JPH0320959Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320959Y2 JPH0320959Y2 JP1985089792U JP8979285U JPH0320959Y2 JP H0320959 Y2 JPH0320959 Y2 JP H0320959Y2 JP 1985089792 U JP1985089792 U JP 1985089792U JP 8979285 U JP8979285 U JP 8979285U JP H0320959 Y2 JPH0320959 Y2 JP H0320959Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- track
- switching
- display
- tuning
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は記録再生装置、特にビデオ用のテー
プレコーダと、オーデイオ用のテープレコーダと
のどちらとしてでも自由に使用でき、しかもオー
デイオ用として使用するときには、ビデオ用とし
て使用するときの例えば6倍の記録時間が可能な
記録再生装置に関する。
プレコーダと、オーデイオ用のテープレコーダと
のどちらとしてでも自由に使用でき、しかもオー
デイオ用として使用するときには、ビデオ用とし
て使用するときの例えば6倍の記録時間が可能な
記録再生装置に関する。
この考案は選局情報とトラツク情報を検出し、
表示手段により選択的に表示することにより、1
つの表示手段で複数個の情報を表示可能としたも
のである。
表示手段により選択的に表示することにより、1
つの表示手段で複数個の情報を表示可能としたも
のである。
ビデオ用のテープレコーダと、オーデイオ用の
テープレコーダのどちらとしてでも自由に使用で
き、しかもオーデイオ用として使用するときは、
ビデオ用として使用するときの例えば6倍の記録
時間が可能な記録装置が、先に本出願人によつて
提案された(特開昭58−222402号公報)。
テープレコーダのどちらとしてでも自由に使用で
き、しかもオーデイオ用として使用するときは、
ビデオ用として使用するときの例えば6倍の記録
時間が可能な記録装置が、先に本出願人によつて
提案された(特開昭58−222402号公報)。
これはテープ巻き付け角をビデオ信号の領域以
上にとり、その余剰巻き付け部分にPCM化した
音声信号を時間軸圧縮して記録するヘリカルスキ
ヤン型のビデオテープレコーダにおいて、そのビ
デオ信号の領域の部分にもデイジタルデータを記
録した例えばPCMオーデイオ専用機のようなデ
イジタル記憶装置として利用する場合、ビデオ信
号の領域をn分割し、余剰巻き付け部分と合わせ
てn+1個の各セグメントに余剰巻き部分と同様
のフオーマツトで記録するものである。
上にとり、その余剰巻き付け部分にPCM化した
音声信号を時間軸圧縮して記録するヘリカルスキ
ヤン型のビデオテープレコーダにおいて、そのビ
デオ信号の領域の部分にもデイジタルデータを記
録した例えばPCMオーデイオ専用機のようなデ
イジタル記憶装置として利用する場合、ビデオ信
号の領域をn分割し、余剰巻き付け部分と合わせ
てn+1個の各セグメントに余剰巻き部分と同様
のフオーマツトで記録するものである。
すなわち、通常のビデオテープレコーダでは、
第3図Aに示すように、余剰巻き付け部分(36゜)
にPCM音声、残りの部分(180゜)にはビデオ信
号が書き込まれるが、デイジタル専用機として使
う場合は、例えば第3図Bに示すように、1トラ
ツクを6セグメントに分割し、任意のセグメント
にPCM音声のフオーマツトでデータを書き込む。
そして、データ1は1トラツク1セグメントずつ
書き込まれ、6回テープを走らすと全セグメント
に書き込まれる。例えば新しいテープの或るセグ
メントに書き込むと、また一度でもデータが書き
込まれている場合はアフレコ(アセタレコーデイ
ング)モード等を利用して順次新しいセグメント
に書き込んでゆく。また、再生時は、1つのセグ
メントを選択して再生してゆく。このように、ト
ラツクを複数のセグメントに分け、各セグメント
にデイジタルデータをPCM音声のフオーマツト
で記録することにより長時間のデイジタル記憶装
置として利用できる。
第3図Aに示すように、余剰巻き付け部分(36゜)
にPCM音声、残りの部分(180゜)にはビデオ信
号が書き込まれるが、デイジタル専用機として使
う場合は、例えば第3図Bに示すように、1トラ
ツクを6セグメントに分割し、任意のセグメント
にPCM音声のフオーマツトでデータを書き込む。
そして、データ1は1トラツク1セグメントずつ
書き込まれ、6回テープを走らすと全セグメント
に書き込まれる。例えば新しいテープの或るセグ
メントに書き込むと、また一度でもデータが書き
込まれている場合はアフレコ(アセタレコーデイ
ング)モード等を利用して順次新しいセグメント
