JPH03208Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03208Y2 JPH03208Y2 JP1987192509U JP19250987U JPH03208Y2 JP H03208 Y2 JPH03208 Y2 JP H03208Y2 JP 1987192509 U JP1987192509 U JP 1987192509U JP 19250987 U JP19250987 U JP 19250987U JP H03208 Y2 JPH03208 Y2 JP H03208Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- training
- cover
- electric heater
- room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Resistance Heating (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
- Radiation-Therapy Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、下半身を加熱しながら運動を行う加
熱式トレーニング装置に関するものである。
熱式トレーニング装置に関するものである。
(従来の技術)
近年、体力増強や健康維持、美容のために室内
で運動ができるトレーニング機械が普及してい
る。
で運動ができるトレーニング機械が普及してい
る。
このようなトレーニング機械を使つて運動する
と、汗が出て体内の余分な脂肪や老廃物が体外に
排出され、身体のコンデイシヨンが調整される
が、汗が出るまで運動するには、一定時間続けて
運動しなければならない。
と、汗が出て体内の余分な脂肪や老廃物が体外に
排出され、身体のコンデイシヨンが調整される
が、汗が出るまで運動するには、一定時間続けて
運動しなければならない。
例えばルームサイクルやルームランナーを利用
して運動する場合、室内が冷えていると、身体が
暖まつて発汗するまでに時間がかかり、カロリー
の消費が少ない上に、かなりの耐久力が必要であ
る。また身体が冷えた状態で急激に運動すると、
筋肉や関節を痛めることもある。
して運動する場合、室内が冷えていると、身体が
暖まつて発汗するまでに時間がかかり、カロリー
の消費が少ない上に、かなりの耐久力が必要であ
る。また身体が冷えた状態で急激に運動すると、
筋肉や関節を痛めることもある。
このため、室内を暖房してトレーニング機械を
使用すれば、短時間に発汗が起り、効果的ではあ
るが、室内全体を暖めるには、何台もストーブが
必要で、空気汚染の問題がある上、運動をしてい
ない他の家族にも迷惑がかかる。特に広いトレー
ニングセンターや体育館に設置してある場合、室
内全体を暖房することは暖房費も多くかかり、実
用的ではない。
使用すれば、短時間に発汗が起り、効果的ではあ
るが、室内全体を暖めるには、何台もストーブが
必要で、空気汚染の問題がある上、運動をしてい
ない他の家族にも迷惑がかかる。特に広いトレー
ニングセンターや体育館に設置してある場合、室
内全体を暖房することは暖房費も多くかかり、実
用的ではない。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は、かかる従来の問題点に鑑みなされた
もので、少ないエネルギーで脚部や腹部を局部的
に加熱して、短時間に身体を暖めて発汗を促進
し、トレーニング効果を高めることができる加熱
式トレーニング装置を開発したものである。
もので、少ないエネルギーで脚部や腹部を局部的
に加熱して、短時間に身体を暖めて発汗を促進
し、トレーニング効果を高めることができる加熱
式トレーニング装置を開発したものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上部を開口したボツクス内に、電熱
ヒーターを設けると共に、トレーニング機械を設
置し、前記ボツクスの上部開口部を塞ぐようにカ
バーを取付け、このカバーの中間にスリツトを形
成して、このスリツトがトレーニングする人の腰
に密着して下半身をカバーで覆うようにしたこと
を特徴としたものである。
ヒーターを設けると共に、トレーニング機械を設
