JPH03208943A - スチール・スタッドおよびプレキャスト・パネル - Google Patents
スチール・スタッドおよびプレキャスト・パネルInfo
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- JPH03208943A JPH03208943A JP1345098A JP34509889A JPH03208943A JP H03208943 A JPH03208943 A JP H03208943A JP 1345098 A JP1345098 A JP 1345098A JP 34509889 A JP34509889 A JP 34509889A JP H03208943 A JPH03208943 A JP H03208943A
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- Japan
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- flange
- extending
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- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は,コンクリート中の埋込み用開口を有するエッ
ジ・フランジを備えた熱効率スチール・スタンド釦よび
該スタッドに共用する合或プリキャスト・パネルに関す
るものである。
ジ・フランジを備えた熱効率スチール・スタンド釦よび
該スタッドに共用する合或プリキャスト・パネルに関す
るものである。
(ロ)従来技術
プリキャスト・パネルは、代表的には一方の面が仕上げ
られていて、構造上多数の長所を有している。プリキャ
スト・パネルが用いられている多〈の場合には、建築物
の費用が低減される。さらに、魅力的な外観を有するパ
ネルを外装に用いることが可能でちる。多くの場合、パ
ネル材料は,補強材と共同したコンクリートである。代
表的には、コンクリート・パネルの厚みは、約1インチ
(2五4■)から2インチ(5圓箇)の間にある. この厚みのパネルは、剛性を与えるために構造上の補強
の形体を必要とする。さらに、このパネルが外装支持壁
として用いられる場合、パネルFiある種の形体の構造
部材と共同しなげればならない。
られていて、構造上多数の長所を有している。プリキャ
スト・パネルが用いられている多〈の場合には、建築物
の費用が低減される。さらに、魅力的な外観を有するパ
ネルを外装に用いることが可能でちる。多くの場合、パ
ネル材料は,補強材と共同したコンクリートである。代
表的には、コンクリート・パネルの厚みは、約1インチ
(2五4■)から2インチ(5圓箇)の間にある. この厚みのパネルは、剛性を与えるために構造上の補強
の形体を必要とする。さらに、このパネルが外装支持壁
として用いられる場合、パネルFiある種の形体の構造
部材と共同しなげればならない。
代表的には、この種のパネルは、仕上外面をつくるため
に定位置に直立され、そして、パネルの内面が後の工程
で被覆・仕上げられなければならない。
に定位置に直立され、そして、パネルの内面が後の工程
で被覆・仕上げられなければならない。
その他の用途に釦いては、パネルの内面が工場で前加工
され、筐た、完全な壁システムが装着前に達成されうる
ように、絶縁が施されてもよい。
され、筐た、完全な壁システムが装着前に達成されうる
ように、絶縁が施されてもよい。
このプリキャスト・パネルの用途は商業警よび工業建築
物、高層オフィス・ビルディング督よびアパート等の外
壁システムを与え、また、必要に応じて種々の仕上げを
施した内壁システムを与える。
物、高層オフィス・ビルディング督よびアパート等の外
壁システムを与え、また、必要に応じて種々の仕上げを
施した内壁システムを与える。
多くの場合、このようなパネル・システムは、建築物構
造体に支持され、通常は風に抵抗する以外は荷重支持能
力を与えない。
造体に支持され、通常は風に抵抗する以外は荷重支持能
力を与えない。
これらの場合、パネルは建築物の構造体に固定されなけ
ればならない。
ればならない。
しかしながら、この種のプリキヤスト・パネルは、満足
すべき効率的な方法でかつ合理的な費用で上述したすべ
ての要求を満たさなければならない。最も多〈の構造プ
ロジェクトにシいては、構造に用いられる材料の実際の
重量は非常に重要である。材料の重量は材料の費用と運
搬費用とに影響を及ぼし、また、材料が工事現場で取シ
扱われうる方法を制約する。
すべき効率的な方法でかつ合理的な費用で上述したすべ
ての要求を満たさなければならない。最も多〈の構造プ
ロジェクトにシいては、構造に用いられる材料の実際の
