JPH03211485A - 距離測定装置 - Google Patents
距離測定装置Info
- Publication number
- JPH03211485A JPH03211485A JP791490A JP791490A JPH03211485A JP H03211485 A JPH03211485 A JP H03211485A JP 791490 A JP791490 A JP 791490A JP 791490 A JP791490 A JP 791490A JP H03211485 A JPH03211485 A JP H03211485A
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- JP
- Japan
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- time
- signal
- reception
- microcomputer
- transmitter
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は距離測定装置に関し、特に海底等の深度を計測
するのに用いられるデジタル測深機に好適な距離測定装
置に関するものである。
するのに用いられるデジタル測深機に好適な距離測定装
置に関するものである。
従来この種の分野の技術としては、特開昭56−229
07号公報に開示された超音波による距離測定装置があ
った。
07号公報に開示された超音波による距離測定装置があ
った。
第3図は上記距離測定装置の構成を示すブロック図であ
る。図中、31はパルスオシレータ、32はパルス変調
器、33は送波器、34は受波器、35は増幅器、36
はレベル検出器、37は計数器、38はメモリー 39
.53は比較器、46.52はバッファメモリー 41
はゲート、47.50は平均回路、49.51は減算回
路である。前記平均回路47.50は、例えばシフトレ
ジスタ、加算回路、除算回路で構成される。
る。図中、31はパルスオシレータ、32はパルス変調
器、33は送波器、34は受波器、35は増幅器、36
はレベル検出器、37は計数器、38はメモリー 39
.53は比較器、46.52はバッファメモリー 41
はゲート、47.50は平均回路、49.51は減算回
路である。前記平均回路47.50は、例えばシフトレ
ジスタ、加算回路、除算回路で構成される。
上記構成の距離測定装置において、パルスオシレータ3
1で送信タイミングを作り、パルス変調器32で送信の
周波数に変調し送波器33で超音波信号に変換し、これ
を水中に送出する。超音波信号は水中を距離りだけ伝搬
し、海底40で反射され受波器34で受波され再び電気
信号に変換される。この電気信号は増幅器35によって
一定しベル迄増幅され、レベル検出器36に加えられ、
受信レベルが一定レベル以上に達すると受信信号パルス
43を送出する。
1で送信タイミングを作り、パルス変調器32で送信の
周波数に変調し送波器33で超音波信号に変換し、これ
を水中に送出する。超音波信号は水中を距離りだけ伝搬
し、海底40で反射され受波器34で受波され再び電気
信号に変換される。この電気信号は増幅器35によって
一定しベル迄増幅され、レベル検出器36に加えられ、
受信レベルが一定レベル以上に達すると受信信号パルス
43を送出する。
平均回路47には過去に測定した時の距離データが入っ
ており、その複数データの移動平均を求めるようになっ
ている。減算回路49は平均回路47の平均出力(平均
値)48から一定の値に1を減算する。この結果はバッ
ファメモリー46に記憶きれ次回の測定に備える。
ており、その複数データの移動平均を求めるようになっ
ている。減算回路49は平均回路47の平均出力(平均
値)48から一定の値に1を減算する。この結果はバッ
ファメモリー46に記憶きれ次回の測定に備える。
一方計数器37はスタートパルス42の入力によって計
数を開始し、この出力は比較器39に送られるが、比較
器39はバッファメモリー46に収容されている距離の
値に一致する迄比較出力を発生せず、これ以前に受信信
号パルス43の入力があってもゲート41は禁止する。
数を開始し、この出力は比較器39に送られるが、比較
器39はバッファメモリー46に収容されている距離の
値に一致する迄比較出力を発生せず、これ以前に受信信
号パルス43の入力があってもゲート41は禁止する。
計数器37の内容がバッファメモリー46の内容以上の
距離ニなると比較器39は比較出力44を送出し、これ
以後の受信信号パルス43はゲート41を通りメモリー
ハルス45としてメモリー38に加エラれ、メモリー3
8はその時点の計数器37の内容を記憶する。このデー
タは平均回路47に送られ次回の測定に備える。
距離ニなると比較器39は比較出力44を送出し、これ
以後の受信信号パルス43はゲート41を通りメモリー
ハルス45としてメモリー38に加エラれ、メモリー3
8はその時点の計数器37の内容を記憶する。このデー
タは平均回路47に送られ次回の測定に備える。
