательное учреждение высшего профессионального образования "Уфимский государственный авиационный технический университет" | Намагничивающая установка (варианты) |
| US11612109B1 (en) * | 2022-02-24 | 2023-03-28 | Welivitigoda Rajitha Danesha Wimaladharma | Magnetic device and method for growing plants |
Family Cites Families (24)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE363494C (de) * | 1922-11-09 | Siemens Schuckertwerke G M B H | Elektrischer Lichtbogenschweissapparat | |
| DE8411402U1 (de) * | 1984-09-06 | Berner, Hans-Günter, 2300 Altenholz | Magnetfolienbahn | |
| US3345594A (en) * | 1967-10-03 | Magnetic device for treating a liquid | ||
| DE755102C (de) * | 1936-05-20 | 1954-02-01 | Bosch Gmbh Robert | Hochfrequenzkern, der aufgebaut ist aus einem isolierenden Traegerstoff, auf dem sich der ferromagnetische Stoff in in Richtung der magnetischen Kraftlinien verlaufenden Streifen befindet |
| US2317166A (en) * | 1939-08-15 | 1943-04-20 | Victor R Abrams | Pumping device |
| BE440964A (ja) * | 1939-10-05 | |||
| NL193492A (ja) * | 1953-12-28 | |||
| DE1139599B (de) * | 1957-10-23 | 1962-11-15 | Metz Magnet K G Monheim H | Magnetfilter fuer Fluessigkeiten oder Gase |
| GB1129516A (en) * | 1965-10-26 | 1968-10-09 | M E L Equipment Co Ltd | Improvements in or relating to magnetic filters |
| US3953789A (en) * | 1974-11-20 | 1976-04-27 | International Business Machines Corporation | Method of polarizing nuclei |
| DE2907898A1 (de) * | 1979-03-01 | 1980-09-11 | Steingroever Erich Dr Ing | Vielpolige vorrichtung und verfahren zum magnetisieren von ringfoermigen dauermagneten |
| DE3031983C2 (de) * | 1980-08-25 | 1987-02-26 | Erich Dr.-Ing. 5300 Bonn Steingroever | Vorrichtung zum Magnetisieren von Dauermagneten |
| US4432098A (en) * | 1980-10-20 | 1984-02-14 | Honeywell Inc. | Apparatus and method for transfer of information by means of a curl-free magnetic vector potential field |
| EP0065490A1 (de) * | 1981-05-20 | 1982-11-24 | Jenoptik Jena G.m.b.H. | Anordnung zur Veränderung der Salzkonzentration von Flüssigkeiten |
| US4491795A (en) * | 1982-05-17 | 1985-01-01 | Honeywell Inc. | Josephson junction interferometer device for detection of curl-free magnetic vector potential fields |
| DE3303015A1 (de) * | 1983-01-29 | 1984-08-02 | K. + D. Wichmann Grundstücks- und Handelsgesellschaft, 2082 Uetersen | Gefaess mit einem fluessigkeitszu- und auslauf |
| JPS60214512A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 端子板付トロイダルコイル |
| EP0167639A1 (en) * | 1984-06-28 | 1986-01-15 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Permanent magnet NMR imaging apparatus |
| DE3433417A1 (de) * | 1984-09-12 | 1986-03-20 | Schemel, Fritz, Dipl.-Ing., 4504 Georgsmarienhütte | Verfahren zur qualitaetsverbesserung von gebrauchswaessern mittels definierter magnetfelder |
| DD262330A3 (de) | 1986-03-19 | 1988-11-30 | Tech Hochschule C Schorlemmer | Flachdichtungsring aus polytetrafluorethylen an glaskegelverschluessen |
| DE3612315A1 (de) * | 1986-04-11 | 1987-10-22 | Kropp Werner | Substrat und verfahren sowie vorrichtung zu seiner herstellung |
| DE3708209C2 (de) * | 1987-03-13 | 1995-08-03 | Bosch Gmbh Robert | Hochfrequenz-Bauelement |
| US4731598A (en) * | 1987-08-24 | 1988-03-15 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Periodic permanent magnet structure with increased useful field |