に書き込んでゆく。また、再生時は、1つのセグ
メントを選択して再生してゆく。このように、ト
ラツクを複数のセグメントに分け、各セグメント
にデイジタルデータをPCM音声のフオーマツト
で記録することにより長時間のデイジタル記憶装
置として利用できる。
ところで、上述の如き従来装置の場合、各トラ
ツク(こゝでトラツクとは第3図Bにおける〜
のセグメントを各セグメント毎に磁気テープの
長手方向に連ねて見た場合を云う。以下同じ)に
対応した表示手段がなく、不便であつた。また、
表示機能として選局状態を表示する必要がある
が、従来はこれを専用の表示器を用いて行つてい
た。また、最近ではビデオテープレコーダも小型
化指向にあり、表示部面積も必然的に小さくなら
ざるを得ず、従つて、種々の機能を1つの表示部
で表示するには制限を受け、工夫が必要であつ
た。
ツク(こゝでトラツクとは第3図Bにおける〜
のセグメントを各セグメント毎に磁気テープの
長手方向に連ねて見た場合を云う。以下同じ)に
対応した表示手段がなく、不便であつた。また、
表示機能として選局状態を表示する必要がある
が、従来はこれを専用の表示器を用いて行つてい
た。また、最近ではビデオテープレコーダも小型
化指向にあり、表示部面積も必然的に小さくなら
ざるを得ず、従つて、種々の機能を1つの表示部
で表示するには制限を受け、工夫が必要であつ
た。
この考案は斯る点に鑑みてなされたもので、複
数個の機能を単一の表示手段で切換を表示するこ
とができる記録再生装置を提供するものである。
数個の機能を単一の表示手段で切換を表示するこ
とができる記録再生装置を提供するものである。
この考案による記録再生装置は、選局情報を検
出する第1の検出手段3と、トラツク情報を検出
する第2の検出手段8と、上記第1及び第2の検
出手段を切換える切換手段6と、この切換手段の
出力が供給される表示手段12とを備え、この表
示手段により選局情報とトラツク情報を選択的に
表示するように構成している。
出する第1の検出手段3と、トラツク情報を検出
する第2の検出手段8と、上記第1及び第2の検
出手段を切換える切換手段6と、この切換手段の
出力が供給される表示手段12とを備え、この表
示手段により選局情報とトラツク情報を選択的に
表示するように構成している。
第1の検出手段3で選局情報を検出し、第2の
検出手段8でトラツク情報を検出する。検出され
た選局情報とトラツク情報は切換手段6に供給さ
れる。切換手段は選局情報に関連した第1のモー
ド(選局プリセツトモード)とトラツク情報に関
連した第2のモード(マルチPCMモード)によ
り切換えられ、第1のモードでは選局情報が表示
手段12に供給されて表示され、第2のモードで
はトラツク情報が表示手段12に供給されて表示
される。この結果表示手段12により選局情報と
トラツク情報を選択的に表示することができる。
検出手段8でトラツク情報を検出する。検出され
た選局情報とトラツク情報は切換手段6に供給さ
れる。切換手段は選局情報に関連した第1のモー
ド(選局プリセツトモード)とトラツク情報に関
連した第2のモード(マルチPCMモード)によ
り切換えられ、第1のモードでは選局情報が表示
手段12に供給されて表示され、第2のモードで
はトラツク情報が表示手段12に供給されて表示
される。この結果表示手段12により選局情報と
トラツク情報を選択的に表示することができる。
以下、この考案の一実施例を第1図及び第2図
に基づいて詳しく説明する。
に基づいて詳しく説明する。
第1図は本実施例の回路構成を示すもので、同
図において、1はチユーナ、2は映像中間周波増
幅回路であつて、この増幅回路2の出力側にチユ
ーニング検出回路3が設けられ、このチユーニン
グ検出回路3の出力がチユーナ1の可変容量素子
(図示せず)に供給されてその印加電圧が制御さ
れ、チユーニング周波数が変化させられる。
図において、1はチユーナ、2は映像中間周波増
幅回路であつて、この増幅回路2の出力側にチユ
ーニング検出回路3が設けられ、このチユーニン
グ検出回路3の出力がチユーナ1の可変容量素子
(図示せず)に供給されてその印加電圧が制御さ
れ、チユーニング周波数が変化させられる。
また、チユーナ1に対してバンド切換回路4及
び選局用アツプ/ダウンキー5が設けられ、アツ
プ/ダウンキー5を操作することによりバンド切
換回路4を介してチユーナ1の可変容量素子の印
加電圧を変化することができ、これにより選局動
作が可能となる。
び選局用アツプ/ダウンキー5が設けられ、アツ
プ/ダウンキー5を操作することによりバンド切
換回路4を介してチユーナ1の可変容量素子の印
加電圧を変化することができ、これにより選局動
作が可能となる。
切換回路3の出力側は切換回路6の接点a側に
接続される。また、トラツク選択用アツプ/ダウ
ンキー7が設けられ、このキー7はトラツク選択
回路8を介して切換回路6の接点b側に接続され
ると共にVTR用システムコントローラ9に接続