重量は非常に重要である。材料の重量は材料の費用と運
搬費用とに影響を及ぼし、また、材料が工事現場で取シ
扱われうる方法を制約する。
しかし、これらのすべての制約に加えて、特に高層ビル
ディングの構造にかいては、構造材料の重量は全体のビ
ルディングの設計上重!!欧因子である。
ディングの構造にかいては、構造材料の重量は全体のビ
ルディングの設計上重!!欧因子である。
材料の重量のきわだった低減が達威された場合には、全
体の建築物の設計を最適にしかつ建築費用を節減するこ
とが可能になる。したがって、この理由によって、プリ
キヤスト・パネルの厚みがこれらの要請を達或すること
と最小限度で両立するように減少されることが望資しい
。
体の建築物の設計を最適にしかつ建築費用を節減するこ
とが可能になる。したがって、この理由によって、プリ
キヤスト・パネルの厚みがこれらの要請を達或すること
と最小限度で両立するように減少されることが望資しい
。
したがって、このようなプリキヤスト・パネルの設計上
の開発が、パネルの厚みの滅少シよびバネルの片面上の
メタル構造スタツド1たはチャネルと共同する方向にそ
ってなされてきた。
の開発が、パネルの厚みの滅少シよびバネルの片面上の
メタル構造スタツド1たはチャネルと共同する方向にそ
ってなされてきた。
このようにして、パネルの外面は仕上げ外観を現し、筐
た、パネルの内面はその表面に部分的に埋め込オれた複
数のメタル・スタッド筐たはチャネルを有している。
た、パネルの内面はその表面に部分的に埋め込オれた複
数のメタル・スタッド筐たはチャネルを有している。
これらの技術を用いると、相当に大きな寸法で、かつ、
1から2インチの間の厚みのプリキヤスト・パネルをつ
くることができることがわかった。
1から2インチの間の厚みのプリキヤスト・パネルをつ
くることができることがわかった。
補強スチールはパネルと共同され、1た、構造スチール
・スタッドは補強スチール・ウエブの片面のコンクリー
ト中に埋め込1れる部分を有している。
・スタッドは補強スチール・ウエブの片面のコンクリー
ト中に埋め込1れる部分を有している。
従来、この目的で用いられるスチール・スタッドは単純
なC字形チャネルであった。そのチャネルの一方のエッ
ジは補強スチール網に単に乗っている。
なC字形チャネルであった。そのチャネルの一方のエッ
ジは補強スチール網に単に乗っている。
しかし、これは必ずしも取付け上満足すべき方法ではな
い。チャネルのエッジはパネル内に弱い線をつくる。
い。チャネルのエッジはパネル内に弱い線をつくる。
さらに、単純々C字形チャネルの使用が壁内に妨害物を
つくる。電気的作業が壁を貫通してなされなければなら
ない場合、開口がチャネルを貫通してつくられなければ
ならない。
つくる。電気的作業が壁を貫通してなされなければなら
ない場合、開口がチャネルを貫通してつくられなければ
ならない。
別の重要な問題は、パネルがビルディングの外装に用い
られる場合に、チャネルを通る熱伝達である。金属はビ
ルディングの内壁に低温の斑点をつ<b、その結果、“
ゴースティング( ghos ting )”として知
られている壁内外の結露を生じる。ビルディング内の熱
負荷もまた増加される。
られる場合に、チャネルを通る熱伝達である。金属はビ
ルディングの内壁に低温の斑点をつ<b、その結果、“
ゴースティング( ghos ting )”として知
られている壁内外の結露を生じる。ビルディング内の熱
負荷もまた増加される。
メタル・スタノド自体の重量は、パネルの全重量の重要
な因子にもなる。剛性を失わずに達成されうる重量の低
減は、重要な利益を生み出す。
な因子にもなる。剛性を失わずに達成されうる重量の低
減は、重要な利益を生み出す。
ある場合には、このようなパネルを床1たは天井として
用いることが望1しいこともあるが、従来ではスタッド
は荷重を支えるのに不十分であった。
用いることが望1しいこともあるが、従来ではスタッド
は荷重を支えるのに不十分であった。
したがって、これらのすべての理由によって・コンクリ
ート中に埋め込まれる開口を有するエッジ・フランジを
もつ熱効率のよいスチール・スタッドを得ることが望ま
しく、そのスチール・スタッドの重量が最小に減少され
るように設計されたスチール・スタッドをプリキャスト
・パネルに設けることが望筐しい。そのスチール・スタ
ッドは、それをプリキャスト・スラブに固定するための
一体の固定手段を有し、スタッドを通る熱伝達を有効に
減じる長さにそって開口と共同し、スラブの弱い直線部
分の生或を避けている. (ハ)発明が解決しようとする課題シよびその解決手段 上述した様々な課題を解決するために、本発明は熱効率
のよいスタッド部材からなり、その部材は、互いに平行
に延びる2つの平行離間構造部材と、該構造部材間で一
体に延びかつそれらの間に開口を有する複数の離間支柱
