JPH03211492A - 時刻表示装置 - Google Patents

時刻表示装置

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JPH03211492A
JPH03211492A JP2320523A JP32052390A JPH03211492A JP H03211492 A JPH03211492 A JP H03211492A JP 2320523 A JP2320523 A JP 2320523A JP 32052390 A JP32052390 A JP 32052390A JP H03211492 A JPH03211492 A JP H03211492A
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JP
Japan
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display
display means
group
area
domino
Prior art date
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Pending
Application number
JP2320523A
Other languages
English (en)
Inventor
Stepanian Manouk Der
デ・ステパニアン・マヌー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CHALLENGER TRADING CO SA
Original Assignee
CHALLENGER TRADING CO SA
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Filing date
Publication date
Application filed by CHALLENGER TRADING CO SA filed Critical CHALLENGER TRADING CO SA
Publication of JPH03211492A publication Critical patent/JPH03211492A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G9/00Visual time or date indication means
    • G04G9/02Visual time or date indication means by selecting desired characters out of a number of characters or by selecting indicating elements the position of which represent the time, e.g. by using multiplexing techniques
    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B19/00Indicating the time by visual means

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
  • Liquid Crystal (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の分野) この発明は時刻表示装置、とくに表示手段として2値法
を含む時刻および分の表示ができる時刻表示装置に関す
る。ここでいう2値法とは、表示手段が2個の確定状態
lまたは0を占めることを意味する。
(発明の技術的背景及び先行技術) 上下に2個の矩形を並列して設定し、バーを配列した表
示手段を含む表示は公知である。このバーの各々の状態
lまたはOを適宜制御することによって、Oから9まで
のアラブ数字の形を表示する事は可能である。エレクト
ロニクス式クロノメータを用いて、このような表示すな
わちバーの原理を運用すれば、ディジタル式時刻表示を
作ることができる。その構成としてはバーを用いた。
時刻を表示する2個のグループおよび分を表示する2個
のグループが考えられる。この2個のグループを補足す
るものとして秒の表示が考えられる。
これらの時刻表示は、場合によっては液晶表示を用いて
作る事ができる。
(発明の要約) この発明の目的は2値表示手段を用いた。ディジタルで
もなくアナログでもないタイプの独創的かつ新規な時刻
表示を提供することである。さらに、この表示は子供の
時に憶えたある見方を思いださせるものでもあるが、根
本的に新規な読み取りモードでもあり、まったく斬新な
表現法を提供するものである。
この発明による時刻表示装置は特許請求の範囲lに列挙
された諸特長で明らかである。
(図面の簡単な説明) この発明による時刻表示装置の実施例の幾つかを添付の
模式図を用いて説明する。
第1図ないし第3図には、まず8時、3分および12時
31分を表示する時刻表示装置の実施例が示されている
第5図ないし第8図には時刻表示装置の4種類の変形が
示されている。
第9図ないし第13図には時刻を表示する特定の実行用
の制御のための電子ブロックの模式図が実施例として示
されている。
第1図ないし第4図で図示された時刻表示装置の最初の
実施例では、表示は2個の区分領域に分れて含まれてい
る。それは時刻表示用の第1の区分領域lと、第1区分
領域1のすぐ下に位置する分表示用の第2の区分領域2
とである。
これら表示区分領域1.2の各々は二つのグループ3.
4および5.6を含んでいる。