| DE9003997U1 (de) * | 1990-04-03 | 1990-06-21 | König, Axel, 1000 Berlin | Physikalische Wasseraufbereitungsvorrichtung |
-
1990
- 1990-11-16 DE DE4036648A patent/DE4036648B4/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-11-16 DE DE9018171U patent/DE9018171U1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-16 DE DE9018147U patent/DE9018147U1/de not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-16 EP EP90121964A patent/EP0429988A1/de not_active Ceased
- 1990-11-19 RU SU4831928/07A patent/RU2101842C1/ru not_active IP Right Cessation
- 1990-11-19 CA CA002030242A patent/CA2030242A1/en not_active Abandoned
- 1990-11-19 NO NO90905001A patent/NO905001L/no not_active Application Discontinuation
- 1990-11-20 AU AU66786/90A patent/AU639954B2/en not_active Ceased
- 1990-11-20 FI FI905726A patent/FI905726A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-11-20 JP JP2313018A patent/JPH03208312A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI905726L (fi) | 1991-05-21 |
| RU2101842C1 (ru) | 1998-01-10 |
| NO905001D0 (no) | 1990-11-19 |
| DE9018147U1 (de) | 1997-06-05 |
| DE4036648A1 (de) | 1991-05-23 |
| AU639954B2 (en) | 1993-08-12 |
| DE4036648B4 (de) | 2005-07-07 |
| NO905001L (no) | 1991-05-21 |
| EP0429988A1 (de) | 1991-06-05 |
| DE9018171U1 (de) | 1999-04-01 |
| CA2030242A1 (en) | 1991-05-21 |
| FI905726A7 (fi) | 1991-05-21 |
| FI905726A0 (fi) | 1990-11-20 |
| AU6678690A (en) | 1991-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5138172A (en) | Apparatus and method for applying information energy to a substrate | |
| US7238289B2 (en) | Fluid treatment apparatus | |
| CA2383465C (en) | Device for therapeutic purposes on human tissue, for influencing injected magnetic particles with an alternating electro-magnetic gradient field | |
| US5087438A (en) | Method for affecting intracellular and extracellular electric and magnetic dipoles | |
| Das et al. | Tunable high aspect ratio iron oxide nanorods for enhanced hyperthermia | |
| JP4503016B2 (ja) | 治療的な処置のための磁性粒子 | |
| US6458071B1 (en) | Method for electromagnetically restructuring water for organismic consumption | |
| BR0007016A (pt) | Aplicador de campo magnético para aquecer substâncias ou sólidos magnéticos ou magnetizáveis em tecido biológico | |
| CN1678371A (zh) | 利用磁性粒子进行局部加热的方法 | |
| RU2536700C2 (ru) | Компоновка и способ нагревания магнитного материала | |
| BR0007017A (pt) | Aplicador de campo magnético para aquecer substâncias ou sólidos magnéticos ou magnetizáveis em tecido biológico | |
| RU2101842C1 (ru) | Способ обработки субстрата в поле магнитного векторного потенциала и устройство для его осуществления | |
| Ueno et al. | Redistribution of dissolved oxygen concentration under magnetic fields up to 8 T | |
| US8292796B2 (en) | Magnetic apparatus to treat pain in animals | |
| JPS6133290A (ja) | 飲料水の水質改良装置 | |
| JP2008149255A (ja) | 磁性体含有液体の活性化方法及び装置 | |
| WO2004033378A1 (en) | Magnetic device for fluids treatment | |
| JP2622911B2 (ja) | 多極式磁場と遠赤外線の相乗効果による水処理装置 | |
| JP2008546677A (ja) | 磁化粒子をある場所に準備する方法 | |
| RU2151618C1 (ru) | Устройство биоэнергетической защиты человека и живых организмов | |
| JPH031119Y2 (ja) | ||
| Markov | How living systems recognize applied electromagnetic fields | |
| JPS61153137A (ja) | 液体イオン活性化装置 | |
| KR200358985Y1 (ko) | 자화수 발생기 | |
| KR100622829B1 (ko) | 자화수 발생기 및 이를 이용한 수처리 시스템 |