同様に平均回路50、減算回路51、バッファメモリー
52及び比較器53は動作する。なお、54は比較器5
3の比較出力である。
52及び比較器53は動作する。なお、54は比較器5
3の比較出力である。
平均回路47は比較的少数データの平均化を行ない測定
値に対して速い時定数で追随するようになっており、平
均回路50は比較的多数のデータの平均化を行ない測定
値に対して遅い時定数で追随するようになっている。ま
た、上記減算の定数は常にKl<K2とし、通常禁止ゲ
ートは平均回路50によって生じる側が時間的に早く動
作するように設定する。これにより時間的にランダムな
雑音を除去し得る。
値に対して速い時定数で追随するようになっており、平
均回路50は比較的多数のデータの平均化を行ない測定
値に対して遅い時定数で追随するようになっている。ま
た、上記減算の定数は常にKl<K2とし、通常禁止ゲ
ートは平均回路50によって生じる側が時間的に早く動
作するように設定する。これにより時間的にランダムな
雑音を除去し得る。
上記従来構成の距離測定装置は、超音波を用いて水中等
の距離測定を行なう場合、変化する測定値に対応して雑
音除去のための禁止ゲートを自動的に設定できるという
作用効果を奏するが、第3図に示す如くハードウェアの
構成が大きくなるという欠点を有している。
の距離測定を行なう場合、変化する測定値に対応して雑
音除去のための禁止ゲートを自動的に設定できるという
作用効果を奏するが、第3図に示す如くハードウェアの
構成が大きくなるという欠点を有している。
本発明は上述の点に鑑みてなきれたもので、上記従来の
ハードウェア構成が大きいこと、即ち装置構成部品の増
大という欠点を除去し、マイクロコンピュータを利用す
ることによりハードウェア構成が小きくて済む距離測定
装置を提供することにある。
ハードウェア構成が大きいこと、即ち装置構成部品の増
大という欠点を除去し、マイクロコンピュータを利用す
ることによりハードウェア構成が小きくて済む距離測定
装置を提供することにある。
し、該超音波波信の反射信号を送波器で”受波し、送信
から受信迄の時間により、超音波波信号を反射させた物
体までの距離を計測する距離測定装置において、制御部
にマイクロコンピュータを用い、該マイクロコンピュー
タに前回受信した受信時間の前後に定めた所定の時間巾
にだけ受信割込みを許可する手段を設け、該受信割込が
許可された時間内に受信きれた受信信号により、距離を
計測することを特徴とする。
から受信迄の時間により、超音波波信号を反射させた物
体までの距離を計測する距離測定装置において、制御部
にマイクロコンピュータを用い、該マイクロコンピュー
タに前回受信した受信時間の前後に定めた所定の時間巾
にだけ受信割込みを許可する手段を設け、該受信割込が
許可された時間内に受信きれた受信信号により、距離を
計測することを特徴とする。
上記のように制御部にマイクロコンピュータを用い、ソ
フト的に前回受信した受信時間の前後に定めた所定の時
間巾にだけ受信割込みを許可し、該受信割込が許可され
た時間内に受信された受信信号により、その送信から受
信迄の時間より距離を計測するので、不要な信号により
誤計測が防止できると同時に、誤計測が防止のためのハ
ードの回路構成が極めて簡単となる。
フト的に前回受信した受信時間の前後に定めた所定の時
間巾にだけ受信割込みを許可し、該受信割込が許可され
た時間内に受信された受信信号により、その送信から受
信迄の時間より距離を計測するので、不要な信号により
誤計測が防止できると同時に、誤計測が防止のためのハ
ードの回路構成が極めて簡単となる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の距離測定装置を海底の深度を測定する
測深機に用いた例を示すブロック図である。同図におい
て、1は送受波器、2は水中、3は海底、4は送受切替
器、5は増幅器、6はレベル検出器、7は送信器、8は
マイクロコンビュー夕、9はタイマー 10はRAM(
書込み読出しメモリ)、11はROM(読出し専用メモ
リ)、12は表示器である。上記構成の測深機の動作を
以下に説明する。
測深機に用いた例を示すブロック図である。同図におい
て、1は送受波器、2は水中、3は海底、4は送受切替
器、5は増幅器、6はレベル検出器、7は送信器、8は
マイクロコンビュー夕、9はタイマー 10はRAM(
書込み読出しメモリ)、11はROM(読出し専用メモ
リ)、12は表示器である。上記構成の測深機の動作を
以下に説明する。
ROMIIにはマイクロコンピュータ8を動作させるプ
ログラムが格納されている。プログラムが読込まれて、
マイクロコンピュータ8は命令を実行する。
ログラムが格納されている。プログラムが読込まれて、
マイクロコンピュータ8は命令を実行する。
まず、送信器7に対して送信指令を送る。送信器7は送
信指令を受は取ると、そのパルス巾の間だけ定められた
周波数のバースト波を送受切替器4に送り出す。このバ
ースト波は送受切替器4を経て、送受波器1に加えられ
る。
信指令を受は取ると、そのパルス巾の間だけ定められた
周波数のバースト波を送受切替器4に送り出す。このバ