部材と、前記構造部材の一方に一体に成形されかつそこ
から角度を付けて延びていて前記スラブ中に埋め込まれ
かつ貫通する開口を有する中継フランジと、該中継フラ
ンジと一体に戚形され、それに角度を付けて配置された
引掛けスl− IJップとからなっている。
ート中に埋め込まれる開口を有するエッジ・フランジを
もつ熱効率のよいスチール・スタッドを得ることが望ま
しく、そのスチール・スタッドの重量が最小に減少され
るように設計されたスチール・スタッドをプリキャスト
・パネルに設けることが望筐しい。そのスチール・スタ
ッドは、それをプリキャスト・スラブに固定するための
一体の固定手段を有し、スタッドを通る熱伝達を有効に
減じる長さにそって開口と共同し、スラブの弱い直線部
分の生或を避けている. (ハ)発明が解決しようとする課題シよびその解決手段 上述した様々な課題を解決するために、本発明は熱効率
のよいスタッド部材からなり、その部材は、互いに平行
に延びる2つの平行離間構造部材と、該構造部材間で一
体に延びかつそれらの間に開口を有する複数の離間支柱
部材と、前記構造部材の一方に一体に成形されかつそこ
から角度を付けて延びていて前記スラブ中に埋め込まれ
かつ貫通する開口を有する中継フランジと、該中継フラ
ンジと一体に戚形され、それに角度を付けて配置された
引掛けスl− IJップとからなっている。
さらに詳しく言えば、本発明の課題は、コンクリート・
スラブとならびに中継フランジ釦よび前記スラブに埋め
込筐れた引掛けストIJップを有する複数のスタッドと
を有する合或プリキヤスト・パネルを提一供することに
ある。この引掛けストリップは、前記スラブ内に鋭角度
で配置され、前記中継フランジの一方の面のみに延びて
かう、前記打込みコンクリート材料が前記中継フランジ
の開口を通って延びている。
スラブとならびに中継フランジ釦よび前記スラブに埋め
込筐れた引掛けストIJップを有する複数のスタッドと
を有する合或プリキヤスト・パネルを提一供することに
ある。この引掛けストリップは、前記スラブ内に鋭角度
で配置され、前記中継フランジの一方の面のみに延びて
かう、前記打込みコンクリート材料が前記中継フランジ
の開口を通って延びている。
さらに詳しく言えば、本発明の課題は、前記中継ストリ
ップから離れたアングル部材に追加の補強手段を有する
前述のスタッド部材を有するプリキヤスト・パネルを提
供することにある。
ップから離れたアングル部材に追加の補強手段を有する
前述のスタッド部材を有するプリキヤスト・パネルを提
供することにある。
本発明のさらに別の課題は、所定の平行に間隔をあけた
関係で配置され、一方の縁から他方の縁まで延び、上下
端間に延びる上下フレーム部材とかよび前記引掛けスト
リノプの筐わりに打ち込まれるパネル材料とを有する複
数のスタッド部材に共同するプリキャスト・パネルを提
供することにある。
関係で配置され、一方の縁から他方の縁まで延び、上下
端間に延びる上下フレーム部材とかよび前記引掛けスト
リノプの筐わりに打ち込まれるパネル材料とを有する複
数のスタッド部材に共同するプリキャスト・パネルを提
供することにある。
(ニ)実施例
第1図に示すように、プリキヤスト・バネル10は、第
1面12)を有しかつ代表的にはコンクリートからなる
ヌ2ブ12を有している。
1面12)を有しかつ代表的にはコンクリートからなる
ヌ2ブ12を有している。
スチール補強網R(第3図)がスラブ12内に埋め込筐
れている。複数のスチール・スタッド部材14は,下記
に述べる方法でス2プ12の一方の画に取シ付けられる
。
れている。複数のスチール・スタッド部材14は,下記
に述べる方法でス2プ12の一方の画に取シ付けられる
。
第2図および第3図に最もよく示すように、スタッド部
材14は内外L字形アングル部分20かよび22からで
きている。各アングル部分20。
材14は内外L字形アングル部分20かよび22からで
きている。各アングル部分20。
9、2は各フランジ24。9、6kよび支柱7ツンジ2
8,30からできている。フランジ24は補強エッジ・
フランジ25と一体に有効に成形される。
8,30からできている。フランジ24は補強エッジ・
フランジ25と一体に有効に成形される。
フランジ24,26の各1つシよび支柱フランジza,
30は直角を形或するので、2つのフランジ24。9、
6は互いに平行に離間した面内に配置される。
30は直角を形或するので、2つのフランジ24。9、
6は互いに平行に離間した面内に配置される。
2つのアングル部分20。9、2を一体に連結するため
に、角度付き支柱32は一体にそれらの間に延びている
。支柱32は、一面筐たは両面のエッジ・フランジ部分
34を下方に曲げることによって、ほぼ3面のチャネル
形状に有効に成形される。
に、角度付き支柱32は一体にそれらの間に延びている