され、このシステムコントローラ9に対して
PCM回路10が設けられる。アツプ/ダウンキ
ー7を操作することによりトラツク選択回路8に
おいて、例えば第1から第6までのトラツク選択
信号が得られようになされている。
接続される。また、トラツク選択用アツプ/ダウ
ンキー7が設けられ、このキー7はトラツク選択
回路8を介して切換回路6の接点b側に接続され
ると共にVTR用システムコントローラ9に接続
され、このシステムコントローラ9に対して
PCM回路10が設けられる。アツプ/ダウンキ
ー7を操作することによりトラツク選択回路8に
おいて、例えば第1から第6までのトラツク選択
信号が得られようになされている。
切換回路6の出力は駆動回路11を介して表示
器12に供給される。13はモード切換信号が供
給される制御端子であつて、マルチPCMモード
(第3図Bの如く磁気テープの全幅にわたつて例
えば6トラツクにPCM信号を記録する場合)の
ときは、制御端子13より切換回路6の接点bに
切換えるモード切換信号が供給され、選局プリセ
ツトモード(チユーナで選局する場合)のとき
は、制御端子13より切換回路6を接点b側に切
換えるモード切換信号が供給される。
器12に供給される。13はモード切換信号が供
給される制御端子であつて、マルチPCMモード
(第3図Bの如く磁気テープの全幅にわたつて例
えば6トラツクにPCM信号を記録する場合)の
ときは、制御端子13より切換回路6の接点bに
切換えるモード切換信号が供給され、選局プリセ
ツトモード(チユーナで選局する場合)のとき
は、制御端子13より切換回路6を接点b側に切
換えるモード切換信号が供給される。
いま、マルチPCMモードの場合、切換回路6
は接点b側に供給され、アツプ/ダウンキー7を
操作することによりトラツク選択回路8により所
望のトラツク選択信号が選択され、切換回路6の
接点b側及び駆動回路11を介して表示器12に
供給されて表示される。第2図Aは第3のトラツ
クが選択された場合を示している。
は接点b側に供給され、アツプ/ダウンキー7を
操作することによりトラツク選択回路8により所
望のトラツク選択信号が選択され、切換回路6の
接点b側及び駆動回路11を介して表示器12に
供給されて表示される。第2図Aは第3のトラツ
クが選択された場合を示している。
また、選局プリセツトモードの場合、切換回路
6は接点a側に切換えられ、アツプ/ダウンキー
5を操作することによりチユーナ1のチユーニン
グ周波数が変化され、選局動作が行われる。この
とき、検出回路3の出力が切換回路6の接点a側
及び駆動回路11を介して表示器12に供給さ
れ、第2図Bに示すように表示される。すなわ
ち、VL(1〜3CH),VH(4〜12CH),U(Uチヤ
ンネル)各々のバンドで〓マークが無点灯から6
個点灯まで変化し、チユーニング電圧によつて個
数が決まる。なお、一番上の〓マークは選局中は
点灯し、或る局がチユーニングされると点灯に変
る。
6は接点a側に切換えられ、アツプ/ダウンキー
5を操作することによりチユーナ1のチユーニン
グ周波数が変化され、選局動作が行われる。この
とき、検出回路3の出力が切換回路6の接点a側
及び駆動回路11を介して表示器12に供給さ
れ、第2図Bに示すように表示される。すなわ
ち、VL(1〜3CH),VH(4〜12CH),U(Uチヤ
ンネル)各々のバンドで〓マークが無点灯から6
個点灯まで変化し、チユーニング電圧によつて個
数が決まる。なお、一番上の〓マークは選局中は
点灯し、或る局がチユーニングされると点灯に変
る。
このようにして、表示器12によりマルチ
PCMのトラツクナンバーと、チユーニング電圧
を選択的に表示することができる。
PCMのトラツクナンバーと、チユーニング電圧
を選択的に表示することができる。
なお、マルチPCMモードにすると、入力切換
はチユーナ、ライン等複数個の入力のうち、ライ
ン入力に固定される。これは、マルチPCMのソ
ースとして主にコンパクトデイスクやレコード等
が考えられ、ライン入力を使用する頻度が高く、
マルチPCMモードとした時に自動的にライン入
力にすることにより入力切換の手間を省くように
しているのである。
はチユーナ、ライン等複数個の入力のうち、ライ
ン入力に固定される。これは、マルチPCMのソ
ースとして主にコンパクトデイスクやレコード等
が考えられ、ライン入力を使用する頻度が高く、
マルチPCMモードとした時に自動的にライン入
力にすることにより入力切換の手間を省くように
しているのである。
また、選局用アツプ/ダウンキーをマルチトラ
ツクのナンバーを選択するトラツク選択用アツ
プ/ダウンキーと兼用するようにしてもよい。す
なわち、入力切換をチユーナ入力にしたときは、
アツプ/ダウンキーはチヤンネルのアツプ/ダウ
ンキーとして働き、マルチPCMモードとしたと
きは、自動的にライン入力となり、アツプ/ダウ
ンキーはトラツクのアツプ/ダウンとして働くよ