ースト波は送受切替器4を経て、送受波器1に加えられ
る。
送受波器1は上記バースト波電気信号を超音波信号に変
換して水中2に送出する。この超音波信号は海底3で反
射され送受波器1で受波され、再び電気信号に変換され
る。この変換された電気信号は送受切替器4を経て、増
幅器5に加えられて一定しベル迄増幅される。さらにレ
ベル検出器6で一定レベル以上の受波があると、マイク
ロコンピュータ8にパルス波を送出する。このパルス波
はマイクロコンピュータ8の割込みラインに入力され、
受波が一定レベル以上で受信きれたことをマイクロコン
ピュータ8に通知する。
換して水中2に送出する。この超音波信号は海底3で反
射され送受波器1で受波され、再び電気信号に変換され
る。この変換された電気信号は送受切替器4を経て、増
幅器5に加えられて一定しベル迄増幅される。さらにレ
ベル検出器6で一定レベル以上の受波があると、マイク
ロコンピュータ8にパルス波を送出する。このパルス波
はマイクロコンピュータ8の割込みラインに入力され、
受波が一定レベル以上で受信きれたことをマイクロコン
ピュータ8に通知する。
一方、タイマー9は、一定時間毎に割込みラインを用い
てマイクロコンピュータ8に時間を通知する。これによ
り、マイクロコンピュータ8は送信時点からレベル検出
器6の出力が割込む迄の時間を計測することができる。
てマイクロコンピュータ8に時間を通知する。これによ
り、マイクロコンピュータ8は送信時点からレベル検出
器6の出力が割込む迄の時間を計測することができる。
この時間をt(seC)とすると深度D(m)は、
D=1/2ct
で求められる。ここでCは超音波信号が水中を伝搬する
速度である。
速度である。
一方、マイクロコンピュータ8の内部では以下に詳細に
示すゲートのソウトウエアにより海底からの反射信号以
外不要な信号を除去する処理を行なう。
示すゲートのソウトウエアにより海底からの反射信号以
外不要な信号を除去する処理を行なう。
第2図は上記ゲートの動作を説明するための波形図であ
る。同図において、Aは増幅器5の出力レベルを示して
いる。一定レベル以上の増幅器5の出力が時間T、で入
力きれると、時間T+に割込みが入りマイクロコンピュ
ータ8が時間T1を得たとする。
る。同図において、Aは増幅器5の出力レベルを示して
いる。一定レベル以上の増幅器5の出力が時間T、で入
力きれると、時間T+に割込みが入りマイクロコンピュ
ータ8が時間T1を得たとする。
次回の測定ではソフト的に前回の受信時間T。
に所定時間プラスマイナスした時間T、±TGの時間だ
けしか割込みを許可しない。つまり同図Bに示すように
2TGの区間のみしか受信の割込みを許可しないように
する。このゲート時間山内に同図Cに示すような受波は
受付けられると、時間T、を得る。次の測定の時はT、
土TG、つまり同図りに示すように前回の受信時間T2
に所定の時間巾TGをプラスマイナスした受付時間が設
定きれる。
けしか割込みを許可しない。つまり同図Bに示すように
2TGの区間のみしか受信の割込みを許可しないように
する。このゲート時間山内に同図Cに示すような受波は
受付けられると、時間T、を得る。次の測定の時はT、
土TG、つまり同図りに示すように前回の受信時間T2
に所定の時間巾TGをプラスマイナスした受付時間が設
定きれる。
次の回の測定で受波が何らかの原因で得られなかったと
すると、この時のゲートはT、±TG士TEの時間巾を
設定しゲートを少し広げる。つまり同図Eに示すように
受付は時間を設定する。きらに次の回にも受波が得られ
ないとすると、同図Fに示すようにT、±TG±2TE
なる時間巾のゲートを設定する。
すると、この時のゲートはT、±TG士TEの時間巾を
設定しゲートを少し広げる。つまり同図Eに示すように
受付は時間を設定する。きらに次の回にも受波が得られ
ないとすると、同図Fに示すようにT、±TG±2TE
なる時間巾のゲートを設定する。
この時同図Gに示すようにゲート内に受波を得、時間T
、の計測時間を得ると、その次の回にはT、±TGのゲ
ート設定する。つまり同図Hに示すように受付時間を設
定する。つまり割込許可時間を前の測定時の送信指令か
ら受波迄の時間を中心に設定することにより、この時間
以外にある不要信号を除去し、誤計測を防止することが
できる。なお、上記実施例では海底の深度を測定するデ
ジタル測深機を例に説明したが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、超音波信号を送信し、その反射信号
を受信し、送信から受信までの時間より、本装置と反射
物体との距離を測定する距離測定装置に利用できる。
、の計測時間を得ると、その次の回にはT、±TGのゲ
ート設定する。つまり同図Hに示すように受付時間を設
定する。つまり割込許可時間を前の測定時の送信指令か
ら受波迄の時間を中心に設定することにより、この時間
以外にある不要信号を除去し、誤計測を防止することが
できる。なお、上記実施例では海底の深度を測定するデ
ジタル測深機を例に説明したが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、超音波信号を送信し、その反射信号