置し、前記ボツクスの上部開口部を塞ぐようにカ
バーを取付け、このカバーの中間にスリツトを形
成して、このスリツトがトレーニングする人の腰
に密着して下半身をカバーで覆うようにしたこと
を特徴としたものである。
本考案のボツクスは、四角形、円形など何れで
も良く、また一体式に限らず、折畳自在の組立式
でも良い。
も良く、また一体式に限らず、折畳自在の組立式
でも良い。
またボツクス内を加熱する電熱ヒーターとして
は、赤外線ランプや、セラミツクヒーター、ニク
ロム線など何れでも良いが、遠赤外線を多量に放
射するものが望ましい。
は、赤外線ランプや、セラミツクヒーター、ニク
ロム線など何れでも良いが、遠赤外線を多量に放
射するものが望ましい。
またこれら電熱ヒーターは、サーモスタツトが
取付けられ、所定の温度にコントロールできるも
ので、このコントロールスイツチはボツクスの外
部に設けても、内部に設けたものでも良い。
取付けられ、所定の温度にコントロールできるも
ので、このコントロールスイツチはボツクスの外
部に設けても、内部に設けたものでも良い。
またボツクス内に設置するトレーニング機械と
しては、ルームサイクルやルームランナーに限ら
ず、他のトレーニング機械でも良い。
しては、ルームサイクルやルームランナーに限ら
ず、他のトレーニング機械でも良い。
(作用)
本考案の装置は、カバーを開いてボツクス内に
入り、トレーニング機械の上に乗つて、カバーが
身体の下部を覆うようにする。この後、またはボ
ツクスに入る前にスイツチを入れると、ボツクス
内に設置した電熱ヒーターから赤外線が照射され
てボツクス内の空気を加熱する。また赤外線は直
接、身体に浸透して内部から暖めて血行を促進
し、下半身がサウナに入つた状態となつて身体が
全体に暖つてくる。
入り、トレーニング機械の上に乗つて、カバーが
身体の下部を覆うようにする。この後、またはボ
ツクスに入る前にスイツチを入れると、ボツクス
内に設置した電熱ヒーターから赤外線が照射され
てボツクス内の空気を加熱する。また赤外線は直
接、身体に浸透して内部から暖めて血行を促進
し、下半身がサウナに入つた状態となつて身体が
全体に暖つてくる。
このような状態でトレーニング機械を使用して
運動すると、短時間で発汗し、エネルギーの消費
量が多くなり、短時間の運動で大きな効果が得ら
れる。
運動すると、短時間で発汗し、エネルギーの消費
量が多くなり、短時間の運動で大きな効果が得ら
れる。
また下半身だけがボツクス内に入り、上半身は
露出しているので、運動中も息苦しくない。
露出しているので、運動中も息苦しくない。
(実施例)
以下本考案の一実施例を第1図乃至第3図を参
照して詳細に説明する。
照して詳細に説明する。
図において1は四角筒状に形成したボツクス
で、このボツクス1の前面片側は開閉自在にドア
2が形成されている。
で、このボツクス1の前面片側は開閉自在にドア
2が形成されている。
またボツクス1の上部周縁にはU字形の枠板3
A,3Bが設けられ、長方形状の上部開口部4が
形成されている。
A,3Bが設けられ、長方形状の上部開口部4が
形成されている。
前記一方の枠板3Aは、第3図に示すようにヒ
ンジ5により上下方向に開閉自在に設けられ、他
方の枠板3Bはボツクス1に固定されている またこの上部開口部4を覆うように、各枠板3
A,3Bにカバー6A,6Bがスナツプ7で取付
けられ、カバー6A,6Bの中央に波形のスリツ
ト8が形成されている。更にこのカバー6A,6
Bの下部には、押えスプリング9,9が張設さ
れ、スリツト8の近傍のカバー6A,,6Bが下
るのを防止している。
ンジ5により上下方向に開閉自在に設けられ、他
方の枠板3Bはボツクス1に固定されている またこの上部開口部4を覆うように、各枠板3
A,3Bにカバー6A,6Bがスナツプ7で取付
けられ、カバー6A,6Bの中央に波形のスリツ
ト8が形成されている。更にこのカバー6A,6
Bの下部には、押えスプリング9,9が張設さ
れ、スリツト8の近傍のカバー6A,,6Bが下
るのを防止している。
10は前記ボツクス1の内壁に取外し自在に設
けた電熱ヒーターで、内部に赤外線ランプ11が
取付けられている。
けた電熱ヒーターで、内部に赤外線ランプ11が
取付けられている。
12はルームサイクルで、ボツクス1内に設置
され、ハンドル12Aは枠体3Bとカバー6Bと