うにするわけである。これにより操作キーを少な
くすることができる。なお、マルチPCMモード
のときは自動的にライン入力となるため、チヤン
ネルのアツプ/ダウンとトラツクのアツプ/ダウ
ンは機能的に重複することはない。
ツクのナンバーを選択するトラツク選択用アツ
プ/ダウンキーと兼用するようにしてもよい。す
なわち、入力切換をチユーナ入力にしたときは、
アツプ/ダウンキーはチヤンネルのアツプ/ダウ
ンキーとして働き、マルチPCMモードとしたと
きは、自動的にライン入力となり、アツプ/ダウ
ンキーはトラツクのアツプ/ダウンとして働くよ
うにするわけである。これにより操作キーを少な
くすることができる。なお、マルチPCMモード
のときは自動的にライン入力となるため、チヤン
ネルのアツプ/ダウンとトラツクのアツプ/ダウ
ンは機能的に重複することはない。
上述の如くこの考案によれば、選択情報とトラ
ツク情報を同一の表示手段で切換え表示すること
ができ、構成簡単にして安価である。
ツク情報を同一の表示手段で切換え表示すること
ができ、構成簡単にして安価である。
第1図はこの考案の一実施例を示すブロツク
図、第2図は第1図の動作説明に供するための
図、第3図は従来例の説明に供するためのトラツ
クパターン図である。 1はチユーナ、2は映像中間周波増幅回路、3
はチユーニング検出回路、4はバンド切換回路、
5は選局用アツプ/ダウンキー、6は切換回路、
7はトラツク選択用アツプ/ダウンキー、8はト
ラツク選択回路、11は駆動回路、12は表示器
である。
図、第2図は第1図の動作説明に供するための
図、第3図は従来例の説明に供するためのトラツ
クパターン図である。 1はチユーナ、2は映像中間周波増幅回路、3
はチユーニング検出回路、4はバンド切換回路、
5は選局用アツプ/ダウンキー、6は切換回路、
7はトラツク選択用アツプ/ダウンキー、8はト
ラツク選択回路、11は駆動回路、12は表示器
である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 選局のチユーニング情報を検出する第1の検出
手段と、 テープの幅方向に複数のトラツクパターンを形
成する如くトラツク分割されたテープより使用さ
れるべきトラツクのトラツク番号を検出する第2
の検出手段と、 上記第1及び第2の検出手段を切換える切換手
段と、 該切換手段の出力が供給される表示手段とを備
え、 該表示手段は、上記トラツクパターンに対応す
る如く順次トラツク番号を表示する文字部と、そ
の文字部に対応して設けられた発光部とより成
り、 上記表示手段の発光部の個数により選局のチユ
ーニング表示を、上記文字部に対応した単一の発
光部と文字部とにより使用すべきトラツクの表示
をするようにしたことを特徴とする記録再生装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089792U JPH0320959Y2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | |
| KR2019860008213U KR920002751Y1 (ko) | 1985-06-13 | 1986-06-11 | 기록 재생 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089792U JPH0320959Y2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293U JPS62293U (ja) | 1987-01-06 |
| JPH0320959Y2 true JPH0320959Y2 (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=30644205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985089792U Expired JPH0320959Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320959Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52160304U (ja) * | 1976-05-29 | 1977-12-05 | ||
| JPS5550879U (ja) * | 1978-09-29 | 1980-04-03 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP1985089792U patent/JPH0320959Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62293U (ja) | 1987-01-06 |
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