。支柱32は、一面筐たは両面のエッジ・フランジ部分
34を下方に曲げることによって、ほぼ3面のチャネル
形状に有効に成形される。
アングル部分20,22j?よび支柱52は、すべて1
枚のシート・メタルから一体に成形される。代表的には
、それらは圧延戒形技術によって成形される。開口が支
柱52間に穴明される。
枚のシート・メタルから一体に成形される。代表的には
、それらは圧延戒形技術によって成形される。開口が支
柱52間に穴明される。
こ(D開口は36で示されている。この種のスタッドは
、慣用のC字形断面の同等のスタッドよシも相当に軽い
。さらに、両エッジ間でスタッドに関口を威形すること
は、スタッドを通る熱伝達を減じ、同時にスタッドを通
す工事用の十分な開口を与える。必要に応じて、支柱フ
ランジ212) , saのエッジが下方に曲げられて
、開口36が一体に成形されたフランジによって全面に
周辺に画定されてもよい。
、慣用のC字形断面の同等のスタッドよシも相当に軽い
。さらに、両エッジ間でスタッドに関口を威形すること
は、スタッドを通る熱伝達を減じ、同時にスタッドを通
す工事用の十分な開口を与える。必要に応じて、支柱フ
ランジ212) , saのエッジが下方に曲げられて
、開口36が一体に成形されたフランジによって全面に
周辺に画定されてもよい。
スタッドをプリキャスト・パネルに固定するために、中
継フランジ40はフランジ26から直角に延び、壕た、
引掛けストリップ42がフランジ40から延びていてフ
ランジ40をコンク1ノート・パネル中に固定する。M
3図からわかるように、引掛けストリップ42は、本発
明の重要な特徴にもとづいて、スラブ12の第1面に鋭
角度で配置される。
継フランジ40はフランジ26から直角に延び、壕た、
引掛けストリップ42がフランジ40から延びていてフ
ランジ40をコンク1ノート・パネル中に固定する。M
3図からわかるように、引掛けストリップ42は、本発
明の重要な特徴にもとづいて、スラブ12の第1面に鋭
角度で配置される。
開口44は.第2図に示すように、間隔をあけて中継フ
ランジ40から打ち抜かれて、パネル1(12)の製造
中にコンクリートを流し込めるようにする。開口44は
、このようなスタッドの別の実施が後述されることから
わかるように、引掛けストリップ42内に延びるように
成形されてもよい。
ランジ40から打ち抜かれて、パネル1(12)の製造
中にコンクリートを流し込めるようにする。開口44は
、このようなスタッドの別の実施が後述されることから
わかるように、引掛けストリップ42内に延びるように
成形されてもよい。
合或プリキャスト・パネル1(12)の製造においては
、スタッド部材14は一体に組み立てられ、壁を立てて
取ウ付けるさいに用いられる枠組と同様に、枠組に締結
される。すなわち、複数のスタンドが例えば中心間が1
6または24インチで互いに間隔をあけて平行に配置さ
れ、筐た、必要ならば、上下の支柱がいずれかの端に取
り付けられてもよい。
、スタッド部材14は一体に組み立てられ、壁を立てて
取ウ付けるさいに用いられる枠組と同様に、枠組に締結
される。すなわち、複数のスタンドが例えば中心間が1
6または24インチで互いに間隔をあけて平行に配置さ
れ、筐た、必要ならば、上下の支柱がいずれかの端に取
り付けられてもよい。
合戒バネル1(12)の製造は、プリキヤスト材料(代
表的にはコンクリート)の十分な深さに水平鋳型内に注
入することによって行われる。代表例にかいては,それ
は約1インチ半の深さまで注がれる。実際の厚みは、種
々の因子と設計仕様にもとづいて定筐る。
表的にはコンクリート)の十分な深さに水平鋳型内に注
入することによって行われる。代表例にかいては,それ
は約1インチ半の深さまで注がれる。実際の厚みは、種
々の因子と設計仕様にもとづいて定筐る。
補強網Rはコンクリートの面に置かれる。
スタッドの全体の方形枠組は、補強網上に乗るように鋳
型内筐で下降され、次いでコンクリート内に押し下げら
れる。
型内筐で下降され、次いでコンクリート内に押し下げら
れる。
所望の深さに達したとき、引掛けストリップ42かよび
中継フランジ4口はコンクリート中に入れられ、そして
、フランジ26がコンクリートの第1面12)上に乗る
。
中継フランジ4口はコンクリート中に入れられ、そして
、フランジ26がコンクリートの第1面12)上に乗る
。
スタッドの方形枠組が必要に応じて固定されてもよいの
で、パネルが設置されかつ養生される筐で、枠組がそれ
以上沈壕ない。
で、パネルが設置されかつ養生される筐で、枠組がそれ
以上沈壕ない。
一旦養生されると,全体のパネルは鋳型から自由にされ
る。
る。
スタノド部材とコンクリート中の補強スチール網との間
に任意の取付けを設けることが必要であることがわかっ
た。しかし、便宜上、ある種の取付けが必要な場合、例