の間からボツクス1の上方に突出している。
され、ハンドル12Aは枠体3Bとカバー6Bと
の間からボツクス1の上方に突出している。
なお図において12Bはサドル、12Cはペダ
ル、13はボツクス1の上部に取付けられた温度
コントロール付きスイツチで、これは前記電熱ヒ
ーター10に接続されて、加熱温度を制御するよ
うになつている。
ル、13はボツクス1の上部に取付けられた温度
コントロール付きスイツチで、これは前記電熱ヒ
ーター10に接続されて、加熱温度を制御するよ
うになつている。
上記装置を使用して運動する場合、温度コント
ロール付きスイツチ13を所定の温度に設定して
電源を入れると、電熱ヒーター10の赤外線ラン
プ11が赤熱して、赤外線を放射しボツクス1内
の空気を加熱する。
ロール付きスイツチ13を所定の温度に設定して
電源を入れると、電熱ヒーター10の赤外線ラン
プ11が赤熱して、赤外線を放射しボツクス1内
の空気を加熱する。
次にボツクス1の前面のドア2を開け、上部の
枠体3Aを上方に開いて、ボツクス1内に入る。
この後、ルームサイクル12のサドル12Bに腰
をかけ、枠体3Aとドア2を閉じてペダル12C
をこぎ、脚部のトレーニングを行う。
枠体3Aを上方に開いて、ボツクス1内に入る。
この後、ルームサイクル12のサドル12Bに腰
をかけ、枠体3Aとドア2を閉じてペダル12C
をこぎ、脚部のトレーニングを行う。
このとき、第2図に示すようにトレーニングす
る人の身体はカバー6A,6Bの間のスリツト8
に挾まれた状態となり、ボツクス1内はカバー6
A,6Bで密閉されているので、狭いボツクス1
内は急速に加熱される。
る人の身体はカバー6A,6Bの間のスリツト8
に挾まれた状態となり、ボツクス1内はカバー6
A,6Bで密閉されているので、狭いボツクス1
内は急速に加熱される。
このため、下半身はサウナに入つた状態となつ
て直ぐに暖まり、筋肉や関節を痛めることなく短
時間で発汗し、大きなトレーニング効果を得るこ
とができる。
て直ぐに暖まり、筋肉や関節を痛めることなく短
時間で発汗し、大きなトレーニング効果を得るこ
とができる。
第4図および第5図は、本考案の他の実施例を
示すものである。
示すものである。
ボツクス1は前面板1A、ドア2、右側板1B
左側板1Cおよび背面板1Dが夫々ヒンジ5で折
畳み自在に形成された組立式のものである。
左側板1Cおよび背面板1Dが夫々ヒンジ5で折
畳み自在に形成された組立式のものである。
また前記右側板1Bと左側板1Cには、夫々U
字形の枠板3A,3Bがヒンジ5で折畳み自在に
接合されている。
字形の枠板3A,3Bがヒンジ5で折畳み自在に
接合されている。
また電熱ヒーター10は、内部に棒状のセラミ
ツクヒーター14が取付けられ、ボツクス1の背
面板1Dの内側に取外し自在に設けられている。
またこの背面板1Dの外側には、前記電熱ヒータ
ー10に接続する温度コントロール付きスイツチ
13が取付けられている。
ツクヒーター14が取付けられ、ボツクス1の背
面板1Dの内側に取外し自在に設けられている。
またこの背面板1Dの外側には、前記電熱ヒータ
ー10に接続する温度コントロール付きスイツチ
13が取付けられている。
なお、ボツクス1の上部開口部4は、上記実施
例と同様にカバー6A,6Bで覆われている。上
記構造の装置は第4図に示すように、組立てて使
用するが、第5図に示すように分解して折畳める
ので収納、保管が容易である。
例と同様にカバー6A,6Bで覆われている。上
記構造の装置は第4図に示すように、組立てて使
用するが、第5図に示すように分解して折畳める
ので収納、保管が容易である。
また折畳んだ状態で、上部に取手を設け、底部
にキヤスターを取付けて、移動を容易にしたもの
でも良い。
にキヤスターを取付けて、移動を容易にしたもの
でも良い。
またボツクス1を完全に組立てずに、第5図に
示すように三方だけ囲んで、衝立形とし、電熱ヒ
ーター10の前にルームサイクル12や、身体が
前後に大きく移動するローイングマシーンを配置
して、赤外線の放射熱だけにより加熱する方法で
も良い。この使用方法は、気温の高い季節におい
ても、短時間の運動で発汗することができると共
に、ボツクス内に入らない大型のトレーニング機
械も設置することができる。
示すように三方だけ囲んで、衝立形とし、電熱ヒ
ーター10の前にルームサイクル12や、身体が