これらのグループはそれぞれ点状の2値表示手段7.8
および9、lOから成り立っている。これらの2値表示
手段7ないし10はたとえば発光ダイオード(LED)
で出来ていても、またはまったく違うものであっても肉
眼で2値の差異が明瞭に識別可能なものであればよい。
これら点状の2値表示手段7ないし1. Oはグループ
3ないし6のそれぞれの内部に、最多で9個の表示手段
を含む3行3列のマトリクスに交差状に配列されている
この第1の実施例において、時刻表示の第1区分領域1
の2個のグループ3.4には1表示手段7および8がそ
れぞれ含まれている。これら各グループ3.4の表示手
段はドミノゲームのドミノと同様に数字7の表現が出来
るように配列されている。
時刻の表示方法は励起状態(状態lまたは0)の2個の
グループ3,4の表示手段7,8の総和を用いる9時刻
を読み取るためにはすなわち特に直感的な視覚化するた
めには表示手段7.8は必ずいつもドミノゲームのドミ
ノのように眼に映るように励起されなければ成らない5 1時を表示するために励起されるのは、第1グループ3
の中央の表示手段7であり、残りの表示手段7,8全部
が休止状態に在ることを意味する。2時を表示するため
に励起されるのは、第1グループ3の第1行の下段の表
示手段と第3行の上段の表示手段である。
3時を表示するためには、第1グループ3の中央の表示
手段の励起を追加する。4時を表示するために励起され
るのは、第1行および第3行の上段および下段の表示手
段である。5時を表示するためには中央の表示手段7の
励起を追加する。
6時を表示するために励起されるのは、第1行および第
3行の各3個の表示手段である。7時を表示するために
は、中央の表示手段7の励起を追加する。こうして第1
グループの表示手段7全部が励起されることになる。
8時を表示するために励起されるのは、第1グループの
全表示手段7および第4グループの中央表示手段8であ
ってもよいし、2個のグループ3および4の第1行およ
び第3行の上段および下段の表示手段7.8であっても
よい、7+1の視覚化または4+4の視覚化が合せて8
時になり。
視覚化はいつもドミノゲームのドミノと同様な表現を採
っている。8時は同様に第1グループ3の第1および第
3行の表示手段および第2グループ4の第1行の下段お
よび第3行の上段の表示手段を励起しても表示可能であ
る。ドミノ同様6+2の視覚化することによって合計8
になる。
9時を表示するために励起されるのは、グループ3の第
1および第3行の表示手段7および第2グループ4の第
1行の下段、中央、および第3行の上段の表示手段8で
ある。こうして1表示の第1区分領域1はドミノr6−
3J 、つまり合せて9を表現する。
10時を表示するために励起されるのは、ドミノ[ダブ
ル5」の配列になるようなグループ3゜4の表示手段で
ある。11時を表示するために励起されるのは、ドミノ
r7−5J、r4−7J、r6−5J、またはr5−6
Jの配列になるようなグループ3,4の表示手段7,8
である。最後に12時を表示するために励起されるのは
、どみr7−5J、r5−7J 、または「ダブル6」
の配列になるようなグループ3.4の表示手段7.8で
ある。
時間の表示区分領域1は第1図で8時を表示しており、
第3図で12時をそして第3図と第4図では0時を表示
している。
ドミノでふだん使われている1から7までの数字の表示
を利用することによって、表示の第2区分領域lの各グ
ループ3.4で表示される数を加えて時刻の直観的かつ
直接読取が出来る0時刻の読取は表示3.4の手段のグ
ループをただ見るだけでただちに直観的かつ直接読取出
来、励起された表示の手段をかぞえる必要はない。
その上、まったく新規な表示の独創的、美的および遊び
的な効果が得られる。
グループ3.4の表示手段7.8を励起するためには、
クロノメータを基準にした制御回路で制御される。1時
間が経過する度に、励起された表示手段7.8で得られ
た配列が「ドミノ」風に表現された1から12までの段
階の次の数値に対応して変化する。
さらに、該表示装置は分に関する第2の表示区分領域2
を含んでいる。この区分領域2には表示手段9.10を
それぞれもつ2個のグループ5.6が含まれている。こ
れら表示手段9.10は少なくとも3列3行を含むマト
リクスに交差状に配置されている。
図示の例において、この表示の第2区分領域の第1グル
ープ5は5の表現でかまたは2個の対角線によるかして
配列された表示の5個の手段9を含んでいる。この表示
手段9のグループ5は分の10桁を表示している1表示
手段9の中央が励起されれば10分である。20分は第
1行の下段と第3行の上段の表示手段9が励起されたと
きである。30分は左から右へ上り板状の対角線状に表
示手段9が励起されたときである。40分はグループ5
の四隅の表示手段9が励起されたときである。50分は
5個の表示手段9が励起されたときである。ここでも前
同様、普通ドミノで使われている表現の数値として分の
10桁の表示が実行される。最後に表示の第2区分領域
2の表示手段10の第2グループ6で、0から9までの
分の桁が表示出来、かつ3行3列に配列された9個の表
示手段10が含まれている。0から9までの分の数値の
表示は励起された表示手段10の数で得られるがそれは
いつもグループ6のマトリクス内に分布しており、ちょ
うどドミノでの対応する数値の表現と同じである。
図示の例において、表示の第2区分領域2は第1図では
0分であり、第2図で3分であり、第3図で31分であ
り、そして第4図で50分を表わしている。
表示手段9およびlOは制御回路を介して電子的または
電子機械的クロノメータによって励起されており、分の
10桁を表わすOから5までの数値および分を表わすO