えばパネルの実際の組立シよび鋳造のさいに補助するた
めに、補強網がその網を通しそして開口を通してワイヤ
(図示せず)を単に輪にして、種々の間隔でそれらを結
ぶことによって取シ付けられる。
に任意の取付けを設けることが必要であることがわかっ
た。しかし、便宜上、ある種の取付けが必要な場合、例
えばパネルの実際の組立シよび鋳造のさいに補助するた
めに、補強網がその網を通しそして開口を通してワイヤ
(図示せず)を単に輪にして、種々の間隔でそれらを結
ぶことによって取シ付けられる。
しかし、ある場合には、それは壕ず始めに鋳型内に注が
れたコンクリート上に補強網を置き、次いでスタッドか
らなる枠組を補強網上に下降させ、そして、それが所望
の深さまでコンクリートを入れる壕で組枠を下降し続け
る。
れたコンクリート上に補強網を置き、次いでスタッドか
らなる枠組を補強網上に下降させ、そして、それが所望
の深さまでコンクリートを入れる壕で組枠を下降し続け
る。
これは、補強網をコンクリート中に所璽の深さまで入れ
る効果を有している。実際には、補強網はそれ以上は沈
まず、しかし、コンクリ−トの定位置にとどまっている
。
る効果を有している。実際には、補強網はそれ以上は沈
まず、しかし、コンクリ−トの定位置にとどまっている
。
このようにしてつくられたパネルは、大きな強さと耐久
性を示すことがわかった。スタッドはその結果スラブに
固定され、パネルを動かし、装着固定されるようにする
。
性を示すことがわかった。スタッドはその結果スラブに
固定され、パネルを動かし、装着固定されるようにする
。
スタッドの低い熱伝達性が、従来、慣用のメタル・スタ
ッドによって発生くれている内壁面上O冷点pよび結露
を相当に排除する。
ッドによって発生くれている内壁面上O冷点pよび結露
を相当に排除する。
不連続な中継フランジ40は,連続した中継されていな
いフランジようも非常に優れている。
いフランジようも非常に優れている。
代表的には、1.5インチの厚みのスラブにかいては、
連続した中継フランジはα5〜Q.75インチの深さま
でスラブ内に連続した障壁または弱い線を成形する。こ
れは、好筐しくなく、また、パネルをよシもろくする。
連続した中継フランジはα5〜Q.75インチの深さま
でスラブ内に連続した障壁または弱い線を成形する。こ
れは、好筐しくなく、また、パネルをよシもろくする。
スラブの材料は、引掛けストリソプ42のまわシでかつ
中継フランジ4(12)の開口44を通って流れる。
中継フランジ4(12)の開口44を通って流れる。
スラブは、少なくとも開口44の領域にかいてその完全
性を有効に維持し、また、このようにして、スラブはよ
う強くなり、そして、より薄いスラブを用いることが可
能になる。
性を有効に維持し、また、このようにして、スラブはよ
う強くなり、そして、より薄いスラブを用いることが可
能になる。
ある場合には、本発明にもとづくパネルを床1たは天井
に用いることが望筐しいこともある。
に用いることが望筐しいこともある。
支持されるべき荷重にもとづいて、スタッドの荷重支持
能力を増大させることが好オしい。
能力を増大させることが好オしい。
第4図に示す別の実施例にもとづいて、任意またはすべ
てのスタノドは、スラブ12の第1面12)から外方に
三角形の補強管50を設けることによって、変形されて
もよい。
てのスタノドは、スラブ12の第1面12)から外方に
三角形の補強管50を設けることによって、変形されて
もよい。
管50は、第5図に示す内側アングル部分に代えて設け
られてもよい。
られてもよい。
管50は、断面を三角形状に一体に成形された側壁52
. 54 >よび底壁56からできている。
. 54 >よび底壁56からできている。
補強リブは、必要があれば、間隔をあけて側壁52.5
4内に成形されてよう大きい強度を与える。
4内に成形されてよう大きい強度を与える。
側壁52.54は、スポット溶接、リベット、鍛接等の
任意の適当な手段58によって一体に固定される。
任意の適当な手段58によって一体に固定される。
補強管5(12)の管状構造は支柱に増大された応力抵
抗を加える。スラブから離れている面内に配置すること
によって、それは張力状態に置かれ、スラブのたわみを
減ずる。
抗を加える。スラブから離れている面内に配置すること
によって、それは張力状態に置かれ、スラブのたわみを
減ずる。
補強材の三角形状は、必要ならば、ほぼ閉じられたT字
形状の戒形体(図示せず)と置き換えられてもよい。
形状の戒形体(図示せず)と置き換えられてもよい。
その構造は自明であり、それ以上の説明は不要である。
スラブの材料は中継フランジ4(12)の開口44を通
って自由に流れるので、この構造の使用から生じるスラ
ブは相当に強くなう、連続した中継フランジを用いる可
能性ようも相当に重い荷重を支持することができる。