前後に大きく移動するローイングマシーンを配置
して、赤外線の放射熱だけにより加熱する方法で
も良い。この使用方法は、気温の高い季節におい
ても、短時間の運動で発汗することができると共
に、ボツクス内に入らない大型のトレーニング機
械も設置することができる。
第6図は更に異なる他の実施例を示すもので、
ボツクス1の内側に、電熱ヒーター10,10を
対向して設けると共に、ルームランナー15を設
置したものである。第7図および第8図は本考案
の他の実施例を示すもので、ボツクス1はパイプ
をつなぎ合せて、長方体状のパイプフレーム16
を組立て、その四側面をサイドカバー17を被せ
て覆つたものである。
ボツクス1の内側に、電熱ヒーター10,10を
対向して設けると共に、ルームランナー15を設
置したものである。第7図および第8図は本考案
の他の実施例を示すもので、ボツクス1はパイプ
をつなぎ合せて、長方体状のパイプフレーム16
を組立て、その四側面をサイドカバー17を被せ
て覆つたものである。
前記ボツクス1の前面側を構成するパイプフレ
ーム16の中間部はU字形状に形成され、ここが
出入口となる。またサイドカバー17は、プラス
チツクシートや布で形成され、上縁部を内側に折
曲してパイプフレーム16の上部に引掛けるよう
に角筒状をなしていると共に、前面側中央部にフ
アスナー18を取付け、このフアスナー18を開
閉して出入りするようになつている。
ーム16の中間部はU字形状に形成され、ここが
出入口となる。またサイドカバー17は、プラス
チツクシートや布で形成され、上縁部を内側に折
曲してパイプフレーム16の上部に引掛けるよう
に角筒状をなしていると共に、前面側中央部にフ
アスナー18を取付け、このフアスナー18を開
閉して出入りするようになつている。
また電熱ヒーター10とスイツチ13は、第8
図に示すようにパイプフレーム16の側面側に取
外し自在に設けられている。
図に示すようにパイプフレーム16の側面側に取
外し自在に設けられている。
上記構成の装置は、ボツクス1が、組立式のパ
イプフレーム16とサイドカバー17とで構成さ
れているので、収納が容易で、且つ軽量で運搬も
容易である。
イプフレーム16とサイドカバー17とで構成さ
れているので、収納が容易で、且つ軽量で運搬も
容易である。
なお、上記実施例ではサイドカバー17と上部
のカバー6A,6Bとを別個に形成した場合につ
いて示したが、一体に形成しても良い。また電熱
ヒーター10はトレーニング機械と一体に形成し
たものでも良い。
のカバー6A,6Bとを別個に形成した場合につ
いて示したが、一体に形成しても良い。また電熱
ヒーター10はトレーニング機械と一体に形成し
たものでも良い。
なおカバー6A,6Bに設けるスリツト8は縦
方向に限らず横方向でも良く、またカバー6A,
6Bの下部を支持する支持スプリング9の代りに
ゴムバンドを用いたものでも良い。
方向に限らず横方向でも良く、またカバー6A,
6Bの下部を支持する支持スプリング9の代りに
ゴムバンドを用いたものでも良い。
(考案の効果)
以上説明した如く、本考案に係る加熱式トレー
ニング装置によれば、ボツクスの上部がカバーで
覆われ、狭い空間を加熱するので、少ないエネル
ギーで脚部や腹部を局部的に加熱し、下半身だけ
サウナに入つた状態になるので、短時間に発汗を
促進して、冬期でも筋肉や関節を痛めることな
く、大きなトレーニング効果を発揮することがで
きるものである。
ニング装置によれば、ボツクスの上部がカバーで
覆われ、狭い空間を加熱するので、少ないエネル
ギーで脚部や腹部を局部的に加熱し、下半身だけ
サウナに入つた状態になるので、短時間に発汗を
促進して、冬期でも筋肉や関節を痛めることな
く、大きなトレーニング効果を発揮することがで
きるものである。
第1図は本考案の一実施例による加熱式トレー
ニング装置の斜視図、第2図はその使用状態を示
す縦断面図、第3図は第1図の平面図、第4図は
本考案の他の実施例による加熱式トレーニング装
置の斜視図、第5図は第4図の装置を折畳んでい
る状態を示す斜視図、第6図はルームランナーを
設置したトレーニング装置の縦断面図である。第
7図は、他の実施例によるトレーニング装置の正
面図、第8図は第7図の側面断面図である。 1……ボツクス、2……ドア、3A,3B……
枠体、4……開口部、5……ヒンジ、6A,6B
