JPH03211680A - 超要素の多重化方式 - Google Patents

超要素の多重化方式

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JPH03211680A
JPH03211680A JP2006110A JP611090A JPH03211680A JP H03211680 A JPH03211680 A JP H03211680A JP 2006110 A JP2006110 A JP 2006110A JP 611090 A JP611090 A JP 611090A JP H03211680 A JPH03211680 A JP H03211680A
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Application number
JP2006110A
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English (en)
Inventor
Kazuo Yamamoto
和生 山本
Susumu Hatake
畠 進
Hiroshi Ozawa
小沢 寛
Hironori Shiohata
宏規 塩幡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication of JPH03211680A publication Critical patent/JPH03211680A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、有限要素法にもとづいて構造解析を行うシス
テムに係り、大規模構造解析を高速、がつ、高精度に実
行可能とする超要素の多重化方式〔従来の技術〕 従来、大規模な構造解析を行うにあたり、部分構造法を
用いて解析計算を行う手法として、多くの方法が用いら
れている。その中でCraig −Bawptonの手
法にもとづく部分構造モード合成法により作成される超
要素を解析要素に用いることによって、ある程度大規模
な解析を行う場合でも計算機容量の不足は補うことがで
きる。一方、高速演算、大容量演算を可能とするスーパ
ーコンピュータ等のコンピュータ能力の向上に伴い、大
規模構造系の解析に対するニーズが高まってきた。
また、有効要素分割に対する技術の発達により大規模構
造物の解析モデル作成も容易になってきた。
しかし、構造解析では構造物が大規模、かつ、複雑にな
ればなる程、計算機容量や計算に要する時間は増加の傾
向をたどる。
また、超要素を用いて振動応答計算を行う場合、その精
度向上のために、超要素の作成において規準モードに外
力項を考慮した一般化座標を用いる方法がある。この方
法は、例えば、特開昭61−270636号公報に記載
されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、複雑、かつ、大規模構造解析を行う場
合には多くの超要素ができ、結果的には大規模系を解く
ことになる。このため計算機容量の節約、計算時間の短
縮には限度があった。
一方、超要素の作成をくり返し、多重化を進めていくと
、応答計算での振動応力の精度が低下する場合がある。
本発明の第一の課題は、トラス要素、梁要素。
シェル要素、ソリッド要素等の一般有限要素(以下、単
に一般有限要素と呼ぶ。)を用いて超要素を作成し、そ
の作成された超要素と一般有限要素を用いて、さらに新
たな超要素を作成し、この新たな超要素を作成する課程
をくり返し行′うことにより、大規模構造解析を効率よ
く、かつ、高精度に行うにある。
本発明の第二の課題は、一般有限要素を用いて超要素を
作成し、その作成された超要素を二つ以上用いて、さら
に新たな超要素を作成し、この新たな超要素を作成する
課題をくり返し行うことにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題は、構造解析で解析要素に超要素を用いる解析
方法に、拘束モードを計算する手順と、規準モードを計
算する手順と、拘束モードと規準モードを用いて、一般
的有限要素より超要素を作成する手順と、超要素と一般
有限要素より超要素を作成する手順と、を備えることに
より達成される。
〔作用〕
超要素は一般有限要素と同様に質量マトリックス・剛性
マトリックス・要素荷重ベクトルを持っていることから
、超要素も一般有限要素と同様に扱うことにより、超要
素を多重化して作成することが可能となる。また、規準
モードの計算に、外力項を考慮した一般化座標を用いる
ことにより、振動応答計算での振動応力の計算精度が向
上する。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第1図により説明する。まず一般有
限要素から超要素を作成する各手順について説明する。
超要素を構成する節点データを作成しくステップ1)、