を受信し、送信から受信までの時間より、本装置と反射
物体との距離を測定する距離測定装置に利用できる。
以上説明したように本発明によれば下記のような優れた
効果が得られる。
効果が得られる。
(1)マイクロコンピュータを用い、受信割込みにより
、送信から受信迄の時間を測定して距離を計測するよう
に構成するので装置のハード部分が小型化できる。
、送信から受信迄の時間を測定して距離を計測するよう
に構成するので装置のハード部分が小型化できる。
(2)また、ソフトウェアで前回受信した受信時間の前
後に定めにれた所定の時間巾にだけ受信割込みを許可す
る手段を設け、この割込みが許可きれた時間内に受信さ
れた受信信号で計測するので、不要な信号による誤計測
を防止できる。
後に定めにれた所定の時間巾にだけ受信割込みを許可す
る手段を設け、この割込みが許可きれた時間内に受信さ
れた受信信号で計測するので、不要な信号による誤計測
を防止できる。
第1図は本発明の距離測定装置の構成を示すブロック図
、第2図は本発明の距離測定装置のゲートの動作を説明
するための波形図、第3図は従来の距離測定装置の構成
を示すブロック図である。 図中、1・・・・送受波器、2・・・・水中、3・・・
・海底、4・・・・送受切替器、5・・・・増幅器、6
・・・・レベル検出器、7・・・・送信器、8・・・・
マイクロコンピュータ、9・・・・タイマー 10・・
・・RAM、11・・・・ROM、12・・・・表示器
。
、第2図は本発明の距離測定装置のゲートの動作を説明
するための波形図、第3図は従来の距離測定装置の構成
を示すブロック図である。 図中、1・・・・送受波器、2・・・・水中、3・・・
・海底、4・・・・送受切替器、5・・・・増幅器、6
・・・・レベル検出器、7・・・・送信器、8・・・・
マイクロコンピュータ、9・・・・タイマー 10・・
・・RAM、11・・・・ROM、12・・・・表示器
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御部からの送信指令により、送信器から所定周波数の
電気送信信号を送波器に出力し、超音波信号に変換して
送出し、該超音波波信の反射信号を送波器で受波し電気
信号に変換し、前記制御部にて送信から受信迄の時間に
より、前記超音波波信を反射させた物体までの距離を計
測する距離測定装置において、 前記制御部にマイクロコンピュータを用い、該マイクロ
コンピュータに前回受信した受信時間の前後に定めた所
定の時間巾にだけ受信割込みを許可する手段を設け、 該受信割込が許可された時間内に受信された受信信号に
より、前記超音波波信を反射させた物体までの距離を計
測することを特徴とする距離測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791490A JPH03211485A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 距離測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791490A JPH03211485A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 距離測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211485A true JPH03211485A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11678810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP791490A Pending JPH03211485A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 距離測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735854A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-02-07 | Samsung Electron Co Ltd | 超音波センサを利用した障害物の距離測定装置及びその方法 |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP791490A patent/JPH03211485A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0735854A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-02-07 | Samsung Electron Co Ltd | 超音波センサを利用した障害物の距離測定装置及びその方法 |
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