……カバー、8……スリツト、10……電熱ヒー
ター、11……赤外線ランプ、12……ルームサ
イクル、13……スイツチ、14……セラミツク
ヒーター、15……ルームランナー。
ニング装置の斜視図、第2図はその使用状態を示
す縦断面図、第3図は第1図の平面図、第4図は
本考案の他の実施例による加熱式トレーニング装
置の斜視図、第5図は第4図の装置を折畳んでい
る状態を示す斜視図、第6図はルームランナーを
設置したトレーニング装置の縦断面図である。第
7図は、他の実施例によるトレーニング装置の正
面図、第8図は第7図の側面断面図である。 1……ボツクス、2……ドア、3A,3B……
枠体、4……開口部、5……ヒンジ、6A,6B
……カバー、8……スリツト、10……電熱ヒー
ター、11……赤外線ランプ、12……ルームサ
イクル、13……スイツチ、14……セラミツク
ヒーター、15……ルームランナー。
Claims (1)
- 上部を開口したボツクス内に、電熱ヒーターを
設けると共に、トレーニング機械を設置し、前記
ボツクスの上部開口部を塞ぐようにカバーを取付
け、このカバーの中間にスリツトを形成して、こ
のスリツトがトレーニングする人の腰に密着して
下半身をカバーで覆うようにしたことを特徴とす
る加熱式トレーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987192509U JPH03208Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987192509U JPH03208Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195961U JPH0195961U (ja) | 1989-06-26 |
| JPH03208Y2 true JPH03208Y2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=31483362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987192509U Expired JPH03208Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03208Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228885A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Terumo Corp | 操作器具セット |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6441248B2 (ja) * | 2016-03-04 | 2018-12-19 | 医療法人才全会西新クリニック | 運動装置 |
| JP6657133B2 (ja) * | 2017-03-10 | 2020-03-04 | 医療法人才全会西新クリニック | 運動装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5453891U (ja) * | 1977-09-22 | 1979-04-13 | ||
| JPS5536345A (en) * | 1978-09-05 | 1980-03-13 | Teijin Ltd | False twist imparting method |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP1987192509U patent/JPH03208Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008228885A (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-02 | Terumo Corp | 操作器具セット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0195961U (ja) | 1989-06-26 |
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