一般有限要素の剛性マトリックス、質量マトリックス、
応力マトリックス等の要素マトリックス(以下要素マト
リックスと呼ぶ。)を作成しくステップ2)、それらを
全体マトリックスに重ね合わせ(ステップ3)、要素荷
重ベクトルを作成しくステップ4)、規準モードの計算
を行い(ステップ5)、拘束モードの計算(ステップ6
)を行った後、規準モードと拘束モードを用いて超要素
マトリックスを作成(ステップ7)する。このステップ
1〜7の各手順を作成する超要素の数だけ繰り返し、結
果をファイルAに出力しておく。次に、多重化された超
要素を作成する各手順について説明する。超要素を構成
する節点データを作成しくステップ8)、要素マトリッ
クスを作成しくステップ9)、それらを全体マトリック
スに重ね合わせ(ステップ10)、要素荷重ベクトルを
作成しくステップ11)、規準モードの計算(ステップ
12)を行い、拘束モードの計算(ステップ13)を行
った後、規準モードと拘束モードを用いて超要素を作成
(ステップ14)する。このステップ8〜14の各手順
を多重化して作成する超要素の数だけ繰り返し、結果を
ファイルBに出力しておく。ここで手順(ステップ9)
では一般有限要素とファイルA、ファイルBに出力され
である超要素のデータをそれぞれ入力できるようにして
おく。こうして作成された超要素を全体系の解析(ステ
ップ15)に使用する。
本発明の概念を第2図ないし第4図を用いて説明する。
まず、一般有限要素31より超要素A・32を作成する
。次に、超要素A・32を三つ用いて超要素B・33を
作成する。その結果、第4図に示すように全体系は、超
要素Aが一要素、超要素Bが三要素から構成されること
になる。
本発明で使用する超要素について第5図ないし第9図に
より説明する。
連続体を第5図のように有限要素でモデル化すると、そ
の運動方程式は、 [M](M)+[[](u)=(f )       
 ・=(1)となる。ここで[Mコは質量マトリックス
、[K]は剛性マトリックス、(M)は加速度ベクトル
、(U)は変位ベクトル、(f)は外方ベクトルである
。減衰項は省略しである。式(1)に対して、−膜化変
位(q)を導入し、 (u)=[’F](q)            ・・
・(2)の変数変換を行ない、左から[IP]Tをかけ
ると[Vコ”[M][vl(M)+[:vl”[Kコ[
ψ′コ(q)=[W]”(f )−(3)さらに [M 傘]=[Vコ”[M][’ψ゛]       
           ・・・(4)[K串]=[’!
’]”[K][マ]          ・・・(5)
(g)=[マ]”(f )            ・
・・(6)とおけば、式(3)は [M傘]=(眉+[K傘コ(q)=(g)      
 ・・・(7)と書ける。ここで、[V]は(U)と(
q)について−討論に対応する変換を与える正方マトリ
ックスである0式(7)を解いて(q>を求め1式(2
)の変数変換で元に戻せば、求めるべき解(u)が得ら
れる。
そこで、計算の精度や効率の点で有利にするために[t
F]として何を用いるかを以下に説明する。
第5図の有限要素モデルの節点を2種類に分ける。一方
はO印で示す点で、これを境界点と呼ぶ。
他方は、・印で示す点で、これを内部点と呼ぶ。
モデル全体は境界点で区切られこの例では3個の部分に
分けられる。[vコとして第6図に示すような形のもの
を用いる。[ΦC]は拘束モードで、境界点の各自由度
について、その自由度以外の全境界点の自由度を拘束し
て、その自由度に単位量の強制変位を与えた時の変形モ
ードであり、境界点の自由度の個数だけ存在する。[Φ
N]は規準モードで、境界点をすべて拘束した時の固有
振動モードであり内部点の自由度の個数だけ存在する。
[V]は正方マトリックスである。第5図の全体モデル
で境界点、内部点を51〜57のようにまとめて、それ
ぞれに対応した拘束モード、規準モードをまとめて並べ
れば第6図に示すようにマトリックスの中に全成分がO
の部分マトリックスができる。
次に、方程式を境界点の方程式と内部点の方程式に分け
、前者にB、後者に工の添字をつけて表すと、式(1)
の運動方程式は ・・・(8) 式 (2)の変数変換は となる。右辺のuBはqBと表すべきものであるかもし
れないが、左辺のuBと同じ値になるので同じ記号を用
いた。qNは規準モードに対応する一般化変位である。
[V]は であるが、上半分がXa、Oとなることは拘束モードと
規準モードの定義から明らかである。たたし、■Bは単
位マトリックスである。
式 %式%[ ][ 式 (5)の[K傘]は [K拳コ=しψ]”[K][’ψ“] となる。
ただし、 ここで拘束モード [ΦC] が [KI!][Φc]+[K!B]=[Oコ・・・(13
) を満たすことを利用した。
拘束モードは、 式 (13) で、[K!I]と[KIB]を与えて計算している。
式(6)の−膜化荷重ベクトル(g)は(q)=[ψ]
”(f) 第17図は、以上の結果を用いて式(7)のマトリック