から9までの数値は「ドミノ」の形式で表現される。
ドミノ風に点を組み合わせて数値を表示する時刻1およ
び分2の表示区分領域を使用する時刻表示装置の方式は
、配列を一見しただけで直観的に直読できること、なら
びに新規の美的表現でもあり、独創的でかつそれが時、
所を絶えず変化させる表示であり、あそび的要素ももっ
ており、非常に魅力に富んだ時刻表示装置を提供できる
のである。
この第1の実施例の変形には、分を表わす第2の表示区
分領域2の表示手段として、ドミノr5−9Jでなく 
 r9−54のタイプも設定することが出来る。この場
合には、分の10桁を表わすのは右のグループであり、
分を表わすのが左のグループになる。
第5図ないし第8図に例示した変形では、前述の実施例
と異なり、第1の時刻表示区分領域1に12個の表示手
段が含まれ、前記同様、それらは2個のグループ3.4
に分散している。
第5図に例示した変形では、グループ3に5個の表示手
段7が含まれ、グループ4に7個の表示手段8が含まれ
ている。これら表示手段7.8はドミノr5−7Jの形
に配列されている。
第6図で例示した変形では、グループ3に3個の表示手
段7が含まれ、グループ4に9個の表示手段8が含まれ
ている。これら表示手段はドミ/r3−9Jの形に配列
されている。
第7図で例示した変形は、時刻用の第1の表示区分領域
l内の表示手段7.8の配列がドミノr7−53である
。他方、第8図に例示した変形では、その部分はドミノ
r7−3Jの形になっている。
これら新規時刻表示図として例示した変形全てに関して
、まるで腕時計のように描かれている。
このような時刻表示はただ腕時計としてだけでなく懐中
時計、ペンダント時計、装身具時計、小型振り子時計、
一般時計あるいはその他の時刻表示の役目をするすべて
の装置に用いることができることは明らかである。
諸変形において、秒表示用として、全ての点で第2の表
示区分領域2類似の第3の表示区分領域をあきらかに予
想することができる。
−目で時刻、分、および秒の表示の区別がつくように、
表示区分領域の夫々に異なる色の発光ダイオード(LE
D)を使うことを予想することができる。
最後に1時刻、分、および秒を表示するために、要素連
続形式の単一の表示区分領域を予想することができる。
エネルギー消費を節約するため、発光ダイオードの代り
に液晶表示を使うこともできる。
別のタイプの実施例として、時刻の表示区分領域が分や
秒の表示区分領域のように、10桁の時刻を表示手段の
グループ3でおよび1の桁の時刻を表示手段のグループ
4で構築することが考えられる。こうすれば24時迄表
示することが可能である。
無限定の例として、以下に時刻、分、秒の三つの区別の
在る表示区分領域を含む場合の表示の機能を可能にする
電子部分について述べる。この三つの区分領域は10桁
の表示用に9個の表示手段をもつ第1グループと1桁用
の表示の9個の手段をもつ第2のグループを含むものと
同じである。
この実施例のタイプは24時表示のバージョンに基づい
ている。
この電子部分には通常の時刻に合せた時間回路が含まれ
ている。この時刻はコードA、B、C。
Dで発生させられる通常のディジタル水晶時計上であら
かじめ決められたのと同一の時刻である。
この時計回路(第10図)には時間基準11が含まれて
いる。この時間基準には、リレー計数器連#1li12
に基づく周波数1ヘルツの信号と、多重データ選択制御
すなわちマルチプレクサとして周波数1キロヘルツの信
号とが送られている。リレー計数器連鎖12には、6個
の計数器が含まれている。そのうち2個の砂川の計数器
では60秒の繰上げが2個の分用の計数器に転送され、
分用計数器の60分の繰上げは2個の時刻計数器に転送
される。
符号化回路13はコード化された信号A、B。
C,Dを制御論理14に転送する。この表示15(第9
図および第11図)は時間回路11.12.13および
制御論理回路14によって制御される。
この制御論理回路14は第13図に詳しく例示されてい
るが、第13図では時計回路11.12.13によって
転送されたコードA、B、C。
Dの信号が表示手段の各グループのコマンドとして信号
ドツト1.9、ドツト2.3、ドツト3゜7、ドツト4
.6およびドツト5に変換される手順を示している。9
個の表示手段のグループは第12図で説明されるが、こ
れらドミノの各点が。
次の表にしたがう信号ドツトで第12図々示の9個のダ
イオードDI     D9を励起することによって得
られることが明らかにされている。
ドミノ点   コマンド信号 1     ドツト5 2     ドツト3.7 3     ドツト3.5+ドツト5 4     ドツト1.9+ドツト3.75    ド
ツト1.9+ドツト3.7+ドツト5 6     ドツト1.9+ドツト3.7+ドツト4.
6 7     ドツト1.9+ドツト3.7+ドツト4.
6+ドツト2.8 8     ドツト1.9+ドツト3.7+ドツト4.
6+ドツト2.8 9     ドツト1.9+ドツト3.7+ドブト4.
6+ドツト2.8+ドツ ト5 特に制御論理および表示に関しては、別の電子回路の利
用も考えられる。それは特に時刻の表示が、10桁およ
び1桁の表示の組み合わせによるのでなく、表示の第1
区分領域の表示手段の各グループ内で励起された諸点の
和によってなされる場合である。しかし、この別種の電
子回路を用いる変形も、通常の応用の範囲に属するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図から第8図は、それぞれ異なる時刻を表わす時刻
表示装置の実施例を示し、第9図から第13図は、時刻
を表示する特定の実行用の制御のための電子ブロックの
模式図を示す。 (ほか3名) 工 eつ 工