って自由に流れるので、この構造の使用から生じるスラ
ブは相当に強くなう、連続した中継フランジを用いる可
能性ようも相当に重い荷重を支持することができる。
しかし、これらの利点に加えて、中継フランジ40に開
口を設けることは、スタッド自体の材料とスラブとの間
で熱膨張率の差によってつ〈られる・問題を少なくする
ことに役立つ。
口を設けることは、スタッド自体の材料とスラブとの間
で熱膨張率の差によってつ〈られる・問題を少なくする
ことに役立つ。
開口44が中継フランジ4(12)のみに戒形される場
合には、引掛けストリップ42は,これらの開口44が
引掛けストリノプ42筐で延びる場合よシもいくぶん狭
くつくられうる。
合には、引掛けストリップ42は,これらの開口44が
引掛けストリノプ42筐で延びる場合よシもいくぶん狭
くつくられうる。
使用にさいしては、必要があれば、パネル10が内壁と
して用いられうるけれども、パネル10は建築物の外壁
を形或するように通常取り付けられる。絶縁がスタッド
間に置かれ、また、石こう壁板のような内装壁パネルが
スタッドの内面に装着フランジを取シ付けられる。
して用いられうるけれども、パネル10は建築物の外壁
を形或するように通常取り付けられる。絶縁がスタッド
間に置かれ、また、石こう壁板のような内装壁パネルが
スタッドの内面に装着フランジを取シ付けられる。
第5図にかいて、本発明にもとづ〈プリキャスト・パネ
ルに用いるスチール・スタッド部材6(12)の別の実
施例が示されている。スタッド部材60は、内側アング
ル部分62と外側アングル部分64とからなり、部分6
2は補強エッジ・フランジ65を設けられていることに
かいて、前述のスタッド部材14に類似している。支柱
66は支柱フランジ67と68との間に延び、その間に
開口69を画定する。
ルに用いるスチール・スタッド部材6(12)の別の実
施例が示されている。スタッド部材60は、内側アング
ル部分62と外側アングル部分64とからなり、部分6
2は補強エッジ・フランジ65を設けられていることに
かいて、前述のスタッド部材14に類似している。支柱
66は支柱フランジ67と68との間に延び、その間に
開口69を画定する。
外側アングル部分62は、中継フランジ72と一体に成
形される装着フランジ70からできている。中継フラン
ジ72はそこから鋭角度で延びかつ引掛けストリップ7
4を一体に成形される。開口76は中継フランジ72に
成形され、このような開口76は図示するように引掛け
ストリップ74内に部分的に有効に延びる。
形される装着フランジ70からできている。中継フラン
ジ72はそこから鋭角度で延びかつ引掛けストリップ7
4を一体に成形される。開口76は中継フランジ72に
成形され、このような開口76は図示するように引掛け
ストリップ74内に部分的に有効に延びる。
第6図にかいて、本発明にもとづくパネルを用いるスタ
ッド部材80が示されている。スタッド部材60.8(
12)の同一要素は説明の重複を避けるために同じ数字
で表されている。
ッド部材80が示されている。スタッド部材60.8(
12)の同一要素は説明の重複を避けるために同じ数字
で表されている。
スタッド部材80は、それが装着フランジ70を設けら
れていないがその代シに、支柱フランジ68を一体に成
形されかつそこから角度を付けて延びる中継フランジ8
2を設けられている点で、スタッド部材8.0と相違す
る。引掛けストリップ84は中継フランジ82に一体に
成形され、そこから角度を付けて延びスラブ(図示せず
)の面に鋭角度で配置される。
れていないがその代シに、支柱フランジ68を一体に成
形されかつそこから角度を付けて延びる中継フランジ8
2を設けられている点で、スタッド部材8.0と相違す
る。引掛けストリップ84は中継フランジ82に一体に
成形され、そこから角度を付けて延びスラブ(図示せず
)の面に鋭角度で配置される。
第1図は本発明の代表的なプリキャスト・パネルの斜視
図。第2図は本発明のパネルに用いられるスタッド部材
の−実施例の部分斜視図。 第3図は第2図に示すスタッド部材に共同する代表的な
パネルの部分断面図。第4図は本発明に用いられるスタ
ッド部材についての有用な特徴を示す部分断面図。第5
図は本発明に用いられるスタッド部材の別の実施例の部
分斜視図。 第6図は本発明に用いられるスタツド部材の別の実施例
の部分斜視図。 10:プリキヤスト・バネル 12;ヌラブ12)゜第
1面 14:スチール・スタッド部材20
, 22 : アングル部分24 , 26゜ フラ
ンジ2B,50: 支柱フランジ32:支柱56:開
口 40:中継フランジ42:引掛けスト
リップ 44:開口
図。第2図は本発明のパネルに用いられるスタッド部材
の−実施例の部分斜視図。 第3図は第2図に示すスタッド部材に共同する代表的な