スの形を図示したものである。規準モードは境界点を固
定した時の固有振動モードであるから、固有モードの直
交性より、[ΦN]”[M”][ΦN]および、[ΦN
]”[Kf■][ΦN]は対角マトリックスとなる。さ
らに、[ΦN]を[MI+]で正規化して[ΦN]”[
M I I ] [ΦN]を単位マトリックスにすれば
、[ΦN]T[K目][ΦN]の対角成分は、各規準モ
ードに対応する固有角周波数の自乗となる。その部分を
[Ω2]の記号で示す、第7図でマトリックスの各′成
分が零にならない部分をハツチングで示した。剛性マト
リックスについては式(12)で求めたように内部点の
方程式と境界点の方程式の達成部分は零となるが、質量
マトリックスについては式(11)で求めたように零と
はならない。この式で全部の方程式を考慮すれば1元の
式(1)を解くことと同じであるので、両者の結果は一
致するが、それでは計算の効率は向上しない。そこで、
規準モードのうち、低次のものだけを残して、高次の規
準モードを省略して自由度を縮小する。剛性マトリック
スについては、第8図で示したように高次の規準モード
に対応する方程式は他の方程式と連成していない。
一方、質量マトリックスについては、高次モードでは質
量項の影響は小さいと考えられるので、高次モードが拘
束モードと連成する部分を無視しても影響は小さいと考
える。
こうして作成された部分構造のマトリックスには、一般
有限要素と同様に質量マトリックス、剛性マトリックス
、要素荷重ベクトルがあり、この部分構造を超要素と呼
んでいる。
ここで、荷重項については式(14)のΦNf■のうち
高次の規準モードに関する部分を省略することになるが
、この部分が零ではないので、特に超要素の内部に荷重
が加わった時の応力の計算値が不正確になる場合がある
。そこで、本発明では、超要素に低次の規準モード[Φ
Nm]に加えて、高次の規準モードの代わりに、[vN
 r ]と[vs h ]とからなる一般化座標を適用
する。−膜化座標とはn自由度系におけるn個の量のこ
とをいう。この手法を用いることにより、上記問題点が
解決される。
ここで、高次の規準モードの代わりに用いる一般化座1
11[ψsr]と[マNh]がどういうものかについて
説明する。
今、考えている超要素の要素荷重ベクトルとして用意す
べき荷重ベクトルを(Fet)(i = 112 T・
Q)とする、この(Fet)に対して、境界点を固定し
て静解析をする。すなわち、 口CI](ut)=(Fet)          −
・−(xs)これを解いて得られる(utHi=1.2
.・・・Q)を[ΦNm]と[K I I ]について
直交させる。′さらにその2個を互いに[KIT]につ
いて直交させ[M’l]で正規化して得られるベクトル
を列ベクトルとするマトリックスが[’Fs−1である
。したがって、[vNr]は C”4’ N r ] ” [K ” ] [ΦN−]
 = [O]             −(16)[
’V Nrコ’[K ”][’FNr] = [Q H
rコ         ・ (17)[Ωsrlは対角
マトリックスである。[Φsa]は境界点を固定した時
の固有ベクトルで、[マ計コは[ΦNg]に対して[K
 I 1 ]直交させたものであるから[ψNr]”[
M ■■コ〔ΦN−1=[O]           
 ・・・(18)となる。[vNr]の2個の列ベクト
ルが、[MII]について必ずしも直交している必要は
ないが、実際に用いている方法では、直交化させてしま
っている。[マsh]については、 [KII]につい
て[ΦNNココ[vN r Eと直交し、また、それら
相互も[K r I ]について直交するベクトルを用
意することができる。
すなわち、[vNhlは [ψ、h]T[K11コ[Φs*]=[0コ     
      ・・・(19)[マshl”[K”コ[Φ
Nr] = [O]            ”・(2
0)[v*hl”[K”][vNh]=[Ω貴hl  
    ”・(21)を満たす。ここで[Ωsh]は対
角マトリックスである。
以上のようにして得られる[ ’F N h ]につい
ては、[VNh]”(Fe1)=(0)(i = 1 
、 2、−2 )−(22)となる。したがって、第8
図の[q、]は、[O]になる [yl 11 ]につ
いては [vNhコ”[M ”コ[ON *コニ[O]    
         −(23)となるが、 [’F Nhコ”[M ”コ[ΦNr]≠[0コ   
          −(24)である。以上のように
して座標変換後の方程式を第8図のような形にする座標
変換マトリックス[ψ]=[ΦCΦN、ψN r vN
 h ]が存在する。ただし、実際に計算する必要があ
るのは、ΦC4ΦI、ψN。
までで、ψNhについては対応する外力項が(0)にな
ることがわかっているため計算不要である。
以上に述べた一般化座標の計算方法は第9図の計算方法
をそのまま用いることが可能である。前半はサブスペー