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)時刻表示区分領域および分表示区分領域を含む時刻
    表示装置において、これら区分領域の各々が2個の部分
    を含み、これらの部分が2値点の表示手段のグループを
    そなえ、かつこれらのグループの各々には点状の表示手
    段が少なくとも3行3列のマトリクスとして交差状に配
    列されていることを特長とする時刻表示装置。 2)時刻の表示は第1の区分領域の2個のグループの、
    状態1または0を占める表示手段の和で決められること
    を特長とする、特許請求の範囲1による装置。 3)第2区分領域の第1グループの、状態1または0を
    占める表示手段の数が10桁の分の値を表わし、他方、
    第2区分領域の第2グループの、状態1または0を占め
    る表示手段の数がそれぞれ10桁の分の下位の分の値を
    表わすことを特長とする、特許請求の範囲1または特許
    請求の範囲2による装置。 4)表示の第1区分領域の表示手段の第2グループが、
    ドミノの数字7同様に配置された7個の表示手段を含む
    ことを特長とする、前記特許請求の範囲の一つによる装
    置。 5)10桁の分を表わす表示の第2区分領域の表示手段
    の第1グループが、ドミノの数字5同様に配置された5
    個の表示手段を含むことを特長とする、特許請求の範囲
    4による装置。 6)分を表わす表示の第2区分領域の表示手段の第2グ
    ループが、ドミノの数字9同様に配置された9個の表示
    手段を含むことを特長とする、特許請求の範囲5による
    装置。 7)表示の第1区分領域が表示の第2区分領域の上に位
    置することを特長とする、特許請求の範囲6による装置
    。 8)表示の第2区分領域の表示手段の第1グループが、
    該第2区分領域の表示手段の第2グループの左側に位置
    することを特長とする、特許請求の範囲6または特許請
    求の範囲7による装置。 9)表示の第1区分領域が少なくとも12個の表示手段
    を含むことを特長とする、前記特許請求の範囲の一つに
    よる装置。 10)表示の第1区分領域がドミノの「ダブル7」の形
    状に配置された14個の表示手段を含むことを特長とす
    る、特許請求の範囲9による装置。 11)表示の第1区分領域がドミノの「5−7」または
    「7−5」の形状に配置された12個の表示手段を含む
    ことを特長とする、特許請求の範囲9による装置。 12)表示の第1区分領域がドミノの「ダブル6」の形
    状に配置された12個の表示手段を含むことを特長とす
    る、特許請求の範囲9による装置。 13)表示の第1区分領域がドミノの「3−9」または
    「9−3」の形状に配置された12個の表示手段を含む
    ことを特長とする、特許請求の範囲9による装置。 14)分を表示する第2区分領域がドミノの「5−9」
    または「9−5」の形状に配置された14個の表示手段
    を含むことを特長とする、前記特許請求の範囲の一つに
    よる装置。 15)分の表示区分領域と同一形状の秒を表示する第3
    の表示区分領域がさらに含まれることを特長とする、前
    記特許請求の範囲の一つによる装置。 16)2個または3個の表示区分領域が時刻、分および
    時によっては秒を表示することによって、順次データが
    供給される同一形式の表示として構築されていることを
    特長とする、前記特許請求の範囲の一つによる装置。 17)表示手段のグループそれぞれが3列3行に配置さ
    れた9個の表示手段を含んでいること、および、このグ
    ループが6個の導線を含み、その第1が表示手段全部の
    端子の一つに接続され、第2が中央の表示手段だけに接
    続され、残りの4個はそれぞれ2個の表示手段に、1、
    9;2、8;3、7;4、6というようにそれぞれ接続
    されていること、を特長とする特許請求の範囲1、2、
    3、6、7、8、9、15、16の一つによる装置。
JP2320523A 1989-11-22 1990-11-22 時刻表示装置 Pending JPH03211492A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH4188/89 1989-11-22
CH4188/89A CH678139B5 (ja) 1989-11-22 1989-11-22

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ID=4271432

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JP2320523A Pending JPH03211492A (ja) 1989-11-22 1990-11-22 時刻表示装置

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EP (1) EP0428981A1 (ja)
JP (1) JPH03211492A (ja)
CH (1) CH678139B5 (ja)

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