パネルの部分断面図。第4図は本発明に用いられるスタ
ッド部材についての有用な特徴を示す部分断面図。第5
図は本発明に用いられるスタッド部材の別の実施例の部
分斜視図。 第6図は本発明に用いられるスタツド部材の別の実施例
の部分斜視図。 10:プリキヤスト・バネル 12;ヌラブ12)゜第
1面 14:スチール・スタッド部材20
, 22 : アングル部分24 , 26゜ フラ
ンジ2B,50: 支柱フランジ32:支柱56:開
口 40:中継フランジ42:引掛けスト
リップ 44:開口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンクリート・スラブ中に部分的に埋め込まれかつ
一体部品のシート・メタル構造体として用いるスチール
・スタッド部材(14)であって、互いに平行に延びる
2つの平行離間構造部材(20、22)と、該構造部材
間で一体に延びかつそれらの間に開口(36)を有する
複数の離間支柱部材(32)と、前記構造部材の一方に
一体に成形されかつそこから角度を付けて延びていて前
記スラブ中に埋め込まれかつ貫通する開口(44)を有
する中継フランジ(40)と、該中継フランジと一体に
成形され、それに角度を付けて配置され、第1面から内
側に前記スラブ中に埋め込まれた引掛けストリップ(4
2)とからなり、該引掛けストリップが前記スラブ内に
配置されるようになっており、前記打込みコンクリート
材料が前記中継フランジ(40)前記開口(44)を通
って延びるようになっていることを特徴としたスチール
・スタッド部材。 2、前記中継フランジ(40)の前記開口(36)が前
記引掛けストリップ(42)まで部分的に延びているこ
とを特徴とした請求項1記載のスチール・スタッド部材
。 3、前記中継フランジ(40)から外方に離間した位置
で一体に成形された補強管(50)をさらに有している
ことを特徴とした請求項1記載のスチール・スタッド部
材。 4、前記中継フランジ(40)が前記スラブの面に鋭角
度で該スラブ内に延びていることを特徴とした請求項1
記載のスチール・スタッド部材。 5、前記支柱部材(32)間の開口(36)が該支柱部
材に一体に成形されたフランジ(34)によって少なく
とも一部に周辺に画定されることを特徴とした請求項1
記載のスチール・スタッド部材。 6、低い熱伝導性でありかつ第1面を有する打込みコン
クリート材料のスラブ(12)と、前記スラブ(12)
の前記第1面に部分的に埋め込まれかつ該第1面から延
びていて一体のシート・メタル構造体となっている複数
の平行に離間されたスチール・スタッド部材(14)と
を備えたプリキャスト薄壁構造パネル(10)であって
、互いに平行に延びる2つの平行離間構造部材(20、
22)と、該構造部材間で一体に延びかつそれらの間に
開口(36)を有する複数の離間支柱部材(32)と、
前記構造部材の一方に一体に成形されかつそこから角度
を付けて延びていて前記スラブ中に埋め込まれかつ貫通
する開口(44)を有する中継フランジ(40)と、該
中継フランジと一体に成形され、それに非垂直に配置さ
れ、第1面から内側に前記スラブ中に埋め込まれた引掛
けストリップ(42)とからなり、該引掛けストリップ
(42)が前記スラブ(12)の前記第1面に角度を付
けて該スラブ内に配置されかつ前記中継フランジ(40
)の一方の側にのみ延びており、前記打込みコンクリー
ト材料が該中継フランジの前記開口(44)を通って延
びていることを特徴としたプリキャスト薄壁構造パネル
。 7、前記各スタッド部材(14)の前記中継フランジ(
40)の前記開口(44)が前記引掛けストリップ(4
2)まで部分的に延びていることを特徴とした請求項6
記載のプリキャスト薄壁構造パネル。 8、前記各スタッド部材(14)が前記スラブ(12)
の前記第1面から外方に離間した位置で一体に成形され
た補強管(50)をさらに有していることを特徴とした
請求項6記載のプリキャスト薄壁構造パネル。 9、前記各スタッド部材(14)の前記中継フランジ(
40)が前記スラブの面に鋭角度で該スラブ内に延びて
いることを特徴とした請求項6記載のプリキャスト薄壁
構造パネル。 10、前記支柱部材(32)の開口(36)が該支柱部
材に一体に成形されたフランジ(34)によって少なく
とも一部に周辺に画定されることを特徴とした請求項6
記載のプリキヤスト薄壁構造パネル。 11、低い熱伝導性でありかつ第1面を有する打込みコ
ンクリート材料のスラブ(12)と、前記スラブ(12
)の前記第1面に部分的に埋め込まれかつ該第1面から
延びていて一体のシート・メタル構造体となっている複
数の平行に離間されたスチール・スタッド部材(14)
とを備えたプリキャスト薄壁構造パネル(10)であっ
て、互いに平行に延びる2つの平行離間構造部材(20