ス法による固有値解析でp個の固有ベクトル(規準モー
ド)が求められる。次に得られた2個モードに対し、式
(15)要素荷重ベクトル(Fe+)(i = 1 、
2 、 ・・・12)を第9図に示すように直交化させ
[Fr]を求める。[Φ]に[M]をかけて得られる[
Yk]と[F、]を合わせた(p+Q)個を列ベクトル
とするマトリックス[Y&]を用意する。
そして、 [KII][Xa]=[Ya]           
            −(25)を解き、[Xal
を得る。この[Xalを用いて[M”]t[K”]を部
部分量に縮小する。部分空間での剛性マトリックス[K
、]は、 [Lコニ[又盈コT[K夏!][Xal       
        ・・・(26)であるが、式(25)
を考慮して、 [K&コ=[Xal]丁[y al         
             −(27)によって計算で
きる。部分空間での質量マトリックス[M&]は [M al = [又a]T[M■!][又aコ   
           −(28)cKa]、[Ma]
について1部分空間での固有値問題EK&コ[Qa]=
[Maコ[Q、HΩa]            ”・
(29)を解いて〔Q&〕を求める。最終的に[ΦNt
マsr]が[Os a ’F N r ] = [X 
aコ[Qal                 −(
30)として計算される。さらに、元の空間での要素荷
重ベクトル[Fe3から、拘束モード、規準モードで変
換した空間での要素荷重ベクトル[Gslが、[ae]
=[ΦNlψsr]”[F el        −(
31)で得られ、これは式(14)の右辺の下半分に相
当するものである。上半分は別に計算して、両方を合わ
せて、一般有限要素の等細筒点荷重にあたるものとなる
。
〔発明の効果〕
本発明によれば、超要素を多重化して作成できるため、
−度に解く系の自由度が少なくなり計算機容量の大幅な
省力化が実現できる。それに伴い、計算量が減少するの
で計算時間の短縮化も実現できる。また、多重化する超
要素には規準モードに外力項を考慮した一般化座標を用
いて作成した超要素を用いるので、省略する高次の規準
モードに対応する外力項を零にでき、高精度な解析結果
を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の説明図、第2図は、一般
有限要素から超要素を作成する″説明図、第3図は、超
要素を用いて超要素を作成する説明図、第4図は、全体
系を表す説明図、第5図は。 連続体を一般有限要素でモデル化した説明図、第6図は
、第5図に示す有限要素モデルに用いられる正方変換マ
トリックス[ψ]を示す説明図、第7図は、変換された
運動方程式をマトリックスの形にした説明図、第8図は
、外力項を考慮した一般化座標を用いて表した[ψ]と
その[ψ]を用いて変換した運動方程式の説明図、第9
図は外カ項を考慮した一般化座標の計算方法の一例を示
す説明図である。 5.12・・・規準モードの計算、6,13・・・拘束
モードの計算、7.14・・・超要素マトリックスの作
成、9・・・要素マトリックスの作成、81・・・外力
項名11¥1 #2 閲 v74刀 第3n 3 第5 の 1 第4因 慕 7 [朝(ロ)閏 図[に取1 [斬(J 第9 困 躬 fta’[Kl[刺 [?1[旬

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、計算機を用いた構造解析で、解析要素に超要素を用
    いる解析方法において、 解析系を境界自由度と内部自由度に分け、境界の各自由
    度について単位の強制変位量を与えた時の静的変形モー
    ドを計算する手段と、境界点を固定した時の固有振動モ
    ードを計算する手順と、前記静的変形モードと前記固有
    振動モードを用いて、トラス要素、梁要素、シェル要素
    、ソリッド要素等の一般有限要素より超要素を作成する
    手順と、前記超要素と前記一般有限要素とより前記超要
    素を作成する手順とを備えていることを特徴とする超要
    素の多重化方式。
JP2006110A 1990-01-17 1990-01-17 超要素の多重化方式 Pending JPH03211680A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007304657A (ja) * 2006-05-08 2007-11-22 Yokohama Rubber Co Ltd:The 構造体のモーダルモデル作成方法、モーダルモデル作成用コンピュータプログラム及び構造体の振動解析方法、並びに構造体の振動解析用コンピュータプログラム
JP2008116040A (ja) * 2006-10-13 2008-05-22 Ntn Corp 保持器の応力解析方法および応力解析システム

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