、22)と、該構造部材間で一体に延びかつそれらの間
に開口(36)を有する複数の離間支柱部材(32)と
、前記構造部材の一方と一体に成形されかつ前記スラブ
の前記第1面に鋭角度で該スラブ内まで延びている中継
フランジ(40)と、該中継フランジと一体に成形され
、それに非垂直に配置され第1面から内側に前記スラブ
中に埋め込まれた引掛けストリップ(42)とからなり
、該引掛けストリップ(42)が前記スラブ(12)の
前記第1面に鋭角度で該スラブ内に配置されかつ前記中
継フランジ(40)の一方の側にのみ延びており、開口
(44)が前記中継フランジに設けられ、該開口が前記
引掛けストリップまで延びており、前記打込みコンクリ
ート材料が該開口を貫通して延びていることを特徴とし
たプリキャスト薄壁構造パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1345098A JP2556386B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | スチール・スタッドおよびプレキャスト・パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1345098A JP2556386B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | スチール・スタッドおよびプレキャスト・パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03208943A true JPH03208943A (ja) | 1991-09-12 |
| JP2556386B2 JP2556386B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=18374275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1345098A Expired - Lifetime JP2556386B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | スチール・スタッドおよびプレキャスト・パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556386B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113250360A (zh) * | 2021-07-14 | 2021-08-13 | 南通汉腾建筑科技有限公司 | 一种装配式预制混凝土楼板及生产方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4881618U (ja) * | 1972-01-07 | 1973-10-05 | ||
| JPS5428215A (en) * | 1977-08-04 | 1979-03-02 | Ardal Og Sunndal Verk | Pot shell for electrolytic bath |
| JPS61198312U (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-11 |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1345098A patent/JP2556386B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4881618U (ja) * | 1972-01-07 | 1973-10-05 | ||
| JPS5428215A (en) * | 1977-08-04 | 1979-03-02 | Ardal Og Sunndal Verk | Pot shell for electrolytic bath |
| JPS61198312U (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113250360A (zh) * | 2021-07-14 | 2021-08-13 | 南通汉腾建筑科技有限公司 | 一种装配式预制混凝土楼板及生产方法 |
| CN113250360B (zh) * | 2021-07-14 | 2021-12-10 | 南通汉腾建筑科技有限公司 | 一种装配式预制混凝土楼板及生产方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556386B2 (ja) | 1996-11-20 |
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